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はてなキーワード: ヤンデレとは

2017-04-13

今期アニメ1話感想。それほど数は見てない。

 

 

終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?(水)

フレンズがいっぱいいる星でヒトだけのけものにされてるらしい。開幕のバッドエンド風の悲しげなモノローグ兵器として管理される少女たち、最後後日談?で「このあと人類は滅亡した…」とかで結構悲しい話のようで気になるけど俺も巨乳トロールメイドさんに食べられたい。なぜかチョイ役で千葉繁がいた。ところであのフレンズたちは人類に含まれるの?

クロックワーク・プラネット(木)

地球歯車でできているという世界観がすごくよさそうなので見たけど微妙であった。原作はいいのになんであんカブトボーグみたいな画面になってしまったのか。あとパンツ履いてないとかエロくするくらいなら戦闘シーンもっと力入れてほしかった。ロボメイドスカートからボアーム出しておっっと思ったのに、グルっと一回転したらタツマキが起こって敵全滅とか適当すぎだろ

恋愛暴君(木)

BL好きの死神ちゃんがキスノートを用いて勢いに任せてやりたい放題する話のようであるOP曲が変だった(あんま覚えてない)。PVの「あなた24時間以内にキスしないと死にます。私が」は速攻で主人公ヤンデレキス完了して回収。した上に総理大臣衆院議長キスさすし変身するし主人公ククリナイフで刺されまくるし頭(部)のやばい生物来るし新キャラ1話から全員新しいけど)ぶっこんできてすぐノートに書くしで怒涛であった。この勢いをある程度でも維持できるなら強い。でも放送時間が遅くて辛い。配信待ちにするかもしれん

正解するカド(金)

シンゴジラっぽいみたいな意見があった。たしかに謎現象に対し政府官僚自衛隊が動いていちいちテロップ名前肩書だすところはそれっぽい。小渕総理がいる。そしてそれらを指導する釘宮。いつも幼児用のマグネットお絵かきボードを持っててそれを見ながらなんか数値報告してたけどあれで計算してんの? カド(仮)から出てきた人は名前も格好も中二丸出しだけど馬鹿にされないの? どんな話になるのかさっぱり予測できないが野崎まどということで期待

アリスと蔵六(日)

これだけ2話まで。超能力日常もの? 丁寧につくってあって普通に良い印象。アリスが適度に生意気なので爺が叱ったりげんこつするところも気分よく見れる。えっあの子名前アリスじゃないのかよ。エンディングコトリンゴだった

ID-0(日)

宇宙お仕事ということでプラネテス感が強かった。アイロボットデザインがいいのと主人公3Dケツがとてもエロかった。教授は画面に出てきたの最初だけなのに後から色々発覚してどんどんイメージ黒くなってくるのが面白い海賊船クルーテンションが高かったのに対しいまいち乗り切れなかったがまあ普通に面白そうと思う。

 

 

ほかにも続き物をいくつか見てるけど割愛。今のところこれはやばい!みたいなのはないけどまあ面白い面白いって感じ(クロッ略以外)。

アトム・ザ・ビギニングも見たかったけど土曜夜はいろいろと厳しい

2017-04-10

カードキャプターさくら恋愛相関図

ネット再放送してたの見てたらやっぱりおかしかったので、書きだす

16歳で高校教師結婚桃矢を産む。

高校教師時代、生徒の撫子と結婚

事情により肉親なし。「どこの馬の骨とも知れない」やつ(原作ママ)。

現在高校教師をなんらかの理由退職(そりゃ生徒と結婚たからだろう)で大学考古学講師

なお撫子の実家とは疎遠になる。ほぼ駆け落ち

紆余曲折あり原作では亡くなった妻と今でもラブラブ

中学生とき大学生教育実習生のお姉さんと付き合っていた。重度のシスコン人外(見た目男)に好かれ?受け入れた?

人外に好かれがち。アニメでは「好きな人がいる」と女子から告白を断る。

兄の同級生人外)に惚れる(魔力、父親と似てる説は恋心もあったと否定)。同級生男子小学生なのにラブラブ。多分国際結婚する。

同性同士の恋については肯定的

姉妹の撫子が「好き」だった。娘に撫子を意識して髪を伸ばさせる。

旧姓雨宮。夫の存在は娘からスルーされている。理由は明かされずシングルマザー化している。

はとこさくらが好き。好きな女の子衣装を作ったり、映像収録編集趣味さくらの耳と似た形の桃矢の耳を見て顔がほてるほど好き。

さくらの「知世が好き」と知世の「さくらが好き」、は違うものだと自覚好きな人幸せならそれでいいと小学生ながらに達観。

魔力の影響で男に目覚めかける。小学生のくせに同級生女子ラブラブ

ちなみに考古学に興味があるが、この世界では運よく手を出していない。

アニオリキャラなのにわざわざ血縁のある従兄弟小狼が好き。

幼馴染で恋人。よかった。

小学生担任寺田良幸と恋人であり、婚約指輪をもらっている。アニメ自主規制枠。

魔力の影響で主人公に惚れられそうになる。中学にて教育実習中、主人公兄と付き合う。

現在は中身が老けた小学生と付き合っているショタコン

見た目は男。本来の姿とかなしで主人公の兄が好き。友人感情かは不明

カード主人公の兄が好きなので、シスコンの兄の気を引くために主人公の姿に成りすましちゃったりする。

好きな女を死人なのに生かしてしまった。後に記憶引き継いだ人は美人小学校教師と付き合う。

美人な男女と獣を生み出し可愛がり服従させる癖(ヘキ)がある。

自分が死んでもクロウが好きだった。後にヤンデレ化。



子どもの頃この作品が大好きだった自分

恋愛観、異性観に影響を与えているのは間違いない。

2017-03-28

疑似家族的な

家族以外の他人に疑似家族的な関係を求めてることに気づいた

よく遊ぶのは自分を含めて男1女2のグループ 1人の女は彼氏持ち、他は交際相手はいない

自分が育った家庭環境は決して悪くはなかったと思うけど、今家族との関係は良好ではない

自分いじめを受けたときの親の対応失望したらへんから親のことは好きじゃなくなった

悲しいことがあってもじっと耐えてきた気がする

高校生になって異性と交際して人に甘えられるのが嬉しくてヤンデレみたいな状態になった

その人とつきあうことになったのは自分、その人、後輩と仲がよかったか

つきあい始めたときは3人で遊んだりもしたけどだんだんなくなっていった

少ししてからその人が後輩をあまり好きではないことを聞かされた 3人で遊ぶことはもうないのだと悲しくなった

しばらくしてからその人とは別れ、いまのグループにいる

なぜか今も昔も3人のグループにいて、そこだと親の前だと考えられないくらい素直ににこやかに話すことができる

自分は昔考えていた「理想の家庭」を友人との間に再現しようとしているのだと最近気づいた

から異性と仲良くなることがあっても恋愛感情を持つことはできなくなった 関係性が恋人に改められると疑似家族崩壊するから

2017-02-20

噛み付いてきた人が答えないので答えを投下。

あの作品キャラ属性を与えられて鋳型の中で性格付与されています

例えばヘラジカならヘラジカ準拠した性格が与えられ、あまつさえ萌えキャラ的な強がりサブカル界隈風の明朗快活、というありがち属性付与されています。二重に鋳型にはめられている人形だということです。

よりわかりやすく言えばヤンデレツンデレ、などの属性性格付与されているだけ、ということです。

屈託ゼロ人間はおらず屈託ばかりの人間もいないので、そのへんだけでも描けば共感性は増すのだけど。

この無人格性は元がキャラメイキングもあるオンラインゲームですから仕方がない側面もあるとおもいます

実際毎回の構成クリア式です。

順不同で伏線撒きなんてことはしないし、そもそも子供向けと明言する作品には不向きです。

性格の話に戻れば、子供の間で「仲間に入りたい」なんて承認話題鉄板です。

そのくらいは入れて欲しいところですが、監督のさじ加減次第なのでなんとも言えません。

いまのところ個性を付け足した無個性には違いないでしょう。

キャラヒストリーがあえて封じられているようにも見えますが、またそれとは別の話です。

2017-02-18

近年のゲームについていけない

  コンテンツを作るには”教養”が確実に必要になるということが、実際に”教養”のないコンテンツに触れて最近理解できた。

 ここで言う教養とは、学問文化の面だけでなく「人とはどういう生き物か」を理解することも含む。

 「教養のないゲームって何?」で実際に具体例を出すと確実に何やかんや言われるのでぼかすが、とりあえず一つの例のゲームについて書く。

  そのゲームはまず、他国との戦争や反乱を長年描いてきたシリーズの一つであった。しかしそのゲームは、他国戦争をしている状況としては、あまりにもキャラクター言動が軽すぎた。

 「軽いって何?」と言うと、キャラクター戦争を背景としたセリフを言えないのである。”戦争にもかかわらず甘っちょろいことを言ってしまキャラ”というわけでもなく、

 そのキャラ個性押し付けんがための言動を、TPOを弁えず言わせてしまうのである。”影が薄い”という個性を伝えたいがために、そのことだけを伝えるだけのキャラクターになってしまったりね。

 その個性もわかりやすラベリングされたものが多く、”個性”と銘打つにはあまりに薄い(厨二病ヤンデレ・地味など)。個性どころか属性擬人化と言っても差し支えはないレベル

 あとそのゲームはセリフ運びが非常に下手だった。言い方は非常に悪くなるが、対人経験の薄い気持ち悪いオタクが考えたようなセリフキャラクターが喋るのは苦痛しかなかった。

 公式側が二次創作のノリをそのままするような感じで、目も当てられなかった。

  二つに、「作者以上に頭のいいキャラは生まれない」という金言が示すように、”頭のいいキャラ”が実際ゲームプレイしてる側からするとあんまり頭が良くなく、説得力に欠けていた。

 そのキャラはまぁいわゆる軍師という設定ではあったが、やっていることは力押しの強硬のみであるゲームという都合上、どうしても戦いの舞台は整えなければならないが、

 それにしたってもっとやりようはあっただろうと思う。そしてその強硬策に関して味方のキャラクターは「流石です!!」みたいな脳みそがないような称賛の嵐である

 頭のいいキャラが頭が良くないので、当然頭の悪いキャラもっと頭が悪くなるので、キャラクターに対する理解共感感情移入・掘り下げそのすべてが困難になってしまっている。

  アニメだと「アクション作画が作り込まれてて凄かった」ゲームだと「レベルデザインが作り込まれてて、かつアクションも爽快感があって面白かった」など、教養がそのコンテンツ面白さを

 決定づけるとは(ほぼほぼ言えるにしても)必ずしもそうだとは断言できない。しかし、それはシナリオを全く無視した場合であるシナリオ面での面白さは、登場キャラクターへの共感から

 初めて生まれるといっても過言ではないと思っている。そしてその共感とは、キャラクターの背景・性格葛藤・行動によって湧き出るものである。”教養”とは、キャラ共感を得るために必要なのである

 馬鹿に背景は考えられない。馬鹿は表面的にしか人物性格を測れない。馬鹿葛藤しない。馬鹿は考えと行動があべこべであり、そのことを葛藤することも当然ない。

  そして一番面白くないのが、それが売れてしまったばっかりに、公式側がそのシリーズ教養が感じられないタイトル以降を前面に押し出すようになってしまったことである

 作る側も馬鹿ならと言った所だろうか。そりゃ教養のある人間けがゲームを作ってるわけじゃないし、それしか認めないというわけではないよ。ただ、自分の好きなシリーズがそんな姿になってるのが

 俺はとにかく悲しいしむかつくんだよ。かつての姿とはかけ離れすぎている、自分の愛するシリーズが、死にながらさも生きているような様を見せてくるのはしんどい。そうだね、俺が年を取ったんだ。

 ついていけない人の方が少数派なんだろうな。シリーズとしての形が変わるのは最早仕方のないことだとう。しかエフラムはそんなこと言わない。せめて、せめて過去作へのリスペクトは忘れないでくれ。

 

 

 

 

 

 

2017-02-07

かつての後輩がメンヘラになってた

学生時代、よく自分を慕ってくれて可愛かった後輩とFacebookで繋がった。

投稿内容を見ると自らの「病み報告」ばかりだった。

Facebookに何を投稿しようが自由だが、

ヤンデレラ演じることがプラスにならないだろうに。

かといって「その投稿良くないんじゃない?」なんて言うほどおせっかいじゃない。

後輩とFacebookで繋がって約半年。月に一回は流れてくる病み報告のポスト

太陽みたいな笑顔でじゃれてくれたかつての彼女の姿を思い出して

ちょっと切なくなった。

2017-01-28

文学純文学は分からないが

遠藤周作の『深い川』を読んでいる。

インドに向かうそれぞれの人物事情を記す冒頭と、その中のひとり基督教の男をたぶらかすリリスのような女、美津子のパートまでを読んだ。

基本的に今までのあらすじ的には上記通りでしか無い。内面描写が諸所に語られるものの、なんとなく内面の向かう先は分かってしまう。

何が悪いのかといえば、その内面描写の向かう先が分かる、という時代なのだろう。

美津子の考える基督教の牧師の男への侮蔑自分目的のなさ、妻を失ったと悲嘆に暮れる男の当たり前な感じ。

ここでもTwitterでもそうなのだが、一体全体メンタルというものはどうすれば新味に満ち溢れるのだろう。

理解しがたいヤンデレのようなキャラ作りでしか見いだせないものなのか。否、そもそもメンタルというものは古風で古典的ものだ。

からすべてのメンタルエモーションが集合するSNSによって小説陳腐化した。

タイトルが恐る恐る表記されているのは、カフカドストなどの風刺も含めた比喩を持ちうる人々を、情緒こそが文学という枠内に入れることはできないからだ。

遠藤周作先生の底を知らないので何とも言えない部分は残るものの、少なくとも1/3程度読んで単なる心理描写部分しか読み取れない小説SNSと大差がないと感じられてしまう。

作中引用のテレーズ・デスケルウにしたところで何かに引っ掛けてある様子はない。

1995年刊行なのでオウム事件がかかわらないとも思えないのだが。

よく言えば間口が広くオタクっぽくないと言えるが、逆に言えば誰でも読めて安易に感動できる作りといえる。

問題遠藤周作というよりも、小説世界における利点であった心理描写の利点がメディアごと失われていると思ったことだ。

一応不信混じりに1/3なので、文句をいうなら最後まで読んでから読者としての未熟さを露呈したい。

2017-01-23

君の名はチェッカー

・公開当時見に行って面白くて面白かった勢

人畜無害アニオタ映画好き。流行り物とか関係なく好きな物を好きと言ってるだけの存在。一番消費者として良心的な存在

・公開当時見に行って面白くなかった勢

人畜無害だが少し面倒臭いアニオタ自分趣味趣向がハッキリしており、若干マイナー作風を好む。重度の新海オタもココに含まれる。ヤンデレ

ネットでバズってから見に行った勢

一般人よりは先に俺は見てたんだをしたいライトオタク覇権アニメ話題でよく釣れる。秒速5センチは知っているが、見たことはない。にわか

テレビ流行ってると聞いたから見てみた勢

特に拘りは無く、とりあえずテレビ雑誌から紹介されたものを見る習性がある。主食ジブリ一般人

映画評論家だ勢

一般人映画オナニーする猿。

2017-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20170111094242

その解釈は無理やりすぎるのでは…

素直に解釈すれば「私が死んだらお前も死ねよ、嘘ついても分かるからな?」としか取れないけど

こういうのが丁度流行ってる時代でもあったからね

心中とかお前を殺して私も死ぬ真実の愛!とか

まだヤンデレという言葉は無かったけど、要はヤンデレ

(と言うかこういう当時の少女向けの流行りが後に男性向けに取り入れられて名付けられたのがヤンデレ

まあ今でも中学生くらいだとこういうの好きな子一定数いそうだけど

http://anond.hatelabo.jp/20170111091506

当時はバブル崩壊直後だったけど、とにもかくにもメディアにはトレンディな物が並んだ。

そのうえで、いわゆる『可愛いお嫁さん』というパブリックイメージはむしろ保守的多数派にこそ支持されたので、先鋭、孤立を好む中二とは異なる。

また、ヤンデレというが『恋に殉じる』価値観創作においてさして珍しい物でも目新しい物でもなかった。

というわけで、当時としては「普通に有り」ないい歌だった。

25年前では今といろんな価値観が違ったのさ。

http://anond.hatelabo.jp/20170111091506

戦争で大好きだった絵が描けなくなって病む女の子とか

戦争で娘を亡くして病む女の子とか

原爆父親母親を亡くして自身も不治の病に罹る女の子とか

戦争特に関係ないけど貧困のせいで女衒に売り渡されて娼館で働くことになる女の子とか

原爆母親を亡くして爆心地で呆然としている女の子とか

この世界の片隅に」はヤンデレ成分の好きな女の子にとってもすごく受け入れられやす作品なんですよ、実は。

http://anond.hatelabo.jp/20170111090648

からそれ、元中二系の子じゃない?病んでたり斜に構えるのがかっこいい的な

最初からそういう中二が好みつつ、そうでない子や男には「怖い」と言われてる歌だったよ

それともこの世界の片隅でもそういうヤンデレアニメなの?

http://anond.hatelabo.jp/20170111085716

あれヤンデレ歌詞で(ちゃんと歌詞知ってる?)当初からそういう中二系の子に支持されたものだし

今でも本気で好きな人なんか残ってるのか?ほぼネタ扱いじゃね?

2017-01-01

ヲチになっていくことの懺悔

作品の続編が決定して賑わったついからその会社を知った。

ヤンデレという少し昔の流行を求めていた私には革命的な発見だった。

今まで二次創作をもそもそと楽しんでいた私にとって、当時とても感動したのだ。

ヤンデレ文字を追いかけてふと買った作品から盛大な沼にはまった。

一生付いていこうと誓わんばかりに興奮していたが、気がつけばヲチになっていた。

突如始まった明るい路線、増えて行く新作数。

続編が出れば少し足されるキャラ数、増える特典。

絵柄の劣化作品方向性のわかりにくさ(甘い、切ない、濃い、曲の四種類がある)

そして丸くなっていくキャラクター達。

某人気作品もそうだがストーリー上にあれば闇は少しずつ晴れていってしまう。

キャラが暗くなれば興奮するとか呟いてブロックされるような趣味ではある。

ネットでもいつまでこんな趣味してんの人間性疑うなんて書き込まれしまう。

知ってるよ!現実にいたら心臓何個あっても足りないか二次なんだよヴォケ!

まぁともかくそんなこんなで新作発表だけ待機して買わないを繰り返してたらヲチになっていた。

新作発表の生放送もね、長いんですよ。ゲームとかあーちすとコンサートとか。

ゲームなんて結構楽しみにしてたけど、システムが糞。パソコン詳しいタイプの客層じゃねえだろ何してんの?

主題歌歌手とかね、結構どうでもいいんです。ゲームはわかるけどCD

もっと作品の本筋に力いれてよ!って言いたくなる。

ちゃんとCD買ってメッセージ送るのがファンとしての姿らしいんだけど、何買ったらいいかからない。

せめてきっちり草分けしてくれないもんかなぁ。そういうブランドですってわかりやすく。

ただどうしても薄利多売、悲しいんだよねキャラ使い捨てなの。

私がハマった頃は新作なんて3本だったのにもう倍以上。

この作品が他の会社からまれてたらなぁって悲しくなる。

某ブラゲになってる妄想をするようになった。

喋るし、着替える。専用シナリオもある。なんて虚しい妄想なんだろう。

作品制作してる人もガチファンも私みたいなのは悪い客として無視をする。

から私はアンチのようなファンのような愚痴を叩くが、

もうヲチになってしまったらしい。

リジェよ、どうか未だに弊社のキャラが好きだと思うことをお許し下さい。

2016-11-17

「部下の結婚に対して「お前の幸せをぶち壊してやる」と冗談で言う上司」の元増田です。

anond:20161116184701

はてなを開いたら人気エントリーに上がってるわブコメたくさんついてるわで驚きました。

まずは、あんな長い増田にたくさんアドバイスコメントをくれてありがとう

世にいう「セクハラ」「パワハラ」をまさか私が?いや社会なんてこんなもんじゃないの?っていう気持ちが捨てきれなくて、「こんなことがあってやんなっちゃう」という形で書いたので、「いやいやそれヤバいやつだよ!」と多くの方に言ってもらえて、「あーやっぱりこれアウトだったんだ」っていうのが正直なところです。その気付きをくれたことに、本当に感謝です。

いただいたトラバブコメは全部目を通しました。本当ならみんなにカラースターを振りまきたいところではあるのですが、私増田ですし、貯金第一生活ですし……ご容赦を。

いただいたコメントを読んでみての今後のこと(予定)などいろいろを書いておこうと思います。また長くなってしまった。ごめんね。

●人事課へGOするのかについて

これは全くするつもりがなかったのですが、転職退職が決まった折には、人事課の信用がおけそうな先輩に相談してみることにしました。訴えるとかでなく、とりあえず相談という形で話を聞いてもらおうかと。その結果、ちゃんとした方がいいとか、人事なのかどこなのかは分からないがサポートしてくれるというなら、無理しない範囲で私に出来ることはやってみてもいい気はしている。警察でも弁護士でもなんでも。

上司の上というと役員なので、ちょっとハードルが……。しかし今は役員はいえ、同じ部署で働いていたことがあるので、究極困ったことになったら、お世話になることになるかもしれない。とりあえず同じ部署内は、一応こんなことがあったんですよねという話はしてみようとは思っているけども、味方としてはあんまり頼りになりそうにないので当てにはしない。この一件だけでなく仕事の面でも、上司本人になのか地位的なものになのか、気を遣う(その結果私の意見とかを取ってもらえない)ことが何回かあったので。でも、話すだけで同情してくれたり円満退職までの間に気に掛けてくれれば、まぁ御の字といったところ。

●今後相談するにあたりの対策について

ブコメ読ませてもらった感じ、切り札としても物的証拠を集めた方がいいとは思うんだけども、そもそもセクハラ系アウト発言が出る=二人で一緒にどこか行くってことが多くないし、かといって席でずっとクッキーの件のような発言つの現実的ではないのよね、確かに。用意だけはしておこうと思うけど、あまり期待できないかもしれない。

とりあえず、今まであった諸々のことを思い出せる限りメモしてみるというのはすぐに始めてみようと思います。それを眺めながら、怒りをふつふつさせそうな予感がひしひしと……。今は怒って良いんだ・当然なんだ、と思えるので。

●なんで耐えてきたのか

「何故逃げないとホラーサスペンス被害者を眺めてる感がある」というくだりで思わず笑ってしまいました。改めて考えてみると、いろいろと後回しにしてきた“言い訳”はあるんですよね。

上司本来なら役職定年の時期はとっくに迎えてるし年度末で早期退職するようなことを言っていたので、まぁ急がなくてもその内いなくなるしな、と思っていて現在に至ります。この1週間くらいまでは、泣きそうになるほどのこともなかったし、上記のとおり「こんなもんかな」と思っていたし。

おいしい物食べてとりあえず寝たら翌日には怒りやネガティブものを持ち越さないという能天気性格も一因かと思います。前日に言われたことを気にして翌日接するとか、そういうことをしないというか。「いい人過ぎるというか抑圧が強すぎて心配」と言ってくださった方がおられましたが、全然そんなんじゃないです。怒り続けるとか悩み続けるって、体力・気力がないと結構大変なんですよ。だからなんかおかしいかなとは思いつつも、問題視するほど深刻に悩んだことが今まではなかったんですよね。そういう目で思い出してみればいろいろ出てくるなぁって感じ。

それから、面倒くさい、波風立てず済ませたいって思ってたのと同時に、我ながら無責任なのではという自覚があったことを認めます痴漢通報せず耐えて野放しにするのは無責任だと、私も言ったことがあったと思う。でも当事者が声を上げるのはかなり覚悟がいることなんだというのが、今はすごくよくわかる。

あとは、上司が割と他の社員にも尊敬されているというか、まぁ良い人っていう評価だったのもあって、危機感がなかったし、自分の気にしすぎの線も疑ってたんですよね。他の先輩女子社員複数)とも恋愛的な意味でなく仲が良いのを知っていたので、その延長線上なのかなと、途中で全く逸れているのに見ないふりをしていたのかもしれない。そういえば「女って事で得してた部分も相当あるだろう」というのもありましたが、そりゃーなくは無いんでしょうけど、私だけ特筆してなにかってことはなかったように思います。おいしいお菓子貰った→女の子に優先的にあげよう、位のものかなと。

まぁでも、そもそも上司を悪く言うってこと自体が難しいよね。自分評価、周囲の目や雰囲気相手立場――いろいろ気になってしまもので、そういうのを全部無視して「私辛い!悪いのはあいつ!」とはなかなか言えない。ハードルたっかー。そのための念入りな助走をつける気も(怠惰ながら)なかったし。

転職について

元々、夫婦ともにこんな薄給ではやっていけないよねーと話していたところだったので、これはむしろいいきっかけだったのではないかと思っています。楽な方へ流れていきがちな自分なので、こういうことでもないと、本腰入れなかっただろうし。

ちなみにここでいう「こういうこと」は、あんな人を私の人生の重大幸せイベントに呼びたくない、っていうあたり。だから入籍・挙式前のこのタイミングでささっとフェードアウトしたいのです。このまま苗字変わって働き続けたら、それもまたすごーくすごーーーく面倒なことになりそうなのが想像できるので。

転職活動自体は、今、最終面接を控えているものがあります。上手くいくように祈ってくれた方、ありがとう。頑張ってきます

婚約者へのほうれんそうについて

まだ一緒に暮らしてるわけではないのですが、元々相当頻繁に会っているし連絡もとっていました。だから今回の一連のできごとも、大体言ってあるし、今までのこれどうなの?案件も大体言って来たはず。

気になる彼の反応はというと「ふーん大変だねぇ」って感じ。私の世間話のような話し方もあったかあんまり過剰反応しなかったし、何を求められてるのかわからなかったからその程度の反応だったんだと思う。私としても、報告レベルというか、話を聞いてもらって慰めてもらえれば良かったわけで、深刻に「それ訴えなよ」とか言われても困ったはず。

それでも、私が参ってきたところでちゃんと相談したら、誰のとこにその話を持っていくのがいいかとか、いろいろと一緒に考えてくれました。大丈夫、ちゃんと頼れているし、彼は私の一番の味方でいてくれると信じられています結婚おめでとうと言ってくれた方、ありがとう!私は今も割と幸せですよ!

セクハラパワハラ脅迫

これだけ早く逃げろとか考えてるよりヤバいぞとか言われると「え、そうなの?そんなに?」って感じです……。

上司地元ですし、嫁も娘たち夫婦も孫もいて、そこそこ貧乏ではないおうちの、社会的にはちゃんとした人なんですよね。だから本格的な攻撃ってやつ(ストーカーとか?)には至らないのではないかと思っているわけなんですが、甘いと言われると……どうなんだろうな。社会的地位があったって犯罪に手を染める人はいからなぁ。

そういえば、①けがのくだりと②手を握られるくだりが同日なのですが、同業者女性)と私・上司の3人で会う機会がその日の仕事後にあり、その時に初めて婚約指輪を見せたんですよね。普段仕事以外でしかつけていないので、同僚などに見せたこともなくて。私としては「私はもう婚約者がいる身で、手を握るとかマジありえないんだからな!」のアピールを込めてはいました。上司食事中に気付いて、「なんだキラキラさせて。初めて見る」というようなことを言っていたので、よしよし気付いたなと思っていたのですが。週末を挟んで旅行行っておみやげ渡して③クッキー事件なんですよね。第三者の同僚の前で、これまでより冗談悪化している。今考えると、もしかしてアレがきっかけか?と思ってしまう……。

何も無ければそれでいいし、身を守るに越したことはないですね。具体的にどうしていいかはわからないんですが、気を付けます。とりあえず新居の住所は上司には言わないとか。魅力をどうこうは分からん……私入社から5年で10kg位太ってるんだよ?痩せなきゃならん時期にこれ以上どうしろっていうの?orz それから割と仕事上や世間話の中ではNOと言えるタイプではあるのですが、セクハラ発言にもNOと言えるようにとか。でもこれあくま相手を刺激しないようにやるんでしょ……困ってる私が上司に気を遣うとかもう……面倒なヤンデレちゃんかよ……。

大体こんなところでしょうか。

1つ1つのコメントがありがたくて、本当はいろいろお返事したいこともたくさんあるのですが、呑み込んでおきます

お礼に惚気のひとつでも語りたいところではありますが、食いしん坊にとって1日で一番のお楽しみのお時間が来てしまうのでいってきます

※詳細に書きすぎとのお言葉いただきましたが、起こった事以外のところを多少いじっています。これを社内の誰かが見たとしても、分からない位には。気に掛けてくれてありがとう

2016-10-11

デフォルメキャラへのリビドーをどう対処すべきか

信長の忍び望月千代タンがかわいすぎる

ジト目巨乳ムチムチスパッツちょっととぼけもある(しびれ手裏剣自分でなめてしびれちゃうところはもう薄い本ネタしか想像できなかた)

しかも声が田村ゆかりらしい

多分ひぐらしのりかちゃまのシリアスモード時みたいな感じになるんだろう

幼さは消すんだろうけど

トーンおさえたけど可愛さは隠しきれない声ハアハアハアハアハアハアハア

顕如の妻の如春もかわいい

ロリツインテ八重歯巨乳めっちゃ顕如を愛してるところもNTR甲斐があるハアハアハアハアハアハアハア

ねねもかわいい

テンプレツンデレ世話焼き料理下手ハアハアハア

ヤンデレ瀬名・・・たまにはいいかハアハア

いまんとここんくらいか

でだよ

めっちゃかわゆすえろすと思ってるけどいかんせん発散先がねーんだよ

一応作中で温泉シーンあったりするけどもちろんタオル?で隠してるし、胸の谷間みえるけどデフォルメだし

でもデフォルメエロさを感じるからリアル等身に書き直したらもうそれはなんか違うんだよなあ

かといって実際にあの絵柄のまんまエロやられたらどうかって言われたら・・・

うーんデフォルメ場合はセリフ・説明つきイラストっていう同人ジャンル本領発揮してもらうのがよさそうだな

2016-10-08

惚れさせた女の子を酷い目にあわせるエロゲってないか

こう、ほとんど無理やり主人公イニシャル付きのタトゥー入れさせたり、

姉妹両方に手を出して姉妹自分のことで喧嘩するのをニヤニヤ眺めたり、

無責任中出しセックスしまくった挙句妊娠した女の子を面倒くさいからと速攻ポイ捨てしたり、

かといって某ヤンデレゲーみたいに主人公が報いを受けるわけでもなく

主人公征服欲に満たされながらまた出会った女の子に目をつけていくエンド的な奴がやりたいんだが、

そういうのないか

2016-09-09

拗らせヤンデレが自滅したはなし

別名と言うか、長々と書いてみると。拗らせた承認欲求依存嫉妬心独占欲を爆発させたヤンデレ、その根源に巣食い続けた劣等感のはなし。

今こうして自分で並べても笑える程に、救いようのない要素だけで生成された恋の寿命は、三年に届かず終わりを告げました。大層に書き出してみましたが、結局何があったのかと言えば、好きな人を失いましたという、20文字にさえ満たない、世間一般に転がっているような、何の変哲も無い話なんですけど。

そんな、何の変哲も無い話だからこそ、タイトルを付けるにあたって、ヤンデレと言えば多少はライトに聞こえるだろうかと希望を籠めて。それでも結局は、どうしようもない程構ってちゃんな我儘メンヘラが、独りの人間を食い潰した話です。追い詰めて追い詰めて、限界がきて縁が途切れて、そして、私も自滅しましたという笑えない救えない話です。

それでも、この文章を書き切ることで、この喪失感が埋まりやしないだろうかという期待をしています。悲しいです。苦しいです。でもそれ以上に、この恋がもう駄目だったのだという事を、誰より私自身が理解しているつもりです。そう書きながら、それでもやっぱり苦しいですと続けたくなるぐらいには、依存していた心はどうしようもなく、矛盾していて。

それから、もうひとつ私自身、時間がある時は常にネットの読み物を漁っていて。匿名のまま、色々なことに真剣に長文を書いている人がいる。そういうのを読むのが、好きなんです。以前Twitterで見掛けたんですけど、文字や長文を読むことに依存していて読み物のジャンルは問わない、っていう状態。私、それも当て嵌まるなぁって想ったので…どうしようもないこの歪んだ恋のなれの果てが、とあるヤンデレの恋の顛末が、ネットを漂う読み物のひとつになればいい、と想っています。こんな想いは有り得ないと一笑に付されるのでも構わないし、この歪んだ欲求が誰かに共感して貰えるなら、それはそれで凄く嬉しいこと。勿論匿名ダイアリーなのでそれを私が知る術はおそらく無いんですけど、それでも、このメンヘラ日記が誰かに見て貰えるのなら、この恋が誰かの時間潰しになるのなら、なんて願望も抱いています

わたし最初にあの人と出逢ったのは、共通趣味世界で、その場所Twitterでした。

まずはその上手さに本当に驚いて、心底、凄いと想いました。ただ見惚れて、あの人にしか出来ないことに、心から惹かれた瞬間のことを、未だに強く覚えています。この人と関われなかったら後悔すると想って、勇気を出して声を掛けて、関わりを持てるようになって。そこから幾つかの幸運が重なって、あの人に、私の出来ることも認めてもらうことが出来て。一緒に、趣味に携わることが出来て。

毎日毎日Twitterでお互いにすごい熱量でその趣味のことを話すことが出来るようになって…本当に幸せでした。仕事が終わって、あの人がTwitterに浮上するのが本当に毎日の楽しみで、どちらともなく声をかけ、楽しい会話が始まって…眠る瞬間までそれが続くんです。本当に、睡眠さえ惜しい程、ずっと喋っていたいぐらいでした。あの時期、私の思考回路自由時間もすべてあの人の為にあったと言い切れますし、憧憬尊敬混じりの好意は、募る一方でした。たくさん時間を重ねて、私自身も、あの人の思考回路を占められていた自信があります。恋情ではなかったとしても、好かれていた、という自負も。本当に、私の一目惚れに近かったので…奇跡みたいな話だと、状況だと、ずっと想っていました。ずっと、夢中でした。まるで夢のような日々が、あっと言う間に始まって、私の日常侵食していきました。

だけど、奇跡はやっぱり奇跡で。私にとっての夢は、長くは続きませんでした。

その趣味世界で、あの人は、私より素敵な人と、出逢ったんです。それはいつか起こることだと理解していましたが、本当にあからさまなぐらい、毎日たくさん話していたTwitterでの会話はぱたりと止みました。あの人は、新しく出逢った人と毎日時間を重ね、私としていた時と同じように…いいえ、それ以上の熱量で、沢山の言葉をその新しい人に向けました。趣味は私ではなくその人とやるようになり、私が構って欲しくて、お話がしたくて近付いても、ええと、その頃はまだ星のマークでしたので、星が飛んでくるだけで。やるせなくて、悲しくて悔しくて寂しくて、どうしようもなくて。私はその時、一回目の失恋しました。

所詮Twitterでの話し相手を失っただけだ、と笑われるかも知れません。それでも、会話をする内容や頻度、趣味世界の話。文字はその人に惹かれるには充分な要素であると、私は想います。あの人に向けていたのがその時点で好意だったのか、恋情だったのか、その当時の私にも、今想い返してみても、断言は出来ません。それでも、欲しくて欲しくて堪らない人が私の方を向いてくれない、明確に"興味を失われた"その感覚に、涙が溢れて止まらなくなりました。毎日毎日、あの人がTwitterに居るのに、私とは話さずに、新しい人と、趣味に夢中になっているその姿をぼんやりと見ているその日々が、辛くて苦しくて、息を止めてしまいたいと想って。それでも、Twitterから離れることは出来ませんでした。心の何処かで、あの人が私の方を向いてくれていたのなんて最初から奇跡だったのだからと諦めを付けようとしている自分自身が居るのに、それに堪えることも割り切ることも出来ず。新しい人が私よりずっとずっと上手な人だったので…劣等感も悔しさも、仕方ないと想う心も。全部が、綯交ぜになったまま、ただ、其処に存在し続けました。

そして、私自身も、誤魔化すように、また違う誰かと出逢いました。そして、趣味の話を、あの人以外の人と、とりとめも無く喋っていました。文字は凄いと想います。笑っていなくても、笑えます。心が沈んでいても、テンションは幾らでも取り繕えます。そんな風に、Twitterでは誤魔化しながら、現実世界では泣いて吐いて、眠れなくて、ただひたすら、あの人が恋しくて、悔しくて。私は飽きられたんだ、捨てられたんだと泣いて喚いて、だけど新しい人の上手さに叶う気もしなくて、幸せそうに楽しそうに趣味に耽るあの人を見るしか出来ず、絶望するように目の前が真っ暗になって……失った喪失感で一杯の、日々でした。

それから、日を重ねましたが私とあの人の立ち位置は、共通趣味世界の仲間、のままでした。私が一方的に抱いた喪失感失恋感覚も、悔しさ寂しさ、嫉妬心も…言葉になる事は無く、消える事も無く、勿論あの人が知ることも無く…ただ、私の胸の内で、私の心に影を落とし続けていました。時折言葉を交わすことはありましたが、あの人が夢中なのは、新しい人でしたから。幸せそうだなと想いながら胸の何処かが酷く痛み、けれど私よりずっと上手な二人を見て、お似合いだなと感じて。苦しみながら、憧れながら…そんな、矛盾を孕んだ生温い日々を送っていました。

そんな日々が変わったのは、知り合って数か月経った頃。奇跡の夢から覚めて、絶望の淵に立って。

それでも、私があの人を好きなことは変わらないし、趣味だって辞めるつもりはない。そんな、一方的に私だけが居心地の悪い関係は、突然新しい道を見出します

既存趣味の…変化版?に、二人で手を出す事になったんです。匿名で、伏せに伏せて今更、なのですが…例えるなら、パン作りが趣味だったなら、二人でお菓子作りにも手を出すことにした、とか。ネットゲーム趣味だったなら、二人で新しいサーバーにも行くことにした、とか…調理ゲームなどの趣味としての大きな枠組みは変わりませんが、何にせよ"二人だけ"の、ことが出来ました。それは私にとってとんでもなく幸福なことで、近くで見るあの人の出来ることに、やっぱり改めて憧れ惹かれました。その憧憬に加えて今度は、その素晴らしいことが、私だけ、独り占めが出来るんです。新しい人ではなく、私となんです。そんな感覚に、嫉妬で喘ぎ、苦しんでいた自身が満たされ癒されるような、快楽を味わいました。好意も恋情もすべて含めて私はこの人が好きで、関わっていたくて、話がしたいんだ、という気持ちが、確固たるものに変わりました。

其処からは、また、幸せな日々が始まりました。飽きられ捨てられたと想っていた、それでも好きだった、あの人との関わり。大きな枠組みが同じとは言え、やはり今までの趣味範疇からは少々外れていたので、二人とも新しくTwitterアカウントを取りました。二人ともいずれ誰かをフォローする予定ではいましたが、その時点ではお互いにお互いだけをフォローしているアカウント。そこは私にとって堪らなく居心地が良い、幸せ増長させる秘密場所になりました。

毎日繰り返す、共通趣味世界の話は昔の熱量を想い出して堪らなく胸がときめきましたし、そのアカウントは二人だけと言う気易さからか、少しずつ世間話も入るようになって。あの新商品が美味しかったよだとか、今度どこでどんなイベントをやるみたい、だとか。他愛ない日常世間話はまるでLINEのような一対一の会話で、Twitterで新しい人は勿論誰かに向けて話されるのとは確実に違うものだと感じて、私は至上の喜びを味わいました。

あの人が私と、私とだけ喋っている、ということ。嫉妬を拗らせて鬱屈させていた私が、あの人を独占出来るその時間依存していくのに、時間はかかりませんでした。けれど、同時に。過ぎたる幸福は、抱いてはいけない欲を育てるのも、早かったのです。

私は次第に、あの人が、今まで通りのTwitterアカウントで喋ることに、恐怖と苛立ちを覚えるようになったんです。

どうかしていると、笑われるでしょうか。あの人の自由を奪う行為に、賛同はきっと得られないでしょう。解っています、解っていても、それでも、尚。脳裏にこびりついた、また捨てられるという恐怖が、私の心を蝕んだんです。

また奇跡が起こって、私はあの人と二人の場所を手に入れて。これ以上無い幸せを味わいながら、その幸せは、いずれ弾けるものなのだと心の何処かで想っていて。あの人がまた新しい誰かと出逢うのはいつだろう、私には抗えない、勝てない、私よりもっとずっと上手な人と出逢い、その人に惹かれるのは、いつだろう?また、私との会話をぱたりと辞めてしまうその時は、いつ訪れるんだろう…?

そんな恐怖が日に日に増していき、あの人が今までのアカウントで喋っていると、その恐怖と焦燥感で一杯になるようになりました。あの人に捨てられる、飽きられてしまう恐怖が、あの絶望が、どうしても忘れられないんです。奇跡が覚める瞬間のあの足場が崩れるような、あの感覚を、二度と味わいたくはなくて。新しい人と出逢ってしまったら、私が勝てないことは目に見えていて。

まりの恐怖に、私は、あの人に、二人の場所に居る時間を増やして欲しいと、今までのアカウントに行く頻度を少し減らして欲しいと、お願いしました。それは、強制力のあるものでは無かったと記憶しています。ただ、二人の場所が大好きで大事であること、たくさんの人と繋がっているTwitterアカウントで皆に囲まれている姿を見ていると、寂しいこと、嫉妬してしまうこと…。今想い返しても、少し甘えたような可愛い我が儘だった、と想います。勿論、自分可愛いと言っているのではなく――後々言うことになる言葉に比べれば、かわいいもの、と言う意味で。

結果的に、この行為は私を泥沼に落としました。

最初に私がその葛藤を、恐怖を…嫉妬独占欲に言い替えてあの人にぶつけた時。その我が儘をあの人は喜んで受け入れてくれました。そして同時に、あの人が新しい人と出逢った頃、私自身その孤独に堪え切れずに誤魔化して他者と関わっていた頃。あの人も、他者と関わる私に対して嫉妬をしてくれていただなんて、リップサービスだとしても嬉し過ぎることを教えてくれました。私は、堪らなく幸せでした。そして、憚ることなくあの人に好意を伝えることが出来て、あの人からも、好意が返って来て。二人のTwitterアカウントは、本当の意味特別で、秘密場所に、なりました。迷うことなく二人の関係を恋だと定義付け、二人で趣味世界に没頭しました。お互いが、お互いのものになったんだと、幸せで、日々が満ちていました。あの人に感じる憧憬混じりの恋情はもう私の一番根の深い場所まで侵食していて、あの人が二人のTwitterログインしてくれるのを今か今かと待って、二人の時間に躊躇いなく依存して…あの人が喋るたびに、通知が来るようにして。専用の通知音が、私の幸福を彩りました。

から、きっと忘れていたんです。夢が覚めるものだと言うこと、奇跡が長くは続かないことを。もしくは、見ない振りを、気付かない振りを、していたのかもしれません。

そもそも、私の我が儘は叶えられたとは言っても、その言葉に―二人のTwitterに居て欲しいというお願いに、強制力はありません。今までのアカウントログインしたところで、私以外の人と本来趣味に没頭したところで…それを責め咎める権利など、私には最初から無いのです。

元々他者に囲まれることも、評価されることも好きなあの人は、今までのアカウントも変わらず利用していました。二人のTwitterにも勿論来てくれてはいましたが、私自身も今までのアカウントで喋っていましたし、割合は日によって変わりました。

今、本当に、此れを書いている今、想い返せば。これで満足出来なかった時点で、この恋は、いつか終わる運命だったのだろうと、私は想います。私は、幸福の量にも、恐怖の量にも、堪えることが出来なかったんです。あの人が今までのアカウントで喋っていると、恐怖で恐怖で、堪らなくなりました。叶えて貰った筈の我が儘では物足り無くて、納得出来無くて。不安は益々色を濃くするばかりでした。だって、また新たな人に出逢ってしまってからでは遅いのです。もっと素晴らしいことの出来る人に出逢い、惹かれて、あの人が私のことをまた捨ててしまってからでは、遅いのです。私が、その新しい人に勝てる訳は無いのです。だからこそ、二人のTwitter時間は堪らなく安堵して幸せで、もっと此処に居て欲しいと願うように、なりました。

それからの私は、恐怖と絶望に憑りつかれ、唯一の希望が二人のTwitterだ、と定義付け、お願いを繰り返すようになりました。いつものアカウント趣味の話をして盛り上がっているところに水を差すように帰って来てとコールしたこともありますし、今日はあちらのアカウントに行かないで欲しいとお願いしたこともあります今日だけはのもので居て欲しいとお願いし、それが表面的に叶えられ、私は仮初の満足を得て…そして、翌日になればまた不安に駆られ…気付けば、私のお願いは、お願いと言う枠を随分と超えるようになっていました。今日は行かないで欲しいと言う回数は日に日に増え、ある時は酷く甘い言葉で、ある時は、酷く乱暴な言葉で。まるでDVの飴と鞭のように、私はあの人を、追い詰めました。

好意嫉妬独占欲を盾に、私の歪んだお願いは時として命令染みた強制力を持つようになりました。あの人が他者と関わろうとしたら、私も同じように他者と関わって、嫉妬しまたかと問うてみせて、それなら二人でTwitterに籠りましょう、嫉妬するのは痛いでしょう、と…身を以て感じさせるようなこともあって…まさに、泥沼でした。私は、あの最初に"捨てられた"感覚から、抜け出せていませんでした。あの人を、根底から信じられなかったんです。いつか誰かに惹かれ消えてしまう人なのだと想い込んで、もう、その固定観念から、抜け出せなくなっていたのです。私の行動はエスカレートし、あの人の行動を制限し、出来ることがどんどん消えていき、いつしかTwitterアカウントに割く時間は逆転して――二人で、二人の居場所だけに引き籠るようになっていきました。

それでも私の膨らんだ恐怖は拭い去ることが出来ず、私は二人の居場所に居ても尚不機嫌で、苛立ちが隠せなくなる日が、増えてきました。お互いに没頭していたはずの趣味の話も出来ないことが増えて。そんな日々が、楽しい筈がありません。あの人は楽しさを求めて今までのアカウントログインし、私は其れを見て益々苛立ちと恐怖を募らせて…まるで、鼬ごっこです。沈み始めた泥沼は底無し沼のようで、私も、きっとあの人も。正解が解らないまま、お互いの可能性を、殺し続けました。

何処かで、きっと満足出来るラインがあった筈なんです。だけど私は、それを見付け出すことは出来なかった。満足することは、出来なかった。あの人は私の歪んだ独占欲嫉妬を受けながら、他者と関わることを辞めはしませんでしたが、それでも出来る限り、私に愛を誓ってくれました。でも、それって、とてもとても中途半端で、生半可で、生殺しなんです、と書いてしまう私は、やっぱり冒頭にも書いた通り、救いようのない、ヤンデレメンヘラだと想います

でも、だって、私はこんなにもあの人が欲しいのに、私はあの人だけで構わないのに、あの人と二人きりで趣味に没頭していられるなら、それだけでも幸せなのに。どうしてあの人は、私を愛していると言いながら、他の人を見るんでしょう。そんなに、他の人と行う趣味楽しいですかと問いたくなって、そうですよね私なんかと一緒に居るより楽しいですよねと、黙ったまま、傷付くんです。勝てる訳が、無いから。あの人が他の人と関わるたび、私よりずっとずっと凄い人と出逢って、どこかに行く為じゃ、ないんですか?どうして、私を見てくれないんでしょうか、と、恐怖から来る理不尽で身勝手欲求が、抑えられないんです。劣等感が身動きを取れなくさせて、あの人に、誰より愛していると言って欲しい、認めて欲しい、何処にも行かないと言って欲しい…と、私の存在意義は、どんどんあの人から言葉に委ねられました。承認欲求を満たして欲しい、独占欲嫉妬を慰めて欲しい。そんな風に、転げ落ちていきました。

何度も何度も責めました。何度も何度も謝ってくれて、二人の場所に居ると誓ってくれました。それでも、あの人は想い出したようにいつものアカウント趣味世界を拡げては知らない誰かと出逢って、愛されそうになるんです。気が気じゃなくて、私は、いつも、あの人を監視していないと、落ち着いていられなくなりました。その頃にはもう、私の余裕なんて微塵も残っていなくて、私とあの人の趣味の話は殆ど無くなっていました。悪循環だ、と気付いた時にはもう遅く、趣味の話なんて残っていない、ただあの人の存在に執着して二人の場所に籠り切り固執する私と、息苦しそうに、私とは趣味を共有出来ないと判断して、いつものアカウントにもログインし続けるあの人が、残りました。今、想い返しても、可哀想だ、って想います妄想に憑りつかれてしまった私の心も、その我が儘に振り回された、あの人も。

そんな悪循環から抜け出す術があれば、それを私が知っていれば、この文章にも起承転結が生まれて、もしかたらこの恋はハッピーエンドを迎えられたのかも知れません。もしくは、少しでも泥沼から抜け出せたのかも知れません。けれどこれは、私の歪んだ恋心が終わるまでの顛末ですから、結局は"このあとも、あの人が限界を迎えるまで、この地獄のような鼬ごっこは繰り返されました"と、作者が放り投げたような展開しか、待っていません。

私は、趣味世界に二人で没頭したくて、あの人の存在が行動が誰に与えられることが許せなくて、何処にも行かないように安心したくて、生活のすべてを呟くように義務付けました。お願いのつもりでしたけれど、暗に脅迫いたことを含んでいる言葉など、命令しかないと、今は想えます。それでも、私は、そうしないともう自分を保っていられなかったんです。帰宅したら二人のTwitterに来て、眠る瞬間まで、居て欲しい。会話をしながら、その返事が1時間以上空くのは堪えられませんでした。誰かと連絡を取っているかもしれない、もしかしたら見えないだけで、いつものTwitterで誰かとDMしているかもしれない…。そんな妄想に憑りつかれて、居ない時にはただひたすらあの人を責め、あの人の存在に餓え続けて。言い争うことも毎日のようになっていき、互いの言葉はどんどん酷くなり……そして、決定的な終焉を、迎えました。言っていいライン、と言うのは確実に存在して、それでも餓えて麻痺して、心の何処かで被害者を気取っていた私は、その地雷を、踏んでしまいました。それはあの人にとって堪えられる言葉ではなく、けれど其れを言うに至ったまでの経緯も私にとって堪えられるものではなく。お互いに追い詰めて、お互いに限界を迎えて……当然と言えば当然の、結末でした。

あの人は私と関わりたくないと言い、私も、もうこの恋を続けてしがみついても幸せになどなれないと、想います。この先、私が癒える方法など私自身では想い付きもしませんし、それはつまりあの人の自由を許せないことです。息苦しい想いだけを、させることになるのです。私も、裏切り続けられ疲弊し、泥沼に沈んだままです。追い詰め、逃げ、それを責め……そんな悪循環しか戻れないと、お互いに解っていて、だからあの人は私との関わりを無いものします。そして私はそれを上手く出来ずに、この文章を、書いています

依存しきっていた、毎日交わしていた言葉が無くなって、私の日々は表面上、穏やかです。

ただ何もせずとも、ぼんやり時間は過ぎていきます。けれど、壊れてしまった私の箍はどうしようもなく、今でも、あの人が何をしているのかを考え、頭のおかしヤンデレから解放されてきっと幸せなのだろうと想うのに、一言でいいからまたあのTwitterで喋ってくれないだろうかと待ち、いつものアカウントはいかないで欲しいと、願ってしまうのです。

愛しています、と、愛していました。どうか私のことを忘れて幸せに、と、今すぐ私と死んでくれたら良いのに。今、あの人に向ける言葉は何を想ってもぜんぶが矛盾していて、自分の往生際の悪さに、辟易しています。この恋に未来は無かったと、泥沼だと散々書き連ねてきたのに、それでも尚、この恋さえあの人さえ居れば私は他に何も要らなかったのにと、未練がましいことばかり想ってしまって、でもその数分後には、最低だと、あの人が私にしたきたことを反芻しては心の中で罵って。私はどうしたいのか、もう解らないまま、この文章を書き終えようとしています

私はこの恋をまだ教訓には出来ていませんから、お説教染みた、愛した誰かを大事にしてくださいだとか、相手を信じてだとかをこんこんと語る気はありません。この文章は何処まで行っても私の歪んだ恋愛録でしかなく、フェイクが多分に含まれている時点でその記録としても殆ど価値は無いものです。それでも、この飽きる程に長い文章が、愛しくて愛しくて堪らなくても上手くいかなかった、拗れて病んだこの愛情存在していたことが、このネットに残れば良いなあ、と想っています

2016-08-31

Pは男性、と決めつけてしまいがちな言説の危険

 http://anond.hatelabo.jp/20160831021105

を読ませていただきました。

 この記事主題にはだいぶ外れるけど、「Pは男と決めつけないで」というのはだいぶ重要だと思う。

実際のアイドルプロデューサーだって男と決まってるわけではないだろうし。

 

 「プロデューサーは男」と決めつけたような言説は、いろいろなところで見てきたけど、これこそ

最近話題になってる「ポリティカル・コレクトネス違反」、略してPC違反というやつではないのか。

 togetterで、だいぶたくさんこの関係のまとめを見たが、大体が「萌えキャラ存在自体」を叩いてる人が多かった。

まあ、「オタク女子」の存在でそれは否定されるだろう、という意見がかなりあったのだが。

その点を考えると、このPは男だけではない、という問題のほうが、よっぽど現実的問題にするべきPC案件ではないのか。

 「男にとって都合のいい女」の代表例みたいな、P=プレイヤー無限の愛を向けるままゆだけど、それを好んで、自分ヤンデレと化す女性もいるという。

そのあたりであのまとめのPC論は破綻していると思う。

 そして、アイマス百合に関して。

アイドルは男であるPに好意を寄せているのだから百合はそもそも成立しない、という意見もよく聞く。

しかし、Pが女性ならば、十分百合が成立する。まゆりーな案件百合厨が叩かれてるから、こういうことを言えば批判対象になるのかもしれないが、

こういう観点でもPは女性可能性もある、というのは重要だと主張したい。

 で、最後に。この方も佐久間まゆのようなヤンデレと化していて、そのあたりがとても興味深いなと。

他の女を見つめるなんて、とかおもいっきままゆっぽい?

ままゆを愛するものは、自分ままゆにならないように注意せよ。あなたままゆを眺めるときままゆあなたを眺めているのだ」

と言った感じか。

百合厨的にはこういうデュンヌの存在お腹いっぱいなので、公式で荒れそうなCP百合わざわざつくらなくても、と思ったりしました()

本人には申し訳ないけど、あの記事がすでに上質な百合になっている。

2016-08-26

http://anond.hatelabo.jp/20160710081423

男女逆のケースが「良くある」というレスに恐れおののく。増田の多くがそんなブラック職場に努めているとは。

ほんとに、(おそらく容姿にさほど恵まれない)非モテ女性が、飲み会恋愛トークになったとして周囲の男からよってたかって吊し上げとか、

そのうち「お前みたいのが犯罪者になるんだろ!ヤンデレ地雷女警察突き出すぞ!」って言われ出すとか

そんな精神年齢小学校低学年みたいな職場が「よくある」んだ……。

東京怖すぎンゴ。

2016-08-22

妹萌えの分類

2016-07-26

キュン妻って人

ヤンデレ夫とのラブラブな実録漫画を描いていた人なんだけど

初期から虚言認定されていて

最近ついに夫のツイッターブログが停止

子供も2人いるっていう設定だったはずだったんですけど、どこいったのか

いや虚言だっていうのは最初から分かりきってたことなんだけど

ここまで堂々と開き直られると怖いものがある

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