はてなキーワード: タイムマシンとは
以下ネタバレあり
一番大きかった変更点はジュドの外見が改造されたこと
ミクロスの出番をジュドが奪ったこと
原作を改めて考えれば、ジュドが言うこと聞かないからって改造して味方にしてしまうというのは
藤子F先生は、良くも悪くも、ドラえもん以外のロボットは物として描いていた
藤子F先生は作中で人が死なないことを気をつけていたとどこかで聞いたことがあるが、
海底鬼岩城のバギーしかり、リルルしかり、作中で人並みの扱いを受けていてもロボットは壊れる(リルルは消滅)ことがある
ただ、改造後一言もしゃべらなくなったあたりはちょっと怖い
リメイクではジュドの頭脳だけは物から人並みの扱いに格上げされた
当然ミクロスは必要なくなったので鏡の世界以降出番がなくなった
ロボットに反応するチョークがなくなったのは、ひよこになったジュドに反応させるわけにいかないからだろう
ただ、外見を勝手に変化させるのもやはりどうかと思うわけで
どうせならボールのまま・・・無理か
一番改変して欲しかったのは、タイムマシンで創始者に会いに行くところ
根本を変えれば今の未来はないはずって、ある意味正しいけれど、魔界大冒険でそれは否定されていた
ただのパラレルワールドとして枝分かれするだけで、なんの解決にもなってない
どうせなら埋め込まれていたロボット三原則を思い出させるコードを聞くとか、そんなんでなんとか
あと、ペンダントぶっこむのはないわ・・・ただのかざりじゃねぇーか
関係ないけど、ザンダクロスを操作するときドラえもんがサイコントローラーで操作していたの疑問に思ったんだけど、
リルルが使っても動かせるための伏線だったんだな、地味だ、気づかなかった
高度な文明を持った宇宙人がいる・いないの話になると、いつも、「調べてみなきゃわかんないよね」っていう話になってつまらん。「恒星を覆える程度の宇宙人は銀河系内の近くにはいなさそう」は言えるんじゃないか、と思ってちょっと考えてみた。
文明が高度になれば、恒星を構築物で覆ってエネルギーを取り出すだろう、と言われていて、このような構築物のことをダイソン球という。ダイソン球というのは、要は宇宙規模のダムで、水源に対してダムを作って水の流れをせき止めて水力発電などに利用するのと同じように、恒星という熱源を覆って放射線や粒子線の流れをせき止めてエネルギーを取り出す、という方法だ。ダイソン球を使うのと同じ規模のエネルギーが欲しいとなると、ダイソン球以外の方法でダイソン球より低コストにエネルギーを取り出す方法はちょっと思いつかないから、たぶん、そのレベルのエネルギーが必要な文明はダイソン球を使うだろう、という予想は成り立つ。
ダイソン球が作れる程度の技術を持ち、自分たちの存在を知らせる意思のある文明が存在するならば、ダイソン球で恒星を覆う量を調節する方法で信号を送ってくるはずだと思う。ダムはずっとせき止めっぱなしだと崩壊してしまうので、どのダムもせき止める量を調節出来るようになっている。ダイソン球も同じで、恒星を覆いっぱなしだと熱を発散する方法がなく、そのうち崩壊してしまうはずなので、ダイソン球を作る程度の文明があれば、必ず、「覆う量」を調節出来る仕組みにするはずだ。覆う量を調節するということは、人工的に、恒星を点滅させることが出来るということだ。恒星を点滅させることが出来れば、他の文明に自分の文明の存在を知らせる最も有効な方法になるはずだ。どの文明でも、望遠鏡さえ作って星を観測することが出来れば、よいのだから。少なくとも、他の文明に自分の文明の存在を知らしめるためにだけに、強力な電波源を作る方法よりは、有効な方法になる。そもそも、強力な電波源を作るには強力なエネルギー源が必要になり、恒星以上に強力なエネルギー源というのはなかなかない。さらに、恒星は全方向に輝いているので全方向に信号を送ることも出来る。
要するに、ダイソン球が作れれば恒星から膨大なエネルギーも取れるし、自分たちの存在を他の文明に知らせることもできて一石二鳥なので、もしダイソン球が作れるレベルの宇宙人が近くにいたなら、やってるはずだが、そのような人工的に点滅している恒星が今まで観測されていないということは、少なくとも銀河系の我々の太陽の近くには、ダイソン球が作れるレベルの高度な技術を持ち通信の意思がある文明は存在しないってことは言えるんじゃないの?ということが言いたい。
だいたい、高度な文明を持つ宇宙人がいたとして、自分の存在を他の文明に知らせるためのプロジェクトに、どれぐらいの労力を賭けると思う?どの方向のどの星にいるかも分からないのだから、自分たちの文明を発展させる「ついで」じゃないと、そういうプロジェクトに労力が回らないのではないかと思う。つまり、宇宙人がいたとしても、何かの「ついで」じゃないと、そこまで頑張って信号を送ってこないと思うのよね。パイオニア探査の金属板みたいにさ。だから、電波を送ってきてくれる、と考えるよりも、ダイソン球を作る「ついで」にそういうことをしてくれると考えたほうが合理的だと思う。地球の技術でも、後、数千年ぐらい経てば、ダイソン球を作れるぐらいのレベルに文明が達するんじゃないか、と思う。タイムマシンとかワープとかは、基本的には物理法則に反している方法だから、後、数千年経っても、物理法則に反さずに実現する方法が見つかるかどうかは分からない。物理学上のブレイクスルーが必要になる。でも、ダイソン球は別に物理法則に反したことをやろうとしているわけではないので、技術的なブレイクスルーの積み重ねで作れるはず。
追記:
補足。言いたかったことは、むしろ、「地球より優れた文明を持つ地球外知的生命体がいたら、ダイソン球ぐらい作っているだろう」なんだよね。
…というロジック。むしろ、「わざわざそのためだけの専用の機器を作る必要がある」、「パワーの問題から全方向に信号を送るのは無理」といった問題点があるのに、地球外知的生命体が送ってきてくれる「はず」の電波を調べる方が、地球の現代文明の考え方に縛られていると思うんだけど。
俺はゲームが大好きだった
子供の頃からだ
一番好きなゲームはメガドラのエイリアンソルジャー
でもね
今
ゲームがおもしろくないんだよ……
俺はCoDも大好きだった
3のマルチも狂ったように延々やったよ
でも
今月発売された新作のBOでは
キャンペーンの各レベルに配置された隠しアイテムを、ひとりで延々探している……
おまえもスト2好きだったろ?
俺もだよ
誰の家でスト2やっても自分が一番強くて
調子に乗って初めてのゲーセンに行ってみたらボコボコにされたよな
でも
俺の体は毎晩勝手にXbox360の電源を入れ、拳が痛くなるほど台パンを繰り返す……
使いたくもないキャラでボコボコにされながら、全キャラBランク入りを目指すために……
わかるか?
実績だよ
実績なんだ
ビル・ゲイツがウィンドウズビスタを作る片手間に考えた
この
実績という
俺を責め苛むんだよおおお
いいか
CoDのマルチはよくできてるが実績がないという最大の欠点があまりに大きすぎる
デススマイルズのオンラインcoopは楽しいけど実績ないからやる価値なし
でもな
実績のためならなんでもやるんだよ
白痴の顔をしながらデッドライジングで徹夜でゾンビを轢き殺し続けるんだ
誰か
Achievementという語を取り除いてくれ
ついでにTrophyもだ
それからビル・ゲイツに、この十字キーのまま発売したら世界が滅ぶぞと伝えてくれ……
実績は生まれてはいけなかった……
人類がなんとしてでも誕生を食い止めるべき悪魔のシステムだったんだ……
実績は何もかもを変えてしまった……
助けてくれ
誰か俺を救ってくれよ……
たぶんあなたは、この先もずっとコンプレックスを解消できない。
いま、この先、どんなモテ期がやってきても、結婚するのに都合がいい男としてみられてるようにしか思えないはずだ。
10代に戻って恋愛を謳歌しないと解決されない悩みだ。
仮にタイムマシンがあったとして、10代に戻れたとして、やっぱり解消できないだろう。
だって、10代にモテなかった人間がもう一度10代を過ごしたって、同じような結果に終わるはずだ。
あるいは、自分に自信を持てば解決するかもしれない。
一緒にいて楽しい男、刺激的な男、容姿だって優れてる、そんな自信がもてれば問題ないでしょう。
まあ、それも無理です。
30年近くかけて作り上げたあなた自身ですから、変えるとしたってやっぱ同じくらいかかるでしょう。
一番変化しやすい成長期を逃したわけですから、もっとかかるかもしれません。
というより40を過ぎたころには、脳みそだって肌艶だってプロポーションだって、現状維持が精一杯でしょ。
ようやく落ち着いてきたので、昨日、起きたことを覚えている限りの事を書き残そうと思う。
都内某所の繁華街を彼女と二人で歩いていたら、身長160cmくらいの男の買い物袋が俺の膝に当たった。
その家電量販店の紙袋の中身に何が入ってたかわからないけど、固くて、痛かった。
で、振り返って、その男に聞こえるように「痛ってぇー!おーいマジかよ。クソ!」って言ったわけよ。
チビでなんとなく気の弱そうな感じだったから、暴力は振るわないまでも、ちょっと思い知らせてやろうくらいの気持ちでいた。
彼女の前で、注意できる俺を見せてやりたかった。
バカだった。
「おい!今、何て言った?」
・・・あれ?キャラ違うよね?君、そういうキャラじゃないよね。話が違うんだけど。
しかも、すっげぇ、怖い顔してる。
その予想外のキャラに対し、俺パニックになって「いや・・・当たってるんだけど、それ。膝に。」
完全に先手取られた気分。
男「は?そんな事聞いてない。今、何て言ったか聞いてるんだよ。」
俺「え・・・だからさ・・・痛かったんだけど。」
男「違うだろ。正確に言えよ。」
俺「・・・」
そんな俺を見かねて、彼女が「ねぇ・・・やめなよ。もう行こうよ。」って俺に言うんだけど、
それを聞いた男が「ダメだ。行くな。ちゃんと答えろ。」
もう完全に主導権は向こう。
男「ねぇ?ケンカするの?なんで、あんな事言ったの?」
俺「袋当てたのはそっちだろ?」
男「我慢しろよ。ちょっと、当たったくらいで、いちいち声出すなよ。だから、どうしたいの?さっきの調子だとケンカ売ってるようにしか感じないんだけど。」
男「早く答え出せ。」
よく見たら、背低いけど、ガタイが良くて、なんか腕太い。完全に相手を間違えた気分。
黙ってる俺に対し、彼女が先に行動した。「ごめんなさい。私たちの不注意でした。」って頭下げたんだよ。女はこういう時度胸あるな。
それを聞いた男は少し間を置いて、今までで一番冷たく恐ろしい顔と静かな声で、彼女に言った。
「あんたに聞いてない。黙れ。」
もう、背筋がゾッとした。彼女も同様にゾゾっとしたのを俺も感じ取ることができた。
何?この迫力。これ絶対、君のキャラじゃないよ。なんで、そんなに恐ろしくなれるの?
男は続ける
「で、どうするの?さっきのお兄さんの声から始まってるんだから、自分で決めろ。」
もう"お兄さん"って完全に見下されてる。
俺「いや、ケンカはしねぇけど・・・」とかそんな事くらいしか言えなくて、沈黙が続く。
ため息をつきながら、男はとんでもない行動に出た。
下を向いていた彼女に対し、
男「おい、こっちを見ろ。」
戸惑う彼女。
「おまえの顔覚えたぞ。」
「え?」と驚き、男の顔を見ると、恐怖を悟り、彼女は俺の背後に隠れ、体を震わす。
「あっ・・・あ・・・」とか声にならない様子で震えてた。
いくらなんでも、これはおかしい!だから、男に言った。
俺「彼女は関係ないだろ!やめろよ!」
男「は?何が悪いの?」
俺「卑怯だろ!」
男「(鼻で嘲け笑い)・・・おまえバカだろ?ケンカ売った相手が外道じゃない保証なんてどこにあるの?」
もう、完全に負けた。最初から負けてたけど。
そこから先は男にいろいろ言われたけど、もう、自分が情けないのと、彼女に申し訳ないのとで、なんかよく覚えていない。
その後、向こうも気分的にgdgdになったのか、飽きたからなのか、よくわからないけど、
「もう、行っていい。」って言われて、正直、命拾いした気分だった。
怖がってる彼女を落ち着かせるため、喫茶店で、休んでたんだけど、やっぱり、気分が悪いとかで、デート中止。
彼女を部屋の前まで送って、別れ際「今日はごめん。」って謝ったんだけど、彼女無言でカギかけた。
本当、自分が情けない。ケンカする度胸もなかったのに、なんで、あんな事しちゃったのか。
男に言われた"ケンカ売った相手が外道じゃない保証なんてどこにあるの?"はおそらく一生忘れない言葉になると思う。
[トラバの反応を見て]
反省してるんだよ。マジで。彼女の心に傷を負わせてしまったのはマジ反省してる。
今は本当、後悔の感情が強い。でも、DQNと言われるのはちょっと想定外だった。
あぁー、俺、DQNなのか。嫌だなー。このアウェイな感じ。
でも、仕方ないのかな。
とりあえず、みんなも俺みたいになるなよ!って事を言いたかっただけなんだ。
人を見かけで判断するなよ!
奇想天外、反主流の研究大歓迎--。民主党の文部科学部会が、こんな科学研究拠点の創設を提言した。その名は「平賀源内記念研究所(仮称)」。
新たに発行する「科学宝くじ」の収益を、タイムマシンなど実現不可能とされる研究や常識にとらわれない研究に投じる。事業仕分けで「投資に見合う研究成果を」と強調してきた民主党が、
提言は19日、同部会の科学技術チームがまとめた。欧米では研究機関に偉人の名を付けることが多い。
(略)
原資は、受け取り手が現れないまま有効期限を迎えた宝くじの「時効当せん金」の一部を活用するほか、新たに「科学宝くじ」を創設して年間10億円程度を調達。国内外から50人程度の「異才、奇人」を集め、自由に研究してもらう。
首藤議員は「タイムマシン研究でもいい。欧米に追いつけ追い越せの理工学以外から、新たな分野が開かれる可能性がある」と夢を膨らませる。【山田大輔】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100820-00000052-mai-soci
まず先に結論を述べます
「過去の最適化をしたからって未来が最適化されるわけではない」
僕らはよく「あのときああしていればよか」って思うのだけれど
じゃあ「過去を変えることはできるのか?」と考えたとき、まあ最初に過去に行くにはどうするのっていう技術的な話になると思う。ワームホールを使うとかドラえもんに頼むとか。
で、まあそこの議論はめんどくさいからやらない.だからとりあえず今は過去を変えることは出来るとなったと仮定します。
また、過去を変えたことで自分の今の未来へも影響を与えることができるとして(過去を変えた時点で宇宙がもうひとつ生まれてしまうので現在の宇宙に影響を与えるわけではない、とかいう人がいるわけですから)。
「よっしゃ!いっちょ過去いって今まで起こったすべてのいやなことをなかったことにしてくるわ!」
このようにしてタイムマシンに乗った僕は過去の最適化を行うわけです.
テストで満点を取って,憧れのあの子と付き合って,ほしかったゲームを買って,誰からも怒られず,みんなからは賞賛を送られ…
最高の人生をやり直せてるわけですが,いつかはまたタイムマシンに乗り込んだ時点,つまり今に帰ってきます.
そこからが問題です.僕は今の時点においてこれからなにが起こるか何もわかりません.それまで最高の人生を送ってこれたのはこれから起こることを知っていて修正することが出来たからです.
僕は未来が自分に押し寄せてきたときに結局またいつもどおりに”あてずっぽ”で進むべき方向の選択をすることになります.もちろん一番いいことが起こるであろう方向を選ぼうとすることはできます.でも解空間が単峰性とは限りません!!結局はローカルミニマムに陥ることになるんです(ここらへん最適化の専門用語です,すいません).
だからベストの状態への最短ルートを過去から取得できない以上過去の最適化にはなんの意味もないことになります.
「過去を最適化したからといって未来を最適化できるわけではない」
そしてここで付け足しです.数学的帰納法の考えを導入します.上の命題が成立つと仮定すると両辺に「+未来」して(?
「未来を最適化したからといってさらに先の未来を最適化できるわけではない」
つまり
「過去の最適化から最適化された未来を得ることは金輪際ない!」
じゃあどおすればいいんだって思うわけですが,そもそも人間にはきっと後悔しない人生なんて送る権利がはじめからないんだと思うわけです.
失敗したという情報から離れるように進むことしか出来ない.つまり失敗しなければ今よりよい場所へ向かうことはできない.
できるだけ良い思われる今を過ごすこと.人間に出来るのはそれくらいなのだと思います.
なんで自分がこんなことを考えているのかというと、昨日TEDで見た物理学者のせいです.
http://www.ted.com/talks/lang/jpn/clifford_stoll_on_everything.html
僕が一番この人を魅力的だろ感じた一言.
「ワオ! タイムマシンだ! なんてことだろう,昔に引き戻されました」
このひとは写真を見てそれをタイムマシンといった(比喩表現を用いたとは思えない本気の口調で,まるで今本当にタイムマシンを発明したかのように).
このインスピレーションは自分にとってとても印象的でした.感動的ですらありました.
なんてこった思ったのはこっちなんです.そんな発想今までしたことなかった.
もし過去へいって人生をやり直すことのできるタイムマシンが見つかったとしても,僕はそんなものは絶対に使いません.
下手したら過去に戻ってやりなおしたい瞬間が過ぎた後未来に戻るのにまた全ての自分の人生をやり直さなければならないからです.
そんなタイムマシンは絶対嫌です.
でもこのへんてこな頭の物理学者が発明したタイムマシンなら僕はいつでも乗っていいと思う.
過去はやり直すものではなく,懐かしむものなんです.
ついでにしたいことだけをすることがいかに楽しいかについて。
所詮自分がやりたいことって、自分の認識してる世界の範囲内の事象にしか過ぎないわけでしょ。
超高級ホテルの最上階に泊まりたいって欲望だって、超高級ホテルが存在しなければその欲望自体ないわけだしね。
って考えると、実はやりたいことって全部叶うんじゃないの?って思うようになった。
ちょっと話が飛び過ぎてるように感じるかもしれないけど、たとえばその欲望があるってことは、その欲望を叶えている人がどこかにいるわけで、実現可能性ってのが0%ではないってこと。
たとえばタイムマシンとかはまぁ今のところ難しいかもしれないけど、タイムマシンでうんたらかんたらって欲望を持ってる人って、多分無理って思ってるんだよね。
無理って思ってる段階でそれは欲望じゃない。タイムマシンがどうしても欲しいって人は、タイムマシンの研究をするだろうし、実際タイムトラベルの方法はごくショボいものだとしてもあるにはある(冷凍睡眠)
だから、それが無理だと思ってるうちは欲望ですらない。単なる嫉妬?感情の発露?まぁわかんないけどそんな感じのもの。
ちゃんと欲望すれば全ては叶う。俺はシュウカツしなくていい生活を願ったから実際シュウカツしてない。ネットが好きだからネットが出来る環境がある。
全て叶ってる。全て叶うと確信してる。これから出てくる欲望も、まだ叶ってない欲望も。
したいことだけするってことは、自分の欲望に忠実になるってこと。それが本当にしたいのか?そこに義務感、使命感、やらされ感はないか?
ちゃんと考えてみれば、本当に自分が願うことだけがすべて叶っていることに気づく。
就職出来なかった人ってのは、就職したくなかったんじゃないの?俺就職活動しなかったけど、必死に就職活動してそれでも落ちたって人は、多分自分の中の嘘(やらされ感)に気付いてなかったんだと思うなぁ。
で、落ちたんなら、それが自分の気持ちだって思うべきだし、それでも就職したいと思えるなら必死にやればいいし、それに苦しみが伴うんだったら無理してやる必要はないよねぇ。
したいことだけすれば、何の苦しみもないしいいことづくめなんだよなぁ。
まぁみんなそれぞれの選択の中に生きてるからね。韓国や中国の悪口言って良い気分になってる人もそういう選択してるからだろうし、会社で嫌な思いをしているのにやめないのも、その会社にいることが人生だと思っているからなんだろう。俺が余計なこと言ってもしょうがないか。
ただ、鬱な文章をうっかり見せられる気持ちになって欲しいなぁとは時折思う(笑) 鬱なニュースって結構簡単に回避出来るんだけど、鬱な文章ってうっかり観ちゃうことが多い。ネット切って小説でも読むか
いい歳して付き合ったこともないと世の中で片輪扱いされるんですわ。
信用されなかったり、具体的に就職で不利になったりします。
どうも雰囲気でわかるみたいです。
普通の男だったら、好きでも何でもなくても後学のために付き合ってやっとくかって考えができるのかもしれませんが、後先を考えられないバカにはできませんね。
好きな相手ができないのはしょーがないです。
そこは嗜好の問題ですので。
ただそれで失う部分を埋め合わせる必要はありますね。
ま、結局は損得の問題です。
損得だから徹底的に戦略的にやらにゃならんのです。
タイムマシンの開発に成功した暁には、昔の自分に、どうでもいい女に好きだと言うのはお前の権利であり義務だ、と教えに行くつもりです。