はてなキーワード: ドイツ人とは
掃除は今でも好きではありません。
でも、上手になればいいのです。
美しく清潔に暮らす快適さを知ってしまった今、私にとっての掃除は、心豊かに暮らすための大切な「儀式」になりました。
忙しい毎日に行う儀式ですから、できるだけお金も時間も労力もかけたくない。そのコツさえ手に入れれば、
手間暇かけずにパーフェクトに、部屋はきれいに見えます。
合理的な掃除とは、まさにこのこと。
これこそが、まさにドイツ人の好きなGemutlichkeit(心地のいいこと)の世界です
私は、ドイツ人の時間も労力もかけない上手な掃除のテクニックを私なりに手に入れてから、
ドイツ人のように、いつもきれいな住まいの空間をキープするための掃除ですから、汚れがたまらないのです。
この方法と感動を一人でも多くの皆さまに、ぜひお伝えしたい!
そんな思いを抱き続けています。
簡単で、時間がかからない楽しいドイツ流スーパーお掃除テクニックで、あなたの家がそこそこきれいで、
それを願って、本書を書きました。
他人種と比べて見た目が若い
他人種と比べて肌や髪が強い
他人種と比べて痩せている
他国籍人と比べて男を立てる
他国籍人と比べて歯並びが悪い
日本国籍を持っている
他国籍人と比べて歯並びが悪い
後藤久美子×ジャン・アレジ(フランス人レーシングドライバー)夫妻
クルム伊達公子×ミハエル・クルム(ドイツ人レーシングドライバー)夫妻
中村江里子(元フジテレビアナウンサー)×シャルル・エドゥアール・バルト(フランス人実業家)夫妻
高見知佳(女優)×マーク・エスパーザ(メキシコ系アメリカ人男性)夫妻
寺島しのぶ×ローラン・グナシア(フランス人アートディレクター)夫妻
西川きよし×西川ヘレン(アメリカ人男性と日本人女性のハーフ)夫妻
井上純一(成人男性向け同人作家)×一般中国人女性夫妻(中国嫁日記)
おめでとうございます!あ、ちなみに、この前東京で偶然出くわした者です。こんなID使う時点である程度ご想像つくかとは思いますが。
ところで、英語はどういった環境で勉強されていたんでしょうか。最近、英語の必要性を痛感しているのですが、水準以上の講師を揃えているところは余り見つからないし、見つかっても費用がとんでもない額ですので……。こっそり教えていただけるとありがたいです。
丁寧なお返事ありがとうございます!
YMCAとは気付きませんでした。なるほど。今行かれている英会話教室は、京都にしかないものなのでしょうか?
職業柄、まいさんの研究内容にはかなり興味があります。ぜひとも当地で成果を上げられ、お裾分けに与りたいです。U先生みたいに一般人にもわかりやすくてためになる本や論文をぜひとも書いて下さいね、って今からリクエストしときます(笑)
2008/06/03 01:03
個人的にはノートパソコンは HP (Hewlett-Packard) のものがご希望に添うのではないかと思います。元々法人向けの商売を主としている会社の製品だけあって、実用性重視の製品構成になっています。壊れにくさについても、噂によるとそれなりに評判はよいようです。
この 4 月に東京にやってきた音楽サークル出身の某君のパソコン選びに付き合ったときも、同様の話の展開から結局 HP のものを選択することになりました。ご参考まで。
値段のことがなければ、私の立場から予想される某社のものを当然のごとく推薦するんですけどね……(いや、客観的にみて上位機種はなかなかいいんですよ、あれは)。
うわあ!ニアミスでした。私も今日の夕方、新宿の献血ルームにいました。
たまたま出張(講演会聴講)帰り(普段の職場は郊外)に新宿に寄っただけだったのですが……。
2008/06/17 21:53
血液は順調に薄くなっているようです。有効数字3桁で約1年前はぎりぎり通過だったのですが、今回は落ちましたから。
まさに最近疲れがたまってます。昨日は座って物書きをしてるだけで動悸がしたりしたんですが、原因は睡眠不足と肩凝りでした。しかも、睡眠不足の原因は自宅パソコンの設定ミス(苦笑)仕事はマイルドなんですがねえ……。
2008/06/18 00:38
ご心配どうもです。まさに昨晩ストレッチをしてゆっくり寝たら収まりましたのでご心配なく。
ちなみに動悸といっても問題にするに値しないものもあるみたいですよ。ストレスがかかるとたまに動悸が起こるのですが、一度心配になって医者に話をしに行ったことがありまして、そのとき医者は話を聞いただけで「それは一過性のものである限りは心配する必要はない」みたいなことをいわれましたし。
それに今回の体調不良も、運動をしたり酒を飲んだりすると収まるようなもので、明らかにストレス要因だったから大して心配する必要がないことはわかってたんです。ただ、それにしては放置して悪化させてしまったというだけで。
2009/02/07 02:34
例の件、おめでとうございます!(そちらではまだなんでしたっけ)
考えたら、はじめてお会いしたときはお互い 10 代だったんじゃないでしょうか。恐ろしい話です……。
ご無沙汰です。ちょっと突っ込み入れさせていただきますね(笑)
個人的には、まいさんはかなり "polite" で "shy" で "indirect" だと思っているので、余り驚かないのですが、いかがでしょうか?(^^;)確かに、まいさんはツッコミも激しいですが、事情がわかるまでは非常に礼儀正しくて慎重、という印象があるのですが……。状況を把握して吸収するのが早いから、日本国内ではあまり目立たないかもしれませんけど、海外では適応にも時間がかかるからそういう面が目立ったのかな、と何となく想像してみました(笑)
発音については、本当にあれは不思議ですね。学会なんかで、その調子のカタカナ英語で質問をして、講演者にまったく理解されないという人をよく見ます。教育程度の高い人でも、'a' と 'o' と 'u' の短母音を区別しようとしない(そもそも区別があることがわかっていない?)、開音節や consonant cluster に余計な母音を付ける、という癖が抜けないのはなんなのでしょうか。この二つの欠点を取り除くだけで、圧倒的に聴き取りやすくなると思うんですけどねえ……。
ちなみに、最近 "English Pronunciation in Use" (Cambridge Univ. Press) という本を見つけて購入したのですが、「なんでこれを学校で教えてくれなかったんだ!」と目から鱗が落ちるような、痒いところに手が届く記述満載で非常に勉強になっています。総じて、欧米の語学教材は言語学的な知見が駆使されていて非常に質が高いですね。それに比べて日本で売られている英語の教材って、言語学的にトンデモな本が余りに多いですけど、あれ、なんでなんでしょうね?新書本一冊読めばわかる程度の間違いが満載な本で金を取るなよ、といつも思うのですが……。
>いつも思うのだが、独身だから/出産したこと無いから/社会人になったことないから、オマエには経験がない/理解できないという言説だけはどうにかならんかなぁ。
「独身なのに/出産したこと無いのに/社会人になったことあるのに、オマエには経験がない/理解できない」と言い返してやればいいんじゃないでしょうか(笑)
>それも論理的には誤謬でして…誤謬を誤謬で言い返すのもモヤモヤしますしねえ。
えーと、一応暗黙の反語のつもりですので……(汗)ギャップを埋めるなら、「よっしゃ、そんなに言い張るならお前の言うとることが正しいということにしといたるわ、せやけどそしたらこうも言えるわな」というつもりでした(^^;)
2009/07/13 21:16
> 私にとってみれば、問題はドイツ人がやったことだということ以上に、世界のどこででもこういうことが現在だって起こりかねない(というか起こってるだろう)というところにあるんだと思うんだけれども、そういう風にはやっぱりならないのかしらん…、などと思うのだ。
よく、広島原爆慰霊碑の「過ちは繰り返しませぬから」が理解できない外国人がいるという話を聞きますね。どうして「日本人」が犠牲者に謝罪するのだと。我々にとっては、考えるまでもなく暗黙の主語は「人類」なので、色々と文化の差というものを考えさせられる話です。
うーん、会津では未だに長州への遺恨があると聞きますし、民族性ではないのでは……。
一つ言えるのは、日本の受けた戦災というと、沖縄を除けば爆撃に限られるわけで、爆撃ってされる側にとってもする側にとっても「敵」の顔が見えないから、される側は感覚的には戦災のように感じてしまうし、した側は自分が無差別虐殺をしたことに気づかないということがあって、しかも日本の場合占領軍が基本的に懐柔策を取っていたからあまりアメリカに遺恨が残らなかったということではないでしょうか?少なくとも、私が祖父母をはじめとする人たちから聞かされた空襲体験は、もっぱら天災のような語り口だったんですよね。
その点、ロシアに対しては、たった一週間戦っただけでもかなり根深い不信感と恐怖感があるような気もしますし。
あと、やはり沖縄では対米感情は本土よりもだいぶ複雑なんじゃないでしょうか。
でも、ベトナムのことはわからないですね……。あれも地上戦よりも北爆の方が主体だったんでしょうか?あるいは民間人にとっては米軍も南北のベトナム軍もどっちもどっちだったから米軍だけに憎悪が向かないとか(とすると、中国人の反日感情が意外に強くない理由も説明できるかも?)。
いずれにしても憶測ですね。
「政治の文化大革命」は、単に「政治文化の大革命」の言い間違えだと思うんですけど、いかがでしょうか?^^;
ところで、なぜか関西に帰ってきていたにもかかわらず、NF のことを完全に忘れていました。顔を出せば良かったですね。と今更後悔。
人間たちは、これまでいつも、自分自身について、自分たちが何であるか、あるいはなにであるべきかについて、まちがった諸観念をつくってきた。神、標準的人間などという自分たちの諸観念に、彼らは彼らの諸関係を適合させてきた。
彼らの頭脳の産物が、彼らの手に負えなくなった。自分たちの被造物に彼ら、造物主たちは屈服した。その軛のもとで彼らが萎縮するもろもろの妄想や理念やドグマ、すなわち願望による思いこみから、彼らを解放しようではないか。諸思想のこのような支配に反逆しようではないか。これらの空想を人間の本質にふさわしい諸思想ととりかえることを彼らに教えよう、とある者は言い、それらの空想に批判的な態度をとることを教えよう、と他の者は言い、それらの空想を頭から追い払うことを教えようと第三の者は言い、---そうすれば、現存の現実は崩壊するであろうというのである。
これらの無邪気で子供じみた幻想が、最近の青年ヘーゲル派哲学の核心をなしており、この哲学は、ドイツにおいては、公衆から恐怖と畏敬の念をもって迎えられるだけでなく、哲学的英雄たち自身によっても、世界を転覆する危険性と犯罪者的な仮借なさなさというもったいぶった意識をもって言いふらされる。
この出版物の第一巻が目的とするのは、自分を狼だと思い、またそう思われているこれらの羊どもの正体をあばくこと、彼らがドイツの市民たちの諸観念をただ哲学的にまねて鳴くだけであり、これらの哲学的解釈者たちの大言壮語がただ現実のドイツの状態のみじめさを反映するだけであるのをしめすことである。この出版物が目的とするのは夢見がちでもうろうとしたドイツ人にふさわしい、現実の影との哲学的闘争を、笑いものにし信用を失わせることとである。
あるけなげな男が、かつて人間が水におぼれるのは彼らが重力の思想にとりつかれているからでしかないと思いこんだ。彼らが、たとえばこの観念を迷信的な観念、宗教的な観念と言明することによって、それを頭から追い払えば、彼らはすべての水難を免れるというのだ。生涯にわたって、彼は、重力の幻影とたたかったが、この幻影の有害な書結果については、どの統計も彼に新しい多数の証拠を提供した。このけなげな男こそが、ドイツの新しい革命的哲学者たちの典型であった。
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嘲りや揶揄で終わる人⇒溺れる人
http://www.youtube.com/watch?v=MWW3XdD-L2M
↑をまとめた。
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ドイツのロルちゃん。
どっかのビデオで「3週間休みを取った」と言ったら、日本のみなさんから「3週間!?」とコメントがきたので、ドイツの労働事情について話をしましょう。
今はPM4:30で、もう家に帰ってます。これは遅いほうで、公務員なんかは金曜日ならPM1:00に帰れます。フランスとかもそうです。今日は4:00近くまで働きました。これは長く働いたほう。
残業はすごく少なくて、人の地位とか業種によるけど基本的に少ないです。
夜、同僚や上司と飲みに行くことはまずないです。自分は一度もない。
日本でよく聞く「上司が帰らないうちは自分はなかなか帰れない」ってこともなくて、始業から7時間か8時間たったら帰れます。
自分の部下はAM7:00〜AM7:30ごろ出社して、PM3:00〜遅くてもPM4:00に帰ります。僕はそれを止められません。それは彼の権利だから。
日本には名刺交換の文化があるけど、ドイツにはありません。じつは名刺を持ってるけど、それは以前日本のお客に対応するときに作ったもので、それ以来使ってません。
日本の会社でよくある、先輩/後輩の話もあまりないし、後輩は先輩の言うことを聞かなきゃいけないという感覚もないです。
ドイツの平均給料は今の為替レートで500万円くらい。この倍、10倍、100倍もらってる人もいる。100倍は数人だけど。
なんで3週間続けて休暇を取れるかという話。
有給は30日で、土日を入れれば6週間になる。上司の許可が必要だけど、許可さえもらえば3〜4週間連続で取れます。9年前は4週間取ってアメリカに行ったし、去年は3週間、今年も3週間取って日本に行きます。3週間取ってもまだ3週間残ってる。
10月とか11月に有給休暇が残ってると人事部から注意が来る。「早くとれ」と。
ドイツに進出してる日本の会社が一番いつも怒っていること。それは"病欠"。
病欠は有給休暇からさっぴかれない。他のヨーロッパの国でもたぶんそう。病気は従業員のせいじゃないから有給からさっぴいたら可哀想でしょ、ってことで有給からさっぴかれない。悪用する人がいるので法律がちょっと変わったけど、うちの会社は以前のまま。
ゆとりがある?。効率がいい?。
ドイツに住んでる日本人たちのなかに、こういうことを言う人がいる。「なんでドイツ人たちがあんなに休んでるのに、労働時間がそんなに少ないのに、経済大国になっているのか。なんで日本と同じくらいの国内総生産があるのか。」
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参考 (from Wikipedia)
| - | 日本 | ドイツ |
| GDP (IMF2010) | 4,309,532 (3位) | 2,940,434 (5位) |
| 一人あたりGDP (IMF2010) | 33,805 (24位) | 36,033 (19位) |
| 労働生産性 (2009) | 39.9 (21位) | 53.5 (8位) |
http://anond.hatelabo.jp/20110410165952
元記事とはあまり関係がないけど、普段から思っているとおり、私が投票にいって、それが1票として反映されても、何の意味もない。
選挙の勝敗には、どうせ影響が出ないだろう。候補者の応援、要はファンレターぐらいの価値はありそうだが、それでも1票が何の役にも立たないのは事実だ。
政治っていうのは、ぜんぶ、他人たちが決めること。
私はその動向を見極めつつ、たとえば現代だったら「人権を尊重するフリをする」「震災を悲しむフリをする」といった態度をとり、その裏腹、心のうちでは自分のことだけ考えればよい。
もし現代の日本じゃなくて、ヒトラー政権下に生きているドイツ人だったなら、積極的に戦争や差別には荷担しないにしても、へらへらと笑って現状追認するのがよい。亡命せずにドイツ国内にとどまるなら、そうするのが一番安全だろう。
他人っていうのも、社会っていうのも、私の制御がきかないモノなのだから、自然現象とおなじで、うまく利用してやり過ごし、その害を退けるようにしたい。
まあ、ことビールに関してはドイツ人に「郷に入れば郷に従え」とか言えないわなあ。
平伏して真のビールについてご教示願うしかないw
大学時代からの友人がいる。
彼はドイツ人で、浮世絵の研究をしているうちに日本に留学したくなり、留学した日本の風土が気に入って永住したくなり、ドイツ語の翻訳の仕事をしながら日本人の奥さんまで貰ったというそれはもう筋金入りの日本好きだ。日本語も堪能で、電話口ではネイティブの日本人にも彼がドイツ人だとわからないほど上手い。
物腰も穏やかで、友人や奥さん相手にすら丁寧語で話すというまさにジャーマンジェントルメン。
彼が怒ったり、声を荒立てているところを見た人間は誰もいない、というくらいの温厚で優しいドイツ人なわけなのだ。
まあそんな彼とこの間、恵比寿のガーデンプレイスにエビスビール祭りに一緒に行った。
彼は日本のビールだけはあまり好きではない、と悲しそうに言っているのだが「まだエビスビールは飲めるほうだ」とも言ってくれている。
秋口の夕焼け空の下、久闊を叙しながら(この言い回しは彼に教えてもらった)ビールで乾杯したら楽しかろう、と思ったのだ。
彼と彼の奥さんと、黄昏のいい雰囲気の空の下、ビアガーデンで乾杯しようと屋台の兄ちゃんにビールを頼み、我々のテーブルに届けてもらったとき、それは起こった。
その屋台の兄ちゃんは、客へのお愛想なのか、こんな事を言ったのだ。
「ウチが一番泡の量少ないんですよ!」
要するに、ビールの実質的な量では並み居る屋台の中でも一番多いのだ、と言いたかったのだろう。
「それは違うでしょう!」
誰が言っているのか判らなかった。
その声の発された元は友人だった。
彼は一瞬、しまったという表情を見せながら、こう続けた。
「…泡も含めて、ビールなのです」
彼はびっくりしている屋台の兄ちゃんに謝罪しつつ、こう言った。
「ごめんなさい。大声を出してしまって。どうか、ちゃんとした泡の分量のビールを持ってきて頂けますか?その分の料金はキチンとお支払いします」
Japanische Präfekturnamen auf Deutsch
青森 (Aomori) → Blauwald
岩手 (Iwate) → Felsenhand
秋田 (Akita) → Herbstsreisfeld
宮城 (Miyagi) → Palastsschloss
茨城 (Ibaraki) → Dornschloss
栃木 (Tochigi) → Rosskastanienbaum
群馬 (Gunma) → Pferdeherde
埼玉 (Saitama) → Landspitzenball
千葉 (Chiba) → Tausendblätter
神奈川 (Kanagawa) → Gottesapfelfluss
新潟 (Niigata) → Neulagune
富山 (Toyama) → Reichberg
石川 (Ishikawa) → Steinfluss
山梨 (Yamanashi) → Bergbirne
静岡 (Shizuoka) → Silent Hill (ドイツでもゲーム名一緒だしこれでいいと思うw)
滋賀 (Shiga) → Mehrfeier
京都 (Kyoto) → Hauptstadt der Hauptstädte
和歌山 (Wakayama) → Harmonieliedsberg
島根 (Shimane) → Inselwurzeln
徳島 (Tokushima) → Tugendinsel
高知 (Kochi) → Hochweisheit
佐賀 (Saga) → Unterstützungsfeier
長崎 (Nagasaki) → Langkap
宮崎 (Miyazaki) → Palastkap
鹿児島 (Kagoshima) → Hirschkalbsinsel
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漢字読めない人用にローマ字もつけて、あと地名っぽくなるよう一単語にまとめてみた。
結構実在する単語も多くて「昔のドイツ人も似たこと考えて地名とか考えたんだな~」と思う。
こちとら、言ったら100%特定されるので、言えない。
更に、別にこちらが悪いことは100%無い。
ある業界の話なのだけど、自分は最高品質のものを低価格で提供してる。
で、類似品が出てる。
類似品は高いうえに品質が悪い。ぱっと見酷いと判るもの。普通なら買わない。
だけど、その業界ではウチのモノが品質が高いというのは知れ渡っており、それに似てるので、その類似品はそこそこ人気がある。
ここが微妙なんだけど、類似品の方が出てるのが先。
更に、ウチの成功を見て、他のところも介入してきた。どこもウチの劣化コピーで、品質が極悪な上に高い。
そのせいで、最近「この分類の製品は、質が悪くて高い」という評判がジャンル自体に出てきてしまっている。
そうなると、ウチの製品は安くて品質がいいのに「品質が低い」と思われてしまう現象が発生してしまう。
はっきりと、ウチのが他のと違う!という事は製品を並べた写真とか載せて、それに専門知識の披露でもくっつければ誰にでも判るように解説できる。
ただ、それやったらウチが顰蹙を買うだろう。
いくら正しくても、そのやり方は駄目だ。
結局いいたい事は「(ちゃんとした専門的知識と経験の裏づけがあった上で)ウチ以外の製品はみんなクズで、後から入ってきたのが軒並み評判を落として、ウチはいい迷惑です」という事なんだけど、具体的な話が出来ずこうやってぼやかして書くことしかできなくて、ああ、イライラするなぁ。
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[追記]
ativecuteの「バカがこの国を滅ぼす。」がサッパリ判らない……何がどうして国の話になるの?
ちなみに俺の業界は、製作も顧客もほとんど外国に関わらない、日本国内だけのもの。ここ10年やってて「一般の」イギリス人とフランス人、ドイツ人それぞれ1~2名ぐらいが買っていった程度で、相当モノズキだなーと思っている。
あまり指摘されないけど、ドイツが周囲の国から赦してもらえてるのはおそらくそういうことも一因にはあるんだよね。つまり、あまりドイツを叩くと自分たちの中にもユダヤ人弾圧の協力者が大勢いたことがばれてしまう。
ポーランドなんて、ナチスから一番虐待された国なのに、解放されてからは民族ドイツ人追放だの生き残りのユダヤ人の虐殺だの相当ひどいことをやっていて、それは知る人ぞ知る公然の秘密(というかWikipediaとかにも普通に載ってる)だ。現代世界のイスラエルとも合わせて「虐待の連鎖」は国家間でもあるのだろうかとか思わず考えてしまう一例だよね。
しかし日本が下手だなあと思うのは、国民党軍や共産党軍は日本軍に勝るとも劣らないほど中国の一般市民を殺してるし、韓国には日本に荷担した連中も相当いるし、逆に慰安婦の最大多数は日本人だったりとか、そういう同じように日本にとって「都合のいい」事実は沢山あるのに、むしろ日中戦争の一般市民の被害者は全て日本が悪いみたいに余計に責任を背負ってしまっている。その辺の学問的に確認された事実は事実としてちゃんと主張しておけば、何度謝罪してもノーカウントにされて、戦後世代が戦後世代に無限に謝罪を要求され続けるなんてことも少しはマシになると思うんだけどなあ。
基本的に何事も自分が悪いと考える癖ができてしまった。
というか、そう考えることで逆に自分を成長させようとしてる。
とりあえず自分が悪い、もしくは劣ってる→だったらそれを直せばいい、的な感じ。
このやり方が正しいのかどうか分からないんだけど成長はしてると思いたい。
同じことを中高大と10年間続けた経験がある立場から言うと、これはお勧めできない。効果がないというよりも、むしろ逆効果になってしまうからだ。
確かにそのような態度は謙虚に見える。しかし実はこれがさにあらず。これは単なる無責任なのだ。
理由を説明しよう。まず、「常に自分が悪い」と考えることは「常に他人が正しい」と考えることと同じであり、従ってあらゆる他人に判断を依存することになる。そしてその結果、自分でリスクを負って判断する責任から逃れ続けることとなり、自動的に他人におんぶにだっこという態度に無警戒に陥ってしまうのだ。これが実にまずい。当たり前のことだが、「常に他人が正しい」ということはあり得ず、「他人」を信じた結果ひどい目に遭うことだってあり得るわけだが、そうなったときに「安易に判断を他人任せにした自分の責任」という正しい反省ができなくなってしまうからだ。そればかりか、間違った判断をした他人を必要以上に逆恨みしてしまうことになる。
もはやこれは謙虚などというものではない。幼児に全面依存を許す親のような態度をあらゆる他人に要求するようなとんでもない尊大な態度ということになってしまうのだ。
具体的にはどういうものか。例としては厳しすぎるように思えるかも知れないが、オウムやアルカイダの信者がそういう態度の行き着く一番不幸な例だ。彼らの多くは実は自分に厳しく真面目な青年だった。自分を過信せず、世の中に自分をできるだけ適応させるように努めた。だが、世の中には実はかなり酷い面もあった。それを知ったとき、彼らは世の中を憎悪し、次の依存先を求めた。そして行き着いた先が、わかりやすい物語を提供してくれる「尊師」だったのだ。
そこまで行かないにしても、世の中を憎悪するばかりで何も生み出さない人間というのが世の中に結構いることははてなを見ていれば大勢いることはわかるだろう。ああなってはいけない。
俺の場合は、自分の中で恋愛をするまでに超えるべきハードルを設定してるから
それを超えない限り自分の中ではスタートラインにすら立てない。
こんなハードルすら超えられない人が誰かに愛されるわけがないと考える。
実際のところ、宅間守みたいな人間の屑中の屑でも女をとっかえひっかえしているわけで、その時点でこの考えが誤りであることは明らかだ。それに早く気付くべき。
真面目な話、「俺は宅間以下なのか」とまで自分を無意味に責め苛んだあげく、苦しみの他にはなにも得られない非モテははてなあたりを見ていれば大勢いることはわかるだろう。ああなってはいけない。
以上、貴重な青春時代を君みたいな態度を取り続けて浪費した挙句、魔法使いが目前となってしまった元はてな非モテネガティブブックマーカーが実体験をもとに、自分を反面教師として記す。俺の轍を踏まないように、
を心がけて欲しい。
大人になるということは、子供を卒業することだ。精神的に子供だというのはすべて、自分のせいであり、自己責任である。子供であるというのは、親や教師の許可がなければ自分の頭で考えられないということだ。こういう風な子供じみた態度が自分のせいだというのはなぜかというと、それはその態度が、頭が悪いからということではなくて、親や教師の許可を得ずに自分の頭で考えて動く度胸がないところから来ているからだ。だから、「自分で判断しろ」「自分の頭で考える度胸を持て」と私は言いたい。それが大人になるということだ。
出典はどっかのドイツ人だけれど、権威主義みたいになるのが嫌だから敢えて名前は伏せておくよ。もちろん、その「どっかのドイツ人」というのはどこにもいないんじゃないかとか、実はヒットラーなんじゃないかとか色々疑ってみてもいいんだよ。そうやって自分で考えることが「自分で考える」ということなんだから、信用していいかどうかも自分で考えてみてね。
いや、辛いな!
正直言って、毎朝泣きながら仕事行ったな!
「~の朝は早い」とかテレビで見ると、「金融マンの朝だってはええんだよ」とか悪態つくくらいには汚れたな。
そんな俺の独り語りがはーじまーるよー。死にたい。
26歳で修士を出る一年前、金が続かなくなる。そういうわけで必死に就職活動開始。
「英語喋れます。ドイツ語わりと喋れます。タイ語日常会話程度はいけます。ラテン語読めます」
を武器に商社とか受けまくるも華麗に全滅。しょうがないので金融を受け始めると、なんかわからんけど合格。
某社のIB部門に。新人研修を越えた(まさに地獄だった、同期が二人辞めた)後ギャグだと思ってた
「前髪チャラチャラ垂らすな!」の洗礼を受けオールバックに。前髪でチャラチャラて。
IBって聞いたから入社したのに「営業を舐める奴はウチにはいらん」ということで、しばらく営業をやらされる。
ぶっちゃけ何の役にもたたない経験だった。同時並行で「外務員とFPとアナリストやっとけ」という無茶振りを食らう。
アナリストっていうと、ケツにフリスクを突っ込むあれですか?レベルから必死で勉強開始。
仕事に行くと四季報が空を飛ぶ。年次上の先輩が詰められている。
「やるのかぁ!」
「やりますぅ!」
「ああ、この部署から逃げられなかったら転職しよう。予備校講師になるんだ・・・」と心に決める。
朝一の読み合わせが終わると先輩について営業へ。先輩の成績が悪いフラストレーションが全て俺へ向かう。
IBって聞いたのに・・・。ヘタに酒が強いことが災いし、家に帰れない。サウナとカプセルホテルはお友達。
しかし、地方支店配属になった同期の話を聞くと俺は「とても恵まれている」らしくてびびる。
豪勢な社宅が与えられるが、家に帰れない。ぶっちゃけ1Kどころか三畳間でいいから会社近くにいたかった。
入社して四ヶ月、恋人に別れを告げられる。「あなたがわからない」とか言われる。俺だってわかんねーよ。
死んだ魚の目をして毎日職場へ。哲学書の山は引っ越した日の梱包を現在でも解いてない。
文学部で磨いたお喋りクソ野郎スキルがフィーバーし、成績が同期の中ではトップクラスに。
太い客を二本掴み、とりあえず安泰の身分へ。この客を奪われない限りは暫く布団で寝れる…。
と思うも、直後にIB部門へ配置転換。「希望通りだな!」と言われるも、正直言って最悪だ。
「~が会社に来ないぞ!」
「もう辞めた!」
「~は?」
「こないだ入院した!」
凄まじい量の各国語文献を必死に翻訳する。向こうもテンパりまくってるようで間違いだらけ。
まずは「読めるナリ」に書類を清書することが仕事となる。金融理論で院を出た先輩とコンビを組むが、
ついに「この言語俺できませんて!」状態に。だがなんとか必死でこなすも、ある日先輩が
「行くぞーアンパンマンだぁ」とか言いながらキャスター椅子で滑って壁に直撃、即入院。
ドイツ人に英語で怒鳴りつけると中国語で返されたりとかそういう状態。
「拓銀ってさ…1000万のコールが引っ張れなくて潰れたんだよな」とか
部長がシャレにならんことを言い出す。上層部は「リスクを取る時期」とか変に張り切ってるが
現場は書類処理すらままならない。死ね。だから、これは私に裁ける仕事じゃありません!
やれっていわれりゃ勉強しますが、同時進行はムリです。自分の仕事だけで残業150逝ってるんです!
この時期、「うわぁ、東南アジアならしばらく暮らせるかなぁ」くらいの額へ貯金が溜まる。
オフィスは悪臭が漂う。靴下を三日以内に替えた人間は「おまえスゲーな」と評価された。
新人は救援物資の買出しが主な業務となる。「今Tを買い物に行かせた!服とメシが来るぞ!」
食いたいが食えない。粉末カフェインの飲みすぎで脈拍が常にうるさい。課長は一気にハゲが進行
「輝いてるだろ、俺!」と笑えないギャグを連発する。この時期、80キロあった俺の体重は62キロへ。
しかし、飲み会こそ我が社のエネルギー源と黄疸丸出しの目をして先輩方は飲みに行き、職場に戻る。
とか新人のパソコンから笑えない履歴を発見。人間は追い詰められると転職すら考えられなくなるらしい。
「おまえが死んだってどうにもならねえんだよォォォ!」
とかトレーディングルームから聞こえてくるが、誰も目線すら動かさず仕事へ向かう。いっそ殺せ。
その後、ヤバイ時期を逃げ切った後俺は立派な睡眠薬・アルコール中毒へ。
先日、肝臓の数字がエライことになり、どんな医者も俺に薬を出してくれなくなった。
最近知ったけど、カルテって横のつながりあるのな。現在、カティサークを飲みながらこれを書いている。
同期は半分近くいなくなった。俺も後を追うのは間違いない。
おおむね同意だけど、ここだけはさすがに言い過ぎかと思ったので。
もともと「一緒にいたい」っていう彼の再三の誘いを断って遠恋にしつづけたのあなたでしょ
「一緒に住もう」と言われて、ハイと行けるのは国内までじゃない?
「結婚」なら考える余地はあるだろうけど、そうでないのに日本での生活を捨てて行くのは
結構ハイリスクと思う。
ドイツ人の彼が日本に来て生活するって選択肢だってあるわけだし。
彼は本当に増田との生活を望んでいたのかもしれないけど、日本での生活を捨てさせることを
どう考えていたのかが疑問。
結局、元増田はそれができなかったからドイツ人は確かに寂しさは感じたかもしれないね。
ってあるが、このころから現地の彼女とまた付き合い始めたんじゃないかと邪推した。
一度付き合った相手だから気心が知れている、居心地がいいとかいう理由もありそう。
でも一度別れた相手でもあるのだから、どちらかが以前と違うのでなければ、
またこの2人は別れる可能性はある。そのまま結婚してしまうかもしれないけど。
だから、もしドイツ人が元増田に「よりを戻そう」と言い出したとしたら
元彼女と切れたとかケンカしたとか、そんな理由が背後にありそうだ。
よって、半年後に謝るとか言うけど完全に縁を切っておくのが正解ではないかと思う。
初めて書くので、読みづらいとこは勘弁
あわれな女と笑って下さい。
4年つき合っていた。
そして別れた。ほんとさっき。
今回の教訓
遠距離恋愛は難しい。もっと話をするべきだった。
2度、一緒に住もうと言われたのだが、その時に行っていればよかった。
相手の仕事が代わって、忙しくなってしまい、チャットもメールもしなくなってしまった。
お互い考えている事は一緒だろうと思っていた。
親切な男は自分にも甘い。
それを知らせずに、最近日本に来て、普通にカップルのように接していた。
家に泊まっていった。1週間
両親にも紹介した。(相手に事前に会うか聞いた。)
両親は喜んでいてくれた。
ごめんよとーちゃん。こんなバカで年取った娘で。
帰った後、
私がネットで、彼のあやしい行動を、facebookで発見してしまった。
とある女性といつも同じ行動をしていた。
聞いてみた。
簡単にゲロした。
私は阿修羅と化した。
各方面に爆弾を仕掛けた。つまり
ネット上で、ブログを立ち上げ、奴の本名をさらし、事実を書き、(すでに削除中)
奴の友達や会社に、日本で女を作って二股かけていたとメールをした。
もちろん相手の女にもね。
奴は慌ててネットから全アカウントを削除した。(facebook, myspaceなど)
その後、skypeした時に
私が、「何回か一緒に住もうと言ってくれた時とっても嬉しかった、でももう遅い」と言ったら
近い将来一緒に住もう、と話してくれた。
嬉しかった、が、なんだか腑に落ちなかった。口先だけじゃね?と思った。
で、会社にメールをした事を言ったら、僕を助けてくれ、君の手助けが必要だと
間違いだったとメールをしてくれ。一緒に住む時に仕事がなくっちゃ困るだろ?と
しましたさ。間違えましたと。
でも一晩考えて、やっぱりダメだ、なんで私が一人でバカを見ないといけないんだ と思い
間違えましたとメールしましたが、嘘です。
一緒に住もうと言ってくれました。僕の仕事が無くなったら君は困るだろうと言ったので
間違いでしたメールしました。保身だけの男ですよこいつは。
と書いた。
書きまとめてると、冷静になって、わかってくるね。最悪だなこいつ。wwwww
案の定月曜日(5/3)会社で大騒ぎになり、こいつは実はこんな奴だと広まりまくり、(奴からの伝聞だから、よくわからないけど)
5/3の真夜中(5/4の朝)またskypeをした。
時間をくれ
大騒ぎになってしまった。みんな怒っている。(あたりまえでしょ。と、私は冷静に言った)
僕は、君とは友達に戻った方がいいと思うんだ。
しかも、一緒に住もうと言ったのは短期の間で〜〜〜〜
と日本語で言った。
未練はあった。奴と居て、とても楽しいし、理解してくれていた。(と、思う)
相性も合っていたと、思う。
だけど、今、書いていて
うっわーひっっでえ男
保身しかしてないじゃんこいつ!
と思えた。ありがとう
書くと冷静になるね!
ああ、だから今そんなに落ち込んでないのか。
さようならと言えたんだ。
食欲や睡眠が今できてないけど
がんばろう。。。。カウンセリング行こう。上野におもしろいメンタルクリニックあったよね。
負けるな俺〜〜〜〜〜〜〜wwww いや、負けてもいいのか。今は。
ご視聴ありがとうござい増田
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縁を自分から逃がしてる。
恋愛上手くないしなあ。
地雷女になっちゃったのは、恨みはらさでおくべきか!と思ってしまったんですよ。
まあ、どうもこれが決定打になって
相手も冷めたんでしょう。
次はどういった恋愛になるかわからないけど
この経験を生かしていけたらいいな。
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結局自分で原因作ってんじゃんねえ。
あっはっは
ほんとアホだな。人に言われるまで気がつかない。
申し訳無い事をしたな。。
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テンション高い事書いてますねー私。
恥ずかしい。。。^^;
ホットドッグ!何故ドック(犬)なのですか?
ttp://www.otona-magic.net/eat/400021.html
これは20世紀初頭のお話です。
ドイツ人がニューヨークの野球場でソーセージを販売していました。ある日、ホッカホカの「フランクフルトソーセージ」を販売しようと計画します。しかし、手で持つと火傷をするので何かに包んで販売しよう!そこで、思いついたのがパンなのです。
「ウホホ〜 パンに挟んで販売すればきっと儲かるぞ♪」
このソーセージを作っていたのがドイツの「フランクフルト」という地域にある工場です。長いソーセージを作っていましたので、胴の長い犬に例え「ダックスフントソーセージ」として親しまれていました。
ソーセージをパンに挟んだだけのこの商品。単純な発想ですが、これが野球場でなんと大ヒットします。
そして、ある漫画家がこの商品を紹介しようと考えましたが・・・「ダックスフンド」のドイツ語のスペルがわかりません。適当な性格だった漫画家は 「調べるのも面倒くさいからホットドッグでいいや」と勝手に名前をつけてしまったのです。