「メインサイト」を含む日記 RSS

はてなキーワード: メインサイトとは

2021-01-07

さくらレンタルサーバーで恥かい

phpのmb_send_mailを使ってSPF付きでメール送信すると

Received: (from AAA@localhost) by www2000.sakura.ne.jp

X-Authentication-Warning: www2000.sakura.ne.jp: AAA set sender to info@example.com using -f

のような情報が埋め込まれます

問題となっているのはAAAとなっているところで、ここには契約したアカウント名が入ります

これは初期ドメインの先頭と一致するのでブラウザAAA.sakura.ne.jpと打ち込めばメインサイトにたどり着けてしまます

なんということでしょう

せっかくマルチドメイン運営でひた隠しにしてきたのに「あ、この人AAA運営と同一人物だ」とバレてしまいました。

いやあああぁぁぁぁぁぁ・・・

死ぬほど恥ずかしい。

想像してほしい。真面目なサイト運営者が裏では主食BLとか言っている姿を。

これ以上被害を増やさないために、これを書き換えるか消す方法を教えてください。

ダメならxserverに移転するつもりです(それだけの為に)。

2018-05-29

個人アフィリエイトで儲かる時代」の終焉

ここ数年アフィリエイトサイト作成個人が稼げる時代があった。

しかし、どうやらそれも終わりのようだ。

仮想通貨と同じで、バブルはそろそろはじけるだろう。

その理由を書く。



まず、自己紹介から入ろう。

私は副業として、個人アフィリエイトサイト複数運営している。

副業としては満足している、早く言えば、副業アフィリエイターだ。



それでも、稼げていた方だったのだが、ここ3年ほどの間に、アフィリエイト業界の規模は格段に大きくなり、私の稼ぎは鼻くそクラスになった。



稼いでいる奴らは頭が良かった。

ある商品で稼ぐノウハウがわかれば、あとは同じようなサイトを量産すれば儲かることに気づいたのだ。

そのサイトが年に10万円しか生み出さなくても、似たようなサイトを1000作れば1億円になることに気づいたのだ。



Aという化粧品サイトを作ったら、同じような作りでBという化粧品サイトを作ればいいだけなのだ

自分サイトを丸パクリするのだから著作権問題も発生しない。



他人記事を書かせればいい、と気づいた人が、ランサーズクラウドワークス記事作成を依頼。

その中から記事作成を専門に行なう企業も現れて、一気にアフィリエイト界隈が高度事業化していったのだ。

個人の力で月間100万円稼いでいるとか、数千万円稼いでいると言っているように見えるが、あれは企業代表者ファンタジーを語っているだけなので、ご注意。



アフィリエイトサイト事業として行なう企業アフィリエイト事業者)と、メーカーなどから依頼を受けて彼らに広告を依頼する代理店ASP)が、大規模化するに連れて、彼らの間には、「Googleを騙す」ノウハウが積み重なっている。

Googleも対抗しているが、相手商売がかかっているので、次々に対抗策を生み出していて、イタチごっこが続くだけで、アフィリエイト側があきらめることはない(大きなカネが動くから)。



Googleが被リンク数をもとに価値有るサイト判別していたら、たくさんのゴミサイトを作り(たった一人で数千ものゴミサイトを作る猛者もいる!)、そこからリンク自分メインサイトに送り込む。

このために、自動的サイトを作るツールが開発され、それが売れに売れた。

※ちなみに「楽の手」というツールね。(6/1 追記。こういうソフトが本当に有る、ということを知らない人用)



Google対策を講じて、言語間の関連性を数値化してアルゴリズムをつかって価値あるサイトかどうかを判断するようになると、検索上位サイトパクる、という方法で、自分サイト検索上位にあげるようになった。

単にパクる著作権違反になる。

そこで、あるツール辞書を内蔵、すべての単語を類語に自動的にすべて変換、間に適当文章勝手に入れてくれる機能を有していた。

※これも数万円で販売されている。あまり知られたくないデブリサイト製造ソフトなので、知りたい人は自分でググって欲しい。



こうして、Googleを騙して検索上位にたった一つでも自分の所有するサイトを食い込ませることができれば、そこから一気に似たようなサイトを量産化する。

元のサイトを巧妙に隠してパクるノウハウが積み重なり、もはや一般人に(作者にですら)区別することはできない。



ウェルクが問題になったけれども、あれは大手企業が1ドメインでやったから大きな問題となっただけで、もっとさな規模のパクリサイトを数百ドメイン運営しているものをとりしまることはできまい。

現にまったくばれていない。



ところが、だ。

法人化した人々が一定数に達し、検索上位が平均化していき、似たようなサイト検索上位を独占するようになり、情報の飽和状態が起こっているのが今なのだが、そこで始まったのがカルテル化、の流れだ。

人類歴史の縮図を見ているかのようである



どういうことか?

大規模アフィリエイト事業者と、ASPが、裏で組んで、キーワードを独占し始めたのだ。



いわゆるビッグワードと言われる言葉がある。

たとえば、脱毛エステアフィリエイト場合、「脱毛」がビッグワードとなる。

この検索語で検索上位に食い込めれば、多くの閲覧者の流入が見込め、かならず月間数百万円の売上を見込める。

だが、「脱毛」で検索してみればおわかりの通り、数百ページも記事のある大規模なサイト検索上位を独占していて、個人作成したサイトが上位に食い込むことは無理な状態だ。



そこで、個人アフィリエイターは、ビッグワードを外したキーワードを使い、なんとか検索上位に食い込むことを狙うのが今の主流だ。

たとえば「体毛 見苦しい」というキーワード検索すると、

http://www.soccer-weblog.com/%E7%94%B7%E3%82%82%E8%84%B1%E6%AF%9B%EF%BC%9F%E3%83%A0%E3%83%80%E6%AF%9B%E3%81%AF%E8%A6%8B%E8%8B%A6%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%8C%E3%82%84%E3%82%8A%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%AF%E9%80%86%E3%81%AB%E3%82%AD/

のような数ページしかない個人が作ったクソアフィブログが引っかかるのだ。

※6/1修正 炎上対策か、リンクを張った記事が削除されたため、別サイトリンクを張った。



私の場合ちゃんと内容もしっかりしたサイトを作っていて、それでも目立たないキーワードを狙う、という作戦でやっていたのだが、最近、このようなキーワードで作ったサイトが、数ヶ月すると検索上位から落とされる、ということが何度もあった。



なぜだ?

滅多にないキーワード検索上位になるように作ったサイトが、どうしてバレて、転落していくのだろう?

しかも、自分サイトの代わりに上位に上がったのは、複数の大規模サイトであり、そこがなぜか自分がねらったキーワードでいっせいに同じ時期に記事を作っているのだ。


そのときに、法人化した結構大手アフィリエイトサイト作成から、教えてもらった。

ASPアフィリエイト広告代理店)が、そんなの教えてくれるよ」

と。



まりはこういうことだ。

法人化した大手アフィリエイトサイト側は、稼ぎ続けなければならない。

ASP側も、自分たちの売上の大半は、大規模アフィリエイト事業者によって生み出されているから、無下にはできない。

双方の利害が一致して、弱小ページから売上が上がれば、それをASP側が大規模アフィリエイト事業者に、

「『体毛 見苦しい』というキーワードで、一月に一個ほど売れているようですよ」

と耳打ちする。



事業でやっているアフィリエイターは、そのキーワードサイトを作ることなど数時間でできる。

ドメインを100円で購入して、上位にかならず食い込めるパターンでできた雛形サイトをもとに、キーワードを散りばめた記事作成ライターに依頼。

どんな小さな検索後の組み合わせでも、貪欲貪欲に奪っていく。

なにしろ、彼らも社員を食わせていかなければならないので必死だ。



こうして、個人アフィリエイターは大規模アフィリエイト事業者のための草刈場、となっているのだ。



大手ASP側にとっては、管理も難しいので、これ以上のアフィリエイターはいらない、というのが本音だという。

信用できる大手アフィリエイト事業者にまかせれば、いくらでも良質なパクリサイトを量産してくれる。

記事も代わりに書いてくれる会社がある。

彼らが裏でタッグを組んで、すべての情報を握り、彼らだけでアフィリエイト事業を回せるようになった現在個人が月間百万円稼げる、という時代は終わったのだ。



ときどきヒトデのような仮想通貨取引所を紹介して稼ごうとする人でなしが現れ、事業化にうまくいくケースもあるが、まれだろう。

(俺はこいつを信じてコインチェックの口座を開いて、大損をこいた口なので本当に腹が立つ。未だにコインチェックの口座を開け、という記事を消しやがらない。

https://megalodon.jp/2017-1212-2359-56/www.hitode-festival.com/entry/2017/12/12/221627



もう、個人で稼げる時代は終わったのだ。

稼いでいるアフィリエイターにあこがれて、続々と個人アフィリエイターを目指す人が増えている。

しかし、仮想通貨に群がって私のように大損した人々のようなもので、いずれ、私のような弱小アフィリエイターが次々に退却していき、もはや儲からない現実が明らかになるだろう。

だって、もう、大手アフィリエイト事業者とASP記事作成代行社などの一部の事業者間で、アフィリエイト事業は回せるから

それがそろそろ明らかになるので、アフィリエイターになろうとすること自体仮想通貨を買うようなダサいことになるだろう。



6/5修正

ブクマTwitter言及をいただいてありがたい。ただ、いくつかのコメントで、アフィリエイトブログをすべて否定するようなもの散見されたので、それに対して少し反論させてほしい。

アフィリエイトでも、内容が面白個人主観がいっぱい入ったブログサイトはたくさんある。

たとえば、私は会社給料が下がって副業のためにアフィリエイトサイトを始めたので、つまづいたことのある人のブログを、よく読む。

から派遣社員日常が詰まった「30歳からの敗者復活戦(http://blog.gyakushu.net/)」や、そのうさぎたんのブログ診断で知った「ワープアからニューリッチへ(https://workpoor.com/)」、あるいはたまたま見つけた「踊るバイエイターの敗者復活戦(http://www.bloglifer.net/)」や派遣を辞めた無念が詰め込まれた「20代派遣社員あんりがアフィリエイトで月収100万円を目指すブログhttp://henri0003.com/)」など、アフィリエイトがあったから、書いているであろうブログをよく読む。

この人たちって、アフィリエイトがなければ、わざわざ苦労したことブログとして書こうとはおもわなかったんじゃないかな。アフィリエイトという仕組みがあったからこそ読める記事だ。

ところが、個人感情たっぷりブログ検索でみつかりにくい。「分裂勘違い劇場http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/)」のような特別ブログを書いてくれる人が今後現れても、Googleですぐにみつからないし、アフィリエイトでも稼げないのは嫌な時代だよね。

2017-08-08

はてな互助会判定はゴミ

こちらははてなサポート窓口です。

平素は弊社サービスをご利用いただきありがとうございます

さて、このたび、ご利用いただいているはてなブックマークにおいて

はてな利用規約禁止事項としているご利用状況が確認されましたため、

勝手ながら、はてなブックマークの利用を制限し、集計対象から外す

利用停止措置を取らせていただきました。

はてなブックマークの公開についても停止しております

はてなブックマークでは、公正なサービス運営の妨げとなる過剰な最適化

スパム行為と考え、利用規約第6条で禁止事項と定める

「6-c.広告宣伝および検索サイト最適化目的としてブックマーク登録する行為

に該当すると判断し、行為に関与したアカウントは利用停止措置対象としています

スパムに該当する行為については下記ヘルプに例示しております

http://b.hatena.ne.jp/help/entry/spam

笑えるだろ。これがkurahito4がプライベートにされた理由

互助会死ねと言ってると、互助会扱いされて消される。

ヲチャーのみんなは、kurahito4が互助会タグは付けても互助会に与したことは無いのは御存知のはず。

強いて思い当たるのは、ブクマコメント(http://b.hatena.ne.jp/entry/...)をブクマしまくったことぐらいかな。これなら「同一サイトのページを大量にブックマークする」に該当するかな。でもこれ、はてブメインサイトドメイン名だぞ。アホか。

運営は脳が悪いから、みんなも気をつけてね。

2017-01-08

アドセンスってこんなに稼げるの?

2ちゃんねるからなんだけど

今日メインサイトPV53,000で33,000円

PV数は少し落ち気味だけど、ここ最近単価は少し上がってきた

まあ一喜一憂してもしょうがなかろう

ほとんど更新してないサイトだし

2015-06-20

http://anond.hatelabo.jp/20150505010706

みんな気になってるんだね

Twitterにいる人だよ

ブログは遊びでやってるだけで、メインのサイト別に複数ある

メインサイト組織でやってるんじゃなかったか

2014-08-26

アフィリエイトで稼ぐのはあきらめた

約1年間アフィリエイトに取り組んだ

これで飯食っていこうと思った

結果から言ったら来月の収入は5万ぐらい

働きながらでもこの成果悲惨だと思ってる

 

情報商材や塾みたいのに入る

1年間で使った費用ドメイン代、鯖代、情報商材費用外注費等全部含めたら200万は超えてる

初めて3か月目でとある案件で発生40万ぐらいになった

しかし、承認されず全部却下される、つまり0円ww

この案件では商標サイトと言って、商品名前サイトを作ってSEOであげていった

SEOであげていったと言っても穴場案件だったのかアフィリサイトなんて数サイトしかなかった

からすぐ上がった

上がったと同時に報酬が発生しまくる、そしたらこ案件は「商標サイトは禁止です」という文言と追加した

何故か文言を追加前に発生した報酬も全部適用され却下された

 

次に外注費とかドメインとかガンガン取りまくり金を掛けた案件がある

サイト作って、バックリンクサイト作って、中古ドメインでのバックリンクサイト作って・・

無料ブログ取得代行使ったり・・

結果、1ページに上がる直前に案件終了のお知らせwww

他の案件に張りなおせば・・!と思うかもしれないけど

特にこれと言った代わりになる案件もなく・・

メインサイトに関してはアクセスはあるけど収益がない、ただ訪問者にとっては素晴らしいサイトができた

俺にとってはただの負債サイトww

納品されたバックリンク記事の余りが大量にHDDに眠ってる。。

500記事以上残ってるんじゃないかな

最初はそういうリスクを考えて他の案件もチェックしてたんだけど、いざ張り替えようとしたら「あれ?この商品はこの成分が入ってないから悩んでる人が買った所で役に立たないんじゃない?売れると思うけど・・」という感じ。

 

たぶん張り替えたら売れるとは思うけど、人としてどうなんだろうっていう考えがあるのでやめた

アフィリエイトで稼ぐのはあきらめました

副業としてもやっていかないつもり

2011-07-16

渡邉美樹ブログサイト紹介-1-

このごろ渡邉美樹氏の活動が活発化し、それに伴い様々なメディア雑誌サイトブログなどで拝見することが多くなった。

そんな中、サイトブログで触れられているものピックアップして、一覧したいと思います

簡単ですが、プロフィール。生年月日:1959年10月5日血液型A型、出身:神奈川県横浜市

大学卒業後、経理会社に約半年間勤務。その後運送会社で働き資本金300万円を1年間で貯める。1984年ワタミを創業した。

http://news.livedoor.com/article/detail/5364257/

東京都知事選立候補を表明した渡邉美樹氏をゲストに迎え、3月3日Ustream生中継された対談。『東京の”経営者”になる~私が出馬する理由~』をテーマに、

http://www.nippon-shacho.com/search/result.html?did=13 生い立ちが一覧できるのでおススメ。

渡邉野球が大好きなごく普通スポーツ少年だった。そのごく普通の恵まれた生活が一変したのは、渡邉小学校5年生の時。最愛の母が慢性腎炎で36歳の若さで急逝したのだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2152

皆さんご存知だと思いますが、ご紹介します。ワタミ株式会社会長渡邉美樹さんです

渡邉: はい。1週間前に会長をやめました。

長谷川: 渡邉さんは、外食グループワタミの他、介護医療農業教育などを手がけ、カンボジアネパールでも小中学校140校、さらに孤児院まで手広く活躍しています渡邉さんの著書『東京経営する』も読みました。今日はまず、どうして東京都知事選立候補されたのかを聞かせてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/moviefun777

渡邉さんのブログが濃くなってきましたね^^私は昔、書籍を読んでから何か学びを得ることができないか社長渡邉美樹を追ってきたのですが、最近ブログなどのネットから情報を手に入れることができ、とても便利になったものだと感慨深く思っているところです

私も企業務めから脱却し、渡邉さんから学んだことを少しずつではありますが、反映できていることを実感しています

http://blogs.yahoo.co.jp/izakaya_lab/750621.html

まり知られてないかもしれませんが、渡邉美樹.netオリジナルビデオで取り組みなどを伝えるブログがあります

これが意外と面白い!飾りのない生の渡邉さんを知ることができるし、非常に勉強になること内容の動画がいろいろと公開されています

まだ、見たことのない方は見てみる価値ありです

http://blogs.yahoo.co.jp/izakaya_lab

こちらは上記ページのメインサイトです。自らも居酒屋経営し、渡邉美樹氏に傾注している方が運営。ブログツイッターからの話題を中心にブログを展開しています

最近は、更新がないようですが、同業者として客観的に渡邉さんを見ている内容なので、いろいろな情報を発信して欲しいと思っています

その他、渡邉氏関連サイト

http://booksdiary.seesaa.net/

http://blog.livedoor.jp/five_products/archives/cat_50091124.html

http://blog.livedoor.jp/sandstor/

http://watanabedangi.blog.fc2.com/

2009-12-09

今日ラブプラス

エミュ厨がさも全うなことを叫んで、TLが応援米であふれてる現状に絶望した!

Googleキャッシュ

http://74.125.153.132/search?q=cache:Cg3rVTqmCtYJ:ameblo.jp/nene-anegasaki/+http://anegasakinene.com/&cd=10&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja

魚拓(期限短い)

http://s04.megalodon.jp/2009-1209-0137-38/74.125.153.132/search?q=cache:Cg3rVTqmCtYJ:ameblo.jp/nene-anegasaki/+http://anegasakinene.com/&cd=10&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja

以下参考

---

あとね・・・ 寧々からのメールも送っちゃうよ。

ふふ。 大好き。

http://merumo.ne.jp/00566421.html (直メール もうだめかも)

http://anegasakinene.comメインサイト コナミの圧力により削除されました)

http://ameblo.jp/nene-anegasaki (サブサイトでしたが勝手に削除されました)

http://twitter.com/nene_anegasakiツイッター 風前の灯)

http://www.youtube.com/user/anegasakinene (youtube コナミの申し立てにより削除されました)

http://www.nicovideo.jp/user/14417221 (ニコニコ動画 コナミの申し立てにより削除されました)

TGSの複数のコンパニオンから聞いた話を公表しようかな。ふふふ。

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1209 0227 追記

こいつも…

http://blogs.itmedia.co.jp/sakamoto/2009/12/anegasakitwitte.html

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ラブプラスキャラポリゴン抜き出しって現状エミュしかないの。

それを堂々とBlogに晒しといて何を言うかね。

キャプチャ画像エミュ

2008-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20080923092635

こんなところでメインサイトに据えることはできない。

CMSはどうよ?とか、Wikiは便利だ。というのなら分かる。

2008-04-22

今、ヤフー上位表示には 同一テーマからのリンクが必要【SEO??検索集客の最新テクニック】

前回の連載では、同一テーマからのリンクを集める方法として、大手ポータルサイトディレクトリへの登録をご提案しました。その他にも効果的な方法が複数ありますので、今回はそれらを具体的に紹介していきます。

 まず1番目は、無料ブログサービスを利用して同じテーマブログを開設し、各記事からメインサイトリンクを張るという方法です。

 例えば、女性向けのヘアケア商品を販売していたとすると、ヘアケアに関するブログを開設し、毎回書く記事のどこかにメインサイトへのリンクを張ります。下記サイトでは、ページ下にメインサイトへのバナーを張っています。

 私がこの話をするとセミナー参加者などから「どの無料ブログサービスお勧めか?」と訊かれますが、今SEO対策上で最もお勧めできるのはアメーバブログです。

 アメブロには「ペタ」というシステムがあり、他のアメブロユーザーが訪問時の足跡として「ペタ」を張ると、SEO上はリンクとして認められてリンク元がどんどん増えていくからです。

 例えば、先ほど紹介した「女優ブログ!」のリンク元Yahoo!で検索すると、同じアメブロから「ペタ」を通じてリンクが増えていることがわかります。

 その他のお勧めブログとしてはlivedoor、FC2、exciteYahoo!楽天seesaaなどがあります。それらのブログ活用して、トップページだけでなく、商品詳細ページなどのサブページにもリンクを張れば、サブページも上位表示されるケースがたくさんありますので、ぜひお試しください。

 次に2番目の方法は、新たに別のドメインネームを購入して専門店サイトを開設し、それらからメインサイトリンクを張るというテクニックです。

active

 例えば、あなたが海外旅行に関するメインサイトを運営していたとすると、専門サイトテーマとしては次のようなものが考えられます。

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