はてなキーワード: ライトとは
それと朝意君とは絶対に仲よくしとけよ。お前の幼馴染で長い付き合いの同級生とはな。
お前の優しい心に唯一ついてこれた人間だ。しかも、実はサイコパスだぞ。
お前の忠告も親切に効いている。お前が映画代をケチってレイトショーを見に行った時も少し意やだったけど、ついてきてる。
お前が昔に自分で考えた最終回は、理ゅー区が人間っておもしろってつぶやきながらひとり去っていくシーンだ。
ライトは、迫害されて意やになって自室にひきこもり、最後は自分の名前を書く。その直前まで理ゅー区と桃鉄をして遊んでたのにな。
こいつが考えてたストーリーな。これ。ちなみに、桃鉄はすぐに金が儲かるが一気に破産するシステムだ…。彼はキングボンビーが大嫌いだ。
なぜなら、彼は昔弟たちと遊んでいた時に、あからさまに買っていたのに、奈落の底に突き落とされて三位になった苦い思い出があるからだ。たいらのまさカードを作られたのも痛い。
これではトップになっても常にギーガボンビーと戦う恐怖を味わわなければならない。
こんなんメカボンビーだけじゃタリンわな。しかし、最近、桃鉄の作者は似たようなリメイクばっかりするのをやっと辞める気になったようだが、
何かのメッセージかもなあ…
NO。何故なら江頭2:50がパスポートを剥奪されていないから。
グレー。サークル参加は出来ないかもしれない。一般参加は出来るだろう。
更衣室を出入り禁止になっても一般参加は可能だ。その結果どうなるかはあまり考えたくない。
■うしじまいい肉は今後も活動出来るか?
YES。手伝っている輩がいる以上、活動は出来る。ただその活動場所がどこになるかは分からない。
■最後に
コスプレにエロを求めたことがない人間のみが彼女に石を投げることが出来るのだろう。
お前ら結局こういうのが好きなんだろ? こういうので他人を釣ってるんだろ? 分かってんだよ、
という挑発に毅然と立ち向かえる術を、おそらく多数でライトなコスプレ好きは持ち合わせていないのだ。
見る側も、そして見られる側も。
そしたらなんか車がめちゃくちゃいっぱいで走れないんです。
で、よく見たらなんか標識垂れ下がってて、時速60キロ制限、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、時速60キロ制限で普段来てない津軽道に来てんじゃねーよ、ボケが。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で津軽道か。おめでてーな。
よーしパパ追越車線走っちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
片側2車線で追い越した奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
抜くか抜かれるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと抜いたかと思ったら、隣の奴が、追い越し車線消えるから入れてくれ、とか目で訴えてくるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
得意げな顔して何が、追い越しだ。
お前は本当に追い越しをしたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、ストレスたまってるだけちゃうんかと。
津軽道通の俺から言わせてもらえば今、津軽道通の間での最新流行はやっぱり、
車間距離、これだね。
車間距離多めライト点けっぱなし。これが通の走り方。
車間距離ってのは遠すぎても近すぎてもダメ。そんでスピードも控えめ。これ。
で、それにライトもフォグも、おまけにハザードも点けっぱなし。これ最強。
しかしこれを毎回やってると次から警察にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
まあお前は、大釈迦でも走ってなさいってこった。
小熊英二にボッコボコにされてる記事を読んで興味を持ったので本も読んでみた。
視点は全部パクリで、それを裏付けるデータとか中途半端な近代史は新しいの持ちだしてきて味付けしてるけれどなんというか、薄っぺらい。
しかも、クルーグマンと違って、現象を裏付ける「なぜ?」の分析が弱く、さらにそれを受けて「じゃあどうする?」って提言もない。
すべてが借り物という感じがする。
20年経ってようやく日本がアメリカの抱えていた病を身をもって理解し始めたというのを指摘するのは大事な事だ。
なんつーかすごい投げやり感で読んでて萎える。
なんつーか、お前はマミさんかと。
「結局こういう時代なんだから親におんぶに抱っこするしかないじゃない!」
「親が養ってくれないならみんなで死ぬしかないじゃない!」と魔女化フラグびんびんのまま放置。
脚本家としてどうなんだよこれは。
全体が暗いならなおさら、著者だけでも頑張るとかいってさやかっぽく振る舞うか、
嫌われ者覚悟で私だけは生き残ってやるぜ、と杏子っぽく振る舞うとかやり方はいくらでもあるでしょ。
別にまどかになれとは言わんけど、なんでよりによってマミさんなんだよ。
マミさんが主人公の物語なんか誰も読みたくないよ。欝になるだけだろ。
本を書くなら社会全体じゃなくても自分の周りだけでももうちょっと前向きの芽を探してからにしろよ。
千鶴子さんなんでこの本褒めてんの? 親父どもを叩くためなら若者死んでもいいの?あんたのフェミってその程度なの? ババアなの?
30分くらいで読めるライトな本だけど、内容だけじゃなく、著者の態度といいそれを取り巻くもろもろといい、いろんなことを考えて1日欝な気分になる本。
読むんじゃなかったわ。
・絵が下手
・発想が凡庸
・「理系」としてまとめられている非常識性・変人性がただの中二病レベル
・「オタク」としてまとめられてる趣味行動・奇行が浅すぎライトすぎ
・「過剰に論理的」とか「発想が人と違う」ではなく「凡人の変人ぶりっ子」なのがバレバレ
・一方で、本当に変というか、確かに非常識だな(それも単に悪い方向に)という部分がチラホラ見えるがそこには自覚がない
・作者の本当に変な部分は「理系」「オタク」に誤集約してスポイルする事でスルーしている
・寿司屋でネタの正式名称がどうのと因縁つけるのの何が面白い?
冗談抜きに中学生ぐらいがいきがってやりそうな行動でしかない。
これを本人は、読み物として提出出来るぐらい面白いネタだと思ってる。
ずっとこの水準で「俺って面白い変人デショデショ?」なので、かなりキツい。
・作者の同期や彼女との人間関係だけは本当に変人というか、確かに人よりかなり劣っている。
しかもこっちには見世物的な意識が感じられない。むしろなんかイジケたマジレスが多い。
彼女との別れの顛末なんかも、自己中心的でナイーブな視野からの描写に終始し、
「僕はこう感じて」「僕はこう疲れた」ばっかし。客観性・論理性が皆無。
そのつまらん愚痴がカネとって人に読ませるようなものか考えてないのは
これも自意識過剰のなせる技だと思う。
自分の気持ちや関心と、他人の気持ちや関心と、区別があんまり付いてない。自分大好きすぎ。
これは変人ぶりっ子な作者の唯一の「本当に一般レベルとちょっと違う部分」なんだけど、
自覚がないのでそのまんま垂れ流し。
せっかくの本物の変人性部分なのにエンタメ変人ショーにはなってない。
・そもそも「普通の人と一味違う変人」としてのギャップを変人本人が解説するってのは構造的におかしい。
「自分の思考・発想が普通の人と違うと自覚し意識する変人」て。
それはどうやったって「自意識過剰・演出過剰な凡人」でしか有り得ない。
『となりの801ちゃん』(読んだ事ねーけど)は
常識人である801ちゃんの配偶者が観察日記的に述べていくんでしょ?
変人や異界人を描写しネタとして提示していくにはこれしかないよね。
繰り返すけど
「俺ってこんなに変なんだよ」「ほら変でしょう」っていうのは変人ごっこにしかなりえないよね。
構造からして頭が悪いし、変人ショーとしては凡人臭がき出すぎだし、自意識未整理すぎというもんだよ。
そもそもリア充の定義が人によりけりな気もするが、ここではリア充=恋人がいる という前提の話。
私は恋人はいるが全然リアルが充実していないのでリア充ではないのだが、そう主張しても「いやお前はリア充だ!」と、
どうにも言われてしまうので、ここではリア充ということにしておく。
恋人がいるというのは当然幸せなこともあるが、悩みの種になることもあり、それは時にもうほんとどうしようかと思うような悩みのときもある。
非リアの中には「そんな悩みがあるだけ幸せじゃねーか!」と思われる方もいるかもしれないが、悩みがあって幸せなことなど断じてない。
「今日はどの服着てデート行こうかな~。彼、この服が可愛いって言ってくれたっけ。うーん、悩むなぁ」なんてライトすぎる悩みならともかく、
人と人が深くお互いに関りあって生きていこうとるんだから、それはもうヘビーな悩みもある。
こう言っても非リアの方の耳には届かないかもしれないが、人生の幸福はストレスフリーであることが前提で、悩みがあっていいことなど何もない。
それだけで非リアの方はリア充より幸せである。しかし、こう言ってもたぶん伝わらない。
(そもそもリアルが充実していたら幸せに違いないのだが、最初の前提のとおり、恋人がいる=リア充 という風潮があるので、それに則った話である。
そういう意味ではこれは「恋人がいるけれどリア充じゃない人はは非リアよりも幸せとは限らない」という話かもしれない。)
私個人の話で、現状恋人との間にある一番慢性的な悩みになっているのは結婚の話であり、つまるところ金の話である。
結婚が控えているが先立つものがなく結婚たいけれど困っているという状況。ただここで言いたいのは別に結婚相談でもなんでもなく、
個人の能力の話であり、その能力がためにリア充と幸せは無関係 という話である。
人の能力には個々の差があって、微妙なバランスの人もおり、その中に
「将来の見通しもあり、現状も理解していて今打破すべき問題もわかってはいるが、それを打破できる能力のない人」というのが往々に存在する。
これがなかなか難しい問題で、年中風邪のようなものであり、風邪を治したいのに体力がなく治しようがないといった状況である。
よってずっと悩み苛まされることになる。慢性的な風邪はストレスとなり結局幸せではなくなる。
問題の原因は風邪であり、風邪を手放せば問題も無くなるわけで、恋人を手放せば問題はなくなるわけである。つまり恋人を抱えていると幸せなこともあるが悩むことも発生し、それを解決する能力がないのならとても幸せといえるような状況ではないということ。
ここで重要なのは、恋人や結婚だけの話ではなく、自分が可能な範囲を超えて物事を抱え込むと苦労が増えて結果的に不幸になるよという話である。それは断捨離のようなもので、抱えているものが増えれば増えるほど心労(の種になるかもしれない)ことが増えていくわけで、極力、ミニマムに生きていた方が、ストレスフリーで生きていられる。どこかのまとめで「地球人類全員が幸せになるには人類総白痴しかないって」という意見を見たことがあるが、極論過ぎるが特に間違っておらず、それはそれできっと幸せなのである。そんな未来は目指したくないが。
つまるところ、抱えるものが多くなるというのは決していいことではなく、時には不幸に、個人の能力によっては不幸でしかなくなることもある。
非リアの皆さん、街で一緒に歩いているカップルを見て爆発しろと思うかもしれないが、あなたは彼女達の何を知っているわけでもない。
どんな悩みを抱えて生きているのかわからず、また人は大概悩みを持って生きている。それは、あなたが抱えている鬱屈よりも辛いものである可能性は十二分にある。
リア充はあなたより多くの幸せを抱えているかもしれない。でも、あなたより不幸もより多く抱えているかもしれない。
カップルを見かけたら、逆に「俺はあいつらより悩みを抱えていないし、不幸になることもないぜ」と笑い飛ばせばいいのだ。
個人的な話だが、私は今遠距恋愛中であり、結婚するとなると、どちらかが、または双方が動く必要がある。つまるところ、転職する必要がでてくるわけだ。ただ結婚しようというだけでも一大事なのに、転職活動までセットになってくるわけである。このご時世に。これはもうほんとに考えるだけで面倒くさい。キングオブ面倒くさい。
そして、ここで問題になってくるのが先ほどの個々の能力の話。引く手数多な有能な方ならいいが、無能だと先ほどの「問題を打破する能力のない人」の悩みに陥ってしまう。
私個人の能力の話はともかく、つまるところ、色々抱えるものがあると、本当に頭の痛い悩みも増える可能性も抱え込むわけで、それは幸せと全然繋がらない。
リア充だから非リア充より幸せである なんてことは決してならない。
無論、幸せかどうかなど無関係に「男女でイチャイチャしやがって!爆発しろ!」と言うのはあなたの自由である。
また私自身のことで恐縮だが、私はどうにも先のことを考えすぎて動けなくなるタイプのようで、昔からずっと先の事まで考えていた。
今にして思えば、考えていただけでそれに応じた行動をしていたかどうかは別問題。
高校の頃から、付き合うなら結婚前提 と考えていて、「付き合っている人と結婚しないということは、いつかは別れるということ。そしていつか別れるつもりで恋愛をする気なんてない」と思っていた。
でもこれは今でも間違っているとは思っていない。恋人同士が結婚しないのなら、別れるしかないのだ。
これを読んでいるあなたがリア充なら、恋人に自分と結婚する気があるか尋ねてみるといい。
相手にそのつもりがなくダラダラ関係が続いているだけならば、予約している彼へのクリスマスプレゼントはとっととキャンセルして、そのお金で女子会でも開いた方がよっぽど有意義だ。
(しかし難しいところで、彼には彼のプロポーズ計画があるかもしれないので、その幸せの瞬間のためにも余計ないことはつっつかない方がいいというのもある)
すごい長文になってしまった。つまるところ、
幸せかどうかはリア充かどうかと直結しない。あなたは自分を非リアだと思っているかもしれないが、あなたの人生が幸福なものになるかどうかとは無関係なので、がんばれよ
と言いたかった。
「Web系女子のTwitterアカウントまとめ53個 - W3Q」
まとめって言葉に置き換えれば何してもいいわけじゃねーぞ、って思う記事が増えた。
Web系女子のTwitterアカウントは、本人の了解なんてとっちゃいない。
まとめた人も「公開されてるプロフ情報をまとめただけ。」そんなライトな感覚なんだろう。
まとめられた側はどう思ってるんだろう。
"「Web系女子」として紹介されました!フォロワー増えた!わーい嬉しい!"
そんな人が何人いるのやら。
ホッテントリに晒されることが前もってわかっていたら、それなりのプロフに書き換えることができたのに。
産休中だなんて個人情報が一気に広まるなんて思ってもみなかっただろうな。
上の記事におけるhotentryのサムネイルは、最初に紹介されている女性のTwitterアイコン(顔写真)。
google画像検索にてキーワード「Web系女子」で検索すると、もう彼女の顔が出てくる。
本人の望む・望まないに関わらず、彼女はWEB系女子の代表としてインターネッツに記録されてしまったのさ!
情報の広がる速度が速すぎて、自分で自分の情報をコントロールすることができない時代。
自衛を考えるなら何も書かない方がいい。鍵付きの場所でも知人に流されたら終わる。
本の要点まとめサイト ブクペ にもモロ転載、デジタル万引きなものが多すぎる。
男が馬鹿だなーと思うところはだらだら電話で話を聞いてあげるところ。
こんなの「俺が今すぐ行くわ」でOK。
この時点では故障しているかどうかは未確認と言う所を注目すべき。
たとえば、ライトが付く場合、次に燃料があるかを確認する。燃料がなけりゃエンジンはかからない。
燃料があってライトが付かない場合、近頃の車だとニュートラルになってないとエンジンが始動できないとか、クラッチを踏みこまないとエンジンが始動できないと言ったシステムが搭載されているのでそれをちゃんとやっているか確認する。古い車だと、エンジン時の状態によっては、エンジン始動時にニュートラルにしてアクセルを踏み込んだ状態でエンジンをかけるとエンジンがスタートできる事がある。
このほかにも故障以前にいろいろと考えられることはある。
これらはみんなマニュアルに書いてあることだよ。トラブルシューティングに先入観を持ってはだめ。一つずつ可能性を潰す必要がある。女性はまずロードサービスを依頼する前に男性に電話をかけてきたという状況から、男性側は自分にある程度の対処を依頼してきているものとして考えている。(おそらくそこからずれているよ!、話をしているうちに男も目的を見失っていくよ!、と言うのがこのコピペの笑いどころなんだろうが)
そこでまず
を等を探っているものと考えられる。
男の要求は「ライトをつける」だけだぞ?
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…ライトは点く?点かない?』
男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
女『何が大丈夫なの?』
男『バッテリーの話だったよね?』
女『車でしょ?』
男『ああそう車の話だった』
男は女にバッテリーを確認させた後どうするつもりだったんだろう。
バッテリーが原因だったとして女一人で対処するのは困難なのは明白。
バッテリージャンプするにも車がいるし、バッテリー買いに行って交換しろってのも酷だろう。
プロを呼ぶなら原因究明も任せればいいだけの話だ。
一方バッテリーが原因じゃなかったら。
そうなってくると素人にはどうこうできる話じゃなくなってくる。
結局女がいう通りにしてくれる、くれないにかかわらず男にできることは
どうせ毎日着るなら安くかっこよく着たいよね。
システマティックにスーツを揃えたのでそのノウハウを残そうと思います。
長文ごめんなさい。
大体5分くらいで読み終わるかと思います。
対象としているのは20~30代の男性で接客が必要となる職種の人。
ただし、ベースとなる着方なので上の年代の人、他の職種の人でも問題なく利用できます。
正直、初期投資にお金はかかる。10万円は見積もっていてください。
だけど、ランニングコストは無駄がなくなるので安く済むようになります。
ここではスーツ周りをダブりもれなく効率的に抑えていきます。(ほんとに基本の基本です。)
日常ではベースのラインで着回しを行なっていって時折、「遊び」を加えるような着方を提案しています。
なのでシックに行きたい方もフランクに行きたい方も対応している選び方です。(この点については後述)
ここでは扱わないのでぐぐってみてください。
ただ、最近はどちらがどっちともいいがたかったりするらしいです。
真面目に行きたい方は英式を、チャラく行きたい方は仏式で揃えてください。
着回しがヘビーローテションにならないようにもう一着買うことをお勧めします。
茶色のスーツもよく目にしますがこれは偉くなってから着ましょう。おじさん色です。
好きなものを選びましょう。
太いものと細いものがあります。これについては後述のVゾーンで扱います。
ライトは2~6月頃を目安にします。お店には成人式後にラインナップが揃います。
ダークは10~2月頃を目安にします。お店にはクールビズ後にラインナップが揃います。
クールビズをしない古風な会社さんはライトの期間を8月まで伸ばしてください。
好きなのを選びます。柄物とかはおじさん臭くなります。それも好みですが。
ベースの3つ(黒灰赤2紺2の6本)は古くなったら同系統で買い直します。
そしたら流行色や好きな色を買い足します。これは流動的にサイクルさせる層になります。
そうすると10本くらいになるでしょうか。ここらへんがちょうどよく着まわせる本数になります。
襟には長さと開き具合があります。
好きに選びます。
ネクタイとYシャツの組み合わせには終る事無き戦いがあります。
流行によって揺さぶられてしまうので。(店員さんは基本流行で進めてくる。)
この3つができれば十分に思います。
黒(※)と茶があります。
上2つを揃えたら
すこし遊びを加えると良いでしょう。
シューキーパーを買っておきましょう(3000円~)
それといっしょに消臭のおまじないの10円玉をいれておきます。
こういうのって普段教わらないことだなって痛感しました。
一人だけではもったいないので、ぜひますだのみなさまもどうぞ。
番外編もできたら書いてみます。
参考
http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-1214.html
中野さんが言ってた事を見て思った事。
TPPは反対。
そして何よりも有名なコピペ「エンジンがかからないの」を思い浮かべた。
中野准教授がキレた理由ってこの男の気持ちといっしょなのかなーと思った。
このコピペの女も生放送に出たとすると、笠井、小倉と同じように黙って下向くんじゃないのかなーと。
【参考】
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…ライトは点く?点かない?』
男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
女『何が大丈夫なの?』
男『バッテリーの話だったよね?』
女『車でしょ?』
男『ああそう車の話だった』
女『もう、男って人の話聞かないんだから』
男『ごめん、ごめん。で、ライト点く?』
女『やっぱ怒ってんじゃん』
男『怒ってないってば』
女『絶対怒ってる。何カリカリしてるの? 人が大変な時に!』
男『いや、俺はただライトが付くかどうかを…』