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はてなキーワード: X Window Systemとは

2018-06-13

はじめてのパソコンOSとしてLinux子供に与えるのは虐待

現在では事実上、結果だけを見るのであればWindowsMacUNIXLinuxなどで実現可能課題は変わらない。

ただ、商業的に一定予算を持って開発されたプロプライエタリアプリケーションソフトウェアの中には、その実現可能課題までの手順を省力化できるものが多い。

システム実装の違いがあれどPOSIX基準実装され(サブシステムとしてPOSIX基準実装している場合もある)、操作性はCommonUserAccessを参考として実装されていることが大半でOSが違ってもほぼ迷わず操作することが可能だ。

これまで、こう言った話題類似したものに「iPhoneを求める子供Android端末を買い与えるのは虐待か?」などがある。

今回の話題の発端となったエントリでは娘さんはCLIP STUDIO PAINTを求めるまで、Linuxディストリビューションの1つであるUbuntuをある程度は使えていた様子が見て取れる。

更にUbuntuではファイルドラッグドロップによる移動操作などが当然可能であるが、娘さんはCLIの基礎的な操作まで行えるようになっており、PCスキルは同年代の子供よりも「できるほう」のようだ。

学校教育ではWindowsに触れていたようだが、Linux特性デスクトップ環境を変更することによって見た目や操作性を著しく変化させることが可能で、娘さんからすると「パソコンによって見た目や操作性に多少の違いはあるもの」という認識だったようで、WindowsLinuxOSプラットフォームとしての違いをそこまで気にしていなかったようだ。

娘さんは今回の件でWindowsLinuxの違いを認識していくようになるであろうが、この違いを経験することがプラスになるのかマイナスになるのかは、まだまだ稀少な事例過ぎて判別が難しいように思われる。

ただ、少なくともWindowsLinuxの違いに良くも悪くもストレスは感じるのではないかと推測できる。

例を挙げれば、よく言われるようにLinuxにはPhotoshopIllustrator提供されておらず、ゲーム選択肢も少ない。逆にGIMPなどX Window Systemを前提に実装されているGIMPなどのアプリケーションLinuxの方が軽く、パッケージ管理システムによるアプリケーション管理の容易さなどがある。

ちなみに父親Windowsは高価なので誕生日プレゼントとしてならばWindowsを買える(おそらくCLIP STUDIO PAINTも同時購入)という道を示していた。

2013-01-18

続・うへぇ苦労するのガイドライン

前のはこれ http://anond.hatelabo.jp/20121219191602

PC-98

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1036951410/601

601 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/10(火) 15:04:00.62
今月はじめ、職場に古いパソコン(i486DX2の結構ローエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありハードパソコン系を採用するのは聞いていたの 
ですが、搬入されたパソコンのダンホール箱に印刷されていたのはPC-9801という 
文字でした。 

「うへぇ~、よりによって98かよ」 

NetBSD/OpenBSDインストール不可、Solarisも不可、SATA-HDDからブートできるのか、 
今時のLCDディスプレイにつながるのか、FreeBSD9.xは対応してるのか、 
今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一コンソールでの漢字ROMによる日本語表示ができたPC-98大学など 
教育機関に浸透していて、日本パソコン界に多くのバカを輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、makeしてもemacsが入らない、 
TeXが入らない、firefoxは使えないのか、Rubyが使えないのかなどと、 
サバ管気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去20年のパソコン界隈のくだらないそれらの 
議論が再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではPC/ATでもSPARCでもPA-RISCでも 
PowerPCでもなんでもいいですがメジャーかつ現行のマシンにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

Z80

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/992942337/737

737 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/09/16(日) 16:27:31.40
今月はじめ、職場に新しい組み込みマシン(ファンレス結構省電力構成)が入りました。 
多分私が開発全般をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、プログラムアセンブラを使用するのは 
聞いていたのですが、添付のサンプルソースコードからチラッと見えたのは 
LD A,(HL)という命令でした。 

「うへぇ~、よりによってZ80かよ」 

アドレッシングモード皆無、リロケート不可、使いにくいインデックスレジスタ、 
今時の関数引数スタック渡しに対応できるのか不安はつきませんし、 
今の若者はこんなCPU使わないので人材も少なくソフト開発も大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初Z80に触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、8bitCPUi8080上位互換i8085よりも多くのツギハギ命令を追加拡張した 
Z80大学など教育機関に浸透していて、日本CPU界に多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、ADD A,(HL)はできるのにADD B,(HL)は 
できないのかとか、相対アドレスのCALL命令はないのとか、 
スタックフレームポインタとして使いたいのにLD HL,SPっていう命令ないじゃんとか、 
アセンブラ通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し(だからZ80使うんじゃねーよ) 
それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって決着している、 
過去30余年のCPU界隈のくだらないそれらの議論が再現され、それに巻き込まれるの 
でしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではi386でもi568でもi686でも 
x86_64でもなんでもいいですが現行のCPUにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

xinit

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1011306728/134

134 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/15(日) 14:17:53.53
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、X Window System上のアプリケーションを 
使用するのは聞いていたのですが、OSを起動して黒いバックに白い文字だけの 
英語の画面に表示されていたのはlogin:というプロンプトでした。 

「うへぇ~、よりによってxinit方式かよ」 

CUIログインなんて古い、コマンド入力なんて古い、今の奴は日本語入力設定大丈夫 
なのか(XMODIFIERS)、今時のマルチシート環境対応できるのか不安はつきませんし、 
xinitユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にxinitに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、X11で唯一$HOME/.xinitrcを手書きするというCUI方法環境設定できた 
xinit方式は大学など教育機関に浸透していて、日本X11界に多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、GNOME/KDEはどうやって起動するのか、 
ウィンドウマネージャを終了したらXごと落ちたとか、ck-xinit-sessionはないのか 
などと、X11通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し(だからxinit方式にするん 
じゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって 
決着している、過去25年のX11界隈のくだらないそれらの議論が再現され、 
それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではgdmでもkdmでもwdmでも 
xdmでもなんでもいいですがグラフィカルなディスプレイマネージャにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

tcsh

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1094041299/383

383 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/12(木) 19:20:13.06
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、制御コマンドとしてシェルスクリプトを 
使用するのは聞いていたのですが、そのファイルを開いて1行目に書かれていたのは 
#!/bin/tcshという文字列でした。 

「うへぇ~、よりによってtcshかよ」 

ファイル記述子のリダイレクト不可、クオートのネスティング等に無理あり、 
今の奴でさえシェル関数は使えないし、パイプラインの終了ステータスおかしいし、 
今時の担当者が扱ってセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
スクリプトとしてのcshは嫌われるのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初cshに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、シェルで唯一aliasやhistoryやジョブコントロール機能が使えた 
csh大学など教育機関に浸透していて、日本シェル界に多くのバカを輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、$*でスペース入りファイル名が扱えないとか 
$<でファイルから読めないのかとか、if文の条件式のコマンドリダイレクト 
できないのかなどと、シェル通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し 
(だからcshスクリプト書くんじゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去25年のシェル界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではbashでもzshでもkshでもashでも 
Bourne shでもなんでもいいですがBシェル系のシェルにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

続く。

2012-12-19

うへぇ苦労するのガイドライン

見出し

Vine Linux (多分元祖)

http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/linux/1263028279/298

298 :login:Penguin:2012/03/14(水) 06:01:43.41 ID:gAhyxynR
>>283   

>>291がVineを押してますが…  
 今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。多分私が運用保守をまかされそうな 
雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSLinux採用するのは 
聞いていたのですが、搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはVineインストールパッケージでした。 

「うへぇ~、よりによってVineかよ」 

カーネルが古い、日本語環境が古い、ソフトが古い・揃ってない、今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(utf-8)、 
x86_64環境大丈夫なのか、今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報もすくなく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れてすりこまれた人間強気知ったかぶりをして 
発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。  

昔、当時、唯一日本語環境が充実していた(*)Vine大学など教育機関に浸透していて、日本Linux界に多くのバカを 
輩出しました。((*)昔の話です。現在はutf8対応sambavfs対応など使い物にならないレベルで遅れていそうです) 
これから私は、おそらくそういうバカが、emacsを入れさせろ、Texを入れさせろ、コンソールでEUCは使えないのか、 
crond使えないのかとかなどと、サバ缶気取りの偏ったどうでもいい我侭をいいだし、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって決着している、過去20年の 
Linux界隈のくだらないそれらの議論が再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 
 
だからお願いです。教育現場ではubuntuでもdebianでもFedoraでもRHELでもopenSUSEでもなんでもいいですが 
メジャーかつ現行のものものにしてください。Kernel2.6 gcc4 glibc2.4 GNOME3/KDE4が最低ラインです。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

Solaris

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/999172129/740

740 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/03/15(木) 13:42:50.73
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSUNIX系を採用するのは聞いていたのですが、 
搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはSolarisインストールパッケージ 
でした。 

「うへぇ~、よりによってSolarisかよ」 

カーネル再構築不可、コマンドが変・オプションがない、KDE環境がない、 
今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(ja_JP.PCK)、x86_64環境大丈夫なのか、 
今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一フリーウェアのmake一発率が高かったSunOS大学など教育機関に 
浸透していて、日本Solaris界に多くのバカを輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、makeしてもemacsが入らない、 
TeXが入らない、コンソールでEUCは使えないのか、Rubyが使えないのかなどと、 
サバ管気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去20年のSolaris界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではUbuntuでもDebianでもFedoraでもRHELでも 
OpenSUSEでもなんでもいいですがメジャーかつ現行のLinuxにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

SCSI

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1000022300/812

812 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/18(水) 15:51:49.38
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、拡張カードを刺してHDDを増設して使う 
ことは聞いていたのですが、納品された拡張カードに書かれていたのは 
AHA-2940Uという型番でした。 

「うへぇ~、よりによってSCSIかよ」 

たった20MB/sコネクタもケーブルも太くて古めかしい、今の奴はOS入れても 
/としてマウントできるのか、今時の高速HDD対応できるのか不安はつきませんし、 
SCSIユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初SCSIに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一HDDCD/MOテープドライブ等を外付けにでき、デイジーチェイン拡張性が高かったSCSI大学など教育機関に浸透していて、日本ストレージ界に 
多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、ターミネーターが無いよとか、 
SCSIケーブル全長1.5mだっけ? 6mじゃないの?とか、SCSI IDがぶつかっちゃった、 
などと、SCSI通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し(だからSCSIにするん 
じゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって 
決着している、過去25年のSCSI界隈のくだらないそれらの議論が再現され、 
それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではSATA1でもSATA2でもSATA3でも 
eSATAでもなんでもいいですがシリアルATAHDDにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

twm

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1061122459/497

497 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/08/03(金) 20:34:26.89
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、X Window System上のアプリケーションを 
使用するのは聞いていたのですが、X11を起動して表示されたのは、 
白黒メッシュのバックに平面的な緑の枠のウィンドウマネージャでした。 

「うへぇ~、よりによってtwmかよ」 

カラーXpmアイコン表示不可、ウィンドウ最大化とかできない、 
GNOME対応、今の奴はタイトルバーに日本語表示大丈夫なのか、 
今時の仮想デスクトップ環境対応できるのか不安はつきませんし、 
twmユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初twmに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、X11で唯一標準ウィンドウマネージャとしてソースツリーに含まれていた 
twm大学など教育機関に浸透していて、日本X11界に多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、GNOME/KDEウィンドウマネージャtwmに 
設定できないのかとか、$HOME/.twmrcを設定するGUIツールはないのかとか、 
タスクバーはどこにあるのかとか、X11通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し 
(だからtwm使うんじゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去25年のX11界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではmetacityでもkwinでもfvwm2でも 
mwmでもなんでもいいですが普通ウィンドウマネージャにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

続く。

 
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