はてなキーワード: なかよしとは
ひどい度を勝手に最大3点として★=1☆=0.5でw
●分かっていること
・アドレス帳が本体の連絡帳と連動していない。独立管理型★★★
・件名を入れるのに一々ボタンを押して編集しなければならない★☆
・一部受信(件名と送信者のみ)すると二度とそのメールの本文は送られてこない。★★★
→次のメールはちゃんと届いていましたがそのメールは空っぽのままorz
・写メールを送れない★★★
→容量制限に引っかかるためで、撮影した写真を別アプリでサイズ加工等すればいけるだろう。
→受信メールを振り分けることは出来る。が、振分設定は直接入力のみ(アドレス帳指定や送受信メールから指定できない)部分一致の模様
・メールが遅延して送られてくる!(new)★★★
→16時間ほど遅れてメールが10通ほど届いた。密に連絡を取る必要がある時こそ「携帯メール」と思っていた俺はこれで完全に携帯メールから決別できるようになった。ありがとうIS04(ちなみにこの間何度も新着確認で「ありません」を見ている。)
・振分条件は「件名・from・to・本文」
→受信メール振り分けはメール専用アドレス帳をちゃんと作成していてもグループで振分は出来ません。
→ご存じ、フォルダ名は編集出来ない上に受信済メールを振り分けしてくれないので「フォルダ新規作成→手動で移動→フォルダ削除→振り分けルール再設定」という手順が必要。ありがとうauの庭へ
●困っている人がかなりいるようだ?未確認
・添付ファイル付きメールの場合正しく読めない場合がある。★★
→報告多数
・文字化けがひどい★★
→携帯とメールすると文字化けがひどい人がいる。再起動で治ったという報告も。
・書いている最中に受信すると書いているメールが強制終了で消える。★☆
→ご存じ、フォルダ名は編集出来ない上に受信済メールを振り分けしてくれないので「フォルダ新規作成→手動で移動→フォルダ削除→振り分けルール再設定」という手順が必要。ありがとうauの庭へ
●出来ること
●対策は
・無料で登録してEzMailと連携できるauoneメールを取得し、GoogleMailとして使う。(推奨)
https://cs119.kddi.com/au/query_au.jsp
●追記
・Cメールの送信がすぐ詰まるようだ。送信されたと思っていたらされておらず、あとで見たときに×が付いているという非常に困った仕様
→ガラケーではサーバに保存され、後ほど相手に届くなどの仕組みが用意されていたハズ
・EzMailは3Gで送受信している模様?
→ http://cs119.kddi.com/faq/1032/app/servlet/relatedqa?QID=006641
・メール受信不可について
・受信済みのメールが再度受信される
・同一のメールが同時に2通受信される
・アドレス帳の並び順について
au:我慢しろ。それか登録名の頭に1や2を付けて、自分で整理しろ
・変換候補一覧の最上位と送信ボタンが1mmしか離れていなくてすぐ誤爆する
( ゚д゚)ポカーン
・発売は2ヶ月docomoが先
・充電クレードル付き。
→防水だからパッキン傷んだら意味ないから当然だよね!byドコモ
・microSDHCは16GB付けちゃうぞ☆
それとも今のりぼんなかよしボンボンには「性交または性交類似行為」が載ってるのか?凄い時代だな。そりゃ規制されるわ。
本当に規制案読んでるか?
不道徳に見える物も法律上問題無くても禁止されるから、法律的に特に規制されていない近親同士の恋愛とかもダメだし、同性愛もダメだって言うんだからな。
それを基準に考えて見ろよ、ジャンプ、サンデー、マガジンどころか、りぼん、なかよし、ボンボンですら危ないのがあるんだぞ。
過去の作品にも適用される上に、今後法律が改正されたらそれに合わせて過去の分が18禁になる。
もちろん、恣意的に決定される訳だから、タッチのキスシーンはOKだけど、バスタードはダメってのもまかり通る。ブリーチはOKだけど、NARUTOはダメってのもあり得る。
今回のはそう言う規制なんだよ。
Twitter、楽しんでますか?
そろそろ誰か好きな人が出来たりしましたね。良かった。じゃあストーキングしちゃいましょう。
今回は「@masudadayo」さんをストーキングしてみます。(example.com的な例示IDがないので作りました。同様の用途で使いたい方使っちゃってください。)
鍵がかかってる人は諦めましょう。また、なるべくリアルタイムで捕捉することを念頭に置いて書いています。
まさかただフォローするだけ、良くてもListに入れる、RSS登録するだけなんかじゃないですよね。それでは「全て」追えません。検索を使います。
検索ワードは「from:masudadayo OR to:masudadayo OR @masudadayo」。to:と@を併記しているのは検索の仕様です。to:はin_reply_toがついているものだけを対象に検索しています。
Twitterをやっていれば自分のホームから検索すればこのクエリを保存することができます。保存したものはiPhoneなどからも使えるので出先でのチェックもできますね。
また、これ以外にさらにORで繋げて対象のニックネームなども書きたいのですが、公式検索は日本語に非常に弱いのであまり効果がないかもしれません。
そこで使えるのが通称「yats検索」(ここ)。かなり日本語のヒット率が高いのでオススメです。ただ、クロール対象が狭いので出来れば公式と併用したいところ。
ちなみに、なんとMacのTwitterクライアント「夜フクロウ」には公式検索とyats検索をマージして検索結果として表示してくれる機能が搭載されています。
他にもGoogleのアップデート検索や、NAVERのリアルタイム検索なども使えることがあります。削除されたツイートなどがインデックスに残っていたり、ね。
favを使ってコミュニケーションをとっている通称ふぁぼクラスタだとこれは外せません。
favstarではほぼリアルタイムに観測ができます。Recentがふぁぼられ、Givenがふぁぼり。ただ、無料だと時系列に過去へさかのぼれるのが1ページ(20件)だけなので古いものが見れません。
そこで、国産サービスだと有名なふぁぼったーや、最近ではふぁぼろぐなんかも出来ました。
特にふぁぼろぐは、自分のふぁぼを整理して見られるのが恥ずかしい!と言って非公開にする人が続出しています。favはその人の趣味嗜好や内面を知ることのできる大事なデータですから必ずチェックしましょう。
対象が仲良くしてる人(@を飛ばしてるとかRTしてるとか)気になりますよね。
ずばり、なかよしったーでは最近のツイートの中から一番を調べられます。
また、Twilogなら、対象の人が登録してれば過去全て、してなくても最近のツイートの中から仲の良い順に表示されます。右ペインの「Friends」でどうぞ。
Twitivityでプロフィールや、アイコン画像変遷が追いかけられます。気持ちや環境に変化があるとプロフィールを変える人は多いのでこれでぜひ。
特に、Twitpicなどの写真系や、foursquareや国産ならロケタッチを始めとした位置情報サービス系。
電波の悪さや、APIの不調などでサードパーティのサービスにだけデータがアップされて、Twitterにはつぶやかれていない事が結構あるので、ツイートとは別にチェックしておくのをオススメします。
他にも皆さんの素敵なTwitterストーキング術があれば教えてください。Facebookのように複雑でないTwitterはストーキングが非常に簡単ですね。
では、タイムラインで。
理屈は飛んでないだろうよ。
夢見るのは勝手だが、特定方面で得た賞賛で増長し、地力も把握しないまま突っ走ってる人間が、それに興味のない人間を巻き込むな、って話なんだから。
ワナビどうのってのはこんなのは他にもいるんだろうなってのと、これを商売にしてる面々はタフだわって言ってるだけなのが全否定に見えるとか、それこそ理屈吹っ飛ばして見てるぜ?
分かりにくかったのかもしれんが。
少し愚痴るスペースくらい許せ。
あと、お友達なら思いやれとかアホか。
取り繕って言ったところで仕方ないって結論になったからストレートに言ったまでだ。
糞をうんちと言い換えても指すものは同じ。
むしろ皮肉にすらなりかねん。
当たり障りのないこと言ってそのまま応募させて落ちたところで俺は痛くも痒くもないが、自分で気付くまで当面勘違いさせとくよりはマシだろ。
同じ趣味の人間の集まりで、角を立てずになかよしこよしってのならともかく。
元が理不尽な要求してきたわけだし、正直に返しても文句はなかろうって思ってたら文句返されたけどさ。
まぁいいんじゃね?
なんか締め切り間近のやつは諦めて、必死こいて書き直し始めたみたいだし。
今回のリベンジで、なんかまた俺に読めとか言ってこないかが心配だけどな。
応募先にウケるようにじゃなくて俺にウケるように書こうとしてるならお前救いようねーよ、ってさっき言ったらまた泣きそうな顔してたから図星っぽいし。
こんなところで私情を切り売りするのはどうかとおもっていたけれど、
だれにも相談できなくて、どうにもならないからひっそり言葉にしてみる。
やっと配属してもらった大きいプロジェクトで、
まいにち20時間ぐらいはたらいて、
仕事もそれなりにたのしくて、
長いことつきあっている人もいて、
けっこう充実していたはずだった。
そのうちつきあっている人とわかれた。
(これは将来を思ってわたしがきめたこと)
そして仕事はますます忙しく、
忙しさの合間を縫って遊んだりして、
それはそれで楽しかった。
あるとき、職場の人とつきあうことになった。
ときどきご飯をいっしょにたべて、
きづいたら一線をこえていた。
なんか周りにばれてたみたいで、
わたしたちの関係をよく思わない人がひとりでてきて
てっていてきに業務妨害された。
わたしたちの関係をおもしろおかしく酒の肴にされた。
わたしは上に頼んでプロジェクトをやめさせてもらった。
わたしたちはいっしょに棲み始めた。
いまは、規模の小さいプロジェクトで
定時に帰って夕飯をつくる。
そのくりかえし。
あいてはまだ前のプロジェクトに残って
いそがしそうにしている。
ときどき飲み会にいったはなしとか、
そのプロジェクトの人たちの話とかきくと
なんでやめちゃったんだろう、
なんでこんなに多くを失って
この人といるんだろうっておもう。
プロジェクトとかじぶんの都合で一回やめると
次はなかなか大きいところに配属させてもらえない。
わたしなにやっているんだろう。
いまつきあっているひとと結婚するのはいろいろ大変だし、
しごとはぜんぜんおもしろくないし、
だれかのせいにするのはよくないけど、
だれかのせいにしたいし、
どうしたらいいのかわからない。
中学生プログラマってすごいと思うけど、あまり「金!金!金!」ってのもね。
hinatter
りあじゅったー騒動: りあじゅったーサーバーが重くて死にそうだった。あと、ホッテントリ入りしたっぽい。ついったらーはこういうサービスが大好きだそうで。adsenseがすごい金額出してる…。
hinatter
hinater
hinatter
hinatter
ここまでふえるとありがたみがない
hinatter
なんでこんなにジェネレータが作られてるのにみんな飽きないのかが不思議でならない
なかよしったー公開してた
hinatter
hinatter
@gunziotaku 単純にリプライの数です
hinatter
みんなが楽しめて俺も儲かればそれでいいんだが
hinatter
しゃわたん大儲け(´・ω・`)
hinatter
hinatter
hinatter
hinatter
ちなみに
https://www.google.com/adsense/localized-terms?hl=ja
b ) Google がお客様に提供する本プログラムの本件プロパティの稼働実績に関するクリック率または他の統計、および、( c ) Google が文書により「秘密」または同等の指定をした他の情報が含まれますが、これらに限定されません。 ただし、お客様は Google が本プログラムに基づいてお客様に支払った合計金額については正確な金額のままであれば開示することができます。
とあるとおり、「約12000円」みたいな不正確な統計は公開しちゃいけない。いくら儲けて、あといくら必要で…みたいなことを発言するのも不正クリックの助長と見なしていいんじゃないかと。
古い記事に長文トラバごめんなさい。失礼します。
http://anond.hatelabo.jp/20090628172950
ああ、ああ、いつもこうだった。
私はときどき、何の前触れも無く小さな反発をする。
といっても、ランドセルを玄関に脱ぎ捨てたまんま部屋に持ってかないとか、少しだけこぼした水を拭かないでそのまんまとかいった、たいていたわいもない内容。
しつけの失敗を目の当たりにして、うろたえる母。
「なんでこういうことするの?」と問われて、私は必死に考える。
なんとなく、したくなかっただけ。
ん?なんとなくじゃ理由になんないなぁ。
だっていつもはランドセルも水の始末も、何のためらいもなくできていることなのに。あれ。あれ。
私はなんでこういうことするの?
私の「不快」の原因フォルダはどこにあったのか、脳内で必死に探し回る。
今朝寝坊して怒られたことか、夕べ宿題の取り掛かりにぐずって説教されたことか、はたまた3日前に祖母についての愚痴を聞かされた時のストレスか。
思い当たるふしはある。けど、どれもこれも直接の理由というにはピンとこないし、強いて言うならもう全部だ。
全部?全部ってなんじゃそりゃ。なら違うか。もっと前だ。
1週間前、1ヶ月前、1年前、3年前、5年前・・・。
違う。違う。違う。違う。違う。違う。違う。違う。違う。違う。
際限なく開かれるウィンドウ。
「なんで」攻撃をやめない母。
処理能力の急激な低下。口がきけなくなる。
無言の抵抗にいらだつ母。
「黙ってたら何も伝わらないでしょ」
「説明しなさい、何言っても怒らないから」
このあたりから、「説明しなさい」という簡単な命令の処理すら即時に実行できない、自己の低スペックぶりをひどく反省しはじめる。
ああ、なんて私は「できない」んだろう。
寝坊するのも、宿題をすぐやっつけないのも、あのときのあれも、うん年前のそれも、すべて私が「できない」せい。
だから私は母を何度も怒らせる。何年経っても性懲りも無くこの人を不快にさせる。この人は何も悪くないのに。
ああ、ああ、なんて私はダメなんだろう。
脳内CPU100%。
ファンが回りだすように、こらえきれなくなった涙が畳に落ちる。
ばれたらやばい。ただじゃすまない。
うなだれた頭に容赦なく降ってくる怒号の嵐。
「泣けばいいと思ってるんでしょ!」
「そうやってまた私を悪者にしようとして!卑怯よ!」
ああ。ばれたか。
悪者でも卑怯でもなんでもいい。
もう二度としませんから許してください。
なんだかからだがあつい。くるしい。ふらふらする。よこになりたい。
「めそめそ泣いてないでなんとか言ったらどうなの!」
そうだ、なにかいったらかいほうされるかな。なんでもいい。いわなきゃたおれる。はやく。
「おえんなあい」
だめだ
ことばにならない
あたまががんがんする
おなかがいたい
いきがすえない
きこえない
たてない
そして、うちの親子関係が異常だったことも。
「うちにはおとうさんもいて、おかあさんもいて、きょうだいもいて、かぞくなかよし。みんなけんこう。せいかつにもこまっていない!」
小さなころから、なんて恵まれた境遇なんだろうと思っていたし、今でもそれを誇りに思っている。
元記事ブコメを読んで、言い尽くせないほど救われる思いがしたと同時に、会ったこともない赤の他人にひどく親を貶された気がして胸糞が悪かった。
私がこんなふうに思うのは、産んでくれた親への敬愛か、長年を共にした情か、はたまた生存本能か。
ちなみに父に叱られた覚えはない。
仕事人間でいつも帰りが遅かったので、もともとあまりなつくこともなかった。
時々悩みを話すと、あれこれ言葉を変えてアドバイスはしてくれるが、結局言いたいことは「毎日勉強をきちんとして規則正しい生活をしてたら悩みは消えるぞ!」の一点張り。
これはこれで至極正論なのだが、毎回こうだとどうにも頼りにならない。
私が上記のごとくフリーズしている時は、たいてい家にいないか、ただ困った表情でビールを開けながら母の私に対する愚痴を聞いてるかのどっちか。父関せず。
幸いなことに、親元から遠く離れた場所で一人暮らしをしている。
経済的な自立はまだまだ先の話。
人間関係はそこそこうまくいっている。表面上は。実際のところ、いつもわけのわからない謎の焦燥感と闘っているけど。
さて、なにからはじめればいいんだろう。
日本の漫画界、とりわけ評論畑には、高尚から低俗へ続くヒエラルキーというものが存在して、青年誌のストーリーモノが「大人の鑑賞に堪える漫画」として頂点に君臨し、白泉・秋田あたりの少女・女性向け漫画がそれに次ぎ、ジャンプ的ストーリー漫画とサンデー的コメディ作品ならジャンプの方が上の扱いを受け、エロ漫画が最底辺となる。
ガロ的なものはこのヒエラルキーからは独立した地位を占め、(お家騒動以前の)エニックスや、角川的な萌え作品は存在自体が無視されている。ヒット作が出るとジャンプ漫画とかの文脈で解釈しようとして的外れなことをいう。ハガレンなら半分くらいは理解できるだろうが、グルグルとかは手も足も出るまい。
少女漫画については、いっけん多く論じられているようだけれど、彼らの手が届くのはせいぜいなかよしまでで、実際に小学生女子に支持されている今ならちゃお、以前ならりぼん掲載作のような、「幼稚な」作品についてはやはり触れられることは少ない。
いやはや、漫画評論とはまったくご大層な代物である。
小学4ねんせいの時、土よう日登校かなにかで学校にお弁当を持っていくことがあった。
わたしはなかよしのAちゃん、Bちゃん、Cちゃんと机をくっつけて食べることにした。
手洗いうがいをすませてさあ食べようとなった時、Aちゃんが手さげぶくろをあさりながら「あれ、お弁当わすれてきた」と言った。
小さめのおにぎりを3つもっていた私は、Aちゃんに1つ分けてあげることにした。
「これ食べていいよ」とわたしたとき、Aちゃんは笑顔でありがとうと受け取った。
ほかの子たちからもおかずを少しづつ分けてもらいながら、おだやかにお弁当タイムはすぎていくはずだった。
だけど、Aちゃんがホイルを広げおにぎりにかじりつく直前に、Bちゃんがおもむろに言い出した。
「そのおにぎり、増田ちゃんのお母さんの手垢とか汗ついてるんじゃない?」
びっくりした。わたしはBちゃんに返すことばをその場で見つけることができなかった。
言われたAちゃんはちょっと顔をしかめて、「ごめん、これやっぱ返すね」と、持っていたおにぎりをわたしの机に戻した。
ぜんぶ食べおわって机をもどしているとCちゃんがわたしの所によってきた。
「あんなこと増田ちゃんの前で言うことないのにね。」
わたしの左手の中でしだいにぬるくなっていく、つき返された小さなおにぎり。
中には私がいちばんすきな具、さけフレークが入っていたのに。
当時中学生
テレビジョンでは毎週モーニングチャンネルを穴が穴が空くほど読み
プッチモニダイバー!など
テレビジョンに24時間テレビ(愛は地球を救う)のメインパーソナリティがあると
雑誌に載っていたけど、どうしてもいけなくて涙をのんだ・・・・
ハロショへはいったことがある。
SWEET MORNING BOX・娘。占い・なかよしフィギュアなど全シリーズを買った
天空のレストラン(ハロープロジェクトヴァージョン)・スペースヴィーナス
今考えるとどう考えてもおもしろく無いのに何時間もやっていた
したとこもあったけど
Do it! Nowが出たときなんか時代の流れというか
ついて行けないものを感じたんだ
ハロプロキッズからBerryz工房が出たときもなんだか俺が求めていたものと違った気がした
当時のモーヲタの皆さん今何をされていますか??
僕らが大好きだったものはいったい何だったんでしょうか??
まあセオリー通りにアニメ化されてるのでもいいと思うけど、ここのところ良くも悪くも白泉社がコンスタントにアニメ化してるのが気になるなぁ。
メディアミックスしすぎとかラノベから流れ込んでるのもあったりして、一口に少女マンガとは定義づけしにくい作品も多いしね。
もうちょっと分け方を考えると、ローティーン向け(なかよし・ちゃおなど)かハイティーン以上向け(花とゆめ・LaLa・Cookieなど)のどちらかに、自分の好みを合わせてターゲットを絞ると良いと思う。
カレカノの名前が挙がってるくらいだから後者指向がいいかな。ブームも落ち着いたことだし「NANA」とかから始めてもいいと思うし。
昔、常備敵として女の子なかよしグループ内に置かせてもらっていた。どこのグループでも、ちょっと生き様の違うおとなしめな子を「出来の悪い子」「頭の悪い子」としてグループ内に一人置いて、その人をみんなで毎日ちくちくして親睦を深めるという慣習が広く行われているところだった。
わざわざグループに置かせてもらっていたのは、一人でごはんを食べている人がいるとクラスその他の景観が悪くなるから、という理由だった。自分としては一人でごはん食べる方が断然楽なので、できればそうしたかったけど、実際に一人で食べたりしたら周りの迷惑になっている自覚がないとみなされ、大勢の人につつかれてしまうので、小さめのグループに常駐させてもらっていた。
自分は「努力する才能がない」ってカテゴリでつつかれてた。増田見て思い出した。増田書いて思い引っ込めることにした。
自分が置かせてもらっていたグループの女の子達は、「うさぎとかめ」のかめにやたらめったら感情移入してる人達で、努力する人が最後に勝つのよ、という会話を事ある毎にきゃっきゃしながら言い合ってた。一人勉強ノートが何冊目に突入したという自慢をよくされた。努力して順位が上がったの、これは価値ある順位よ、という話をテスト順位が貼り出される度に聞いた。
自分は勉強というか家庭学習の習慣が一切付いていない、宿題すらできない駄目人間だった。今もそうだけど昔からそうだった。授業中も一切寝る気はないのに毎日夢の中ワンダーランドで、ノートは夢日記帳だった。
テストの出来は学年 200人中の 10位以内くらい、グループの中ではトップになることが多かった。グループの女の子達は、お昼ごはんを食べながら、努力せず取った点数は薄っぺらい、努力してる私達(一名除く)って深いという話を、気持ち程度のオブラートにくるんで、目の前でぽいぽい投げ合ってた。家でペットボトルにバター入りココア詰めて持ってきたら昼にはココアが冷めてバターが固まってた時より気まずかった。わざとテストの点を低くしても常備敵という立場は変わりようがないので、そういうことはせず、ただじっと耐えた。
実際に「努力する才能がない」っていうフレーズを直に言われたことはない。自分の脳内でずっと鎮座してるだけだった。言ったら今日の増田並みに波風立ちまくるのが予測できたから、言わなかった。彼女らの持論は、「才能は(私の中にいないから)敵である、そして、努力は才能ではない」というものだったから、無駄にケンカ売ることにしかならなかった。
普段から彼女らは才能とその顕示を嫌悪して、叩いたり牽制したりしていた。労せずにテストでいい点取るというのも才能のひとつとして認識していたらしいので、自分がその辺の話題に触れることはなかった。触れなくても貼り出されるからあんま意味無いけど。
努力できる能力を才能として認識してしまうと、努力自慢ができなくなるので、「努力は才能ではない」と断定していた。言ってる事とやってる事が裏腹だったけど、誰もそこにつっこむ人はいなかった。つっこまない方が平和だったから。
卒業文集のひとことに、「うさぎとかめ」って真理をついてる、みたいなことを書き合って、グループのみんなはめいめい自分の知らない学校に進学した。自分は毒にも薬にもならないことを書いて、地理的に一番近い国立大に進学した。先生に「ちょっと努力すればもっと良い大学でもいけるよ」って言われたので、じゃあ自分にとってほぼ一択じゃんてことでそこだけ受けて受かった。書くの忘れてたけど今までの話は高校の頃の回想。十年くらい前。
努力の才能があればお昼ごはんのおいしさを最大限発揮できるなあと当時は考えてたけど、それで努力努力言いたがる人、見せ付けたがる人になっちゃったらみっともないなあとも思った。
努力下手な頭の悪い子のまま大きくなって、知性おいてけぼりな自分語り未満を書くような増田になったけど、元々満足値のボーダーがそう高くもない性格なので、毎日幸せに暮らしてる。お昼ごはんのおいしさ 120% 発揮させてる。ココアにバターは入れなくなった。