はてなキーワード: 多目的とは
この記事は中立として書かれてないのが非常に残念。Pixiv攻撃側(実際は攻撃してない)を攻撃する立場を常に取ってるので、擁護と取られても仕方がない書き方をしている。
私的な意見だが、これを見て安心したり、馬鹿が騒いでるだけかと思った人は少し考えるようにして欲しい。あまりに短絡的ではないだろうか。
問題を整理するが、「今回危ないと騒いだ人」=「喚起サイド」(上記Pixivを攻撃した側と同じグループ)とし、「大丈夫だよと返した技術者及びそれに同調した人」=「安全サイド」とする。
これは以前から騒がれていた。これに対してPixiv公式は対応すると発表しているが、公表した時期が過ぎてもいまだに対策がなされていない。
この問題が再び取り上げられたのだろう。
こちらは新しい問題。管理者権限のためのページがほぼ一般公開されているというものだ。
普段こういうものは見えないようになっていたり、特定IP以外は弾くような仕組みになっている。
それが一般人でも見えるようになってしまっていることが今回の問題である。
これらの問題に対して技術者たちも勿論反論している。
ここでは私なりの考えを述べる。
「全数探索攻撃」「ブルートフォースアタック」はその必要オーダー(計算時間)の大きさから攻撃はされないだろうという意見があった。
これは先の喚起サイドも承知していることだった。安全サイドも知っていることである。
わかりやすい攻撃例としてこの攻撃が挙げられたのであって、実際様々な攻撃手段が存在することは両サイドも理解している筈である。
問題は「IDが丸見え」に対して、「適当にパスワードを入れて試すにはいくらでも試せる」ことである。攻撃の成功失敗は問わず、攻撃の可否を問題視している。
TwitterやGmailを例に挙げて「ID丸見えでしょ?」という人がいるが、ずっと前から攻撃の可否を抑えるために誤入力が続くとアカウントにロックをかけてログイン制限を設けてるようにしている。
実際この騒動を受けてPixivは誤入力が続くとログインの制限を行うようにした。現在もこの仕様(IPアドレスによるログイン制限のようだ)は続いており、これは評価されるべきである。
ただ個人的な意見を言えば、何故IPアドレスによるログイン制限なのかが不明である。多目的による複数アカウントを許可しているPixivならばアカウントにロックが定石ではないだろうか。
管理者権限IDとパスワードがわからなければ攻撃されない。両者を当てることは非常に困難という意見があった。
これは正論である。そしてこれが安全サイドの誤解を招いたと考えている。
喚起サイドは常に「危険があるかもしれないから、パスワードを変えてしばらくログインしない方がいい」という「危険性を提示していた」に過ぎないのだ。
しかしTwitterなどでは「ハッキングされたの?されてないの?」という悪魔の存在証明の答えを聞きたがっていた。
そこに先述の安全性を証明する意見が来た。これにより安全サイドは安心した。勿論これは「経験則上は安心していいこと」である。現在使われてる通信暗号も「経験則上は安全が証明されてる」ので。
ただその後の動きが不穏だった。喚起サイドを「Pixivを攻撃したいだけの連中が騒いでた」と非難し始めたことである。
とある人のTogetterが発端となったが、これは後述する。
ソニーコンピュータエンターテイメントの個人情報流出事件とは性質が違うが、「発覚してからでは遅いから予防策を行う」のが定石である。
特に今回の問題は外からでは何もわからないため、喚起サイドは提示することしかできなかったのだ。南京錠で戸締りされた誰もいない豪邸の中から物音がすれば、怪しいと思わないだろうか。
ある人のTogetterが安全サイドを悪魔の存在証明にシフトさせていったと考えられる。
先述しているが、「結果的には経験則上は安全である」ためこの人のTogetterが間違っているというわけではない。
しかしどちらにもならない、観測されて初めて成立する量子論的な考えに、観測される以前から成立している古典力学的な考えを適用することがナンセンスである。
古典力学的な考えの方が大勢にわかりやすく受け入れやすいのは確かであるだけに、悪魔の存在証明にシフトする非常に残念な動きが見られた。
まとめとして、
・喚起サイドは情報の強化を行ってこそ成り立ったが、それが出来なかったことに落ち度がある。もっと情報を強化し、慎重に動くべきだった。
・安全サイドは経験則上安全であっても、危険性の提示であったことを理解するべきである。もしかしたら?を考えるのが技術者の常ではないだろうか。
・安全サイドの同調組はもう少し自分で調べるクセを付けた方がいいだろう。どこが発信源か、その場所の性質を調べるだけでも損ではないはずである。
以上が挙げられる。
今回の大震災で、「持てる者の義務」として、誰がどのくらい寄付するか話題になった。
庶民はつい、「自分が○億あったら○○円くらいは寄付するのに」などと考えてしまうものだ。
で、ある成金が1000万円寄付したんだけど、その金額じゃ少ないんじゃない?と、ある庶民が絡んできたんだ。
だから半分の5億くらい、最低1億は寄付しろと、その庶民は迫ったんだ。
あんまり好戦的につっかかってくるものだから、成金はその庶民に少し譲歩して、もう1000万上乗せする事にした。
ただ、一旦、追加の1000万をその庶民に預けた。預けたというかあげた。
「そんなに言うなら、この1000万をあなたに譲渡するから、あなたが怪しくないと思うところに寄付すればいい。でなければ有効だと思う使い方をしてくれ。何に使っても文句言わないから好きにしてくれ。まかせるよ。」
成金は、どこに寄付すればいいのか考えるのが面倒だったからアウトソースしたんだろう。
彼自身の寄付先は、税控除の対象になりさえばすればいいと、該当団体のリストから一番短い名称という理由で選んだくらいだから。
それと、その庶民に1000万の寄付とはどういうものか、実感として味わってもらえれば。。。という意味あいもあるんじゃないかな。
さて、そんなやりとりがあって、庶民の口座に1000万振り込まれたんだ。
彼は早速、どういう使い方にすればいいか、色々考えた。
いや、こうなる前から、いいと思う使い方を他人に勧めるツイートをさんざんしてきたんだ。
それを自分が実行すれば良かったのに。
庶民は考えているうちに、何に使うか考えることと、口座を眺めるのが楽しくなってきた。
で、いつの間にか、金を使うのが惜しくなってきた。本末転倒と言わないでくれ。
そうして、何週間かして検討して出た結論は、新車を買う事だった。
あと、ハマーとどっちにするかで悩んだってめっちゃ嬉しそうに言ってた。
購入に少しばかり足が出たので、足りない分はローンで払うらしい。
自分も金を出すので、車の名義はひとまずその庶民のものということで。
その車が被災地にどう役立ってるのかわからないが、彼は毎週末、楽しそうに東北まで行ってる。
その一部始終を庶民の友人が見てた。
で、その友人は顔を真っ赤にして怒ってこう言ったんだ。
朝、通勤電車でいつもより良く寝てたのね。で、乗り過ごしてしまい、ま、いいかと別ルートで出社することにしました。乗り越し料金はかかるけど。
かと言ってホームのトイレは狭い上にやけに混んでることが多いので、地下の比較的空いてるところへ行こうか少し迷って数分ロスしました。
これが痛かった。
移動中にどんどん便意が襲ってきて、それでもなんとか地下のトイレに駆け込んだというか、すり足で入った。
これでなんとか間に合うか!?もはやカラータイマーは点滅している。
と、トイレットペーパーの自販機&トイレットペーパーありません之貼り紙。むむ、紙が有料か。背に腹は代えられぬが。
そう、JR西日本のこの駅ではトイレに紙がない。トイレには紙がないのである。
地下鉄ではあるのに…。
かばんを開けて財布をゴソゴソ。100円玉…あった!詰め替え作業中の人に
「一つ頂戴!」
と100円玉を手渡し受け取るやいなやひとつ空いていた個室へ飛び込んだ。これで30秒ロス。
肛門はエマージェンシーコール。
コートを脱ぎ、マフラーを外し、上着を脱いで、ズボンを下ろして、さぁ出すぞ!という信号を送ったときにベルトが引っかかった。おまけに普段止めてない内側のボタンを今日に限って止めていた。
結果、ズボンを下ろすより2秒早く、中身は漏れ出して始めてしまった。一度漏れ出すと止められない。とにかくズボン・タイツ・パンツを下ろし少しでも中身を外へ出す。
床面に、便が、たまった。
パンツの中は重い。
どうしたものか中腰で考える。
とりあえず100円のトイレットペーパーで何度も慎重にケツを拭く。
床面がドライだったのは幸い。靴を脱ぎズボンを脱ぎ、慎重にタイツとパンツを脱いだ。
パンツで便を便器に押し込み流す。パンツは持ち歩いてるレジ袋へ。
この間約10分。
とりあえず、ノーパンにスーツで個室を出て、手を良く洗った。放心状態。
とりあえず、違う場所の多目的トイレによろよろと移動。ここは地下鉄構内なので紙はある。
もう一度しっかり拭いて、作戦検討。
結果、駅近くの7-11までよろよろと移動しパンツ(650円)を購入。同じ多目的トイレによろよろと戻って履いた。この時ほどパンツの存在をありがたいと思ったことはない。
今回の得た教訓であるが
・ティッシュを持ち歩くこと
・換えのパンツも持ち歩くこと。
・便意を感じたら迷わず近くのトイレに行くこと。特に朝は要注意。
それから、あの100円のティッシュ。詰め替えてるところを偶然見かけたがすごく売れていた。
それだけ皆さんエマージェンシーなんだろうけど、あざとい商売だと思う。
もし紙を備え付けたら初乗りが10円上がるとか言うのなら10円あげてくれとさえ思う。
あと、トイレを掃除してくださる方、汚してしまってごめんなさい。ありがとうございます。
維持費数十年分<中止コスト 八ッ場ダム算用 国交省
民主党が建設中止を目指す八ッ場ダム(群馬県長野原町)が完成した場合、年間の維持管理費は八億~九億円と国土交通省が試算していることが、同省への取材で分かった。利根川水系上流域の既存六ダムの実績から概算したという。国交省は「数十年分の維持管理費を含めても、建設中止の方が高くつくのではないか」とみている。建設と中止のどちらが無駄なのか。ダムをめぐる議論が白熱しそうだ。
国交省によると、既存の藤原ダム▽相俣ダム▽薗原ダム▽矢木沢ダム▽奈良俣ダム▽下久保ダムについて、二〇〇三~〇七年度までの五年で、年間の維持管理費を平均すると、八億三千六百万円だった。
工法などが異なるダムもあるが、八ッ場ダム(貯水量一億七百五十万トン)の維持管理費を試算してみると、同じタイプで貯水量が一・二倍の下久保ダムの維持管理費(年平均九億一千七百万円)をやや下回るという。
建設か中止かについて、国交省は、新しい国交大臣の判断に従う方針だ。ある幹部は「建設中止で治水、利水効果を放棄しても、建設費と数十年分の維持管理費の合計を上回る中止コストが新たに生じかねない。その問題をどう乗り越えるのか」と心配している。
国交省の説明によると、八ッ場ダム建設を中止すると、ダム本体工事関連約六百二十億円は不要になるが、特定多目的ダム法で約千四百六十億円を利水関係五都県に返還する義務があり、差し引き約八百四十億円の新たな負担が国に生じる。
これに加え、六都県から治水関連の直轄事業負担金最大約五百二十五億円の返還を求められたり、ダムを前提に建設する付け替え道路など本年度以降の生活再建関連事業費最大約七百七十億円の負担を下流域の都県が拒否したりして国の負担が増える可能性もある。
◆下流自治体『水源確保に影響』
八ッ場ダムの建設推進派は、ダム下流六都県が支出した直轄事業負担金や、ダム完成を前提に五都県が取得した暫定水利権(利根川からの取水)を盾に中止撤回を主張する。主張は妥当なのか。異論もある。
利根川の支流に建設中の八ッ場ダムは、水道用水供給や治水などのための多目的ダム。今年十月に本体工事に着手し、二〇一五年完成の予定だった。総事業費は約四千六百億円。残るのは本体工事と住民向けの生活再建関連事業の計約千三百九十億円だ。
ダム下流都県は、二〇〇八年度までに執行された事業費約三千二百十億円のうち、治水関連で直轄事業負担金約五百二十五億円と、利水関連で約千四百六十億円をすでに負担した。
下流自治体の知事らは「建設中止なら負担金の返還が必要」「中止の方が継続よりコストが高い」と強調。
これに対し、ダム見直し派の市民団体「八ッ場あしたの会」の渡辺洋子事務局長は「各都県が事業に賛成して支出した費用で、国に返還義務は生じない」と反論する。
建設中止で暫定水利権は失効する。暫定水利権の割合は、ダム完成時に供給される水量の約半分に及んでおり、下流自治体は「水道水や工業用水などの水源確保に影響が出る」と訴える。
ダム事業を疑問視する「八ッ場ダムを考える一都五県議会議員の会」代表世話人の関口茂樹・群馬県議は「水は足りており、現在の水利権行政を改めれば、ダムを建設しなくても水利権配分は可能。生活に必要な水源の確保と、不要なダムの建設事業を早急に切り離すべきだ」と反論している。
◆中止公約に反発 住民協議会設立 推進派300人参加
八ッ場ダム建設中止を掲げる民主党に反発する地元群馬県の住民や県議らが十日、事業継続を求める「八ッ場ダム推進吾妻(あがつま)住民協議会」の設立総会を同県長野原町で開いた。約三百人が参加し、町長や住民代表らがダムの必要性を訴え、中止撤回を強く求めた。
同県の大沢正明知事は「関連都県や市町村へ相談がないまま、ダム本体工事の入札が延期されたことは言語道断」と国土交通省の対応を批判。長野原町の高山欣也町長は「中止はダム完成を前提とした住民生活を脅かす」と強調した。
同協議会長に選ばれた八ッ場ダム水没関係五地区連合対策委員長の萩原昭朗さん(77)は「住民との約束を一方的に破ることは許されない」と憤りをあらわにした。
中止を強行して本当に出費がかさんだらどうするつもりなんだろ。
「どうにもならなかったら、ごめんなさいと言えばいいじゃないか」by藤井裕久
朝の小倉ニュースで定額給付金は景気対策にならないから老人介護施設をいっぱい作るべきだとか言ってた。
そしたら20人×施設数ぐらいの従業員を雇えて、景気対策になるじゃないか、と。
流石にそれはないんじゃないだろうか。
これまで公共事業で景気対策をしようとして、失敗してきたのは分かってるはずなのに。
おまけに老人介護施設とか言って生活保護+景気対策の一石二鳥みたいな考えでいることが余計恐ろしい。
そういう多目的な政策は失敗するというのを、これまで朝のニュースを報道しながら理解していないのか、他に理由があるのか。
仮に小倉政策を取ったとして、5年後ぐらいに
「使われていない老人介護施設」
とかいう特集を平気で組みそうな気がする。
「こんな田舎に作って誰が来るんでしょうか。」
「もう総額2兆円も使っている。無駄遣い甚だしい」
とかなんとか。
定額給付金がベストかと言われたらベターでもないし、どうなるかわかったものじゃない。
とはいえ別の新しい取り組みをしようとしていることは理解できる。その方向性は評価できる。
良策かどうかは後で分かるもので、今問題にすべきは
「どうすれば最も効率よく実現できるのか、または実現不可能なのか」
を考えるべきじゃないのだろうか。
バイトは客に恋をしているのかもしれない。
バイトがシフトの曜日に客も来る。バイトと客が接する時間は会計のときしかない。
客は何人かで来るが、会計は客しか払わない。そんな客にバイトは恋をしているのかもしれない。
客の大会が先日近くであった。その場所は多目的な場所なので、バイトもよく行くところだ。
夜になり、バイトは外でタバコに火をつけた。そのとき、たまたま客とすれ違った。
バイトは焦って会釈をすると、客も会釈を返した。
次のシフトの日。
また客が来た。オプションを追加したので会計以外で接した。バイトは勇気を出して話しかけた。
「こないだはうまくいきましたか?」
「あ、はい。突然でびっくりしました。」
その日は、客が店を出るときにもう一度話すチャンスがあった。
「○○さんですよね?」
「はい」
「そろそろここを辞めるので名前くらい覚えておこうと思って。」
「私もそろそろここ来なくなりますよ」
「そうなんですか。」
「さびしいものですね。」
バイトが辞めるのはまだ先だが、客と接するのはあと数回しかないとわかった。
何をすればいいのかわからない。
元増田。
法的にはたぶんOKってことにして、次に気になるのが彼の経験。
今までどれくらい稼いでるのか、病気とか持ってないか。女も相手にしてるか(←なさそう)。携帯2つ持ってるのが怪しい。
本人に聞きゃいんだけど、ウザがられて話流れるのは惜しい。
ところでこーなった流れだが、はやいはなしが先週末、発情期だったワケさ。どんだけゲイビレビューサイト★5つ作品をshareしても、朝出社をギリギリまで遅らせてヌいても、誰かしら「人」じゃなきゃおさまらない時ってのがあるのよ。昔はだいたい3か月間隔で気狂いおこして、携帯で相手探してうちの部屋・車ん中・多目的トイレ(多目的だからいいよなw)と所かまわずやってた。それが直近では6か月スパン、12か月、と伸びてきてて、あこれマジ煩悩開放悟り開けてきたかも思ったら17か月目に来やがった。
東京でてきて初めての発情、2丁目とかあるくらいだしこんだけ人いるなら楽勝と鼻をくくって掲示板に投稿したら、返事数件。それも写メ交換したら断られ、場所がないと断られ、合意して三鷹まで行ったのに会えず仕舞い。怒るは焦るは腹に原液溜まってくはで、8月4日5日のオレ必死過ぎ。必死すぎてもう最後は「サポ希望」カキコにすがったわけだ。1万2万のはした金くらい!で、「今週末、男の子を買うことになった」(本当は速攻でしたかったが、その時点で5日21時だったから一週間おあずけ)
何かの小説で野良猫が「性欲だけはどうしょうもならん」とか言ってたが、ほんとだ。どうしょうもならん。友達として知り合った奴を襲ったり、彼氏募集で知り合った奴を早々と...したらもう彼氏なんていらない気になってポイ(相手オレが初めてだったと後で言われた)。今回だっていい感じでニャンニャンなメールやりとりしてた17の子(ショタっ気あんのかオレ?)に、
俺「エッチする???」
17「マグロでもいいの(=゜@゜)ノ」
俺「エビのほうが好きだなー」
17「いぢわる(>_<)」
俺「マグロでも構わんヤろうぜ」
終了。
でだ。買う約束したはいいが、その後運良く別の相手(無料)が見つかって...今となっては土日の狂おしい性欲はどこへやら( ゜д゜)。でもなぁ、ここで断るのも惜しいつーか、こんなことする子ってどんな子なんだろ?って興味出てきた。金は約束の時点でmy会計的には特損処理した気になってるから惜しくない。ほんとどんな子なんだろ。そして俺は結局ヤってしまうのか。
増田諸君も気になるか?ならぬか、そうか。