はてなキーワード: ヴィレッジヴァンガードとは
http://anond.hatelabo.jp/20110727052851
・ユニクロ
・無印良品
つらつら並べて思ったけど、
良いお店ってのは、コンセプトがしっかりしてて、ブレてないところが良いね
西武デパートの話なら、
金沢山落としてくれる上客の意見>金なんてろくに持ってないし出さないサブカル厨の意見
なのは当たり前じゃん。
ヴィレッジヴァンガードの話なら、あれはどう見ても最初から規定路線&
個人的には意味不明のエログッズとかのセンスがイマイチに感じていて
「ヴィレッジヴァンガードだせぇ。あそこが好きで行く奴らもカッコ悪い」
と思っていたので今回の話は歓迎したいところなんだけど。
http://anond.hatelabo.jp/20110209081007
騒いでいるのはその頃から脳内情報が更新されてない人じゃないの。ここ数年は全然店に行かないし関心も無かった人。
そういうのが、いざ話題になると古参ぶって「エロが無いヴィレヴァンなんて存在価値が無い!」って、
お前にとっちゃもうとっくにどうでもいい店だったんだろ今更何言ってんだ
この話が本当だったら、ああいうのを置いていた理由は一体なんだったんだろ。店員の好み?
http://anond.hatelabo.jp/20100831203134
はっきり言って、HMV、Right On、ピンクラテ、IKKA、ヴィレッジヴァンガード、ワーナー・マイカル、無印良品がある程度で「擬似東京」なんて言う人がお目出度すぎる。あんなもん、東京資本が中国の工場で作ったものを売ってるだけで、別に東京の文化を売っているわけでもないし、東京の記号ですら無い。確かにそれっぽい服を買ったり、けいおん!のCDを買ったり、特攻野郎Aチームを見に行くにはいいかもしれないけど。でもそれ、別に東京じゃなくてもできるじゃん。
そういうわけで、本当に擬似東京「トーキョーモール」に有るテナントを妄想してみた。
紀伊国屋でも三省堂でもなく青山ブックセンター。今となってはブックオフ傘下となってしまい、スノッブハイソ書店としての地位はすっかり凋落してしまったけど、それでもここで洋書や美術書を買ったり、トイカメラを買ったりするというのは、一種のトーキョー的消費じゃないだろうか。どれもこれもアマゾンで買えるものだけど。
イオンモールがランドマークになるようなクソ田舎で一番文化的にレベルが下がるのは映画。フジテレビとかが制作するような映画とか、ハリウッド大作とかはワーナー・マイカルで十分だけど、ユーロスペースでやるような単館系は田舎じゃ見る機会がない。いや、それどころか「涼宮ハルヒの消失」ですら見れない県は沢山ある。
ここも青山ブックセンターと同じで、アマゾンで買えるんだけど、でもかつての田舎の音楽少年ってここに憧れてたよね。
去年のここの銀座店オープンの時、田舎のおしゃれ好きさんたちが、現金握りしめてならんでたよね。
アップルストアを家電量販に含めるのは間違っているんだけど、扱い的にここ。MacもiPhoneも別にヤマダ電機で買えるんだけど、最上階でやるワークショップとかイベントとかはアップルストアでしかやっていない。
あとは神田古書店街とか下北沢のライブハウスとか秋葉原とか中野ブロードウェーとか色々あるんだけど、それを言い出すとモールじゃなくなるので除外する。
女っつーか俺は何もかもが欲しかったの。
日本人の粗方に妬まれ嫉まれる暮らしがしたかったの。
デカい車にうまいメシにいい女が全部欲しいの。
なんで俺がこんなクソ寒い街のアパートで暮らさねばならんのか、誰だよこんなことにしたやつは。
潮風が寒いんだよ、車がサビるんだよ!かといって車がないと暮らせねーんだよ
ジャスコとポスフールしかねーんだよ!好き好んでヴィレッジヴァンガードなんか行きたくねーけど
そこにしか本がねーんだよ!
http://anond.hatelabo.jp/20090621214329
今まで喜ばれたプレゼントをいくつか書き出してみました。手ごろなものばかりですが…。
専門店や伊勢丹のメンズ館などで、趣味と好みに合ったものを用途に応じていくつか選びます。クラシクス・ザ・スモール・ラグジュアリ(http://www.classics-the-small-luxury.com/)でオリジナルの刺繍やイニシャルを入れてもらうのもいいかも。
・4711
世界初のオーデコロン。ブランド名はナポレオン占領時代の番地にちなんでおり、ナポレオンも愛用したとか。歴史好きにはいいかも?シトラスを基調にしたさわやかな香り。
父がよく着るブランドで買いました。何枚かあげたうちの1枚はサイズ感とデザインがすごくお気に入りだそうです。
・文庫本
わたしも父も本が好きなのですが、自分では選ばないような本を、ジュンク堂からヴィレッジヴァンガードまで数軒回って、選びます。父の好きな作家、軽めの純文学、ネタ本とかいろいろ混ぜるのがコツ。参考までに、今まですすめた中で面白いと言ってたのは、向田和子『向田邦子の恋文』、恩田陸『六番目の小夜子』、酒見賢一『墨攻』、高野秀行『ワセダ三畳青春期』、糸井重里『言いまつがい』、ケンタロウや『365日たまごかけごはんの本』などの簡単なレシピ本、あといまはやりの太宰治の短編集です。
(http://www.yomiuri-tys.co.jp/jigyou/kibou.html)
これは誕生日用です。読売新聞のサービスで、記念日の新聞のコピーをラミネートして下敷きのようにしてくれます。一回しか使えないのが難点ですが…。
・入浴剤
バラエティショップなどで面白いものをセレクトして買っています。父が海外にいた頃は無印良品のヒノキなど和風のものを中心に選んでいました。
・手書きのカード
これは鉄板ですね。絶対添えたほうがいいです。書くことがないと思うかもしれませんが、意外と書けるものです。面白いカードがたくさん発売されています。
今年は事情で遅れてしまったのですが、国内の革メーカーの定期入れをプレゼントしようと思っています。喜んでくれるでしょうか。うちの父も、仕事で疲れているのと年も年なので、PCやDVDなど機械を扱ったり、新しいことを始めるのが難しいようです。(自分で買ったiPodは曲を入れることすらせずに放置していました…)わたしも絵を描きますし、時計や万年筆、アンティークなどが好きなのですが、やはり好みがあるので、プレゼントしてもらいたいかと言われると微妙です…。(気持ちはうれしいですけどね)
以下個人的な話ですが、父とわたしは就職の時に揉めて以来気まずい関係でした。でも父が途上国に単身赴任した時に、父の日や誕生日に小包やカードを送り続けていて、それがつらい時のなぐさめになったようでした。何かあるたびに本やプレゼントの感想を言っていました。わたしもプレゼントを通じて謎の存在だった父について知ることができましたし、父のことを気にかけるようになりました。今でも自分の買い物をしている時に「あ、これお父さんによさそう」と思ってつい買ってしまいます。アウトドア用タオル一枚でも「ウォーキングの時に使って」などと言って渡すと本当にうれしそうです。
余談ですが、うちの祖父母も、初任給で螺鈿細工の箸を買ってあげたし、敬老の日もかかさず贈り物をしているのに、いまだにはじめての遠足の時におこづかい500円の中から、おちょこと花瓶をプレゼントした時のことばかり言っています。(父母と祖父母に買ったらちょうど500円で、自分の分は買わなかったそうです…。子どもってけなげですね)この前なんか一週間前にあげた旅行のお土産を無視しておちょこの話をしていました。きっと年をとると時の流れとか、時系列と重要度とかが違ってくるんだと思います。悪気はないのです。
「唯一の県」じゃないな、と思って調べてみた。
ごめんなさい。
タワレコのない県
ヴィレッジヴァンガードのない県
http://www.village-v.co.jp/direct/index.php
http://anond.hatelabo.jp/20081229001017
2011/02/16追記
夕方、むしょーにマグロの赤身が食べたくて仕方なかった。そして今、むっしょーに大トロが食べたい。中トロでもいい。ああ、トロよ。
しかしここんとこ、アボカドにわさび醤油でトロ!しか食べてなかったからか、先日久しぶりに本物のトロ食べたら「んん?」てなった。貧乏舌っていやーあね。アボカド大好きだけど。
あートロと醤油漬けのいくら食べたい。アボカドって書いちゃったから思いだしたけど、ヴィレッジヴァンガードダイナーのアボカドレイバーバーガーも食べたい。だめだ寝よう。
http://anond.hatelabo.jp/20081228183715
その通り。難波だな。
(キーワードとか全然ひっかからなかった)から貴重だ。
元増田さん、もし見てたら連絡下さい。
以下、全部つっこんどくか。
>正直ここは何もない街だ。
これはマジで。
みんなの口癖だな。
>一応県庁所在地だし、古いお城もある。
和歌山城。これはそれなりに立派。
>歴史的な街並みのようなものはまったくと言っていいほど見当たらない。
ないな確かにw
>皆が憩えるような公園というと、先のお城の周りに少しあるが、
>城というのは要するに戦闘用の建物なので、その周りもアップダウン、
確かに結構上まで行くのはしんどいな。
>そういう趣味の人は楽しめるかもしれないが、景色も含めてだれでも憩える、という感じではない。
ここ引っかかるなあ。
まあぱっと見ならツマラン風景だわな。
>かろうじて県都らしいにぎやかさを持っていて、通勤時間帯こそそれなりに渋滞しているが
>20時を回るとほぼガラガラ。どこにでもありそうなファサードをもつ商店もさっさとシャッターを閉めてしまう。
ここも実は引っかかる。
「かろうじて県都らしいにぎやかさを持っていて」って、
そんな賑わってない。
車で混んでるだけのことだろ?
市内で人通りのある場所なんてないぞ。
>無個性。その一言に尽きる街だ。
その通り。
本気でつまらんから、俺も脱しようと思ってる。
>ここには店が本当にない、僕の物欲を刺激するようなものは何もないのだ。
本当に店がない。
どのくらいないかというと、
ちなみに今もタワレコとヴィレッジヴァンガードがない唯一の県。
(実は三つとも、昔はあった)
派遣ってどこだろう。
うわあ、滅茶苦茶会いたいな!
(もし和歌山市じゃなかったらすみませんね)
「聖☆おにいさん」が、なんかヴィレッジヴァンガードっぽい、サブカルオサレ漫画っぽい雰囲気(あるいはそういう人が読んでそうな雰囲気)を出してて、読むの嫌だ的意見をここ一週間で3つほど見た気がすんだけど、そもそも聖おにいさんって漫画にそんな雰囲気あったっけ?てのは、別に「ないだろ」と批判する意味じゃなくて、単純に「そう思う人もいんのか」と驚いたっつー意味で。まあヴィレヴァン自体最近あんまり行ったことないから、どういう漫画を今取り上げてるかが分からないってのもあるんだが……
「なんかヴィレッジヴァンガードっぽい」っていうけど、あの店なんだかんだで色んな漫画取り上げてるし、そもそも店舗によって微妙にカラーが違うから、「ヴィレッジヴァンガードっぽい」てのって、共通概念でありそうで実はそうでもないと思うんだよな。
たとえば、俺は「聖☆おにいさん」はヴィレヴァンぽいとは思わなかったけど、「少女ファイト」はもう本の隙間からあのヴィレヴァン特有の変な香料のにおいが飛び出てくるほどヴィレヴァンのイメージがある。あと「G戦場ヘヴンズドア」とか「海獣の子供」とか「うちの妻ってどうでしょう?」とか「それでも町は廻っている」とか。でもこれらをヴィレヴァンぽいと言った人ってあんまみたことなから不思議に思ってたんだよ。そこへ聖おにいさんだろ。聖おにいさんっつーと普通の本屋でどーんと表紙上にして並べてある、っつーイメージだったからビビった。「サブカルぽい」って概念は思った以上に曖昧なのかなと思った。そんだけ。
「ヴィレッジヴァンガードに入るとつい舌打ちしてしまう」コミュニティとかどうでしょうか。
http://anond.hatelabo.jp/20070310151536
http://anond.hatelabo.jp/20070310151957
http://anond.hatelabo.jp/20070310152056
http://anond.hatelabo.jp/20070310154234
みなさん、貴重なアイディアを頂き、本当に本当にありがとう。(まとめレスにて失礼)
オススメいただいたモノをメモって、明日集合前にジュンク堂に寄ろうと思う。
椅子のミニチュアは、ヴィレッジヴァンガードで見かけたような気がする。調理雑貨もここかな。ということでここもチェック。
明日が楽しみだ。
ヴィレッジヴァンガードで本が占める割合は小さいと思います。そして、そのジャンルはエログロナンセンスやJ文学やコミックや雑誌中心です。
俺もヴィレッジヴァンガードが増えてきてるのでちょっと考えていたんだけど、
本だけじゃ経常利益率悪すぎてやってけないというのもある。
書店業界で10%超えてるのってヴィレッジだけみたい。↓ソースね。
http://www.1book.co.jp/000622.html
いまさらって本もあるかもしれないけどあの浅く広い本の選択の仕方は
なかなかできるもんじゃないよ。
そういう点で本とか読まない人にとっては魅力的なんじゃない。
ヴィレッジに置いてある本を全部読んだって訳でもないでしょ。
ちょっと否定的すぎじゃないかしら。
魅力感じないなら無理して行かなければいいわけだしね。
雑貨に関してはトップダウンの仕入れだけじゃなく店長が独断で決められるみたいだし。
シンパシーが合うかどうかでしょ。
「世界一おいしいポテトチップス」525円(消費税込み) 高い!
http://www.goodhealthnaturalfoods.com/oliveoilchips.html
一袋あたり$3.4。やっぱ高い。