はてなキーワード: 滑舌とは
先日,すごい久しぶりに市役所に行きました.
対応してくださったのは,コミュニケーションが難しい印象の障がい者の方でした.
提出した書類に不備を指摘してくださってるのですが,滑舌が悪く聞き取れないのです.
障がい者の方にも仕事が適していないんじゃないかと思ったのですが,
その市役所にとっては障がい者を採用していますよ,の格好のアピールなのかな.と感じました.
次に,考えたのが,障がい者枠という選別方法の不平等制について.
上記のように「アピール」に使われてるのが現状という印象を受けたわけです.
つまりは,能力は二の次という印象を持った次第です.(都合がよい人が採用というか)
納得のできない結構大きな差を生じさせる原因になると思いました.
多くの場合でありますが,障がい者という働く場所が著しく限られた方々には,
そして,その障がい者の方が「お腹の中に赤ちゃんがいます」マークをつけていました.
周りの受付の人をみると,その方を含めて3人の方がマークをつけていました.
公務員の職に就けたということと,妊娠ということの関係性を私は説明はできません.
それでも,「そりゃー,公務員として保護されたシートがあるから胸にバッジして
アピールしながら働けるんだよね.」と感じてしまいました.
小中学校の先生が,ことごとく産休に入ってたためにそう思うのかもしれませんが,
それが障がい者であったならば,その要素はいっそう強まると思います.
はたして,これが,障がい者枠を作った本来の意味合いに合致している現象なのでしょうか?
「選ばれしもの」を作り不公平感が増すだけだと思いました.
あとは、口数減らして短い文章で的確に意図が伝わるように話をすれば、
「優しくて穏やかなところ」という答えが返ってくることが多い。
なんでも、豊かな家庭で何不自由なくのんびり育てられた人間特有の余裕、というものがあるらしい。
そんなもの読んだってダメだよと笑われるかも知れないが、きちんと実践してみてその結果を検証したりしている。
わたしにはわかっている。
背の高さや顔は重要ではない。
綺麗な靴を履いてみたところで関係ない。
つまるところが人格、人柄。
自慢でも言い訳でもないが、わたしは生まれも育ちもよくない。
唐揚げにレモンをかけたり女の子と歩くとき車道側に立ったりしても、わたしは善人には見えまい。
が、わたしは単純なことに気付いた。
ライフハックだのtipsだの言ってる輩は決して教えてくれないことだ。
耳をかっぽじって聞いて欲しい。
話し方の基本はゆっくりはっきりだ。
なんだそんなことかと思うかもしれない。
温厚で育ちが良さそうに見える。
ゆうこりんは声の高さが問題だと思う。
(確認していないのだが、岡田斗司夫は痩せてから話すスピードが遅くなっている気がする。
意図的なものか、体型の変化によるものかは定かではないが、オタク臭さが抜けた理由のひとつではないだろうか。)
以下、ゆっくりはっきりした話し方を習得するために役立つリンクを貼る。
落ち着いてゆっくり話すためにはまずはっきりだと思う。
舌筋を鍛え単音での発音をしっかりさせたうえで、滑舌をよくするための発声練習をすると良いと思う。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1329773908
http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/2010/05/post-c31c.html
http://www.okuchidetaberu.com/colum/no12.html
http://kazu.s18.xrea.com/ppi/yakusya/tsuuzyou-hassei.html
わたしは結婚詐欺師になるつもりだ。
「ちょっと、お願いしたいことがあるんだけど……」
電話の主はA子だった。大学時代の女友達で、同い年の社会人2年目。
彼女は舞台装置やイベントホールを運営するテレビ関連の小会社で働いている。
「何に使うの?」
「あー。転職すんの? つか、そんなクオリティー高いものを俺は作れないよ?」
「大丈夫。尺は短いし、切り貼りしてつなげるだけでいいから。家のパソコンが壊れちゃったの」
「なんだか気が乗らないなぁ……」と思いつつも、
とりあえず、彼女は作業のために家に来ることになった。。
A子は仕事が終わってから、××県アンテナショップに赴きリポートを撮ってきたそうだ。
デジカメの映像モードを使い、アンテナショップの様子と店員にインタビューをしている映像だけ。
本人が映っているものは皆無。A子が撮ったので、手ぶれがひどくお粗末と言わざるを得なかった。
「全部で10分ぐらいあるから、これを切ってつなげて計3分にまとめてほしいの」
と彼女は言う。どうやら、この使えない素材を編集して、自己PRムービーにしてほしいとのことのようだ。
「これ、音声入ってる部分あるけど、音はどうすんの?」
「……わかった。んで、構成は?」
「ちょっと待って、今考えるから」
村上春樹のごとく「やれやれ」とつぶやきたい状況ってのはこういうことをいうんだろう。
10分ぐらいの映像素材があっても、半分ぐらいは意味のない絵で雑談をしている話しかなかった。
結局、××県の米についてかなり時間を割いて聞いているので、それを軸に構成を建てるしかない。
それを彼女に伝えると
なんて、ぬかしやがる。「じゃあ、ちゃんとリポートしてこいよ」と心のなかで思いつつ、口には出せなかった。
「ちなみにさ、嫌な予感がするんだけど……。一応聞くね。これ締め切りいつよ?」
「えっとー、明日のお昼まで?」
「やっぱりね……。今夜中に作んなきゃいけないってことかよ」
「えへへ。ごめんごめん」
多分、××県のアンテナショップにインタビューに言ったのも思いつき、
ムービーの構成にしたって行き当たりばったりの思いつきで作る。
「本気で転職したいんだったら、もっと事前に準備しておけよ」と突っ込みを入れたくなるが、言わなかった。
「そいえばさ、なんで転職しようと思ったわけ? アナウンサーなら就活でさんざん受けたじゃん?」
機転がきいて面白いことを言えるわけでもない。
A子は、留年までして2年も就活をしたけれど、キー局はもちろん、地方局にもまったく引っかからかった。
それでも、「テレビの仕事がしたいから」と、今の会社でつまらなさそうに働いている。
「B子がさぁ……。医学部に受かったじゃん。夢って諦めなければ叶うんだなって……」
B子も共通の友人で僕らと同い年。
1度は大学を出て働いていたけれど、一念発起してもう一度医学部を受験して受かったのだ。
「医学部に入るのとアナウンサーになるのは違うと思うよ」という言葉を飲み込みつつ、
ただ僕は「そっか……」としか言えなかった。
もう、彼女のなかで『アナウンサー』という職業は憧れて憧れて仕方ない存在なんだろう。
「アナウンサーになってチヤホヤされる自分」というものに憧れている節がある気がする。
叱られることなく叱咤されることなく、生きてきたようだし。
いや、そんなこと微塵も思わないからこそ、あれだけ下手なインタビューでも
「映像作って」と俺のところに持ってこれるんだろう……。
いつになったら、彼女の鼻っ柱は折れるのだろうか。
挫折は早ければ早いほどいいと思うのだけれど。
そんなことを思いながらも、「きっとA子は聞く耳などもつまい」と何も言えなかった。
追加でいくつか映像素材を撮り、切り貼りし、アテレコも終えて、
「私はいい友達を持ったなぁ。これで通ったらあんたのおかげだよ、本当」
と言いながらA子は帰って行った。
あれから、2週間。
佐野実の店に限らずラーメンの旧称である支那そばはいまも生きている言葉で、
どの地方にもそういう屋号や品名としてラーメン出してる店は残っているもので。
ラーメンマニアでなければ知らない、使うはずもない類の言葉でもない。
中国との軋轢と緊張が高まっている近年、支那という語はネット上に飛び交っているし、
そもそもなぜ中国人が支那と呼ばれることを嫌うのか、なぜ辞書で変換されないか、
ここに一度も意識が向かないというのは、社会に対する問題意識が低いと言わざるを得ないんじゃないかな
MS-IMEは新聞から語彙収集してるからというなら差別語がでないというなら、
新聞などで目にすることのできる滑舌や巨乳という語ぐらい辞書変換できないのはおかしい話で。
基本的に市販されている一般的な国語辞典ベースでそこから特定のコードに引っかかる語彙を間引くという方式で変換辞書作っているものだから、
おっさん(30歳以上)
→ 35歳。正解だ。アメちゃんをあげよう。
低身長(170cm未満)
→ 180以上
不細工(下の中~下の上)
→ まあ、中の下くらいかなあ。でも、もてなくはない。
ネットでは嘘ばかりつく
部屋が汚い、生活がだらしない
→ 物は多いが、すぐに人をあげられる程度には片付けてはいる。時間にはルーズだな。
習い事をやらない、やっても続かない
→ 習い事はやらないな。国家資格以外の資格とか自己満足だし。
理屈っぽい
→ うるせえ。正解だよ。言わせんな。
実績も無いのにプライドだけは高い
→ 仕事の実績は結構ある。プライドが高いと言うより自意識過剰気味だな。
友達がいない
→ 単なる飲み友達は少ない。クリエイター系の仲間は多い。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
→ 進路に反対したことなど、親に文句言いたいことは正直あるが、人生万事塞翁が馬。
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
→ 可愛い子の前だとキョドります。気乗りしない合コンほどモテる。
→ 20代までは女子高生とか好きだったけど、相応にストライクゾーンが上がって来た。
どこへ行っても孤立する
→ 変な奴とは言われる。コミュニケーション取りたい時は自分から絡む。
→ たまに話の長い奴の腰をおることはあるけど、無いなー。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
→ 喋り方には自信ない。声でかいけど、滑舌悪い。
→ 浮気でもされないと嫉妬はしない。ネットで暴言吐くのは好き。
→ 今の頭のまま戻りたいとは思うが、うらやましくはないなー。
→ 設問乙。おかげで自己分析になりました。
でも大学2年になって、服や髪型なんかにも気を使うようになって、バンドサークルにはいって、女の子の友達も徐々にに出来てきて。
全てが順調で、気になる子もいて。このままなら彼女も作れるかな、なんて思ってた。
今日、高校の時に友達と戯れで撮ったムービーを見返してみた。懐かしくなって。
前述の通りのコンプレックスがあったから、基本的に自分は映さないようにしていたんだけど、多分友達が勝手にカメラをまわしていたのか、くだらない事をべらべらと聞き取りづらい早口で熱弁する俺の姿が映っていた。
すげーショックだった。
他人からは俺はこんな風に見えてんのか。ハリセンボン?の痩せてる女芸人をもっと気味悪くした感じの横顔。
人なら皆鏡の前で自分のみだしなみをチェックすると思うけど、そこに映ってるのって全身全霊でキメてる自分で、そんなのをいつまでもキープできる訳じゃないし、鏡の前でのベストな角度って知らず知らずに見つけ出しちゃってるんだろうな。
声だって自分の聞こえてるのと他人が聞いてるのは全然違うなんていうし。
とにかくほんと醜悪で、こんなキモい奴が頑張って髪型キメてギターなんて弾いてカッコつけて、女の子に好意寄せてるのかと思ったらほんと申し訳なくて。
その子も良い迷惑なんだろうな。
それとも、誰でもやっぱりこういう経験するものなの?理想とのギャップに喘ぐような?
ほんと自意識過剰になっていたな、って思う。
大学に入って。何が変わったと思い込んでただろう。
馬鹿だったなあ。
痩せても痩せてもスタイルが悪い印象を与える。
どの洋服も似合わないし野暮ったくなる。
バストアップの写真では誤魔化せても、全体を見るとバランスが悪い。
また隣に普通身長が立つと惨めなことに⇒普通以上の身長に生まれないと絶望的。
ブサイクな印象が拭えない。整形は可能だが、aikoのように不自然になりがち。
詰め物が皮膚を突き破って飛び出ることがあり危険⇒それなりの高さがあり、横幅も広くない鼻に生まれないと絶望的。
ひょうきんな印象になる。次課長の河本と中島美嘉を比べると差が分かると思う。
目頭と目尻を切開して広げることはできるが、ノーメイクだと跡が見えるし失敗したときの取り返しがつかなくて悲惨⇒横幅の広い目に生まれないと絶望的。
男はバランスの悪さが丸出し。わかりやすいのがノンスタイルの井上。当然整形はできない。
女はワンピースで一時的に誤魔化せるが、パンツスタイルが無理だし水着や裸では不恰好さがバレる⇒脚長に生まれないと絶望的。
不幸そう・育ちが悪そう・性格が悪そう・卑しいという印象を与える。
ヒアルロン酸を注入すれば一時的に厚くなるが、すぐ吸収されて元に戻る⇒唇の厚さは普通に生まれないと絶望的。
野蛮で下品な不細工という印象を与える。言ってみれば縄文人。
整形で削ることができるが、高額な上、失敗すると喋り方がおかしくなる⇒すっきりした輪郭に生まれないと絶望的。
不潔・臭い・下品・野蛮という印象を与える。
全身を永久脱毛するには数百万かかり、男性の場合自然な毛量にするのも難しい⇒毛深さは普通~薄く生まれないと絶望的。
多くの人の嫌悪と憎しみの対象になり、影で汚物扱いされることもある。
ワキガの場合手術で原因を切除できる⇒解決不能のきつい体臭を持って生まれると絶望的。
育ちが悪い・粗野・下品・卑しい印象を与える。
単体で良くても、色白の女と並ぶと薄汚れたように見えてしまう。解決不能⇒色白に生まれないと絶望的。
舌が短すぎたり長すぎたり、鼻づまりだったりすると、滑舌に深刻な悪影響を与え、頭の悪い印象を産み、
不快感すら与える⇒ちょうどいい長さの舌と通りのよい鼻に生まれないと絶望的。
悪声というだけで嫌われて消えていった芸能人も居る。
絵が描きたいのに、ヘタなのでどうしよう、って悩んでる人へのアドバイスだけど、見方を変えると、これって例えば「カラオケで歌いたいけどヘタ」っていうのと一緒だと思った。
ありがちな悩みとしては「音痴・音が外れる」・「自分の歌い方がなんかキモい」ってのがあると思うけど、つまり「歌のエッセンスを吸収・理解してない」って事だから、そこをまず、自分の自意識というか潜在意識の中に刷り込む、という作業が必要になってくる。
よく言われるのは「バケツをかぶって歌う」という方法で、つまり『自分の喋る・歌う声を、自分の意識で「ちゃんと」認識する』ための回路を、自分の脳味噌の中に作りあげるための作業だ。バケツをかぶるのはさすがに恥ずかしい、という人は、右でも左でもいいから、自分のしゃべった声を片方の耳でよく聞こえるように、片手で『耳を大きくするような』感じで覆うといい。お勧めは、左耳(感情をつかさどる右脳と直結してるから、というのがその理由らしいけど)。
それができたら今度は、「自分の歌った声をまず録音し、再生して自分の耳で聞いてみる」というプロセスを経験してみる。『自分の行動を客観的に捉える』という作業で、大概の人はここで「自分の声のキモさ」というものに悶絶するようだ。つまりそれだけ、普段は自分の声や喋り方について、無頓着というか、意識して発声している人が少ない、ということ。
そこで目(?)をそむけず、どこがどうおかしいのかって事を、きっちり意識する。上手くなりたいのなら、一連の歌声の中で、自分で気づいた点について、ノートを付けてみるといい。
本当はここで、楽譜が読める(音階を視覚的に認識・置き換える)だけの知識があればいいんだけど、それは特に無くてもかまわないと思う。歌詞カードの部分に「ここで一瞬、タメを作る」とかメモを書く程度でも、とにかく「歌う際に、歌詞で気をつけるべき部分」を自覚的に理解しておく。
あと、「俺、滑舌が悪くて、何言ってるのか分からないってよく言われるんだよね」って人もいると思うけど、そこらへんは「お年寄りの人に、大声で、ハッキリ・ゆっくり語りかける」つもりで、歌詞を読み上げる練習をやってみると、あんがいと解消が早い、と思う...
あと、カラオケがうまくなるには、歌手の歌い方のモノマネをするのが有効だ、っていうのはよく言われる話だけど、声のトーンをたんに真似るだけじゃなく、例えば「歌手の表情や姿勢」まで真似てみるというのは、本当に有効。だから歌を聴くだけじゃなく、できればPVとかで歌手の細かいしぐさの格好まで徹底的に真似るのも、いいと思う。
それから、たまには目をつぶって「耳に神経を集中させて歌声を聞いて」みて、歌ってる人がどういうアクションをしてるのかを、想像してみる。なーんとなく曲を聞くんじゃなくて、「歌い手の表情を想像」できるように、意識を高めて聞いてみる。そうすると、真似る対象のイメージがすっと頭に浮かぶ→あとはそれを真似て歌う、というプロセスが自然に出来るから、そうなれば歌う事はぜんぜん苦じゃ無くなる。
それができたら、今度は筋トレに相当する「ボイストレーニング」も、簡単なものでいいから並行してやってみるべき。歌う際に腹筋を使える(腹式呼吸)のと使わないのとでは、それこそ雲泥の差がつくし。
ここで高音や低音の部分の声が出ない、という悩みについてなら、高音部分はファルセットというか裏声を使えるならそれで誤魔化す方法もある。低音の場合だと、多少は体格の問題が出てくるけど、秋川雅史(「千の風になって」の人)のような感じで、腕を広げたりして姿勢を変えると出易くなる、気がする。ま、このあたりは、興味があるなら専門家にちゃんとした指導を受けたほうが早いよ。
もちろん、絵が上手く描けなくて悩む人よりは、歌が上手く歌えなくて苦に思う人って、タイプとしては少ないとは予想する(絵が下手なのは見てすぐ分かる事だし)けど、苦痛に思ったりしながら歌の練習をするっていうのは、やっぱり間違ってると思う。だって、気持ちよく歌うことって、単純に楽しいじゃん。上手く歌えたら、かっこいいじゃん。
でもよく、芸能人カラオケ大会とかの番組で、ブサイク芸人が酷評されたりする場面もあるけど、あんなのは無視していいと思う。ジャイアンリサイタルじゃない限り、誰かが歌う事が他人から非難される事って、あまり無いはず、だし。
それと、英語の歌を歌いたいなら、もちろん原曲を何度も聞き込むのは大事なことだけど、簡単な英会話や文法も勉強するとさらにいい。もっともここらへんは、歌える人にとっては「何を今さら」な事かもしれないけど、歌詞の内容を熟知したうえで歌うのと、そうでないのとで、これまた曲の深みがぜんぜん違ってくるのは、言うまでも無いよね。
健闘を祈る。
「ところでさっきから書類と睨めっこしてるけど進んでるの?」
「俺、さっきから君の事見てたんだけどさ、仕事してるフリしてるよね?」
「わからない事があったら俺に聞いてって言ったよね?それなのに何で?」
「自分一人で出来ると思ってるのかな?俺、何度も何度も言ったよね?」
「この資料誤字が多すぎる。ちゃんと見直したのか」
「何回も同じこと言わすなよ」
「お前いつになったらアポ取れるんだよ」
「メモ取らないってことはお前わかってるんだろうな?」
「もういい。俺がやるから他の事してろ。」
「○○に教わった通りにやった?、言い訳すんな」
「お前は後3年はかかるな」
「いつになったら要領よく仕事ができるんだ?」
「頭使えよ」
「お前の声聞いててムカつくんだけど」
「お前滑舌悪いからムカつく」
「その自信なさげな喋り方なに?」
「言いたいことが解らない」
「何がいいたいの?お前の話し方ムカつく」
「演技はしないでいいよ」
「俺でも、気分が悪いフリして病院にいけば診断書をもらえるよ」
「きついフリはしなくていいから」
「どうして早く出勤できないの?出てくるのに時間がかかるならもっと早く起きればいいでしょう」
「都合のいい病気だよね」
「どうして積極的に仕事ができないの」
「何でも他人のせいにするな」
「俺達をなめてるだろ」
「君は欝じゃないんだから」
「君よりストレスを抱えてる人はたくさんいるのにね」
「さっさと辞めて他の仕事探したら?」
* 「スプーンねじきり」 - 本人曰く「スプーン曲げは難しいから。」
* 「ビールをジョッキで3杯一気飲みした後30回転しても目が回らない男」
* 「ペットボトルで空を飛ぶ」 - エアを詰めた業務用ペットボトル数本を背中に背負って噴射し、キリモミしながら空を飛ぶ[1]。
* 「エアバッグで空を飛ぶ」 - ハンドルの上に座り、エアバッグを膨らませて空を飛ぶ。「ハンドルでナニしちゃう男」として紹介された。
* 「0cm読書」
* 「手んぷら」
* 「ドライアイス食い」
* 「指ドリル・指ペンチ 」
* 「小指1本突きダンボール穴あけ」
* 「扇風機舌止め」
* 「三歳児の服を着る」
* 「爆裂ゴム手袋鼻息割り」 - 医療用ゴム手袋を頭から被り、鼻息で膨らませて割る。失敗する事も多い。
* 「高熱たこ焼き串いらず」 - たこ焼きを指でひっくり返す。
* 「高熱おしぼりヒラリハラリ」 - 次々と投げられる沸騰した湯に浸したおしぼりをかわし続ける。
* 「360°敵だらけ」 - 360°から放たれる枕を『マトリックス』の様に華麗にかわす。
* 「本気(マジ)キックネバーギブアップ」 - キックを受けても痛がらず、逆にキックを打つ人の方が疲れる(らしい)。
* 「熱々流しそうめんハシいらず 〜次の人ごめんなさい〜」
* 「ドキドキメジャー寸止メジャー」 - メジャーを巻く時に水が入った風船ぎりぎり目の前で止める。
* 「かんしゃく玉ホッピングヒョヒョイのヒョイ」 - かんしゃく玉を潰さずにスタートからゴールまで行く。
* 「鋼鉄レバーギブアップ」 - 空手経験者のレバーブローを我慢する。
* 「高卒電話帳破り」 - 電話帳を破る。本来は「高卒」でなく「高速」であったが、滑舌が悪い為に聞き間違えられた。
* 「ラベラーヌンチャク高速貼り」 - ラベラー(値札貼り)2つを紐で繋いだものをヌンチャクのように振り回しながら牛乳パックにバーコードを張っていく。
* 「高速わんこ飲み」
* 「高速目覚まし止め」
* 「高速ほえすた祭り」
* 「高速大工さん」 - すばやく釘を打ち、板の上を銀色にする。
* 「高速真っ黒」 - ホワイトボードを水性ペンで全てを真っ黒にする。
* 「高速チラシはさみ」
* 「高速踊る大交差点」 - 全方向から来るミニ四駆を欠かさず受け止める。
* 「トイレットペーパー高速巻取り(上級者編)」
* 「高速ねんど潰し」 - ねんどを1分以内で潰してシートをねんどだらけにする。