はてなキーワード: 未熟児とは
(内縁関係やシングルマザーは家庭が不安定なので子供の精神面の発育に害を及ぼす)
(質の高い教育には非常に金がかかることを考えれば800万円以上が理想だが、最低限としてこの設定にした)
(フリーランス同士の夫婦など、共に不安定な立場だと将来不安が大きすぎる)
(10代の妊娠出産は心身の未発達のため未熟児や死産・虐待例が多く、35歳以上の妊娠出産は不妊や障害が多いことから、最適な年齢は新卒で就職してから約10年間と設定した)
(日本は人件費の高い無資源国家であり、肉体労働・単純労働の需要は今後も減り続けるので、教育レベルの低い子供は要らない)
(気分障害や人格障害を抱えた親は、モラル・ハラスメント等によって子供の人生を長期間にわたって苦しめる可能性が格段に高い)
(保育所等の子育て支援環境が現状整っていない上、孤立した核家族による子育ては育児ノイローゼ・虐待につながる可能性が高いので必要になる)
結婚3年目。そろそろ子供が欲しいと夫に言われて、子供が欲しくないことに気付いた。
夫の子供が欲しくないのか、誰の子供であろうと欲しくないのかはわからない。
まず育児中の収入についての不安。半年間休職するとして、その間私の収入は給付金頼りで半分になる。
もし、未熟児や病気を抱えて生まれたりしてお金がかかることになったら…
私の独身時代の貯蓄に頼るしか無くなる。それで足りるかどうか。夫は趣味にお金を使うため、貯蓄は期待できない。
そして育児についての不安。ネグレクトは孤立した母親が起こすと言う。
私は仕事についての不満・愚痴は自己解決できるので夫を頼る必要が無いが、
しかも、乳児は昼夜関係なしに親を起こし授乳やおむつ交換をせがむものだが、
私は本当に残念なことに、毎日十分な睡眠をとらないとすぐ体調を崩すタイプだ。
さらに残念なことに、夫も似たタイプで十分な睡眠を必要とするし、一度寝ると本当に起きない。
もし私と夫が二人とも寝入っている間に、子供が突然死してしまったら…
一人の時間も少しは欲しい。結婚してからはいつも家に夫がいるので、河川敷を一人で走るようになった。
学生時代はバスケのような動きのある運動が好きで、走るだけなんてつまらなく感じていたが、
あの時間が私の精神安定を支えているので、大事にしたいと思っている。
妊娠中も、育児中も、ずっとその時間が作れないのだと思うと、それだけで追い詰められるような気持ちになる。
夫は人の話をあまり聞かない。何か悩み事とか無いの?と向こうから聞いてくるのはいいが、
最後まで聞かずに説教を始めるので、余計にストレスになる。結局、一人で熟考して決めたほうが上手くいく。
最近は色々と面倒になり、解決が簡単な"悩み事"をストックしておいて、
夫に聞かれたときに蔵出しし、二人で即効解決できるようにしている。
私が育児について悩んだら、そんな余裕も無くすぐにパンクすると思う。
夫は頼りにならない。子供を見ていてねと頼んでも、見てくれずに一人でPCか何かで遊んでいる姿しか想像できない。
全て私がやることになって、私がパンクし、何もかもが私のせいになることしか想像できない。
今日夫と一緒に行ったスーパーで、若いお父さんの足にくっついている小さい女の子を見かけた。
夫が「やっぱり子供かわいいよなあ」と言った。そう、もちろん子供は可愛い。
でも可愛いだけでなく大変なことも沢山ある。病気もする。経済的に苦しくもなる。
わが子が人に迷惑をかけることだってあり、その責任は子供が成人するまでは親が負うものだ。
わかった上で、欲しがっているんだろうか。
無邪気な夫を見ていると、捨て猫や犬を拾ってくる子供を思い出すのだ。
可愛いから飼いたい!絶対面倒見るから!そう言ってお母さんを説得し、しかし数週間で飽きて、
結局餌やりや散歩は全部お母さんの仕事になっていく。子供は気が向いたときに遊ぶだけ。
夫の年相応の横顔に宿る雰囲気は、年不相応な少年のそれだった。
やはり私たちに子供は無理だ。
いつ、夫に切り出そう。
元彼の子を孕んでいる可能性がゼロではない非処女の女より、処女の方が好きな気持ちは理解できる。
元彼のチンコの方がデカかったとか、元彼の愛撫の方が上手かったとか、比較されたくないから処女がいいという気持ちもわかる。
高齢処女は売れ残りのブスが多く、若年処女には美少女も多いから、若い処女がいいという気持ちもわかる。
でも生殖に適した年齢は23~27歳。そこから離れるほど出産のリスクは増える。
高齢になればダウン症のリスクが上がり、若年になれば未熟児や死産流産のリスクが上がる。どちらにしろ母子共に大変危険だ。
ロリ処女との恋愛結婚を望むのは勝手だし、好きにすればと思う。
でもロリ相手に中出しし、若年出産させることを望むのは異常者だ。
より強く健康な子を遺すことより、自尊心を充たすことを優先している。
オスとして出来損ないだと思う。
それが判らないのは、自分が「ああ、この人すごい子供っぽい事をグチグチ気にかけてるんだな」ってのを見た事が無いからだと思う。
他人から見たら、30代でそこに悩む人間は、世間が狭い。責任感が無い。未来に対するビジョンが無い。成長しようという気持ちが無い、という事だと思う。
そう、何もかも足りないんだよ。
そこを指して「ちっちゃい」と一言で言われてる。
他人から見たら、貴方の悩みは通常中~高校生あたりで発生する「親離れ」を未だに出来ていない、精神的未熟児。
まさしく、ちっちゃいからちっちゃいと言われてるだけ。
母に、いい歳なんだから、結婚して沢山子供を産んで女として幸せになって欲しい、と言うようなことを言われまして。結婚出産=幸せという感覚にかなり違和感があるんだけども、それはとりあえずおいといて。
「自分が生きていて楽しくて幸せ、と思えないのに、今存在していない命をこの世につれてくるような無責任なことをしたくない。ママ、生きることはこんなにつらいのに、どうして僕を産んだの?って子供に言われたら、私には、ごめんねとしか言えない。」と答えたら、「お母さんは三十路ちゃん(私)に幸せになってもらいたいだけなんだけどなあ」と。お母さん、お母さんが私の幸せを願っていることは、多分うそではないんだと思う。でも、だからこそ、私は幸せになるということに抵抗があるのです。
最初の子供だった私は多大な期待を背負っていたのだと思う。未熟児で逆子で生まれた私は、生まれる前から母にとって、「悪い子」で「反逆児」であったらしい。逆子のために帝王切開で私を産んだ母は、「あんたのせいで私の体は傷物になった」とお風呂に入るたびに私に訴えた。幼稚園の頃、「赤ちゃんは、お母さんのおなかを食い破って、マムシみたいに生まれて来るんだよ」といって先生を仰天させたことがある。でも、それが母の私に植え付けた、血まみれの「私」の誕生のイメージだったので、先生は大人なのにそんなことも知らないのかなと不思議に思っていた。母にとって、私は蛇の子だったんだね。
体が小さく、育児書どおりに育たない私は母にとっていつも「できそこない」だった。「私がこんなに頑張っているのに、どうしてこの子はご飯をたべないんだろう。」って。今で言う育児ノイローゼってやつかな。あんたなんか殺して、私も死んでやる!とたびたび言われた。生真面目で完ぺき主義の母には、規格外の私が耐え難い失敗作に見えたんだね。顎関節症の私には、ご飯を食べることは一仕事で、いつも一番最後まで夕食をモグモグやっていると、「グズのあんたのせいで台所が片付かないよ」としかられ、私はますます食事が嫌いになっていった。
もと陸上選手の母に似ず、運動神経の良くない私は更に母の不興を買い、運動会のたびに「母を辱める」自分が情けなくて泣きたかった。小学2年生の運動会で、母に「あんたが一番背が低いのに、足が一番太い。どうして?」と聞かれて、答えられるはずもなく。お小遣いをためて買った、「足やせ」の本を母に発見され、「そんなもの効くわけない、お金を無駄遣いした」と怒られるのが中学生のとき。高校に入ってからは、一向に育たない胸をみて、「パットなしブラで外歩いて恥ずかしくないの?」と言われ返答に窮し、結局パット入りのブラジャーを大量購入。自分が「恥ずかしい外見」なんだということにショックを受けたのをよく憶えてる。
こんなことが積み重なって、私は痩せ気味で背の低いコンプレックスの塊へと成長し今に至るわけです。
私は幸せになりたい。でも、私が幸せになることで母が幸せになるのが許せないのだと思う。いつまでも子供な自分に自己嫌悪。いい歳なんだから、過去のことは過去のことで割り切ってしまえばいい。新しい自分として生きていけばいい、と自分の人生のことを考えているところです。生きることが楽しくはないし、長生きしたいとも思わないけれど、私は不幸ではない。
でもね、おかあさん、わたしはあなたのことがだいすきです。
どうか、わたしのことをきらいにならないで。
追記:こんな泣きながら書いたエントリにブクマやコメありがとうございます。自分が親離れできていない子供である自覚は、上にも書いてあるように、たっぷりあります。そういう自分に困っております。ねじれてるよね。
そして、元増田は、幸せ=結婚出産とは思っていないので、幸せになりたい=ハッピーになりたい、とそのまま捉えていただければ。今後出産する計画は今のところありませんし、婚約者とも「今存在しない命」をつくるよりも、「すでに存在して親を必要としている命」を養子縁組することはどうだろう、と言う話をしています。
人間がちっちぇ話につきましては、確かに元増田は大変小柄ですが、人間の器はそれ以上にびっくりするぐらい小さいです。文章がうまいと言ってくださった方、褒めるのが本意ではなかったかもしれないですが、ありがとうございます。嬉しかったです。ひらがな部分は、母を批判することに対する罪悪感の現れかなと今読みなおして思いました。それから、ブクマにありましたリンク先の方は私ではありません。モノカキではありませんが読書は好きです。
プレシオスの鎖。私の幸せを見つけるために、鎖を解く方法を探したいと思います。
404 Blog Not Found:結局自己責任が一番安上がり
同じ仕事を日本人なら月20万円、中国人なら月1万円が相場とする。
搾取者は日本人をクビにして中国人を採用し、その際に他の会社と競争力を持たせるために、月2万円を中国人に払うとする。
この時点で、搾取者は月18万円の得。中国人は2万円の得、日本人は20万円の損。
泣く者は一人、笑う者は二人。合計金額は変わらないのに、この方が笑う者が増えている。
身長10インチ未満の世界最小の超未熟児、順調に成育 - 米国
http://www.afpbb.com/article/1352228
日本では母体保護法第2条第2項により、人工妊娠中絶を行う時期の基準は、
「胎児が、母体外において、生命を保続することのできない時期」と定められており、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%A6%8A%E5%A8%A0%E4%B8%AD%E7%B5%B6
http://gospel.sakura.ne.jp/wikiforj/index.php?%C2%DB%BB%F9%A4%CE%BF%CD%B8%A2%C0%EB%B8%C0
胎児にダウン症などの障害が発見された場合、ほとんど中絶されるのが現状である。
http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10001200999412060130113/