はてなキーワード: クタとは
「多幸症」という精神疾患がある。
とにかく幸せで、どうでもいいようなことに対してまで幸せを感じる。
笑い上戸の気がある人は、酒を飲んだときのその状態を思い出してもらえば分かりやすい。
この精神疾患が存在するということは、一つの真実を意味している。
つまり、「幸福は、客観的な外的状況ではなく、脳内物質の分泌状況によって決まる」ということだ。
逆に言えば、幸福感を与える脳内物質さえ過剰に分泌されれば、それ以外の外的要因なんてわりとどうでもいいことなのだ。
本当に幸せが欲しいのなら、アルコールなり、向精神薬なり、大麻なり、覚醒剤なり、薬の力を頼ればいい。
ほら、幸福を感じる脳内物質がたっぷり分泌されて、不安なことなんてなくなっただろう。
それが真の幸せだ。
もしかしたら違うかもしれないが、幸せを感じる主体にとっては判別するすべがない。
でもさー。
違うだろ。
THE MANZAI って4時間くらいあったけど漫才部分だけ見たら単純に半分で済む量。とはいえ2時間で無駄なくやったら尺足らずだし、それはまあ説明部分もあるからよしとしよう。でもなげーよ。
他にももう、終わったな、と思わせる演出が多数あったが、とにかくキビキビとやってないんだよ。キビキビと。ダラダラしてる。
→参加意識を煽っているけれど、笑うたびにボタンを押すということは漫才の面白さに集中できない。仕様ミス。先にアプリを落として一斉に送信させるというのも、問題がある印象。フジの企画に問題がある。
ワラテンのグラフと一緒に、同じ番組内で同じ漫才を再鑑賞するのは、前半見ていなかった人向けのサービスのつもりだろうが、間延びしてしまいおかしい。参考にはなるが、「ほお」で終わり。ビデオなら絶対飛ばすところ。
問題2 慢心した優勝特典
フジテレビレギュラー番組、漫才師だが漫才の番組が貰えるわけではない。漫才の番組が貰えるのなら嬉しいだろうが、単なるトークタレントとしての役回りが回ってくるのであれば矛盾しすぎている。副賞の各番組ゲスト、っていうのも結局はトークで呼ばれるのが半分以上だから名前を売る以上の意味が無い。まったく売れなかった若い人ならそれが価値を増すが、パンクブーブーではドラマを作れない。
結局は予算削減策でしかなく、フジも落ちる所まで落ちているとしかいいようがない。またフジは自分の価値を高く見い出しすぎ。
ただ控えめに協賛した、日清のどん兵衛はいいと思う。あんな数(10年分)本人が食べたら確実に身体を壊すけど、楽屋において後輩にあげる分には後輩が何年も食に困らないからね。
問題3 無駄な演出
フジの番組全般に生でやるとダラダラとした無駄な部分+小難しい説明だらけである。進行押しの間の時間調節なら、わかるのだが、入場演出で無駄にリムジンとか入れて、オープニングから30分以上漫才が始まらないってどういうことだよ。ワラテンの説明も長い、フジのサイトにこさせるための小細工とはいえ。投票トラブルを避ける意味では完璧な説明であったが、視聴者にはまったく無駄でチャンネルを変えさせるレベルの話。あんなの事前に別番組で説明して分散ダウンロードさせるとか、Dボタン側に逃がして文字で済ますとかできるだろ! 俺は一斉送信でサーバが落ちないかのほうが気になったよ。
あと、有名人を客席に散らせ「これくらい入れておけば受けるだろう」的な考え。
バブル期に入った人が作ってるんだと思うが、視聴者は漫才が見たいんだよ。モデルの顔が見たいんじゃねえんだよ。制作者側がバカにするのも大概にしろ。有名人を呼ぶならコメントを全員取れよ。メイクまで入れて客席で笑うだけで、ノーコメでギャラ貰って帰る奴を許すほど度量はこっちにはねえよ。
問題4 THE MANZAIの本来的な部分を踏襲していない点
初代のTHE MANZAIは元々洗練されてない舞台漫才をショー化するものであった。横澤さんが死んでいるとはいえ、当時のTHE MANZAIに敬意をはらっているのは西川さん位じゃないか…。2011年版としての進化がアレなのかもしれないし、余計なものを入れずに「4分見せている」ということは評価できるとはいえ、余計なものばかりつっこんでいる部分は「製作者側が漫才の力を信じていない」というようにしか取れないんだよ。
笑えるものを評価しよう、という意味合いでは、この矛盾があるものをあえて入れるという意味で審査は厳正であったのだろうが、全体には今回はコントっぽい物が多かった。コントであろうと面白いものを評価する、というのは正しいが漫才としてちゃんと漫才な作品をもっと増やさないと絶対的にダメだし、これも制作側がコントのほうが面白いと思っている証拠としか思えない。
あとたけしの茶番ダブルブッキング演出は不要。(いい訳としてはわかるが、別に漫才師がつっこみでいった通りOPが長くなければ全部の漫才を見れるわけだし、あとハラハラしないものを入れてどうするのかというか、単にたけしがTBSに入るまで、という尺を稼いだだけでしかない)
生で見なくてよかった。
また、15年くらい不遇な人たちが多かったので、それに光が当たるのはとてもよいことなのだが、雇用されない関係のため数百円のギャラからのスタートでも文句を言わず、売れないまま10年以上のキャリアが必要とされる日本では、漫才師として暮らしていくことが非常に難しいということがよくわかる。
皆主な仕事を漫才にして女の人に扶養してもらったりしているようだが、本来的な収入はある状態で、漫才は副業でやるのが適正だと思った。言ったらハングリーさがないといわれそうだが、べつに先輩たちが作ったストーリーに乗る必要ないだろ。黙ってればいいのだ。
皇帝になる前は、歴代皇帝は勇ましくて魅力的だと思いましたが、帝位継承して記憶を共有したらいやな所にも気がつきました。
いい皇帝もたくさんいたけれど、みなさんに知ってほしくて書きます。
1.財政が常に厳しく、開発が追いつかない(大学はお金がかかりすぎ)
2.自分の気持ちに素直になれない。損得で行動しないといけない(冥術と赤トカゲ)
3.陣形を覚えるためだけに帝位継承させられたのが悔しい(シャハリヤールさんの記憶です)
4.「ワグナスやらノエルやらは、復讐を考えているようだが、そんなことはオレには関係ない」(修行時にはお世話になりました)
5.差別はないが、めぐり合わせが悪いとルドン高原行き(サイゴン族も怒っている)
6.○○が完全に入ったのに、と文句を言う(歴代皇帝の間でもネタになっております、そろそろ許してあげたいです)
7.触手が痛い(バラララッ)
8.性別・種族の特徴をみとめない(性別・種族関係なく、使えないとルド(ry)
今フ●クタルはま●びラインを超えるかどうかの瀬戸際なんだよ!お前のせいで●カンが引退したらどうする!
お前のくそつまんねぇ八つ当たりで人生狂っちまう人間もいるんだよ。
自分が他人と無関係に生きられると思うなよ アホガキ
こっちのセリフは記憶頼りなので正確にはこっち参照 > http://jin115.com/archives/51823168.html
・(社会のルールに従え その程度すらできない奴はクズだと生徒を恫喝する教師に対して)
ルールはすべて 作った奴のためにある そしてソレに支配された現実と未来は 常にお前たちの敵だ
(中略)
ゲームを製作した奴が用意したルールがあっても どう遊ぶかは自由だ 人生だって同じだ
自分だけの武器を磨け 自分だけのルールで生きろ そして現実に自分のルールを認めさせろ
1つめのメッセージについては、じゃあ
こうやって入する主人公は、責任をどこまで取るつもりだったんやろか、とか突っ込みどころも「今の時点では」ある。
このあたりは主人公の性格やら覚悟的なものがどの程度明らかになるかで評価分かれそう。楽しみにしてます。
そんなことより、今週は銀の匙にあった「いやー、おれみたいなのが入れるんだから 東大とかたいしたことないっすよ」のほうが強烈だったw
一度指摘されたことを二度も三度も指摘されんなアホとか部下に言っている人が、
自宅で家族から同じ注意を受けるたびに言い訳にもならない言い訳をして、
行動改善しようとしないのって、家族としてはゲンナリすることこの上ない。
外から帰ってきたら手洗いうがいをしろとか、
とりわけ咳き込んでいるような時はまずうがいをしろとか、
咳をするときは口に手を当ててとか、
料理をする前に手を洗えとか、
私が大きくなってから、当のあなたがそれを実践していないというのはどういうことなんですか。
今日も仕事から帰ってきて、手も洗わず料理をしようとするあなたに、
と私が言いかけるや否や、
あなたは「私は仕事で疲れて帰ってきてクッタクタなの。手は帰ってきてから洗いました。」などと、
洗ってもいないのにつまらないウソを言い放ち、手を洗わないまま調理。
「それならあなたは疲れているからといって、尻も拭かずにトイレから出てくるのですか」とでも
言ってやれば良かったな。
2011-08-04 追記:
愚痴エントリーに優しいレス、ありがとうございます。
オサマ・ビン・ラディンは自分の手に視線を落とすのが常だった。
通訳を好まない彼がインタビューで伝えたのは、その顔と裏腹な言葉だった。
2001年9月11日「ゴミのように」空を舞う不信心者を見て自分は心から愉悦を覚えた。
自らの手を血に染めることはほとんどなかったが、
愛用のカラシニコフはアフガニスタンの戦闘でロシア兵から奪ったものだという。
サウジアラビアのアメリカ基地、イエメンのアメリカ軍駆逐艦、ケニアとタンザニアのアメリカ大使館。
いずれの場合も「子供たち」の攻撃を遠方から見届けるのが彼の常だった。
賞賛されるテロリズムも批判されるテロリズムもある、と認めながら、
これは「聖なるテロ」だとしてイスラムを擁護した。これはイスラムを守る「聖なるテロ」だとした。
9/11について当初は関与を否定したが、誇る気持ちが強くなったのか、
同胞19人を指揮したことをのちに認めた。
建設業こそが50億ドルといわれる富をビン・ラディン家にもたらし、2500万ドルの遺産を彼に残したのだ。
1980年代に購入した掘削機、ダンプカー、ブルドーザーをときには自ら運転しながら、
アフガニスタンでソビエトと戦うムジャヒディンのための塹壕を掘り、
それは1989年の不信心者らの撤退まで続いた。
1990年代に逗留したスーダンでは、道路を作ったこともある。
アフガニスタンでゲストハウスを作り、武器を提供した際に作ったのが、マクタブ・アル・キダマト(「サービス部局」)、
この仕事の大半を支えたのはアブドラ・アッザム、彼の宗教的恩師だった。
そのネットワークは以後、アイマン・アル・ザワヒリらによって引き継がれたが、
個々の人員登用、到着期日、戦いの大義などを多数の文書に残したのはまぎれもなく彼だった。
彼は自らが行った非道を伝えるメディアに目を配り、世界の報道機関を手玉にとった。
ブランドを作り、組織を世界規模のフランチャイズに育て上げた。
「アル・カイダ」の旗を持つ兵士が二人いればアメリカの将軍が押し寄せてくる、と彼は誇らしげに語った。
電話もインターネットも時計すらも追跡の恐れがあるとして触れるのを避け、
それは、成功を収めた堅実な投資に現れていたのと同じ注意深さだった。
沈思黙考して夜を明かし、一日を読書に費やすこともあった。
礼儀正しく敬虔な御曹司が到達したのは、知識人でも夢想家でもなかった。
それをもたらしたのは、1982年レバノンに侵攻したイスラエルと、
1990年、サウジアラビアの聖なるメッカとメディアに到着したアメリカ軍だった。
不信心者を追い払い、
パレスチナを成立させ、
それが彼の望みだった。
一言に洗練させるとすれば、暴力に訴えるジハドと言えただろう。
彼の言い方では、目には目を、の「相互主義」を実現させること。
五人の妻のうちの一人によれば、彼にはこんな一面もあったという。
BBCワールドサービスが好きで、毎週金曜には友人とハンティングに行く。
ときには、預言者ムハンマドのように、白い馬にまたがって行く。
彼は、そうなぞらえられるのが好きだった。
人生で最高のできごとは全能の超大国という神話をジハドによって打ち砕いたことだと、彼は言ったという。
十年以上に渡ってその首にかけられた賞金が彼を縛ることはなかった。
トラボラの隠れ家や山々を渡る護送車への爆撃も、
アラーによって御される彼には届かない。
アメリカ人が生を愛するのに対し、ムスリムは死を愛するのだと彼は言った。
十字軍の特殊部隊に対して彼が抵抗したかどうかはさだかではない。
いずれにしろ、その弾丸は彼を讃えるものでしかなかった。
最重要指名手配のテロリスト、オサマ・ビン・ラディン、5月2日、54歳で死す。
Obituary: Osama bin Laden, the world’s most wanted terrorist, died on May 2nd, aged 54
May 5th, 2011, The Economist
http://www.youtube.com/watch?v=nwxxtYCVOR4
汚れとる とろくさい ビョーキになっとる
(サテ)
世間じゃマミさんをバカにするけどよ
無理に大人ぶってる証拠だでよほだよ
いきなりやったろみゃーか ティロ・フィナーレ
マミさんはええよ もう、何も怖くないがね
(やっとかめ)
(ハイ!)
待ってりゃあよ 見てりゃあよ 天下を取るでよ!
じわり、じわり、とマミさんファンが増えつつあることを!
もしも、ほむらのソウルジェムが変化し魔女化したとしたら、そう!
終わっとる たるくさい 魔女になっとる
(サテ)
もしもマミさんが怒ったらよ
弱いとか狂っとるとか たわけにするけどよ
マミさんは何をやっても才能あるでね
杏子を仲間に従えてよ
まあいっぺんやったろみやぁか魔獣退治
(やっとかめ)
(ハイ!)
待ってりゃあよ 見てりゃあよ 天下を取るがね!
21世紀にTV放映された連続アニメの中では間違いなく一番おもしろかった。
本気で「地上波の連続TVアニメはオワコン。宮崎駿とピクサーと新劇ヱヴァさえあれば後はアニメなんてどうでも…」と思っていたけど、
まさかここまで楽しませてくれるアニメが出てきたことに驚いた。
※ハルヒは面白いっちゃー面白いけど、エヴァ好きな自分としては求めるものが違うというか…
敢えて難点を言えば、
難点はほんとにこれぐらい。あとは正直に面白かった。
しかし何故かまどかは見れば見るほどエヴァを思い出す。一体何故だ。
や、ほんとパクリとは思わない。パクリだったらまずキャラクターにテンプレ的な要素が強く現れる。例えば某長門とか。
どちらかといえば「俺はエヴァが好きなんだなぁ…」と再確認した次第。
そして「ああ、俺の思春期は20世紀の出来事だったんだなぁ…」と変な感慨を抱いてしまっただけだ。
あと、監督なのか脚本なのかどちらの功績かはわからんけど、良い意味で作品内外で視聴者を煽る/誘導するのが上手いなぁと。
別にアニメに興味ないからどうでもいいけど、うまいこと視聴者を煽れる人がいればきっとアニメ業界で働く人の未来は明るいんじゃないかなと。
彼らがダメだとは言わないが、果たして大規模な街作りに対して、どれだけのノウハウ、知見があるのか、
甚だ疑問である。
実際、今後「2,000戸の街作り」とか「1万戸の街作り」とかが現実となるわけで、
そういうノウハウを一番有しているのは三菱地所等の大手デベロッパー社員である。
大手デベロッパーで、こういう「街作り」の経験がある総合職の人材は、
1社内に20~30人はいる。
日本全国のデベロッパーを合わせれば、100人以上はいるだろう。
しかし、国交省が、そういうデベロッパーに、ノウハウと人材の提供を求めた、というハナシは
まだ自分の所には聞こえてこない。
まあ国交省は「それどころじゃない」ということかもしれない。
むしろ嘆かわしいのは、自分の周りの開発経験者(街作りのことを、業界では「開発」という)が、
この震災&復興を「まるで他人事」のように「評論家然」でいることだ。
自分はデベロッパー内でも傍流で、開発業務には殆ど従事経験ないのだが、そのような自分ですら、
デベロッパーのプロパーが復興がよそ事なのは、理由はカンタンだ、「カネにならない」と思っているし、
せいぜい仙台位しか拠点を有してないので、石巻とか釜石の復興、となると
「拠点もないし、そもそもカネにならないから・・・」と無視を決め込むのである。
しかし、カネを出さないまでも、ノウハウの提供程度は出来るのではないか?
例えば、都内某所にデベロッパー総合職100人が日曜日に集まって、1日潰してブレーンストーミングする、
その程度のことはできるだろう。
というか、その程度のことができないのであれば、この社会にデベロッパーの存在価値はない。
一番問題なのは、「ブレーンストーミングする能力があるにもかかわらず、能力を出し惜しみしている」ことである。
勝谷は、「原発事故の真因は東電社員が誤操作したせいであり、その社員は当日郡山に遁走した」と
愚にも付かぬ評論を行っている。
一方、江頭は「アコムに借金して」風評被害のいわき市に救援トラックを走らせた。
つまり、実際にはそれほど心配するほどのことでもない状況にも関わらず、
悪魔の証明を証明できないということに不安を感じてしまう、そういった負のスパイラルがあるように感じます。
理系の大学院生にしては文章も下手糞だし全体にアタマワルさが充満していて心配だ。
その話に理系がどう大学院がどうとか言いだす余地はそもそも無い。
リスクに対してどういう行動を好むかという趣味の問題があるだけ。
また、避難場所を決めておくとかシミュレーションをしておくぐらいのことは
実施コストもかからず、それを怠っていて最悪のケースがあった場合に失うのは全てなのだから。
ていうかさあ
理系の頭悪い奴(おまえみたいなの)は「理系人」ごっこばっかり好きで
社会性が悪いのに頭も悪い、という最悪のパターンに陥ってることが多いよな。
彼女のことだって、彼女が何を感じて何を求めてるかはわかりやすいし察しがついてるのに
お前は「理系なボクタン」ごっこがしたいからって理由でオナニーを優先したわけだろ。
馬鹿女もうざいけど、お前はお前で恋人どころか友人でもうざったいタイプだよ。
まさにお前みたいな奴が書いた漫画があるから読んでみてほしい。
他人が同じことやってるのを本で読むなら客観的に何かに気付けるかもしれない。
・まどかやマミさんが納得の上、正義を貫き、人を救って人生を終えたのに全否定。
結果、まどかやマミさんの誇りである命を賭けて街を救った偉業は闇に消える。
・三周目においてまどかやさやかが既に魔法少女になった状態で真実を告げる。
助けたい人が既に手遅れなのにさらに死亡宣告とか何がしたいのか。
さらに説明の仕方がただ口で伝えるだけというコミュ障極まりない醜態を晒す。
・オクタヴィアにまどかや杏子が説得をしているのに勝手に爆殺する。
さらにマミさんや杏子まで死んだのに眼中になく、まどかに擦り寄る。
一周目を壊しておいて、さらに本来死ななかったさやかや杏子を都合で巻き込んでおいて、
ここでコイツがまどかと一緒にいたいだけで他とかどうでもいい事がわかる。
まどかに未来を私を救ってくれと頼まれるが、勝手にまどかだけ助かればいいと歪曲して捉える。
ほむらがまどかの人間性を理解しておらず、上辺だけが好きだと証明される。
・さやかを巻き込んだり、マミさんを発狂させた引き金を引いた張本人の分際で、
「誰も未来を信じない、誰も未来を受け止めれない、もう誰にも頼らない」
などという責任転嫁極まりない発言をする。
そして四周目において一人で突っ走り、結果マミさんを見殺しにした(高確率)
・ここまででほむらが悲しむ死はまどかのモノだけで、世話になったマミさんや、
巻き込んだ形になってるさやかと杏子の死などまるでどうでもいいことがわかる。
五周目(本編)においてもマミさん、杏子はワルプルギスのための戦力として駒の様に見てる節がある。
さらに高確率で魔女化するさやかをほったらかしにした挙句(今回も巻き込んだ原因は自分なのに)
契約したら「美樹さやかの事は諦めろ」と言い放ち、まどかの為にならないと判断すると殺害まで試みる(未遂)
・周回を重ねるごとに自体は悪化し、全員どんどん悲惨な死に方をしていく。
助けたい筈であるまどかまで本来の自信にと勇気に満ち溢れた姿から、
ただ圧倒的不条理に翻弄されるだけの可哀相な子へと変貌を遂げている。
ここでコイツがまどかを幸せにしたいのではなく、自分がまどかを助けたという事実がほしい事がわかる。
・実はやってる事がキュゥべぇと同じで、自分が守るべきモノを守れたら他はどうなってもいいと考えている。
「まどか(地球)を救うために死んでよ」つまりこういうことである。
逃がしてやるって言ってんだから逃げろホレw
お前のご丁寧に「ブクマしてください!」って感じのタイトルまでついた長文はすごくウンコレベルだったけど
お前が本気じゃなかったんだからしょうがない。
信じてるってw
次は「あれはボクタンの本気じゃないもん!」かよw
カスのプライドの守り方ってどうしてこうパターンなんだろうねw
まあこのいかにも「頑張って書いちゃいました!」って感じのエントリを捨てて
鼻水たらして必死に逃走するならもう逃がしてやるよチンカス君w
またなーw
手短に。
1.自分のサイズを知る
大は小をかねる、と言う。
確かに少し大きい服であればちょっと太ってもOK。
さらにストレッチが効いてれば楽だよね!
でもその前に、今の体型に不満はない?
そこから、自分の体型に疑問を抱くようになる。
成功者が多いことで知られるレコーディングダイエットも
肩幅が狭い?頭が大きい?ウエストが大きすぎる?
欠点ばかりに目がいくかもしれないけれど、そこは魅力かもしれない
大抵のモデル・女優さんは見る人が一般的な部分がコンプレックスだと言う
でもどう考えてもネガティブ要素だろ…と思うのは目立たせなければいい。
そして、自分のいいと思うところを前面に押し出せば誰だって何とかなる
2.TPOを知る
好きなものを好きなときに着るのは自由。
ジョブズだっていつでも黒タートルにジーンズだからネタにされている。
背広を着ていればたぶん、誰も服装についてネタにしなかっただろう。
TPOとはTime(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)の意味。
夏のセールでゲットした服をさぁ、着ようとしてもそれは果たして夏の服?
大体は素材の厚い春物だったりして夏に着れなかったりする
冬服と夏服がごっちゃになってたりしない?
そして一張羅と普段着がごっちゃになってない?
まずは自分の持っている服がどこに着ていくに相応しいかを考えること
ファッションはTPOといわれるけれどそこに「年齢」も加えたいところ。
だって、おばあちゃんが革ジャンきてたらロックかもしれないけれど
10代の黒髪美少女がラクダのシャツをチラ見せしながら豹の顔がついた
これに一番大きいのは何歳ぐらいかというものがある。
小学館から出てるファッション紙CanCamだってAneCanという姉妹誌を出している。
エビちゃんこと蛯原友里はCanCamのモデルだったが年齢とともにCanCamを引退して
AneCanでモデルをしている。理由は年をとってターゲット層にあわなくなったから。
別に30代でコロコロ読んでてもOKだけど、私服がTシャツ短パンにビーサンではいける場所が限られる。
自分の年齢にあった雑誌を読んでいけば気になる服が出てくるはず。
そのブランド名をメモってサイトを見たり、ヤフオクを見たりしてなんとなく相場や雰囲気を確かめよう。
最初は自分の着慣れているパンツやトップスから始めて、ジャケットやコートと大物を買っていくことをお勧めする。
ブランドも流行があるから、次のシーズンだとまったく好みじゃなくなるかもしれない
でも、逆にシンプルなアイテムと組み合わせて自分流に世界観を薄めていけば
着こなしと言うものがわかってくるはず
「ほう」
「みんな『首筋フェチ~』とか『うなじフェチやね』とか言ってて、僕の方にも順番が回ってきたので」
「はい」
「『あ、僕はヒエロフィリア(Hierophilia.宗教的なシンボルなど、聖なるものに性的興奮を感じる性的嗜好)ですぅ~』って言って『何? ヒエロフィリアって』って言われたので説明したらガチ引きされまして」
「当たり前だ」
「いや、でもそういう話じゃなかったんですか! みんなフェティシズムについて話していたのではないですか! それなのに、ひどい! あんまりだ…」
「まぁ以後気をつけることやね」
「気をつけるって、何を?」
何を。
その答えを、僕は今でも聞けずにいる。
■参考文献~まだまだあるぞ! フェティシズム一覧
エキシビジョニズム(露出狂)
アルトカルシフィリア:ハイヒールなどの靴で踏まれることに性的興奮を感じる性的嗜好
オートアサシノフィリア:自分が殺されることに性的興奮を覚える性的嗜好、自殺願望や自傷行為とは別物
クリスマフィリア:浣腸行為を見ることで性的興奮を感じる性的嗜好。
タナトフィリア:死を連想させるものに性的興奮を感じる、ネクロフィリアとは別もの
触発されて書いてみたくなった、印象に残っている小説。時々読み返したくなる。
短編が多いので載ってる本も書こうかと思ったけど面倒なので省略。
エディスン ウロボロス
ダンセイニ サクノスを除いては破るあたわざる堅砦
R.E. ハワード 黒魔の泉
キング ガンスリンガー(ダークタワーシリーズの最初の一作の、そのまた冒頭の作品。あとは読まなくてよし)
フリッツ・ライバー 魔道士の仕掛け
ハメット 新任保安官
ギャビン・ライアル 深夜プラス1
マシスン アイ・アム・レジェンド
もっといっぱいありそうに思うが書いてるうちに眠くなった。
こうしてみると古いし、数も少ないし、なんとなくある種の傾向が感じられて恥ずかしいな。