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2017-07-02

2017年 東京都表現×ビッグサイト問題/候補者リスト+当落追記

投票締め切り直前もいいところですが、この形式での分類が無かったので、ビッグサイト問題解決に前向き・表現規制反対or慎重派の候補者さんの大ざっぱなまとめ。ソース表現の自由を守る会によるアンケート調査結果、及びtwitterタイムライン2017年東京都都議会議員選挙、表現規制反対・慎重派候補一覧まとめです。

(追記)

当落情報追加しました。◎つきが今回の都議選当選者です。

それと、RTで回ってきたツイート

候補者名(所属政党自由アンケート結果)

★つきは2005年青少年健全育成条例時、反対実績がある方々。

☆つきは自由アンケートオールaの方。

1.千代区 (定数1) 枠了

中村あや (自民:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

2.中央区(定数1) 枠了

該当者なし

3.港区 (定数2) 枠了

染谷ふみ子(共:a-a-c-c)

4.新宿区(定数4)枠了

大山とも子 (共:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり ★☆◎

浜野秀昭氏 (無:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

5.文京区(定数2) 枠了

福手ゆう子 (共:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

6.台東区(定数2) 枠了

小柳しげる(共:a-a-c-未) アンケート用紙に声明あり

7.墨田区(定数3) 枠了

該当なし

8.江東区(定数4) 枠了

あぜ上三和子(共:a-a-コメ-コメ)◎

柿沢ゆきえ(都-推:a-a-c-b) 前任期中は野上姓 ★

9.品川区(定数4) 枠了

あべ祐美子(民:a-b-b-c)

10.目黒区(定数3) 枠了

星見てい子(共:a-a-b-b) ◎

11.大田区(定数8)枠了

佐藤伸(共:a-a-b-b)

藤田りょうこ(共:a-a-b-b) ◎

栗下 善行共:a-a-b-b) ◎

みぞぐち晃一(無:a-a-a-a)アンケート用紙に声明あり★☆

栗下善行(都:無-b-c-c)★◎

12.世田谷区(定数8)枠了

里吉ゆみ(共:a-a-a-a) ☆ ◎

桜井純子(社:a-b-a-a) アンケート用紙に声明あり

13.渋谷区(定数2)枠了

浜田ひろ(民:a-a-a-a) ☆

おりかさ裕治(共:a-a-未-未)アンケート用紙に声明あり

大津ひろ子(都-推:a-a-b-b) ◎

14.中野区(定数3)枠了

西沢けいた(民:a-a-a-a) ★☆ ◎

浦野さとみ(共:a-a-bc-bc)

15.杉並区(定数6)枠了

原田あきら(共:a-a-b-b)◎

高橋しょうご(無:a-a-ab-ab)

16.豊島区(定数3)枠了

泉谷つよし(民:a-a-c-b)

米倉春奈(共:a-a-c-b) アンケート用紙に声明あり

17.北区(定数3)枠了

そねはじめ (共:a-a-b-b) ★◎

おときた駿 (都:a-a-a-a) ブログ独立記事 ★☆◎

18.荒川区(定数2)枠了

相馬けんいち(共:a-a-c-c)

19.板橋区 枠了

とくとめ道信 (共:a-a-c-c)◎

木下ふみこ (都民:a-b-c-c)◎

20.練馬区(定数6)枠了

やまかあけみ(自:a-a-c-c)

あさの克彦(民:a-a-b-b) アンケート声明あり★

21.足立区(定数6)枠了

銀川ゆい子(民:a-a-b-b)◎

斉藤まりこ(共:a-a-b-b)◎

22.葛飾区(定数4)枠了

米山真吾(民:a-a-c-c)アンケート声明あり

23.江戸川区(定数5)枠了

河野ゆりえ(共:a-a-a-a)☆◎

24.八王子市(定数5)枠了

清水ひで子(共:a-a-c-c)アンケート声明あり◎

25.立川市(定数2)枠了

該当者なし

26.武蔵野市(定数1)枠了

松下玲子(民:a-a-a-a)アンケート声明あり★☆

27.三鷹市(定数2)枠了

中村ひろし★(民:アンケート回答なし)◎

むろ喜代一(共:a-a-c-c)

28.青梅市(定数1)枠了

森村たかゆき(都:未-b-c-c)◎

29.府中市(定数2)枠了

からさわ地平(共:a-a-c-c) アンケート声明あり

小山くにひこ★(無:アンケート回答なし)◎

30.昭島市(定数1)枠了

該当者なし

31.町田市(定数4)残り2

該当者なし

32.小金井市(定数1)枠了

広瀬まき(自:a-a-c-c)

朝倉法明(共:a-a-c-c)

33.小平市(定数2)枠了

鈴木大智(共:a-a-c-c)

34.日野市(定数2)枠了

中野あきと(共:a-a-a-a)アンケート声明あり☆

35.西東京市(定数2)枠了

該当者なし

36.西多摩(定数2) 枠了

該当者なし

37.南多摩(定数2 枠了

菅原しげみ(共:a-a-c-c) アンケート声明あり

38.北多摩第一(定数3)

鈴木たつお(民:a-b-c-c)

尾崎あや子(共:a-a-b-b)△

39.多摩第二(定数2)枠了

山内玲子(ネット:a-b-c-c) ★◎

40.北多摩第三(定数3)枠了

尾崎大介(民:アンケート回答なし)★◎

41.北多摩第四(定数3)枠了

山下太郎(都:アンケート回答なし) ★

42.島部(定数1) 枠了

該当者なし

<追記>

自由アンケートは見ての通りですが、実績についてはtwitterソースなので、ご自身で調べられることをお勧めします。アンケート声明ありの方の多くは手書きFAX返信されているので、見るだけでもテンション変わると思います

裏を取る時間がなかった…・・・「該当者なし」は、実績ある議員さん及び自由アンケート回答者共に無しの選挙区です。

設問1&2がb回答の方も、前向きなコメントを頂いている候補者さんは拾っているはずですが(はずですが)、都ファは党内でテンプレートが配布されていたのか、コメント欄で同じ回答をされている方が多く、そちらは原則としては抜粋から外し、他の候補者さんがない場合のみ拾っています

2016-03-24

東京アニメアワードフェスティバル2016に関連しそうでしない話

話題になってるね東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)2016。

いま来た人でどれくらいバタバタしてるか知りたい人は、PDFを読むと良い。

http://www.shortfilmdepot.com/en/home/accueil/affichereglement/nIdSection_PM/253/nNumLangue_PM/2/idFestival/66/file/Tokyo_Anime_Award_Festival_Short_Animation_F_%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AB%E3%80%80%E7%9F%AD%E7%B7%A8%E9%83%A8%E9%96%80

短編アニメーションの応募要項という重大な文書にもかかわらず、8ページ目にしれっと「長編アニメーショングランプリ」とか誤字があるわけですよ。

(流石に英語の3ページ目はちゃんと TAAF2016 International Short Animation Grand Prizeとなってる)

まり、そういうミスをするような組織体であるというのは、まあ最初から判ってたわけです。

一般的一般社団法人の話

一般社団法人日本動画協会にはあんまり関係ないんだけど、一般論として一般社団法人には色々あります

ちゃんとしたところ、いいかげんなところ、ちょっとどうかと思うところ、色々です。

で、重要なところなんですが、一般社団法人って、公益法人じゃないし株式会社じゃないし、役所でもないわけです。

割と立ち位置中途半端なこともあって、良い意味でも悪い意味でもユルイことが多いわけですね。

例えば、お役所はこういう文章を出しません

実行委員会との連携や、長編及び短編審査、招待作品選定等、極めて順調に準備が進んでいます

江口氏のディレクターの解任による不利益不都合は一切ありません。

江口美都絵氏(東京アニメアワードフェスティバル・元フェスティバルディレクター)に対する刑事告訴・民事裁判に関する御報告 (2016/2/15 付発表文に対し、第8項を追加発表) | 日本動画協会

「極めて順調に」とか「不都合は一切ありません」とか、お役所は書かないのです。

役所文書口約束ではなく文書)は、広い意味公正証書と呼ばれてて、ちょっと特殊な扱いになるからです。

民事訴訟法228条あたりを読むとわかるよ。普通公文書と呼ぶよね)

なんで書かないかというと、こういうことになった時に、結構マズイ&面倒なことになるから

shortfilmdepot.com の本年度の登録者エントリー手続が行えなかった作品につきましては、TAAF事務局は、来年度開催予定のTAAF2017に対しても応募受付可能とする措置をとり、shortfilmdepot.comの運営者と協議を行い、登録者に対して告知を行います

TAAF2016 「コンペティション部門短編アニメーション」ノミネート全作品発表! | 東京アニメアワードフェスティバル2016

  1. 解任で不利益不都合一切ない
  2. shortfilmdepot.comには登録したけど、TAAF公式サイトを通じてエントリーしなかった人のは、来年

役所文章はこういう「1番の解任で問題ないって書いてる以上、2番の問題は解任された人とは無関係だよね」という言質をとらせないようになってます

念の為補足すると、1番を書いて無ければ「揉めたの契約解除した委託先に妨害されたからだから、そっちに損害賠償してね」って出来た)

請求 or 訴訟 万能主義

まあ、これもお役所仕事とかの典型ではあるので一般論として聞いて欲しいんだけども、

世の中には「言えばまあ通るんじゃないかな」的な勢いでイイカゲンな事をしてくるところがワリとあります

仕事発注して仕事が動き出してから「やっぱあれキャンセルね、一銭も払わないからだってキャンセルだし」みたいな。

役所不思議時間間隔で動いてるので、お金なかなか払ってくれなかったり、微妙に話がなくなったりします。

書類になってるとちゃんと守ってくれるし、イイカゲンなことは書かないんだけどね。

(なので、役所のひとに無茶言われた時は、文書請求してくれって返すと大抵お金払ってくれる)

と、同様に、なんかこう、訴訟すれば自動的に通ると思ってるひとも結構ます

まあ訴訟慣れも嫌なモンだけど、メンドウ嫌がるひと多いからね。

TAAF2016とは何の関係もない一般論だけど、例えば

  1. クラウド管理を任されててアカウント持ってる
  2. 突然のクビ!
  3. 「お前しか管理者居なかったから引継でデータよこしたり仕事しろ

となったとき、「じゃあ確認訴訟するかあ」とはならないことが多い。

雇用契約上の地位確認→クビじゃねえよな→和解金貰って辞めるのパターン

まんま泣き寝入りなんだけど、まあメンドウだからね。

これもまあ一般論なんだけど、

クビにはされましたが邪魔しました、だと負けるけど、

クビは無効ですノータッチです、だと勝てることが多いよね。弁護士忠告しないのか。

東京アニメアワード 357件

ここまで読んでくれた人にちょっと良いことを教えるけど、

東京アニメアワード 357件」でググった時に出てくるサイトあるよね。

はい、それが転載可能なリストです。

まりウラドリしない」「独自ソース持たない」「主張を転記してくれる」美味しいサイト群。

ちょっと説明すると、TAAF2016の短編応募はこんな状況でしたってのがTAAF2016サイトで公開されてる

コンペティション部門短編アニメーションの応募総数は、インターネット上の応募受付サイトである shortfilmdepot.com への登録者で、TAAF公式サイトを通じて自らエントリー手続を行った方々の173作品を含む522作品でした。

shortfilmdepot.com の本年度の登録者エントリー手続が行えなかった作品につきましては、TAAF事務局は、来年度開催予定のTAAF2017に対しても応募受付可能とする措置をとり、shortfilmdepot.comの運営者と協議を行い、登録者に対して告知を行います

TAAF2016 「コンペティション部門短編アニメーション」ノミネート全作品発表! | 東京アニメアワードフェスティバル2016

わかりにくいんだけど、

  1. 全部で522作品
  2. TAAF公式サイトに直接作品を持ち込んだのが、173作品
  3. shortfilmdepot.comに作品投稿したけど、直接TAAF公式サイトに来なかったひと(522-173=)349作品
  4. 3番の人は、来年のTAAF2017でも受け付けるよ。

というわけで、349作品が(理由不明だけど)来年受付になるよ、と書いてある。

というわけで、いま357件って書いてるところは、ちゃんとしたデータソース別に持ってないんじゃないかなあ。

(なお、530件-173件=357件になる。530件っていうのはおたぽるが役所にヒアリングした時の数字だね)

こういう時、慎重さに差がでるから、良く観察したほうが良いよ(誰がとは言わないけど)

ゆる~く書いてるように見えるのに、確認が取れた数字しか載せないところは、やっぱ揉まれてんなあという感じ。

東京アニメアワードフェスティバル、大量の未審査作品を発生させたまま終了… | 東京都議会議員 おときた駿 公式サイト

まとめ

カクヨム増田のイチジャンルをとられるのはちょっと悔しいよね

2016-02-21

しろ東京都保育園をつくるべきではない理由

以下、転載

--------------------

こんばんは、おときた駿ブロガー都議会議員議員北区選出)です。

不穏当なタイトルですが、今日はこんな匿名ダイアリー

ものすごい勢いでネット上で共有されていました。

保育園落ちた日本死ね!!!

http://anond.hatelabo.jp/20160215171759

>何なんだよ日本

一億総活躍社会じゃねーのかよ。

>昨日見事に保育園落ちたわ。

>どうすんだよ私活躍出来ねーじゃねーか。

…なんというか、凄まじい怨嗟を感じますね。。

ストレートな内容と、端的で簡潔な文章が大きな共感を呼んでいるようです。

はいえ、待機児童東京を始めとする都心部を中心とする問題で、

筆者の方も内容から察するに都民のようですので、

保育園落ちた東京都死ね!!!

とするのが正確だったのかもしれません。

これに対して待機児童ゼロ公約を掲げた舛添知事も、無為無策なわけではありません。

しかし、以前に比べこの分野に対する財政投資は増加傾向にあるものの、

保育所を増やせば潜在的利用者顕在化するイタチごっこに直面しているとも言われ、

残り任期の2年間で劇的な改善が行われる見通しは立っていません。

それでは東京都はこの問題解決のために、

どのようなアプローチをしていく必要があるのでしょうか。

以前から私が主張している政策の繰り返しになる部分もありますが、

改めて以下にまとめてみたいと思います

●そもそも保育所保育園で解決するという発想からの脱却

結論から言うと、保育所というハコモノ施設でこの問題を解決することは不可能です。

ただでさえ土地がない・高い東京都保育所増設するのには、非常に高いコストがかかります

また将来的には人口減少に向かっていくことが確実なので、

どれだけ国や広域自治体が補助を出して促しても、実施主体である基礎自治体

これから保育所を新設しようとする動きは非常に鈍くなりますし、実際に鈍いです。

例えば江戸川区などは、将来的な人口予測を元に、

保育所増設対応するつもりはない」と言い切っています

ハコモノはいったん作ってしまうと、その後の処理が本当に大変ですからね…。

新設コストが非常に高いため、基礎自治体及び腰

世論に押されて一定数の保育所は整備するものの、

潜在需要顕在化するので待機児童は減らない

ますます基礎自治体負担が増え、消極的になる

保育所による待機児童解決アプローチは完全に、

この負のスパイラルに陥っていると言えます

●小規模保育や派遣型保育、ベビーシッター活用に舵を切る

じゃあどうするの?という点については、

小規模保育や派遣型保育・ベビーシッター活用に舵を切るしかありません。

特に小規模保育は猪瀬知事時代一定の補助スキーム確立されましたが、

派遣型保育・ベビーシッターに対しては未だにほとんど行政の補助がありません。

基礎自治体独自に行なっていることはあっても、東京都はほぼ無策)

利用者ニーズに合わせて自宅で保育を行うシステムであれば、

需要次第で供給が調整できるので、今後の少子化にも機動的に対応できます

私が当選から主張していることですが、

フランスなどではベビーシッターが保育の中心で、

保育所というハコモノに預けられている子どもはごくわずかです。

参考:日本子育て貧困国!子育て支援政策フランス流へ

http://otokitashun.com/agenda/p01/

もちろんこの方向性に舵を切るためには、

ベビーシッターなんて危険公立施設安心安全

「そもそも、見ず知らずの他人自分の子どもを預けるなんてダメだ!」

という世論偏見)を変えていかなければなりませんが、

その点の普及啓発も含めて東京都が率先して努力していくべきでしょう。

若い子育て世代はだいぶ、こうした偏見からは脱却しているように思えます

補助金供給側(施設から需要側(利用者)へ。子育てバウチャーの導入を

では具体的にどのように施策を展開していくかというと、

保育所をつくる・運営するために出している補助金を、利用者側に転換していくだけ。

まるまる新たな財源を創りだす必要はありません。

認可保育園というのは、本来利用者負担すべき金額

行政施設側に補助するから安く使えているわけで、

保育園に入れない人たちはこの恩恵に預かれません。

見方によってはこれほど不公平制度はありませんので、

冒頭の記事の中でも

保育園増やせないなら児童手当20万にしろよ。

という一文がありましたが、

保育・子育て関連のみに使えるバウチャークーポン券みたいなもの)を

子育て世帯に一律で給付すれば良いのです。

保育所当選した人は、そのバウチャーを保育料に使えばいいし、

ベビーシッターを利用する人はシッター代に充てることで、

誰もが安価に保育サービスにたどり着くことができます

バウチャー利用を見込んで、新規の保育事業者民間参入も加速するでしょう。

さらなる利点として、バウチャーを利用できる事業者登録制・認可制にすることで、

不安視されているベビーシッターの質を担保・高める効果も期待できます

バウチャー導入は待機児童問題を解決するとともに、

共働きで高額納税している人ほどなぜか保育園に入れないという、

受益負担」の不公平是正することにもつながるのです。

…というわけで、冒頭記事の筆者の主な主張は

もっと保育所をつくれゴルァ!」ということだったのですが、

しろ解決策としては

「(行政が)保育所をつくるのをやめろ!その分を利用者に配れ!」

という方向が正しいのではないかと思います

もちろん民間参入による保育所の新設は必要ですし、そのためには

保育士不足の改善保育士待遇改善に十分な投資をしていかなければなりません。

そもそも全体的に子育て世帯子どもたちに対する投資額が、

わが国は先進国にあるまじき低さであることが諸悪の根源です。

オジサン政治家たちは口先ばかりで、この問題に本腰を入れませんので、

次世代政治家世論が声を大にして突き動かしていく必要があります

バウチャー制度の導入を唱える政治家議員はまだそれほど多くありませんが、

この理念の普及とともに、議会での政策提言も粘り強く続けて参ります

2016-02-17

こういう奴は議員に向いていない

「保育園落ちた日本死ね!!!」って言われたけど、むしろ東京都は保育園をつくるべきではない理由 | 東京都議会議員 おときた駿 公式サイト

お前馬鹿なんじゃない?

ハコモノだろうがベビーシッターだろうが手段は問われてないんだよ。

なんか注目を浴びてる記事にのっかって反論いたこと言って、なんか意見した気になってる中二病は消えてくれ。

おときた駿ってアホなんだろうか…?

現在でも保育士足りないのにベビーシッターに切り替えよう!切り替える分の金を支給しよう!ってwww

から保育士いねーって言ってるだろw

それ実現すんのに10年は掛かるだろ?

現在、今年困ってる家庭はどうすんだよと言いたいw

 
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