はてなキーワード: 婦警とは
安価で局所的に人間より働けるメイドロボが開発されれば、人件費は改善されるだろう。
そうすれば企業はメイドロボを雇って収益を上げればよいことになる。
そして役所は企業に法人税をかけて、その金でベーシックインカムで働けない人々を広く浅く食わせればいいのではないか?
人々はより稼ごうとするならばより人間的付加価値の高い側面を就労訓練とかで鍛えてそこで勝負する!
事務作業にメイドロボ!
接客業でもメイドロボ! (しかし人でなきゃやだという声があるに違いないので完全代替は無理だろう)
役所にメイドロボ!
警察に婦警ロボ! (しかし人じゃないのでテロリストに良心の呵責なく破壊されそうな気もする)
メイドロボが発明されたら、世界の経済体制は新自由主義を越えてまた大きな次のステップに立つことが出来るだろう。
また新しい問題が起きることはほぼ確実だが、とりあえず今働いても貧困というのはあまりにも大きな問題なので、それを解決することが優先される。
1.お父さんおかあさんの子供を心の中でやめる。
2.おとなになる準備をすぐ始める大人見習いにてんしょく。という2つの意味がある。
→『お前なんか生みたくなかった』『いらない子』『お前は俺の・私の子じゃない』と言われて、じゃあ自分は誰の子供なんだろう。いらない子はどこへ行ったらいいんだろう。と思うかもしれないが、あなたは子供であるのをやめた一人の大人見習いです。
人間は子供を生む能力がある男女が「ぼうぎょ」せずにセックスをすれば赤ちゃんができて、成長すれば子供になる。それは先生もあなたも私もどんな人間も同じ道をたどる。「ぼうぎょ」の方法は難しいものではないが、あなたは生まれる前で「ぼうぎょ」できないのであなたのせいではない。
→友達の○○さんのお父さんお母さんは優しいし、遊びに連れて行ってくれる。普段はやさしくしてくれるときもある。家族だから…
残念ながら日本ではあなたたちに『あなたの両親は親として、おとなとしての力が備わってません。だからあなたは子供から大人見習いに今すぐてんしょくして、一日でも早くおとなになって自分の身は自分で守らなければならない』と教えてくれる人はいない。それは学校の先生や周りの大人が『知らない人にはついていかない』『水着で隠れるところは他人に触らせない』と教える事と同じくらい大事なことであるのに。
友達はまだ子供です。「○○家族」という名前のパーティにいます。あなたは大人見習いの一人パーティ。違うのは当然だし、一人パーティなら何もかも自分やるのは仕方がないこと。
『普段はやさしい』の普段じゃないとき、あなたのパーティの作戦が「いのち大事に」でもお父さんお母さんを入れて冒険ができる?
→じゃあ何からはじめたらいいの。
冒険の第一歩として、町の人に話す。あなたの場合はお父さんお母さんに攻撃を受けていて、どうしてもいのち大事にが守れないかをとうさんおかあさん以外の大人に話しかける。
私は、
おとうさん・おかあさんに
○○○○○○○○○○○○をされて、
△△△△△△△△△△△△
だった。
だからうちに帰りたくない。
という事実(起こったこと)だけを話す。
たとえば
私は、
おとうさん・おかあさんに
灰皿で背中をぶたれて、
大きなあざができてすごく痛かった。
だからうちに帰りたくない。
大事なのは、話す人によって内容を変えないこと、うそをつかないこと。あの先生は怖いからちょっと大げさに言おうとかだめ。
ドラクエで『みなみにいったところにかぜのとうがあります』って町の人に言われて、南にいったらの毒の沼地しかなかったら困るよ。
もしかしたら相手の人から『でも**ちゃん(あなた)も悪いことしたんでしょ』『お父さんとお母さんもあなたのこと嫌いじゃないと思うよ』とかいわれるかもしれない、またあなたがその時を思い出して『私が悪い子だったから』と思うかもしれない。でもそれらは見習いレベル1には使えないじゅもん。もうおとうさんとお母さんとはパーティが組めないんだという事を大人にわかってもらうのが大事。大人見習いから大人になるのは時間がかかる。あなたかこつこつ経験値をためて見習いレベルがもっと上がれば簡単なじゅもんになる。
話すのがはずかしい場合は、手紙でもいいし、作文用紙やじゆうちょうに書いて、その場で読む。一人でこっそり練習するのもいい。あなたの年が6歳なら、年の半分の3人にまずは話しかける。学校の先生。保険の先生。栄養士さん。学童の先生。児童館の先生。図書館にいる大人の人。友達のおかあさん。おまわりさん。婦警さん。
ドラクエだってAボタンで話かけれるんだから、きっとできる。3人に話せたら、次は一人ずつ増やしていけばいい。
これが一番大事。いのちがやばいと思ったら靴を履いて逃げろ。靴がなかったらはだしでもいい。逃げれなかったら声を出せ。泣いて叫んで。家出かと思われてもいい。悪い子だと思われてもいい。まだ大人見習いなんだし。
何年前だったかなあ。確か小学生ぐらいの時だったと思う。
退屈すぎて、車で30分掛かる親戚んちから歩いて帰ろうとしたんだ。
「車で30分だから歩いて一時間位だろw」
とか思いながら歩いてたけど、半分位の地点で急に不安になってたどり着けるか分からず持ち前の心配性も手伝って涙が止まらんかった。けど歩き続けた。
そしたらベビーカーを押した親切な綺麗なお姉さん(推定23歳)が声を掛けてくれた。
「じゃあ落ち着くまでおばさんちに来る?」首フリフリ
けど、知らない人にはついていかないというポリシーを曲げずに困らせ、目の前の本屋にとりあえず連れて行かれた。
そしたら店長が「好きな本読んでていいよ」って言ったから、パプワくんの3巻を指差したら、ビニールを破って渡してくれた。
それを読んでたら警察官が来て、パトカーに乗せられ警察署へ連行。
綺麗な婦警さん(推定27)とおばさんの婦警(推定45)がグリコのキャラメル(ハート型。おまけは車)をくれた。
それを食べながら色々聞かれ、住所は答えられなかったけど、電話番号は覚えてたからなんとか連絡はついた。
とは言っても、実家の連絡先だったから(みんな親戚んち)夜になってた。俺はいつの間にか寝てた。
んで、家族と親戚総出で迎えに来てくれた。
カーチャンと叔父?伯父?(カーチャンのニーチャン)にかなり怒られた。
けどトーチャンは「よく半分も歩いたなwよくやったw次は全部歩けwww」って褒めてくれてかなり嬉しかった。
「(パプワくんの)続きが読みたい」っていったらカーチャンにかなり怒られた。