はてなキーワード: 女子中学生とは
不可能ではないけど危険っていう話をしているのに。
女子中学生は「最も繁殖にむいているであろう年齢」だという主張をしている人がいるから、
その年代は最適ではない、若すぎて危険が多いんだっていう話をしているのに。
少数の例外の話をしだしたらメチャメチャになるよ。
そもそも未成年同士なら問題ないっていう前提があんたの間違い。
そもそも、女子中学生は「最も繁殖にむいているであろう年齢」ではない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%87%BA%E7%94%A3
10代という低年齢母による出産は、早産や早産に伴う出産時低体重などのリスクが高い発生率を示す。10代の少女の多くは、ホルモンバランスが整っておらず、母体としての発育が不十分な場合が多い。
10代の母の発達不十分の骨盤が出産時に母体、子供ともに危険を及ぼす医学的に示唆されている。そのため出産は帝王切開によって行われる場合が多い。発展途上国などにおいて十分な医療を受けられない場合、それは乳児の死亡、または母体死亡へ繋がりえる。
女子中学生を妊娠させる男は未成年だろうと成人だろうと許せない。
女性が成人ロリコンに嫌悪感を持つのは、精神的・知的に成熟しているべき大人が自分のエゴで「母体死亡」に繋がるような危険な出産をさせたがっているように見えるからだと思う。
未成年が未成年に欲情するのは「近くに居させられてるからしょうがない」「若いから若年出産の危険性を理解できていなくてもしょうがない」みたいな理由で寛容になりがちなのかもね。
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3845807.html?1325509493#errors
なぜ最も繁殖にむいているであろう年齢の女子中学生とセックスしてはいけないのか
淫行条例では成人と未成年のセックスは罰することになってるが、未成年同士のセックスに対する罰はないに等しい
これについて聞いたら、未成年が妊娠し、出産するとまずいことになるとその人はいっていた
だが、それに対するリスクは成人が相手になろうと未成年が相手になろうと変わりない
これでは理由としてあまりに弱いのではないかと突っ込みたかったが、その時はあいにくその暇がなかった
なのでこの場で聞きたい
実際エロ小説書いてネット上にアップロードしているような女子中学生っていうのは、ロリコン男が大好きな清楚で可愛い女子中学生じゃなく
不遇な学校生活を送っているデブスキモオタ女子中学生が大半なのが現実なわけで、この記事に萌えとか興奮なんてものは期待しないで欲しいわけですけど、
そういう「残念処女の妄想」みたいなエロ小説に特徴的な要素をいくつか発見したのでご報告しておきます。
女主人公が他の男と話していて、相手役の男がそれを見聞きして嫉妬し、
「お前はオレだけのものだ!」みたいなことを言いだして、強引にセックス。この流れ、本当に多すぎます。
セックス展開に繋がらなくても、恋愛経験の少ない女の書いた恋愛小説には本当に頻繁に男の嫉妬描写がある。
もてない男ほど「ヤンデレ」が好きなのと似たようなものかもしれませんね。
自分に自信がないほど、よりしつこく・重く求められたいのでしょう。
これ、男性向け作品にはちっとも出てきませんよね。キモオタ童貞は存在すら知らないのでは?
一応説明しておくと、皮膚に吸い付くと出来る内出血のことです。首筋から胸元、太ももあたりが人気のポイント。
これが女子中学生の書いた下手糞なエロ小説には頻出するんですよねー。
相手役の男がまた「お前はオレだけのものだ!」みたいなことを言いだして、女主人公の首筋とかにつけるんです。
話はそこだけでは終わらず、翌日などに女友達に会ったりして、「あんた、首のそれ…キスマークじゃない!」と指摘され、
「えっウソっ…キャッ///」みたいになるところまでがテンプレ。
そうして女主人公と相手男がヤッてることがバレてしまうわけです。
「私は相手男と深い関係で、強い独占欲をもたれていて、超愛されているのよ」ということを周囲にひけらかす演出なのだと思います。
女主人公と相手男がエロい展開になりやすいように、なぜか周囲の人間がセッティングします。
女主人公が着替えているところに相手男が間違って入ってしまうよう騙して誘導するとか。
グループで命じられていたプール掃除当番を数人でブッチして、女主人公と相手男が二人きりで掃除するように仕組み、
終わったあとシャワー室に二人が閉じ込められるようにするとか。
そしてビショ濡れになった女主人公の透けブラに相手男が欲情して、そのまま学校でセックス、みたいな感じ。
周囲の人間が、「相手男を女主人公に欲情させるためのセッティングをする道具」のように扱われています。
相手男が「エロイベント無しでも節操無く欲情しまくっているエロキチガイ」でも嫌だし、
「エロイベントが全く起こらないから女主人公に欲情する機会も無い」というのも嫌なんでしょう。
オープンドスケベや去勢系男子はレアです。相手男は決まってムッツリスケベ。
仮にそいつをA男としよう。A男は中学で知り合った時から全くもてず、社会人になるまで一度も彼女ができなかったんだ。
仮にB子とするよ。B子は身長が低く、華奢な体つきをしていた。
そして小顔で目が大きくパッチリしており、黒目が大きく、鼻も口も整っていて、色白美肌だった。19歳の女子大生だけど童顔で、女子高生か、どうかすると女子中学生に見えるくらいだった。
比べるとAKBが色あせて見えるくらい可愛かったんだ。本当にアイドル級という感じ。
髪はきれいな黒髪で、服装は地味でおとなしい感じ。しかも趣味は読書だという。
当然処女で、彼氏もA男が初彼氏。A男はB子をとても大切にしていて、キスより先は一切していないと言っていた。
A男に紹介されたときは本当にびっくりしたね。
なんでこんな可愛い子がコイツと付き合ってんだ?って。
A男は別に金持ちなわけじゃないし、顔だってよくない。しかもキモオタ趣味まで持っているヤツなんだ。
しかもB子はオタクじゃないのに、A男のオタ趣味を理解して付き合っているという。
本当にいい彼女ゲットしたな!と冷やかしてやったよ。
それから2週間くらい経ったとき、地元の道を歩いていたら、道路の反対側をB子が自転車で走っているところを見かけたんだ。
そうしたらB子のほうも僕に気付いて目が合い、B子がこっちに何か言おうとしたのか、会釈でもしようとしているような様子を見せたんだ。
その瞬間B子が自転車ごと転倒し、車道に転げ落ちたB子の頭を大型トラックが轢いたんだ。
一瞬のことで、何が起きたのか理解できなかったよ。
B子の後ろを歩いていたおばさんが、鋭い悲鳴をあげた。
僕は、なんだか混乱してしまって、B子がどうなってしまったのかそれ以上見ないようにして、そのまま早足で駅に向かって電車に乗り、用事を済ませて普通に家に帰ってしまった。
翌日、A男から、B子が死んだという電話が来た。「濡れたマンホールでタイヤが滑り、転んだところにトラックが来てはねられてしまった」という話だった。A男は泣いていた。
頭を轢かれて…という話はされなかった。でも僕は見てしまった。B子の頭だけが轢かれてしまうところを。
形を留めているどころか服を着たままのきれいな身体と、赤黒くなった道路が、何度もフラッシュバックする。
あれから僕はただでさえ二次元オタク傾向があったのに、三次元を一切受け付けなくなってしまった。かわいいなと思う子はたくさん居るけど、そう思った瞬間にB子の死体がフラッシュバックして、全く恋愛感情や性的興奮がわかないんだ。
こんなこと誰にもいえないよ。
女子中学生を名乗るスパムメールが来て釣られてみるかと会いに行ったら本当に女子中学生だった話。あるいは日本の将来やばい。
ありのまま起こったことを話す。女子中学生を名乗るスパムメールが来て釣られてみるかと会いに行ったら本当に女子中学生だった。何を言っているかわからないと思うけれど、自分でも何が起こったのかよく分からない。とりあえず詳しい経過を書いてみる。
一昨日(9/23)の深夜、一通のスパムメールが来た。簡単に「友達になりませんか?」と。普通ならそこで削除して終わりなのだけれど、他のスパムメールと決定的に違うことがあった。送信者のアドレスが@docomo.ne.jpだったのである。
ほぼ釣りか巧妙なスパムだと思ってスルーしていたけれど、ふと「どちらさまですか」と返信してみるとすぐに「XXX(以下、仮にハルカとする)っていいます。中3です!!」と返事が来た。
99%釣りと思ったけれど、遊んでみるかとメールを続けてみた。全力で釣られるのが紳士の努めである・・・
こういったスパムの場合、考えられるのは次の3つのいずれかだろう。
おそらく 2. だと思われるが、綺麗に釣られることで盛り上がるかなあとそれなりにメールを続けてみた。すると、いろいろ不審な点がでてきて、3. が急浮上してきた。
まず、メールの書き方が拙い。もし釣りであれば、もっと話を膨らませようとしたり、こちらの墓穴を掘ろうとするだろう。自分から、「メル友になりませんか♡」と書いてきたのに、話を膨らませる気がなさそう、「部活はなにやってたの?」と聞くと「卓球をやってました。」と答えるだけ。普通、相手にも同じ質問を返すか、そこでの話をしようとすると思う。あと一部、文脈がない、質問してもそれに答えないこともあったり。マウンテン・ティムがブチギレるレベル。それでも、なんとかメールを返すとちゃんと返事をくれる。返事は早くチャット状態だった。
そしてやたら地名が生々しい。話の流れから愛知県に住んでることがわかったのだけど、そのあと、「いまはヒルズにいます」と言ってきた。六本木ヒルズのことで東京にいるのかと思い聞いてみると、ヒルズXXというローカルなショッピングセンターのことだった。
ここからおそらく、女子中学生かどうかはともかく、かなり本物と言うか素人的ななにかじゃないかという推測が立てられた。
このときは夜神月くんが偽物だろうと思いながらもデスノートを試してみたら本物だったとわかってしまったような心境。だったと思う。
その日の夜、友達と飲みながら話をしていたら、もっとメールしてみようということになって、いろいろ送ってみることにした。その中で、なんでこのアドレスにメールしたの?(どこかで見つけたの?)と質問するとはぐらかされてしまった。そのあとに文脈がわからないまま写メ見せてください☆と来て何人かで写っている写真を「この中のどれかだよ!XXXちゃんの写真も見たいな」と送ってみた。すると自分の送った写真にはなんのコメントもせずに3人で写っているプリクラを送ってきた。幼い、明らかに女子中学生・・・。念のため書いておくと自分はロリコンじゃない、けれどもし相手がこの写真に写っている1人なら、どういう経緯で自分にメールを送ってきたのか、中学生の間でなにが流行っているのか、すこし興味が湧いてきた。
そのあと、その3人で写っている中でどれが私だと思いますかと聞かれて、半ば適当に答えるとんぜか見事に正解、その流れと怖いもの見たさとお酒の勢いで「これは会いに行かないといけないな^^」とキモいメールを送るとむこうもまんざらじゃなさそう、「でも会わないほうがいいですよ」とも言ってきたり、なぜか身長と体重を聞かれたり、そのあとに年齢を聞かれて、話をしているうちに、ほんとに翌日会うことになってしまった。
会う場所は、名古屋駅にしようと連絡するとよくわからない、と来た。それもそうか、と思うと「あの...お母さんがヒルズXXXにしなさいって言ってるんですけど...大丈夫ですか?」と返信。お母さん現る・・・!?
相手のホームグラウンドに行くのは美人局的なリスクもあって恐怖もあったけれど、なんとかなるかと勢いを大事に約束を取り付けて、おやすみとメールをクローズ。
なお、自分の意志だけでなく、一緒に飲んでいた人の後押しとカンパがあったことも書き加えておく。
翌朝、いつもの仕事の時間より早く起きて新幹線に乗る。片道1万円以上、なかなか痛い出費だけど、取材費と割り切る。
ただ、約束の11時のまえ、2時間くらい前からメールをしてみたけれど返事がない。まだ寝ているのか、やはり知らない男の大人に会うのは怖くて切ったのか、と不安になる。ゆったり勉強しようと思っていた休日とお金を遣ってる分、なんとか会わないとと思いつつも会えなくてもそこを観光してその県で仕事をしている先輩とごはんを食べることが出来ればそれでいいかなと思えてくる。
待ち合わせの時間を過ぎても返事がなく、別に連絡をとっていた現地の子に連絡をとってお昼を食べることになり騙されちゃったよと言っていると急にメール「すいません汗汗 お母さんの買い物付き合っててもうすぐ帰るんですけど時間かかりそうです汗汗汗」
お母さん同伴!?
と思いつつ、まあここまで来たしお母さんと話してもよいかなあと(なぜか)思えて、一緒でもよいよと返信してみた。メールを続けるとハルカちゃんはお母さんに自分と会うことになったと言ってしまい、当然反対されたということ、でも抜けて会いにいける、となって会うことに。
わりといそうな、ちょっと日に焼けていて服装もそんな気を遣ってはいなさそうだけど伸ばした髪はちゃんと手入れしてそうな感じの子。顔つきは地味目で、そしてすごい痩せている。
まだ子ども。なんでこんなメールをしてきたのか気になるのでいろいろ話を聞いてみる。
まわりから援助交際を疑われるかも知れないけれど、手をつないだりするわけでないし親戚のお兄さんが遊びに来たように見える、はず。
ただ、これは間違い。あとから分かったのだけど、その田舎のショッピングセンターは地元の人が遊んでばかりで、知っている子もぱらぱらいたそう。知っている人、友だちに知らない大人の男と一緒にいるところを見られてもなんとも思わない、むしろ自慢する風でもあることにふとした空恐ろしさを感じる。
驚くべき内容が多くて衝撃を受けたのだけど、うまく表現できないので箇条書きしてみる。
で、このあとプリ機(プリクラのことらしい)でプリクラ撮って少し話して、ペットショップ見てそろそろさようならとしようかなと思っていた、けれど・・・
高1のお姉さんも、デートするのにはアピタかこのショッピングセンターしかないらしく、遭遇してしまった。
しかも男連れ。彼氏(?)はどうみて40歳くらい。なにが起こっているのかワケガワカラナイヨ。
ただ見た目はちょっと格好悪いおっちゃんだけど話してると地元の景気を憂いていたり、新しいプリ機とかわからないけれど高校生と一緒にいるといろいろ勉強になると語るなど意外とまとも。気まずくてちゃんと話せなかったけれどまた話みたい、かも・・。
お姉さんはモテてる、と聞いた割にそう顔立ちがいいわけでないし、かわいらい格好をしているわけでない、ただ、先ほどのハルカちゃんの話の影響からか色目を使われているような気がしてしんどかった。
そしてフードコートで美味しくない山盛りのフライドポテトを食べてだらだら話をした。さっきまですごくたくさん話してくれたハルカちゃんもお姉さんの前ではあまりしゃべらない。謎の空気が気まずくて話も盛り上がらない。そして4人でプリクラ撮って、自分の気力が萎えて解散。ああ、禍根を残してしまった・・・。
最後はなんかいきなりキスしたりエッチとかはありえないけどキスマくらいなら・・みたいなことを言われて衝撃。けれど正直、文脈も分からないし飽きてきたのでよくわからない。はいはいワロスワロスみたいな感じで聞いてさらっと別れた。たぶん、もう二度と会うことはないだろうな・・・
そうして傷心したまま、名古屋駅で麺や六三六を食べてシルバーウィーク最終日の激混み新幹線で帰宅。
独身の時は女性なんて性の道具だくらいに思ってたんだけど、実際、独身の頃は女子中学生から巨乳の人妻まで30人くらいと楽しんだわけだけども。
で、上の子が2歳で、寝るときに自慰行為がやまず、枕とか妻の腕とかに自分の陰部をなすりつけるわけ。
へぇ、と思って見てたら、時折俺の腕を股間に抱え込んでこすりつけるわけ。
顔が真っ赤に上気して、はぁはぁ言っている娘をみると、顔だちが割と整っている美形な娘だけに、ある種の趣味を持つ男にはたまらん風景なんだろうなあと理性が囁きつつ、
でも娘が自分の腕で性的な快楽を得ているかと思うと、腹の底から湧き出る気持ち悪さに、腕を振り払って娘を泣かせるわけ。
なんつーか、近親相姦的な気持ち悪さっつーかね。
これって、動物的な感覚に近いわ。理性とかそういう世界じゃない。
だから、近親相姦的表現を規制する都条例には、理性は疑問を持ちつつ、本能では大賛成せざるをえない。
1・言葉にならないような息を飲むような凍りついたような感じになってしまい、逃走する、というリアクションを取られると思ってます。自分の感情としては、おそらく人生初の勃起陰茎をみたのだろう、ざまあみろトラウマにしてやったわ、みたいに感じて興奮すると思ってます。
2・写真や動画はリアクションを取らないので、別に見せつけたいという発想はない。しかしまじめそうな女子中学生の写真とか動画で毎日オナニーはしています。
3・ロリコンなので恋人はいません。もしいたとして、協力してもらっても、相手が心底からのリアクションを取るわけはないと思うので、なんとも思わないでしょう。
4点ほど聞きたいのだが。
1.仮に見せ付けた場合どのような状況になるだろうと期待して見せ付けたいのか。見せ付けた場合に予想される自分の肉体や感情の様子を説明して欲しい。
2.まじめそうな女子中学生の写真や動画に対して見せ付けるとどうなるのか。
3.SEX出来る恋人はいるのか。いない場合は風俗でも友人でもいいが、相手に中学生の役を演じてもらい、期待する状況を擬似的に再現したらどうなるのか。(その際はもちろん相手がまじめそうな女子中学生であると思い込むよう最大限努力する。)
書いてどうなるものでもないが、どこかに書かないと気が狂いそうなので書いとく。
俺は2か月前から付き合ってた女とその娘と奇妙な同居生活を始めた。結婚前提みたいなものだし、まあ状況的にはすでに結婚しているようなものだとも言えるが、籍は入れてないし当面入れる予定もない。
俺は40代半ば。女は5つ下。2人とも1回目の結婚は失敗しているし、いい歳だ。だからお互い結構サバサバしてて、付き合ってても楽だし、下らないことで喧嘩とか疲れるようなことはしない。燃え上がるような若者の恋愛とはちょっと違うが、これはこれで居心地のいいものだ。
問題は娘である。
複雑な家庭環境なのを苦にする様子もなく、明るい、いい子なのだが、まだ中学1年の子供のくせに妙に色っぽいのだ。風呂上がりの薄着姿とか、無防備な寝間着姿を見る度、いい歳したオッサンが少しずつ狂っていく。
女の前の旦那は外人で、娘はいわゆるハーフなのだが、西洋人の血が混じるだけで、こんなに違うのかというくらい周りの子と比べると大人びている。
芸能人で言うと、ヒロコグレース(http://www.youtube.com/watch?v=ai4nZ1TDuFM)に似てるのかな(例えが古くて申し訳ない)。とにかく大人びているうえに美少女である。
娘がふとした拍子に見せる胸の谷間とか、細くて長い太ももに、外面は冷静を装いつつも、頭の中では欲情してしまっている自分が怖い。
いや、本当のところをいうと、初めて風呂上がり薄着姿の娘を見たとき、我慢できなくて数年ぶりにオナニーした。その後も何回か、娘がかがんだ時に見えた胸の谷間を頭に焼き付けて、トイレに駆け込んでオナニーした。
こんなことを書くと変態だと思われそうだが、娘の胸のサイズが気になって夜も眠れなくなって、トイレ行くフリして洗濯物置き場を漁ってブラジャー探したこともある。70のCカップだった。
母親と娘でよく恋バナしてるのだが、聞き耳を立てていると、どうやら毎週のように告白されているようだ。彼女がいる中3の先輩からも告白されて、学校で大きな揉め事に発展してるような話もしていた。俺は母親と恋バナなんて考えられなかったが、まあ最近の女子中学生はこんなものなのかもしれない。
これはこれで、ある種ほほえましい話かも知れないが、いつの間にか娘の恋の行方が気になってる自分に恐ろしくなる。いつか、娘に彼氏ができたら嫉妬してしまうのではないかと。
そもそも母親の方も、なんでこんな年頃の美少女がいるのに、俺みたいなオッサンと同居させようとするのか。多少、不思議だったが、俺がなかなか籍を入れないから娘をエサに籍をいれさせようとしているのかもしれないなと、ふと思った。
美少女とひとつ屋根の下で過ごすのは結構なことなのだが、一線を越えてしまいたい気持ちを抑えるのには、想像以上のエネルギーがいる。万が一、そんな状況になったとき、我慢できる自信がない。いや、多分、世の中のほとんどの男は我慢できないとも思う。
もっと普通の中学生みたいに、「オヤジきもい!」とか「洗濯物一緒にしないで」とか、向こうの方から一方的に毛嫌いしてくれれば、いっそ楽なのになと心の底から思う。
リアルじゃこんなこと誰にも言えないし、かといって言わないと気が狂ってしまいそうなので、雑文乱文承知で書かせていただいた。まあ、フィクションだと思って流してください。では。
追記3
記事タイトル消しました。タイトルが付けられないくらいぐちゃぐちゃの記事なのでこれから読む人は気をつけてください。
追記2
記事のタイトルがまたミスリーディングになっているようです。こういうタイトルにしたらいいんじゃない?って案があればはてブ等でご指摘ください。
「これは主婦だけの問題じゃない」という毒にも薬にもならないコメントより100倍ありがたいです。
追記1
タイトル変えました。自分で読んでも分かりにくい文章だと思うので、言いたかった部分を太字にしました。もうそこだけ読んでくれればいいです。
まだネットでは目立たないが、wakabafukadaクラスの人は井戸端会議をうろついていれば山のようにいる。
私は中学生くらいまでイヤイヤ母親に引き回され、置物のようにして主婦の会話を横で聞かされていた。
狭いクラスタで、知識といえばテレビから与えられた物くらいしかない主婦が集まってする会話というのはきくに耐えないものがある。
身内には気持ち悪いくらいに気を使う一方、それ以外に対する配慮は全く無く、常に誰かの悪口や秘密話で盛り上がる。
夫に対する悪口などで収まるものではない、誰それに対する差別的発言など日常茶飯事であった。
ある時主婦の一人が習い事をはじめたり仕事を始めたりしてその集まりへの参加が悪くなると、あることないこといって人格をズタズタに切り裂く。
もっとひどいのが宗教法人みたいなところにいった主婦に関しては、その人だけでなくその子供の悪口まで平気でいう。そんな最低の時間だった。
彼女たちは、そういう会話を嬉々として繰り返す。全く悪気がない。
「他者を情報化して消費する」感覚において、「情報化された現実と自分にとって重要な現実の区別がつかないこと」にかけては、主婦はそれこそ二次元が好きな人間ですら全く太刀打ち出来ないくらいひどい。常時現実だと思って夢を見ているようなものだ。
※二次元が好きな人がどういうものかよくわからないけど多分主婦の方がひどいと思ってる
そうやって普段から現実の他者を情報として消費してばかりいるサークルの中で暮らしているとどうなるか。自分のことを語れなくなってくる。
男からしたら子供を産んで育てているというだけで世界に向かって胸を張れるほどすごい大事業なのだが、主婦の集まりになると、それが「当たり前」になってしまう。
だから子育てという大事業に取り組んでいてもそれを自慢できない。
むしろ何か問題があるとすぐに他の主婦に情報共有され話のタネにされてしまう。いや、問題じゃなくても少しでも変わったことがあるとすぐ変な話にもっていかれてしまう。
おそらくだが、私を主婦の集まりの場に連れてきていた母は、私たちがいない場ではいろいろ悪口を言われていただろう。そのことを母も察していただろう。
それでムキになってなおさら私を連れ回していたのだろう。私はそれが嫌で嫌で仕方なかった。
小心者で、無知で、自分の中にはなんら人を引きつける要素がない(と思い込んでいる)人間を狭いサークルに放りこむと、無邪気に他人を傷つけるようになるようだ。そういう形でしかコミュニケーションが取れない、そのくらいしか「話題」がないのだから仕方がない。
少し話はそれるけど、
母もいつも家ではあの集団のことがいやダイヤだと文句ばかり言っていたが、それでも「家を守るためにはあそこに行かなければいけない」と言っていた。
「自分を守ってくれる男ができるまでは、どれだけクソみたいだろうが、女の集団の中から弾かれてはいけない。
ここから弾かれたら生きていけない。いつかいい男をみつけてこのクソみたいな環境を抜けだすんだ」みたいなことを言ってたけど
残念ながら、うちの場合は結婚しても夫が地域の付き合いで妻を守るということはないのだ。
むしろ、うちの父は、お母さんに大して積極的に地域で顔をつなぐことよう求めてた。
うちでは母が父を守っていた。それでいて父は偉そうに「俺が家族を食わせてやってるんだ」みたいな顔をしていた。
女にとってのクソみたいな環境は、彼氏が出来ても、結婚してもまだ続くのだな、と
私は中学の時にはすでに諦め状態のようなものになってしまったから、あんまり男に幻想抱かなくなった。
あの気持ち悪い空間は、誰にも守ってもらえないとかほかに居場所がない主婦が寄り集まって、
お互い命がけで相互に安全保障をする組合みたいなものなのかもしれない。
といっても、敵はその組合の仲間たちであり、夫の無理解であるわけで、何が何だかよくわからない。
まぁとにかく、歪んだ場所で歪んだことをしていれば、発言もだんだん歪んでくる。これは主婦だけに限らない。それこそオタクだって、腐女性だって、AKBファンだって、右翼の人だって同じだと思う。もちろん最低限の良識がある人たちは、これは「とじた空間だからこそ」ということはよく理解しており、外で同じことをやろうとは思わないだろう。
外で発言する時は、多少抑える。やるとしてもせめて2ちゃんねるや増田などの匿名掲示板でやる。
twitterで、まして外側の人間に@を飛ばしながら同じことをやるというのは常軌を逸している。
※私的にはwakabafukadaが批判されるなら、オタクの気持ち悪い言動も批判されるべきだと思う。
彼女の発言が一定の支持を得るのは、やはりオタクたちが自由に振舞過ぎるという側面があるのではないか?
私の経験からすると、おそらくwakabafukadaは、発言内容を見るに現実においては卑小な存在であろう。
主婦の集まりが愚かなものに見えても、やはりそこでトップを取るような人は頭をつかう人だし、
なにかしら「その人なりにすごいもの」を持っているものだ。wakabafukadaにはそれが全くない。
この人のように感情的に思ったことを書くだけの人は、現実の人間関係においては力を持ち得ない。
むしろ、この人は隅っこでこそこそ他人の意見に同調して、帰ってから夫に文句をいうけど相手にされてないみたいなタイプだ。
そういう人がネットで感情を発散したらお友達ができたみたいな流れがありありと想像できる。
例えるなら、女子中学生がボッチをこじらせて中二病の妄想に逃げ込んでいたら、
ある時自分を慕ってくれる後輩ができて孤独から解放され、「体が軽い。もう何も怖くない」とラリってる状態。
こういうタイプの人間がどうなるかというのはある程度先が見えている。
それこそ飲酒運転やカンニングをツイートした大学生と同じで、場を意識して行動する知恵がない人はどこかで消える。
私に直接かかわりを持たない限り、どこかできえるカノジョには興味を持ち得ない。
主婦って今まであんまり相手にされてこなかったと思うけど、生の姿は愚かで怖い。
都合がいいからといって出来る限り彼女たちを無知のままに止めようとし続けて、
貴方達はお客様ですよ、偉いですよ、アホでもいいんですよ。むしろアホのほうがいいんですよ。
と言い続けた結果、彼女たちの発言力が本当に強くなって、操りきれなくなったら
女はアホだ、危険だ、モンペだ、などと批判するのは卑怯じゃないだろうか。
「国が正しい情報をよこさないから代替医療に走ってしまうのもしょうがない」と発言する主婦がいる。
自分の生活に対するクリティカルな問題にすら何者かに依存しなければ自分では何一つ考えられないのだ。
そこまで国やら男やらを信じて素直についてきた彼女たちに、国やら男達は何をしてくれただろうか。
いや、そもそもなぜ彼らが自分たちのために何かをしてくれると今まで信じていられたのか。
私はもうこの国にも男にもあんまり期待できない。主婦の皆さんも、いい加減いつまでもバカなままで許される時代はとっくに終わっていることを認識して欲しい。
追記2の続き
本当に文章下手で申し訳ありません。
こういうのは育った環境によるんだろうね。あなたの周囲はそういう人だらけだったんだろうけど、世の中全体がそうな訳ではないよ。
「こう言うのは主婦だけではない」の他にこういう意見をくださる方がたくさんいます。
どうして私にそれがわかってないと思われちゃうんだろう・・・。とても残念。
こう言う問題を起こしてしまうのが主婦だけではないってことは文章中でも示していますし、
わたしが書きたかったのは「こういう問題的な発言をする人たちがどういう経緯でそうなってしまうのかというメカニズム」についての私なりの考えです。
そういう要素が全くないとは言いませんが、主目的が主婦批判ではありませんし、男性や大人批判という訳ではありません。
でもとにかくタイトルとか文章の流れがそういう風になってしまいます。
むしろ自分が一番良く知っている主婦の観察から「こういう主婦に見られるメカニズムは危険だから、他でも気をつけよう」という話をしているはずなのに
「主婦だけの話じゃないよな」と返されてしまうのは、どれだけ私の文章が下手くそなんだと自分でも悔しいです。
あくまで具体例に過ぎないはずの主婦の話が、私のどうでもいい幼少時代とか、個人的な男不信大人嫌いとかが混じって大きくなりすぎたんでしょうか。
正直に言って、最初は「なんでこんな理解するの?」「メインの主張と違う部分にばっかり反応しないで!」などと思っていましたが
自分の言いたいことの焦点に読み手の人を誘導するのは本当に難しいのだということがわかりました。
一方で、数名の方は、私が言いたかったことを拾ってくださっただけでなく、もっと簡潔で分かりやすい表現にしてくださいました。
「あっかわいい女子中学生がいるっ!ハアハアハアハア・・・かわいいなぁ・・かわいいなぁぁ~~ハアハア・・・中学一年生の13歳くらいかなぁ・・かわいいなぁハァハァハァハァ・・肌がぴちぴちしててたまらないなぁハアハア・・女子中学生の髪の毛の匂い、嗅ぎたいなぁ・・ハアハア・・どんな匂いがするんだろうなぁ・・甘い匂いがするのかも!?フヒヒヒヒッ髪の毛ぺろぺろ舐めたいなあ舐めたいなあ舐めたいなあああああああぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!ハアハアハアハアッ!13歳の若々しい女子中学生とキス、したいなぁぁ女子中学生のお尻、触りたいなぁきっと柔らかいお尻なんだろうなぁお兄ちゃんのおちんちん、柔らかいお尻にこすりつけたいなぁ・・ペニスが勃起してきちゃったよぅ・・・フヒヒヒヒッあぁぁもう我慢できないようおちんちんのさきっぽから我慢汁が出てきて亀頭さんが濡れてきちゃったよぅ・・ハアハア・・・13歳のおっぱい舐めたいなぁ・・ピンク色の乳首、ぺろぺろぺろぺろ舐めたいなぁ・・・ハアハア・・・舐めるよ・・・ぺろぺろぺろぺろぺろっ!・・・・ハアハアハア・・・おいしいなぁおいしいなぁ・・・・お嬢ちゃんのちくび、おいしいなぁ・・・・お兄ちゃんのよだれでおっぱいベトベトになっちゃたね・・・・ハアハア・・・ねえ・・お兄ちゃんのウインナー、舐めてみたい?え?舐めたくない?なんで~お兄ちゃんのウインナーとっても美味しいよ?可愛いお口にウインナー突っ込んであげるからね・・・可愛い唇だなぁ唇舐めたいなぁ・・くちびる舐めちゃおっと・・・チュッ・・・唇ぺろぺろっお嬢ちゃんの唇、甘い味がするぅぅ・・たまんねえなぁハアハア・・・じゃあ今からペニスしゃぶしゃぶするんだよ?ほ~ら・・こんなにかたくなっちゃった・・・ずぽっ・・・あぁぁっ・・・お口の中も柔らかいんだねぇっ・・ずぽっ・・・ずぽっ・・・・ハアハアハアハア・・・・お嬢ちゃんのお口の中たまらなぃなぁ・・・君みたいなぴちぴちのお肌のかわいらしいお顔した女の子がお兄ちゃんのおちんちん舐めてるなんて・・ねえ、精液出していい?ねえ?お口の中にザーメンだすよ?え?嫌だって?じゃあ・・・君のおまんこの中に出してあげるね・・・・お兄ちゃんのギンギンにかたくなったペニス、お嬢ちゃんのおまたに挿入してあげるからねっ・・いい?13歳なんだからおまたにおちんちん入るよね?いれちゃうよ?最初だけちょっと痛いけど我慢してね?・・・いれるよ・・・ぬぷっぬぷぷっ・・・・・・ああぁぁたまんねえ!膣の中柔らかいなぁ・・・ハアハアハアハア・・・お嬢ちゃんの膣の中でペニス出し入れしてあげるからねっ・・・ずぷっ・・・ぬぷっ・・・はあはあ・・・おまんこの膣壁があったかくて柔らかくって・・・お兄ちゃんのペニスがすっげえ快感だよ・・・さぁ今度は後ろ向いてごらん・・・小さくて可愛いお尻突き出してごらん・・・バックからおまんこにいれてあげるっ・・・ずぷっ・・・あぁぁ・・お嬢ちゃんのおまんこ柔らかいなぁ・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・腰振るたびにお尻の柔らかさもぷにぷに伝わってきてすっごく気持ちいいよっ・・・ハアハアッ・・・ずぷっ・・・ずぷっ・・・あぁぁっ・・・精液が出そうだよっ・・・あぁぁっ・・気持ちいいっ!・・・でるっ!・・・どぴゅっ!・・・・・はぁはぁ・・・いっぱい精液出たよ・・・お嬢ちゃんの柔らかい膣の中に精液がいっぱいでたよ・・・・・」