はてなキーワード: シェルとは
http://webrocketsmagazine.com/entry/20111209/html-code-generation-using-excel.html
http://mattn.kaoriya.net/software/vim/20111215034338.htm
http://d.hatena.ne.jp/takuya_1st/20111217/1324105198
真のプログラマーなら単純なHTML生成するのにテキストエディタは使わないよ。単純なHTML生成が必要なプログラマーなら、プログラムでやるでしょ。いちいちプログラムを書くのがだるい?いやいや、単純なHTMLの生成が必要なプログラマーなら、リストやディクショナリといった汎用的なデータ構造やCSVファイルといった汎用的な形式のファイルから、自動的にHTMLを出力するライブラリぐらい書いてるでしょ。わざわざ同じ作業をやるなんてめんどくさい。それにそのプログラムは他でも使うことができるしね。しかもPythonやRubyならほぼシェル感覚で使える。わざわざテキストエディタを使って同じ作業をする必要性はないね。真のプログラマーなら単純なHTMLの生成はプログラムでやるでしょ。プログラマーなんだから。
講演一発目。
ソフトバンクモバイルの中山五輪男(いわお)さん。iPhoneの販推をやっている「シニアエヴァンジェリスト」だ。
現在、割合の25%超を占めているのが卸・小売業、次いで20%のメーカーである。
メーカーとしては製造現場にて指示書がペーパーレス化したり、営業のプレゼン媒体になったりしているとのこと。
一方、金融機関としては試験導入中の期間が複数あり、今年以降に爆発的に増える見込み。
スマートデバイスの契約数はますます右肩上がりに増えていく見込みである。
紙、デジタルサイネージ、薬の包装、音楽、映像からアプリを通じてwebに接続できる。
セカイカメラがARのひとつ。ドラゴンボールのスカウターみたいに、現実世界に外部から呼び出した情報を付加する。
http://tm.softbank.jp/business/white_cloud/videos/smartcatalog/
CA用の研修マニュアルは3冊2.1kgしていたものをiPadにすることで0.7kg(おそらくバッテリーは除く)にした。
この研修マニュアルは搭乗するたびに持ち込む性質のものらしく、軽量化はありがたい話。
また、電池の持ちがよく、ウイルスもゼロ件(ご存知Androidは質の悪いアプリにウイルスが潜んでいる)
浄水施設の点検をペーパーレス化、点検項目の漏れのチェック機能をつけている。
テクノツリー社という小さな会社が製造・流通のマニュアル作成に長けているとのこと。
(6)HOYA (SUNTECH)
感光式のサングラスで色の変化スピードを説明するときにビジュアライズすることで、営業説明と使用感のギャップが減ったらしい。
(口頭説明ではわかりにくく、事後的なクレームが多かった)
(7)AIU保険
東日本大震災の損害調査として米本社からiPadが送られ、SmartAttackというシステムを活用。
割愛
(9)BMW
iPad(280台)によって営業4-5日から1.5日減でクローズ
顧客とのコミュニケーションとして、車の外装・内装のシミュレーション、仮想の工場見学などを行える。
割愛
thinkpadを全部iPadにリプレース。営業のツールとしてアプリや映像を活用。(個人に営業トークに頼らず、営業フローを標準化したと言える。)
Microsoft ExchangeやOutlookは全部Google App (26000 ID)にする予定。BCPとして日本にサーバを置いてられない。
http://tm.softbank.jp/business/concierge/dm/
(14)iPhone 4S
「Siri」が特徴。業務システムに応用されるというのが講演者の予想。
twitter:@iwaonakayama
二発目。ヤマサのマーケティングの話。「(自称)超成熟マーケット」の醤油。
Facebookやtwitterなどあらゆる媒体を使って、消費者を包括的に網羅して360度にアプローチしようと試みていた。
消費者は中身を知りたがっているのであり、メーカーの中身を見せて、コミュニケーションをとれば、味方につけられるようだ。
三発目、DNPのC&I事業部(Communication & Information)メディア・コンテンツ本部の講演。
後段はB2Cにソーシャル・メディアを用いてアプローチするノウハウをDNPが持っているという話。
たしかにソーシャル・メディアによる販促は効果測定が難しい。そのノウハウを仮にDNPが持っているのならば素晴らしいことだ。
果たしてソーシャル・メディアはB2Bに使えるのか。会場から質問が出た。
回答はB2BでもB2Cと本質は同じであるという。しかし、それは本当であろうか。
たとえば、車のボンネットが新日鉄製であろうがJFE製であろうが消費者にとってはどっちでもいいんではないだろうか。
わからん。
週末に行ってきたイベントだが、ちょっとインパクトが強すぎて、あとたぶん昼から通しで追っかけてるのは自分だけなので、この話誰かに伝えたい!と柄にもなく思ってしまった。
ここまで、日本語でウケを取り、アメリカ人にしか聞こえない英語をしゃべりつつの話。まじありえないレベルの覚悟と実践なんだが・・・!
この人のセッション、ブラジル事情の紹介みたいな話で大ホール側のセッションも覗いてみようかなと思っていた所にこれで、ただちに絶対参加すべきレベルのセッションに格上げされた。こんな人がいるとは。
で、昼休み後の問題のセッション。結局ツイートどころじゃなかったが、こんな感じ:
Javaはあれが酷いとかPHPがとかいう態度でRubyを使うのも無駄だ。
なんという激熱トーク。本当に小さかった南米のRubyコミュニティを仲間と共に成長させ、いまやRubyConf Brazilとか南米で何個もイベントが立ち上がるまでに育てた。この伝道のため、ここ数年で80箇所は回って普及に努めたとかとか。ブラジル事情への関心と関係なく、この熱量を体験できてよかった。
最後の時間オーバー後の「あと一言だけ(本当はあと1分だけと本人は言っていたのだが、わざと誤訳してタイマー役の人に会場から叫んだ自分w)」でどんなにダメだとされていても、諦めずに進めという、過去の偉人が貶められたり失意にあった時代の動画もよかった(もっとも、この話は知っていたのでインパクト自体は薄めだった)。
この後はLTとクロージング。
インパクト強すぎw
これ漫画系展開をバックボーンにしたエンタテイニングなスタイルだと理解せずに真に受けると大変だなと心配になったり。なにしろ上は三行だけど全部通しで書くと
真面目に受け取ったらヤバイ発言多すぎだろ・・・
こ れ が 締 め の 講 演 か よ !
そういえば途中にまどマギネタも入ってた記憶があるのだが、上のインパクトが強すぎてどこかに飛んでった。
その後の高橋さんの最後の挨拶とスタッフを集めてのスタンディングオベーションはちょっとうるっと来た。初参加だから今回の運営自体への思い入れはないのだけど、この回だけでも感激することが多かった。この完成度に達するまでどれだけの努力と熱意が投入されていたかと考えると。
隣の席が実はtdtdsさんでびびってたのだが、最初に立ち上がったのを見て、続く二人目のタイミングが大事!とすぱっと立ち上がってみてよかった。その後前列の人がみんな!立とうよ!みたいにやって一気に雪崩状態。
これで会議は閉幕したのだが、さらにherokuの緊急パーティーが開催され、思い切って行ってみた。まあ、懇親会に輪をかけたリア充な雰囲気でまともに話せなかったのだが、
こんな一日だった。熱かった・・・
OS論争のほとんどでそうなんだけど、前提条件が違いすぎてかみ合わないよね。
「Mac」も「Linux」も、「Windows」でさえ、人によって体感は違うと思うんだよね。
「Linux最高だぜ、ふぅーははは」って人に良く聞くと、viやEmacsを極限カスタマイズして、
コマンドラインさえあれば、他にツールなんていらねぇって人だったりする。
同じことが「Windowsでは出来ない?」そりゃそうだよね、対象としてるユーザー層が違うもの。
これはWindowsユーザーからすると逆のことが言えて、「なんでこの程度のことGUIで提供されてないの」となる。
それは仕方ないんよ、「Linuxコミュニティ」では、「それはシェルで○○××△△と書けば出来る」とか言われちゃうんだから。
「Windows」は当初(今も)GUIの仕様をガチガチにしなかったんだよね。
指標は示しても、後はメーカー任せ。
シュートカットの機能、コントロールの挙動、メニューやなんかも各社バラバラ。
けどこれって、「Windows」が悪い訳でもないんだよね。
縛らなかった分、多様性は生まれたし、それがこれだけの帝国を支えたわけで。
結論、全部持って、全部使えるのが最強。
街は文字通りいつもより暗いとはいえ、徐々になんとなく落ち着きを取り戻してきている。
しかし、これから日本はどうなるのだろうと考えているのだけど、答えは出ない。
今回の原発の事故で思い描いていた日本の将来のシナリオの大半が変更せざるをえなくなったなという実感はある。
震災前には、俺も俺なりに日本は将来こうなるんだろうなというイメージと
じゃあ、それならこうしないといけないんだろうなというイメージがあったのだが
細々とした計算をして答えを出したら、そもそもの前提条件がすっかり間違っていたときのようだ。
しかし、トフラーやジャック・アタリとかの未来学っぽい本やら、山形浩生が褒めてたシェル石油の将来シナリオを読み返して
その予測が震災によってどの程度変更を迫られるか考える気力が今のところないので
はてなが誇るちきりんの日本の未来予測が震災後にはどうなるか考えてみる。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100730
"「イタリアモデルが、日本が進む道」だと思うし、「それって結構よい道じゃん」"と
ちきりんは言っている。
そして、ありえそうな将来像とそのプラス面とマイナス面を列挙しているが
そのプラス面を見てみる。
(首都)世界の人が憧れる大都市。ユニークに熟れた都市文化が存在
(田舎)訪ねるのは不便だが、すばらしく美しい。地元ならではのおいしいモノもたくさんある
(国家ブランド)強い。“イタリア製”“日本製”という言葉には独特の付加価値がある
(観光産業)海外から、特に圏内(日本の場合はアジア)から多数の人が押し寄せる
(ファッション)食事と同様、独自のスタイルが世界の注目を集める
(文化)世界にはない(アメリカのエンターテイメント産業の真似ではない)ローカルカルチャーが花開いている。イタリアと日本は、あのフランスが文化面で憧れる世界で唯二の国。
このうち上の4つは今回の原発の事故で、もはや毀損された。どうしようもない気がしてくる。
では、どうするべきか。逆に考えてみよう。
イタリアで日本のような原発事故が起きたら、イタリアはどのように復活しようとするだろうかと。
思いつかない。
というわけで、移民も英語教育も無理だとすると、ギリシャモデルしかないけど、どうなの、ちきりん。
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【追記】
読んでもらったのかわからないが、そのあとちきりんの新しいエントリー。
2011-04-05 2020年代を楽しみに生きていこう!
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20110405
戦後初めての政権交代が実現し、民主党政権がスタートしましたが、すぐさま東北東日本大震災が起こります。
原著は1981年。もう絶版なのでアマゾンで購入。川北稔先生が、「イギリス近代史講義」のなかで、イギリス衰退に関する代表的な議論として紹介していたので。
本の主張は単純。イギリスの産業衰退は文化的にビルトインされてたってこと。「世界の工場」として華やかなりし頃だった1851年のロンドン万国博覧会のときすでに、反産業の気風が高まっていたということ。騒々しくなく、あくせくせず、保守的で、物質的利益を追求せず、汗をながさない。そんな「ジェントルマン的な精神」が英国の産業を破壊したっていう議論。
英国企業の経営者達は、「重役協会」にみられるような経営管理という世俗的な役割から超然としたグループを形成し、変化への対応や、利益の追求を嫌い、政治的、社会的活動などの非事業的な分野へいれこむのが美徳とされた。産業界への社会的地位は低いままで、オックスブリッジに見られる一流大学では産業界で「使える」ような応用的な知識は蔑まれ、優秀な人材は全然集まらなかった。これは、製造業の役員の名刺にはほとんど必ずドクターとついているドイツや、職人的技巧が敬われる日本と比べると、まさに20世紀英国では他のどの国よりも、産業界での経歴が低く評価されたのである。
本書では、このジェントルマン的精神のせいで衰退した英国産業についても多く触れている。経営陣が保守的だったために、ドイツのIGファルベンや、アメリカのデュポンに完全に敗れた、プランナ=モンド社(ICIの前身)。経営者が政治の世界にいれこんだために、オランダのロイヤル・ダッチにに会社を買収されてしまった英国のシェル石油など。そんな中で、唯一金融業だけが繁栄を続けたのは、そこが実際の生産とは一歩離れた場所にあり、世俗的な空間とは一歩はなれた「きれいな」空間で優雅にビジネスができるからであり、ジェントルマン的な精神と親和性が高かったのである。
本書の問題点はあげようと思えばたくさんある。「衰退」へ向かった歴史的流れを説明するはずなのに、やたら20世紀後半の「現代的な」資料ばかりが目についてしまうこと。引用の仕方がけっこうかなり怪しいこと(ケインズが金儲けを否定していた、と言う箇所とか)。本当に英国の反産業主義が他のどこよりも根強かったと言えるのか(大量生産に批判的なエートスは震源地のアメリカでも当時見られた)。そもそも文化決定論って自体、星占いと同じようにイエスともノーとも言えるわけで。
ただひとつ、現代に生きる日本人として、今日的なレッスンをあげるとするならば、衰退の色が見えはじめた時の英国政府・産業界がとった行動である。本書では、国内での過当(と言われた)競争を排除すれば雇用も減らず産業競争力は強くなると考えていた当時の英国の事例を紹介している。1890年代に始まった英国の企業合同や、30年代の市場配分協定など。結局、当時民間で行われた合併の波も、経済全体に利益をもたらすことはほとんどなかった。逆に、それは英国の保守的気風に棹を指し、産業界を革新からますます遠ざけ、産業衰退にさらなる拍車をかけることになったのである。
コンパイラとかCPUとかシェルとかSchemeとかやったよー。大学で。Fラン。
やっぱり、どこもやってるんだね。
とはいえ、ちゃんとそういう基礎が身についているか、単に単位はとったけど、とっただけかは、本当に大きく違ってくると思うけど。
奥義とは基礎のことだと見つけたり。
コンパイラ作ったりCPU作ったりシェル作ったりは普通じゃね?
CPUの原理やコンパイラの構造が、大きく変化することは無いから、授業しやすい
俺もやったし
凄いなと思ったのはこれかな
http://d.hatena.ne.jp/kzhk/20091202/p2
suffix array くらい習うけど、実際に意味のあるプログラムまで考えられているのが、課題として良くできている
自分が所属している専攻だと、昔CLU(くるー)って言語を教えていたらしい
初めてADTを実装した言語で、当時としては先進的だった、って先生がよく自慢してる
保守的な授業だな、とは思った
尖った授業はあるとは思うけど
あと、scheme やっていないの?
SICP 読みながら meta circular interpreter 作るのは価値がある行為だとおもう。
大学教育について話題になっているようですので、私が卒業した、大阪大学基礎工学部情報科学科について書いてみたいと思います。
大阪大学基礎工学部情報科学科は、昭和45年に最初に国立大学に設立された情報工学関連学科のうちの一つで、コンピュータサイエンスの分野では日本で最も古い歴史を持っている学科、ということになります。
情報科学科の特徴は、そのプログラミング実習の充実ぶりです。入学すると、まずPascalというプログラミング言語で構造化プログラミングを勉強することになります。次にアセンブリ言語であるCASLを勉強し、Pascalとアセンブリ言語を応用してC言語を勉強します。またその後、スクリプト言語であるPerl、関数型言語のML、オブジェクト指向言語としてJavaを学習します。
また、言語だけではなく、コンピュータサイエンスの基本であるアルゴリズムやデータ構造についても幅広く学ぶことができます。
全ての実習は課題が出され、実際にコードを書かなければいけません。例えばC言語の授業の最終的な課題は、「shのようなシェルプログラムを作成すること」でした。最終的には、「Pascal風の言語をCASLに変換するコンパイラを作成する」という課題に取り組むことになります。
大阪大学は全体的に単位の取得が厳しいことで知られていますが、情報科学科も例外ではありません。もしプログラミングをあまりしたことがないのであれば、遅くまで実習室にこもることになると思います。だけど、それは情報工学の世界で生きていくためには必要な知識なのです。
実習で勉強する言語は、Javaを除くとあまり現在使われている主流の言語とは言えないのですが、様々な言語を学ぶのは「プログラミング言語はそれぞれに違いがあり、それぞれに適した用途がある」ことを理解することに繋がります。また大学を卒業してから、新しい言語を学ぶ必要が出てきたとき、それに対応する能力を磨くことができます。
日本の大学で、ここまで実戦的なコンピュータに関する教育を行っている場所はあまりないのではないか、と思います。コンピュータがどのように動いているのか、内部原理までしっかり教えてくれます。卒業生の進路は、研究者というよりは、エンジニアとして開発の現場で働くことが多いようです。
大阪大学の入試問題は、東大や京大と違って特殊な問題はそれほど出ません。努力でなんとかなるレベルだと思います。
情報工学は新しい分野なので、大学院で研究するために必要な知識は他の分野ほど多くありません。このため情報工学科では、3年生の夏に大学院の試験を受けて合格すれば、学部を卒業しなくても4年目から大学院に進むことができます。この仕組みを活用すれば、5年で大学院を卒業できます。実際、学部生の1/4くらいはこの仕組みを活用しています。
もちろん、ここに書いたのは情報科学科の全てではありません。ネットにも他に情報がありますし、もし興味があったら、大学のオープンキャンパスに行ってみるのもよいと思います。
コンピュータの世界は変化が激しくて、エンジニアとして生きていくのはとても大変ですが、それでもいい、プログラマとして将来何かを作りたいんだという人であれば、ここはそのための力を与えてくれるはずです。進学先として検討してもらえたら幸いです。
* AnonymousDiary を人力検索はてなの質問の補記に使うことをお許しください(質問文はこちら)。
tcpdumpでネットワーク接続を開始したときに、キャプチャする方法
OSは、Ubuntu 8.04。シェルは、bashをそれぞれ使用しております。
下記、(1)、(2)の手順で、ネットワーク接続を開始したら、
tcpdumpでパケットをキャプチャするような設定を行いました。
OSを再起動さてみたところ、正常に取得を開始してくれません。
そこで
下記、(3)、(4)の手順で試してみると、それぞれ不可思議な挙動を発見しました。
原因が分からず苦慮しております。ご教示いただけないでしょうか。
何卒、よろしくお願い致します。
#!/bin/sh
tcpdump -i eth0 -s 1500 -C 10 -w /var/log/tcpdump/tcpdump`date '+%Y%m%d%H%M%S'`.log
/etc/network/interfeces に次の1行を書き込みました。
# This file describes the network interfaces available on your system
# and how to activate them. For more information, see interfaces(5).
# The loopback network interface
auto lo
# The primary network interface
auto eth0
iface eth0 inet static
address ???.???.???.???
netmask 255.255.255.0
gateway ???.???.???.???
* ???は、適当な数が割り当てられてます。
OSを再起動さてみたところ、正常に取得を開始してくれません。
そこで、(3)、(4)を試してみました。
user@server:~$ sudo /etc/init.d/networking restart
* Reconfiguring network interfaces... SIOCADDRT: File exists
Failed to bring up eth0.
user@server:~$ sudo ifconfig eth0 down
user@server:~$ sudo ifconfig eth0 up
user@server:~$ sudo /etc/init.d/networking restart
* Reconfiguring network interfaces... Received cookie: SQ_SYSTEM_SESSION=4gqai700bd5s0tdo9f0fafnbr7
tcpdump: listening on eth0, link-type EN10MB (Ethernet), capture size 1500 bytes
三菱商事株式会社(以下 三菱商事)は、子会社である株式会社ロイヤリティマーケティング(以下 LM社)を通じて、共通ポイント事業に参入致します。
LM社は、共通ポイントプログラム「Ponta(ポンタ)」の発行・運営・管理を行います。この度、本サービスに、株式会社ローソン(以下ローソン)、昭和シェル石油株式会社(以下 昭和シェル)、株式会社ゲオ(以下ゲオ)の3社が参画することが決まりました。各社の店舗で利用できる共通ポイントサービスは2010年春から開始致します。
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/pr/archive/2009/html/0000008866.html
はじめはただ、ツタヤ対抗意識満々だな~としか思っていなかった。
ちょっと、ちょっとした好奇心で「Ponta」が商標登録してるのかな~と検索すると日本郵政株式会社の子会社の日本郵便と株式会社電通の合弁会社の株式会社JPメディアダイレクトが2008年11月、特許庁に出願され、今年の2009年6月に登録されていた。 あれ?日本郵政って、ローソンと提携してたはずだなあれれ?
http://www.ipdl.inpit.go.jp/Syouhyou/syouhyou.htm
の「商標出願・登録情報」を選択して「Ponta」と検索して「一覧表示」を選択すると出てきます。
いろいろ引き伸ばしていたけど、とうとう明日から無職。
俺は、無理に就職しないのが得策だと考えた。
つまり、今は「景気回復まで我慢する」という方針。
景気回復まで何とか食いつないで、景気回復したら何とかなるだろう、と考えている。
だけど、冷静に考えてみる。
ひょっとしたら、このまま景気回復まで我慢っていう選択肢、ダメなんじゃないだろうか。
この年齢になるまでプログラマだけやってきた。プログラマっていうのはアレもコレもコンピュータに関わる事は大体全部出来ないといけない。
ネットワークの知識は社内LANでパケットキャプチャしたら大体全部の信号の意味が判る程度、サーバの設定も試験内容にあわせて変えなきゃいけないから大体やってる。Apache、HTTP-proxy、sendmailという一般的なところから、RADIUS、ITStage、SIPサーバもやった。ドキュメントを素早く大量に正確に作らないといけないのでワードエクセルパワーポイントVISIOも使いこなしてる、事務のお姉ちゃんより断然詳しい。Oracleだってやった。パズルみたいなSQLを読み解いて、問題解析して、またパズルみたいにSQLを組み立てて、みたいな日常を何ヶ月も過ごした。Linuxも必要があってカーネル改造した経験があるというかカーネル改造だけでここ数年食ってた。Windowsだってやった。VBもVC++もやった。インストーラをVisualStudioデベロッパで作って、InstallSheildで作って、でも仕様を満たさない&顧客が納得しないのでVC++でスクラッチした。SIP電話開発した。SIPなら大概わかる。UNIXもミドルウェア作りまくったのでシステムコールはかなり深くやった。ちなみにvi派。UNIXなら絶対viが使えるから。シェルだってABCTやった。Aシェルやったのは1回きりだけど。
ここまでやってても、でも、仕事は無いんだよ。
****************************************
パキスタン治安部隊は16日、スワット渓谷のタリバン指導者シェル・ムハマンド・クァサアルを拘束したと発表した。戦闘中に負傷した彼を拘束したもので、息子3人は戦闘で死亡した。クァサアルには懸賞金が12万ドルかかっていたほどの最高幹部の一人。
すでにタリバン広報担当幹部のムスリム・カーンとマームード・カーンを逮捕しており、最高幹部3人を拘束したことになる。スワット渓谷はパキスタン北方に位置し、タリバンが隠れ家として思う存分に利用してきた。パキスタンは米国の圧力に根負けしたかのようにスワット渓谷の制圧を決め、五月からの戦闘で18000名のタリバン兵士を殺害、付近への難民は180万人という。
兵力を北方に集中した結果、こんどはパキスタンの南方の治安が乱れる。カラチでは銀行強盗と財閥の誘拐が頻発、タリバンの仕業か、タリバンを語るギャングどもの仕業か、詳細は不明である。ただしカラチはもともと治安が最悪にちかく、ここから西のグァイダール港へ向かうハイウェイは路上強盗や誘拐犯が狙っている。中国人エンジニアも誘拐され、参人が殺害されたことがある。
さて米国では保守派ばかりか、民主党内部からもアフガニスタン戦争のオバマ路線に反対の声があがっている。皮肉なことに与党ではなく、野党=共和党の大半がアフガニスタンへの増派に賛成している。オバマのアフガニスタン戦争は、野党が支持し、与党がまもなく反対へまわり、政党政治の観点から言えばおかしな構造になる。
「勝利すること以外、米国の安全保障にとって破局をもたらす」とネオ・コンが叫んでいるが、共和党のジョン・マケイン、リンゼイ・グラハム、無所属のジョセフ・リーバーマンも連名で『ウォールストリート・ジャーナル』(9月14日付け)に寄稿し「勝利はあり得ない」と主張した。付帯条件は「決定的な圧勝をおさめる以外に米国の安全を確立する道はないのであり、そのために早急に増派せよ」だ。
レビン(民主党)も増派賛成派だが、訓練要員を大幅に増やしてアフガニスタン自前の軍と警察を増強せよ」という主旨である。一般世論は57%が増派に反対(CNN)、ワシントンポストとABCの世論調査(15日)は五分の一前後しか、増派に賛成していないことが分かった。
テロリスト撲滅戦争の大儀を賛成しているのは50%を切っており、下院議会の内密の事前調査では議員の13%しか賛成していないという驚くべき数字もでた。ペロシ下院議長はこの数字の公表を躊躇っているという。
流れが変わっている。オバマ政権の支持基盤の下院民主党もリベラルなマスコミも増派に反対し、「四十年前のリンドン・B・ジョンソン大統領の失敗を繰り返すのか」と詰め寄る。
オバマ支持率はマスコミの嘘放送を別にして、実際には28%前後。アフガンだけではない。「オバマケア」と俗称される健保プランに対してワシントンでは反対集会に数十万者人が集まった。アメリカ人の大半の関心はこちらの方だ。NOBAMAのプラカードも林立した。
「OBAMAのヘルスケア=ヒトラー+スターリン+カストロ+レーニン+ダースベイダー+フランケンシュタイン等々」。
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
通巻第2718号
別に強制されてるわけじゃないけど、なんとなく頑張っちゃって3時でタクシーで帰って翌朝出社とか昔はやってたな。
自分ではむしろ頑張って仕事してんな俺すげーと思ってたんだけど、家庭崩壊→メタボ→人生終了って感じ。
今は残業禁止令が出てるのでそれを口実にのんびりやってます。
仕事量は変わらないけど。
周りを変えようとしてもかわんないのはよくわかった。
年取ると記憶力もなくなってくるしでもう大変。
さっさと帰りたいので居ない間に仕事させようと思って、何でもかんでも自動化すると楽になった。
history眺めつつ、難しく考えなくてシェルでごりごり。
帰る前に流す。翌朝見る。失敗しててもどうせ居ない時間だし。
それを周りの人に配ったりするともうちょっと楽になった。
いちいち検索し直すのも面倒なので必要な本は机に積むことにした。
なんか時代に逆行な感じだけど、わりと便利。
会社やめたくないチキンさんはささやかなことから始めることにした。
ブロイラー一直線かも。
だけど、定時で帰れると家に着いても空が明るい。
のんびり散歩してると今の季節は夜の風が気持ちいい。
最初から「キャリアコ○シェルジュ」という名前でスカウトメールしてくるならまだ分かるが、最初は「パナソニック」を名乗って、応募してから「実はパナソニックではなく・・・」という魂胆が気に入らない。
パナソニックじゃなかったら最初から応募してねーよと思ったわけですよ。
「この御時世ですので、あなたの経歴ではパナソニックは難しいですね」
って、最初に俺にメールしてきたときはパナソニックから「応募してみませんか」って来たから応募したんだ、なめんなゴルァ!!!となるわけですよ。。。
そんなことも知らずに応募した僕がバカだったんですね。ごめんなさい。
でも「キャリアコ○シェルジュ」がパナの100%子会社で、パナソニックグループの転職情報を扱ってるという話に嘘はないと思うんだが…。
参考:https://job.career-con.co.jp/company/index.html
所在地 【本社】(略)
【大阪支社】(略)
事業内容 1.有料職業紹介事業
2.労働者派遣事業
3.業務のアウトソーシングの受託
https://job.career-con.co.jp/info/index.html パナソニックグループ転職情報
これって糞とののしるほどひどいことなのか? よく分からんのだが。
あんたに力量があれば、実際にパナへの転職情報もあったのかもしれんのだろ? 今はなくても先々にはあるかもしれんだろ?
登録しておいて損はないと思うんだけど、どうなの。
ぬか喜びが裏切られて腹立てる気持ちも分かるけど、ここはクールに流した方がお得なんじゃないの?
先日、転職でもしようかと思って、日○キャリアというサイトに登録したわけですよ。巷に溢れる何とかエージェントて紹介屋は、いまいち信用ならなくて、ここのサイトを経由して個別に応募していくつもりだった。
そしたら、日○キャリアのメールボックスに天下のパナソ○ックからスカウトメールが!!!
「経歴を拝見して興味を持ちました。是非当社を受けてみませんか」
2流企業勤務、マーチ卒、TOEIC800点程度の俺にもチャンスがキター!と思って速攻で応募登録した。最低でも1次面接くらいはいけるな。そして運がよければ、天下のパナへ・・・。
と思っていたら、次に俺に届いたメールはパナからではなく、キャリアコ○シェルジュという人材紹介会社からだった。
「ご応募ありがとうございます。弊社はパナソニックの100%子会社で・・・」
不振に思いながらも、とりあえずここのキャリア何とかに履歴書とかエントリーシートを送って、面談を受けたら
「パナはこのご時勢なんで、あなたのキャリアでは応募は難しいですね」
と断った上で
「今までのキャリアを活かすなら、ここはどうですか」
とパナの関連会社を勧められた。
なんだ、最初からそういう魂胆だったのね。
「経歴を拝見して興味を持ちました。是非当社を受けてみませんか」
サーバ管理の仕事をしていて時々、思うことがある。果たしてネットワークケーブルの配線を整頓するためのパネルや、排熱への配慮は本当に必要なのかと。
L2スイッチを2段重ねしてそんなに問題が起こるだろうか。Cisco1812Jなんてたとえ5段重ねでも暴走しないだろ。奴らにサーバやラックを一式SIさせると、Xeonな2Uサーバもご丁寧に1Uずつ空けてくれるので必要なラックの数も増える。扉も無いオープンなラックにそこまで配慮が必要か?配線パネルの部材も邪魔なぐらい取り付けてくる。いらん。これ絶対いらん。確かに日経Networkとか読んでるとファシリティの重要性を訴える記事がたまにあるんだけど、ああいうのに知らずのうちに洗脳されているのか、今までベンダのゼイタクな設計に異をはさむことがなかった。今後はなるべく断る努力をしよう。あれはどう考えても費用に見合った恩恵を受けていない。NonStopを使うほどにシビアな仕事をしている現場であればあれぐらいの病的なファシリティ設計は確かに重要な意味を持つはずだけど、ぶっちゃけうちの職場のオフィスネットワークや管理系ネットワークに大仰な設計はいらん。ケーブルも使い捨て。どうせ5~6年ごとに全面リプレースしているし、床下に溜まった古いケーブルはそのとき回収するわ。
俺が昔ISPで働いていた頃は、マザーボード剥き出しでパーツをスチールシェルフみたいなラックに固定し、大型の扇風機やサーキュレーターをぶっ放して運用していた。おそらくあの当時が一番メンテ性も高く、故障率が低かったように思う。HPもいっそのことそういうDL360を出してくれないか。クリーンルーム並の部屋を一室用意すれば良いんだろ?