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はてなキーワード: 小エビとは

2019-10-21

anond:20191021144948

ナガイモは、皮つきのまま焼くと旨いよ。

夏は、アルミホイルにエダマメ入れて焼くとうまいよ。

栗とか、(生の)落花生も旨いよ。

ニンニクも、ホイルに包んで焼くと旨い(オリーブオイルをかけとくと、よりうまい

割りばしにご飯を握って潰してくっつけて、味噌(できれば刻んだネギみりんまぜたやつ)塗りたくって焼くと旨いよ。

小さい玉ねぎペコロス)も。

魚屋で売ってる小エビとかを、殻つきのまま、塩して焼くと旨い。

2019-09-10

サイゼリヤで2000円使う

ワインで600円(デカンタ250mlx3)

ミックスグリル600円

小エビサラダL500円

最後に300円のもの一品

これで大体2000円

こう見るとそんなに安くはないよなと思う

2019-07-29

冷奴の後で試すまとめ。

anond:20190725220836

調味料



薬味



具材



ネタ未検証

2019-07-24

生命デザイン・・・からちょっとそれて、代替食材としてのイナゴ

東京大学大学院講義「問いを立てるデザイン」で細胞培養による人工肉に関する様々な課題を取り上げる講義を受けた。講義テーマは、人工肉を培養する際の技術的な側面と、その倫理的観点(たとえば、培養した生命を頂くことはありなのか?など)であった。個人的にも、「試験管で培養したお肉はなんか嫌だな〜」といったところであるとはいえ講義内でも説明があったが、今後も我々が安定してお肉にありつけるとは限らない。世界人口は増えていくし、その一方で、畜産従事者は減る一方。そこで、お肉を我々が安定的摂取するための代替手段ひとつが、人工肉というわけである

 一方で、栄養バランス観点から見れば、タンパク質摂取できれば良いのであるから、必ずしもお肉に頼る必要はないのかもしれない。

 タンパク質を得る一つの例として、個人的昆虫食に注目している。子どもの頃、祖母に作ってもらったイナゴの炒め物は大変美味しかった記憶がある。何故日本人イナゴもっと食べないのか。実は、そこを私は非常に残念に思っている。世界的に見ても、昆虫を食する国はアジアアフリカに多く存在する。数年前に中国新疆ウイグル自治区旅行した際は、サソリの揚げ物を提供された記憶がある(見た目の都合上その時はとても食べられなかった)。

 そこで、講義の主要テーマからは(大きく)はずれることになるが、人工肉と同じように将来の我々のタンパク源を担うであろう昆虫食を本文では取り上げる。その中から日本で昔から食べられてきた我々(私だけ?)に馴染みの深いイナゴ料理について、3種類ほど紹介することとした。

その1:イナゴ佃煮

(参考 https://cookpad.com/recipe/4246461

イナゴの食べ方の定番。少し甘みを感じるもの一般的な様であるネット上の感想を調べると、サクサクして美味しい、エビ尻尾の様だ、と高評価が並ぶ。Amazonでも購入可能な様である。私も食べたことはない。

その2:イナゴの炒め物

(参考: https://www.muji.net/camp/contents/tech/activity/being/d/d103.html

 

イナゴを茹でた後にさっと油でカリカリに炒めたもの。私が子どもの頃食べたのはこれである。「これは天然のかっぱえびせんだ!」と思った記憶がある。目を瞑って食べると、とても美味しい小エビ唐揚げと間違えるはずだ、と自信をもって言える。後ろ足と羽根が固くて美味しくなかったので、予め取り除いてから調理することを勧める。

その3:イナゴパスタ

(参考:https://www.narinari.com/Nd/20130521693.html

6年ほど前に一部で話題となった昆虫食パスタ。なお、提供していたお店はすでに閉店している。閉店の理由として昆虫食が影響しているか不明である

人工肉と同様に未来食材の一つとして期待される昆虫食のうち、個人的に思い出深いイナゴ料理についてここでは紹介した。周りの友人に「イナゴを食べたことがある」「イナゴ結構美味しい」という話をすると、殆ど場合ドン引きされる。だが、ほんの70年前は普通に我々の祖父祖母が食べていた食材であるし、日本の伝統料理の一つと言っても過言ではないと考えている。また、世界的に見ても多くの人々が食していることからイナゴ食材としてポピュラー存在とも言える。個人的感覚では、我々が昆虫を食べていることを気持ち悪く思う感覚は、日本人が魚や生卵を生で食べていることを「うげっ」と思う欧米人と似たようなものではないかと思っている。要するに、我々も海外の人からすると気持ち悪いと思う食材普段から食べているわけである。結局これは、先入観固定観念がすべてではないかと思う。欧米人が生魚ののった寿司を喜んで食べ始めたのはほんの10数年前と思うし、きっと10年もすると、我々も喜んでイナゴを食べているようになるのではないだろうか。

生命デザイン・・・からちょっとそれて、代替食材としてのイナゴ

東京大学大学院講義「問いを立てるデザイン」で細胞培養による人工肉に関する様々な課題を取り上げる講義を受けた。講義テーマは、人工肉を培養する際の技術的な側面と、その倫理的観点(たとえば、培養した生命を頂くことはありなのか?など)であった。個人的にも、「試験管で培養したお肉はなんか嫌だな〜」といったところであるとはいえ講義内でも説明があったが、今後も我々が安定してお肉にありつけるとは限らない。世界人口は増えていくし、その一方で、畜産従事者は減る一方。そこで、お肉を我々が安定的摂取するための代替手段ひとつが、人工肉というわけである

 一方で、栄養バランス観点から見れば、タンパク質摂取できれば良いのであるから、必ずしもお肉に頼る必要はないのかもしれない。

 タンパク質を得る一つの例として、個人的昆虫食に注目している。子どもの頃、祖母に作ってもらったイナゴの炒め物は大変美味しかった記憶がある。何故日本人イナゴもっと食べないのか。実は、そこを私は非常に残念に思っている。世界的に見ても、昆虫を食する国はアジアアフリカに多く存在する。数年前に中国新疆ウイグル自治区旅行した際は、サソリの揚げ物を提供された記憶がある(見た目の都合上その時はとても食べられなかった)。

 そこで、講義の主要テーマからは(大きく)はずれることになるが、人工肉と同じように将来の我々のタンパク源を担うであろう昆虫食を本文では取り上げる。その中から日本で昔から食べられてきた我々(私だけ?)に馴染みの深いイナゴ料理について、3種類ほど紹介することとした。

その1:イナゴ佃煮

(参考 https://cookpad.com/recipe/4246461

イナゴの食べ方の定番。少し甘みを感じるもの一般的な様であるネット上の感想を調べると、サクサクして美味しい、エビ尻尾の様だ、と高評価が並ぶ。Amazonでも購入可能な様である。私も食べたことはない。

その2:イナゴの炒め物

(参考: https://www.muji.net/camp/contents/tech/activity/being/d/d103.html

 

イナゴを茹でた後にさっと油でカリカリに炒めたもの。私が子どもの頃食べたのはこれである。「これは天然のかっぱえびせんだ!」と思った記憶がある。目を瞑って食べると、とても美味しい小エビ唐揚げと間違えるはずだ、と自信をもって言える。後ろ足と羽根が固くて美味しくなかったので、予め取り除いてから調理することを勧める。

その3:イナゴパスタ

(参考:https://www.narinari.com/Nd/20130521693.html

6年ほど前に一部で話題となった昆虫食パスタ。なお、提供していたお店はすでに閉店している。閉店の理由として昆虫食が影響しているか不明である

人工肉と同様に未来食材の一つとして期待される昆虫食のうち、個人的に思い出深いイナゴ料理についてここでは紹介した。周りの友人に「イナゴを食べたことがある」「イナゴ結構美味しい」という話をすると、殆ど場合ドン引きされる。だが、ほんの70年前は普通に我々の祖父祖母が食べていた食材であるし、日本の伝統料理の一つと言っても過言ではないと考えている。また、世界的に見ても多くの人々が食していることからイナゴ食材としてポピュラー存在とも言える。個人的感覚では、我々が昆虫を食べていることを気持ち悪く思う感覚は、日本人が魚や生卵を生で食べていることを「うげっ」と思う欧米人と似たようなものではないかと思っている。要するに、我々も海外の人からすると気持ち悪いと思う食材普段から食べているわけである。結局これは、先入観固定観念がすべてではないかと思う。欧米人が生魚ののった寿司を喜んで食べ始めたのはほんの10数年前と思うし、きっと10年もすると、我々も喜んでイナゴを食べているようになるのではないだろうか。

2019-07-12

anond:20190712133417

小エビはまぁまぁのサイズがあっても厳しい。カップヌードルエビ自分の中の虫メーターがかなり際どい所を振れてる。もっと大きければ海老美味しいなー!ってなる。カニも沢ガニは虫

2019-03-07

サイゼリア好きの友人とサイゼリアにいってはいけない

小エビカクテルサラダを頼もうものなら「いいよね、小エビカクテルサラダ王道って感じで。」といっておすすめアレンジを語りだす。

 

まぁ、サイゼリア好きの友人どころか、友人いないし、そもそもアレンジを語りだすのは俺なんだけど。

2017-04-16

好きなエビ選手権

好き…カップめん小エビ

割と好き…エビフライ寿司海鮮丼冷凍ピラフなんかに入ってる火の通ったやつ

あんまりきじゃない…甘エビ、桜えびかき揚げ)、おせちに入ってるやつ、バーベキューで焼くやつ

未知の領域伊勢海老ロブスター

2017-03-17

おいしいパスタを作るコツ

肉類や魚類を加えよう

パスタソースの基本形は

などがありますが、いずれのソースも単体では味のパンチが弱いです。

なので、それを補うために必ず旨味のある肉類か魚類を加えることが重要です。肉類・魚類に一切頼らないパスタは、それ以外の素材が相当良いものでないと、満足のいく味に仕上げるのはなかなか難しいです。

(※ ソースの旨味の弱さを補うためにコンソメを加えるレシピが多々ありますが、味が画一的になりがちで食べ飽きやすいため、おすすめしません。)

以下、おすすめ食材です。

逆に、以下の食材は案外味が蛋白なため、あまりおすすめできません。

また、加工されていない生肉・生魚を使う場合は、塩コショウでしっかり下味をつけるのを忘れないようにしましょう。

仕上げ時は EV オリーブオイルバターを少量追加で加え、乳化させよう

提供する直前に、以下を加えると風味が増します。

そして仕上げに、トングや菜箸でフライパンを 4〜5 周するように全体をぐるぐると激しく混ぜましょう。いわゆる乳化を狙ったものです。

これでソーストロッとした状態になったら完成です。全体的にパサついていてトロッとならない場合は、EV オリーブオイル / バターを加える前にパスタの茹で汁で調整すると良いでしょう。

ミートソースについて

最後に、ミートソースボロネーゼ)は人気の割に美味しい作り方があまり知られていないため、触れておきます

ミートソースは以下を守るようにしましょう。

特に 1 が重要です。この飴色香味野菜こそがミートソースのコクのベースになります

飴色になる時間を短縮させるコツは、香味野菜を極力小さなみじん切りにしておくことで、火が通しやす状態にすることです。手動みじん切り器やフードプロセッサーを使うと良いでしょう。

( ※ ちなみにこの「飴色になるまで炒めた香味野菜」は一般ソフリットと呼ばれ、スープトマト煮込み等で使うと味の素役割を担ってくれます。まとめて作り置きしておくと重宝します。)

1, 2 どちらも満たすレシピざっと調べましたが、 こちら などが良さそうです。(ブーケガルニは省いて良いと思います。)

2016-07-03

[]7月3日

○朝食:野菜ジュース

○昼食:イカの墨入りスパゲッティたっぷり野菜ミネストローネ小エビサラダ(どれも商品名なんだけど、小エビサラダの「の」に違和感あるな。せめて「と」じゃない? エビ野菜じゃないんだから。う……うん? エビ野菜じゃないよね? タコ野菜じゃないんだからエビ野菜じゃないよね? いやでも、もしかしたらタコエビもイカもまだ野菜可能性があるのか?)

○夕食:一平、カニカマ

調子

野菜ジュースだけでなく、野菜が入ったスープ野菜サラダを食べることにより、健康度合いが急激に加速しているのを感じる。

まあ、夕飯が一平な辺り相殺してるだけな気もする。

ぷよぷよじゃないんだから栄養相殺なんて概念はないか

今日は異常に暑かった

元々住んでるアパートは夏は暑くて、冬は温かいんだけど、今日は暑くて早く目が覚めるぐらい暑かった

逆転裁判6

二日目探偵パート

もう一日目裁判パートで「え? これまさか大逆転裁判ときみたいに「つづく!」オチじゃない? ちょっと、え? まじで!?」ってなったけど、

普通に続いてよかったよかった。

ただ、

ただ、

長い!

もう滅茶苦茶長いよ、なんかもう一ヶ月ぐらいやってない?

若干飽きてきたし、どっかで有給でも使って一日中やりこんでさっさと終わらせたいな。

ゼロエスケープ早くやりたいし。

(まあ有給まだ無いんだけどさあ、っていうか何時まで僕は試用期間なんだ? いつから働いてるっけ? ボーナスとかも無いから若干困るんだよなあ、いやボーナスでる会社かどうかすら知らんけど)

 
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