はてなキーワード: ヒッキーとは
すぺっく
何の因果か、リーダーとかやるはめになったのでその経験を書いてみる。
「任務は遂行する。部下も守る。両方やらなくちゃならないのが『幹部』のつらいところだな。覚悟はいいか? 」
プブチャラティさん!俺やるよ!
…というわけで、尊敬するプブチャラティさんの姿勢をすべての行動の方針とした。
■実際にやったこと。
○作業日誌を送りつけた。
われわれたはちゃんとやってますよという言い訳と、問題が発生した場合に上司に詰め腹を切ってもらうため。
○朝会
これで、問題点を抱え込まない状況を作り出すのと、一体感、連帯感的なものを演出した。
○作業の目的を語る
作業の目的を語った。
これは、会社的なメリットだけじゃなくて、メンバーの利益になりそうな目的につなげた。
例:
人事権のありそうな上司の前でほめてたり、お礼のメールを出す際のBCCに上司のアドレスをこっそり入れていた。
ぶっちゃけ、報酬を私権限で払えない以上、それくらいしかできることはない。
例:
「~してくれてありがとうございます」
「あなたのおかげで、XXXがYYYになった。ありがとうございます」
「いいセンスだ」
「褒美におぷーな購入権をあたえよう」
例:
「~してくれてありがとう。ただ、ここについては私は、こう思うが、どう考えている?」
○話は聞くが、決めるのは私だ。
「~の意見は確かに正しい。ただし、現状はこういう状況なので、XXしてくれ」
ちなみに「話はきくが頑固」という称号を手に入れた。
どのような結果がでようとも、責任の所在は命令者にあるという基本を徹底させるため。
例えば、メンバーが私の指示での作業中でサーバーのデータを壊した場合、その責任は私にあるということ。
○ふりかえりをした。
Keep: いままでやっていることで引き続き続けるべきこと。
Problem:問題点
お前のやりかたが気に入らんという意見がいつでるかドキドキしながらやっていた。
○将来食っていけるようなスキルを身に着けてもらうに心掛けた
何年たっても単純作業しか割り当てられなかった。
その後、そのメンバーはスキルが低いという理由で会社を追われた。
なんで、将来の事を考えて、とりあえず、自分とこのメンバーはスケジュールが守れている限り、新しい事をチャレンジさせた。
もちろん、任務を遂行するという絶対条件があるので、チェックは行う。
メンバーから仕事を取り上げる判断基準として、自分が土日でてリカバリーが効かなくなった時点で、自分でやるようにした。
おかげで、最後の方は私より、上手くなった。
あと、派生として、新技術の自社でのプレゼンとか上層部受けしそうな作業はメンバーにやってもらった。
(もともとヒッキーなのでやりたくなかったという感情は否定しない)
「軍隊において、現場士官というのは、ただ、勇気を見せればいいんです。
誰よりも先頭で勇敢に戦い、撤退の時は最後まで居る。少なくとも、我々兵や下士官にとって理想の士官とは、それです。
鼻水だそうが泣きながらだろうが、あるいは何にも考えてなかろうが、常に先頭に立ち、あるいは最後まで粘る、それで満点です。
まあ、頭の足りんところは、我々も同じですからな。そんな姿を見て奮い立たん人間は、おりませんよ。
そこを良く覚えておいてください。」
基本、残業させんようにしてたが、メンバーが一人でも残っている間は、残った。
あと、付き合い残業をさせないため、残っているようなら進捗を確認して問題なければ、帰させた。
次に、作業の責任者がとっとと帰るのはないだろJKという趣味の観点
最後に疲労度の観点。
メンバーが仕事で感じる疲労度をリアルなところで感じておきたいため。
当然、疲労度の感じ方は労働時間だけできまるものではないので、次の項目のような細工も併用した。
○疲労度とかモチベーションのチェック
…これは、強制じゃなくて、こういうのがあるよっていう感じで広めた。
ぶっちゃけ、半ヒッキーで人付き合いが苦手な私にとって数値でメンバーの疲弊を検知できるのはかなり助かったし、実際、大ごとになるまえに、問題を摘み取れた。
■結果
私の権限でできる任務は完了した。
・
・
・
でも残念ながら我々は特定派遣だった。
不思議なことに、ドナドナ先の仕事の成果は、あまり、関係ない。
社員の評価をサイコロで決めていたとしても、一向におどろかない。
私はメンバーに報いることもできずに、なんやかんやで、私は会社を去らざるをえなくなり職を失った。
てへぺろ(・ω<)
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追記。
また、就職面で、いろいろコメントをいただき、ありがとうございました。
組織に対する愛着とか、同僚に対する仲間意識とかの結果として、上記のようなマネージメントが可能だったのだと思います。
なお、規模については3~4人の少人数
そのため、私たちのところで有効だったことが、他のところで有効とは限らないです。
それでも、このやり方が有効だと感じていただけるのであれば、それは、そのやり方につきあってくれた人達のおかげであると覚えておいていただけると、助かります。
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追記2
「10年以上、『ブ』チャラティさんを『プ』チャラティと思い込むことなんてあるわけないじゃないですか!」
「この味は嘘をついている味だッ!!アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、、アリーベデルチ!(さよならだ)」
俺…会社員。営業。26歳
彼女兄…31歳
俺が営業回りをよくする会社の一つに、彼女の勤める会社があった。
もともと俺の同僚(こいつも営業)と彼女の先輩が仲良くて
お互いの会社の若手何人か同士でランチをしようという話になった。
そこで知り合ったのが彼女。
ぱっと見に目立つ顔じゃなくて地味で、悪く言えばモサいんだけど
絶対に人の悪口言わないし、ぼーっとしてそうなわりに
天然じゃない狙ったギャグが言える子だった。
頭の回転が良くてしゃべると楽しい子だったから
すぐ気に入ってメール交換し、しばらくは色気抜きで雑談メールのやり取りをしていた。
その間にも複数人で何度かランチはしていた。
彼女の話にはよく「おばあちゃん」が出てきた。
「おばあちゃん好きなんだね」
と誰かが言ったら
「今、おばあちゃんと住んでるから」
と答えが返ってきた。
実家は遠いが、おばあちゃん家は会社から近いので就職してからは
祖母宅に住まわせてもらってる、という話だった。
その時は「ふーんそっか」で話が終わった。
気付くと半年近くが経って、俺はいつのまにか彼女が好きになっていた。
こういうツボにハマったメールを楽しく長期間続けられる子は貴重だと思った。
でも友達期間が長かったし、ここで色気出して嫌われたら
もうこの関係は終わりかと思うとなかなか誘えなかった。
でもまあ結局は勇気出して誘って
二人きりで会うようになってから三ヶ月後に
「つきあって下さい」と言った。
そしてOKがもらえ、俺たちは付き合うようになった。
彼女はおばあちゃんと二人暮らしだから、基本会うのは俺のアパート。
初期には紳士的に八時までには送っていましたほんとです。
でも彼女とよく話しこむようになって気付いたこと。
実家が遠いという話だったが、彼女の出身中学(公立)、地元だ。
たぶん近所。
でもなんか事情があるんだろうなと思ってその時は聞かなかった。
また何ヶ月か経って、初のホワイトデーを迎えた。
ワクワクテカテカしながら彼女が来るのを待っていた。
ほんとうにテカテカしていた。
プレゼントを渡す雰囲気ではなかった。どうしたんだろうと思っていると
「私、俺男くんとお別れしなくちゃいけないかもしれない」
と言われた。
「なぜ?なんで?」
「今まで内緒にしてたことがあって…」
「それは何となくわかってたけど、なんで別れるん?なんでなんで?」
「……」
「ほら!CDあるよ、聴こうか!実は買ってたんだーははは!
俺もきみに内緒にしてたことがあったんだよーん!あいこあいこ!!」
「……」
「……」
そんで彼女がぽつぽつ話し出した。
おばあちゃんと二人暮らしなのはほんとうだけど、就職してからというのはウソ。
家庭内暴力+妹への身体的・精神的虐待+自傷のフルコンボだからだそうだった。
それ以上に兄を「かわいそうな子」と溺愛していて
兄を強く叱ることができないらしい。
もともと兄は子供の時から優秀で「神童」と言われたほど利発だったが
「おにいちゃんは被害者」
という感じでずっと両親は腫れものに触るような扱いだったらしい。
妹(彼女)への暴力があまりにひどい時に叱ったこともあるそうだが
叱られると自分の髪を大量に引き抜く、頭を血が出るまで壁に叩きつける、奇声、
食事をとらない等々の自傷行為があったそうで
それ以来親は何も言えなくなってしまったということだった。
以下彼女が兄にやられたこと。
などなど。
両親はやられた側の彼女のフォローより兄へのフォローが最優先で
彼女にはあとで「我慢してね」と言うくらいだったらしい。
「転んだって言いなさい」と固く言い渡されたそうだ。
兄が色気づいたのだ。
今まではすれ違いざまに殴るふりだったのが、乳を掴んできたり
無理やりキスするように顔を近づけてきたり
寝ている間に部屋に入って来るようになったという。
彼女は親に
「部屋に鍵をつけてくれ」
と訴えたが、
「日常と変わったことをするとお兄ちゃんが動揺するからだめ。
お兄ちゃんを刺激しないようにして、ささいなことは我慢しなさい」とスルーされた。
その後彼女は家を出るまで、手製のつっかえ棒みたいなもので
夜中にドアが開かないよう自衛していたらしい。
高1の冬に伯母と叔父(父方)と伯母(母方)の協力があり
祖母宅(父方)へ避難。
ひきこもりの兄は自宅から一歩も出られないので追ってくることはなかったらしい。
そのうちに祖母が弱ってきたので
祖母を置いていくこともできず彼女は祖母宅から通える会社に就職。
現在に至る。
兄はどうせ家庭内のみの暴君だからあの家にさえ二度と戻らなければ、と思っていたが
油断と懐かしさで近況をしゃべってしまったのだそうだ。
彼氏ができたとはっきり言ったわけじゃないが
ニュアンスで伝わってしまったらしい。
そしてその話はそのまま兄にダイレクトに伝わった。
31歳ヒッキー兄、激怒。
そしてその激怒の勢いで10数年ぶりに家を出て、祖母宅でも暴れた。
その時彼女は留守だったが、彼女のおばあちゃんがやられたらしい。
さいわい途中で大声を出して、たまたま開いてた縁側のサッシから逃げたので
大けがにはならなかったが、目の周りや腕、腹にあざができるなど
軽い被害ではなかった。
彼女は「家庭内のみの暴君」だった兄がついに外にも出れるようになったことを知り
「このままでは俺男くんもやられる」
と悩んでいたそうだった。
「その兄貴は俺の家を知ってるの?」
「たぶんまだ知らないけど、時間の問題だと思う。だから早く逃げて欲しい。
こんなことになってほんとうにごめんなさい」
まだ31歳ひきこもりに負けるほどじゃないはずだから、安心して」
「そういうことじゃない。俺男くんは他人を躊躇なく殴れるかっていうとそうじゃないでしょ?
とにかく兄は普通じゃない。普通じゃない人を相手にしてけがしないで」
と泣かれた。
そういう幼少期を過ごしたんだから無理もないだろうけど
とにかく彼女は兄を過大評価というか、大魔王みたいに思っていた。
いまだに顔を思い出すだけで足が震えるとか、高校生になっても口答え一つできなかった、と言っていた。
でも話を聞く限り、その兄は母親、彼女、母方の叔母、彼女の祖母など
女にしか暴力をふるってなかった。
彼女の父親を殴ったという話は一回もなかった。
彼女にそれを指摘すると
「父は「お兄ちゃんを刺激してはいけない」説の信奉者で、兄を怒らせないようにいつも
一番気を使っていた人だからだと思う」
との答えだった。
ちなみにその「刺激してはいけない」は医者だかカウンセラーだかに言われたことらしい。
俺は話を総合して、ヒキ兄が男には強く出られない奴だろうという方に賭けた。
体脂肪が13%より上になったことがない俺が、31歳ヒキに負けることはない…ないだろう…たぶん、と思った。
包丁でも持って来るかもしれないから、一応長物でも用意しておくことにして
彼女をちょっとでも笑わせたかったから
「俺はそっちに賭ける!きみは俺が負ける方に賭けて。商品はこのCDだ!」
ということにした。
彼女は「CD欲しいけど負けなきゃ」と言って、泣いてたけどちょっとだけ笑って、でもやっぱり泣いてしまった。
そして彼女が家を出る時に協力してくれた父方の伯母と、叔父とその奥さんは
信用置ける人そうだったから協力してもらうことにした。
彼女は渋ってたが、俺のほんとうの住所を知らせないということを条件に
まずおばあちゃんを父方伯母さんの家に避難させ、
「彼女が祖母を追い出して、俺を祖母宅に引き込んで同棲してる」
という話を彼女の母に吹き込んでもらった。
母親から兄にすぐ伝わるだろうという予想で。
でも予想に反して、ヒキ兄はすぐ襲撃して来なかった。
やっぱり俺という他人の、それも男を襲撃するのはハードルが高かったんだと思う。
そこで諦めても良かったんだが、このまま彼女が一生ヒキ兄におびえたままじゃ
かわいそうだし、全部やり返すのは無理としても一発くらい殴らせたかったから
作戦は継続した。
なお何日も二人きりで過ごすうち、俺は紳士ではなくなってしまったが
それは仕方のないことだと思う。
驚いたのは俺が紳士ではなくなってしまったことがすぐ彼女実家にばれたことだった。
盗聴器でもつけてるのか?と怪しんだくらい早かった。
彼女の母から祖母宅電話に「あれほどお兄ちゃんを刺激しないでって言ったでしょ!」と
ちなみに取ったのは俺。
俺がなにか言う前に切れた。
そして母親から兄に話が伝わったらしく、その日の夜中に兄が突撃してきた。
(もともとおばあちゃんの家なので和室づくりだから鍵かかる部屋が少ない)
玄関ドアは鍵しめてたが、縁側サッシの一番端のとこだけいかにもウッカリっぽく開けておいた。
時刻は零時ちょっと過ぎくらいだったと思う。
もしもの時もために正当防衛を主張できるものにしようと、おばあちゃんの杖を借りた。
杖とはいえ柿の木でできてるやつですごく固い。
最初に玄関をガチャガチャいわす音がして、その後サッシが端からガタガタ動かされる音がして
最後にわざと開けたサッシが開いた。
開いた瞬間にわざとパチっと電気つけたら
思った以上にはるかに弱そうな色白ピッツァが「ポカーン」顔で縁側に上がりこもうとしてるとこだった。
でも手には木刀持ってやがった。
さすがに杖と木刀じゃ長さが違うし、成人男子の力で殴られたら骨までいくんで
ピッツァがポカーン顔のうちに、木刀持ってる手を杖で叩きまくった。
それを足で蹴って背後に回収してから
外に向かって
「ドーロボーーーー!」 と叫んだ。
ついでに「火事だーーーー!!」
とも叫んでおいた。
なにかの本で、これが一番効果的に通報してもらえるって読んだから。
得物を失ったピッツァの襟首を掴んで投げたら、ピッツァは畳の上に前のめりに倒れた。
これは「泥棒を確保したから110番通報する」の合図。彼女は携帯持ってトイレにこもっている。
俺はその間にピッツァが逃げないよう、押さえこむとか殴るとかする予定だった。
でも何もしてないのにピッツァは畳にうつ伏せになったまますすり泣きはじめた。
「おーい!ちょお、出てきて!」
と言った。
彼女は「いいからそのまま警察に渡して」と渋ってたけど、俺が何度も
「一発くらいやり返しておけばスカっとするから」と勧めて
やっと出てきた。
たぶん彼女に吐きたかったんだろうけどそばに俺がいるからやめたんだと思う。
俺としては彼女がデブにビンタ一発!という展開を望んだんだけど、結局彼女は何もしなかった。
「ビンタするとか、蹴り入れるとか今のうちだよ」
って言ったけど
「ううん、いい。そんなことしなくてもすっごく弱そうなのが改めて見てわかった。
それに汗かいてるのが気持ち悪くて、こいつに触りたくない」
と言って、
「私は奥にいたから兄だってわからなかったことにしておいて」
と寝室に入っていった。
侵入者が身内だとわかると、警察が拘留してくれないことがあるらしいから。
その後はパトカーに引き渡して、素性が知れて身内だと判明したが
サッシから夜中に侵入したことや、木刀を持ってたことから
強盗未遂と判断された。
「孫が祖母のいないうちに空き巣狙いの家宅侵入」って感じの
全然違う内容の記事になってたのにはちょっと驚いた。
記事はそんなだったが
地元ではちゃんと「ヒキ兄が祖母のいないうちに妹を狙った」と
かなり正確な噂が広まった。
かなり長くなってしまったから、その後はざっと。
彼女の両親、噂に耐えきれず?なのか、事件後半年でスピード離婚。
彼女の父親が出て行った。
ヒキ兄と母親だけで二ヶ月ほど暮らすが、母親の姿が見えなくなる。
近所の人が連絡すると
母親は心を病んで実家の人に引き取られていったとかいう話だった。
ヒキ兄は10日ほど籠城したらしいが
食糧と金が尽きて、地べたに座りこんでいるところをふたたび警察に確保された。
身元引受人として両親が指定されたが
母親は拒否。
父親が来たみたいだ。
その後は父親と、父親の社宅で一緒に暮らしているらしい。
まだヒキなんじゃないかと思う。
「ひょっとして、いい気味だと思ってる?」
と言われたらしいが、彼女が黙ってたら切れたそうだ。
でも直後に叔母(母方)から電話があって
「もう電話させないから」
と謝られて、それ以後連絡はなし。
手短にするつもりだったのに長くなった。
彼女はもうサバサバしたもんだが、たぶん俺の方がまだムカついてるんだろうなおわり。
3連休の真ん中で暇だから。
へいじつには働いてるし、昨日と午前はゆうじんと出かけてるので、
うちの親なら、このぐらいは許容してくれる。
・昼のスーパー駐車場で休憩する(さぼる)営業マン達のツイッタードラマ
・Twitterやらブログやらで有名人が素顔晒しすぎて幻滅されるツイッタードラマ
・過去の栄光にすがりついてる時代遅れの脚本家がツイッターで嘆くドラマ、主演は天海祐希あたりで
・エヴァにおける庵野みたいに徹底的に壊れる狂気のツイッタードラマ
・ラー油が出会うきっかけで出てきてあとは普通のラブストーリーのラー油の純愛ツイッタードラマ
上野樹里が瑛太のラー油を股間にこぼして「お前チカンだろ!桃ラー手にはいんねぇのに氏ねよ!」とキレられて始まる
その後、その男女が友人の友人として出逢い「あ!あの時の!!!」 最後は2人で新しいラー油を作る為に立ち上がる
・乞食の女が面白いと思ってやったら、ろくに使えもせずに大炎上したツイッタードラマ
・全盛期を過ぎて才能が枯渇気味なのにツイッターでがんがん釣りをかます女脚本家のツイッタードラマ
・手術を受けて賢くなった少年が日ごとに元のバカに戻るツイッタードラマ
・かつては成功していたものの、もはやロートルのおばはんがネットでボロクソに叩かれて精神を蝕まれていくツイッタードラマ
・ドラマ本編は30分にして、残り20分はツイッターで北川悦吏子と視聴者のガチバトルのツイッタードラマ
・twiiterのまさかのひとりごとが外国に届いてなにかおきる怪談風ドラマ
・実は別アカでやたらブラックorメンヘルorナンパorネットストーカーなツイートをやってる人物がいるツイッタードラマ
・身の回りの人間が恋愛の愚痴を垂れ流してるのを、それと知らずに見るツイッタードラマ
・広告会社でユーザーに受け入れられないツイッター企画を出してツイッターで批判されまくるというツイッタードラマ
・一般女性がツイタの斬新な一言から普段お近づきにもなれないイケメンタレに興味持たれるラブストーリーのツイッタードラマ
・自分がフォローしてた知らない人が実は苦手な上司でしたとかそういう設定のツイッタードラマ
・主人公が誰にも言えない心のうちをつぶやき、誰もみてないと思ったのに何故かどんどん話題になっていくツイッタードラマ
・ゆでたまご騒動から企業のあり方に斬り込んでいくツイッタードラマ
・ROMだったヒッキーがふとしたきっかけてつぶやいたら人生変わって恋愛するツイッタードラマ
・流行りものに振り回される哀れな脚本家が醜態を晒すツイッタードラマ
・登場人物それぞれ少しずつリアルでも接点あるんだけど、みんなそれに気付いてないツイッタードラマ
「あの人が〇〇さんだったんだ!」と顔を合わせるのが最終回
・最後の最後で全員のつぶやきがつながるミステリーツイッタードラマ
・twitterを利用して町の小売店が世界企業になっていくサクセスストーリーのツイッタードラマ
・リツイートで噂がどんどん広がって都市伝説が本当になる怪奇ツイッタードラマ
・twitterで犯行予告を繰り返すクリミナルサスペンスツイッタードラマ
・ブサイクが美人に変身して瑛太ゲットの逆電車男ツイッタードラマ
・2ちゃんねらーとmixi厨との3つどもえの他陣営との抗争の中で恋愛関係も絡むツイッタードラマ
・フォロワーが毎週死んでくたびにアイコンに×印がついてく金田一式で
つぶやきもどんどん減ってって主人公が追い込まれるサスペンスツイッタードラマ
・「やっぱりネットなんかで出会うんじゃなかった twitter最低」って結末のツイッタードラマ
・主人公達がたまに携帯をイジったり、家に帰ったらとりあえずPCを立ち上げるシーンがある普通のドラマで
たまに六角精児がPCの前でtwitter見ながらヤキモキしてるシーンが追加されてるツイッタードラマ
・登場人物のアカウントを実際に作って予告めいたことを毎週ツイートさせるツイッタードラマ
・番組公式アカウントを作って毎週放送後にツイート先着なり抽選なりで、番組内みたいな合コンに参加できるツイッタードラマ
・もう誰も愛さないみたいなジェットコースタードラマみたいなツイッタードラマ
・公式アカウントを用意して、一回放送するたびにアンチカキコしていたフォロワーが一人ずつリアルで死んでいくサスペンスツイッタードラマ
・ネットならではの大事件を起きるが、それにはその後一切触れず進行する恋愛ツイッタードラマ
・ツイッター開発に携わった人間、ネットサービス界隈の人間を描いたツイッタードラマ 特別出演ジョブズ
・時代遅れの中年脚本家が思いつめて韓国人俳優にストーカーして逮捕されるツイッタードラマ
・ハローワークで知り合う就職難がテーマのコメディーツイッタードラマ
・「ワクワクツイッター〜みんなつぶやけ!〜」主人公のフォロワーが1話ごとに増えてくツイッタードラマ
・アベヒロシ主演の偏屈で自分勝手な男のつぶやきに毎週1人ずつ共感してフォロアーになっていくツイッタードラマ
・ピークを過ぎた脚本家が感性が古くなり若者向けの題材を探しているうちにtwitterドラマが採用され書いていくが
先がまったくみえずtwitterに書いてある提案を無理矢理ねじ込んでつないでいくうちに話がどんどん
いろいろ批判されてるけど、私は脚本家がズンドコベロンチョの脚本家という時点ですべて許した。この人は、そういう思想の持ち主なのね、と。
個人的にはドラマの消費のされ方がAngel Beats!とよく似てて面白いと思う。
番組だけだと微妙だけど、これをネタにして皆で盛り上がるのは楽しい。
しかしAngelBeats!では皆で天使ちゃんいじめで盛り上がり、ドラマではセクハラでガッツポーズとか、日本オワットルとしか言えない。
色々なコンプレックスを抱えながら生活してきた。
ニートをこじらせていた時期もあった。
いや、ニートを飛び越え、ヒッキーにまでクラスチェンジしていた。
基本スペックは、
人と関わるのはひどく疲れるので、最小限の人間関係しか築かない。
携帯の着信履歴もここ数ヶ月無い。
今思えば、目立ちたがり屋で、仕切りたがり屋で、見栄っ張りなナイスガイだったと思う。
そこそこモテた。
人生の絶頂期。
そして中学へ進学。
小学生の頃と比べると若干影が薄くなってはいたが、そこそこの存在感を出すためがんばって見栄を張っていた。
そんなある日、面識の無い学生に話しかけられた。
たわいのない話だった。
「はぁ!?」
周囲に存在感を示すため、粋がっていた私はそう返した。
面識の無い学生は、わたしに殴りかかろうとしていた。
面識の無い学生のツレがそれを止めてくれた。
なんとかその場はおさまった。
・・・・ここから地獄が始まった。
「生意気な奴だ」
わたしの名は、同学年のヤンキー共に知れ渡ることとなった。
数々の嫌がらせ。
部活のランニング中、硬式ボールを顔面に投げられ危うく大惨事に。ということもあった。
呼び出してリンチ。なんて話も聞こえてくるようになった。
俗に言うイジメというやつだ。
恐怖にかられたわたしは、愛書「ろくでなしブルース」を擦り切れるほど読みつくし対応策を練った。
またジャンプの最後のほうについてる「2週間で強くなれる!」とかいう通販に手を出したこともあった。
そして天パをからかわれ、わたしは始めて天パを意識した。
朝はブローに1時間ほどかけ、チン毛を伸ばした。
汗をかくとチン毛に戻るので、部活も行かなくなった。
さらに、毛深いことを笑いのタネにもされた。
そんな中学1・2年を過ごしていた。
だが中学3年になると、徐々にわたしに対する嫌がらせは減っていった。
ヤンキー共の攻撃対象は、別のチン毛君に移っていた。
安堵した。
だが、いつ何時攻撃の対象に晒されるか分からない。
ヤンキー共と仲良くなる。
これが当時の私が出した結論だった。
一見すると友達のようだが、対等な立場ではないパシリ的な存在になりさがる。
殴られ、からかわれ、家に遊びに来ると物品が盗まれる。
そして逃げるように、ヤンキー達の手の届かない偏差値の高校へ進学した。
恐怖と緊張の毎日だった、中学生活とはうって変わって平凡な高校生活が待っていた。
男子校だったので、恋愛とは無縁だったが平和で落ち着いた日々が戻ってきた。
バイトなども始め、徐々に友達も増えた。
そこそこ楽しい日々だ。
だが、中学時代のヤンキー共から再び呼び出されることが多くなった。
殴られ蹴られエスカレートしていった。
夜中、一晩中殴られていたこともあった。
素っ裸にされ殴られたこともあった。
小学校時代の友達の前で殴られていたときは、言いようの無いみじめさだ。
昔好きだった子の前でなんて時もあった。
自宅の電話が鳴るのが怖くてしょうがなかった。
そして私は決心した。
これまでの交友関係は捨てる。
一切の電話に出ないようした。
格好悪いが逃げ回ることにしたのだ。
家まで来ることもあったが居留守を使ってやり過ごした。
バイト先に来たときは、心臓が縮みあがったが、何とか隠れきった。
そして、日本でトップクラスのFラン大学に合格した私は故郷を捨てた。
大学生活は平穏だった。
Fラン大学ゆえ、日本屈指の学生が集まっていたが、大学でのイジメは見たことも聞いたこともなかった。
イジメという恐怖から完全に開放された。
バイト関係の合コンが2,3度あった。一度もうまくいったためしはないが。
カラオケにも行った。
ユニコーンの「大迷惑」を歌った。
空気が重くなった。
「・・・ホント大迷惑だよ・・・」と言われた。
バイトをやめた。
それ以降、人前で歌ったことは無い。
2年に進級するとき、大学の友達は1人だった。
3年に進級するとき、その一人の友人は退学した。
大学に誰も知り合いがいない状況となった。
4年になると就職活動をしなければいけなかった。
「どもり」持ちである私は非常に憂鬱だった。
「え・・ぇえーーぇ、え、ぇーーえ、Fラン大学から来ました。ぁあ、まぁー、まー、増田です」
そしてこの時期、童貞を捨てた。
サイコーの腰使いだった。
FF11の廃人ギルドに入り、寝る、食べる、排泄、シコる、ゲーム以外の行為を行うことが無くなった。
そんな折、数少ない知り合いから運良く就職の話をいただく。
ニート生活丁度1年目のことだった。
デキちゃった婚だった。
だが仕事上、経験を重ねるごとに人前で話すことが多くなってきていた。
そして「どもり」が自分の中で大きな問題になった。
もうこれ以上は無理だ。転職しよう。
プログラマーになった。
これで人前で話すことは無いはずだ!
しかし、電話番をまかされることになった。
「ぁ・・あぁはあ、は、はあーはー、あー、はい。ま、まぁー、まー、増田株式会社です」
1年で転職した。
「たった一年でやめやがって」と思われそうだが、地獄のような1年をよく耐えたと思う。
そこそこ平和だった。
だが、プレゼンをやることになった。←今ここ
「どもり」と「天パ」と「音痴」と「ムダ毛」とコンプレックスが多い人生だ。
だけど「どもり」は別格。
「どもり」がある以上、仕事は制限され、恥をさらしてしまう恐怖に一生晒される。
おそろしす。
改めて思った。
引きこもりいいなぁとかニートいいなぁとか妄想しながら働いてるけど
よく考えてみたらヒッキーニートになって俺がなにがしたいのかって考えたら
ひたすらゲームとかネットいろいろするとかそういうのばっかだった。
すなわちやりたいことが読書や街ぶらり以外ほぼパソコンに詰まってた。
パソコンがなくなったことを想定してそれでもヒッキーニートやりたい?って自問すると
やりたくない。働いたほうがマシという結論に行き着く。
そう考えるとパソコンとネットが活用されてる時代に生まれ育って幸運だったけど
でもこれじゃ上の世代、特にうちの職場に多い40代ぐらいの人と価値観違ってて当然だわ。
だって向こうはパソコンがなかったから。
暇なときの時間つぶし手段が全然違う。
そりゃ話だって合うはずもないよ。
でもパソコンがない時代に生まれてたらどうなっていたかって、多分やっぱそれらの方向にいくしかないんじゃないかな。
パソコンとネットを持ち得たかどうかというだけで劇的な価値観の断絶が生まれしまった。
や、もちろん性格的なものもあるだろうけど、
結局性格って生活様式によって作られることを考えると
自分の性格や力、キャラクター、更には向上度をしっかり自覚している上で卑下する人・・・は案外希少なのかも知れない。
少なくともと最近は、『自分を知っている』つもり故に停滞し続けるのがある種の「世界に一つだけの」個性!な風潮が見受けられる気がする。
それどころか「そのままの自分を愛して」とのたまう人もモジャモジャ潜在していると思う。
無気力で興味や夢を持たない若者と揶揄されるけれども、今の自分で停滞し続ける向上心のない(頑張らない)自己を恥ずかしいと思わないだけ。
更に一歩進んで、努力してもねと自分自身で向上度を低く見積もって、どうせたかが知れてると自己完結。
『自分をよくわかっている』つもりで、本当は本気出したMAX値を知らない=自分を知らない人。
向上度ってぶっちゃけ思いがけない火事場の糞力でMAX値なんて如何様にも出せると思春期に部活や恋愛なんかで学んでいれば
(当然失敗の痛みも経験するだろうけど、向上度の限度や加減を覚える+挫折後に立ち直り成長できた嬉しさを獲得できたら完璧)
だからこそ自分というのを自覚した上で改善しようと常に努力し続ける人こそがありかたとして一番高尚だと思うし、
そういう人に惚れてしまう自分だったりするw
思春期は青春しろ。何かに全力を尽くし、挫折し、一つでも何か達成すべし。(この際DQNなイタタでもまぁ良い)
家に自堕落に引き篭るのだけは絶対しない。
向上心を常に持つ。
いい機会だから俺のこと書いてみようかな。長文すいません。
独学でプログラミングなんかも始めて、
20くらいだったかな、この仕事始めたの。
もともとプログラマーやりたかったから、平行してwebプログラミングの勉強とかしてた。
最初の頃はそれなりに面白かったし、技術力うpも望めたし、それなりに未来に希望が持てた。
でも技術的に行き着くところまで行ったら、完全に作業になっちゃうんだよな。
そこには新しい発見とか、楽しさとかなかった。
まぁそれは当たり前の話で
もともとある仕様を忠実に再現してるだけだからね。
俺は段々飽きてきて、この仕事にどんな意味を求めたらいいのかわからなくなってきた。
それでもプログラミングが好きだと思ってたし、半分ヒッキーみたいな社会不適合者の俺には、
こんな形の社会参加が丁度いいのかもwとか思ってた。
段々プログラミングもやる気がなくなってきた。
仕事しながら2ch見たりいろんなサイト回ったりスロット打ちに行ったりゲームやったりな日々。
そんなある日、すっかり疎遠になってた昔のコンピュータ部の仲間にカラオケやらないかって誘われたの。笑ったよ
プログラマーやってた奴も諦めた奴もいたけど、みんなそれなりに人生を歩みだしてたのね。
一流企業の研究職だったり、プロのゲームプログラマーになったり、SEとしてそれなりに高給だったり。
俺だけがあの頃のままだった。
それがなんか恥ずかしいやら情けないやらで、俺はこの仕事を辞めた。
貯金が数百万あるけど、使い方がわからない。
お金を貯めて、何かをやろうとしてたと思うんだけど、俺は何がやりたかったんだろうって考えたら、
今度は鬱&不眠になった。考えたらニートみたいな状況だし、将来ホームレスになるんじゃねーかとか怯えた。
氏のうとか思ったけどなんとか踏みとどまって、考えた末今はコンビニ店員やってる。
高校生とか、主婦とか、店長、マネージャーとか、今までの俺じゃ100%出会うわけない人種ね。
そしたらさ、マジすげー大変なのね。いい年してコンビニ店員とかどうなんだよって話だけど。
シフト空いてるところ全部入ってる俺も俺だけど
女子高生とマジ何話したらいいのかわかんねーし
でもさ、給料超安いし、辛いんだけど、なんか少しだけ人の心を取り戻してきたよ
未来は見えないけど、カラオケとかギャンブル一色だったときよりはマシかなって思ってる。
みんなもあんまりひきこもるなよ
脳は他人から刺激を受けないと鬱になるからな
大学に馴染めず休学してから10年以上ひきこもっていた。 大学は再休学を繰り返した後に退学。 「(親が死んだら自分も死ぬのかな、、死んでもいいや・・)」みたいに自分を騙し、将来のことを 出来るだけ見ない・考えないことに習熟することで心を落ち着かせ、穏やかに過そうとする、そんな生活。 脱ヒキへの様々なサポート・支援事業、web上のヒキ情報サイト等は全て上記"将来"を想起させられるので回避。 ひきこもり同士が悩みや愚痴を言い合うネット上の場でさえも、必ず将来不安が話題になるため、回避。 ひきこもりSNSはおろか2chのヒッキー板すら見ない。見れない。 なによりも意識に上がらないように避けていたのは、こんな自分を支えている、親の想いについて。 あまりにも向き合えなすぎて、それが脳裏に浮かぶなりほとんど自動的に右から左へと意識の外へ追いやってしまう。 でもロボットやコンピュータでない以上は完全に自分を騙せなどしないし、心の底には黒い澱のようなものが 蓄積していっていたのかもしれない。 また、定年を迎えた父が心のバランスを崩したこと、それにより結果として私と父との関係性が変わったこと、 更にそのような父に根気強く付き合う母の姿を見たことにも影響を受けたのかもしれない。 厳密な原因は分からないが、この春になってから急に、将来に関する不安感が今までのようには 散らせなくなってその結果顕在化し、同時に「自立したい」「自立しなくては」との思いに追い立てられるように 精神状態が変化したのだ。 本当に突然に。 そうなった日以降、床屋に行き、服を買い足し、生活用品を買い足し、身元証明用にパスポートを申請し、 携帯を契約し、etc.と毎日用事を作っては外出してる。 ひきこもりの電話相談に初めてtelし、支援団体を紹介してもらい、ハロワのカウンセリングを受け、 職業適正検査を受け、ハロワの就活系セミナーの予約を入れ、求職サイト等で求人を確認し。 家族とは普通に会話出来るものの自分の対人能力がどれだけ劣化してるのか分からず不安があったが、 とりあえず電車や人ごみ等で過剰に緊張するようになってたりとかはないみたいで良かった。 明日は紹介してもらった支援団体に行き家族以外との会話能力がどれくらい劣化してるのか確認したい。 一ヶ月前の自分に言っても信じられないだろうが、今はこれらの(錯覚かもしれないが)前に進んでる感の 得られる行動をしないで一日を過ごすほうが辛いと感じる。 腹の中での不安感の占める比率が膨らむ感がある。 冷静に見るなら(良くも悪くも)半ば安定していたヒキ状態からあまりにも急な変化なので、ひょっとして 何らかの精神疾患とかなのかな?と思わなくもない。 一方で客観的に見て不安や焦りを感じて当然の状態なので、それ自体はあって当然だとも思う。 母からは、あまり焦りすぎて狭い視野で職を決めずに、やりたいことやれることをきっちり考えて調べた上で 決めた方が良いのではと助言されている。 自分としては年齢(30代前半)のこともあり焦りの感が強い。 三十路、大学中退、職歴無し、資格は10年前に休学前の大学1年前期で取った初級シスアドのみ。 現実的には出来る事は非常に限られているかもしれない。 でも今は出来ることを探してやっていく以外の選択枝はないし、また、そうしたいとも思っている。
こうなったから言うわけではないけども。
若くして、シンガーソングライターとしてデビューして。
曲もよいし、歌もすごく上手だし。
若さを感じないという意味で、絢香は独特だなぁと思ってみてた。
なんていうか、熟成されてるっていうか。
歌い方にしても、まぁ若さゆえの情熱的な歌い方といえばそういう面もあるのかなぁと思うけど
なんていうか、20才前なのに出来上がりすぎてるなっていうのがこのひとの印象で。
このひとは人生を駆け抜けていくのがすごく早いんじゃないかと思っていたところの
この結婚で、驚きました。
まぁヒッキーとかあむろちゃんとか若くして結婚した成功者もいるけども。
とりあえず、お幸せに。
http://japanese.engadget.com/2009/03/12/scea-blu-ray-ps3/
ソニー:Blu-rayレスPS3はありえません
ゲーマーにはある意味おなじみの技術系アナリストMike Hickey氏が「PS3値下げは数日以内に発表される可能性が高い」「BDなしの廉価版説もある」と語ってから2週間あまり。「数日以内」はヒッキー星の自転周期と地球の一日との違いと解釈するとして、「Blu-rayなし」部分についてソニーが(わざわざ) 回答しています。SCEAのマーケティングマネージャ Kim Nguyen氏がSillion Alley Insiderに語っていわく、「Blu-rayは常にPS3の一部です」。
冷静に考えれば当たり前の話。PS2にたとえるなら、FF10が発売されようかという時期に「やっぱりPS2はDVD-ROMやめてCD-ROMに戻しますわ」と宣言するに等しい無茶。
仮に、このMike Heckeyとかいうのが本気で発言していたのなら底抜けの間抜け。ま、どこかの株でも仕込んだうえでの希望的観測だろう。
59 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:05:06 ID:kmOObWrx0
当然だ。
298 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:09:40 ID:nU10rvvLO
(=゜ω゜)ノやった!自民劇勝
362 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:10:32 ID:hEUyC5zH0
あはっは、ほんと圧倒的だな。
自民に入れてよかったよかった。
511 名前: 松下(本物) ◆3bVLh9KgpU 2005/09/11(日) 20:13:08 ID:uF7+v+Up0
820 名前: 名無しさん@6周年 2005/09/11(日) 20:18:03 ID:oAW9jZRj0
自民大勝ばんざーいヽ(´∀`)ノ
961 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:20:15 ID:SFAh1S2z0
995 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:20:48 ID:tloXCISE0
wwwwwwwwウハッwwwww自民大躍進ッwwwwwww日本安泰wwww
578 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:14:07 ID:sL5fIqZI0
ちゃねらーでニートやヒッキー、非正規雇用者、正社員でも年収600万未満の層は、今後激しい逆風が吹くことを
覚悟した方がいい。生きるか死ぬかまで「自己責任」の名の下にところん追い詰められるぞ。
910 名前: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2005/09/11(日) 20:19:25 ID:ZfHGfgIM0