はてなキーワード: 本店とは
今回の目当てはモーニングメニュー
私も1回買った事がある
この店のパン使ってたのかな?
メニューにモーニングメニューは明記されてなかった
店員さんに「カフェコーナーにモーニングメニューはありますか?」
早速注文して奥の厚めでふかふかのクッションが敷かれたアンティークソファーでくつろぐ
テーブルの天板の下は木樽を4個並べてテーブルの椅子代わりにしている面白い
モーニングは飲物(コーヒーOR紅茶ORあと忘れた)とワンプレートに
レタスとパプリカ?のサラダとソーセージ2本とプレーンオムレツ
パンコーナーのゴボウパンが1個160円、カフェのコーヒーの最安値が350円だから
かなりのお得感と満足感
アンティークのフォトフレームに花瓶に挿した花の絵が飾ってあるのを見て
花を部屋に飾る替わりに「こういうのもありかな」と思ったりガラスケースに入れてある
アンティークの小皿などを見て楽しみました
↓
地下鉄烏丸線に乗る
↓
↓
↓
↓ 820円
↓ 400円
豊郷で降りる
↓
豊郷小で聖地巡礼
↓ 400円 1110円
↓
↓ 390円
↓
↓
↓ 390円
健闘を祈る!
内田るんちゃん
http://lovelove-kikaku.jimdo.com/about-me/
県立芦屋高等学校卒業後、単身東京へ戻る。 2002年 高円寺のライブバー「無力無善寺」で初企画「ラヴラヴ恐山」をやる。 無力無善寺でブッキングアシスタントとして雇われる。(ほぼ無給。) 「ラヴラヴ企画」というイベントタイトルで月1~2回程度イベントを 組むようになる。 ハズレッシヴが主催する「パワー会議」に参加。会計を任される。 2003年「日本ロックフェスティバル」をはじめる。 無力無善寺を辞める。 2004年 高円寺の「円盤」でラヴラヴ企画をやらせてもらうようになる。 2005年「素人の乱」の一味になる。 ネットラジオの土曜日のDJをyoyo.と共に1年くらいやる。 2007年 母方の実家「平野本店」の跡継ぎに決まる。 子宮内膜症で手術。 2009年 「ラヴラヴ企画」を休止する。 2010年 「内田るんのゾワゾワナイト」を始める。 バンド「九品仏」を始める。
http://anond.hatelabo.jp/20110522194648 のその後。現在分かっている状況
とりあえず分かってきた事実関係
いや、じゃなくてさ。政府は再臨界のリスクは存在すると踏んでいたわけでしょ。少なくとも「ホウ酸入れれば大丈夫だよ」という結論が出るまでは。
リスクとしては1時間分燃料棒が溶けることよりも再臨界が起こることの方が遥かに危険度は高いわけだから、再臨界のリスクがあるならまずそっちを絶対に回避しないといけない。もちろん冷やすことも重要だけど、再臨界起こしちゃったら冷却なんてなまっちょろいことを問題にしているより遥かに先に問題が進展してしまう。実際問題再臨界のリスクは、燃料がそれなりに健在という前提であれば蓋然性はかなり低いが、全溶融に至っているなら制御棒による制御が期待できないわけだから蓋然性はそれなりに上がっていたわけだよ。
もちろん、政府が再臨界の検討を開始する段階で、「再臨界の可能性があるなら結論出るまで注水止めるべきじゃね」という指摘がちゃんとされていて、その上で「いや仮に再臨界するとしてもある程度注水が進んでからになるから、最悪でも多少注水始まったとこからホウ酸余分にぶっこめば大丈夫っすよ」というのが出ていたのならいいよ。でも東電本店が再臨界の危険性が検討されてることにビビって注水中断させたってことは「後からホウ酸ぶっこめば大丈夫だからとりあえず注水は始めちゃってて」みたいな話にはなってなかったってことでしょ。
つまり俺が問題視してるのは「政府がホウ酸無しの注水が行われても大丈夫という確信を持っていない状態でありながら、なし崩し的に注水が決行される状態が放置され、実際なし崩し的に注水が行われた」ということね。
なんか話が錯綜してるなぁ。
こう時系列で書くと、安倍ちゃんはナンセンスだなぁというのはとりあえず思うのだけど、まあ安倍ちゃんの存在はもうこの際横に置いて考える。
海水注入準備を指示した時点で準備次第開始しても良いとしていたのかどうか。これは恐らく良いとなっていたのだろう。とすると再臨界について協議を開始するなら「今ちょっと懸念点が上がっているので一旦準備完了したら連絡してくれ、追ってゴーサインを出す」という風に言っておけなかったのだろうか。19:30くらいに注水が始まるとの見込みだったと言うが、安全委が結論を出したのは19:40であり、つまり見込みで見ても結論が間に合っておらず現場が先に注水を始めてしまうことは明らかだったはずだ。あそこは一言言っておくべき局面だ。
斑目氏は「既に真水を注入しているのだから今更海水入れたところで直ちに再臨界なんか起こることはない」と(安倍氏に)言ったようだが、それはおかしい。4~5時間も注水が止まっていて、実際に全燃料溶融起こして圧力容器の底に穴をあけていたのだから、燃料はカラカラになっていて圧力容器の底にたまってから初めて水を浴びることになったはずだ。この時、水(減速材)の投入により再臨界する状態にないとは当時の状況で断言できるはずがない。再臨界問題が斑目氏の指摘であればむしろ斑目氏はまともで、再臨界の可能性について協議している中で斑目氏が「有り得ないっすよ(へらへら」とか言ってたならその方がよほど問題だ。
実際には注水時に再臨界を起こさなかった原因は、制御棒(中身はホウ素である)も一緒に破壊され燃料棒と混ざった状態で溜まっていたことによると考えられる。逆に言うと、制御棒だけがポツンと健在で燃料棒だけが破壊されて落下していた場合、注水と同時に再臨界という可能性は十分にあった。蓋然性が著しく高いというほどではないが有意に有りうる危険性であり、これは当時から指摘されていたことのはずだ。
結果論として、一旦停止させてホウ酸を投入して再開する、というのは恐らくそう悪くない展開だったと思われる。希望的観測に基づいてバクチを打つのは危険だし、なにより実際当時の希望的観測は大きく逸脱されとっくに全燃料溶融を起こしていたのだ。
むしろ問題は、再臨界の危険性が指摘されているのにも関わらず、現場に作業準備が終わったら一旦そこで止まれという指示を出していなかったことだ。最初の20分の注水で再臨界していたかもしれないのだ。実際には20分程度の注水では再臨界を起こすほどたっぷりとは浸からなかっただろうが、燃料棒の落ち方によっては絶対大丈夫とは言えない。何も無かったのは単に運が良かっただけで、何かものすごい綱渡りが行われたということに違いはない。
安倍氏が馬鹿なのは今に始まったことではないが、斑目氏はちょっとどうかと思った。初報を聞いた時は、斑目氏は原発屋の御用学者かと思ってたけどちゃんとそういうとこは止めるんじゃん見直したわと思ってたが全然違ってて引いた。保身ですっとぼけてるのか、本当に危険性を無視していたのかは知らないが、どちらにしてもちょっとどうなのよ。
それと海水注入の指示を誰がやったかみたいな話で(野党の一部が)騒いでるようだけど、これは命令の名義の問題でしかないのでものすごくどうでもいいよ。
で、本丸の問題がすっぽり飛んじゃってる気がする。再臨界しない確信のないまま20分も注水されてしまったことが最大の問題だろうに。結果として再臨界しなかったからいいよねへらへらじゃねーぞオイ。
そこに住むキサラギは、小さな小学校の前で雑貨屋を営んでいた。店の前をほうきで掃除をしていたとき、この町では見ないようなパリっとした服装の男が現れた。
男は、大手ブランドのロゴが入った看板を指さして、「事務用の机とイスを探しているんだが」と言った。
キサラギは、その男の足元から頭の先までを怪訝そうに眺めた後、ひとこと言った。
「あいにく、在庫を切らしていてね。すまないが他を当たってくれないかい」
男は、「また、気が変わったら、呼んでくれ」と一枚の名刺を置いていった。
名刺には、「神羅カンパニー総務部備品係 宝条太郎」と書かれていた。
キサラギは、このときこの唐突な訪問者に対して、どのような感情を持って接すればいいのかわからなかった。
昼ごはんを食べていたとき、近所の服屋のおばちゃんが駆けこんできた。
「作業着が200着も売れたんだよ。前金で!」
一年の収入を一度に得たおばちゃんは、大金を目の前にして、正気を失っていた。
この噂は、この小さな田舎町をあっという間に駆け巡った。
本屋では、たくさんの雑誌が定期購読され、肉屋では、測量工事の弁当が定期契約された。
酒屋では、贈答用のワインが大量に発注され、タバコ屋でも、タバコの注文が大量に入った。
しかも、どの店でも前金だ。言い値をふっかけても、この街に突如してやってきた男は嫌な顔ひとつせずに金を置いていった。
町は突如としてやってきた「神羅景気」に湧いた。
おこぼれにあずかろうと、急に軒先に看板を出す者さえも現れた。
酒場では、漁師たちがあの男と盛大な宴を繰り広げる日が続いた。もちろんすべてあの男のオゴリだ。
キサラギは、嫌な予感を感じていた。こんなことがこの町に起こるはずがない。
ひと月ほどの時間が流れ、また、男がやってきた。
「顔を覚えてほしいと思ってね」と男は言葉少なに店を出ていった。
この男の行動が気になったキサラギは、そのあとをつけていくことにした。
男は次々と町内の店で前金で大量の注文をしていった。神羅の本店で使うのだろうか。異様な光景だったが、男の申し出を断る人はいないようだった。
買い物を終えると、男は町の長老の家へ消えていった。
キサラギもそのあとを追い、物陰に隠れ、男と長老の様子をうかがった。
男は長老に言った。
「この町の海辺に魔晄炉を作らせてください。お礼はうんと弾みますよ。これであなたの町での地位も安泰だ。」
「すぐには返事はできん。少し考えさせてくれんか」と、長老は男にいった。
「それでは、前向きなお返事を待っています。」
と、ひとこと言い残すと、男は長老の家を出て行った。
男が去ったあとで、町の重鎮たちが長老のもとへ集まってきた。
「神羅がやってきたのは、魔晄炉のことか」と重鎮のひとりが長老へ詰め寄った。
「これはこの町にとって願ってもない機会かもしれんが」と、長老はつぶやいた。
「これができれば、仕事がない冬にミッドガルへ出稼ぎへ行くこともなくなるし、悪い提案ではないと思うが」
「そうじゃ、そうじゃ。若い人も町へ残ることができるだろうし、ミッドガルから人もくる。」
「この申し出を断ったら、この町が注目されることはもうないだろう。」
「魔晄炉は動かし始めると1000年もの間、それを見守り続けねばならない。魔晄炉に何かあったときは、我々は運命をともにすることになる。何代もの子孫にかかわることを我々だけで決めて構わんのだろうか。子供や孫たちはわしらの決めたことをどう思うのか…。わしには分からん。」
重鎮たちの意見はまとまったが、神羅がこれくらいのことで諦めるはずはない。
魔晄炉のためにこの町が背負う十字架はあまりに大きすぎる。キサラギは、この小さな田舎町の行く末を案じずにはいられなかった。
http://anond.hatelabo.jp/20101207000153
そしてあれから三ヶ月、ここまでの国難に見舞われることになるとは、正直なところ想像すら出来なかった。
しかし、メディアだけでなくリーダー自身ですら、未だに「リーダーシップ」に対する幻想を正せていないらしい。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110313/plc11031323370035-n1.htm
だが、肝心の原発に関しては「憂慮すべき状態が続いている」と言いながらも「後ほど枝野幸男官房長官から詳しく報告する」と述べるだけ。これに限らず首相は地震発生以来一度も記者団との質疑を行わず、テレビカメラの前で一方的な発信を繰り返すばかりだ。
個別の事案の詳細まで、全てリーダーが把握していて当然と言わんばかりの「万能なリーダー」幻想。『リーダーは指針を示してリソースを確保し、個別の実施方法はセクションの責任者と部下(=専門家)に任せる』という方法論は、組織が仕事を進める上では当然のことなのに。
「リーダーシップ」に対する誤った理解が広まっている原因の一端は、明らかにマスメディアにある。
さらに問題なのは、当のリーダー自身が、誤った「リーダーシップ」幻想を内面化しようとしていることだ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110315-OYT1T00086.htm
「首相が東電の技術者をことあるごとに官邸に呼びつけてどなるので、現場対応の邪魔になっている」。政府関係者は嘆いた。首相は避難所視察も希望したが、「迷惑をかける。時期尚早だ」と枝野長官が止めた。
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103150229.html
菅首相は15日午前5時半前、首相官邸で記者団に東電との統合本部発足を発表し、「憂慮すべき状況は続いているが、何としてもこの危機を乗り越える陣頭指揮に立って、やり抜きたい」と強調。その足で東京・内幸町の東電本店2階の統合本部を訪れ、「テレビで爆発が放映されているのに、官邸には1時間くらい連絡がなかった。一体どうなっているんだ」「あなたたちしかいないでしょう。撤退などありえない。覚悟を決めて下さい。撤退した時は、東電は100%つぶれます」と述べた。
「怒鳴ってばかりのワンマンリーダー」を絵に描いたような光景。これまで組織のマネジメントに縁の無かった者が、突然人を率いる立場になったときに辿る典型的な末路ではあるが。
事態を全て自分自身で把握していなければ気がすまない状態というのは、マスコミによって植えつけられた強迫観念という面もあるので同情しなくもない。しかし一方で、これは部下を信頼していないことの現われでもある。そのようなリーダーに、心から付いていこうとする部下などいるはずがない。
(しかし、現場で命がけの作業を続ける勇気ある人々がいる一方で、震災発生以来の東電自身の対応がかなり微妙なのも事実だ。メディアの東電叩きに正当性があるかはともかく、「東電はがんばってるんだから批判するな」という擁護は、やはりおかしいと思う。「東電の高い技術力」というが、運用力も技術のうちだ。運用において稚拙なミスを繰り返す組織を、「技術力が高い」と称するのは疑問がある。もちろん、今は彼らを信じて事態の収拾を待つしかないわけだが。)
とはいえ、今回の事態における枝野官房長官の仕事振りは、なかなか良いものに見える。彼があのような堂々たる会見を行うことができるのは、多くの技術者や文官に支えられているからこそだ。そして、質疑応答においてよどみなく回答できているのも、よく専門家とコミュニケーションが取れていることの証左ではないか。個人的には、今後の彼の動向にはかなり注目している。
結婚指輪を買いに行った.
デパートに行っていろんなお店の指輪を見て回り,これがいいかなぁーっていう指輪を決めた.
そのお店はパリに本店があって,簡単に言うとお金持ちを相手にしているお店らしい.
そこで,担当してくださった店員の方が下記のことを話されていた.(括弧は脳内)
・昔はお得意様(お金持ちの方)だけが買いに来られるお店だったのに,最近は若い方(お金の無い方)も買いにくるようになりました.
・特に,結婚指輪はシンプルでお安いので(それでも1つ20マンぐらい),若いカップルの方が来店されるようになりました.
・銀座にもお店がありますが,ポイントが付くためにそのような方はデパートに買いに来られる.
・お得意様はポイントなんていうことは気にされないが,若い方はポイント率がいくつかとかを気にされる.
(そりゃー,5マン分ぐらいのポイントなので大きいっすよ).
・当店にはそのような方はお客様としてふさわしくないんですが,時代ですかね.そうも言ってられなくなりました.
それで,
「最近,中国の方が多くブランド品を買いに来られると聞いたのですが,そーゆー人はポイント気にしないからふさわしいお客さんですね」
って言ったら,
「中国人も確かに多くていっぱい買って言ってくれるんですが,ブランドの価値がわかって購入されているわけでは無いのでね〜」とのこと.
まとめると,お金持ちで本当にここのブランドを愛してくれる人がふさわしいお客さんで,
なんていうかなぁ,そのお店が自分の店をハイジュエラーと呼んでたのにも違和感があったし,
発言の端々で,たとえば結婚指輪はお安いとか,変なだなって思うことあったけど,
そーゆー商売がしたいっていう気持ちもわかる.
電力会社で働きはじめて7か月。内定をもらったときはあんなに嬉しかったのに、もう今は会社をやめたくて仕方がない。「まったり高給」に惹かれて数個あった内定先から電力会社を選んだわけだけれども、その選択は間違っていたように思う。電力会社は「まったり」でも「高給」でもない。
私は大卒事務系で、今年電力会社に入社した。初任配属は営業所。いわゆる「第一線事業場」と呼ばれるところ。私が働いている会社の場合、半分以上の新入社員はまず営業所に配属される。営業所では、さまざまな人と接する。お客も一緒に働く人たちも、中高一貫校を出てストレートで大学行った私がこれまで接したことのない人たちばかりだった。
就職するまでほとんど接してこなかった種類の人々と接することは、非常にストレスがたまる。電気料金すら払えない人の相手をすると、「底辺」を肌で感じて身震いする。頭のおかしい人も多い。深夜2時に電話をかけてきて、1時間くらいクレームを言い続ける客もいる。一緒に働く高卒の人々のカルチャーもよく理解できない。話題と言えば、ギャンブルと風俗。タバコを吸えない人を軟弱者と見下す。なんとか調子を合わせようと毎日愛想笑いをしているが、もう限界だ。こんな人たちのそばにいると自分まで堕落しそうで怖い。
さらに、仕事内容も単調なルーティンワークがほとんどで、たまにある定型外の仕事はクレーム対応くらいだったりする。これじゃ頭なんて使わない。他の企業で頭を使う仕事をしている大学の同期との差がどんどん広がっているような気がして焦る。よく、電力会社に三年いたら転職できないと言うが、それは三年後には満足いく待遇を得られるからではなく、三年も電力会社にいついてしまったら他の企業で使い物にならなくなるからだと思う。「脳が退化する」というのは変な表現ではあるが、まさにそんな感じがしている。
客も、同僚も、仕事内容も悪い。じゃあ給料はいいかって言われると、まったくそんなことはない。少なくとも30歳くらいまでは、間違いなく銀行やコンサルティングファームの方がいい。メーカーにすら劣るかも知れない。確かに、40代から上は良い(40歳中盤高卒主任で、ボーナスは夏冬それぞれ100万以上出る)給料をとっているようだが、今の20代が40代になるころそんなにもらえるとは限らないし、むしろ高給の人々がたくさんいる分将来の給料はかなり低くなる公算が高い。お先真っ暗だ。
あと、よく「電力会社ってほとんど残業ないんでしょ?」って言われるけれど、それも嘘。一年目から、みんな月45時間に残業をなんとか抑えるように努力しているありさまだ。もちろん、45時間を超えた分はサビ残になる(上司が申請したがらない)。そして、飲み会も理解できないほど多い。プライベートで用事が入っていても、会社の飲み会優先は当たり前。出席しないと陰でこそこそ言われる。
電力会社は、体育会系のノリが好きな人、「底辺」の人々と接することに慣れているあるいは彼らと接することが苦にならない人、大卒のプライドを簡単に捨てられる人、安い給料でルーティンワークをさせられても文句を言わない人などが向いていると思う。逆に、体より頭を動かすのが好きな人や、泥臭い仕事をしたくない人にはお勧めできない。
付言すると、電力会社の多くはリクルーター制度を敷いているが、就職活動の過程で会うリクルーターたちは本店勤務の人々がほとんどである。彼らは主に本店の仕事を語ってくれるが、本店の仕事をイメージして電力会社に入ると、営業所勤務は辛いものになると思う。
、
Q, 外国人に日本円を買いたくなくさせる、あなたにも出来てしまう、唯一にして絶対やってはいけない最強の円高防衛行動とは何でしょう?
A, 答えはテロです。
だけど犯罪ですのでやってはいけませんよ。
重要な金融機関、たとえば日銀や東証などを狙ってテロが起きれば、リスクを嫌う投機家は嫌でも日本円から引き揚げます。
投機家は取引が出来ない事を最も嫌います。
日本円を一時的にでも取引出来なくしてしまえばよいのです。
現在、日本円は明らかに過大評価なうえに、大抵の投機家の日本円のポジションは十分に利が乗っている状態ですので、売りも殺到する事でしょう。
そこらの役所、例えば文科省でテロが起きても為替への影響は軽微で意味がありません。
大手銀行の本店を狙う場合も効果はあるでしょうが、大手数行を同時に狙わねば影響が限定的になってしまうでしょう。
でもこれはあくまでシミュレーションなので、テロは絶対にやってはいけませんよ。
困ったことに、毒ガスや爆弾の作り方はインターネットで幾らでも検索をかけて見つけることができます。
しかし絶対に作ってはいけませんよ。
しかし、円高是正は輸出企業の業績を上向かせ、中長期では経営環境が好転するのは間違いありません。
1995年3月20日の地下鉄サリン事件の一ヶ月後、1995年4月19日に東京外国為替市場は1ドル=79.75円の史上最高値をつけ、その後に円高は沈静化するのでした。
一見するとテロが起きても直後は円高になるじゃん!ですが、長い目で見ればこのあたりが転換点となったのは間違いありません。
まさか・・・テロ起きずして円安なし?
うーん、今の政治家や官僚がやってる限りはそうかもしれません。
とりあえず、今円高で苦しんでいる人たちは・・・えっと、我慢してください(笑)
決してテロなど起こさぬよう。
民主党の政治家の皆さんは政権を取ってから今までの行動で見せてくれたように、嘘をつかない機動性にあふれた優秀な人達(笑)なので、きっと断固たる行動(笑)をしてくれると思いますよ。
会社がつぶれそうな人も、とりあえず座して落ち着いて傍観するのが良いでしょう(笑)
繰り返しますが、決してこれしか手段が無いからといって、テロなど起こさないで下さい。
掲示板とtwitterとの違いは、昔の「テキストサイトかブログか」論に似てる気がする。
個人のテキストサイトと比べツールや外部サービスと連携しやすかった。更新をチェックしやすかった。
twitterも同じではないだろうか。
>仕事でツィッターをしている
>定点観測するため。
>数時間すれば、注目すべきつぶやきは「はてなブックマーク」にアップロードされる
>Google検索でも、ほぼリアルタイムにツィッターを拾える
これこそまさに、twitterの利点。
個人の掲示板は、ここまで(常連さん以外の新規客に)定点観測してもらえるだろうか?
個人の掲示板は、ツールや外部サービスとここまで連携できるだろうか?
もちろん、個人のテキストサイトがブログに「別宅」を作ったときと同様、
どちらかの更新が滞ることになるとは思うけれど
体も小さくて足も遅く、引っ込み思案で一人の思索の世界に漬かりこむタイプだったからだ。
学校でも目立たない。体育もできないし、面白いテレビの話もできない。得意なのは国語と算数だけ。
いじめっ子が3人組で、いつも一緒の方向に4人で帰って、その途中でやられるのだ。
殴る蹴るとかではない。耳をよじったり、腹をつねり上げたり。
そしてどぶ水を舐めされられたり、犬にキスしたら許してやる、という。
好きな女の子には馬鹿にされたし、クラス中が僕のことを指してひそひそ噂してた。
いつも後ろめたく生きていた。
彼らのことは深く怨んでいたし、そこに誰も手を差し伸べてくれない環境自体を恨んだ。
得意なのは国語と算数だけだった。国語と算数だけはそんな僕が唯一達成感にひたれる場だった。
僕は、近所の中高一貫私立に合格し、小学校の頃の、あの、冷酷な環境から離れた。
幸い、勉強ができた僕は、その環境の中で、人に評価され、尊敬され、人に優越し、人に上から接することをはじめて覚えた。
人に高く評価され続けるためには、その道が一番手っ取り早いと思ったからだ。
そのころには、小学校の時の恨みはもうなくなっていた。
誰はばかることない社会的評価。真正面から僕をバカにできる人はそう多くない。
にこっと笑いながら「小学校の時は、いじめられっ子だったんですよ」というと、誰もが驚いた。
銀行に就職した。振り出しの支店も良好、支店長は役員当確と言われた男だった。
僕は割に早い段階で本店に戻され、それ以来、まだ支店に出たことはない。
多忙だが充実感のある仕事をしている。日々解決すべき課題は多く、そしてそれぞれが重要だ。
一つ一つの決定はよほど重要なものでない限り瞬間に行う。そうでなければ仕事が回らない。
どういう決断をしたかは全て思い出せるけど、いちいち細かいことにかまってはいられない。
そんな日々をもう十数年続けている。
そんなある日、不良債権の査定案件が来た。決算書を見て、ぼろぼろの会社だった。
誰が見ても厳しい対処が必要になるよね、そう思ったところで、案件を持ってきた部下が言った。
「ガッツがある経営者なんで、なんとかならないか、と店から言ってきてます。」
経営者の名前と経歴を見たら、まぎれもなく、小学校2年生の時のいじめっ子の一人だった。
僕は即座に答えた。「駄目だよ。一目瞭然だ。早く対処しないと。」
それは、いちいちかまっていられない、日々の案件の一つだった。
うちの銀行が切れば、多分終わるだろう。彼の家族も路頭に迷うかもしれないし、本人もどうなるかは分からない。自殺するのかもしれない。
でも、僕の職業的ルーチンの一つとして、それは処理されていく。
僕は、その時の判断に私情はこめていない。
日々数限りなく、瞬間にかつ合理的に行われる判断の一つだ。
僕は判断する側であり、彼は判断される側の人間だ。
ただそれだけのことだ。
彼が死を選んだと知ることがあったら、僕はどういう思いでその知らせを聞くのかどうか、とは思うけれども。
Yahoo!ブログ検索で地域情報を検索してたりするのだが、このワードサラダバカが鬱陶しくて仕方がない。こういう手合いに宣伝を依頼してるのはどういう神経なんだろうか?
こいつらは一見ノーマルなブログの体裁ながらコピペしたようなワードサラダエントリーを織り交ぜている。
少し検索しただけで以下のものが見つかった。
http://henteko.blog13.fc2.com/
http://kimagure2007.blog108.fc2.com/
http://hun0501.blog58.fc2.com/
http://konnrokoganemochi.blog100.fc2.com/
http://okodukaidehappy.blog88.fc2.com/
http://decencia.blog63.fc2.com/
http://cucucci.blog33.fc2.com/
http://mk2mkkh.blog91.fc2.com/
http://yfhatiyomunobo.blog68.fc2.com/
http://sionn15.blog106.fc2.com/
http://necocotry.blog43.fc2.com/
http://sugarplanet.blog56.fc2.com/
http://forevergirls2009.seesaa.net/
http://ninjapressblog.seesaa.net/
http://tororin-yunika7.seesaa.net/
http://doragonzissen.seesaa.net/
http://ameblo.jp/happy-familylife/
http://turezure.blogmin.jp/1456711.html
http://nodiggity.cocolog-nifty.com/blog/
http://do-akiey.at.webry.info/
http://blog.livedoor.jp/maedatmj/
http://blog.livedoor.jp/c_o.b_c/
どんな業者なのか、はたまたマルチなのかは知らんがこんなことに荷担するヤツらはみんな超嫌われてしまえ。くそったれ
ちなみにこのワードサラダを使って宣伝しているWebは以下の通り。リンクすることである程度アクセスされてしまうのが不本意だが、晒す意味でリンクしておく。
^全身脱毛ができる脱毛エステサロン【ルイーズ銀座】東京銀座駅徒歩3分
大事なことなのでもう一回言う。どんな業者なのか、はたまたマルチなのかは知らんがこんなことに荷担するヤツらはみんな超嫌われてしまえ。くそったれ
団塊の世代を見ると、育てていたのか、既得権益を与えていただけなのかは判断難しいけどね。
個人的には、同族の日本人に多くの仕事があるといいなとは思うけど
会社自体が複数の会社に支店をおいて、グローバル化している中で、1つの会社に複数の国籍の人がいるなんてのは当たり前の状況になってきている。
そんな中では日本の保護を企業に求めていくのは厳しいだろうね。
それに、企業に何か求めるのは良いけど、じゃぁ、それを企業が今後やるとして、僕たち、あなた達、労働者は代わりに何をするの?
Give and take だから企業が、そうするのであれば、労働者は必死に学ぶ、今までよりもより熱心に勉強するってのは必要だよね。
日本の労働者って自分がTakeすることには熱心だけど、じゃかGiveは何という、交渉ではアタリマエのことがなくて、それはもう今後はグローバル化する企業の中では通じないと思うよ。
できるならば、同じ日本人に仕事を与えたいとはどの経営者も思うだろうけど、企業の利益を無視してまで、日本本店を優遇して海外支店を冷遇するってのは、ある種差別だよね。
上のほうも既得権益がなくなるけど、下のほうも既得権益はなくなるんだよ。もう、これから。
そう、日本人は下のほうでも、日本人と言う既得権益に守られていたんだよ。既得権益はやめようってみんなで叫んでいるんだから、みんな、下のほうまで既得権益はなくなるんだよ。
さて、前に会社のドイツ人に「麻生の経済政策は間違ってなかった」と言われた者だが、
・・・うちの法務部怖いよ、マジ怖いよ。
ドイツ人×三人と自分と茶を飲みながら為替を眺めていたと思いねぇ。
ドイツ人2「まぁ、あの布陣じゃこんなもんじゃね?ヤバいよなぁ」
ドイツ人3「な に を い ま さ ら」
自分「まじすか、なんすか、それ;」
ドイツ人1「まさか麻生さんお後が、あんな金星人だなんて思ってなかったみたいよ」
ドイツ人3「予想通りの展開だがなぁ」
ドイツ人2「麻生帰ってこい!俺達のNATOの為に帰ってこい!」
ドイツ人1「とりあえず民主党レポートは本店経由でしかるべき処へ回したけど、世界中そんな状態じゃね?」
ドイツ人3「い ま さ ら」
ドイツ人1「まぁ、このままならウチもこのビル放り投げて撤退だなwww」
自分「(職探しか・・・)」
ドイツ人3「まぁ、ヘル・麻生を求めるが無理なのは分かってるんだけどね」