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はてなキーワード: グリニッジとは

2020-02-03

メリー節分

昨日パーマリンクが 0 と 2 だらけの日記作りそびれたなと思ったんだけど、なんか今目に入ってる日記を書く画面だとまだ 2020-02-02 になってて、グリニッジ気分。

2011-09-30

[]確かにねー活動過激( ゚д゚)?????

よくよく観察するとw

日本eリモデル 独占評価

直近の投稿?何?スゴすぎ?会社勉強大会しているのかなぁ~^^;

http://ameblo.jp/mystandardjp/entry-11033779464.html

文部科学省 | 今ホットな話題情報

2011年09月30日 テーマ日本eリモデル

注目度ナンバー1!ホットケナイ!ホットなキーワードをチョイス!

文部科学省の話題

正式名称 文部科学省

公用語名 もんぶかがくしょう

紋章 Go-shichi no kiri crest.svg

紋章サイズ

主席閣僚職名 文部科学大臣 大臣

主席閣僚氏名 川端達夫

次席閣僚職名 文部科学副大臣 副大臣

次席閣僚氏名 中川正春鈴木寛

佐官職名 文部科学大臣政務官 政務官

佐官氏名 後藤斎高井美穂

次官職名 文部科学事務次官 事務次官

次官氏名 坂田東一

上部組織

上部組織概要

下部組織1 内部部局

下部組織概要1 文部科学省大臣官房 大臣官房、生涯学習政策局、初等中等教育局、高等教育局、科学技術・学術政策局、研究振興局、研究開発局、スポーツ・青少年局

下部組織2 審議会

下部組織概要2 科学技術・学術審議会宇宙開発委員会国立大学法人評価委員会放射線審議会独立行政法人評価委員会中央教育審議会教科用図書検定調査審議会大学設置・学校法人審議会文化審議会文化庁)、宗教法人審議会文化庁


http://ameblo.jp/mystandardjp/entry-11030895849.html

ヘンリー8世 | 今ホットな話題情報

2011年09月27日 テーマ日本eリモデル

注目度ナンバー1!ホットケナイ!ホットなキーワードをチョイス!

ヘンリー8世の話題

ヘンリー8世 (イングランド王)』より : ヘンリー8世(Henry VIII, 1491年6月28日 - 1547年1月28日)はテューダー朝のイングランド王(在位:1509年4月22日(戴冠は6月24日) - 1547年1月28日)、アイルランド王国 アイルランド王(在位(自称):1541年 - 1547年)。イングランドヘンリー7世 (イングランド王) ヘンリー7世の次男。

ロンドン郊外グリニッジにあったプラセンティア宮殿で、ヘンリー7世とエリザベス・オブ・ヨーク エリザベス王妃の次男として誕生した。兄弟には兄アーサー王太子 (チューダー朝) アーサー(プリンス・オブ・ウェールズ)、姉マーガレット・テューダー マーガレットスコットランドジェームズ4世 (スコットランド王) ジェームズ4世に嫁ぐ)、妹メアリーフランス王ルイ12世 (フランス王) ルイ12世に嫁ぐ)がいる。1493年に未だ幼少期にあったヘンリーはドーヴァー城の城主、シニック港長官に任命された。翌年1494年にはヨーク公を授爵し、さらにイングランド紋章総裁およびアイルランド総督を拝命した。

http://w.livedoor.jp/nihonerimo/ https://twitter.com/n_erimodel/ http://ja-jp.facebook.com/pages/%E6%97%A5%E6%9C%ACe%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/108169899279250

毎日観察するからw

怠けてますが ^^;

ガンガン過激な発言で壊してやりたいけど、また弁護士から書類が届くと厄介なので控えますm(__)m

2009-08-18

本当に豊かな生き方とは

日本では有名になることは無条件に良いこと、という価値観がどうもあるように思うが、あの価値観から真っ向から逆をいく人をアメリカでは随分たくさん見た。彼の国で、恐らく成功している人のかなりはそうだと思う。名が知れ渡っていることをhigh profile英語で言うが、「low profileで豊かな暮らし」というのが本当に豊かな生き方なんだなあと、当時つくづく思った。目立ってよいことなどあまり何もなく、出来る限り目立たぬように過ごしているのが本当の豊かな生き方なんだなと。

僕が住んでいたのが、南コネティカットという、米国で一二位を争う豊かな州の最も豊かな一帯だったせいもあり、表札も何もない長く長く続く石塀に囲まれた広大な森の中に住む*1アメリカで際立って豊かな人たちの大半が、高くてもせいぜいレクサスとかBMWの(その中でも上の方ではないクラスの)クルマに乗り、堅実に生きているのを見るたびに学ばされたものだった。正直、城南地区のクルマの方がよっぽど高いモノが多い。*2

中でもグリニッジという英国天文台がある町にちなんで出来た町がとりわけ豊かな町なのだが(特に上の森の方)、この街のショッピングエリアにいっても、日本のようにLVなんて文字が入っているカバンを持っている人を見たことが殆ど記憶にない。つまり誰もあからさまに富をshow off(みせびらかしたり)しない。けれど、そこにあるSaks Fifth Avenue*3にいくと、たった二階建ての店なのに、数万ドルクラスの毛皮のコートは毎週10枚ぐらいは売れると言う。多分ショーファー(運転手)にリムジンで連れて行ってもらうようなパーティのときなどにはそう言うものを着る。そういうお金の使い方なのだ。

http://d.hatena.ne.jp/kaz_ataka/20090628/1246199123

 
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