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2018-09-17

そもそもオリンピックってもういらなくね?

陸上世界陸上でいいし、水泳世界水泳テニス世界テニスボートレース競艇e-sports東京ゲームショウ、それぞれがそれぞれに相応しい舞台でやればなんの問題もないでしょ?

なんでわざわざ集まって一度に何かやりたがるの?

スーパーロボット大戦みたいに共通の敵がいてそれと戦うとか、陸上選手アメフト選手サッカーをするクロスオーバーとか、そういうのないんでしょ?

ただ淡々とそれぞれの選手がそれぞれの競技をやるだけなら会場や日程をかぶせるメリットなんて無くない?

しろ競技時間が被って片方しか観戦できなくなるデメリットが生まれるだけじゃない?

もしどうしても偉大な選手が一堂に会するのが見たいってなら、世界的なスポーツ大会の結果についての表彰式だけ数年に一度グラミー賞みたいにやるだけでいいんじゃないの?

2016-08-17

http://anond.hatelabo.jp/20160817084044

日本人についてしか喋らないのがなぁ。

日本テレビ局から当たり前じゃんと言われるかもしれないけど、世界陸上とか世界水泳とかだともっと海外スター選手スポット当ててる。

日本人選手だけを見るならわざわざオリンピックなんか見る意味ない。全日本選手権で十分。

2016-06-20

競泳水着が小さく 今年7月から

水泳人気の向上を狙って、世界水泳連盟競技使用する水着の面積を小さくするよう定めた規定を今年7月に施行する見込みです。

この規定によると、競技の際、水着の面積が体の面積に対して男性は3%以下に、女性は10%以下になっていないと失格処分になるということです。

また同連盟放送各局に対し、競技者局部水着から露出した場合特殊な処理を行わず放送するよう呼びかけています

これを受けて、大学関係者らで作る団体から風紀の乱れを指摘する意見書が同連盟と国へ提出されました。

一方で、世論調査では「非常に歓迎する」「まあまあ歓迎する」という意見が合わせて80%を超えたため、今後水泳競技視聴率は大幅に上昇することが見込まれます

この世論調査好意的な結果を受けて、人気低迷に悩むマイナー競技でも競技ユニフォーム露出を増やす動きが見られているということです。

しか現場では新たな問題が出ています

この規定に反対する一部男性競技者が、局部を興奮状態にさせることで体の面積を増やすという事例が報告されています

連盟幹部はこの問題に対して「別の意味で注目度が高まるので結果オーライだ」と語っていて、黙認する姿勢をとる模様です。

今年開催されるリオデジャネイオリンピックでは競技ユニフォームの面積縮小傾向が確定的で、スポーツ人気がますますまりそうです。

2015-08-16

キー局なのにスポーツ中継を優先して他局に最速を譲るの止めて欲しい

アニメ放送キー局なのに甲子園とか世界水泳を優先して放送を中止するのは止めて欲しい。

キー局意味がないのと、融通の利かなさが視聴者ないしユーザーの声を全く無視している。

全然関係ない番組ながら、野球中継が入ってる中でなんでも鑑定団放送される時は2番組体制で場を乗り切って見せた。

それと同じ事をやればいいはずなのに、同時中継を未だに拒む理由が分からない。

キー局なのに何週間もスポーツ中継に明け暮れて別の日に連続放送したり遅延放送する事も視聴者意思無視している。

テレビ局にとってアニメ放送が全く重要視されていない明らかな証拠だ。

それならば、キー局を他局に譲ればいいのではないか?

大々的にここがキー局だと宣伝するのであれば、最速放送を維持するのが当然であり、他局に最速を譲るのは道義的にどうかと思う。

2009-07-27

言葉】楽しくないスキルアップは挫折する

 先日,知り合いのエンジニアと話していたら「スキルアップという言葉に正直,うんざりしている」という話題になった。「技術力を磨け」「業務知識を身に付けろ」「コミュニケーション能力重要だ」---。こんなことを毎日あちこちで言われると「そんなの分かっている。もうオーバーフローだよ」と,うんざりするという。

 最近は求められるスキルが幅広く,そのうえ高度化・専門化している。ゼネラリストスペシャリスト能力を同時に要求される矛盾すらある。同じように感じているエンジニアの方も多いのではないだろうか。

 そんなある日,記者シンクロナイズド・スイミングの五輪メダリスト武田美保さんに取材をする機会を得た。武田さんは日本女子選手として史上最多タイとなる5個のメダル五輪で獲得。引退後は,シンクロ解説をはじめ,ビジネス・パーソン向けに「自分の高め方」の講演を精力的にこなしている。武田さんにお聞きすれば,スキルアップが好きになるヒントが見えてくるかもしれない。

 インタビューではまず,強さの秘訣を聞いた。すると「将来のビジョンを持ち,しぶとくあきらめないこと」と武田さん。シンクロ世界を目指すきっかけは,12歳のときに訪れた。ソウル五輪小谷実可子さんら日本選手が活躍しているのを見て,自分の将来を重ねた。そして五輪選手プロフィールを収集し,幼少期からの出場大会や成績を細かく調べ上げ,自身の“マイルストーン”とした。そ

れから毎日,自分能力と求められる能力のギャップを分析し,そのギャップを埋めるために練習に励んだ。結果,17歳でナショナルA代表入り,20歳で念願のアトランタ五輪に出場。その後,日本選手権7連覇,世界水泳金メダルと,次々に記録を打ち立てた。

 自分を高めるうえでのポイントは何だったのか。武田さんは「自らを育むことで得られる充実感」と説明する。小さな目標でもいい。毎日何かの目標を立て,それを達成する。その達成が大きな充実感になり,毎日が楽しくなる。おのずと実力や結果もついてくる――。

 武田さんによると,ある1日は筋肉の特定の部位を動かすことだけを目標とし,挑戦する。それができたとき,その日は素晴らしい1日になるという。「自分の小さな成長に目を向けると,1日1日に意味を持てる。そうすると,スキルアップが好きになり,楽しくなる」(武田さん)。

 記者は,こうした言葉にヒントを得た。今の時代,多様化するスキルを効果的・効率的に身に付けるには,1日1日に意味を持てる「楽しさ」が不可欠だと。でなければ,成長を持続できない。スキルは結果としてついてくる。裏返せば,楽しくないスキルアップは“やらされ感”を拭えず,やがて挫折する。「楽しさ」こそが,これからの自分向上に求められる要素なのである。

2007-04-03

西斜目南型駅の謎

情報基地

西斜目南型駅を降り立つとそこは交差点

地上どころか気がつくと高架になっていたため、地下鉄を降りるとそのまま階段を下り、出口へ。高架下の道路も上の道路も車が縦横無尽に走り回っている。

昔はこんなちょっとした矛盾がおもしろく、色々な矛盾を探し回ったものだった。いまとなっては、ただ単に揚げ足取りになりかねない行為だ。あるいは、大人の事情とやらの意味不明な事情でこういう理由だからこうなのだと自分を言い聞かせてそのような矛盾に無理矢理理由を与えている。

そこから道路を渡り、案の定同じところを一周するという典型的な迷子の状態で目的地へたどり着いた。

電子音が響き渡る。どうやら自己主張の強い機械らしい。コンセントという便利な端子から無尽蔵に電気を使いまくるその機械は鳴りやむ様子もなくまるでだだをこねる赤ん坊のように鳴り叫ぶ。

そういえば、子供の泣き声ほど不快なものはない。電車内において携帯電話の話し声やヘッドホンステレオの音漏れに匹敵するほどの不快指数である。

これらに共通することは、発生源はほとんど罪悪感のかけらも見せないことだ。小声で申し訳なさそうに話している人も結局は同じ部類である。

従って、子供が泣いている状態を放置している親は重罪だ。

電車内では一車両まるごと同じ企業、同じ商品の広告が張り巡らされている場合がある。都会では、電車内にとどまらず電車の塗装に細工をして広告だらけにしている車両も走っているようだ。

電子音の話に戻すと、こうしている間にもいまだに鳴り叫んでいる状態だ。よく考えてみると、電子音を鳴らしている原因はその機械を扱っている人物が存在していることである。その人物が機械育児を放棄している状態と考えると分かりやすい。

世界の人々は全員初心者であり、小さな頃から見たこともない聞いたこともない物体に遭遇してきた。大きくなってからも無意識に未知の物体と遭遇している初心者としての自分はいつの間にかなりを潜め、今までの臭いものには蓋をする習慣とコレまでの経験と照らし合わせて、無理矢理同一視して物事を捉えることになりすぎたのだ。

華麗なる睡魔カレーになる黄砂との戦いは未だ続いている。むしろ、始まったばかりである。黄砂花粉に比べて人体に与える影響は少ないのであろうか。そのうち地球温暖化を通り越して、バンバン化に向かっていくと推測される。

ファイルの修正が進められている。原因は何とか究明されたらしいが、それを修正し、文書化する行為は本質から離れた作業となる可能性が高い。しかしながら、人間はそういった本質から離れたがる習性を備え持っているため、本質から離れた作業に注力してしまい後で焦りを感じてしまうのは特に現代に始まったことではない。

あれもこれも偽物だらけの世の中になってしまった。ただし、よく似たものの中から一つだけ本物を見つけようとするとお天道様の力を借りても延べ2日かかかるだろうという認識だ。

世界水泳大会スイマー睡魔に襲われたときの対処方法を持っているらしい。

この先、何が起こるか分からない時代だし、今までも数年前からは考えられなかったことがたくさん起きている。地球ではあちらこちらのプレートにストレスがたまっている。ストレスは何かしらの形で発散させられてしまう。

人当たりの良さと食あたりによる食中毒を目の当たりにすることで、人類はそのような不測の事態に備えて体内に抗菌物質を蓄える。ピロリ菌はこのことについてどのような感想を抱いているのか是非インタビューをしてもらいたい。

貶めてしまうことは果たして善意なのだろうか。漢字を眺めると貝が欠乏していることが見て取れる。従って、ニワトリ飼育に用いられる牡蠣の殻を毎日欠かさず適切な量を摂取し続けることによって貶めが改善され、ヘッドフォンステレオからの音漏れも無くなっていくと容易に想定される。

偽物になってしまうと、欲が出て本物になろうとする。そのような場合には、本物に本物であるという証明を与えてやるとよい。そうすることにより本物が証明という名の呪縛に縛られてしまう。照明は明るく照らされているけれども、全てを照らすには暗すぎる。そこで偽物が輝いてくるのだ。

全てはそこから始まっているというわけではない。枝分かれという表現はあるが枝すぼみという表現はない。尻すぼみになりがちな忍耐力は枝分かれした筋肉細胞によって強化されいずれは鈍感力へと昇華していく。ヨウ素のように昇華すると事後処理に200万ほどの手間がかかることからもうかがえる。

咀嚼能力の単位について世界的な咀嚼学会が行われている地方での議論が活発化している。ただし、咀嚼物としては電圧が一定以上の基準を超えていないと認められないため、学会では単位策定の前に統一された電圧の発生方法をいかに効率的に行えるかの議論が行われている状態である。

愛想の良さということについては議論の余地がありそうもない。全ては愛想が良い機械に支配され、他の分野への応用が利かない状態へと膠着してしまっていることが大きな原因である。しかし、物騒については良さと悪さについての考察が始まったばかりのため、現在のところ主導権を握ることが出来る状態にある。

西斜目南型駅では、そのような情報が一元的に集まる基地が存在していたのであった。

 
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