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はてなキーワード: 少女写真とは

2019-06-29

少女写真自動的に裸にするAIアプリウイルスの使い方

女性写真から自動的ヌード画像作成するアプリ大炎上したが、

このアプリを使えば、18歳未満の少女のフツーの画像から自動的児童ポルノ画像が、作成されるということだよね?

そういうアプリを使って、少女を「ハダカにして楽しむ」のは、児童ポルノ違反になるのか?

更に踏み込めば、自身がそういうアプリインストールしなくても、第三者からそのようなアプリウイルス送信されてしまうと、手許スマホ女性画像が全てヌードになり、18歳未満の少女のフツーの画像児童ポルノになる?

そうなると、気に入らない奴に対して「ヌード生成アプリ」をウイルス送信して、その後に「この人、児童ポルノ単純所持してます!」とケーサツに告発したら、そいつ社会的に葬り去ることができる?

なんて素敵な世の中なんだ!?

2019-03-05

anond:20190304092619

単に相応しくないというのとその判断が出来てない事の問題であるのに環境セクハラなんて言葉で間接的に自身への被害を主張するのは気持ちが悪いです。

あなた女性でないならセクハラという言葉をダシにした男性オタクへの嫌悪感の発露でしかなく同じく自身嫌悪感セクハラという言葉を利用する点が気持ちが悪いです。

これが少女写真なら、なんて言っておられます少女写真だったとしてその問題の焦点が女性へのセクハラだなんて言う人はどこかおかしいように思います

その場合どう考えても問題子供の人権範疇のものであり、その大きな何より優先すべきものを前にしてハラスメント理由の中心に問題提起するという異様さは自身で疑問に思われなかったのでしょうか。

その例はイラスト死体が描かれたポスターに対して実際の人間死体がそこにあったら問題だろう、皆嫌だと思うだろう、というようなズレたものです。

法的に倫理的問題性を提起し得るものを挙げているのにその問題の中心を個人に与える主観的不快感に据えて論じるのはいささか自己中心的に過ぎます常識を疑います

そしてその法的な問題と法的には問題が無い部分での許容されるかされないかの話が然も比例するかのようにやるのもわざとなら逆に自論への自信の無さを感じ説得力を削ぎますし気付いていないなら混乱しているように思います

壇蜜CM問題お茶の間に相応しくない表現であるという話で彼女キャラクター彼女がやっていた過激グラビアから自己プロデュース女性へのセクハラの一旦であるから、という話ではないです。

また未成年児童ポルノ搾取男性向けの完全に一から作られた理想像女性像と彼女のようなある程度自己責任においてセクシャルさを滲ませている女性をそのキャラクター性で起用したCM等を混同するのはそのような性的オープン女性への差別であり女性性的ものに対してこうあるべきだ、という旧時代的な役割強制です。

それをセクハラ、と定義するのも本来主観的ものであるハラスメントへの価値観女性全体に強いる女性性的許容度の幅を一視点で決め付け無視した全体主義的で短絡的なステレオタイプ的発想です。

媒体時間帯に相応しいかどうかとその対象自体問題は全くの別の話です。

私はこの起用はパンツでも水着でもズボンでもあなたと同じく相応しくはないと思います

私は現実存在しない少女キャラクターには抵抗嫌悪感もありません。

なぜなら二次元少女女性現実女性とは全く違う存在からです。

あなた混同されているようですが。

児童ポルノ吐き気しますしもっと厳罰化してもいいと思っています

個人的にはアイドルという免罪符未成年特に義務教育修了以前の少年少女商品化において露出仕事内容を規制すべきではとも思っています

ですがアニメ漫画キャラクター性的さについて内容の必然性に関わらず女性向けの作品における男性の扱いと同じくそれが女性の権利を侵すものであるとは全く思っていません。

でもこの場合税金での起用には相応しくないと思っています

アニメ自体もある程度知っていますが内容が例え全編シリアス所謂男性向けと言われる描写が全く無かったとしても放送されていた時間からして、加えてその放送時間に合わせた明らかに意図された性的さを含むキャラデザとしても公的機関による人目に触れる範囲の起用は相応しいとは思えません。

それが深夜アニメ視聴層が主な対象であるイベント等で期限付きで限定的掲示されるものであるというなら別ですが。

いであなたは露出の面で異議があるようですが露出それ自体問題ではないかと思います

問題媒体とそこに合わせたキャラクターデザインです。

これが攻殻機動隊少佐であったなら露出度は変わらずともここまで問題視はされなかったはずです。

そしてまたこのような少女的にデフォルメされた絵柄の成人女性作家性別を問わず存在し、もし作中の少女達が成人女性という設定であってもこの問題は起きていたように思います

ですから対象キャラクター実年齢も問題ではありません。

あなたがやられたように現実女性で表すなら幼い顔つきの成人女性写真なら、という話になります当人人間性や選択実年齢でなく見た目による年齢でもって、前述した攻殻機動隊のように例えばしっかりした歳相応の顔立ちでモデル的な体躯女性では同じような露出度で性的さや倫理性の面で問題がないとされる事を幼い顔付きの女性ハラスメントという視点で語られるのであればそれは顔つきによって制限を強いる差別意識によるものでそれこそ嫌悪すべきものですがイラスト場合は違います

現実ならば成人しているかどうかが焦点になるのも当然ですが二次元の絵は現実女性ではありません。

問題少女であるという部分や露出自体ではなく深夜帯に放送されるアニメに沿ってデザインされた性的さを伴うキャラクターデザイン、という部分です。

ドラえもんのび太達と共に水着姿のしずかちゃんが描かれた海水浴ポスターがあったとして、それが税金によるものだとしてもこんな風に問題視はされません。

そんなアニメCMが流れたとして壇蜜CMのように問題になりますか?私はそうは思いませんし実際そうはならないでしょう。

あなた少女露出度合い自体問題の核のように壇蜜の明らかな性的さと並べていましたが、ワカメピノコ下着を短いスカートから覗かせる姿は同じ性的さを伴うものでしょうか。アトム露出度はそれ以上ですが問題ではありませんか?

同じようにレジャー施設CMで楽しく遊びはしゃぐ水着姿の女児男児は肌の露出度という面では変わりませんがいかがでしょうか。

また少女漫画誌の夏号での少女水着姿が描かれた表紙やポスター付録女性へのセクハラだと捉える人がどれ程いるでしょうか。

少女性的さが描かれる事が女性全てにおいて一律にセクハラ定義だとするのならバルテュス公的に所有されている美術館では展示すべきではないのですか?

あなた少女である事や露出度について一線を越えたと表現されているようですがそれではそれらは筋が通りません。

繰り返しますが、問題税金で深夜帯用に性的意図を持ってあつらえられた見た目のキャラクターを起用した、その1点です。

また、これがもし成人女性で、明らかに成人しているという見た目のキャラデザで絵柄も一般的アニメと変わらず衣装性的でなく露出が少なかったとしても、成人向けゲームで著しく性的な役目を持つキャラクターであれば、それが税金でもって多数の目に触れる場へ掲示されるのであるならそこに問題があるのは明らかです。

それを知れば嫌悪感を持つ女性も多いでしょう。

ですがよく知らなければただのきちんとした成人女性イラストです。

少女でなく露出もなく性的もの連想させる絵柄でないか問題ない、としますか?

それもそのキャラクター女性へのセクハラから問題なのではありません。

ハラスメント主観的概念であり、性的キャラクターだと気付かなければ嫌悪感は抱きようがありませんし、イラスト自体のものには何ら問題はありません。

そしてまた上述したように少女であっても露出度の面でもキャラクターによっては税金での起用も問題にはなりません。

そこで考えるべきなのはただ公の場に税金で起用する媒体のものか、という問題なのです。

キャラクターの持つ性的さへの意識の低さ自体、それが問題なのではと思っておられるのかもしれませんが、それも違うかと思います

例えば峰不二子露出如何に関わらず性的アイコニックさを存在として含むキャラクターであり、その起用は知名度としてそれをも加味したものなのは明らかですが、ならばそれは意図されたセクハラにあたるとされるのでしょうか。

問題媒体による特徴的方向性一般的な許容度の差への意識の低さです。

許容度とは単純に知名度と個々の主観の集積であり実際の客観的性的さの度合いは関係がありません。

実際峰不二子は多くの少女女性キャラクターよりも露骨性的さをもって描かれています

そしてゴールデンタイムでの峰不二子であれば許容される性的表現知名度のない深夜アニメ女性キャラクターであれば同じ時間帯でそこに印象の差が出るのは明白です。

それが許容度の差です。

そしてそれはハラスメント客観的性的さで定義されるものではない、出来るものではない、という事でもあります

峰不二子自体は実際のところ成熟した大人の女性とはかけ離れた少女性が前面に押し出され、そのような感性でもって同時に性的である、というある意味一部の方が口にする男性に都合の良いキャラクター像ですが、広範囲メディア露出による知名度によって逆に印象の部分的角化が起こりそれが許容度に影響しています

攻殻機動隊なら、と書きましたが少佐原作での性的さがアニメ知名度に押されている例です。

ですから性的自体、またその対象の実際のキャラクター自体への印象はそのまま許容度に比例するものでもありません。

一切性的な要素がない役回りだとしても成人向けゲームキャラクターであるなら顰蹙を買うように内容やキャラクター性的さは必ずしも直接的に問題に繋がるものではありません。

BPOが深夜帯のアニメの子供への影響に関してのクレームに苦言を呈しているように深夜帯のものは深夜だからこそ許容されている部分があるからこそ逆に人の目に触れるのであれば気を付けるべき事があり、あのキャラクターデザインはまさにその部分の象徴のようなものです。

海外アイコン的スーパーモデルの方は男性誌と女性誌で同じ水着姿でも表情やポーズを変えていく、といいます

露出度やその当人自体問題なのならそこに差は無いはずですが実際は媒体により、求められる印象によって差を持たせている、というのです。

腕で胸を隠したようなマタニティヌード女性誌とAVパッケージでは公での許容度は全く違うものです。

オタク勢の意識おかしさを指摘するにしてもそこです。

パンツ水着ズボンかは大した問題ではないのです。

そして深夜ノリをそうだと理解できていないバランス感覚の無さ、許容度、拒絶感に対しての意識の低さ、それらの問題露出度、年齢による倫理的適当性も別の話です。

許容度が高ければキャラクター性的な要素があっても問題の声はあがり難く、また少女水着姿、下着露出した姿でも倫理性を問う声は大きくならず、逆に性的な面での許容度が低い媒体であればどれだけ性的さを削ごうと問題視は免れない、というのは少し考えれば分かると思います

また現実フィクション、絵では何もかもが変わって来るというのも常識で考えれば分かる事かと思います

加えてそれが税金で行われるかどうか、もそうです。税金で無ければ許容度が跳ね上がるようなものは山ほどあります

からこそ私は税金での起用が相応しくない、という表現をしています

そこを全て混同し、または混同させるように現実少女に対する倫理性を問題としてすりかえる事で主観である自身嫌悪感客観的正当性付与しようとするのは人の我が見えるようで違和感しかなく気持ちが悪いです。

もの区別ぐらい、少なくとも現実少女と絵の区別くらいつけられたらいかがかと思います

2019-03-04

オタク税金を使って環境セクハラを平気で行う

自衛隊ポスターオタク的には全く問題ない程度の露出のようだ。

少女パンツの筋を書き込んでないか問題ない等々数多く見かけた。

オタク議員自衛隊パンツじゃないから恥ずかしくないもんと主張し今の新しい時代に即しているポスターだとオタク達は絶賛している。

どう見てもパンツでもオタクパンツじゃないと主張したら税金を使って少女下半身スカートズボンを履かずパンツ丸出しにしてるポスター公共の場に貼り出されても、このパンツズボンだと受け入れなければならないとオタク達は思っているようだ。

気持ち悪い。

オタクはよくオタク気持ちいから不当に弾圧されると言うが、これが下半身パンツ少女写真でも問題になったし、実際壇蜜が亀を撫でてるCM問題になった。

オタクが平気で税金使って環境セクハラの一線を越えまくってるから批判を受けていると彼らには理解できないのだろうか?

2015-11-08

久保田-はすみ対立の経緯

(1)はすみ氏は元々安倍ファンを公言していた(ファングループ主催

(2)しばき隊は反安倍(ぱよちんこ久保田のっちこと石野はその急先鋒

(3)∴しばき隊 →右翼レイシストと決めつけて敵視→ はすみ という対立構造の根はここにあった

(4)シリア難民問題世界的な話題に! → 日本でも連日報道され、メディアに乗り易い雰囲気

(5)9月頭、はすみ氏が「偽装難民欧州迷惑しているニュース」をみて「そうだ、難民しよう!」という偽装難民揶揄イラストフェイスブックコミュニティ上に掲載→元々のファン達が「いいね」を押したり、あるいはシェアをしてフェイスブック上に拡散

(6)約1ヶ月後、(たまたま?)はすみ氏の「偽装難民揶揄イラスト政権批判の「SEALDs奥田」の目に留まる。

(7)奥田が「ありえないっしょ!」と仲間・シンパ信者攻撃を指示

(8)「はすみとしこ世界」に対して、↑のイヤガラ行為が開始される。当初は元々のコミュニティユーザーとの言い合い程度だったが、調子に乗った久保田・石野を中心とした連中、仕事上の人脈等を駆使して、世界中に「ジャップシリア難民差別している!」(←この時点ですり替えが行われた事に注目)と通報、その中で、久保田に近しいと思われる「Japan Times」が「公式報道」。それを皮切りに、外電が続々報道をしはじめ、それを引用する形で国内メディアも「難民少女揶揄したイラスト(まさに伝言ゲーム状態)が物議を醸す」式の報道を開始。

(9)気をよくした久保田・石野ら、「外国からも叱られたぞwww?みろ、ここでもあそこでも!」とはすみ氏のページへ貼りつけをしまくって「攻勢」を強める

(10)ソレを全く意に介さないどころか、創作意欲高まったはすみ氏、不良在日問題攻撃の発端となったSEALDs等を揶揄したと見えるイラストを続々投稿

(11)久保田ら激昂!「反省しないどころか挑発を続けるはすみを「どんな手段を使ってでも」絶対ぶっ潰す!!」と決意

(12)この間、はすみ氏は「偽装難民イラスト」の参考にした難民少女写真写真家と直接コンタクトを取り「あくま偽装難民批判であること」「迷惑がかかるので、取り下げます」と「和解」。イラストフェイスブックページから消される

(13)問題解決と思われたものの(11)の件もあり「発狂」おさまらない久保田らは、はすみ氏のページそのものフェイスブックから消し去ろうと、Change.orgなどで「反レイシズム」をお題目としたはすみ叩きキャンペーン等を始めるも、イマイチ効果が現われず

(14)難民イラスト削除後もしつこくページに粘着し、同じ写真をひたすら貼り続けてページを荒らし続けた久保田に、コミュニティメンバーが「いい加減ウザイ」とはすみ氏に苦情を入れる。はすみ氏は「誰でも自由に来てね^^」のスタンスだったが、苦情が入ったのでスタン王子(その時の彼のあだ名)こと久保田を「泣く泣く」アク禁とする

(15)久保田が消えた後、アンチである久保田の仲間筆頭の石野らが頑張るも、はすみ氏は全く馬耳東風、また、リベラルサヨクの習い性から、ファンの「正論」に対して全く論負けしており、アンチ攻撃効果が現われず

(16)アンチ「そうだ!はすみが頑張るのはファンがウザイからだ!!ファンを攻撃して嫌がらせしてやって過疎らせれば、はすみは消えるはず!!」と次の一手を考え付く→久保田「ドイヒーなリスト作成中^^」と脅し、実際に作成、仲間の石野らと公開(11/1)、それを使って「一般人のファン」(約400人)にウヨレイシストレッテルを貼って恫喝を開始する

(17)久保田マイナンバーも取り扱うF-Secure社のマーケティングマネージャーであるとバレる←今ココ

2015-11-06

はすみしばき問題を公平な視点で整理

 公平な目から整理。

(1)はすみ氏は元々安倍ファンを公言していた(ファングループ主催

(2)しばき隊は反安倍(ぱよちんこ久保田のっちこと石野はその急先鋒

(3)∴しばき隊 →右翼レイシストと決めつけて敵視→ はすみ という対立構造の根はここにあった

(4)シリア難民問題世界的な話題に! → 日本でも連日報道され、メディアに乗り易い雰囲気

~~~~~~~~~~~~~~~~~ こ こ ま で 前 段 ~~~~~~~~~~~~

(5)9月頭、はすみ氏が「偽装難民欧州迷惑しているニュース」をみて「そうだ、難民しよう!」という偽装難民揶揄

 イラストフェイスブックコミュニティ上に掲載→元々のファン達が「いいね」を押したり、あるいはシェアをしてフェイス

 ブック上に拡散

(6)約1ヶ月後、(たまたま?)はすみ氏の「偽装難民揶揄イラスト政権批判旗手・「SEALDsの奥田氏」の目に留まる。

(7)奥田氏、「ありえないっしょ!」と仲間・シンパ信者攻撃を指示

(8)「はすみとしこ世界」に対して、↑のイヤガラ行為が開始される。当初は元々のコミュニティユーザーとの言い合い程度

 だったが、調子に乗った久保田・石野を中心とした連中、仕事上の人脈等を駆使して、世界中に「ジャップシリア難民差別

 している!」(←この時点ですり替えが行われた事に注目)と通報、その中で、久保田に近しいと思われる「Japan Times(ここも

 アヤシイw)」が「公式報道」。それを皮切りに、外電が続々報道をしはじめ、それを引用する形で国内メディアも「難民少女揶揄

 したイラスト(まさに伝言ゲーム状態)が物議を醸す」式の報道を開始。

(9)気をよくした久保田・石野ら、「外国からも叱られたぞwww?みろ、ここでもあそこでも!」とはすみ氏のページへ貼りつけを

 しまくって「攻勢」を強める

(10)ソレを全く意に介さないどころか、創作意欲高まったはすみ氏、不良在日問題攻撃の発端となったSEALDs等を揶揄したと

 見えるイラストを続々投稿

(11)久保田ら激昂!「反省しないどころか挑発を続けるはすみを「どんな手段を使ってでも」絶対ぶっ潰す!!」と決意

(12)この間、はすみ氏は「偽装難民イラスト」の参考にした難民少女写真写真家と直接コンタクトを取り「あくま偽装難民批判

  であること」「迷惑がかかるので、取り下げます」と「和解」。イラストフェイスブックページから消される

(13)問題解決、と思われたものの、(11)の件もあり「発狂」おさまらない久保田らは、はすみ氏のページそのものフェイスブックから

  消し去ろうと、Change.orgなどで「反レイシズム」をお題目としたはすみ叩きキャンペーン等を始めるも、イマイチ効果が現われず

(14)難民イラスト削除後もしつこくページに粘着し、同じ写真をひたすら貼り続けてページを荒らし続けた久保田に、コミュニティメンバー

  「いい加減ウザイ」とはすみ氏に苦情を入れる。はすみ氏は「誰でも自由に来てね^^」のスタンスだったが、苦情が入ったので

  スタン王子(その時の彼のあだ名)こと久保田を「泣く泣く」アク禁とする

(15)久保田が消えた後、アンチである久保田の仲間筆頭の石野らが頑張るも、はすみ氏は全く馬耳東風、また、リベラルサヨクの習い性から

  ファンの「正論」に対して全く論負けしており、アンチ攻撃効果が現われず

(16)アンチ「そうだ!はすみが頑張るのはファンがウザイからだ!!ファンを攻撃して嫌がらせしてやって過疎らせれば、はすみは

 消えるはず!!」と次の一手を考え付く→久保田「ドイヒーなリスト作成中^^」と脅し、実際に作成、仲間の石野らと公開(11/1)、

 それを使って「一般人のファン」(約400人)にウヨレイシストレッテルを貼って恫喝を開始する

(17)それから数日

久保田ツイッターは「安倍●ね」的なツイートが並んでおり、はすみ氏のページでも「安倍の支持者がこんなレイシストでいいんですか?安倍首相w」

レイシストが支持する安倍もきっとロクなもんじゃないww」「レイシストが支持する安倍を支持している奴もレイシストだww」という、得意の魔女狩り

理論満載の詭弁政権叩きに繋げていたのをみると、当初目的は「レイシズム云々」ではなく、安倍政権ダメージを与える為の草の根戦術の一つだった、

解釈できる。

(18)そして>>1、祭はネクストステージへ!

 
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