はてなキーワード: リポーターとは
http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2010/201004.html
「サスペンスドラマ」や「刑事ドラマ」が多い。その上、この春から新たに刑事ドラマが始まる。現実で殺人事件が増加しているのに、ドラマは殺人の隠蔽方法まで教えている。「殺人」がなければ成立しないような「サスペンスドラマ」や「刑事ドラマ」は放送するべきではない。もっと心温まるドラマを放送して欲しい。ドラマもバラエティーも後々まで心に残る番組を作って欲しい。
テレビの情報番組でリポーターやスタジオ出演者らがモノを食べるシーンがよく出てくる。彼らが「おいしい」などと満面の笑みを浮かべて舌鼓を打っているのを見て、我々視聴者はテレビの前でよだれを垂らしているだけである。出演者の飲食シーンを排除することはできないのか?
読んでいて疲れたのでここら辺でやめ。
ブラジルのテレビで放送された初音ミク関連の番組だが、YouTubeに英語字幕のついた動画が2つほどアップされていた。
http://www.youtube.com/watch?v=OEnhdGhvdQY
http://www.youtube.com/watch?v=CkQ5Y8vWxgk
男性キャスター「SFっぽい歌手、マジそんな感じの歌手が日本で大成功してんだけど、これがまた今まで見たことないようなものでね。その歌手ってのは、実は存在していないんだ。少なくとも現実世界にはね」
(音楽はWorld is Mine、映像は2010年の日本でのコンサート)
ナレーション「会場はいっぱい、ファンは大騒ぎ、どこにでもありそうなポップコンサートの風景。しかし、ショーの中心となるスターは、少なくとも現実世界には存在していない。たとえそこでバンドと一緒に踊って歌っているように見えても。このバーチャル歌手には名前もある。初音ミク。初音を作った日本企業は、ステージ上で三次元のように見えるこの映像を作り出した技術がどんなものなのか、明らかにしていない。ファンにとって初音は、既に始まっている『未来』のアーティストだ」
ナレーション「我々は2人のファン、ヒナとキクを東京の電気街アキハバラで発見した。驚くべきことにここでは自動車ですらバーチャルアイドルで飾られている。ヒナは歌手に合わせた服を着ており、初音に関するあらゆるものを買っている」
「彼女がこれらの曲を好きな理由は、大勢の人が作曲しており一つ一つが異なっているから」
「例えば東京のナイトクラブで演奏しているこのDJは、初音に歌わせたCDを13枚リリースしている。ヴァーチャルアイドルを作り上げるには、数多くの生身の才能が必要だ。現在における日本でも最大の音楽的成功の背後には」
「声優(Seiyuu)の藤田咲がいる。Yoroshiku Onegai Shimasu」
「咲は3年前、一連の文章と歌の断片を録音した。彼女はそれがどのように使われるかすら知らなかった」
「それが今では、人々が彼女の声を使ってやっていることに、そして彼女に気づいた時のファンの反応に驚かされる日々だ」
「Vocaloidというソフトのおかげで、日本語は話せるが作曲にはあまり知識のない人でも歌を作ることができる。このDJの説明によれば、まずヴァーチャルアーティストの言葉と文章をダウンロードし、それから歌詞を書く。そして音符を入れる。同じやり方で楽器の音も加えればそれで終わり。新しい歌の完成だ」
実況「さあ、どちらが、蹴るのか!?」
解説「あちゃー」
実況「おおっと、本田が、ちょっと中村俊輔選手と揉めたのでしょうか?」
解説「試合中に見せてはいけないですね」
実況「どうやら、フリーキックを蹴らせてもらえない本田選手が、プレー中に……」
解説「雰囲気悪いですね」
実況「…という形になってしまいました。さあ、中村俊輔、直接行くか!?」
解説「低い球で!」
解説「え?」
実況「本田だ!入った!キーパー動けない!入りました!日本先制!中村が通りすぎたあとに、本田が蹴って決めました!」
解説「全員騙されてましたね」
実況「笑顔で中村と本田が抱き合っています。ほかのメンバーも集まってきました」
解説「いいブレ球でした」
実況「中村に釣られて、壁の選手がジャンプしたところに、時間差で本田のブレ球!」
リポーター「続きまして中村俊輔選手です!お疲れ様でした。今日のフリーキックですが?」
俊輔「まあ……圭祐が行きたいっていうから、まあ、ひらめいたっていうか……
ワールドカップ見越して、どっちが蹴るかわからないって、相手が思ってくれたほうが有利になるんで……
ほんと、決まってよかったし、圭祐もいい球蹴って……決まってよかったです」
リポーター「雰囲気が悪くなったのも?」
んー、なんていうかさ。
お酒を飲んだことのない人が「お酒がない人生なんて信じられない」なんて、言わないでしょ?
タバコを吸ったことのない人が「こういう時って無性に一服したくなるよなー」とか、言わないでしょ?
覚醒剤を打ったことのない人は「薬をくれ!でないと俺は死んでしまう!」なんつーこと言い出さないでしょ?
子供の頃から今にいたるまで女性と最低限の会話以上のことをしてこなかった我々にとっては、
そもそも「それがどんなごちそうなのか」想像つかないわけよ。
テレビや雑誌では、うまいうまい絶品だこれこそ最高のごちそうだ、っていう話になっているけど、
それは我々にとっては、おそらく低所得者が一生口にすることのない、
高級フランス料理のフォアグラやトリュフの味について語られているようなものなのよ。
リポーターはうまいうまいと絶賛してるけど、正直それがどんな味なのか想像もつかないわけ。
「羨ましい」とかそういう発想自体が出てこないわけよ。
ああいうグルメ番組を見て「うおおおおお!いいなあああああああ!」
「俺も頑張ってああいう食事ができるようになりたいなあああああ!!」
とか、ならないでしょ?大半の視聴者は。
普通は「あー、そうだねうまそうだねー」とか言いながら焼きジャケあたりをつついて、
食事が終わったら、番組でどんな食事が紹介されてたのかも忘れちゃうでしょ?
俺らからしたら、まさにそういった「高級グルメ番組」を見る感じなのよ。
そりゃあ素晴らしいだろうね、うんうん、気持ちいいだろうね。お、次はクイズ番組か
って感じで。
俺が小さかったころの話なんだが家族で心霊スポットめぐりの番組を見てた。桜金蔵がリポーターだったような気がする。
しばらくすると自分の住んでる県の心霊スポットが出て来て地元でもよく聞く、よく出るみたいな話の出るところがいろいろと出てきてた。
当然小学生なので、行動範囲なんて狭いので両親にここ行ったことあるとかたわいのない話をしてたんだよ。
んでしばらく見てたらものすごい見たことある景色が出てきたのね。そうものすごい近所、なんかの間違いかと思ったがみたけどやっぱり近所なのね。
いったいどんな話なのかと思えばそこに小さな女の子の幽霊が出るんだと、それ自体はそういう番組では結構ありふれた話だとおもう。んでその由来を聞いてみて家族皆目を丸くした。
その女の子は、小学校に入る直前にその場所で交通事故にあって亡くなって、無念の思いでそこの周りをランドセル背負って歩くんだそうだ。
ちょっと待ってくれ、その子知ってるぞと、そうそうその場所でそのシチュエーションで死ぬ女の子なんていないよね。間違いなく家族全員が頭に浮かんでるその子。
しかもそんなの一回も見たことないし、そんな話一回も聞いたことがない。ましてやそこの家族のこと考えりゃそんな噂立てられるわけないだろ。
そのリポートのせいで家族は一気にドン引きしたらしい。その後、番組を見続けたかチャンネル変えたのかはさっぱりおぼえていない。
何の番組だったか、どこの局かはさっぱりおぼえてないけど二十年以上たった今でも家族でその話が何とはなしに出るときがある。
俺の家の近所でその番組を見てた人がどれぐらいいたかわからないし、その番組に対して抗議されたのかは知らないけどどんな怖い話より一番忘れられない心霊スポットの番組だ
ほら、あるじゃないですか。
「○○に賛成ですか? 反対ですか?」みたいなお題目を書いたフリップが、「賛成」ブロックと「反対」ブロックに分かれてて、そこに街の人たちが(大抵丸型の)シールを貼っていって、最後にナレーションで「○○人が賛成という結果でした」って付ける奴ですよ。
これ、社会調査のイロハのイにも到達してないと思うんですが、どうですか。
そう、自分がシールを貼ってくださいと頼まれた街の人だと仮定してみるとよくわかる。台紙からペロッと剥がされたシールを指に付けられる。すでにある程度シールを張られたフリップが見える。おっと、「反対」のほうが「賛成」の3倍近くはあるぞ。どうする!? アイフル!? ってそりゃあ多いほうに与しますよね。マイノリティの側に立とうものなら何をされるかわかったもんじゃありませんからね。しかもほら、リポーターとディレクターとカメラがこっち見てるもの。
このようにしてできたフリップを、いかがですこれが街の声でございます民意でございますとばかりに電波帯域に載せているわけです。
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
と社内で聞いてみました。
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Aさん
「それなにり人数がいる会社には二割位のダメ社員が必要とも言うので…
まぁかなり実害は有りますがそんな感じでしょうか…」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Bさん
変えてくれるところ…とか………」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Cさん
「とりあえず飲み会では気さくなところですかね?
あ!間違えた!、あの人は殿下に似ている会社じゃどこにいるか分からない人だった(笑)」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Dさん
「1行ですむメールを解読に30分以上掛けさせて間を持たせてくれ文章能力ですかね。
33分間探●なみにスゴイですよ」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Eさん
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Fさん
「日常会話が出来る、海外人スタッフがわざわざ通訳さんを呼んでしまう
日本語を複雑にするところとか天才的です。」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Gさん
「自分の評価に影響のある上司とそれ以外への分かりやすい態度とか尊敬ですね。」
」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Hさん
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Iさん(女性)
「彼氏いるの?とか初対面で絶対に聞くけど、自分は聞かれるとごまかして
会話を終了させる、コミュニケーション能力ですかね。」
「殿下の良いところを考えて下さい」
妃殿下(殿下の彼女) ※http://anond.hatelabo.jp/20080224024622
「会社だと話し掛けてくれないし、
冷たいんですけどぉ??
二人の時はやさしいんですぅ??。
毎日一緒に通勤してるんすよぁ??。
ランチも一緒なんですよぉ??
・・・・(うざいので省略)
」
「殿下の良いところを無理やり考えて下さい」
Jさん
「社内に彼女がいるのに居ない振りしている完全秘密主義なところ?
あぁ、そうそう会社付近のコンビニまで二人なのに、わざわざそこから
時差で通勤する細かいところとかすごいですね。
あと、お昼にわざわざ別々出でて合流して
るところとかもちょっとマネ出来ないですね。
」
http://anond.hatelabo.jp/20071206160826
http://anond.hatelabo.jp/20071206161115
http://anond.hatelabo.jp/20071213003838
http://anond.hatelabo.jp/20080204010421
http://anond.hatelabo.jp/20080213005816
http://anond.hatelabo.jp/20080221183519
http://anond.hatelabo.jp/20080227090540
http://anond.hatelabo.jp/20080227090752
http://anond.hatelabo.jp/20080228085635
http://anond.hatelabo.jp/20080305084931
http://anond.hatelabo.jp/20080310091008
http://anond.hatelabo.jp/20080313084712
http://anond.hatelabo.jp/20080314085110
http://anond.hatelabo.jp/20080319091236
http://anond.hatelabo.jp/20080324010019
http://anond.hatelabo.jp/20080502091048
http://anond.hatelabo.jp/20080512161255
取材に行くとテレビカメラ壊されたり、リポーターがつるし上げくらうからじゃないかな?
おれ昨晩西成署の前行ったんだけど、リポーター風の男が囲まれてたし。カメラマンも
「カメラいわすぞコラ!」ってすごまれてた。囲まれてる方はめげずに取材続けてたけどね。
あんなのおれだったら嫌だなあ。
けっきょく2時間ぐらい西成署の前にいたけど、大した動き(放水とか逮捕とか)ない
から帰ったけどね。現場の雰囲気は確かに暴動っていうか夏祭りでした。
みんな高揚してるけど悲壮感は無いし。サンダルに短パンで近所から自転車で来てるし。
今夜もやってるみたいだけど、もう一度行ったからええかな、という感じ。
説得力の話。
私は説得力が欲しい。
偉そうなことを言いたい。
「この人が言うんなら間違いない」
「この主張は正しい」
「この発言には説得力がある」
そう言われたい。
不細工な秋葉系の言う
「女なんて」「スイーツ(笑)」、
「所詮世の中なんて○○なんだよ」「仕事って言うのはさあ、」「政府なんて」、
もうたくさん。
発言権がない、と言うわけではなくて「お前が言うな」と。
「言ってもいいけど説得力ないよ」という話で、
当然これを書いてる自分自身、
三流代を出て新卒で入った会社をすぐ辞めて今現在派遣で食ってる「説得力のない奴」である。
個人的な考えとして、「説得力のない発言は控えるべきだ」ってのがある。
何となくだけど、無意味なものが増えすぎて
「説得力のある発言」のノイズになってるように思えるからだ。
まあそれはあくまでネット上の話ではあるんだけど、
日常生活でも高卒のペーペーの語る「学歴なんて」「社会なんて」、
もう、うるさいんだよね、単純に。
「大衆なんて昔っからそんなもん。気にする必要ない」
なんて割り切っていたし自分も多少なりとも「人生こんなもんだろ」的な講釈を垂れたりなんかしてたんで、
確かに「偉そうな話すんな」って言うのも野暮な突っ込みなんじゃないかなって思ってる。
段々と自分「達」が非常に陳腐なものに思えてきたんだ。
「マス『ゴミ』だって?お前は間違ってもテレビ局や新聞社に入れるような
ひがみだろ?おれらが腐ってるって?じゃあなんだ、お前なら変えることが出来るのか?
仮に入社できてマスコミ業界の一員になったとしてさ。主張できるのか?
『公正な報道を!』って。『オタク馬鹿にすんなよ』って。言えるもんなら言ってみろ。
言えるわけねえしそもそもお前は『絶対に』マスコミなんて入れない。指くわえて文句垂れてろ雑魚が。」
っていう声がどこからともなく聞こえてくる。
せいぜい「災害・事件の現地からのリポーター」止まりだぜ?世の中なんて語れやしない。
説得力もない。影響力もない。
語るためには最低旧帝大もしくは早慶を出て「一流」て言われる会社の社員もしくは
小中学生の「大人はずるい」でしかないんだろ、そうだろ?
世の中達観した「つもり」になった高校時代の俺、そうだろ?
「周りは浅はかで自分の考えを理解する脳みそを持ち合わせてない」なんて言ってさ、
馬鹿だろ、お前。2ch見て世の中の全て分かった気になってさ。
「電通が全てを牛耳ってることも知らないなんて大衆ってホント愚かだな。
無知ほどの幸せってないよね」なんてさ、お前、今、派遣社員で泥まみれになって現場仕事してるぞ。
「大学入ったら余裕でできると思ってた彼女」はおろか女友達の一人すら、
ましてや男友達すら出来ずに毎日孤独な日々送ってるぞ。
数少ない高校時代の友達は旧帝大とか上位国立大の理系院に行って友人・恋人に囲まれて
楽しい日々送ってるぞ。そいつらを思いっきり見下してたよな、高校時代。
それが今じゃお前、大学の同期でも下から数えて何番目かの地位・年収だぞ。
説得力ないぞ。いいのかそれで?
だから俺は、とにかく、とにかく説得力が欲しくなった。
劣等感を感じないために。偉そうなことを言う資格を得るために。
学歴が欲しい。地位が欲しい。整った顔立ちが欲しい。
全ての欲するものを手に入れ、説得力を手にした暁には、声高々にこう言いたい。
「世の中、金とか学歴なんかじゃない。
自分が幸せだと思えたら、今が楽しければそれでいいんじゃないかな。」
最後に。
例えば漫画家で大成できた場合、漫画のことは大いに語れる一方、
音楽やWeb関連はもとより「社会」そのものについて語るとなると、
やはり「学歴」「職歴」がネックとなり、発言に説得力がありません。
「世の中○○なんです」ということを偉そうに言いたいのです。
http://anond.hatelabo.jp/20080413012230
http://jp.youtube.com/watch?v=uxH4ZxtukrQ
私は以下の2点に特に悪意を感じました。
2 リポーターの発言
この間久しぶりに銭湯に行ったんだ。
うちユニットバスだから、たまにちゃんとした風呂に入りたくて行く。
なんか娘がだだこねてるみたいなんだけど、どうも父親と一緒に男湯に入りたがっているらしい。
最近の子は背高いらしいからわかんないけど。
俺はとりあえずスルーして先に入り、体を洗ってた。
あの年頃のコが男湯に入るってありえねーよなとか思いながら。
そしたらしばらくしてさっきの父親が入ってきた。
マジで!?とか思いながらも横目でチラチラ確認してみた。
いや、そこにいた男全員がチラチラ見てる感じだった。
でもまあそりゃー見るよ。
一応タオルで胸と下を隠してるんだけど、
テレビの温泉リポーターみたいにバスタオルを巻いてるわけじゃない。
後ろはケツ丸出しだった。
ってゆーかタオル越しにもけっこう、発育してるのがわかる。
こらマズイだろ、常考。
とか思いながらも、目の前の鏡に石けんを塗って曇らないようにした。
理由は聞かないでくれ。
父親は半ばあきらめたような感じだったと思う。
二人並んで座って体を洗ってたんだけど、
そのときはもうタオルを下ろしてるから、まあ、丸出し。
俺からは鏡越しにちょうど横乳が見える感じ。
あれBかな。もしかしたらCくらい行ってるのかも。
お父さんが「隠せ」みたいなこと言ってたけど、
「だって体洗ってるし」って言い返してた。
っていうか、この時点ですでに俺のウィンナーはやばい感じ。
アルトバイエルンからフランクフルトの中間くらいに成長してきてる。
本当はもう体を洗い終わって湯船に浸かりたいんだけど立ち上がれない。
しばらくすると親娘が先に湯船に向かった。
俺はもういっそのこと一度出すべきかとも考えた。
そんなに客はいない。
洗うふりしてバレないようにできないだろうか。
いや、さすがにムリだ。
なんてことをアレコレと考えていた。
すると後ろの方で娘が「パパ、あぐら(?)して」とか言ってる。
父親はなんか慌てだした。
「静かになさい」
銭湯ではダメ?ってことはつまり家では父親があぐらをかいて娘がその上に座
という妄想をしてしまった。
↓のせいだ。
http://anond.hatelabo.jp/20071018161504
私の時間を返して欲しい。