はてなキーワード: テンプレとは
最近あった心理的なめんどくさいといえば、やや特殊な嗜好かもしれないと思ったのものを描くときに、
「○○ってどうなのかなー」
と言ったら、
「大丈夫ですよ!他人に遠慮しないで自分の好きなものを描けばいいんです!自分の描きたいものを描くのが一番です」
って言われたとき、あまりのめんどくささに誘い受け死滅しろと思った。
○○が世間的にどう扱われてるのか、特殊なのか一般的なのかマイナーなのかメジャーなのか、注意書きをつけたりして配慮する必要があるのか、そういう客観的な情報が知りたいのであって、需要が無いから描かないとか他人に悪く言われるのが嫌だから描かないとか、そういう話はしてねえよ。
それを一から説明しなきゃいけないのかと思ったら、あまりのめんどくささに気力尽きた。
つー類の発言をする奴は「駄目」って言われたらどうするんだろう。描かないのか?
他に誰もいないから恥ずかしい、も理解できない。自分しかいないと目立って気恥ずかしい、てのはなんとなくわかるけど、誰もやってないから恥ずかしくて描けないってのはまったくわからん。なんで恥ずかしいんだ?オンリーワンだと何が恥ずかしいんだ?笑われるのか?だとしたらご同類の趣味の人間を、メジャー以外を笑うんだと決め付けてるみたいでたいそう気分が悪い。
需要があろうが無かろうが特殊だろうが普通だろうが嫌われてようが好かれてようが、自分が描きたいと思ったらその時点で充分需要が発生してるから描くんだよ。
ただ、人を選ぶ趣味の場合、垂れ流しにならないように配慮したいから「それがどういうものとして扱われているのか」知りたいだけで。
「そんなことないです」って言われたい輩のせいで、たまたま誘い受けテンプレと同じ形になった発言は全部誘い受けと解釈されちまうじゃねーかめんどくせー。
音声合成DTM製品「VOCALOID2 CVシリーズ」の第二弾である「鏡音リン・鏡音レン」を用いて作られた一連の楽曲作品。詳しくは検索。
小説とか漫画とか劇化もされてるようだけどそっちはノータッチなので除外。なんか詳細設定とか山のようにあるらしいけどあくまで元動画とその歌詞に情報源を絞る。
前者はある国で暴政を敷いた愛らしい王女が革命によって倒されるまでのことを歌った歌、後者はその王女に仕えた召使いの視点から同じ一連の出来事を歌ったもの。
YouTubeとかに死ぬほど転がっているのでこの文章を読む人にはできれば聞いといてほしい。ネタバレを含むので。『悪ノ娘』から先に。
英語版ならEnnという人? が歌ってるやつの歌詞が好きだな。情報量が多くて。
身も蓋もない言い方だけど「売れてる」から。
ニコ文化が中高生とかOTAKU中心に大人気とは知ってましたが劇って。コミカライズくらいまではわからんくもないが劇。
ファンとはいえそこまでのめり込むほどか。何がそんなに優れてるっつーかウケてるのだろう、という話です。
「優れてるからウケてるんじゃねーよ」というお話はあるでしょうがまあそこはおく。ぶっちゃけ「優れてない」点はいっぱい挙げられるし。
たとえば物語終盤の交代劇とかバレねーわけねーからね常識的に考えて、とか。
・仮にも国のトップなんだから、立てるならもっとマシな影武者を立てるのが普通というもので、脱がした瞬間バレるようなのに気がつかないとか革命が総崩れしかねない。
いや史上の狂乱というのは往々にしてそういう熱狂が高じてもはや狂気〜みたいな面があんだろうことは否定しないけど、そんなの後世には物好きな歴史家とかにケツの毛までひんむかれるレベルまで分析されるのが当然なんだからさ。恥ずかしい性癖が伝わっちゃってる為政者が今どんだけいると思ってんの。読んでないけど正直小説版にはクビ落としてから替え玉と判った革命軍の偉いさんとか偽史として押し通してきた『召使』側の話を証明しちゃったアマチュア研究家とかが裏で始末されるドロドロとかがきっとあった! と信じている。三次創作。
・本物も見物に戻ってくんなよ。そこでバレたらすべてがガチで水の泡よ。危険すぎるだろ。
…とか、突っ込みどころはとってもたくさんあるわけなんですね。文化ルーツもしっちゃかめっちゃかだとかそもそも歌詞がちょっと拙いとかね。
にも関わらず、絶賛者とかいっぱいいる作品でもあるわけで。合唱とか英語版とかあって再生回数すごいし。
何がそんなに人を酔わせるのかしら。それがロマンスというものなのか。
いやねーだろ。これロマンスじゃないじゃん。中世の騎士物語とかほんのちょっぴり読んだことあるけどコレジャナイ感すごいじゃん。
三大悲劇って言われてるけど悲劇ですらねーだろと言いたい。少なくともwikipedia曰くの古典主義的・新古典主義的「悲劇」では絶対ない。
それでは「これ」は何なのか?
まあアレじゃん。ジェンダー界隈でいう性役割意識がどうこうとかあと男の娘ブームとかなんかそんな。
あとこれ国家の皮をかぶった家庭悲劇なんですよね。一種のセカイ系というか。
このお話は王家に生まれた男女の双子のうち女が王家に残されて(おそらくは凄い抑圧とか受けて)暴君になって、男はどっか養子とか?出されて召使いとして戻ってきたつーことになっていますが、男をイエに残して女はよそに嫁がせるつーのがどっちかというと鉄板ですよねこういうの。
「なんでそんなことになっちゃったの」というのはきっと小説版とかが政治の派閥抗争がどうのとかに絡めて辻褄つけてると思うのでおいといて、「よくこれでウケたな」ってーのをですね。
この作品は基本的にすごいストレスを(受けたくないに決まってるけど)受けなくてはならない人間が見るとツボに来るようにできてるんスね。
よく何かこう、最近の若者は〜的な文脈で、男が女っぽくなっただの女が強いだのと言われますよね。いや印象だけど。自分の観測範囲内の話だけど。観測範囲内でもいい加減下火っていうか言い古されて説得力がアレな言説だけど。
少なくともこの作中ではまさに男がやるようなことを女がやっているわけで、そこんとこのギャップがウケてるっていうのはあると思うの。
鏡音リンってキャラクタ的には妹系ってんですか? 笑顔がかわいくてドジで〜みたいな感じだと思うんだけど、それが女故子ども故の残酷さみたいなのを全力発揮してるあたりのギャップもあると思う。
そう、彼女は良い為政者ではない。聖母聖女は齢14で「お金が足りなくなったなら〜、愚民共から搾り取れ〜♪」なんて言わない。普通の女でも言わない。
彼女はむしろ聖女みたいな女に恋人取られたら相手の国ごと潰して復讐する程度にはやりたい放題の女のコ☆です。
しかもそのレベルの人格破綻者まで「最初は無垢だった、ホントは彼女は悪くない」的な補足が入るわけです。これもウケたツボだろう。
イエのあれこれとか人間関係でむっちゃ我慢とか強いられてるけど正直破裂したい、けど破裂したらあとが面倒だけど破裂したいけどあああああとか思ってる人間にはとてもツボ。
破裂したい人間がなぜ破裂しないかって、破裂すると崩壊するナニカがあるわけで、この王女の話は破裂してナニカを崩壊させてしまったってことなので「ああ、あんな風にならないためにも我慢がんばらなきゃなー」とか、「私がしてきた我慢は正しかった!我慢しなきゃああなってた!ざまあwww」とかいろいろと解釈できて美味しい。
それだけなら単なる破滅劇なんだけれども、これを悲劇にするのが王女と対になる召使いの存在ですね。『悪ノ召使い』は『娘』よりもあとに発表された作品ですが、何千回単位だった再生回数を100万くらいまで押し上げたらしいっす。
「顔の良く似た」召使いは(内緒になってんのか知らんが)召使いってことになってるが王女と双子です。これをまず物凄く突っ込みたい。王家の血縁が人に使われる側に回ることのあり得なさとか。でもまあそれはいい。
召使いは破裂しそうな王女のそばであれこれ世話を焼くわけです。王女の命令なら惚れた相手も暗殺してくる。それくらい自分を殺している。
ある意味王家という枷つけられてる王女と完全に同類なわけですが、召使いはそれほど人格破綻してないというか暴君的な方向に爆発しそうではない。
彼には「王女のため」という大義があるからです。彼が背負っても良かったモノを彼女に背負わしたら歪んでしまった、王女がこんななってるのは彼にも責任がある。
だからその責任を果たすためなら、ほんのちょっぴりの「自分」も捨てられる。盲目的に尽くせる。
完全に「家庭なるもの」の中で板挟みになるガキそのものですね。あとほんのりとした近親愛。これがツボをつく。
オチはもうその最たるものですね。自分を殺して殺して殺して…の召使いは本当に自分を殺してしまう。王女はその代わりに助かる。
要は例えば機能不全気味家庭のお子様らには神話のように美しい物語だということですおわり。
鏡音リン・レンなるソフトは作中やファン間でも双子ってことになってますが公式的には「鏡に映るもうひとりの自分」的な感じではっきり双子ではないらしい。
というのもなんかこう、意味深ですね。
怖ェなーと思うのがこの作品が世界規模ですごい再生回数稼いでるという事実。
機能不全家庭の子どもにばかりウケてるわけじゃねーとは思うが、でも例えば上で述べたような「この身代わりはあり得ねーだろ常考」みたいな意見はたぶん野暮としてブーイング浴びるだろうし、きっと小説版あたりで「そうするしかなかったんだよ…」みたいなことが切々と説かれていたりして要するに反論として封殺されることが明らかなわけです。
実際には例えば召使いの行動として「二人で一緒に逃げる、最後まで王女のそばにいて守り通す」みたいなのがあっても良かったはずだし一昔前なんてそれで逃げ切れなくて死んじゃってーみたいなのが悲劇のテンプレ化してたような時代があった気がするんですが、そうならない。
何というか、すごい絶望的で、しかもその絶望が絶望のまま肯定されて同類間で共有されてる感がする。
そういう方法で絶望が連鎖して伝播しているような感じがするのです。
漫画家のとり・みき氏の言葉(の引用の引用)だけど、こういうのがある。
人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。
かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。
個人的にこれは結構ガチだと思っているんだけど、一点だけズレてる部分がある。
ここで書かれてる涙腺回路の起動スイッチである「感動」っていうのが、自分個人に限っていえば何か崇高なものに触れて心を動かされたとかではなくて単純に傷つけられたときのことを指すようになってんのね。
つまりこの文章に則って言うと、自分はある一定の場面とか言葉だのを見聞きしてしまうと自動的に繰り返し繰り返し傷つくようになってしまっている。
恐ろしいことなんだけれどこの「回路」が結構強固で、俺はこいつを潰しておかないと日常生活が送れないっていうレベルでいろいろと不便。具体的にいうとAED講習で実際の救命現場の録音(子どもが突然心停止して倒れたそばで手当てする人とか救急車呼ぶ人とかその子の名前を狂ったみたいな大声で必死で呼び続ける母親の声)聞いたときとか、アレ本当は命が助かる感動的な場面のはず(「とりあえずはもう大丈夫です」まで録音されてたはず)なんだからすごくイイ話だと理屈では思うしわかってるんだけど生々しいやりとりそのものがあまりにもショッキングでしばらく「親子」みたいなキーワードで突然ぼろぼろ泣くようになって本当に困った。もうすぐ一年になる例の津波関連も未だにいろいろな場面でダメージ。直に被災したわけでもないのに。
閑話休題。
だから例えば映画とか小説なんかで「泣ける」みたいのを売りにしてるのは基本見ない。
そういう作品は大体が回路起動ツボを外していて(かつ、他の例えば大爆笑回路の起動とかには結びつかないので)白けるが故に、そしてごく少数の作品は客観化が十分でツボ自体から適切に距離を取れるが故に、涙腺回路起動までに結びつくことは滅多にないんだが、それでも見ない。
何が楽しくてそんな自傷行為をせねばならんねん。
でも例えばナイフは指を切るだろうとかわかるけど、この作品で泣くようになるだろうとか普通は読んだり聞いたりするまではわかんないわけじゃん。
で、『悪ノ』シリーズも回路の起動スイッチになってしまったので、困ったなー。と思っている。前述の録音ほどの威力はないしもうだいぶ整理して削いだんだけども未だに人前ではこの曲聞けねえ。
あの召使いの台詞で泣かねー奴は人じゃねーみたいなコメントが動画についていたりして、それを「気持ちはわかる」と思ってしまう。
気持ちはわかるけど、実際問題召使い馬鹿だし王女も馬鹿でみんな馬鹿すぎて救いようがないと思う。「崇高なものが犠牲になる」みたいな楽しみ方は視点が狭すぎて阿呆だと思う。
いろんな人が感動してファンになって翻訳とかされてるのはわかるけど、作品としては全然優れてないと思うのです。
他の作品と比較してどうとかではなく、あの物語自体にもっと洗練の余地があるということ。
そして洗練されるとたぶんあれは悲劇オチ(と取ってつけたようなハッピーエンド後日談)じゃなくてちゃんと喜劇にもなれたはずだなー、悲劇にしてももっとレベルの高い悲劇になれたはずだなーと思うということです。
「物語の洗練」を。
機能不全家庭の傷なめ的なものでなくて、もっとちゃんと救いとか絶望とかが欲しい。
具体的にいうとこのネタで小説でも書いてそれで旅行のためのおこずかいとか稼いでみたいんだけども、まあおこずかいにならなくてもいいから二度と回路起動スイッチにこのネタで手を触れられる奴がいなくなるように自分でパテを塗っておきたい、そのために小説を練ってみたい、ということでした。
すでにやってる人いるけどねそれ。舞城とかね。でも最近なんか舞城も振るわないっていうか、「その先が欲しいんだけど!」みたいなあたりで止まっちゃってる感するからね。ジョジョノベライズ期待してます。
ビジネス書を呼んだり、一般メディア向けの経営者の話を聞くときに大事なのは、
彼らがその言葉によって、本当は何を言っているのかをつかむ。
言葉ではなくて、彼らの人格そのものを掴みに行く。これが大事だ。
自分たちの言語感覚で文章を読むと、実質と全く違う理解をしてしまうので注意。
おあつらえ向きの例がホッテントリしたので紹介する。
以下の3タイプの人材を、管理職としてふさわしい順に並べるとどうなるだろうか。
A 人格がよくて、実績のある人
B 人格が悪くて、実績のある人
C 人格がよくて、実績のない人
しかし実際はB>>>>>A(越えられない壁)C であるとする。
その答えがこちら(※)
http://president.jp/articles/-/5483
「がむしゃらに熱狂して寝食を忘れるほど働く」=人格者という定義にすれば、AとBが入れ替わる。
・見えない基準を設定してCとAを接近させる
実績より人格と言ってるが実績の「足切りライン」を相当高く設定する。
そうすれば実質的にはCでもAと同じということになる。
よく考えない読者はCのような人間は最初から想定されていないことを自覚したときにはもう手遅れ。
(足切りラインの話さえしなければ「ウソはついていない。本当のことは言わなかっただけだ」ということにできる)
他にも
・質問者の質問の意図をあえて誤解して、言葉面だけは相手の要望通りにする
などのテクニックを使えば、B>>>>>A(越えられない壁)Cな会社でも、A>C>Bと胸を張って応えることができる。
そして、実際そういうテクニックを駆使する企業経営者はたくさんいるので注意。
これらの暗号化された文章をDecryptせずに、圧縮されたままで読むと
実際に言ってることと全く逆の理解をしてしまうことになるだろう。
わぁ、なんてアットホームで人間性を大事にする職場なんだろうって理解してしまうかもしれない。
実際かなりの学生がテンプレ化された「アットホームな職場です」などは釣りだとわかっても、
ちょっと工夫しただけで簡単に騙される。
綺麗な言葉で粉飾してはいるが、現実は厳しいぞってちゃんと書いてる就活情報を
自分の都合の良い用に勘違いして「騙された」と喚く見苦しい学生たちは毎年の風物詩だ。
オレオレ詐欺がいつまでたっても減らないのは、ターゲットがじーちゃんばーちゃんだからという理由だけはない。
彼らが簡単に騙されるのは、言葉だけで相手を理解しようとするからだ。
ちゃんと相手の人を見極める訓練ができてないのだ。
こういう言語運用ゲームの経験がない人は、是非「悪魔の辞典」を購入して3回通読することをおすすめする。
(※)私はこの文章がB>>>>>A(越えられない壁)Cな会社の社長でも同じ事を言えるということが主張したいのであり
決してサイバーエージェントそのものがこういう会社であると指摘しているわけではありません。
そう、しいて言えば「サイバーエージェント的なるもの」の病理を指摘しているに過ぎません。
直接経営していない人が経営者をしったかぶって批判することは有意義であり、
サイバーエージェントのような会社を指示している民衆を批判しているのであって
私はサイバーエージェントに個人攻撃などしていない(キリッ
真面目な話昔はサイバーエージェントはブラック企業だったらしいけど、最近はすごく良くなったらしいです。これはホント。
保守派全部をそういう風に罵らないで欲しいな。
個人個人がキチガイなだけ。
「「独身男女に重負担の税金を掛けろ」みたいな話をしょっちゅう増田で喚いてる病人」以外に
「「女から仕事を奪って結婚しないと食えないようにすれば少子化解決」みたいな話を以下略病人」
は別人だと思う。
そうかあ?
同じ奴だと思うけどなあ。
わざと摩擦が多いような暴力的な”政策”ばかり”提言”するこのお方。
本当の動機は
そういう独裁者レベルに強権的な立場に自分を重ねながら発言することで
ひとときの全能感を味わいたいというだけのみっともないウンコ。
芸風は酷似してると思う。
同類の別人て可能性がかすかに残るけど。
駅名、日付、混雑率などは適宜入れ替えてお使いください。
東京駅の新幹線ホームでは、ふるさとへ向かう家族連れなどで混雑しています。
○日の東京発の下り新幹線の指定席はすべて満席で、自由席の乗車率も140%と混雑しています。
××の実家へ帰省する40歳の男性は、「ふるさとでゆっくりと両親と過ごしてきたいです。」と答えていました。
また、△△へ帰省する7歳の女の子は、「おじいちゃんに早く会いたいです。」とふるさとへ帰るのが楽しみな様子でした。
JR各社によりますと、この帰省ラッシュのピークは○日で、明日まで続く見込みです。上りのピークは○日で、翌○日まで続くとのことです。
仙台駅の新幹線ホームでは、ふるさとから首都圏などへ向かう家族連れなどで混雑しています。
○日の仙台発の上り新幹線の指定席はすべて満席で、自由席の乗車率も140%と混雑しています。
千葉市の35歳の男性は、「ふるさとでゆっくりできました。明日への活力になります。」と答えていました。
また、さいたま市の8歳の男の子は、「おじいちゃんと遊んで楽しかったです。」とふるさとでの思い出を話してくれました。
JR各社によりますと、このUターンラッシュのピークは○日で、明日まで続く見込みです。
「親戚に会うのが面倒です」
「実家に帰ると嫁の機嫌が悪いです」
実際エロ小説書いてネット上にアップロードしているような女子中学生っていうのは、ロリコン男が大好きな清楚で可愛い女子中学生じゃなく
不遇な学校生活を送っているデブスキモオタ女子中学生が大半なのが現実なわけで、この記事に萌えとか興奮なんてものは期待しないで欲しいわけですけど、
そういう「残念処女の妄想」みたいなエロ小説に特徴的な要素をいくつか発見したのでご報告しておきます。
女主人公が他の男と話していて、相手役の男がそれを見聞きして嫉妬し、
「お前はオレだけのものだ!」みたいなことを言いだして、強引にセックス。この流れ、本当に多すぎます。
セックス展開に繋がらなくても、恋愛経験の少ない女の書いた恋愛小説には本当に頻繁に男の嫉妬描写がある。
もてない男ほど「ヤンデレ」が好きなのと似たようなものかもしれませんね。
自分に自信がないほど、よりしつこく・重く求められたいのでしょう。
これ、男性向け作品にはちっとも出てきませんよね。キモオタ童貞は存在すら知らないのでは?
一応説明しておくと、皮膚に吸い付くと出来る内出血のことです。首筋から胸元、太ももあたりが人気のポイント。
これが女子中学生の書いた下手糞なエロ小説には頻出するんですよねー。
相手役の男がまた「お前はオレだけのものだ!」みたいなことを言いだして、女主人公の首筋とかにつけるんです。
話はそこだけでは終わらず、翌日などに女友達に会ったりして、「あんた、首のそれ…キスマークじゃない!」と指摘され、
「えっウソっ…キャッ///」みたいになるところまでがテンプレ。
そうして女主人公と相手男がヤッてることがバレてしまうわけです。
「私は相手男と深い関係で、強い独占欲をもたれていて、超愛されているのよ」ということを周囲にひけらかす演出なのだと思います。
女主人公と相手男がエロい展開になりやすいように、なぜか周囲の人間がセッティングします。
女主人公が着替えているところに相手男が間違って入ってしまうよう騙して誘導するとか。
グループで命じられていたプール掃除当番を数人でブッチして、女主人公と相手男が二人きりで掃除するように仕組み、
終わったあとシャワー室に二人が閉じ込められるようにするとか。
そしてビショ濡れになった女主人公の透けブラに相手男が欲情して、そのまま学校でセックス、みたいな感じ。
周囲の人間が、「相手男を女主人公に欲情させるためのセッティングをする道具」のように扱われています。
相手男が「エロイベント無しでも節操無く欲情しまくっているエロキチガイ」でも嫌だし、
「エロイベントが全く起こらないから女主人公に欲情する機会も無い」というのも嫌なんでしょう。
オープンドスケベや去勢系男子はレアです。相手男は決まってムッツリスケベ。
私の場合、自分や友達と似たようなタイプの子がいて、自分の青春時代と重ね合わせて
「あーあるあるw」とか「こういう子って案外こうゆうことで悩んでるもんだよね」とか、「実はあの子もこんな心境だったのかな?」とか、そんなこと考えながら見てたらハマった。
個人的には、一期はテンプレ的なキャラクターの描き方が多くてあまりハマれなくて惰性で見てた面もあったのだけど
二期になってテンプレ的な表現が薄れて、キャラクターの深みや成長が見えるようになってどんどんハマっていったよ。
けいおん部の子たちがみんな、たまに迷惑な事もあるけど基本的にはいい子として描いてあるところに愛情を感じて良かったな。
若い頃の自分達が、あの頃よりもずっと賢くて勇気があって周りの人間を見てて行動力があって、全て最適の選択肢を選べてた場合のIFの世界の青春って感じ。
懐かしさと憧れと反省が同時におそってくる。
先輩社員(男)に何かに誘われて、「いや~、そういうの彼女に怒られるんで~、すいませーん…」ってモジモジと断ってた。
先輩社員が凍り付いてた。
そのショックを受けたような様子から、先輩社員は彼女居ないんだろうなと透けて見えてしまった。
後輩の前でいつも偉そうな態度とっていたし、よく説教してたし、よくおごってやると言っては連れ回してたけど、
こうなってしまうとなんか恥ずかしいことになるね。
見た目が肉食気取り・ちょいワル気取りだったりして、後輩に説教したりして偉そうにしてながら、
それにしても草食後輩に彼女がいたのは意外だなあ。
うん。君よりはすっごく詳しいよ。
どんな言葉を選ぶかで、大体わかる。
俺にも君の言葉遣いだけでよっくわかってるよ
「裁判にかけること」ができれば、当然「罪に問うこと」もできる。
結果は、前にも書いたけどわからない。
おーい。
お前の日本語力について答弁してくれよ、なあなあ。
>榎原広里
>死んでくれとは言わない
>一生お前を恨んでやるから
↑これ罪に問えるの?
に対してえ、
『「何をするかわからない」などと暗に加害行為をすることを告げる場合でも成立する。』脅迫罪として申し出ることは可能じゃないかな。
っていうお答えはあ、
どういう国語力に基づいてるのお?
って聞いてんだよ。
元の発言に無い部分を付けたしまくったうえに「申し出ることは可能」っていうのはあ、
話の噛み合い方として何点ぐらい?
そらさずに答えてごらんw 君の論理力を測ってあげるからあwww
お前がこんな意味不明な返答した理由もわかってるよ。
いっしょーけんめいおぼえた脅迫罪の要件をご開帳するのに一生懸命で
問題文のほうを忘れちゃった
だろw
お前みたいなのは大変よくいるタイプで、んもー、見飽きてるの。
国語や論理や記憶力がどれも芳しくなくて脳のメモリも足りないのに
使えてない知識や研究室()の話で威嚇を始めるところまで、
まあ頑張ってくれよなあ。
むかし御大将が
「良いアニメ作りたきゃアニメを見ずに小説とかを読め!」と言った。
オシイ監督の「今のアニメはコピーのコピーのコピー」っていうのと
被ると思うが、確かに今のアニメはテンプレ通りのキャラクターにテンプレ通りの
正直化物語やまどかですら、「まあ良く出来てるけど何度も見ようとは思わない」
感じなのだ。
なんというか、キャラにリアリティがない…というか、人間の正確のうわずみを
さらっとすくいあげてオタクの視聴者向けに色つけてみましたっていう
実際に存在しない性格の部分を、いくらすくいあげてデフォルメしたって
なんというか、リアリティがないのだ。キャラクターに。
「ああ周りにこんなやついるなあ」「ああこの人の言いたいこと分かるわあ」
みたいなのが最近全くなくなったなあと思った。
とりあえず客に媚びたキャラばかりが集っているから、本当に面白くない。
でも、人間のそういうリアリティを見るためには、どうしたら良いのかというのを
考えてみた。
「ソープへ行け!」
毎日ごろごろしながらスマフォでTwitterやったり、2chのまとめブログをみている。そのうち見るのにも飽きて友達や取引先の担当者の名前を検索するようになった。ヲチが目的じゃなくて、元気にしてるのかな、みたいな感じで。時間はたっぷりあるし、医者からも何もするなと言われているので、覚えている名前を片っ端から検索した。
同姓同名は多いんだけど、本人がヒットすることはまずなかった。Facebookは大学の友達(しかも留学経験がある子ほど)が数人いたくらいで、取引先の担当者にいたってはゼロ。実名主義は根付きにくいなぁーなんて思ってたら、小学校高学年~高校1年くらいまで仲のよかった女の子が2chのコテハンになっていた。芋づる式にコテハンで検索。前略プロフとア○ーバブログが引っ掛かった。前略プロフはメンヘラのテンプレで、ブログは都内某所のデリヘルに勤めてる女の子の日常ブログって感じだった。
えっ…マジ?本人??
デリヘルという言葉を聞いて、漫画のデリバリーシンデレラくらいしか思い付かない。ブログを読んでみると、モザイクのない顔写真と乳首の黒さが生々しい生活感を感じるおっぱい丸出しの写真。すかさず彼女が働いてるデリヘルのウェブサイトを見る。女の子一覧でブログに書かれた源氏名を探す。あった。顔出し写真にスリーサイズ、OKとNG行為の表。間違いない、あの子だ。あの子デリヘルに勤めてるんだ。
そういえば彼女は高校3年生のとき、せっかくの進学校行ったのにいじめでやめちゃったんだっけ。中学のころ同人の世界にハマって毎日コピー用紙にハンター×ハンターのラクガキとしょうもない萌え語りした手紙書いて交換して成績悪くなって、私は頭が良くないから市内の南にある底辺不良高校しか行けないわ~って言いながら自転車に乗って下校してたあの頃が懐かし…くなんて全然ない。今、感じるのはあの頃の自分と今の自分が繋がってないような気がするモヤモヤだけだ。病気したからかな。そういえばあの子も学校やめて体調崩して絵の専門学校行ってるって母親から聞いたような気もする。R-15(笑)とか言って男キャラが男キャラのケツ舐めてるホモ小説書いて見せたらセックス経験もないのに書いてバッカじゃね?ってその子に言われたのを思い出した。当時14歳。14歳がwww15禁とかwwwありえねーしwwwっていう痛々しい勘違いを思い出す間もなくOK行為にAFって書いてあって混乱した。放尿にもOK。14歳のころ散々ヤベー変態!!ってキャアキャアしながら受のキャラに絵や小説内にさせてた行為を彼女はお客さんっていう知らない男の人からされている。
なんで?なんでその職業で働いてるの?きっとまだどんな職業にも就ける時代を一緒になって過ごしてきたけど、そのなかにはデリヘルも入ってたの?
コテハンと源氏名で色々ググったら、専門も1年くらいで辞めて地下アイドルやったりメイド喫茶で働いたり引きこもったり、色々してたらしいということがわかった。ブログも遡って見てみると、親戚の結婚式に行ったりお墓参りに行ったりはしてるらしいので両親や親戚に今の仕事は話してないんだろう。
因みに彼女が高校を辞めてからずっと連絡はとってない。ちょうど同じ頃に、友達に会うよりも初めてできた彼氏に会うことを優先してたからだ。我ながらクズである。まぁ浮気と三角関係の相手が彼女の友達という具合だったので彼女とは連絡しにくい状況にあったのもあるが。
あの頃に比べると、今はなんだかすごい遠くに来たような感じがする。病気もしたし、亡くなった人もいるし、ひどいいじめを受けたり、泣きながら仕事場から帰ったこともあった。中学・高校の頃は失業保険の受け取り方や年金と税金が腹立つほど高いことやお金がなくて病院に行けないことや仕事場で死にたくなる経験をすることがあるなんて思ってもみなかった。たぶん彼女も同じこと思ってたりするかな。
前略プロフで、子供はいらないけど結婚はしたいです☆って書いてあったけど、本当なんだろうか。やっぱ子供は2人欲しいな~って言ってたのを高校生のときに聞いたけど考えが変わったんだろうか。それより、ネットでおっぱい丸出しの顔出しを結婚相手とか相手の親御さんに知られて破談になったりしないんだろうか。っていうかデリヘルの仕事はどうするんだろう。ずっと続けていくには向かない職業(と勝手に思ってるんだけど)だろうから、何か事情があるんだろうか。
色々聞きたいこともあるけど、何だか怖くて連絡できないままだ。
「夫の学歴や職業や社会的地位や年収を比較し合ってランク付けしてる」っていう、よくあるあれ。
物凄く男性的な発想だよなーと思うこの頃。
現実だと、奥様社会における自慢の種とかランク付けの種ってそんなんじゃないよなあ。
勿論本人の能力が最も強い種だと言うのは置いといて、
夫に対するランク付けだと「いかに高学歴高収入高地位か」ではなく「いかに自分を愛して大事にしてくれているか」と言う発想になると思う。女は。
自慢したい場合は「私の夫はこんなに私に優しいの」「こんなに私に尽くしてくれるの」「家事も育児もやってくれるの」「子どもにも夢中で良いパパなの」
etc的なことを言うし、
卑下/謙遜したい場合は「私の事など省みてくれない」「家事なんて全くしない」「家なんてほったらかしで帰って来ない」etc的な事を言う。
「うちの夫は○大卒で年収○万なの」「凄い!うちなんて▲大卒で年収もたった▲万だよ、羨ましい」なんて会話、ないわー。ネカマ臭いわー。
そもそも大多数の女はそこには興味無いんじゃないかな。
考えてみれば、そもそも独身でも彼氏自慢の種として「○大卒で金持ちで~」なんて言う女居ないよなあ。
同じように「私にこんなに優しい、尽くしてくれる、愛してくれる」的な物言いになるよな。