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2018-11-27

映画「ターミナル」状態シリア人、無事マレーシア出国

台湾を経由して、市民権を得たカナダに向かう模様

ソースは本人のツイッター

https://twitter.com/i/status/1067050025748901888

ハッピーエンドとは言わないが

バッドエンドは避けられたようで良かった。

カナダ政府に感謝する。

とりあえずこれからホットケーキ食べる時には必ずメープルシロップかけることにするよ。

2018-10-04

映画「ターミナル」状態シリア人逮捕されてシリア強制送還

シリアハッサン・アル・コンタール、マレーシア空港に数ヶ月足止めされた後に

2018年10月4日

多くの国への入国拒否された後、ハッサン・アル・コンタールは逮捕され、彼はシリア強制送還されると思われる。

トム・ハンクス主演の映画「ターミナル」のような環境にあったシリア人のハッサン・アル・コンタールは、マレーシア空港で7カ月近く拘束されていたが、火曜日逮捕された。

ハッサン・アル・コンタールは、2018年3月7日からクアラルンプール国際空港ターミナルに拘束されていた。

コンタールは、従軍しなかったことを故郷当局が求めていると伝えられており、カンボジアへの入国拒否され、ビザ問題マレーシアへの帰国許可されなかった。

36歳の彼は、寄付された航空便で生き残り、トイレ洗濯して、ターミナルに座っていた。

彼は一連のYouTube動画反論を繰り返し、権利グループが彼を助けることを拒否し、誰も彼を連れにこないと嘆いていました。

しかマレーシアのムスタファール・アリ氏はこの件がマスコミの関心を集めていたことを恥ずかしく思っていたため、警察が結局コンタールを逮捕し、空港から彼を追放することにしたと語った。

ソーシャルメディアに関する彼の声明マレーシアを辱めた」と、アリーは、公式報道機関であるベルナマ(Bernama)の発言として引用された。

"[彼は]搭乗券なしで制限区域にいたので昨日逮捕された。

シリア当局は、警察尋問を終えた後、「移民局に紹介される」と述べた。

帰国を容易にするため、シリア大使館と連絡を取り合う」と述べた。

過去7年間シリア内戦が勃発し、35万人以上が死亡した。

コンタール氏の事件は、2004年映画「ターミナル」を思い起こさせている。

トム・ハンクスは、政権崩壊してニューヨーク空港に停泊し、彼の書類無駄になった男を演じている。

コンタールは、2011年シリア戦争が起こったときアラブ首長国連邦保険に取り組んでいました。

彼は自国従軍していなかったので彼はパスポート更新することができませんでしたが、彼は逮捕されるか軍に加わることを恐れて帰国したくありませんでした。

から彼はアラブ首長国連邦不法滞在したが、2016年逮捕された。

2017年に彼は新しい旅券を手に入れましたが、最終的にはマレーシア追放されました。

到着時にシリア人にビザなしの入国許可する世界でも数少ない国の一つです。

彼は3ヶ月の観光ビザを与えられました。

それが終わったとき、彼はトルコに行きましたが、搭乗を拒否されました。

彼はカンボジアに行きましたが、送還されて以来、空港の小さな到着エリアに住んでいます

記事http://syrianobserver.com/EN/News/34868/Syrian_Hassan_Kontar_Arrested_After_Months_Trapped_Malaysia_Airport

グーグル翻訳にかけたのを軽く手直ししただけ。

バズフィードあたりできちんと翻訳してほしい。

彼のアカウント、@Kontar81 はフォロワー17370人。

@AlabedBanaの34万人に比べりゃささやかものだが、

東グータアイコンとして扱われ、実際難民キャンプから特別扱いで早期にトルコ入りした@Noor_and_Alaa の13000よりは多いのだ。

幼女は救われるのにおっさんは救われないのか。


追記アムネスティ声明出した

https://www.amnesty.org/en/latest/news/2018/10/malaysia-syrian-man-stuck-at-airport-must-not-be-deported/

マレーシア空港で拘束されたシリア人は、追放されてはならない

2018年10月3日20:39 UTC

アムネスティ・インターナショナルのマレーシア研究員レイチェル・チャア・ハワードは、マレーシア警察によるハッサン・アル・コンタールの逮捕対応して、

"ハッサン・アル・コンターの逮捕は、彼の事件の一連の誤った取り扱いの中で、最新の過ちである

批判的な状況と彼自身安全に対する明確なリスクを考えれば、彼がシリア追放されたことを見るのは嫌なことだろう。

マレーシア当局は、非還付の国際原則尊重し、彼の試練に対する人道的な解決策を見出すべきである

国連難民高等弁務官事務所UNHCR)は、マレーシア国連難民高等弁務官事務所UNHCR)に、彼らが要求したものアクセスできる必要があります

彼らは彼を「関心のある人物」として認識しており、国際的保護を受ける権利がある」

2015-08-01

明日のお天気です。2ヵ月空港生活のちロシア国籍取得でしょう。

36歳の安保鉄也(アボ・テツヤ)氏は5月1日観光ビザ(現時点で既に切れている)で首都に飛んできた。同月29日、氏は東京へ帰らなければならなかった。しか自分の便のレギストレーションを通過し、搭乗券を受け取ったところで、出発ホールに残ることを決めた。

人によれば、政治的動機による行動である。「我々はいまだに米国占領されているかのようだ」。ラジオ「Vesti.fm」の取材に氏はこう述べている。

「分かりますか。私はこういう人生のほうがいいんですよ。飢えた方が。誰もがウソをつき、欺瞞だらけの場所に帰るよりはね。私は大手の日米企業で働いてました。私は多くのものを内部から見ていました。でもジャーナリストですのでそれについては書けません」と鉄也氏。

当人によれば、信念のために、偽りの罪で投獄されたことさえあるという。今、首都空港ターミナルが彼にとっての家になった。どうやってこの人物が生活しているのか分からない。しかし金銭が少ないのは分かっている。ホテル代も食費も足りないのである空港職員ももう彼に慣れてしまった。うわさでは、誰かが食物を与えさえしているらしい。

ターミナルEを歩いていくと、夕方、背広がかかっているのだ。なんだかもう慣れてしまった。あいつ一体どうやってここに存在しているんだろうね、と同僚たちと話している。ここのめしは高いから」。

安保鉄也氏はロシアに留まる希望だという。「言ってしまえば、いま私はこんなことを考えてばかりいますロシア国籍を取得できたらな、と。もう政府に申請も書きましたよ。そのへんのお巡りさんに渡したら、返事を待つように言われました」。

当人自分スノーデン氏になぞらえているという。スノーデン氏は政治的動機から故国を逃げ出し、1月以上にわたり同じシェレメチエヴォのトランジットゾーンで過ごした。

こういうことはモスクワ以外でも起きることのようで、イラン人シャルル・ド・ゴール空港に18年間滞在したことがある。このイラン人は抗議行動への参加がもとで国を追われた。彼の半生をテーマにした「ターミナル」という映画がある。監督スティーブン・スピルバーグ、主演はトム・ハンクス

http://jp.sputniknews.com/russia/20150731/670828.html

2013-12-21

http://anond.hatelabo.jp/20131221135337

もうターミナルを中で立ち上げる必要もないじゃん。

X立ち上げずにホントに「ターミナル」で使えよ?

からでもAlt-Ctrl-F2とかで一生F7に戻ってくんな!(何使ってんのか分からんから番号違うかもしれんけど)

2008-09-06

今日テレビ

NHK BS2   20:00- 「七人の侍

BS朝日   21:00- 「ショコラ

フジテレビ 21:00- 「ターミナル」

世界ふしぎ発見も観たいし、うおー録画しきれねー!!

 
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