はてなキーワード: dankogaiとは
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20110915/1316054275
なんだろう。
一見奇想天外な言動は変わらないように見えるけれど、
冒頭から思惑がはっきりと見える記事ばかりで、「予想外」さが減ってしまっている気がする。
「え、そこに噛み付くんだ。なんで!?」という予想外さにあると思うわけだけれど、そう考えるとこの導入はないわー。
ぼくは、エンターテインメントの制作者を本業としているものの、誰かに何かを教えてきたケースは多い。お笑い学校の講師をしているし、『課外授業ようこそ先輩』では小学生相手に小説の読み方を教えた。セミナーで話すケースも多い。
「エンターテインメントの事しか知らないけど、上村愛子に金メダルの撮り方を教えてやる」とか
「エンターテインメントのことしか知らないけど、駄目な企業に経営の何たるかを教えてやる」とかそういう脈略のなさがもっと欲しい。
とにかく自分の持ち味が「目の付け所」のみにあることを自覚しているのなら、もっとサプライズというか不可解な印象をもって引き込んで欲しい。
今回の記事、内田樹の文と並べて、小学生の前に並べて「どっちがプロの文章だと思いますか?」ってアンケート取ったろか。
商品を持たない頃のハックルさんは、全力でプロレスに取り組むエンタメ精神があったと思うが、
自分の商品の宣伝をするという部分が露骨に混じっていて読んでいて醒めてしまう。
こういう点では、dankogai氏とかまなめ氏は見習いたい。
dankogaiの場合、極論すれば書評などひとつも書いてないくらいに自己主張がメインだ。
それだけコンテンツが分厚いというか余裕がある。
というか興味とか人間性に幅があるのだろう。
一方、ハックルさんは、自己肯定と宣伝だけでいっぱいいっぱいだ。
視野が狭ければ、思い違いも多い。この切羽詰まった感は嫌いじゃなかったんだけれど、
やっぱりこの芸風は、いまだ成功してないときにこそ輝くものだなぁ、と思う。
彼の一途さとか毒が薄まってしまっているせいか、最近はイマイチ乗りきれない感じがする。
こちらとしても「じゃあ300万部売ってみろよ」という伝家の宝刀持ち相手にマジになりきれないところがある。
ぶっちゃけエンターテイナーというかはてな芸人としては、もう全盛期のころには戻れないだろう。
どちらかというと、その読みにくい文章を磨いて、
タイトルは、下記のyuhka-unoの記事に対して感じたもの。
みんないろんな方法で「オレの正しさを聞けー」って叫んでる。面白いな。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51724292.html
内田樹さんは、まず自分は先生として語っているというポジションを確保しないとものが語れない。
=私の言ってることが正しいかどうかはどうでもいいから受け入れろ。話はそれからだ。
dankogaiさんは、俺として語るということを重視している。
=他の人にとっては正しいかどうかわからんけど、とにかく俺はこう思う。信じるかどうかは好きにしたらいい、でも俺の意見は俺にとって正しい。
http://anond.hatelabo.jp/20110902194440
ハックルさんは「自分を批判する人が正しくない限りは自分が正しい。むしろ批判されきらなかった以上自分が生き残りで勝ち」という消極的な方法で自分を正当化する。
=文学理論を知らない奴に批判されても痛くも痒くもない。それどころか、そういうやつに批判されてるってことは自分は正しい
http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/20110901/1314876472
この人は、相手の間違いを叩き潰すために、自分の正しさを主張するタイプ
=どうしてもあいつは許せない。あいつは間違っている。あいつと闘う私は正しい。正しくなければいけない。
個人的にはハックル論法が最も害が少なく、yuhka-uno論法が最も害が大きい論法だと思う。
ハックル論法は、あくまでハックルさん個人を救済するためのものだから不快なだけでこちらに影響を与えない。
内田論法はごく少数の人間に対して深い影響を与えるが、感染力は低めだから問題ないと思う。良い影響もあるから総合では悪く無いと思う。
dankogai論法は根拠は個々人で考えることを要求するから、深く考えないで結論だけつまみ喰いするバカ以外には悪影響は及ぼすまい。
yuhka-uno論法は、個人的にもっとも嫌悪すべきタイプのもので、私はこの手の語りをする人が出たら逃げるようにしている。
http://anond.hatelabo.jp/20110728011524
http://anond.hatelabo.jp/20110714195517
ekken と同じくスナイプ系だが、こちらはユーモアも混ぜるより柔らかスナイパー。
やみふうは語らない、ただブクマする。その件数がただ 8 万あるというだけ。
学術的な記事をよくブクマ。
彼のハンドルネームを手打ちで打てる人は誰もいない。本人でさえも。
Chikirin の粘着ブクマユーザ。彼の批判が活き活きしている時は、本体の Chikirin の記事も面白い。最近イマイチで寂しい。
HiromitsuTakagi と共にフィーチャーフォン、スマートフォンの脆弱性を愚直に丁寧に発見する。野生のセキュリティホールディガー。
BM98 の作者だったり、人気の iPhone ゲームアプリを全力でほめけなしたり、コンピュータ将棋を全力解説したりの(いい意味で)オールドタイプなオタクの開発者。
昼休みじゃ足りなかった件。
思いの外、たくさんの方にブクマして頂いて感謝です。今回列挙したユーザは、自分が普段ブックマークのページ + はてな Chrome 拡張で見られるコメントしてる人を中心に主観で選考した方々です。自分の知らない「この人も有名だよ」っていうユーザを紹介されたりして、同じはてなユーザでも視点が違う(見ているページの傾向が違う、コメントに共感するか等)と全然目に止まらなかったりするんだなぁ、と気付かされました。
パーマリンクもなく捕捉されにくいブクマコメントは、twitter 等のように槍玉に挙げられて炎上することも少なく(たまに引用指摘されるくらい、そのくらいはご愛嬌)馴染みの喫茶店の連絡ノートのように人知れず栄える討論の場のような空気感でいつも楽しませて頂いています。これからも皆様ひっそりぽつぽつとコメント頂けますと嬉しく思います。
yteppei, yaneurao, heimin
pollyanna, kensuu
昔の衆愚というのはマスコミに踊らされてのものが多かったんだけど、最近はインターネットが発達しマスコミへの信頼もガタ落ちになってそれとは違った衆愚、すなわちパーソナル連動型の衆愚が見られるようになってきた。個々人が似た人間の意見に影響されるというパーソナルコミュニケーションがインターネットにより増幅されるという形をとる。それがパーソナル連動型の衆愚。マスコミにはヤラセや偏向報道や情報隠蔽が全く無いわけではないが、マスコミの情報にも一定の信頼性は置けるのであって、それよりも「友達が言ってた」「dankogaiが言ってた」に代表されるような伝聞式の情報を鵜呑みにするというのは如何なものかと思う。マスコミはたしかに不正確なこともあるかもしれないが、伝聞のほうがさらに不正確である。テレビにでてる御用学者の見解はたしかに真に受けるのは危険だが、周りのみんなが言ってるような噂を真に受けるのも相当危険なことである。自分で考える能力のある人間であれば、考えるための情報ソースとしてマスコミの情報を一つの重要なソースとして採用するであろう。もちろん、他にも一次情報またはそれに準ずる情報を入手する経路はいくらでもあるけれども、少なくとも一つの重要ソースとしてマスコミの情報を視野に入れるはずだ。もちろん、その際には情報の裏を読み解くリテラシーが大切であることは言うまでもない。賢い人間であればそうする。ところが、衆愚というのはこれとは逆にマスコミというだけで信用しない。それよりもデマを信じる。なぜデマを信じるかという根拠を問いただすときちんと回答できない。訳の分からない不安だとか、訳の分からない党派的な考えに囚われていることは間違いないが。ともかく、きちんとした理由無しに周りに流されて情報を取捨選択していることは明らかである。しかも、インターネットが普及している時代だからその衆愚性がドンドン増幅していくという現象が起きる。ある人の考えがネットで全国に公開されることで、それに共鳴した人間たちが理由も無しに信じているその信念をさらに強めて、その人達がまた別の場所で意見を公開するという具合に。俺は30代だから一応ネットが生まれる前の時代をよく知っているんだけど、昔はそういう形で衆愚が生まれることはなかったね。昔の衆愚というとマスメディアに受動的に影響されて生まれた馬鹿たちという印象。だからマスコミの統制下にあるだけまだマシとも言えた。ところが今はネットだから誰の統制下にも無くて、大衆が暴走した時にブレーキをかけるものが何も無いのではないかと懸念している次第だ。
なんとバカな!な人?
君の話には全面的に賛同する。
バカはバカで群れてればいいしバカに合わせる必要もない。
それをフラットにしようとしたり、ズルを認めるような行いを認めるような動きには
断固としてNOを突きつけないとね。dankogaiなだけにね。
dankogaiも老いたな。
大人の社会では、「自力で答えを出す」というのは模範解答でも何でもない。
もしそれが模範解答だったら、アポロ13号の乗組員たちが生還することはなかった。実際のところは、ご存知のとおり。ご存知ないかたは映画を。三名がやったのは、"aicezuki"クンと全く同じ、問題を正確にヒューストンに報告すること。解いたのは、「地上の星」たち。空気清浄機一つこさえるのだって、地上で手順を細かく定めた上で、三名はそれに一つ一つ従っている。
自分の置かれた状況を理解し、正確に効率よく報告するためには、まず自分が乗っているフネについて隅々まで理解している必要があるし、その上で「ヒューストンに甘えない」自律性が必要だ。甘えや相互依存と信頼は異なるものだし、宇宙における過剰なチェックはその環境の特殊性によるものだ。世界最高とまで言えるハードなトレーニングを積んでいる宇宙飛行士を馬鹿にするにもほどがあるし、友人を馬鹿にされた自分としては怒り心頭であるよ。
甘えが前提になったらアポロなんて飛ばせるわけないだろ。第一ヒューストンの人材はどこから拾ってくるんだよ。NASAは知恵袋で答えを募るのか? だれがその答えに対して責任を持って決断するんだ? だれも口には出さないが、そこに待ってるのは「もっとも輝かしい命」の損失という恐怖だ(命の価値が平等だなんて寝言は聞かない)。事故が起きたときのヒューストンの様子の記録映像を見て、よく考えてほしい。
http://www.youtube.com/watch?v=LijS7XP4vp8
昔からこの人は科学技術(ITではなく)についてしゃべらせるとだいたい一面的な薄っぺらいものの見方をしていると思ったが、周囲をイエスマンで囲まれた「アルファブロガー」ってのはこうも衰えるものか。君が言っている「ソーシャル」ってのは「愚か者同士が褒めそやし、一時的な精神の安らぎを得る」だけに過ぎない。さも自分が「アメリカで渡ってきた」と言ってるような口ぶりだけど、言ってることすっごい日本的だよ。ムラの論理。
初出がよく分からなかったり、そういえば誰だったっけと思ったりした、
御本家は、ライブドアのインサイダー疑惑と株価暴落の一件からちょうど一年を経て、id:malaが公開したエントリです。
タイトルと導入部分では一大暴露を予感させるエントリでしたが、
ふたを開けてみればライブドアにまつわるほのぼの懐旧談をつぶやいただけのタイトル一本釣りでした。
その後、「俺はみんなより早くから○○に注目してたよ」と言いたいときの前口上としての用法が定着しました。
「プログラマがC言語を学ぶべきたった一つの理由」(dankogai, 2006年11月)
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50700240.html
「3つの理由」「4つのヒント」など似たようなタイトルのエントリは当時にも数多くありましたが、
dankogaiはあえて「たった一つ」とすることによって新しいインパクトを出しました。
対応する英語のタイトル"the one reason you ..."は現在でこそ多く見られますが、
日本語と英語に関してはdankogaiが初出とみていいでしょう。
参考リンク: https://encrypted.google.com/search?q=%2B%22the+one+reason+you%22&hl=en&tbs=cdr%3A1%2Ccd_min%3A%2Ccd_max%3A2006&tbm=
『「革新自治体」とは何だったのか』(新しい地方自治を考える会編 1979年3月)
http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/8203046.html
とりあえず一番古そうなものとして1979年のこの本のタイトルを挙げましたが、
『宗教の時代とは何だったのか』(1997年)、『沈黙のファイル-「瀬島龍三」とは何だったのか』(1999年)などが挙げられます。
当初は、過去に一斉を風靡した概念やキーワードについて総括する意味合いが強かったようです。
徐々に用法が広がり、○○は終わったコンテンツと言いたいだけのものなどが出てきました。
参考リンク: http://webcatplus.nii.ac.jp/index.html?type=equals-book&text=%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B
ファイラー使えよ 色々と捗るぞ
1 :幼女依頼152:2008/09/27(土) 19:51:33.42 ID:9gJ9GGAV0
もう少し古いテンプレのように思うのですが、残念ながら調べた限りではこれ以上古いものが見つかりませんでした。
PC環境を快適にするデュアルディスプレイやキーボードなどについてのこだわりを語るスレのタイトル、というのが当初の用法でした。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20101130/217339/
☓真面目に"バカ"を見させているのは、他ならぬ真面目な人々自身
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51556664.html
両方読んだけど、完全にこれじゃん。
>「食い逃げされてもバイトは雇うな」 VS 「食い逃げされてもバイトは雇うななんて大間違い」
どっちも一面的には正しいという話じゃん。
このレベルの人が一面的な裏界しかしてないわけないので、両方確信犯だろ。
http://viking-neurosci.sakura.ne.jp/blog-wp/?p=4991
○ポスドク、博士の就職問題がボンボンの甘えにしか見えない理由
http://d.hatena.ne.jp/next49/20101202/p1
こっちの事例のようにお互いによく自覚していて
それを読者にもわかるように書いてくれるとクスっとするんだけれど
本人たちはよくわかってるのに、バカをつって喜ぶのはなんか気に入らない。
個人的には河井薫さんはちきりんとペアを組むべき。
物事の片側だけを真理のように取り上げててバランス感が最悪なので
いつも読んでてすげえイラッとする。
「これだから女は\\\」って言いたくなるおやじの気持ちもわかるわ。
この手のテレビ向けコメンテーターは、ツッコミ役がいないとひたすらに気持ち悪い。
twitterのXSS脆弱性が露呈してちょいとした騒ぎになっているので表の世界ではあまり知られていないXSS四天王について軽くメモしておく。
日本人。今回のXSS脆弱性騒動を引き起こした男。表の顔はライブドア所属のサラリーマンだが夜になると7色の言語を操り電脳社会を駆け回る。推定27歳。一件のXSS脆弱性報告で15000円を稼ぎ白金台にXSS御殿を建てる。四天王序列は最下位でありお馴染みのテンプレ「●●がやられたか…」「ククク…やつはしょせん我ら四天王の中では捨て駒よ…」の●●に当てはまる男。得意技は『デスマーチ』。
日本人。表の顔はサラリーマンプログラマ。推定10代。数年に一度XSS脆弱性を用いたあいさつブームを日本中に引き起こす四天王序列No.3。伝説のXSS愛好家はまちーの息子。必殺技は『HelloAgain』。
アメリカ人。故人。表の顔はポップスター。子供のころ「ABC~♪」と連呼していて無機質なアルファベットと記号を組み合わせることでXSSが発生する事に存在に世界で初めて気付いた開拓者。
XSS界最大の壁Google社の脆弱性発見直後に謎の死をとげる。満50歳没。晩年の四天王序列は2番目であった。必殺技は「FaceEdit」
故人。日本をXSS先進国に引き上げた功労者。愛用機はシグマリオン3。ライブドア時代に髭男爵DanKogaiとの社内権力闘争に敗れ下野、裏社会でXSSを駆使して頭角を現し四天王トップに10年君臨する。後継者Hamachiya2の台頭を見届けるように2009年ひっそりとこの世を去る。必殺技は盟友TakagiHiromitsuとの連携技「Don't say sanitizing!」
毎度ながらこれなんだが・・・
(http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51731420.html)
資本主義の対義語ってば社会主義なんだろうけど、実は最大の阻害要因は民主主義なんじゃないかと思うようになってきた。
資本主義というシステムの最大の欠点はひとり勝ちを誘発しやすいこと、これはdankogaiさんが簡単なプログラムを組んで説明してくれてる
(ストレートランドに学ぶ格差の本質:http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51479111.html)
じゃあ勝ち組にとってこの独占のスピードを阻害するものはなにかというと、
大きくいうと「国家」というシステムだと言えると思う。「国家」の中でも実は「民主主義」国家が一番厄介だ
なぜなら「国家」は資産の量に関係なく国政に対する影響が行使でき、資産が少ない者も数を揃えるだけでその合計の資産より政治への影響を行使することができるから。
なので言いたいだろう。「応分負担をするなら、資産に応じて選挙権を拡大しろ」と
当然、これは民主主義的プロセスを通じて以外は達成を成し得ないので、達成することはないのである。
つまり、民主主義国家では彼らは思うように力を行使できないのである。
経済的なものが国家を超え始めて、「生活市場」と「投資市場」が分離し始めるに於いては「生活市場」から「投資市場」へ資金が移動してしまう。これは資本主義のシステムとしては当然の帰結である。
「生活市場」のみに生きるものとしてこれを止めるために出来る最大のことは「国家」に対して「民主主義的」に政治的影響力を行使することである。
(まあ「投資市場」も根っこは「生活市場」に依拠してるので「生活市場」がおっちんだら自動的に死ぬんだけど)
それがこの人の見てる「保護主義を取って国境を超えた企業活動を妨害しようとする悪魔の如き政治家」なんだろうなーって思ってみたりした。
ちくりんも、池田信夫も、rionaokiも、id:dankogaiもみな、能力のない人に能力がないことを何度も確認させてくれる。
この辺の人達ってさ、結局みんな恵まれた環境に生まれたお坊ちゃん達なんだよね。
夢みたいなこと言ってるなと思ってよくよく読むと、親に恵まれたからこんな生き方してこれましたとか、そういう話がボロボロ出てくる。
結局本質はそこで、方法論的な部分は「そりゃいい環境に生まれた奴がそうすれば成功するよな」くらいなもんで、説得力が無さすぎることが多いんだよね。
彼らは結局ポジショントークしてるだけなのか、それとも鳩山みたいな感じで頭の中がお花畑になってて素で言ってるのか、どっちなのかが凄く気になる。
ネットで高説を言ってるけど現実が残念な事になってる人達は社畜にすらなれないんだよ。
正社員が社畜としたら派遣社員と契約社員は社畜の手足で、アルバイトは社畜の残飯漁り。
無職は?もうわかるだろ?
そんな現実から逃げられなくなって、自己評価と他者評価のズレに耐えられない奴が高齢ニートになった果てに自殺や家族殺しに走る。
id:fromdusktilldawnやid:dankogaiが君たちの仲間だと思ってる?
彼らの下に社畜は位置するかもしれないが、口だけのネット弁慶君は社畜の食べ残しにありつくのに頭を下げる所から始めないといけないんだよ。