はてなキーワード: レジェンドとは
そんなものこの世界にありはしない。
でも実はあったのです。
それは死の秘宝。
なんでもないけどなんでもねぇよ。
頑張ったって屑同然。
闇に消えてった彼らに存在価値なんてねーよ。
おめぇの席ねーからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
声なき声飲み込む怒り笑顔に秘めた悲しみ
超能力なんてないけど読み取れんじゃないかなって君の心に耳を傾けるよ
はっきりいってこの世はゴミカスだ!ゴミクズだ!!!!!!!!!!!
私にできることはただスクラップアンドスクラップ!
外山恒一は俺の憧れだぜえええええええええええええ
生きていてよかった!最高だ!ハッピーだ!弄ぶ!
最高だああああああああああああああああああああああああああああ
生きていて良かったあああああああああああああああああああ
がみがみ口うるさいおじさんすら黙らせるほどのパワー。
ピーターアーツは格好よかった。セーム・シュルトに勝ったんだからすごい。
こんな時はバブリータイムだ!でも奏逢もいいなぁ。
どっちにしようか迷うなぁ。奇跡の詩なんだ。
トランス状態の彼は何を思う。果てはどこまでいってもなくならない。
自重を知らないならただ待つだけさ。仕方ないのさ。
分かってるんだって、苦しみだって、全部勘違いの元に、集まっているんだって。
分かってる、分かっているんだ。全部全部、承知の上だ。
リストをどう活用していくか・・そこが鍵だと思うんだよなぁ。
まぁ、今は取りあえずって感じでいいや。
ゆっくり、ゆっくりと育てていくもんだ。そうだろう?そうだといってくれよ。
眼球の焦点も合わなくなるほどに、眠たくなってきたぜ。
びろりろりんだぜ。俺がここにいることの証。
夜風が運ぶ淡い希望を連れてどこまでいけるか。
それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る。
どうでもいいけど次のことを考えようよ。
次に何をするのか考えようよ。夢いっぱい、
ストラッシュ。アバンストラッシュ。これは来てるぜぇえ????????????
そう。大盤振る舞いNo.1。俺に取って地獄の登竜門でも、ひたすらに登っていくしかないのさぁ!
弁解の余地はない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
即死刑だ!!!!!!!ねぇどうしてそんな発想しかできないの。
ねぇどうしてそんなに命令口調なの。ふざくんな。ふざけろよ?
わけのわからんぼ。ここら変で一旦しゅーりょー
叫び倒せ!いよう!なしくずしの巻だ!
ぐるるるあああああああああああああああああああああああああああ
俺は最高の叫び声をあげて地の果てへと落ちていく!!!
全く!良い人生だった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やっぱりね。そうだよね。最高だよね。最高な空間が一番だよね。
元気を出していきましょう。理解していきましょう。
それは俺がさいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおに
さいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおな
さいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおレジェンド
分かった振りしてるからです真理
その先方に俺達の目指す未来があると思うから。
絶対に、誰も見捨てない果てしない砂漠、
そろそろ眠くなってくる季節
長い長い、最終章。
俺は誰のために生きる。みんなのために足掻く。
くだらねぇ。大好きだ。
ジョナサン、僕はもう我慢できないよ。
理想の追求ができないよ。
許される限りの君を手にしたいよ。
俺は俺の手を取って、君の元へ飛び立ちたいよ。
理解できないほどのパワーがそこにはあるんだよ。
きっと、きっと伝説はまだ始まったばかりなのよ。そして伝説へ・・
どこまでも、進んでいく俺のマイロード。ナイスデース。
描いても書いても書き足りない、そんなことがある。
眠気で意識が飛びそうだ・・・
そこを持ちこたえる根性よ!!
毎日がエブリデイだから!!!!!
楽しんでびっくりちょんちーも
きつい時は僕をミナヨ
何も危機感を感じないんでしょ?
あれこれ理由があるから危機感を感じ無いって事なんだろうけど、現実を理解できない疾患なんじゃないの?
本質から目をそらしているというよりも、病気だから目に入らない。
恋愛からは降りたので、恋は盲目というような事は無いのだろうけど、デブは盲目という状態になってるよ。
日常生活には特に問題は無いし、フツーに働いてるし、これといった不安も無いし・・・という事で、まったく自分が病人だとは思ってないんだろうけどさ。
俺もちょっと前にそんなことを言われて、友人と喧嘩したんだ。
んで、見た後に、その映画の説明をされた。
http://abysssky.blog28.fc2.com/blog-entry-140.html
↑こんな感じの説明を受けた。
お前、解らなかっただろ?って。
俺もバカな自覚はあるけど、ああなるほどと思った。
自分が本当にバカな事、自分が本当に病気であることなんて、自分自身で気づかないんだよって。
それで特に何かが変わったという訳でもないんだけど、自分は本当にアホかもしれない、病気かもしれないって気をつけるようになったら、いつのまにか痩せたし、以前よりも仕事もうまく進むようになったよ。彼女も出来たし、宝くじにも当たったと言いたい所だけど、そこまでの威力は全く無いが。
まあこんな事を書いたところで、アホなお前は安上がりで良かったね。という話以上のものはないんだけどさ。
お前にこの二つのコピペを送る
ロットマスターとして店内の秩序を守ることたびたび、店主もそろそろ俺を認めてくれているはず。
シャッターオープンとともに入店、店主にあいさつするが忙しそうで返事は無し。
この媚びない態度にプロ意識を感じるね。
大豚Wに全増しコール。 麺を茹で上げる釜から漂う小麦粉の香りが食欲をそそる。
第一ロッター、第二ロッターの前にどんぶりが置かれ・・・やってまいりました、俺の二郎!
シャキシャキ山盛り野菜にざっとタレをかけ回し、テュルンテュルンの脂とにんにくをからめ、戦闘開始!
・・・というところでちょっと異変に気づいた。
おや?チャーシューの姿が見えない・・・。
野菜山の向こうにいるのかな?どんぶりを半回転させる・・・いない。
そうか、野菜に埋もれているのか!野菜を軽くほじくる・・・いない。
チャーシューの仕込みに失敗したのか・・・?と思い両隣のロッター見ると、そこにはしっかりチャーシューの乗った二郎が。
まあいい。このくらいはブレの範囲と言えるだろう。プルプル脂身さえあれば俺は幸福だ。
さて、野菜をワシワシ攻略、そろそろ愛しの極太麺ちゃんにご対面・・・w
のはずが、一向に麺が見えてこない。ていうか、麺が入ってない。野菜のみがどんぶりに盛られている状態。
なんだこれは・・・俺は何かを試されているのか?店主も助手も向こうを向いたまま、次のロットワークに取り掛かっている。
・・・まあ、これも、ブレの範囲と言えなくもない、か。
「ごちそうさま!」と大きな声で挨拶したが、返事は無かった。
家に着いた俺はそっと布団にもぐりこみ、そして声をたてずに泣いた。
ここしばらく仕事が忙しく、カネシと脂でドロドロだった血液もスッカリサラサラ。
これはいかんと会社帰りに少々遠回りし、かねてからの宿題店をこなす為松戸駅にて下車。
少々道にお迷ったものの、町の喧騒の遥か彼方におなじみのジローイエロ-を発見!
赤いマントを見た荒牛の如く、猪突猛進!最早周りの景色など見えません(爆)
ようやくたどり着いたお店にはなんと先客ゼロ!まさにアイアムロットレジェンド状態!
さっそく券売機にお金を投入。おや、本店とメニューの呼び名が微妙に違うのね?
とりあえず大盛りゆで卵入りの券を購入。パッと見インド人風の女性に渡します。この方が噂の松子さんかな?
さっそく「ヤサイマシマシニンチョモカラメアブラブラ」をコール!松子さん、ちょっと首をかしげていたけど大丈夫かね?
程なくして注文のブツが到着!
盛りはちょっと少なめだけど、香りは中々スパイシーで、思わずヨダレがじゅるり…。
さっそく金属製のれんげでスープをすくってパクリ。かなり粘性が強くまるでカレーのよう!
ちょっとカネシが弱めだがまぁブレの範囲か。これはこれで全然あり!
さらにビックリなのが麺。おなじみのゴワ麺だと思うが、外国米みたいな長さと大きさにコマ切りにされ
サフランで色付けされているみたいな色合い…
つーか見た目、食感、味的にはまさに「米」そっくりだったが、まぁブレの範囲内だろう。
さらに驚いたのがヤサイ。本日限定なのか、ニンジンとジャガイモが煮込まれて入っている。
またここの店ではテーブルにニンニクがサーブされていて、自分で好きなようにいれられる様になっている。
赤い甘酢?につけられたそれには、ニンニク以外にも大根や蕪なども一緒に漬け込まれており
全体的に多少のブレは感じたが、それ以上に二郎の基本を守りながら、それにとらわれず
様々な変化を見せてくれた店主の研究熱心な人柄がに感心。
大満足で店を出ると松戸駅南口に向かった。
個人的な趣味として、ゲームの面白さって何だろう?と、最近は色んなRPGのシステムを字面で見てみたり実際にプレイして研究してみたりしている。
その中でプレイした自由度の大きさを売りにしたジルオールは、大きく膨らんでるだけで中身や実が無いからすぐ飽きた。CGの背景と末弥純の絵だけあればいいんじゃね?
そういう話は放っておいて。
そんな中で、『聖剣伝説4』というゲームの存在を思い出した。よく知らないのだけど、この素人レビューサイトにも見られるように、当時から絵と音以外全否定とばかりに糞みそに嫌われ、完膚なきほどにコテンパンにクソゲー呼ばわりされることだけは知っている。そういえば、昔の知り合いにも自称被害者がいた。
ファミコンからプレイステーションの時代に散見された無名メーカーと違って、JRPGのいろはを熟知し、それを実際のゲームで示してきたスクウェア・エニックスが作っているのだから、RPGの体裁が保たれていればRPG好きなユーザーであればそこそこに遊べるはず・・・なのになぜ?と思って調べてみたら、そもそもRPGじゃなかったということを初めて知った。
はっきり言って、システムを見る限りはかなり面白そうだと思った。自分はあまりゲームを知らないのだけど、ムチを使って物理法則によって動くMONOというオブジェクトを駆使しながら進んでいく、というゲームは日本にはあまり無いものだと思うし、ビリヤードみたいにオブジェクトをうまく動かしてアクションが決まれば爽快なものだと思う。
ただ、自分はプレイをしてないから糞だとは断定できないけど、「これはクソゲーだろ」と思える部分はこの素人レビュー群の中できちんと示されている。「自分の思っていたものと違う」という疑念を実際のアクションで晴らせた様子は見られない。そもそものゲームデザインが悪いのか、または優れたゲームデザインだったとしても操作性の悪さやカメラワークの悪さが帳消しにしてしまっているのではと思った。自分は3D酔いをしやすい体質(あの酔わないように工夫されてるスーパーマリオギャラクシーでもちょっと酔った、特に水中面)なので、自分から酔って苦しい思いをするためにこのゲームをプレイしようとは思えない。そういう意味でこのゲームのレビューは役に立った。
でも、先のレビューにしても、プレイアビリティの批判以外のほとんどは、ジャンルやシステムの設計や構造を無視したものばかり。
街がない、フィールドがない、仲間がいない、アイテムが少ないとかはゲーム性を考えたら当然。レベルリセットにしても、だって動かせるMONOがレベルによって変わるから、レベルを任意で上げられたらゲームが開発者の思うとおりに成り立たなくなってしまう。そもそもレベル上げはこのゲームの本質じゃない。
(それでも、一度上げたものを下げるというシステムはRPGユーザーにはかなりヘコませるものがあるらしいけれど)
ここにある与えられたものを楽しむという自然な心構えでゲームはプレイできないのだろうか。そういう自分も昔はあまりそういう気分でプレイできなかったのだけど。
それどころか「(俺の中で)聖剣伝説はかくあるべき」ということを併せて書いてるレビューが多すぎる。そういうの信者同士の共感しかもたらさないからいらないから。まるで去年一時期のサンダーフォースVIみたいで、気持ち悪い。信者の私情を挟んで批判なんかしなくても「前作とは全く違うシステム」の一言があればレビューとしては十分だから。余計なこと挟まなくていいから、その前提で「操作性が悪い」「カメラワークが悪い」とかあれば良レビューだから惜しい。
それでも腹の虫が収まらなかったらかくあるべきものを作っちまえよと言いたいけれど、それは許されないだろう。
聖剣伝説の過去のシリーズ作品に一切肩入れをしていない傍観者としては、せめて『ギルティギア2』と、良か糞かの違いはあるにせよ、同質の扱いを受けてもいいのではないか、と思った。具体的には「惜作クソゲー」というぐらいには。
日本では、というか人間の心理として、ドラスティックなシステムの変化を遂げた続編というのはあまり受け入れられないのかもしれない。個人的には、同じことを続けても楽しくないと思うのだけどね。『ギルティギア2』の関連作の『GGXX』は自分もそこそこやったけど最新作のACが一番好きだし、これだけでももっと遊べると思う。
もっとも、ゲーム性が良かったら、「これはこれで面白いけど、次はかくあるべき聖剣伝説を出してね(はぁと」という感想がもらえるはずなので、責められるべきなのはもちろん、別ゲーかつクソゲーに仕立てた開発者なのだけれど。
聖剣4がこういう作品になってしまった背景は今になっていくつか思い当たる。
このゲームを企画したスクウェアの古参スタッフ石井浩一が独立して立てたグレッゾという会社がWii専用の新作ゲームとして製作しているのが、線を振り回して攻撃するというアクションゲーム「ラインアタックヒーローズ」(仮)で、これも聖剣4と同じく物理計算を利用したゲームと分かる。らしい聖剣伝説な『レジェンドオブマナ』のスタッフが独立して設立したブラウニーブラウンは「マジカルバケーション」ってレジェンドオブマナの二番煎じを製作してるのとは対照的。
たぶん、石井氏は近年、こうした「物理法則」を取り入れたアクションゲーム(自分の中ではパッと思いつくのが『マーブルマッドネス』)に傾倒していたのではなかろうか。結果として生まれたのが『聖剣伝説4』だったわけだ。クソゲーになってしまった理由としては、スクウェアがRPGに注力してきた反面、アクションRPGは多く作ったけれども、アクションゲームを作った数はPS時代のヘッドハンティング期ですら少なかった(もしくは無かった)し、ノウハウ不足だった、早すぎたのではないだろうか。
まあ前作の存在するシリーズもので全く別ジャンルで冒険することもないだろうに、という話だが。スクウェア・エニックスの企業体質としてシリーズもの以外では売り出しにくかったのであろう。
まあとにかく、ゲームの一つ一つには、娯楽のための売り物である以上に製作者の魂が込められているわけで、そういうのを無視して一面的に糞糞糞とされるのは個人的に不憫だと思うのでここに書いてみたわけだけど。
そんなこと、多くのプレイヤーは知ったこっちゃないのだが。
こんにちはこんにちは!mixiは退会しちゃったからここにかくよ!←文句は勝手にパクってるだけだよ!
ちなみに入会後にiPhoneに変えちゃったからmixiには再入会できないんだってさ!なんとかしてよミクシィ!
さて、いくつかあやまらないといけないことがあるんだ。
まず、うつ病の状態で日記を書いてたせいで、一年間「チラシのウラ」に書くべきことをつらつらと書き連ねてしまったこと、ごめんね!
うつの状態が慢性化してるのの気づかなかったせいか、僕の思考のどこからどこまでが「健常者」クオリティなのか判断しかねてたんだ。
一応脳内ファイヤーウォールを厳重警戒モードにして、口数は多い方だったのにうんともすんともいわなくなったけど、ネットを掃きだめにしちゃ意味無かった。
というかネオリベっぽい言動をミクシィですること自体お門違いだった!
卒業してミクシィ解禁になって、もう1年間醜態をさらし続けていたんだと思うと、時空の穴があったら入りたい気分だよ。
思考力の鈍化・・・うつの束縛からは徐々に解放されてきた。生きてるだけで必死だったことも当たり前のように気づけるようになってきた。??finalventさんはやっぱりすごかったんだ!
回復期は不安定な状態が続くけど、あと少しだと思う。 焦っちゃいけないんだけど。
でもやっぱり生きることに対しては否定的なままだし、普段はそれをファイヤーウォールで検閲してるからテンション低くて無口なままだ。
そして、死ぬことに対して全く違和感がない。 というか、安息とか平和とか完璧とかそういうポジティブなイメージしかない。
だからこれからは死を魅力的にしないようなメタ認知的な意志決定をしていかないといけないんだと思う。
でもご存じの通り、寮で一緒に暮らして3年のときは死にたいとかウツだとかおくびにも出さなかったけど、この前メッセでぽろっと「死にたいんだ・・デフォルトで」っていっちゃった。
そのときはYとKがつきあってくれてたよね。
それでKにたしなめられて、なんかいろんなことに絶望した。 絶望する材料が(また)たまってきて、そのトリガーがそれだったんだな。
フィルタリングできなかった自分と、「そんなこと相談されるYがかわいそう」って憐憫の矛先がそっちかよ!って思っちゃったことと、Kは僕のこと嫌いなんだよなあってことと、ぶっちゃけうつ病の浪人生なんて付き合ってていいことないよなあ、っていうことと・・・
あと、ミクシィで健常者の言動をまねぶのが窮屈で仕方なかったって気づいたこと。
僕、高校のころの記憶はあまり残ってないんだけど、友達との関係もすべて過去完了形でおわらせてしまおうと思う。 どうせおぼえちゃいないんだ。
・・・はあ。 環境に嘆いても始まらないんだ。 僕の親が両方(元)中国人だったり、僕が帰国子女でインターナショナルスクールに通ってたこととか・・・小5までは日本で育ったと家、日本の高校になじめない材料はただでさえあったんだ。 ??????この言及自体、自己憐憫に属してしまうね。 すまない。
もっとすまないのは、去り際に何も言わなかったことだ。 ミクシィもメッセもメールもすべて衝動的に消してしまった。
・・・なにをするにしても、禁則事項になってしまう。 まだ自分の認知がうつバイアスから回復してないかもしれないってだけで怖いのに。 僕はちっぽけな傷口をなめてほしくてたまらないんだ。
去り際に何かを言うと、それも禁則事項になってしまうようなきがする。 自分でも恥を増やしたくないって思惑もあるけど、たぶん僕がいない暮らしのほうが快適だと思う。
みんなは京都大学や大阪大学やら東京大学やら、いろんなところで活躍して欲しい・・・一般人として。
・・・・・がんばれが禁句のヤツががんばれって、愚かしさもきわまったよね。
・・・・ポジティブに行きたいんだけど、僕が「がんばります!」って、もう説得力ないよね。無担保では・・・
1回途中でうつ病から回復してて不安定ってことで寝込む理由につかっちゃった。
とにかく、高校の人たち、いままでありがとう。 さようなら〜FOREVER!
さて。
受験の問題が残ってるんだよな。 死にたいってポロって漏らしちゃったのも、受験のことをどうするのか相談に乗ってもらったときだったよな。
というより、受験は「どれくらい生きる意志がありますか?」の問題になっちゃうんだ。 ぶっちゃけると受験なんかどうでもよくて、死ねちゃえばそれでいいんだ。
カリウムも買ったし、注射器もある。 でもなんか踏み出しにくいんだよな。 きっかけがないとな・・・
たぶん僕が唯一行える譲歩が、なぜか「東京大学ならいいんじゃない」なんだよな。 スパルタ式進学校の洗脳はすごいな。
はてなでマッチョーウィンプの議論をみてきたせいなのかもしれない。 何をするにも低水準で、妥協を空気のように行うわが母君に嫌気がさしてるのかもしれない。
父親は単身赴任で上海だしなあ。 母親は毒親っぽいけど、うつ病のぼくがいっても説得力ない・・・
英語はもともと得意なんだ。 東大の試験でも満点ねらえるんだ。
でも高校の頃の記憶がない・・・というより、高校にいるあいだはうつ真っ盛り大流血バーゲンで、脳内HDDの読み取り/書き込みができなかったんだ。ずっと。
それで、去年卒業して幾分か回復して、高校の数学と物理と生物と倫理を詰め込んだ。 とりあえず知識と基礎的な応用はすべて身についた。
といっても夏ぐらいからうつが再来したけどね・・・ けっこうがんばったとおもうんだ、そういう状況を鑑みたら。
普通大学受験に記憶喪失(←便宜上こう呼称してる)もうつ病も、HDD読み取り/書き込みも関わってこないよね!?
・・・っていうのが僕の論点なんだけど、東京大学は英語の力を持ってしてもちょっと辛いな・・・
・・・ということで、もう一年。 さっき母親と一週間に及ぶ交渉をおわらせて、やっとOKがとれた。
一人暮らししてもいいって!
(本当は一人暮らしは好ましくないかもしれないけど、母親は外的病原体みたいなものだってドクターもいってるし、ドクターも一人暮らしには同意してくれた。)
それで、どこに一人暮らしすると思う?
京都だよ!
このまえ家でして泊まらせてもらった君の家、京都大学近郊すぐちかくだよ!
なんてこった。 いやでも思い出してしまう。 KとY、たのむから平和でいてくれ。
はてブをみてたらゲストハウスもいいかなあ、って思えたんだけど、京都にも大阪にもあまりいいのがなかった。 だから学生専用の一人部屋を借りることにしたよ。
実は夜間、ゲストハウスの管理人として管理室で寝るだけのバイトがあって、それだと家賃無料だったんだけど、昼間はどこかにいかないといけないってことでNGをだされちゃった。
家の経済的な理由をひとりぐらし反対にあげたんなら、OKすればいいのにね。
経済的な理由ってものに僕の(ただでさえ枯渇気味の)生きる意志(笑)が局限されると死にまたコンニチハしちゃいそうだから、寝込んでる時間を生かして、
・・・まだ収益あげられてないんだ。まだ作ってる途中で、最初のポストは相互リンクするのめんどくさい。
普段からニュースをRSSで収集するクセがあったのが役に立ったよ! ほぼ自動化できてる。
Rubyとかできればコード書くんだけどなあ。僕はHSPしかできないんだ(笑)
高校2年で25キロやせたのはレジェンドだけど、あれ以来結局さらにやせた。高校入学するまえとくらべて35キロやせた(笑)
おかげで贅肉がとれて若干イケメンっていってもらえるようになったよ。 多分お世辞というかかわいそうな人へのはなむけだけど。
ダイエットしたいひとはうつになるといいよ。
・・・ものすごく収集つかなくなったけど、アイドリング中に高校の友達のことを思い出してしまうのはそろそろやめたいって思う。
一応、2010年の今頃に、アドレス張のバックアップが僕の新しいメールアドレスに送信されるようにしてるから、そのとき回復が進んで、関係を再構築できそうだったらするかもしれない。
でもしばらくは全て0に収束させようと思う・・・
メンヘルなりに精一杯あがいてみる。 結局禁則事項を犯しまくることが、一番回復への近道だと思う。 でも迷惑をかけるのも、これ以上僕に対して関心をもってほしくもないんだ・・・
Steve Jobs的に言うとbag of hurtだからね・・・
はてブでは最近自己責任教ってのが気になりだしたけど、たぶんこれも自分で自分の傷をなめる行為の一環に分類されるんだろう。
まあ、目立ったことは何もしないことで、サンドバッグ状態を作り出せるかな。
支離滅裂だね。そろそろ自重するよ。
今までありがとう。
よーしじゃあ僕のスーパーイエスタデーレジェンドをつまみにしてつまりなさい。つまるから。つまらなさでつまるから。あつまれじゃんけんてつぼうぐるーり。
僕が帰宅したとこから話は始まり始まり始まる。原初に帰すんだ。さあ目を閉じて。口を開けて。鼻に豆をつめて。そのまま鳩に食らわせて。
こっから盛り上がるから耳の豆はそのままで。僕の部屋に僕がいたんだ。僕のぎしぎし言うチェアをほっかほかに暖めて、モニタなんかもまっじまじと、ブラックホールが開く勢いで見つめてて、ほのかに湯気が立っていた。冬っぽい。猛烈に冬っぽい。一句読みたくなってくるけど、それどころではないとも思ったので、そこはぐっとこらえた。ぐっときてはっ。
あいかわらずイカれてる
だがそこがいい
10位:ロイドさんの過去(第12話 過ぎ去りし日 チャコールグレイ・フォルクローレ)
9位:ベネチアン初登場(第7話 涙の素パスタ!オーバー・ザ・レインボー)
8位:勝治のおじいちゃん(第8話 鎮魂歌!リビング・レジェンド・グッド・ナイト)
7位:リュウセイ暴走(第24話 試練!ワンダー・ミラクル・ハート)
6位:マンソン(第41話 裏切りの序曲!ノイズ・アンド・ファンタスティック・ハーモニー)
5位:勝治ネ申回(第31話 王様は絶対!スキャンダラス・マジェスティック・エゴイズム)
4位:飛行機(第39話 墜落!?エアボーグ・ナイン・ナイン)
3位:地下バトル(第29話 危険地帯!ダークバトル・ソルジャーズ)
一時期、ゾンビのことばかり考えていた。
ロメロ監督の名作「ドーンオブザデッド(ゾンビ)」を観てからだ。
もともとホラー系が苦手で、特にハマったりはしなかった。
盛り込まれ、恐ろしいほど名作だったのだ。
そんなの全然気にならないくらい、ものすっご面白かった。
そして、一時期は「俺がこの終末世界に居たら、こう行動する」などを
ずっと頭の中でシュミレーションしていた。
友人と御飯を食べながら、でも頭の中はゾンビのこと。
夢の中でもゾンビのこと。
「くさりかたびらを全身にまとえばゾンビにかまれても平気じゃね?」とか、
防御方法をずっと考えたりしていた。
武器は銃+槍系だろうか。カーズみたいに手に剣をくっつけるのもできたらいいな、
とか真面目に考えていた。
そうしているうち、ゾンビ系映画をいくつも観ている自分が居た。
28日後。
28週後。
デイオブザデッド。
REC。
ダイアリーオブザデッド。
アイアムレジェンド。
ドーンオブザデッド(リメイク)。
ショーンオブザデッド。
バッドテイスト。
いくつか名作とも出会ったのだが、
数百年後、ボッカチオのデカメロンみたいに、
それほど、ゾンビのことしか考えられなかった時期がある。
・・・いかんね。
「それ格好悪いですよ」と教えてあげたい事
↑これに貼ってあった画像がすごかった。
特に、ファッションを見せてくれている人たちに付いた煽り言葉が秀逸だったので、思わず全てテキストに起こした。
- ガイアが俺にもっと輝けと囁いている
- シーンの最前線に立ち続ける覚悟はあるか?
- 一つだけ言える真理がある。「男は黒に染まれ」
- 知ってたか?孔雀は堕天使の象徴なんだぜ
- 来いよ、どこまでもクレバーに抱きしめてやる
- ストリートという劇場に舞い降りた黒騎士
- 愛に生き、愛に死ぬ。それが孤高のファンタジスタ
- ブリリアントな罠がお前を篭絡するぜ
- 人は俺を「マッド・ロックの伝道士」と呼ぶ
- 漆黒に選ばれし男の体制への逆襲
- いつだって何かに逆らい生きてきた
- 永遠の美学の名はI'm Black Rock!
- ここからが俺の伊達ワルレジェンドの始まり
- エレガントに舞い、クレイジーに酔う
- 女達はみんな一直線に俺の虜
- この迷彩がヤバ過ぎる牙を程よく包んでくれる
みんなもこれに見習ってはてなーや増田の素敵な煽り文句を考えてくれ!
待ってるぜ!
<俺の案>
ついさっき見たよ。この映画ではウィルス感染者がミュータント化して生き残った人間を襲うという設定なわけですが、
どうしてキリスト教圏の人たちは、こういうダークなシチュエーションが好きなんだろう。
いろいろ考えた。
バンパイヤにしろゾンビにしろこういう洋物の化け物って、キリスト教文化圏の精神的な歪みの現れに思えるんだよなぁ。
キリスト教的な倫理的綺麗事の裏にある暗さというか、宗教的な教条で抑圧され鬱積した劣情が、その化け物のすがたに現れているんだよ。
だってさキリスト教では「右の頬を叩かれたら左の頬も差し出せ。」とか言っちゃうんだぜ。
普通に人間らしい感情ならば、殴られたら殴り返したくなるのが人情だ。
しかし、その自由な感情を宗教的に教条で縛ればどこかに無理が溜まって、裏で劣情は歪んだ形となり噴出する。
それがあのなんとも言えないダークさであり、光に弱いバンパイヤの姿です。バンパイヤは実はキリスト教徒の内実であり裏側の姿なんです。
別にキリスト教に限らずとも、教条的に綺麗事の多い宗教はどこかにダークな裏側があると思ったほうが良い。
そういえば、以前mixiの仏教系カテゴリーで、念仏者が裏コミュ作って、表のコミュの人たちの悪口を散々やっていたのを見たことあったなぁ。表では歯の浮くような綺麗事言いながらなにやってんだろうねぇ。
マッチョがウィンプにもっと働けと囁いている by ひろ(24)
ブクマの最前線に立ち続ける覚悟はあるか? by 山口(27)
一つだけ言える心理がある。「男はマッチョに染まれ」 by エイジ(25)
知ってたか?ヒゲメガネは上司の象徴なんだぜ by ダイナマイト上司!!(21)
来いよ、何処までもマッチョに抱き〆てやる by 西川雅人(23)
ITに生き、ITに死ぬ。それがヒゲのファンタジスタ by ヒゲのファンタジスタ・ロナウジーニョ(22)
ブリリアントなトラバがオマエを篭絡するぜ by まー(21)
この謝罪エントリがヤバ過ぎる牙を程よく包んでくれる by 分裂坊ちゃん(22)
ウィンプたちはみんな一直線に俺の虜 by 麻也(20)
エレガントに書き、クレイジーに消す by 馬淵法宏(23)
ここからが俺の伊達マッチョレジェンドのはじまり by さち(20)
永遠の美学の名は I'm Black Hack! by ポパイ(21)
いつだって何かに逆らわれながら生きてきた by しょーいち(19)
集合知に選ばれし男の体制への逆襲 by Naoking(22)