はてなキーワード: アンチャーテッドとは
発売日(時期)が決まってるものだけでこれだけある。決まってないものを追加すると
その、極めてエンターテイメント性が高い
大雑把だがアップしてみた。
1.驚愕のグラフィック
プレイした人、もしくはトレーラーなどを一度でも視聴した人であれば
分かるだろうが恐ろしくグラフィックの表現がリアリティーなのだ。
前作のリアリティーを越えて、さらに鮮麗されたグラフィックを提供してくれている。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1366955.jpg
2.シーンの演出
まったく違ったシーンを演出できる。
気持ちが味わえる。
これは自由度が高いゲームだったらいくらでもできると言う人がいるであろう。
チッ、チッ、チッ
君はまだまだ考えが浅はかなのだ。
ものすごい『美麗なグラッフィック』と『重厚なストーリー』があってこそ生まれる
説得力あるシーン演出なのだ。
これは上記の要因がない限り
3.発売されるスパン
これは、一番すごいというか
それなのに・・・!
これ程のクオリティーをほぼ1年間のスパンで発売していること。
これだけの説得力あるゲームをほぼ1年間でリリースできている。
これ程のクオリティーを1年以上2年未満で発売できる企業が存在するのか・・・。
やはりこういった面もアンチャーテッドシリーズがひつきるける大きな要因の1つだ。
きっと新たな『刺激』と『エンターテイメント』を提供してくれるであろう。
「これぞ次世代機!」みたいな扱いで評判の良いゲームのプレイ画像をブログなんかで掲載するシーンをよく見かけるが、あんまり意味ないような気がするんだよなあ。
だって動きのない画像から分かるのって、人物や地形の、モデリングやテクスチャにかけた手間くらいでしょ。それはゲーム機の性能とはあんまり関係ないよね。べた塗りののっぺりしたテクスチャも、細部まで描き込んだ実写のようなテクスチャも、画面上に出力するために求められる性能に大した差はないんだからさ。
たとえばPS3の「アンチャーテッド」シリーズはゲームとしても評判高いし、グラフィックに関しても次世代機の中では現状最高クラスだとは思うけど、本当に評価されるべきはテクスチャの手間の掛け具合じゃないよね。あのゲーム、例えば各オブジェクトの衝突判定とか爆発などのエフェクトとか敵のAIとか、そういった諸々の処理をCell.B.E.の6つある各コアに独立して分担させてたりするんだけど、本当に凄いと思われるべき所はそういう所でしょ。あと、一旦スタートするとエンディングまで「NOW LOADING」が全く入らない所とか。テクスチャにしても、出来上がったモノではなくて、それを短期間に大量に作成出来るスタッフのノウハウこそが凄いわけで。
なんか自分でも何を言いたいのかよく分からなくなってきた。
この文章は俺の遺書として残したいと思う。あくまでも、私のゲーマーとしてのアイデンティティを自ら葬り去った事を宣言するものである。間違っても生物学的な死を予告するものではない事を念のため宣言しておく。
買ってしまったわけだ。PS3を。もうダメだ。これを買わずしてゲーム好きを自称するのはもう不可能だ。そして先週、箱○を知人に譲り渡した。発売日に購入し、3度故障した歴戦の猛者ではあるが、さすがにそんな物に金を取るわけにもいかず、ソフトのみを1本500円で5本分買い取ってもらった。残る22本はタダでもいいと言ったのだが断られたのでゲオに売ってきた。俺の約4年の歴史は、たった一人の福沢諭吉と数人の野口英世になって帰ってきた。
そしてMGS4、龍が如く(見参と3)、白騎士物語、グランツーリスモ、アンチャーテッド(旧作の方)、ガンダム戦記、デモンズソウル、キルゾーン2、戦場のヴァルキュリア、PS3版のTOVをまとめて買ってきた。アンチャーテッドとデモンズソウルをやりながら涙が出た。何度も何度もつぶやいた。「どうして箱○で出なかったんだ」と。
俺たちは特別な存在のはずだった。隠れたエリートであるはずだった。いずれ日本でも広まるであろう箱○をいち早く入手している、慧眼の持ち主として大衆を導く存在になるはずだった。2007年から昨年末にかけてそんな気運は確実に高まっていた。アイマスも出た。エースコンバット6も出た。塊魂も出た。RPGだって、ロスオデも出た。TOVも出た。インアンも出た。ラスレムも出た。SO4も発表された。WiiPS3何する物ぞ!そんな声はあちこちで聞かれていたんだ。
しかし、しかしだ。今はどうだ?最後に週販1万台を越えたのはいつだった?思い出せない。思い出せない。週販3~4,000台が続き、引退しかかってるPS2に追い抜かれるのを戦々恐々としていた日々すら過去のことになってしまった。もう、面白いソフトが一杯あるんだからそれでいいじゃないか、これからもそんなソフトがきっと供給されるから問題無いさ。自分自身に言い聞かせ続け、卑屈になっている事すら自覚できないまま、時間だけがズルズルと過ぎ去っていった。
そして今年の春、TOVがPS3にも出るという衝撃情報がネットを駆け巡る。一連のRPG連続発売の中で、TOVだけは自信を持って人に勧められる出来だったのに。そして新情報が出てくる度に力が抜けていった。様々な情報から、「PS3版=箱○版+α」ではなく「箱○版=PS3版-α」だという事を思い知った。「ああ箱○版は、それを楽しんだ俺達は、PS3版のための踏み台だったんだな…」。そしてSO4もインターナショナル版が発表。アルトネリコ3まで出るらしい。「面白いソフトはこれからも出続ける」という希望も打ち砕かれた。
MGS4はいつまで経っても箱○で出ないし、龍が如くシリーズも実質PS3独占状態。箱○版FF13も結局日本でだけ発売されずじまい。最近は新作発売予定を見るのも苦痛になってきた。最後の希望だった東京ゲームショーでも新作情報ゼロ。ぶっちゃけ洋ゲー専用機。しかも殆どがPS3とのマルチ。一体どうしろと。俺ら日本のファンにどうやって箱○を応援しろと?こないだ1万円も値下げしたんだぜ?アーケードは19,800円。DSiと900円しか違わないんだぜ?エリートは3万円。PS3と殆ど同じ値段だぜ?畜生買えよお前ら。どうして買わないんだよ。くそが。死ね。誰というわけではないがとにかく死ね。俺も死ね。
まるでインパール作戦だ。俺たちはその最前線に放り込まれた兵士達だ。補給はとっくに途絶え、手持ちのラインナップだけで戦い続けろと命令されたに等しい。対するPS3は補給は十分だ。多くは箱○版も出るマルチプラットホームタイトルだが、日本では実質PS3独占と大して変わらない。そして正真正銘の「PS3独占タイトル」も増え始めた。クリスマスシーズンにFF13。SO4は年明けて2月、GT5も来春らしい。龍が如く4、ゴッドオブウォー3やFF14だってその頃に発売日くらいは決定してるだろう。他にも何か色々と新作やシリーズ物の続編が出ようとしている。それはまるで、一昨年から昨年にかけて箱○が仕掛けた大攻勢さながらだ。しかし俺たちにはなすすべがない。周囲がPS3を買っていくのを、かつての同志達がPS3に寝返っていくのを、我々は指をくわえて見ているしかないんだ。そんな中、逆立ちしたって「箱○の方が面白いよ!」とは言えない。言えるはずがない。もういやだ。知るか。ばーかばーか。
ここ最近の流れ
2月
3月
それ以降
バンダイナムコのPS3回帰傾向を考えると、「エースコンバット6」も移植の可能性が出てきた。
ついでに「アイドルマスター」もなんだかんだで移植されそうな予感がしているのは俺だけだろうか。
既に様式美と化しつつある「まいにちいっしょ」のクロのアイマスに対する異常な執心っぷりやPSP版発売、「PS home」での専用ブース開設などを考えると、いつ発表されてもおかしくない状態のような気がする。50GBまで使えるBDなら音声も入れ放題だろうし。
あと、XBLAで配信が決定している「電脳戦記バーチャロン オラトリオタングラム」も、やっぱりPS3でも出そうな予感。海外ではレーティング機関に「マルチプラットフォーム」で申請しているらしいし。
時々「どんな風にプレイしたらそんな事が分かるんだ?」と思いたくなるような情報(しかもガセではなく正確)が載ってたりするんだけど、あれってやっぱり開発サイドの人がこっそり書き込んでたりするんだろうか。それとも実は海外のどこかでおおっぴらに公式発表されていて、それが回り回ってコピペされてるだけなのか。
たとえばPS3用ソフトで神ゲーと賞賛する声もある「アンチャーテッド」。
このソフトは、特定条件(特定の武器で敵をxx人連続で倒す、など)クリア事に「報酬」と呼ばれるポイントが加算され、それが増えていくといろいろなボーナスが得られるシステムなのだが、その中に「赤いTシャツ」という項目がある。これを達成すると、主人公の着ているシャツのデザインが変わるというもの。
その条件が「ゲーム中、ポーズメニューから「ボーナス」→「報酬」→「主人公」を選択し、←・→・↓・↑・△・ R1・ L1・ □の順に入力する」というもの。
こんな条件って、最初から知ってる人しか達成しようが無いよね?