はてなキーワード: トイレとは
とある韓流のアイドルファンが嫌いなアイドルの写真を洋式トイレの便器に
それを批難しているアイドルグループのファン達ってどちらも普段から傲慢度が激しくて他アイドルけなして
、自分が好きなアイドルを褒め称えるつぶやきをくりかえしてることは有名
「トイレの便器にアイドルの画像を捨てて画像をうp」した人を責める資格があるのは
他アイドルsageネットに書き込んでいない人だけだよなと思った
普段からTwitterを互いのファンへの不満を吐き出す便器みたいにつぶやいて対立エスカレートさせていたバチが当たったんだよ
韓流ファンのみならず、ニコニコ動画でのライブコメント等でも他グループのライブ中で自分の好きな
実家に帰るといつも「~の背後にはCIAが」とか「地震兵器が!」とか「統一教会が!」とか「在日が!」とかいうの。
で、「その証拠は?」と聞くと、返答は以下のパターン
「証拠がないのがやつらのすごいところ」
「確定的な証拠を待っている前に状況証拠で判断して動かないと」
「証拠を求めすぎるのが現代の流行だな」
やってらんないのだが、家の設計上居間にPCが置いてあってその前に陰謀論者が鎮座してる。
でトイレ行くにも玄関行くにも風呂行くにもその居間を通らないとダメ。
「こないだ俺が言ったこと思い出していってみろ、テストだ」とか
「どうして俺の言うことがわからない。家族だったらわかるだろう」とか
別の家族は気が小さいので、俺みたいに時折反論したり
無視したりできない。
家族として、どうやって好きになってコミュニケーションとればいいのかわかんないところだよ。
俺がいろんなことに疲れて、実家で少しくつろごうとしてもそんなのに付き合わなきゃいけない。
こういう人ってどうすれば強引な陰謀論を人に伝えなくなるんだろうか。
関連書籍でも読んでみるか
胃が痛い。今また、あの頃のことを思い出すような状況で胃が痛い。
新卒で正社員として就職した会社は中小だったけど、ひょんなことから経営陣との距離がとても近い部署に配属された。
お偉い上司と二人きり、ほぼマンツーマンのような状態で仕事を行なう。まさにバディ状態。
新入社員が突然お偉方を相手にする訳だから縮み上がった。やっていけるのか自信もなかった。不安で一杯だった。
でもマンツーマンだからこそなのか、上司の人柄か仕事への姿勢の所為か、
何をするにしても報・連・相、それに確認から細かい指示に至るまで、
あれやれこれやれと口頭でギャーギャー言われる。それに答える形で自然とこちらの口数も多くなる。
気付けば上司とは密にコミュニケーションするようになっていた。
上司とはお互いそれなりに心を開けていたのではないか、と思う。
そのうち偉い立場だからこそ苦労している上司の素顔も知った。懐の深い人だった。
上司は何とか改善しようと思いつきで新しい要求を押し付けてくる。
誰も使い方のわからない、機能しない新しい提出書類の種類だけが増えていく。
そんなその場凌ぎの思いつきに応えられるほどこちらの余裕もスキルもなく、
軽口のつもりかもしれないが、上司が自分の同期のことを悪く言うのも許せなかった。
今にして思えば、この時一度きちんと話し合うか、他の部署の上司にでもいいから相談するべきだった。
結局堪忍袋の緒(とはちょっと違うけれど)が音を立てて切れ、
誰にも相談せずに一人会社を離れる決心をして、飛び出すようにして転職した。
でも後悔先に立たず。この会社での仕事の仕方は自分に合っていたのか、染み付いているのか
結局この会社、この上司が自分にとって一番だったのだと後々思うことになった。
転職先は大きな会社の子会社だったが、前の会社に比べるとかなり堅い会社だった。
制服有り、5分前着席。始業時と終業時、休憩時にチャイムがなる。
インターネットも閲覧規制がされていた。トイレ休憩すら気軽に行き辛い雰囲気だった。
そして自分はかつて学校が苦手な、いつも学校から浮いているような生徒だった。
派遣の社員が多かったこともあり、正社員ということも大きな足枷となった。
○○さんは正社員なんだから頑張ってもらわないと、この仕事もやってもらわないと、
引き継ぎは直に辞める派遣社員からだったが、その人から教えてもらった仕事の細かいノウハウは
「貴方は派遣ではなく正社員なのだから」ということで通じないことが多かった。
配属された班はあまり口数が少なく、そもそもこの子会社そのものが親会社に引け目を感じて
小さく小さくなって仕事をしている感じだった。
無論、社内(社内は親会社と繋がっている)での自分の立場も小さくなって過ごさなければならなかった。
上司や周囲からの指示はポストイットでの伝言や、メールで行なわれることも多く
無駄口や世間話一つするのも妙にこそこそとしてしまい、周りの目が気になった。
総じて会話が少ない職場だった。生のコミュニケーションの不足を感じた。
取引先に配布するカレンダーを巻く向きが表裏逆になっていたのだった。
そもそもカレンダーを巻いて取引先に配布すること自体、自分には初めての経験だったので
何度も周りの人にやり方を確認して注意を払ったつもりだった。
でも、何故か表裏の向きを間違えたまま自分一人で山のようなカレンダーを次々に白い筒状に巻いて行った。
「やっと全部巻き終えた!」一仕事終えた次の日、机にメモが載っていた。
隣りの席の営業から、「カレンダーの向きが違うから全部巻き直してほしい」との伝言が書かれていた。
隣りの席の営業とは、それなりに親しくしているつもりだった。
カレンダーの配布も既に始まっていた。
ならば何故、もっと早くに、直接口頭で言ってくれないのだろう。
そう思うと何とか堪えようとしても、どうしても涙が止まらなかった。
途方に暮れながらも、半分泣きながらも、全部のカレンダーを正しい向きに巻き直して行った。
心の中にぽっかり穴が空いたような気がした。
それから。
会社にいても、始終極度の緊張状態にいた。
緊張し過ぎておしっこが近かった。行ってもまたすぐ行きたくなる。
誰かに監視されているような気がして、常に気が抜けなかった。
常に息苦しく、ゼエゼエハアハアと呼吸をしていた。
毎日なんとか耐えて、8時間座りっぱなしの時間をやり過ごした。
そのうち胃にポリープが出来て、身体は極度の緊張状態が毎日続くものだから
背中の筋肉が肉離れを起こしたり、座骨神経痛で夕方まで座っているのが難しくなった。
腰が痛くて、ただベッドから動けず横になっていることしか出来なかった。
もうこの会社にいても自分が出来ることは何もないだろうと思い、結局会社を辞めた。
今。フルタイムでの勤務はもう自分には体力的に出来ないだろうと思い、
けれど、この会社もポストイットやメールでの指示や伝言が多い。
それはそう教わったのだけれど、とかそもそも違う人が作業した部分なのだけれど、と心の中で思う。
そして、何故目の前の席にいるのに面と向かって話をすることが出来ないのだろうか、と思う。
小さなことでも声を掛け合い、コミュニケーションの積み重ねで互いをより理解し、円滑な作業に生かす。
それはそんなに難しいことなんだろうか。嫌がる人の方が多いのだろうか。
いつも賑やかで活気のある職場は夢やフィクションの世界だけなんだろうか。
今は頑張り所なんだろうか、それとも早めに見切りをつけるべきなんだろうか。
朝イチで会社のトイレに入ると必ずと言っていいほどウンコの臭いが充満している。
換気扇が付いてるにも関わらずかなりのウンコ臭で満たされている。
一体誰がこんなに臭いウンコをしたのか、怒りで問いつめたくなるが知る由もない。
これはおそらく我が社だけの問題ではなく、どこの会社でも起こりうる事故かと思われるので、
1.まずトイレのドアを開けた瞬間ウンコ臭を察知したら一旦外に出ましょう
2.慌てず気持ちが落ち着くのを待ちましょう
3.大きく息を吸い中に飛び込みましょう。この際、スーツの上着のボタンは外し、ネクタイはひるがえし、チャックには手をかけておきましょう。
4.小便器の前に立ったらなるべく早く、勢いをつけて用を足しましょう。
5.途中で息が苦しくなったら少しずつ息を吐きましょう。鼻からではなく口を小さく開けて吐く事がポイントです。「ス」と言う要領で出来るだけ長く少しずつ吐き続けましょう。
6.用を足し終えたらなるべくコンパクトにチャックを上げ身だしなみを正し、手は指先だけ洗って脱出を試みましょう。
以上
知っている人とでも、出会うという事がある。
例えば、家族や何かでもある程度子供が大きくなって一人一人が自分の部屋で寝たりなんかし始めるとたまたま夜中に3時頃かなにかに尿意かなんかで目が覚めてトイレに行ったとする。
そして、あなたは台所なんかで冷蔵庫を漁ってみたり、夏場なんかは特に冷たい麦茶でも飲もうかなんて思うかもしれない。
そんな時にほぼ同時刻に目が覚めた父や母なんかが同じく尿意でもってのこのこと現れてくる。
なんて言ってトイレも行かずにテーブルに座りこんだりする。
「どうよ最近」
なんて言って“出会い”がはじまる。
今までずっと知っていたはずの人なのに、この人にはこういう顔もあるのだと、とても新鮮な気持ちになりながら、普段他の家族の前では話さないような会話へと発展する。
二人とも夢から覚めたばっかりで、妙に素直な気分なんだろうと思う。どちらか一方ではなく両方が素直な為に、こういった不思議な空気が流れそして、どちらからの会話であったとしても、お互いが相手の話しをすんなりと受け止めるという事はあるのかもしれない。
はっきり言って自分には、こういった深夜に家族と出くわしたという記憶があるのかないのか、ハッキリとは思い出せないし、実際今自分がここに書いたような大そうな事は一切無かったのかもしれない。
一人暮らしをしていると、寝たくなって寝てしまえば変に起きてしまうということもないし、朝誰かに起こされるという事もない。
ここに色々書きながら思い出した事だけれど、最近自分は寝ぼけ眼というかか夢見心地で自分が寝ぼけている状態をとんと楽しんだ記憶からかなり遠ざかっているようだ。
いつか、また誰かと深夜に出会ってみたい。
あえて夜中の三時にでも目覚ましをかけるなんていうのも面白そうだ。
そして、何を話すだろう、きっと大した事は話さないんだと思うけど、二人がその妙な素直さ、大人なのに純粋な子供の頃のような素直さでいる時に語った事は、寝ぼけ眼で語り合ったが故にたとえ思い出す事ができなくなってしまったとしても、なにかこう自分にとってとても良いものになるんじゃないかと思う。
そんなのとしか付き合いがないから結婚出来ないんだなと最近自分で思うようになった。死にたい。というか一人で心穏やかに生きたい…
100年の恋もさめたスレを見てると、生理関連の無知が原因で破局した例をちらほら見る。
生理中、アパートのトイレの三角コーナーに汚物をしまっていたら彼氏が勝手に開けて中を調べたあげく
「こんな汚いものを家の中に置いておくなんて異常だ!」といってフラレたり
生理だからとセックスを断ったら、生理中でもなんとかなるだろうと思った彼氏に寝込みを襲われパンツおろされるも
血まみれのナプキンに彼氏が腰を抜かして「お前大出血してるぞ!死ぬんじゃないか・・救急車救急車!!」とテンパったり
なんかバカみたいで面白いよ
家事の時間が多すぎなのは女性の意識の問題かも。 家事にクオリティ求めすぎ。
食事つくりすぎだし、食器洗いすぎ、あと専業主婦多すぎ(自然とキッチンにいる時間が長い層がいる)、あと効率も悪いらしい。
http://allabout.co.jp/gm/gc/373180/
P&Gは、家事労働と自由に使える時間とのバランスに関する意識と実態を調べるため、
日本の主婦1000人と、アメリカ、イギリス、スウェーデン、中国の主婦各300人の計2200人にインターネット調査を実施しました
(『家事と自分時間とのバランスに関する意識・実態調査』)。この結果によると主婦の家事時間は1日平均
日本……264分
スウェーデン……162分
アメリカ……144分
イギリス……132分
中国……114分
■1日に3回以上料理をすると答えた人の率
日本……55.5%
イギリス……14.7%
スウェーデン……7.7%
アメリカ……26.0%
■1日に3回以上食器洗いをす ると答えた人の率
日本……55.5%
イギリス……27.3%
スウェーデン……7.7%
アメリカ……8.3%
中国……26.0%
さらに「家事を効率的にできていると思いますか」という問いに対し、「効率的にできていない」と考えている主婦の割合は、
日本……44.7%
アメリカ……16.7%
スウェーデン……15%
考えてみると『3食自分で作れる』って専業主婦か。。。 あとcookpad社員か?
http://halfwaymark.blog114.fc2.com/blog-entry-284.html
しかも、音だけ大きくて吸い込みが悪い掃除機だと、何度も同じところをやったりして効率が悪い。
追記
http://allabout.co.jp/gm/gc/61707/
科学技術白書が昭和42年の段階で、すでに以下のように指摘しています。
「洗濯機の普及状況から見て、洗濯時間が大幅に減少するのではないかとの予想に反して
かえつて増加現象さえ見られる。これは一家庭当たりの衣類保有量の増加と洗濯の省力化によつて
そう、家事の労力は確実に減っても、家事の機会や頻度は増えているのです。
昭和の時代は、家事の省力化に平行して暮らしが豊かになることで、
持ち物が増えたり、食事やインテリアに関心が向いて家事機会が増えるという現象がありました。
洗濯が楽になると服を増やしてしまう 。調べるといろいろ面白いね。
昔から変わらないもんだなー。
帰ってくるなり「痴漢されたわぁ…(´・ω・`;)」と報告された。
「この歳でされるとは思わなかった…」とかなり困惑していた。
母は、私が娘だから報告したのであって、父には報告しない。
世の中には、女性専用車両の撤廃を訴え、痴漢冤罪に怒りながら、実際に起きている痴漢被害に対しては無関心で、
本音を言うと「痴漢ぐらい我慢してろよ」みたいなスタンスの男性がたくさんいる。
まず父がそうだし、ネット上にもたくさんいる。
でもそういう男性って、自分の母や妻や娘が痴漢にあうことをリアルに考えているんだろうか?
身近な男性に痴漢被害を報告することを、恥だと感じたり、落ち度を責められる気がして、避けている女性は多いと思う。
私も本屋で痴漢にあい、店から逃げ出しても付けまわされたことがあって、
それから本はAmazonでしか買わないようになったんだけど、そのことは父には言っていない。
どうせ、ひと気のない一角に居たのが悪いとか、それぐらいで怖がるのが悪いとか、非難されるだけだと思うから。
彼氏にも言う気がしない。無意味どころか、マイナスにしかならない気がする。
だから痴漢の発生数に関する認識が、男女間で大きく異なるんだろうと思う。
23区内の職場に通う奥さんを持つ旦那さん。23区内の私立中学や高校に通学している娘さんを持つお父さん。
奥さんや娘さんが毎日毎日、知らない男とべったり密着して通勤通学していることわかってますか。
わかってたら、電車もトイレのように男女別にしていくことに前向きになれると思うんですが。
もちろん、自宅勤務やフレックス制が普及して混雑が根本解決するのが一番なんですけどね。
どうして皆、学校のような仕組みに基づいて企業を運営しようとするんだろう。
両親の勤めているような企業はもう一生体質変わらないだろうし、何も期待できない。
どうも、先日バリウムを飲んだ後に飲み会に行って帰りに盛大にうんこもらした者です。
当時の模様は以下をご参照下さい。
http://anond.hatelabo.jp/20111212011721
先日は皆様からの暖かいご声援を賜り誠にありがとうございました。
真摯にこれをうけとめ、来年はしっかりフタをして生きていこうと誓ったところです。
男としておぎゃーとこの世に生を受けて31年。
人としての尊厳は保ってきたわけですが、生を受けて31歳と6ヶ月。
たぶん31年と6ヶ月の人生のうちの31年が無くなってしまってるんじゃないかと思うほどの連発ですよええ。
奥さんとは結婚してから初めてのクリスマスだったのですが、39度を超える高熱を出してしまい、最悪なことに上からも下からもなんとかトイレで用を足セルかどうかの状態でした。
先日あんなことがあったので、お詫びのためにいろいろプランを練っていたリア充になるはずのクリスマスが病床で嘔吐下痢ですよ。もう、ホント奥さんに申し訳ない申し訳ない・・・
そして、昨日の夜。
世の中はクリスマスの日も終わり、年末に向けて最後の仕事にかかる月曜日の準備をしていたことでしょう。
それは私も同じです。
今日は絶対に休めない仕事があったので、コルゲンコーワIB透明カプセルを2錠飲んで、熱を抑え、鼻水を抑え、なんとかがんばろうとして風呂にも入ってヒゲも剃りました。
でも、皆さんご存じかと思いますが、風邪薬って効き目が強いモノほど症状を抑えてるだけで、治ってるわけではないんですよね。
そんなときの鼻水って水っぽくなくて粘っこい緑色っぽいですよね。
勢いつけないとなかなか鼻をかみきれませんよね。
薬が効いてるおかげか、風呂上がり、少し湯冷めしながらも鼻水が出そうで、出ないそんな状況でした。
奥さんが明日の出勤のために私に代わって用意をしてくれていました。
俺「ちょっとまってー」
そう聞かれた私は明日着ていくワイシャツを選ぼうと手元の鼻セレブを2枚出して、鼻をかみつつ立ち上がろうとしました。
俺「ちょっとまってー」 シュッシュッ(ティッシュを出す音)
よっこいしょ フンッ! チーン! ブバッ!!
えっ?(;^ω^)
なんですか?中腰状態って肛門ふさがっていないんですか?
鼻水は勢いよく出ましたが、違う穴からも勢いよく出たような気がしました。
気のせいではありませんけどね。
どどどどどうしよう!!
嫁「で、ワイシャツどうするの?」
俺「うん、まぁワイシャツは後で俺が選ぶから、先寝てていいよ。 あ、もう一回お風呂はいっていいかな?」
嫁「なんd・・・くっさ!」
ええ、ごまかす間もなくバレましたよ、さすが室内。
嫁「はよ風呂いってこいこのアホー!」
そのまま風呂に逆戻りで、また改めて全身洗い直し、パジャマも自分で洗浄して速効洗濯機で寒空の中物干しですよ。
そのショックなのかそれで湯冷めしたのか結局熱も下がらず38度超えたまま出勤でしたよ(`;ω;´)
結婚して半年、半年の間に2回もうんこ盛大に漏らす男とは奥さんも思わなかったろうに。
本当にいたたまれなくて申し訳ない。
性の6時間と呼ばれる時間にキンタマ袋が熱でビローンとなって病床にあえいで
2chまとめサイト見てて性の6時間に正拳突きをしていたVIPの皆さんがまぶしく思えましたよ。
僕は、高校時代かなりの苦労をした。精神的に追い詰められ、立っているだけでやっとの状況でふらついていた。他人が怖く、知った人以外の顔がまともに見れなかった。黒板を見るのもやっとの状況だった。そのような精神状態で、勉強もまともにできず、大学受験にも失敗した。
そこから、浪人生活が始まった。1年間予備校に通い、ほんの少しの親しい間柄以外の人とはしゃべらず、昼食の時はトイレで震えていた。それでもどうにか精神状態を保ちながら、どうにかこうにか生活を続けていった。ときどき親にも受験で失敗したことをせめられるようなこともあった。それでも高校時代よりはましかなと考えながら毎日予備校に通った。
そして今年、幸運にも難関大学に入学することができた。少しずつ他人の顔が見れるようになってきたし、友達もできた。
高校時代にそういう状況だったことは親にも言っていない。周りも気づいていないと思う。でも、自分にはわかっている。自分自身には「よく頑張ったな」と言ってあげたい。