はてなキーワード: おかまとは
http://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/48216/all
by 匿名さん 2009-07-07 18:42:00
子犬の鳴き声よりも太鼓叩いている住人いますよね?時間関係なく…
by 匿名さん 2009-07-07 21:02:00
太鼓?何階ですか?
以前にも掲示板でドラム叩く人がいるって書き込みがありましたが。それとは別なんですかね。
そうです?そんな感じの音!多分高層階の人
太鼓かどうか分かりませんが、リズムよく音というか「ズンズン」って感じで聞こえる時があります。結構夜中ですよね。
家は上の階の人がまだ引越しして来ていないときに聞こえましたから大分広範囲に響いているのだと思います。
高層階です。
現在午前1時半?
祭りの太鼓なのかかなり迷惑なずんずんと響く音をならしているのはどこだ?
いい加減にしろ???
でていけ?
夜に太鼓なのかなんなのかしらないけど、うるせぇんだよ!
太鼓の音って南棟ですか?東棟ですか?
by 住民 2009-09-15 16:08:52
多分東棟じゃないですかねぇ?かなり時間無制限でやってますよね?前から気になってたんですけど。でも響くとなると南棟なんですかねぇ?
http://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/72652/all
by 住人 2010-05-15 01:51:39
太鼓かドラムかドンドンなってるのうるさいって前いってましたよねぇ!わかりましたよー
14階に南千住の有名な寺の住職さん、笑っていいともに出てたおかまっぽい住職知りません?
どうしますかねぇ?
お坊さんの太鼓、どうにかならないですかねぇ?自分の寺でやれよ!
太鼓?なんですかね。かなり響きますね。はっきり言って迷惑です。
この際、部屋番号を明らかにして抗議することが必要なのではないでしょうか。
御仏に使える身で、挨拶が出来ないとは…
あぁ。おねえの坊さん挨拶しないよね。
by マンション住民さん 2011-06-26 15:38:34
坊主に毛頭w
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.shoenzan.com/index.html
この場所にあるマンションの一室に「水無昭善阿闍梨」の「祥炎山不動院東京道場」があります。
http://earthjp.net/mercury/1102270020.html
久慈市での評判
(うちのお母さんも、水○さんが、ブランド品いっぱい買いまくってるの見て、チャンネル変えてました。 )
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/travel/2258/1302627562/l50
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-e5ed.html
>完全な自己都合で、そのために公共の迷惑お構いなしっつう、典型的なモラル崩壊ケースじゃないかい、それ。
そうは思いませんね。この「自己都合」を編むにあたっては、前提される環境として公共のルールとその実施状況が必ず反映されているはずだからです。
現実問題、それらを考慮せずに生活サイクルは築けません。むしろ公共のルールを最低限クリアしつつ自分の生活を効率的に組んだ結果なんじゃないですか?
手落ちがあったとしたらアクシデントを想定しておらずそれに備えられなかったことですが、何度も言ってますが元増田の例ではシステムの側も備えがなかったわけですし、一方的な自己責任にするのはどうかと思います。
完全な自己都合で公共おかまいなしってのは、例えば山中にゴミ放置とかそっちの方を言うのでは。
>その設定の人は、自分の勘違いで一日早く持って出ても、そのまま放置するよ、本人にとっては選択肢がなくなってるから。
そうですねw そしてその場合はモラルのない行為ってことになるでしょうね。
ただし、それは「指定日ではないのにゴミを出す」に当るからであって、時間の使い方がまずいとかそういう理由ではないです。
>「選択肢がなくなった」のは「自分の行動の結果」だろうに、それが理由になってモラルと関係なくなるって理路が理解できないんだが。
元増田の例で「選択肢がなくなった」のは本当にその個人の行動の結果だけが原因ですか? 責任とは言わないのは何か意図がおありなんですか?
一番の原因はゴミ捨てボックスが使えないことです。システムのプチ破綻というアクシデントです。環境の激変です。
いつの時点で壊れたのか定かでないですが、「この前まで使えてた」ものが「今日来たら突然使えない」。おまけに代替案もない。さらに時間もない。
プチ破綻してたと前もって知ってたらサイクルを組み直して調整することもできたかもしれませんが、そんな余裕のない状況でいきなり直面したとしたら理不尽です。ツイてなさすぎる。
しかしそのツキのなささえ責任取らされる世の中です。どうせ責任取らなきゃならんのなら最も自分にとって利が大きいやり方で取ろうとするのは判らないでもない。
後からゴミの片付けをやらされるとしてもいいから遅刻は回避したい。判断としてはあり得ます。斯くしてカラスのエサ場が築かれるわけですね。
しかも元増田の話が回収日の朝の出来事だとしたら、前日などの本来回収日指定でない日に出そうとするという、このマンションでなければバリバリのルール違反者が異常に気づけて、回収日ちょうどに出しに来たルール範囲内(ギリギリ)者がアウトになるという非常に不運かつ意味判らん状況になっていると言えなくもないw 実に不条理ですね。苛立に拍車のかかる話です。
答えは否です。モラルが回避できるのはカラスのエサ場の発生だけであって遅刻でも時間のなさでもゴミ捨てボックスの故障でもないです。
カラスのエサ場回避を最優先にするような余裕はありません。そういう余裕を要さないシステムを選択していたのですから当然です。
八千八川を集め来て
日本海に注ぐなる
流れも清き信濃川
果てしも見えず末長し
三々五々の村里は
空のいずこに続くらん
左右の岡のたたずまい
絵にも写して見まほしや
春は霞に山桜
秋は錦に竜田姫
もみずる中のこの里は
誰が織りなせるあやならん
げにも瑞穂の名にはじず
岡に続ける桑畑は
幾重のきぬに変わるらむ
家毎に響く筬の音
軒端にめぐる水車
織りなす糸の細くとも
如何にみ国を富ますらむ
原泉混々怠らず
科にみち進むは水の性
洋々滔々果てしなく
行くこそ人の鑑なれ
あわれ瑞穂のうまし国
中魚沼のその中の
ながめも広きこの里に
我等は生まれあいにけり
いざやもろ共いそしみて
八千八川の水のごと
治まるみ代の末長く
み国のために尽くさなん
http://www.tokamachishikankou.jp/modules/content02/index.php?content_id=12
って、なんかありますかね?
失恋3日め。
全ては私のせい。
常日頃からの素行と口の悪さが原因。
いつもいつも母から注意されていた。
いやはや・・・。
後悔あとにたたず・・。
どんだけ泣いても落ち込んでも時間は流れていく。
私がどうなろうがしったこっちゃなく世界は回る。
いい加減、なにから行動せねばということで、復縁もちょっとは期待したいけど、まあ次に進まなきゃと思った。
move on するために、指針となりうる情報(けっこうマジメなの)を求めてネット・図書館を徘徊してみた。
が、これといった収穫は無かった。
探せてないだけなのか?
たぶんそうだな。
まあ当たり前かもしれんけど、
彼をgetするための情報はちょっとした雑誌から書籍、DVD、映画等々大量に氾濫してる一方、
彼をget overするノウハウって、それを真正面から取り扱ったモンってどれだけあんだろうか。
あるにはあるんだろうが、比較的かなり少ない気がする。
小悪魔テクとかモテはもういいから、失恋の乗り越え方みたいなTipsで特集組んでくれんかな、雑誌社さん・・・
ツライ。
http://anond.hatelabo.jp/20110519020819
忘れたい具体的な明確な失敗みたいなのって、俺はそんなにないんだけど。
たまに、過去のちょっとした失敗を1人思い出して、「あーっ」て叫びたくなってる。
恥ずかしすぎて半笑いになってる。
会社でも、山手線の中でも、おかまいなしに急に来るから困っちゃう。
あれ何なんだろうな?俺だけ?
きっとじいさんになっても、1人「あーっ」ってなるんだろう。嫌だな。
元増田の忘れたい失敗がどんなレベルかわからない。すげえ重いレベルだったらごめん。
俺は「脳」の奴が原因だと思う。
こんな事言うと、茂木とか言う人の本とかテレビとかに影響されてそうだけど、一切見てない。
これまでの人生を考えると、感覚的に脳から「失敗」についての情報を忘れないように、連絡がくるイメージを持ってる。
携帯のアラームみたいな機能が、脳には組み込まれてんじゃないかな。
それが、スヌーズ機能のように一定期間で、警鐘をならし続ける。
「あんな嫌な思い、お前またしたくないよな?」と脳から言われてる気がする。
PK外した選手だってすげえ悔しくて、次のPK外さないように練習するんだ。シンプルに考えると。
こうやって、人は成長していくんじゃないかな?
何度も脳が警鐘を鳴らしても、それを上回る欲望があったら、クスリとか常習犯になっちゃうんだろうけど。
後は、「他人の脳」に元増田の失敗が残っているかどうか。これも重要だな。
失敗を思い出したとき、一見、すげえ色んな人からクスクス見られてるような辱めにあってる、嫌な気分なんだけど。
結局「脳vs俺」みたいな「俺天下一武道会」だと思うんだ。
俺の失敗って、他人にとっては大きな存在じゃないんじゃないかな。
「他人が元増田と同じ失敗をしないための情報」として処理されているんだと思う。
そこに付随していた辱めてやろうっていう他人の感情は時と共に無くなって、ただの情報に変わって行く。
だから、元増田が思ってるほど他人にとってはたいした事ないものなんだ。
俺くらいおっさんになってくると、むしろ寂しいけどね。他人の中でただの情報になっちゃうなんて。
ニヤニヤ見ている観客なんてひとりもいない。
めんどくさくなったら、富樫先生みたいに休載しちゃえば良いんじゃない。
612 名前:なんとなく[] 投稿日:2011/02/23(水) 22:32:04.06 ID:XiajEr9Q0 [1/3] 男の娘が好きだよ─┬─→女の子みたいじゃないと駄目だよ派(新興最大派閥) │ │ │ ├→女装もしてないと駄目だよ派(ライト派) │ │ │ │ │ ├→股間は見えちゃ駄目だよ派(性格重視派) │ │ │ │ │ ├→もっこりこそ正義だよ派(おぱんちゅ派) │ │ │ │ │ └→スカートの中のおにんにんが良いんだよ派(ギャップ派) │ │ ├→にんにんは包茎だよ派(ダビデ派) │ │ └→巨根でも良いよ(ギャップ急進派) │ │ │ └→女の子みたいな顔なら良いよ派(男子校アイドル派) │ └→髪は長くなくちゃいけないよ派(髪は女の命派) │ ├─→男の子の要素がないと駄目だよ派(近801・ショタ派) │ │ │ ├→男の体をしてないと駄目だよ派(人体構造学派) │ │ │ │ │ ├→うっすら筋肉見えなくちゃ駄目だよ派(リアル肉派) │ │ │ │ │ └→鎖骨と腰は男女全然違うんだよ派(リアル骨派) │ │ │ └→女装する恥じらいがなくちゃ駄目だよ派(羞恥派) │ │ │ ├→女装させられるのが良いんだよ派(サド派) │ │ │ └→バレて恥ずかしがるのが良いんだよ派(二人の秘密派) │ ├─→中性的なら良いよ派(穏健派) │ │ │ ├→未発達なら男女変わらないよね派(ショタ派) │ │ │ │ │ ├→でもスポーツ系は駄目だよ(筋肉否定派) │ │ │ │ │ └→でも短髪は駄目だよ(近 髪は女の命派) │ │ │ ├→どっちか分からないのが良いんだよ派(妄想派) │ │ │ │ │ ├→性別設定がないよ(こんな可愛い子がry派) │ │ │ │ │ └→性別設定があるよ(だがそれが良い派) │ │ │ ├→髪が長ければいいよ派(記号派) │ └→優男なら良いよ派(やおい派) │ └→なんでも来いだよ派(貪欲派 少数勢力) │ ├→女装してればおっさんでもOKだよ派(おかま派) ├→人外でもOKだよ派(ケモナー派) └→ちょっと乳が出ててもOKだよ派(近ふたなり派)
迷惑で不毛で愚かしい行為だ。
私はそれをしたことがある。
夜はお水のバイトをしているそうで、おばさんといってもまぁ、それなりにきれいで若作り(写真を見た人が「何この白塗りお化け!?」と言ったほど化粧は厚かったが……)。離婚暦があり、娘が一人いたらしい(「バツイチじゃない」と言っていたからまだ離婚は成立していないのか、娘は元夫が引き取っているのか、そのへんはよくわからない)。12歳年下の遠距離恋愛の彼氏がいて、月の三分の一はその彼氏と過ごすためにバイトを休んでいた。
おばさんは熱帯魚やらフェレットやらペットを飼うのが趣味で、携帯サイトにそういうページを作っていて、私にアドレスを教えてくれた。ペットの写真がたくさんあり、日記は彼氏とのラブラブっぷりが窺えた。なんかお互いを「王子」「王女」と呼び合っていた。正直興味のないジャンルだったので、「ペットの写真かわいいですね~、私も飼いたいです」とか何とか適当なことをBBSに書き込んで、あとはほとんど見ていなかった。
彼氏とラブラブなおばさんは、職場でも昼休みになると毎日彼氏に電話していた。食堂のテーブルでもおかまいなしに話すので、ある日「ちょっと電話やめてもらえませんか」と言ったら「別にうるさくしてない。文句言われる筋合いあらへん(千葉生まれ千葉育ちで、関西には数年いただけのくせにこういう時だけ関西弁)」
「どうしたの?」と声をかけてきた人に「うるさいって言われた!(言ってない)」と訴える。
その場はなあなあで終わったが、おばさんと私の間にはそれ以降壁ができた。
でもまあ仕事で必要な話はしていたし、時間が経つにつれそれほど壁は感じなくなってきた。
が、ある日ふと気が向いておばさんの携帯サイトの日記を久々に読んでみたところ……
その日は、私が急に具合が悪くなって仕事を休んだ日だった。
「おつぼね」って私? でも私はおばさんより年下だし、入ったのも後だし、その職場では下っ端。年齢や立場的に「お局様」に該当しそうな人もいないではないが、「お局様」的な人達ではない。
周囲の人に確かめたところ、その日休んだのは私一人だった。
間違いない。「おつぼね」は私だ……。
おばさんの日記を遡って読んでみたら「おつぼね」の話がまだあった。いわく「おつぼねが間違えたのを直してあげたのにため息つかれた。まじでありえないから」……全く身に覚えがない。
その後も「今日は仲良し三人組でおつぼねさまの話題で盛り上がった。○○ちゃんが面白おかしく話してくれておなかがよじれるほど笑った」等等。へーえ、デブ三人で飯食いながらそんな話をしてたんですか~。
当人が見られる場所にそんな事を書くなんて、喧嘩を売っているか、相当頭が悪いのか、どちらかだろう(たぶん後者)。
その後も何事もなく私は仕事を続け、12歳年下の彼氏はおばさんと同棲するために遠くからこちらに引っ越してくることになり、それと同時期におばさんはバイトを辞めた。
「○○さん、王子と同棲おめでとうございます。早く離婚が成立して王子と正式に結婚できるといいですね!」
うちの弟は異常に母親と仲がいい。
弟と母はいつもリビングのカーペットの上で仲良く添い寝してる。
互いの体に腕をまわして抱き合いながら、体をつねりあったりくすぐりあったりと恋人レベルのイチャツキ。
幼稚園児ならまだ甘えん坊で許されるだろうが、弟はもう中3。
身長170センチ超の15歳男子が中年太りの母親とちちくりあってるのは正直ものすごく気持ち悪い。
私や父親が見ててもおかまいなしに堂々とやってるので、本人たちには近親相姦的なうしろめたさはないらしいが
それにしても気持ち悪いのでやめてほしい。切実に。
私と父親は、マジで気持ち悪いから度を越したスキンシップはヤメロと何度も諭してるんだけど、
「だってぇ~仲良しなんだモン」で一向にやめようとしない。おーこわ。
普通なら思春期を迎える前に近親とイチャイチャするのはタブーだと自然にわかるものだと思うんだけど。
彼は精神のどっかの部分が未発達なまま止まってしまったんだろーか。
しかもヤツはDVも併発していて、機嫌が悪い時は母親をボカスカ殴ってる。
以前殴られた母親が転倒して頭打って失神したこともある。
母親も母親で、殴られても1時間後にはもうケロっとしてまた弟の乳首つねったりしてイチャついてるし。
ヤバイ。自分で書いてて怖くなってきた。
もうやだこんな家。
『つらい。もう仕事を辞めたい』
さて、状況について説明しておく。
彼女がメインの担当、もう一人の社員(以下、A)がサブになっているらしい。
クライアントの要求がすさまじいらしく、対応に四苦八苦している。
フルタイムで働いているが休日はなく、たとえ自宅で寝ていてもクライアントからの連絡で
叩き起こされ、即座に対応しなければならないらしい。
クライアントからの連絡につかわれるのは90dBに達する呼び出し機が主なのだそうだ。
夜間や深夜の連絡頻度によっては、近隣の住民からの苦情も出る。
勿論休憩時間も悲しいかな、ゆっくり取れたためしがないのだそうだ。
取れたとしても、対応していた間に溜まった別の仕事を片付けなければならない。
それがここ数日の話ではなく、クライアントを獲得してからずっと、だそうである。
この即時対応というのは、クライアント側との契約によるらしい。
即時対応できない場合も無論あるが、それをクライアント側が受け入れてくれることも、
まれにあるらしい。それでも、即日対応が求められるそうだが。
そのような対応をしなければならないのは、契約後数年間ということだが、
無論、他社への転職や独立という方法もあるが、メイン担当がクライアントを引き連れて転職したり
要は、一旦クライアントを獲得したら何をどうやっても逃れられないというのだ。
クライアントとどのような契約を交わしたかまでは聞けなかったが、相当縛りがキツいものには変わりは無い。
仕事を放棄してクライアントからバックレるとどうなるかを彼女に聞くと、このような答えが返ってきた。
「やってやれないこともないけど、それをやると下手すると全国紙の1面を飾ってしまうかもしれないの」
・・・どうやら法的にも罪にあたるようである。世間からのバッシングも凄いらしい。
では、他の人を雇うのはどうか?その間、彼女は別の仕事をすればよいのではないか?
その問いには彼女はこう答える。
「人を雇うにもお金がかかるしね・・・ウチの会社ではまず赤字。
そもそも、その人材が見つけてもその人達からOKがでないことには始まらないわ。
赤字にどこまで耐えられるか、ということもあるけれどね」
ならば、Aさんに協力をあおぐことはできないのか?
というよりも、同じ会社の一員としてサポートするのが筋ではないのか?
サブで付いているとは言え、同じ担当ではないか。
「会社を存続させるために、Aさんは別案件を担当していて、それもそれで激務なの。
それにね、夜間の対応だって、クライアントはAさんじゃなくて私を指名するのよ」
「Aさんも、私がクライアントの全ての対応をして当たり前とおもっているんじゃないかしら」
「私の待遇について話し合おうにも、お互いの気力や時間があまりにもなさ過ぎるの」
じゃあ、報酬は?それなりにもらえるんじゃないの?
この問いには首を振り、彼女は答えなかった。
「報酬ね・・・」といって、少しだけ苦笑していた。
「公的支援もね、考えたの。だけど、そこに行き着くまでが疲れるのよ。
そんな気力も体力もないしね。このまま、私なんかいなくなっちゃえばいいのに」
+++
慢性的な睡眠不足に栄養不足、さらに休みも無いとなれば体に変調をきたしてしまう。
というかもう、きたしている。その上、報酬もあまり見込めない。
同じ会社の社員もあてにならない。どんなブラック企業だと思う?
それは、どこかの国の、どこかの地域の、どこかの家庭なのかもしれない。
毎日毎日育児と家事に追われ、常に子供に気を配ってなければならない。
夜泣きにグズグズ、そして後追い。
普通に考えたら今まで付き合ってきた男たちはみんな、やれ好きだ愛してるから証としてやらせろって言われて応じたら突然手のひらを返されてこちらの都合とか心情とかおかまいなしにセックスばかり求めるだけになるというパターンばかりで、すっかり男性不信になっている、というだけのことだと思うのだけれど。
そういう事情も推測できずに単にセックスに飽きているに違いないと思い込んで「ヤリマン」なんて表現を使っちゃう増田もその1人になる可能性は高い気がする。
そもそも男が「愛情表現の最終形がセックスだと思う」というとかちゃんちゃらおかしいわ。
「僕の妹がこんなにエロいはずがない」というエロ本があったので衝動買いしたのだけれど、
原作を見てる人なら誰がどうみても
律ちゃんだし、
フランドールだし。
でも、「俺の妹が」は全然関係ないじゃないか。金返せ。
http://zeark969.blog38.fc2.com/blog-entry-1120.html
http://marigold.1000.tv/marine/osirum/index.html
http://www.getchu.com/soft.phtml?id=468445&gc=gc
http://hisabilly.seesaa.net/article/58312337.html
【マラオ&イジール】とか誰得・・・
出典元
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1424349721&owner_id=959758
***********以下、転載です************
1.はじめに
私がフィギュアスケートを見るようになったのは、リレハンメル五輪のシーズンのグランプリシリーズ、NHK杯からですから、
もう17年になろうとしています。その、フィギュア観戦生活の中で、私は今、これまでに味わったことのないような、暗澹たる思いで胸がいっぱいです。
バンクーバー五輪の女子シングルの競技を終えて、一夜明けた今、寝るに眠れず、このレポートを書いています。
果たしてそれにどんな意味があるのか。私にもわかりません。ただ、いちフィギュアスケートファンとして、
この現状を諦め、口をつぐむには、あまりにも今回の出来事は悲惨すぎる。少しでも多くの人に、現状を知ってほしい。
そう思って、このレポートを書くことにしました。 もちろん、主観だらけの内容になってしまうと思います。
けれども、理解していただきたいのは、そこにあるのは、フィギュアスケートに対する愛です。
誰がなんと言おうと、私はこのフィギュアスケートという競技を愛しているのだと思います。どんなにつらい思いをしても、納得できなくても。
フィギュアファンとして、浅田真央のファンとして、今回の結果がどうにも納得できないと言ったら、ほとんどの人はこう思うでしょう。
「ミスをしてしまったのだからしょうがない」「キムヨナは完璧だったのだから」。
敗者は口をつぐむのが、日本では美徳とされています。私はそれを否定するつもりは全くありません。けれどもそれは、
フェアに競技が行われた上での結果というのが大前提ではないでしょうか。中には、フェアではなかったとしても、
それすらも納得して口をつぐんでしまう人も、日本人には少なくないと思いますが・・・。
はじめに断っておきますが、私は決してキムヨナが嫌いなわけではありません。むしろ、4年前世界フィギュアで彼女の存在を認識した時は、
浅田真央という天才にライバルができ、切磋琢磨できる状況になったということを歓迎しました。
彼女たちが、これからどのように戦っていくのか、胸を躍らせたほどです。
間違えてほしくないのは、このレポートが「キムヨナ批判」ではないということです。時には、キムヨナ本人を批判するような書き方になってしまうかも
しれませんが、私にはそのような意図は全くありません。むしろ、キムヨナもある意味では被害者であるといえると思います。世界最高点をたたき出し、
金メダリストとなったキムヨナは、素晴らしい選手だ、天才だ、と思われていることでしょう。
ですが、実はフィギュアファンの目から見れば、主観を抜きにしたとしても、稀有な才能の持ち主というには、キムヨナはあまりにも凡庸すぎる。
ジャンプにしろ、ステップにしろ、スピンにしろ、スパイラルにしろ、すべての要素において、浅田真央に迫るものですらないのです。
ではなぜ、その彼女が「世界最高点」を出すに至ったのか。たゆまない努力のたまものだから、讃えるべきだという人もいるでしょう
しかし実は、その裏には様々な理由があるのです。
あの大舞台にノーミスで滑れたこと。それくらいは讃えてもいいと思われるかもしれません。しかし、です。
前置きが長くなってしまいましたが、私なりに、今回の出来事を分析してみようと思います。潔くないといわれてもかまいません。
この腐ったフィギュアスケート界をなんとかしたいと思っている人間は、たくさんいるのです。それを、少しでも多くの人に知ってもらいたいと思います。
・キムヨナがフリーで3回も使うダブルアクセルの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が
難しい3回転と同じなので、簡単なダブルアクセルの前後には工夫ができあっさり毎度トリプルループ以上の点に
・トリプルルッツとトリプルフリップの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり3回転で一番基礎点の高い技トリプルルッツが
不正扱いで使う度平均2,3点も減点。修正しない限り組み込めなくなる
・真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。しかし真央即座に対応し深いシットスピンに
・実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高いトリプルフリップの不正があった。
ところが何故かキムヨナの不正トリプルフリップだけは見逃され続け驚異の加点
・その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表。更にトリプルルッツを跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
・予想通り真央のトリプルアクセルとトリプルループ、安藤のトリプルループ、特に二人ともセカンドトリプルループが怖いぐらい全く認められなくなる
・ところがキムヨナの得意なセカンドトリプルトゥループだけは決して回転不足にならず、初戦のアメリカ戦でトリプルフリップがまた見逃される。
しかしVTRではっきりトリプルフリップの不正が映ってしまい、2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、
・真央がトリプルサルコウを克服しルッツもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナはトリプルループが跳べなくなる。
真央が文句のつけようのない演技をしてグランプリファイナル優勝。するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに。
・五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技トリプルフリップも、蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦トリプルフリップも減点、しかもいじっていびつになり質が悪化、
・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ。五輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に。
キムヨナはトリプルフリップの不正は再び注意もつかなくなり、フリーではトリプルフリップを跳ばずに世界最高得点更新。
いかがでしょうか。
浅田真央は、4年もの長きにわたって、これだけの仕打ちに耐え、乗り越えてきたのです。これだけの、浅田真央に不利でキムヨナに有利なルール改正。
浅田真央が、何十年に一度の稀有な才能の持ち主でなければ、ここまで露骨なルール改正はなされなかったかもしれません。
これでもか、これでもかと浅田真央をつぶしにかかり、それでもつぶれなかった浅田真央は、本当に頑張ったし、偉いと思います。
(http://nereidedesign.jugem.jp/?eid=205 より転載)
日本の皆さんは、「浅田真央がノーミスなら当然金メダルだったはず・・・」と思っているでしょう。
違います。
浅田真央の代わりにプルシェンコが滑って、4回転ジャンプをかましても、キム・ヨナに勝つのは無理なんです。
だから浅田真央は滑る前の、気持ちの持って行き方に迷いが出たのです。
絶対勝てない、って分かってたから。
フリー種目だけを、男子と同じPCS(*女子は×1.6、男子は×2.0)で計算すると、キム・ヨナはジャンプが1回少ないにもかかわらず、
ライサチェックの得点を超えます。
FS 168.00点 [TES 78.30(加点17.40) PCS *89.70]
FS 167.37点 [TES 84.57(加点9.64) PCS 82.80]
FS 165.51点 [TES 82.71(加点7.68) PCS 82.80]
どうしてそんな差がついたの?
ジャンプは真央の方がはるかに難しいのを完全に決めたじゃないか。キム・ヨナは10位の選手と同じジャンプしかできなかったのに。
一言でいうと、審判のおまけポイント。
気分次第で10点20点の差ができる仕様になっております。
GOE女子 GOE男子
1位 ヨナ: 17.40 9.64 : ライサチェック
3位 ロシェ: 4.42 3.20 : 高橋
4位 長洲: 8.50 2.58 : ランビエール
5位 安藤: 5.30 3.80 : P・チャン
だから
「オリンピックの試合だが、全く緊張しなかった」
などと余裕をぶちかませたのです。
色々な感情がありますが、まずは浅田真央という選手を賞賛するべきでしょう。
スキージャンプよりも酷いルール変更の連続に苦しめられて、それをたった1、2年で修正してきて、「用意された王者」を脅かす所までいったのです。
4.画像比較 バンクーバー五輪SPにおける浅田真央とキムヨナそれぞれの演技
(省略)
こうやって並べて比較すると、いかにキムヨナが浅田真央に比べて体が硬く、難易度の低いポジションでしか滑れないかがわかります。
ところが、ここでの二人のポイントは、驚くべきことに、全く同じなのです。また、キムヨナはスパイラルの途中で一瞬よろけてしまいますが、
そんなこともおかまいなしに加点がついています。
5.さいごに
この四年というもの、フィギュアスケートファンが、どれほどの憤りを抱えてきたか、おそらくフィギュアを五輪でしか
見ない人には想像もつかないでしょう。けれど、ここまでのまとめで少しだけでもわかっていただけたでしょうか。
それでも・・・と思われるでしょうか。
私たちが忘れてはならないのは、浅田真央は間違いなく、世界的に見ても何十年に一度の稀有な才能の持ち主であり、
キムヨナは凡庸な選手でしかないということです。 凡庸な選手を、何年もかけてさもものすごい選手であるかのように仕立て上げた。
キムヨナの演技というのは、フィギュアをよく知らない人から見れば、パーフェクトで素晴らしいものに見えるかもしれない(点数という後押しもあり)。
しかし、フィギュアを少しでも詳しく知る人間から見れば、キムヨナの行っている演技は、五輪10位の選手ともたいして変わらない、平凡なものです。
ただ難易度の低いプログラムを、自信たっぷりに滑っているから、素人目には素晴らしく見えるだけなのです。ジャンプ以外の要素・・・
ステップ、スピン、スパイラル。すべての要素について、それは言えることです。
では、自信たっぷりに滑れる彼女の精神力を讃えるべきだといわれるかもしれません。ですが、上記にあげたように、
キムヨナは様々なものから守られている。採点基準・審判・マスコミ・・・。 バンクーバー五輪フリーにおけるキムヨナの得点はどのようなものか、
簡単に言ってしまえば、あのプログラムから、3-3のコンビネーション+3回転を一回、すっぽぬけたとしても優勝してしまえる。
そのような異常な高得点なのです。ですが、コアなファンでなければ、そんなことはわかるはずもありません。
1回や2回転んでも優勝できると分かっている選手と、世界最高の技をパーフェクトに滑っても優勝できないかもしれない選手が、
同じプレッシャーであるわけがありません。そのような、プレッシャーのない状況ですから、キムヨナがノーミスで滑れるのは、
別に驚くべきことではないのです。
フィギュアスケートは、芸術的要素を多分に含んではいますが、スポーツです。それなのに、難易度の低いプログラムをプレッシャーのない状況で
滑った選手が勝ち、異常なプレッシャーの中で、それでも大技に果敢に挑戦した選手が負ける・・・。そんなことがあって許されていいのでしょうか?
高得点が出るのはキムヨナのほうが、表現力に優れているからでは?と思われる方は、上にある画像をもう一度見ていただきたい。
明らかに、浅田真央のほうが技術だけでなく表現力にも優れていることがよくわかるでしょう。
平凡平凡と何度も書きましたが、それは浅田真央と比べたらの話であって、キムヨナに才能がないわけではありません。トップレベルであることは間違いない。
ただ、浅田真央が天才すぎただけです。浅田真央が天才すぎなければ、ここまで念入りに、キムヨナを「世界最高」に仕立て上げる必要もなかったかもしれない・・・とも思います。ある意味、キムヨナも被害者かもしれないというのは、そういうところにあります。
「仕立て上げられた世界王者」この言葉を、私はこれからもずっと忘れないでしょう。そして、浅田真央がこの四年間で何をされてきたか、
そしてそれをいかにして乗り越えてきたか。それを、私はできるだけ多くの人に伝えていきたいと思っています。冒頭にも書きましたが、
私はフィギュアスケートを愛しているからです。
浅田真央は、間違いなく、もっともっと、世界的に評価されなければいけないスケーターです。
私は、浅田真央とキムヨナが甲乙つけがたいと評価されるだけでも我慢がならないのです。
どうか、この思いが、少しでも多くの人に伝わりますように。
そして、フィギュアスケートの現状が少しでもいいから変わりますように。
今は東京に住んでいるのだが、学校を卒業するまで在日米軍基地の近く(沖縄ではない)で育った。
先日久しぶりに故郷に帰ったら、「あぁこれ、嫌だったなぁ。かなりストレスになっていたなぁ。」とまざまざと故郷に住んでいたときの気持ちを思い出した。
まず、米軍のヘリの音。断続的にずっとずっと聞こえていて、「そういえばこうだったな」と思った。故郷を離れて大分経つのでその感覚を忘れていたが、思い出してしまった。かなりストレスだったな。
あと、電車内の米兵の態度。これ、かなり嫌だった。故郷に住んでいたときはまだ若かったから、なんか怖かったし。米兵って、日本人の乗客が大人しく静かに一人につき一人分の席だけ使って乗っている車内で、3~4人分の席を一人で占領して足を広げて座って、そして数名の米兵が席のこっちとあっちに対面で座って(ボックス席とかじゃなくて普通の7人掛けの席で)大声で汚い英語でしゃべってるんだよね。車内が混んでいてもおかまいなしに。本当にこれは凄く嫌で、米兵のイメージってかなり悪い。横柄で。
だから、なんかやっぱり素朴に米軍基地を一部地域にずっと置いておくのはあんまりよくないなぁって思うよ。難しいことは分からないけど。素朴な感覚としては。
民主党には経済政策が無いではないか、という人がいます。どっこい、それは小沢一郎氏の腹の中に現前と存在するのであります。そしてその実現の暁には、小泉改革以上の徹底した構造改革と厳しい福祉の切り捨てとなることでしょう。
そのシナリオを順を追って、書いてみることにします。
かつて小泉首相は「自民党をぶっこわす」としつつ、様々な構造改革を行い、銀行の不良債権処理や、財政赤字の増加額を減少させることに一定の成果を見せました。彼の政策はこちらに列挙されています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E7%B4%94%E4%B8%80%E9%83%8E#.E5.86.85.E6.94.BF
しかし、医療費、生活保護費の削減などの政策は福祉切り捨ての批判を浴び、後任たちはそれら批判をかわすことができなかったばかりか、元自民党の抵抗勢力がゾンビのように蘇る結果となってしまいました。
この日本経済の低迷をなんとかするには、規制緩和と構造改革を行い、企業の投資意欲が高まるのを待ち、運良く何かのイノベーションが起きてくれるー例えば1990年代にインターネットが米軍のものから民生品になったようにーことに期待するしかありません。
構造改革路線は正しいのです。小泉改革は間違っていなかったはずなのですが、「自民党をぶっこわす」程度ではあまりに生ぬるく、後が続きませんでした。
そこで。
自民党をこわすだけでは足りない、日本全体をぶっこわす必要がある、、、しかもうるさい外野をだまらせるには、彼らをつぶしてしまうか、囲い込んでしまえばならない、それも徹底的に行わねばならぬ、、、、おそらく、これが小沢一郎氏の考えるところでありましょう。
選挙で数を確保するためには、誰がどんな机上の政策論を持っていようとおかまいなしに、取りあえず、捕獲。そう、福祉がいいの? お手当がいいの? んじゃ、子供手当でも高速道路無料化でもなんでもやりましょ。そのためには、扶養控除も配偶者控除もなくしましょうね。かわりに子供に手当がつくわけだから。無駄な公共事業は国民のみなさんの目の前でぶった切りましょう。
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無駄と見えるものでも削れば民間人の仕事は確実に減ります。公共事業の予算は公務員の給料と化すのではなく、末端は民間の会社に降りていくのですから。それが偏っているからみんな怒っているのだろうけど、いきなりばっさり削ったら、仕事にあぶれた人が押し出されてくることになります。建設会社が突然Web制作会社に鞍替えしないとも限りません。あなたの業種にも押し寄せてくるかもしれないのです、、、
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失業率上昇。税収激減。(子供手当の分が公共事業として企業に回り、それである程度儲けてくれれば法人税を納めてくれるけど、子供手当をもらった人の納める税金は増えない。むしろ、お父さんの仕事が減って、納める税金も減るかも)
↓
大変厳しい経済状況になりました。やっぱり子供手当はやめましょう(既に代わりに差し出されたものを削ってあるから、この時点で、すべてがバッサリ切られることになります。あー、スッキリ。)そもそもこんな政策をとった閣僚は誰?あなたたち、失敗しましたね。もうあなたたちの言うことは国民は信用しないので、だまっててくださいね。こんな経済状況では、経済対策が最優先ですから、組合の人たちもだまってがまんしてください。
↓
「失敗」の烙印を押された人たちは、野党に回っても大変不利なため、政権側に必死で留まろうとするでしょう。それには「黙って」従うしかありません。
かくして、かつて55年体制当時野党だった系統の「大きな政府」派をまとめて黙らせることができるのであります。官僚に関しては、財務省のみを囲い込み、取り込んでしまえばよいわけですが(残りの官庁は財務省査定に従うしかないですからね)、これは既に郵政人事でボスを押さえ、事業仕分け作業で彼らが満足する役割を与えてあるから、既に作業は終了しています。
なお、マスコミ対策としては「わたしたちは、すべてのジャーナリストに記者会見を解放します」と言いつつ、自らもネットメディアを頻繁に活用することにより、テレビ・新聞各社がネット言論との戦いを余儀なくされ、自ら構造改革に乗り出すか、自滅してつぶれていくのを待てばよいのです。
ここまで行き着けば、うるさいのを「黙らせる」作戦は完了。そして、登場するのが1993年発行の小沢一郎著「日本改造計画」なのです。
詳しくはこちら
http://www.office-onoduka.com/books/19930501.html
この本に出てくる「消費税は10%が適正」「個人は企業から自由であるべき」「企業も個人も自己責任で」「民主主義は国民の自立から」というキーワードを見ただけでも、みなさんの嫌いな「新自由主義」の臭いがプンプンしますね。しかも一端ぶっこわされた日本においてさらなる構造改革と福祉の切り捨てが行われるのですから、これは小泉改革とは比べものにならないくらい、厳しいものになることが予想されます。
そう、みんな、一端谷底に突き落とされるんですよ。そこから自力で這い上がれる者だけが生き残れるのですね。底の方で這いずり回るしかない人は、上からおこぼれが落ちてくるのを待つしかないのです。
なんか、批判めいた書き方になってしまいましたが、私は小沢計画を批判しているのではないのです。むしろ賛同、というか、これしか残された道はないのではないか、とさえ思っています。自民党が主張する「中くらいの政府」ではもう日本は立ちゆかないのではないでしょうか。
そうとわかったからには、来る「小沢改革」開始に向け、谷底につきおとされた時の防災対策を各自が準備しておかなければなりません。みなさん、頑張りましょう。このシナリオが現実化するのが先か、なんだかわからないけど、ものすごくすばらしいイノベーションが起こるのが先か、、、できれば後者になることを祈りつつ。
補足
私の文章ではなんだかわからん、という方はこちらをどうぞ
小沢一郎氏の基本的な政治スタンスは新保守主義・新自由主義である①②/森田実
http://www.asyura2.com/09/senkyo62/msg/556.html
リフレ派が主張するマネタリスト政策の失敗例はこちらのページの最後の方に記述があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88
金融政策が一人歩きしてもだめなんですね。構造改革しないと。昭和30年代生まれ以上の年代の方なら、リフレ派の書き物を読むにつけ、反射的にこれを思い出したのではないでしょうか。お若い方が多いようなので、年寄りの、人としての責務として、一応挙げておきましょう。
C=28歳男性。Aと同い年で友達。いいヤツ。Bの先輩。
D=22歳男性。和ませキャラだが、若干笑われキャラも入っている。
E=22歳女性。
AとB:Cを介して知り合い、店で隣席になれば話しをするようになり、2回ほど2人で晩ご飯を食べに行ったことがあるという関係
ある時、DくんがEちゃんに告白してフラれた。
EちゃんはそれまでDくんに思わせぶりな態度をとっていたため、この顛末を知っている関係者は「あーあ…(可哀想…)」「相手が悪かったね」「全力でDくんをはげまそう」という反応だった。
ところが、その直後くらいから、BARの店内でちょくちょくEちゃんがBくんにしなだれかかったり、ソファー席で膝枕したり、いちゃつくようになる。しかもDくんがいてもおかまいなし。
この件を知っている一部の人はEちゃんに対して好意的な見方をしなくなったし、Eちゃんは他のコミュニティでもいわゆるサークルクラッシャー的な行動をしてて「あの子には気をつけた方がいいよ」と言われているというような噂が流れた。
しかし私が驚いたのは、Bくんが、DくんとEちゃんの間の顛末を知りつつ、Eちゃんがいちゃいちゃしてくるのを受け入れていたということ。
そこである日、Bくんと帰り道が一緒になった時に「2人はつきあってるの?」と聞いた。
そしてBくんが「友達だよー」と言うので、「せめてDくんがいるところでは控えたほうがいいんじゃない?」とつい言ってしまった(これがお節介)。
これに対してBくんは「うーん、でもEちゃんも寂しいんだよねー、きっと。僕もわかるからさー」と言った。
勝手な話だが、このひとことはBくんへの私の評価を暴落させるに十分だった。
その後、私はBくんと距離をとり、疎遠になった。
それから約1年経ったこの間、人づてに「BはA(=私)にフラれてからチャラくなった」とCさんが言ってたのを聞いた。
そういえば、Cさんは上の顛末を全然知らないからなー。
Bくんとはつきあってもいないし、Bくんに好きだ、とか、つきあって欲しい、とか、それらしきことは一度も言われたことがなかった。
しかし、よりによって私に振られたからチャラくなったとは…。
かなり心外。
その前からチャラかったじゃん!というのもあるし、もう今となっては弁解することもできない。
弁解するためには、上の事情を全部言わなければならない。
それにしても心外だ!!!