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はてなキーワード: 演歌歌手とは

2012-01-06

なぜK-enkaは嫌われずに、K-POPは嫌われるのか

から韓国人歌手演歌歌っても嫌われなかったのに

なぜK-POPは嫌われているのか

たぶん、それは日本在住の一部の「K-POPファンのせい」

ネットのいろんなところで、J-POPけなしてたか

J-POPファンの怒りがドーンと来た

ガガファン(ガガは洋楽K-POP関係無いけど)や韓国人演歌歌手ファンでJーPOPアイドルけなす人あんまり見たことないけど

K-POPファンはちょっと度を過ぎてる

ガガファンや韓国人演歌歌手ファンがガガや演歌に興味が無いからといって

興味が無い人をけなしたり、日本人歌手のファンスレッドまで来てスレ違い

ごり押ししたり、興味を持たなくてごり押しうんざりしてる人を

嫌韓」「反韓」「ネトウヨ」呼ばわりしてるのもみたことない 


ネトウヨのせい」「ファンを憎んでもいいけど、歌手を憎まないで」

って言われたら「何それ虫のいいこといってんの」って言いたいね

ネトウヨだけに嫌われてると思ったら、大間違いだぞと。

2009-06-06

勃起が止まらない

さっきから勃起が止まらない。こう書くと私の股間でロマンティックな何かが毎度お騒がせしますしているように思われるかもしれないが、私の股間はロマンティックと言うより、黒人演歌歌手ジェロであり、その先端からはしばしば海雪が出ると専らの評判である。それはそれとして問題は私の勃起である。もし私が国民アイドルグループの一員であれば「勃起して何が悪い!」と啖呵を切るところだが、私は国民アイドルグループでも国民的美少女でもなく、ザイール国民から熱狂的な支持を受けていた唯一の日本人男性に過ぎず、しかもそのザイールはもう無い。今あるのは儚くも切ない私の勃起だけである。だがここで嘆いても始まらない。かつてわらしべ長者(佳彦)は、1本のワラから1軒の家を手に入れたと言う。ならば私もわらしべ長者(佳彦)のひそみにならい、1本の勃起から1軒の家を手に入れてみせようではないか。思い立ったが吉日とばかりに、私はグンゼのBODYWILDを脱ぎ捨て、街へと飛び出した。窮屈さから解放された私の勃起は、初夏の日差しを浴びながら、自由を謳歌するように私の下腹や太ももをしたたか打ち始める。パンパパン!ししおどしの要領でパンパパン!右見てパン!左見てパン!そんなことを繰り返していると、どこからかウーウーと素敵な調べ。目を凝らしてみれば、鮮やかに回転する赤色灯がひとつふたつ、ファック!ファックジャパン!だがこの程度で動揺するようでは佳彦には程遠い。気づくと私は走り出していた。一体どこへ。光の差す方へ。そして私は女子高生の集団にダイブし、その中心で愛を叫んだのである。海雪も出したのである。その後はまるでベルトコンベアのような流れ作業だった。逮捕→連行→取調べ→カツ丼→取調べ→カツ丼カツ丼→取調べ→カツ丼カツ丼→送検→カツ丼→取調べ→カツ丼勾留カツ丼カツ丼起訴カツ丼公判カツ丼カツ丼判決カツ丼判決が下されたとき、私は逮捕前と比べて20kg太っていた。痛風も発症していた。だが依然として勃起たままだった。それから私は巨大な建物の小さな部屋に入れられた。せいぜい3畳と言ったところだろうか。窓側にはさらに1畳分のスペースがあり、手洗場と便器がむき出しで設置されている。窓を見ると鉄格子が嵌められていた。その瞬間、随分遠くまで来てしまったなという悔恨が込み上げた。ジェロとか言っていた頃が懐かしい。佳彦は今頃どうしているだろうか。結局のところ私は佳彦になれなかったのだ。だがうつむく私の視線の先には見慣れぬ光景が待っていた。股間はもう膨らんでいなかった。勃起は鎮まっていたのだ。そこではたと気づく。私はすでに大きな家を手にしていたのだと。冷たくも暗い巨大なこの家を。

2009-03-11

http://anond.hatelabo.jp/20090311120124

似たようなことを、僕も思いました。

今の(J-POPな)音楽シーンが、

「正直どうでもいい」「(現代語的な意味で)『耳触り』良ければそれでいい」「歌詞で泣きそう(;_;)」

というのが、初音ミクのヒットの根っこにある気がします。



ふと、初音ミクの歌の中の人(≠初音ミク中の人)って、基本的にはシロートさんだよな?と思ったのが、

私の疑問のキッカケです。これまでの音楽業界でいえば、そこいらの街中やライブハウス自作の曲を

歌ってたり、インディーズ扱いでデモテを配ってた、プロ音楽家カテゴリーには入らないような人たちが、

初音ミクの歌の中の人)」・・・初音ミクプロデューサーと言い換えてもいいかも知れませんが・・・、

だと、思うのです。



で、そういう人たちが、これまでと変わらないDTMの延長に、初音ミクに歌を歌わせただけで、

なぜか「初音ミク」扱いでプロデビューできてしまった(楽曲提供できた)。それはなぜだろうか?



1つは、

誰が聴いても初音ミクの声だと解るから。

どこの輩か分からないインディーズ歌手とは違って、少なくとも「初音ミクブランドという

裏書きがついている。

そしてまた、「『初音ミク』という歌手を知っている」という共感を喚起させる。

だから、フツーのシロートインディーズとは違った受け入れ方ができた。



もう1つは、

店内とかで流れてる曲とかPVの曲とか聴いても、誰の歌かすら解らない。

正直どれもこれも同じように聴こえる。

どれもこれも同じように聞こえるような雑多な音楽の中では、正直、他の歌手と差異がない。

そうなると、どこに共感できるか?というのが受け手の判断基準になるし、ならざるを得ない。

すると、「共感できる(苦笑)歌詞」「バーチャル歌手(という不思議存在)」

シロートでもこんないい曲・歌詞を作れてメジャーデビューできてる(私もできるかも☆)」

という共感を持てる、初音ミクにも、食い込める余地がある。



僕が思ったのは、こんなところです。



あと、脱線しちゃうけど。。。

機械音がイヤだ」「練られていない音楽がイヤだ」という論調もあるけれど、

正直、大衆向けJ-POP音楽というカテゴリの中では、殆ど五十歩百歩だと思う。

(もちろん、真っ当な歌謡曲演歌歌手や、いわゆるクラシックの領域は別。)

誰とは言わないし好みの問題だけれど、某アイドルグループや、某エイベックスの歌姫みたく、

音程も当たってないしアンサンブルもできていない楽曲を聞かされるよりも、

まだ音程が当たっててリズムも正しく、平均律の中でアンサンブルできてるボカロイド楽曲の方が、

少なくとも僕は、「安心して」聞ける。

2009-01-29

投票しない奴は政治に文句いう権利ない、とか言われたんだけど

選挙権ってそんな大層なものじゃないと思う

あなたの一票で国を変える、とかなんとかいうけど

やっぱり主役は各政党が何をやってるかで

私達はそれを評価してるだけなんじゃないの

つまり有権者紅白歌合戦の会場審査員であって

ステージ与党野党が歌ってるのを聞いて

最後に赤か白のうちわを振ってるだけ

本当の紅白と違うのは会場の7割が寝てるところ

野鳥の会うちわ1つ数えまちがったり

寝ててちゃんとうちわを振らなかったりしても

てめぇなにやってんだぶち転がすぞとは言われないのに

投票いかないだけでなんでそんなに罵倒されなきゃいけないんだ

いいじゃねーか審査員が1人増えようが減ろうが変わんねーよ

逆に結果に影響与えようとしたら審査の時にうちわ振るだけじゃなく

ステージにあがって一緒に踊るか大声で応援するか

ヤジ飛ばすかしないといけないってことなんじゃないの


いっそ本物の選挙NHKの方式でやればいいのに

毎回市民会館にランダムで選んだ人集めて

候補者同士でディベートやらせるの見せて

それでは投票おねがいしますっつって

オンエアバトルボール転がせばいいんだ

はかり1つで当選わかるわ

候補者もどこにいるかわかんない審査員にアピールする作業から開放されるし

でもそうすると、残り3割の毎回紅白をちゃんと見にきてくれるおじいちゃんとかにだけ

媚を売ってる演歌歌手みたいなのは困るんだろうな

ていうかそれって7割の寝てる連中が起きるだけでも困るよな

だから「寝ててくれ」って森さん言ってたのか

テレビ投票にいきなさいって言ってる議員さんも本気じゃないのね

2007-12-31

紅白

米米がひとりで持つ枠の当て馬に、

しょこたんリアディゾンとAKBがワンコーラスづつなのには何か泣けてくるものがあった。

しばらくして、しょこたん演歌歌手の後ろでちょうちんもって踊らされているのをみたときには涙があふれた。

AKBの人たちとおしりかじり虫で踊らされてる子供達とのギャラの差はどれくらいだろうか。

むしろ出場するんだから払えぐらいの勢いなのではないか。

しょこたんはもっと扱いが上でもいいとおもう。


平原綾香絢香。名前ややこしいよな。。。

2007-10-28

http://anond.hatelabo.jp/20071028071136

そうこの人。演歌歌手だったのか!

しかも公式プロフ見たら22歳で介護資格持ってるしアニメ声だし、意味分かんないよもう…

2007-10-06

阿久悠さんの話

テレビを見ていたら阿久悠さんの写真が出ていたのでちっと思い出したこと。

うちの実家田舎なのですが、阿久悠さんの住んでいた地域名のです。

うちの母親阿久悠さんの奥さんからヨガを習っていたり、うちの父親が阿久悠さんの家のアトリエを設計したりして、良い付き合いをさせてもらっていたんですよ。

で、阿久悠さんが亡くなった後で聞いた話なんですが、亡くなった後ですね、大物女性演歌歌手がわざわざこんな田舎まで高価な花束を届けに来たらしいです。

でも、阿久悠さんの奥さんは、そういうのは一切断っているからと言って受け取らなかったらしいんですよ。

そしたらですね、後日近くの空き地にですね、その届けようとした高価な花束が捨ててあったのを見つけたらしいです。

つまり、お悔やみの気持ちで持ってきた高価な花束を、引き取られなかったからって道端に「ポイッ」てな感じなわけです。


いや・・・すごいなと


ちょっとした、ドラマのワンシーンみたいだなと思ったわけですよ。

ちょっと思い出したので、書いてみました。

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