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はてなキーワード: 三田線とは

2019-01-10

anond:20190110015428

いいです

ワイは空が狭いことに心底ウンザリしてるので

住むなら三田に住むわ

東京タワー増上寺あたりだだっ広いし

三田線も歩いて山手も使えるし

2018-02-27

23区内で一番マイナーと思われる駅の街に住む

今さがしてる。自分の中では東急の枝分かれした路線がけっこうマイナーだと思ってる。他には西武新宿線も人によってはマイナーかもね。高田馬場から西に行くって人、あんまりいたことないし。別に悪口じゃないから気を悪くしないでくれ。あとは都営新宿線東側マイナーかも。あとは下落合とかね。自分営業職で23区内は大体走ってるから知ってるけど、そうじゃない人は上の路線や駅は馴染みがないかも。他には青物横丁とかね。あとは三田線とか。

2016-10-14

妻にそう言われたので夫としては性欲が…な電車

満たせん

三田線

http://anond.hatelabo.jp/20161014013215


※かぶったので続きは早かった方でお願いしま

2016-04-21

春日ダッシュ」とは

都営三田線都営大江戸線休日ダイヤは共に6分間隔

三田線三田方面から大江戸線両国方面に乗り換えると必ず1分乗り換えになる

三田線の先頭車両に乗り早足で行くとだいたい間に合う

都庁前方面は同時刻発なので絶対に間に合わないので諦める

2014-05-16

都内高速鉄道移動法、続き

はてブにあったネタに触発されて、自分ツイッターメモしたので、増田で共有しておこう。

★昔西武新宿線沿線に住んでた頃、新幹線乗る場合東西線大手町から地下道歩いて八重洲口に行ってた。

 まだ新幹線品川駅がなかった頃の話

★まず「乗り換えが楽な駅」の把握が重要銀座線丸ノ内線赤坂見附駅とか。

 飯田橋なんかは、乗り換えに数分掛かる。自分飯田橋乗り換えは極力避ける

★あと、なるだけ大江戸線は避ける。

 線路が曲がりくねって時間が掛かる上、地下深く走っているから、ホームへたどり着くのが大変

新宿から東の方へ行く場合大江戸線利用する方が路線図上は近く見える場合でも、

 実際は都営新宿線使った方が速い場合が多い。

 都営新宿線線路が真っ直ぐで速いし、運が良ければ急行が拾える

中央線快速(新宿東京)は一見速そうに見えるが、路線はS字を描いているから、実は大して速くない。

 しかも、中央線東京駅は高高架になってしまい不便。

 新宿から東京駅近辺に行く場合は、場所にもよるが、新宿線から神保町乗り換え三田線大手町(日比谷)が速い場所がある

★あまり知られていない乗り換え楽な駅もある。

 猪瀬知事バカの壁を取り払ったおかげで、新宿線半蔵門線九段下乗り換えがかなり楽になった。

★第二最寄り駅の把握も重要

 「ミッドタウン六本木」という思い込みがあるが、実は千代田線乃木坂も案外近い。

 地下深い大江戸線六本木駅より便利

★駅の大きさの把握も大事

 例えば池袋から新宿へ行く場合小田急ハルクとかへ行くなら山手線が速いし、

 高島屋タイムズスクエアに行くなら埼京線が速い。それくらい新宿駅は大きい

たまたま乗った電車に合わせる柔軟性も大事

 例えば保土ヶ谷から神谷町虎ノ門界隈へ行く場合たまたまやって来た電車横須賀線なら、

 新橋乗り換え銀座線虎ノ門へ行くべし。

 たまたまやって来た電車湘南新宿ラインなら、恵比寿乗り換え日比谷線神谷町へ行くべし。

★昔は予め切符を買わなきゃならなかった、つまり改札通過前に目的地を決めなきゃならなかったから、

 来た電車に合わせてルートを柔軟に変更するのは難しかった。

 今はSuicaから柔軟にルート変更できる。

2014-04-12

豊島区エルサレムと『雑司ヶ谷R.I.P.

樋口毅宏小説さら雑司ヶ谷』は、東京都豊島区雑司ヶ谷舞台にした小説ゲリラ豪雨幼なじみとの恋、やたら強い中国人との愛憎入り交じる関係オザケンタモリなどがごちゃごちゃになって、一気に読めてしま楽しい(←人による)話だった。主人公の祖母は大きな宗教教祖なんだけど、続編の『雑司ヶ谷R.I.P.』では教祖だった祖母が亡くなり、後を継ぐことになった主人公に大きな困難が降りかかるという話だった。

主人公が継ぐことになる宗教は、雑司ヶ谷に本拠地がある「泰幸会」。都電庚申塚駅(新庚申塚だったかも…)の近くに「泰幸会スーパーアリーナ」という大きな宗教施設を持っているという設定。ちなみに庚申塚駅というのは「おばちゃんの原宿」で有名な巣鴨地蔵通りの終点にある駅。ここを読んだとき、なるほど!と思った。雑司ヶ谷から庚申塚都電で行けるということだけではなく、巣鴨のまわりには大きめな宗教施設がやたらとたくさんあるからだ。

巣鴨駅の近くには創価学会東京戸田記念講堂、三田線の隣駅である千石の閑静な住宅街にはパルテノン神殿のような天心聖教の本部聖堂巣鴨大塚の間くらいには真如苑大塚支部、西巣鴨というか西ヶ原四丁目には天理教の大きな教会。大きくはないけど、大塚にはサイエントロジー東京もある。もちろん、地蔵通り商店街にはとげぬき地蔵で有名な高岩寺もある。巣鴨宗教施設がたくさんある理由はよくわからないんだけど、これだけの集まっているのはある意味すごいと思う。

そういえば、『さら雑司ヶ谷』が大きな影響を受けているであろう『池袋ウエストゲートパーク』がドラマ化された際、長瀬智也演じるマコト実家池袋果物屋だった。東京で暮らすようになって、池袋駅北口にある小さな果物屋さんをみつけたときには「あのマコト実家だ!」と感激したものだった。『雑司ヶ谷R.I.P.』に出てくる「泰幸会スーパーアリーナ」が庚申塚にあることを「ありそう!」と感じるのは逆だけれども。

夕暮れの巣鴨地蔵通り、とげぬき地蔵の前で、メイドさんが呼び込みをしているというカオス風景を見て、そんなことを思い出した。

2014-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20140325203530

その他読書感想

★「三四郎」の中に「明治15年以降生まれ」と「明治15年以前生まれ」が世代ギャップがあるような記載があり、脳内が「???」となった。

 調べてみたら、明治15年以前生まれは「漢文素読」を叩きこまれた世代

 以降は「近代教育を受けた世代」で、モノの考え方に激しくギャップがあるらしい

 今で言えば、「1~2歳の時にスマホ経験した世代」とそうでない世代の差みたいなものか?

三四郎を読んでると、西片町辺りが舞台で出てくる。

 東京に詳しい人でも、西片町を知ってる人は少ないのでは?あの辺り、今でも明治香りがする。

 25年前の悪い東大駒場生は、本郷キャンパスに所用で出掛けた際、西片町を経由して帰ってた。

 (ルート東大正門→西片町三田線春日新宿線笹塚明大前井の頭線

 悪い東大生は、井の頭線定期券と、春日駅の初乗り切符で(以下自粛)

 自動改札のない時代お話である

 ※西片町って、三浦展によれば「第一山手」なんだよな

★「三四郎」読んでると、本郷エリアじゃなく大久保に住むことを「都落ち」的な書き方されてる。

 まあ当時大久保東京市じゃなく豊多摩郡だったろうから、さもありなん。

三四郎の友人が貸家を探すエピソードが描かれてる。

 裏返せば、「不動産仲介業」という職業が当時はまだ確立してなかったことがわかる。人々は口コミ人ツテで空き家を探してた

 田端とか荻窪とか馬込とかに「文士村」として作家が集住してたのは、作家口コミ人ツテで空き家を探した結果、知り合い同士固まったから。

 いわば「不動産仲介業の未成熟」が「文士村」を生んだ。

 ※トキワ荘も、不動産仲介業の未成熟の賜物?

 不動産仲介業が発展するまでは、「同郷者が、同じアパート・同じ街に集住する」というのは、割と見られた光景だった。

 逆にいえば、不動産仲介業は「同郷集住による街の単一化」を防ぐ役割を果たした、と言える

★「三四郎」で、本郷エリア寄席に行くシーンがある。戦前まで本郷寄席があったと聞いている。

 その後映画館になったようだが、戦災で消失し、東大界隈は映画レスな街になった。

 戦後映画の全盛期に映画館ゼロというのは、他の学生街だと、あったのだろうか?

 元々東大って「学生門前町」の類が発達しない。

 映画館がないほか、雀荘なんかも少ないし、学生向け大衆食堂も少ない。

市電が急速に発展したせいで、三四郎市電に乗り間違うエピソードがある。

 当時の市電網で誤乗するくらいだから、2014年の東京圏鉄道網って、地方出身者にはカオスで、乗り間違い多数なんだろうなあ

★「三四郎」読んでたら、「適齢期は女性過剰」的表現があった。

 日露戦争でそんなに男性犠牲になったとも思えないので、感染症栄養失調で夭逝する男児が当時は多かったんだろう。

 適齢期性比が男性過剰に転じたのは、実は高度成長以降だったりする。

2013-10-22

http://anond.hatelabo.jp/20131022124415

実際都会でそんな光景を見たことありません。

横だが、今朝、都営三田線の内幸町駅でその光景を見た。前も同じ駅の朝にその光景を見たことが数回ある。

巣鴨三田線から山手線に乗り換えるときエスカレーターでも何度か見たことがある。

2009-04-27

http://anond.hatelabo.jp/20090427003147

三田線だって似たようなもんで、停車時に入り口近くで踏ん張ってるのが大勢いる。

日本の中央、大手町あたりですら。

2009-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20090116150831

ところでさ、増田東京に行ったことはあるか?摩天楼の並ぶ都心を歩くと、さすが日本首都だと

思うぜ。東京都心をぐるっと取り囲む、山手線っっていう鉄道があってな。池袋とか新宿とか渋谷

とか、都心繁華街を結んでいるんだけど、これがいつ乗っても込んでいるんだ。よくみんなあんな

ラッシュに耐えてるよな。感心するぜ、マジで。そして、山手線の内側には、都心全域に網の目のよ

うに張り巡らされている地下鉄があるんだ。全部で12路線もあってな。便利だけど乗換えとかがけこ

うややこしいんだな。ところで、その地下鉄の中に、都営三田線っていうのがあるんだ。正式名称を

東京6号線っていってな、昨年の三田から日吉まで延長されて将来的にはもっと先まで乗り

入れるらしいぜ。便利になるよな。

 さて、例えば東京駅からこの都営三田線に乗るとしよう。営団丸ノ内線池袋方面に一駅の大手町

乗り換えるのがわかりやすいけど、大手町なんて大して遠くもないから一駅くらい歩いてもいいだろう。

運賃ももったいないしな。目黒方面に行きたいとき、運良く武蔵小杉行きが来ればいいんだけど、半分

は途中の白金高輪で折り返しちまって、それより先に行きたかったら隣のホームの営団南北線電車

乗り換えないといけない。ちょっと面倒くさいな。だからここでは逆方向の電車に乗ることにしよう。

 大手町の次は神保町だ。書店街で有名だな。都営新宿線営団半蔵門線に乗り換えられる。その次は

水道橋中央線に乗り換えられる。次の春日はつい最近までなんでもないただの駅だったけど、都営大

江戸線が開通したおかげで、後楽園丸ノ内線南北線に乗り換えられるようになった。

もちろん大江戸線にも乗り換えられる。春日の次は白山千石と続いて、巣鴨に着く。ここからは山手

線の外側だ。巣鴨の次、西巣鴨都電荒川線新庚申塚、その次の新板橋埼京線板橋東武東上線

下板橋にそれほど遠くない。結構便利だぜ。まあ、JR私鉄も、都心から延びる鉄道はほとんどみん

放射線状になっているから、板橋区役所前板橋本町本蓮沼と進んでいくうちに他の鉄道からは離

れていくけどな。志村坂上を過ぎるとすぐに地上に出て、志村三丁目からは終点まで高架橋だ。はっき

りいって、これじゃあもう地下鉄じゃないよな。蓮根の次の西台の横には三田線の車庫があって、ここ

から出てきた電車は次の高島平から発車する。終点の西高島平まではあと二駅だけど、その一つ手前の

新高島平で降りておこう。

 新高島平の改札口を出てすぐ左に昇り階段がある。これを昇ると歩道橋に上がれる。間違えて駅の外

に出ちまっても、左の「高島平3・4丁目方向」に出てすぐ左にあるから、そっちから行けばいい。歩道

橋を渡って、左側に下りる。下りてから駅や道路から離れる向きに進むと、すぐ高い建物に突き当たる

と思う。そうしたら左へ進む。そのまましばらく行くと右側の建物が途切れて、次の建物が見えてくる。

たぶん壁には3-11-1っていう表示があるはずだ。その建物の、こっちから3分の1くらいのところにエレ

ベータホールがある。エレベーターは3台あるけど、行ける階が違うから、右の9号機じゃなくて左の

7号機か真中の8号機に乗ろう。そのエレベーターでは8階から14階に行けるはずだ。とりあえず14階まで

上がろう。ちょっと遅いエレベーターだけどまあ我慢してくれ。

 そして14階から廊下に出るんだけど、もし三田線の車窓からこの高島平団地をよく観察していたなら、

あることに気がつくはずだ。そう、この建物だけ、廊下の 外側に鉄格子がついていないんだ。だから下界

風景が何にも邪魔されないで、よく見える。結構な眺めだからよく目に焼き付けておくといい。そう、

顔を出して、 体を十分に乗り出して。そしてそのまま飛び降り氏ね

 
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