はてなキーワード: 棄権とは
箱根駅伝は面白いんだけど、特定の大学を応援する報道をしているマスコミがあるのがなんだかキモイと思う。
往路で優勝した学校をフィーチャーするべきだと思うんだけど、なんで2位の逆転についてねちねち書いてるのか理解に苦しむ。
今回は往路の最後のランナー、東京農業大学の選手の状態についてもう少し考える余地があると思う。
数年前、天候のせいか、脱水症状で棄権者続出のときがあったが、それも含め、全体の運営とかルールについての報道するならともかく、特定の大学を応援ばっかりするマスコミって、もはやマスコミじゃないような気がしてならない。
政策自体がすでに破綻しているんだが。
余命3年か?日本共産党が危ない JBpress(日本ビジネスプレス)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/9556
日本共産党は賛成を明言していた。
その棄権になったのは、不信任案の採決の直前。
なぜ、直前だったのか?
確認すらしていなかったから。
共産党は、不信任案採決寸前までその確認をしていなかった。
そして、採決直前になって確認をして
「やっぱり、納得いかない」とか急に言い出して、
賛成を明言していたのを、急に棄権にした。
そんな日本共産党を熱心に応援して、
政策がしっかりしているとか言って、投票している支持者は哀れだ。
記事には赤旗のことを書いているが、その配達も適当にリストラしたり、
非常に安い金しか払ってなかったりとか、共産系病院のあの実態は何さ?
続けているとかもかなりいて、本当に政策での日本共産党支持と言うのは
プロパガンダにすぐに騙されるアホと同じになっている。
現役首相が公然と嘘をつくとは。
65歳にもなってこのザマというのは、恥ずかしいとは思わないのであろうか。
内政の山は一つ越えたと思って、ニュースの巡回先を外電に戻したら、とんでもないことになっていた。
今国会の会期は6月22日までであり、政治空白を無くすというのであれば、直ちに民主党代表選を公示し、6月23日から臨時国会を開き、冒頭で新首相の所信表明を打つというのが常識的な展開であろう。
無能な阿呆を外し、衆参で過半数を取れる首相を出すというのが最低条件であり、主導権を取り続けられる相手となると公明との連立という結果になってしまう。
不信任は否決されたが、野党に首を切られるという形を否定しただけで、自発的に降りるという形になっただけであるという認識だと思っていたのだが、そう思っていたのは、不信任案に否決の投票をした間抜けどもだけで、首相とその周辺は、最初から騙すつもりでいたことになる。
この不信任案では、賛成票を投じた者と欠席棄権した者がマシで、否決票を投じた者は全員、政治家としては不適切である。
この投票結果は次の選挙の時に、有権者の投票行動に大きな影響を与えるであろう。
議員で無くなった後に世間からどのような目でみられ、処遇されるかを想像する事ができないというのは、未来に対する想像力の欠落というよりも自己を客観視できていないのではなかろうか。
ネットで色々言われてる根拠はこの辺か?
http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/legis/pdf/024506.pdf
一通り読んでみると、如何にあの国の兵役忌避が深刻な問題となっているかがよく分かる。
ただし、この時は国民感情などを考慮した結果、実現には到らなかった。韓国では重国籍が一部上位層の特権や兵役忌避などの不正と結び付けられ、否定的なイメージで語られることが通例であり、
政治家の息子や大企業の御曹司がこっそり免除されたりとかしてたんだろうな。
2005年には、遠征出産による重国籍者は兵役義務を履行しなければ韓国籍を離脱(外国籍を選択)できない旨の法改正も行われた。
法改正しないと歯止めが利かない位に横行してたのか。
2008年4月30日に開かれた李明博大統領主宰の第 2 回国家競争力強化委員会会議では、韓国人留学生の海外残留などによる頭脳流出と兵役義務履行者の減少や、優秀な外国人が帰化を断念する状況を改善する必要性があること、
重国籍容認の範囲を兵役義務履行者と優秀な外国人(①案) 、①案に兵役免除者と兵役義務のない女性を追加(②案) 、①案に一定期間(例えば 2 年)社会奉仕を行った兵役免除者と兵役義務のない女性を追加 (③案) の 3案に分けて比較検討を行った (優秀な外国人以外はすべて非自発的な外国籍取得者に限る) 。
①については兵役忌避を防ぐという理由から、②については国際結婚の離婚率が高い現状では、家族解体を促進するとの理由から、③については兵役義務を履行しなくてもよいなど無条件で重国籍を認めるのは時期尚早との理由から、それぞれ除外された。
圧倒的多数やね。
ただし、韓国には兵役制度があるため、兵役義務のある男性の場合は、兵役免除者などを除き、兵役義務を履行しなければ重国籍が認められない。
また広義の遠征出産による出生者は、兵役免除者や兵役義務のない女性などを除き、兵役義務を履行しなければ外国籍を選択 (韓国籍を離脱) することができない。
これは、国内に生活基盤を置いているにもかかわらず韓国籍を離脱することによる社会的な違和感を解消し、国民統合に寄与するとともに、兵役義務を履行すべき人材の流出を防ぐためである。
選挙で、ダメな候補者ばっかりで投票しようがない、という人はけっこういると思います。
現行の制度だと、そのときできることは棄権か白紙投票か無効票です。
たんに他の人の投票結果を受け入れます、と言っているだけだからです。
こういうとき、「マイナス投票」ができたらなあ、という話がでてきます。
マイナス投票というのは要するに、入った分だけ得票を引き算する票のこと。
仕組みとしては、通常の投票用紙にプラスかマイナスかのチェックボックスでも付ければいいでしょう。
もっと極端に、投票をマイナスだけでやって、票が入らなかった人が当選ということにしてしまってもいいかもしれません。
これはいっけん投票する側の選択肢を増やす、いいアイデアに見えます。
「当選してほしい一人は選べないけど、当選してほしくない一人ははっきり決まってる」という人がそれなりにいるからです。
こういう人からも情報を引き出せるという点で、マイナス投票はすぐれているはずです。
まず大雑把には、プラスとマイナスがかち合って、各候補者の得票の差が小さくなるはずです。
知名度の高い人の多くは、マスコミやネットで叩かれた経験を持っています。
ワイドショーやネットで叩かれた実績のある人の名前が候補者の中に見つかれば、浮動票はそこに流れるでしょう。
そして、候補者間での得票の差が必要以上に小さくなるのは好ましくありません。
組織票などのちょっとした「力」で選挙結果が左右される可能性が高くなるからです。
マイナス票を避けなければならないとなったとき、候補者はどう行動するでしょうか。
「悪名」を晒すリスクを減らすように動く傾向が今よりも強くなるでしょう。
公開討論が開催されにくくなるでしょう。
浮動票の層には下手に名を売るとマイナス票になりかねないので、あまりアプローチしなくなるでしょう。
それよりは組織票を逃さないために、内輪向けの活動をするようになるでしょう。
全体として、候補者は情報を提供することに慎重になるでしょう。
480議席中、賛成295、反対158。
衆議院で予算案を強行採決したらしい。採決を棄権した27人のうち、16人は民主党の会派を離脱した者であり、さらに、1人は小沢一郎である。
27人が再可決の時にも欠席すると仮定すると、有効票数は295+158で453。再可決に必要なのは302となる。反対票を投じた158人の中から7人を転ばせれば、数字の上では可能となる。
この7票は、1票いくらになるであろうか。
さらに、295人が変わらずに賛成するのであれば、これが3分の2になるには、有効票数を442票にすれば良いとなる。反対票を投じた人の中から11人を欠席させる事ができると、成立する。
この11票分は、1票いくらになるであろうか。
480議席の過半数は241。民主党側からあと55人が脱藩して野党側につけば、再可決の際の本会議に内閣不信任案を緊急動議でぶつけられる。不信任が可決されれば、内閣総辞職か解散総選挙かとなる。予算付随法案は棚上げになるのであるが、ここで、予算案と予算付随法案を分離した場合の手続きが問題になる。予算案は衆議院の議決だけで通せるが、付随法案が通らなければ、予算案は絵に描いた餅に過ぎない。実現しようにも、歳入も足りなければ根拠法も無いとなる。
予算案と予算付随法案は一体として審議するべきであるが、この場合、衆議院の優先という定義が無意味となる。赤字財政を続ける限り、一般法案である赤字国債発行法案が予算案よりも重要な法案となり、これが通らなければ予算案自体が無意味となり、衆議院の優越は、事実上消滅しているのである。
自民党政権が、参議院に対して過剰なまでの配慮をして当時野党であった民主党を増長させたのは、赤字国債発行法案が原因だったのである。
赤字国債を発行しなくて良いようにするというのが、捻れている国会対策の本命であったのだが、それを自民党はやれなかったし、民主党は、さらに酷い状態にしてしまっている。
予算案と付随法案を切り離してしまうと、予算案を実現するのに必要な歳入法案やその他の法案については衆議院の優先権が無く、この付随法案が参議院で通らない以上、衆議院の3分の2を使って再可決をしなければ、予算案は実行不能となる。実行不能な予算案を通すのは時間の無駄でしかない。予算案を実現できないのは野党や官僚や国民がバカだからとでも嘯くつもりであろうか。
サヨク活動家の集まりだけあって、お題目は立派だけど、実現性がまるっきり無い。アジ演説しかやってこなかったから、政権についてもアジびらのような薄っぺらいことしかやれていないのであった。
まあまあ、というのは行かないこともあるからだ。
これについては後述する。
白紙で投票したこともある。
これも後述する。
でも、他人が投票する/しないについて、どうこう思ったりはしない。
ましてや、非難や、説教をしたりはしない。
それは他人の権利であり、私のものではないからだ。
「なんで選挙に行かないんだ!!」と非難される傾向が昔からある。
これが義務ならまあわかる。
たとえば納税の義務を怠ってるなら、
「なんで俺は払ってるのにあいつは払ってねーんだよ、ずるいじゃねえか!!」
という感情が湧くのは理解できる。
それを放棄したからと言って、どうして他人に責められなくてはいけないのだろう?
「もったいないなあ」ならともかく、あきらかな攻撃みたいなのもある。
ちょっと態度が投げやりなら、こんなふうに大炎上したりもする。
http://d.hatena.ne.jp/takuya/20090825/1251227230
http://d.hatena.ne.jp/takuya/20090826/1251308604
この人がそう思うなら、それはそれでいいじゃん。
あっそ。でもわたしはそう思わないから、わたしは選挙行くけどね。
それで終わり。
とはならないのかな。(ま、ならないからこうなってるんだろうな)
この人だけじゃない。
めんどくさいからいかない。そういう人がいっぱいる。
いいじゃん、それはそれで。
それを、怠惰な奴とか愚かな奴と思うなら、そういう人とは距離をおく権利も、等しく誰しもにあるんだから。
他人の権利をムリヤリ行使させるより、自分の権利を尊重したほうがいいんじゃないかなあ。
もっと問題がある。
いくつかの国では、けっこう前に、選挙をとうとう義務化した。
そしたらどうなったか。
投票率は一見上がったように見えた。
でも、投票用紙の一番上に印刷された候補者の当選率が軒並み上がったんだ。
「めんどくせーなぁ」で渋々足を運んだ連中が、一番書きやすそうなところに、適当にマルを付けたんだよ。
そりゃそうだよ。
強制したからって、気の進んでない連中が、いきなり「はいっそうですか」って熟慮するわけないじゃん。
私は、どっちかというとそんな状況のほうが腹が立つんだよね。
私の一票は、重いよ。
大切な自分の一票だと思ってる。テキトーに投票していいもんじゃない。
冒頭で書いたけど、だからこそ、どうしても誰に入れていいか決められないときは、あえて棄権することもある。
一番上に書かれた名前に「もうこれでいいや」って投票することはできないから、そうしてる。
責められなくて済むから、ほんとは目つぶってでも誰かにマル付けたほうがラクなんだけどね。めんどくさくなくて。
でも。
まわりの「投票しろ投票しろ」圧力で渋々テキトー投票者が増えた場合、
私がどんなに熟慮して投票しても、
それほど大切な私の一票の価値が、
あっという間に薄められちゃうんだよ。
そっちのほうが頭に来るんだよね。
投票したくない人は、それはそれでいいじゃん。
それで政治に文句言うなとも、別に言わないよ。
少なくとも税金は払ってるわけだしね(たぶん)。
投票の権利を放棄した場合、行政に愚痴をいう権利も失うとはどこにも書いてないわけだしさww
したくなった時に投票にきてください。
そのうち政治に興味を持つだろうから、その時ちゃんと勉強して、それからでいいよ。
(ずっと興味持たなかったとしても、それはそれでいいよ。しつこいようだけど自分の権利だから)
その結果なら、わたしの入れた候補者と一票同士がぶつかりあったとしても、それは全然納得出来るよ。
こういうと必ず
「だから政治がいつまで経っても変わらないんだ!」
「みんな投票しないから、既得権益だけがずっと得をしてるんだ!」
っていう人がいるんだけど、それこそ( ゚Д゚)ハァ? って思う。それがどうしたの?
それって、自分の持ってる権利だけじゃ思うように政治を変えるのには足りないから、
「わたしが(今のままじゃ)困るから、あなたも(わたしのために)ちゃんと投票しなさい」
って言ってるようなもんじゃん。
世間には、
「今の世の中まあまあ不満もないから、いいわ、だるくて投票しない結果何も変わんないならそれはそれで」
って人もいるんだけどね。
ついでにいえば、民主主義そのものに疑問を持ってて選挙そのものがナンセンスと思ってる人もいる。
そういう人たちに無差別に「選挙に行け」ってあほくさいと思うなあ。
あ、念のためいっとくけど、わたしは学会員ではないです。
若者の投票率があがるってきいて一応棄権よりはマシかってやったことがあるの。
でも、それも別にやってもやらなくてもいいと思うな。
もう一度冒頭の主張に戻るけど、義務じゃなくて権利なんだから、自分の思うように行使したらいいと思う。
だって、せめてもの白紙投票したら、結局その時もなんか怒られたもん。
結局何をどうしようが文句や難癖付けてくる人はいるんだよね(苦笑)
137998人対90194人。
一般党員票の投票者合計は228192人、投票率は66.9%という事で、どちらも首相の器局にあらずとして棄権したのは、112902人となる。
民主党のコアな支持者の総数341094人のうち、小沢氏の主張する衆議院選公約の実現に対して、積極的に賛成したのはわずか26.4%である。民主党支持者の中ですらこれだけしか支持者がいない以上、そして、先の参議院選挙で民意によって否定された以上、公約や政策を主張するのは自殺行為であった。
もともと、小沢氏は選挙と政局と金集めだけしかしてこなかった事を国民全員が知っているわけで、政策について何かを語る事自体がおこがましいという批判を掘り起こすだけとなる。政策については何も知らないふりをして、民主党に政権担当能力をつけるとだけ言っていれば、菅内閣全体の無能さをアピールできた。余計なことをやって支持を失ったのである。
ならば菅氏の主張する政策は全面的に支持されたのかというと、小沢氏を支持する90194人が反対であり、棄権した112902人も支持できないという立場を表明しているとなる。あわせて203096人であり、これは、積極的に支持を表明した137998人よりもはるかに多い。敵失によって勝利しただけで、自らの戦略・戦術によって勝利したわけではないとなる。
挙党一致の為に、小沢氏の勢力を取り込むと、小沢氏支持の90194人は反菅のままであるが、菅氏支持の137998人も非菅へと転向しかねない。どちらも不適切であるとして棄権した112902人は、そのまま非支持となる。菅氏が取り込まなければならないのは、小沢氏支持の90194人ではなく、どちらも不適切としている112902人である。
韓国国会、対児童性犯罪者の「化学的去勢」法案を可決
韓国国会は6月29日、児童への性犯罪者に対する再犯防止法案を可決した。中国新聞社が伝えた。
この法案は「児童への性犯罪者に対する、再犯および常習化防止のための予防および治療法案」という名称で、通称「化学去勢法案」と呼ばれている。2008年に国会に提出され、審議を経て29日の国会で投票が行われた。その結果、賛成137、反対13、棄権30で賛成多数により可決された。
通称「化学去勢法案」は、児童を対象とした性犯罪者について初犯再犯を問わず一律ホルモン変化などによる「化学的去勢」を行うことが明記されており、その対象は提案当初の25歳から19歳に引き下げられるとともに、児童の定義も13歳から16歳未満に拡大された。また、「化学去勢法案」という通称は尊厳を損なうとして、「性衝動防止のための薬物治療」という通称に改められるという。
記事では、韓国の民間調査機関が19歳以上の国民700名を対象に行ったアンケート調査の結果を合わせて紹介した。アンケートによると、全体の75.6%が児童への性犯罪者に対して何らかの処置を行うことに賛成しており、うち38.3%が生殖器の切除など物理的な方法を、37.3%がホルモンを用いた化学的な方法を希望したという。(編集担当:柳川俊之)
世論があんまり反対してないってのが凄いな。そんなにあっちは深刻なのか。
選挙なんだけどさ、一人一票ってのはどうにかならんのかなあ。
個人的には支持政党は無いんだけど、選挙には行くんだよ。で、どっかに投票するわけなんだけど、別にその政党に全幅の信頼を持ってるわけじゃないんだ。その政党が掲げている政策とか公約とかのうち、いくつか良いなあと思ってる部分を支持して投票するんだけなんだけど、なんだかどうも政党というのは一票貰ったら、もうその有権者はその政党及び候補者を100%支持してくれているとか勘違いしちゃってんじゃねーかと。もちろん、ヘタな事をすりゃ次回の選挙では勝てないって考えはあるんだろうけど、次のっていうかもう少し今を考えろって。
一票じゃなくて5票くれ。
そうなれば、なんとなくいいなと思った政党及び候補者には3票、お前らもうちょっと頑張れというところに2票入れるよ。
いいなと思った政党や候補者がもっと良くなれば、次は4票に増やしてやるよ。頑張りが足りなくても、とりあえず独裁になると恐いから残り1票はどっかにやるよ。
そんで投票者個人がどういう割合で5票使ったか統計が取れるようにするんだ。5:0で支持されてんのか、4:1なのか、3:2なのか、はたまた2:1:1:1なのか解るように。
そもそもこんな時代に、1か0かなんてふざけてんだろ。政治家を100%信頼してるとかありえねーだろ。だから複数票持てるか、0.1刻みの投票が出来るようにしてくれ。
って思ったんだけど、たいして調べてないけど世界中、まともな国はみんな一人一票なんだよね。
なんのかんのいうても最終的には多数決で物事を決めるわけだから、1か0になるので、一人一票なのかな。
1か0かを決めるようになるから、例えば、非実在青年がどうだの腐女子がーロリコンがーアニメがーってのが変な話になっちゃう。結局は1もらえないなら0って事で死んで良しって事につながっちゃうんだよね。
個人的には犯罪さえしなきゃロリコンはいてもいいけど、ロリコン候補者ってのがいたとしたら、絶対、一票は入れないんだよね。まあ5票あっても自分は入れないけど。でも5票あれば1票入れてくれる人もいるかもしれないね。0.01刻みなんかが出来たら、0.01入れてもいい。
0.01あったら生きててもいい。存在していい。って事。死んでもいいって事は無い。でも1か0の世界だと、0だったら死ぬのも同じ。でもそこに1入れないからって、もう片方が死んでもいいって考える人はそんなにいないと思う。投票しない方を殺す為に、違う方に投票してる訳じゃない。もちろん殺したいなら0:100の割合で投票すればいい。
普通に投票したら、80%の支持率で投票した事にして欲しい。残り20%は支持する政党以外に割り振って欲しい。もちろん残りの比率を個別で配分できるようにして欲しい。
投票率を上げたいならそういうのやってくれ。1か0、0か100なんて感覚で選ばせんな。政治家なんてそこまで信頼される仕事じゃねーだろ。かと言って、棄権っつーのも変だし。棄権が0になっちゃうのも本当は変なんだと思う。どうでもいい。という意思表示なんだから、候補者や政党に等分布されるようになればいいんだ。与党が不利になるから、与党があぐらをかかないでもっと有権者、国民の為に頑張るかもしれない。
なんだかまとまらん。
こんな感じの事を考えている人ってどっかにいるの?
それとも穴がありすぎて、実現するはずがないのかな。
人間はアナログなんだから、イチかバチかみたいな選挙のやり方はよくないと思うんだよね。
日本に限らず、政治があんましうまくいかないのは、政治家個人や政党の問題じゃなくて、選挙システムそのものに問題があると思うんです。仕事でもそうだけど、なんだかうまくいかない場合ってのは、個人の資質とかの問題よりも、やり方とかそのものの成り立ちに問題があると思うんだよね。
1か0か、イエスかノーかっておかしいよね。
例えば戦争やるって事になったとしても、1か0の世界だと、選挙で戦争okみたいな結果になったとしたら、戦争のやり方は政府が決めちゃう。あの国にはお灸が必要だろって考えて、1か0で、1の投票をしたとしても、政府が「全力でフルボッコしてやんよ」みたいな戦争になったら、ちょ・・・ってなっちゃう。もちろん政府は世論の動向を踏まえてーなんて事を言うのだろうけど、数字で出てない情報だけで都合よく考えちゃうからウンコ。
複数の票や0.01刻みの票があればそういうのも解り易いのに。
増税の話だって、増税するか、しないか。という1か0論なら、増税すんな。という結果になるのが当然。
複数票あれば、ちょっとだけなら増税してもいいよ。って票も取り込めるじゃん。
なんだかキリがないな。
どっかにこんな考えを持ってる人いるだろ?たぶん。いないかな。
天才プログラマーがはてなにはいるんだろ?こういう考えを元に投票システムを作れたら、とても面白いと思うので作ってください。そして会社のエライさんはそれを政府に売り込んでくれ。投票システムとまでいかなくても、世論はこうなってるという目安をwebで見るだけで解るものになる。
おたくのくせに二次元ポルノ規制をしようとする自民党を支持するネトウヨって馬鹿じゃね?みたいな意見をよく見かける。
もちろん右翼≠お宅とかいう反論もあるが、ネットではそういうのをよく見かけるので短絡的に全部そうだと決め付けて勘違いする人がいるのもわからんでもない。
自分もどちらかといえばおたくやネット右翼に近い。アニメ漫画は好きだし投票するなら民主より自民だ。
でも別に矛盾してるとかは思わない。
全政策で支持できる政党じゃなきゃ投票できないとか言ってたら棄権するしかなくなる。
ネットで御宅系の話題見てるだけでコミケや秋葉にいくこともないにわかオタクならそういうもんじゃなかろうか。
自民に投票するからって自民擁護民主たたきばかりする必要ないだろって言われそうだけど、敵味方とかがあったほうがやりやすいし、盛り上がれるので、自分の本心以上に自民を持ち上げ民主を落としてる面はある。ゲハとかの妊娠痴漢論争でも似たようなもんじゃなかろうか。
もっとぶっちゃければ自分の場合、自民民主の政策というより党首や幹部のキャラクターが嫌いという要因が大きい。小泉安倍福田麻生谷垣はどちらかといえば好きだが、小沢鳩山は見るだけでイラつくんだよな。
だから自民民主の公約が100%同じでも迷わず自民に投票すると思う。
もともとロリコンアニメとか見ないから自民政権が規制してもスルーできるが、民主がやるならなぜか反対したくなる。自民が社会党公明党と組んでも叩く気にならんが民主だと叩きたくなる。
446 アスリート名無しさん [sage] 2009/12/04(金) 19:44:57 ID:xFmPuF+k Be:
観客席でダーマスがNHKのアナにレクチャーしてるのを盗み聞きしたところによると
放送する種目は準決の結果次第だが今のところ優先順位は、混合>男単>女複だと
橋本藤井の棄権について、ダブルスに専念のためNEC側からの申し入れらしい
練習ではイケシオとハシフジ互角の勝負だったらしい
ダーマスいわく1日3試合4試合だからこういうことが起きる
選手サイドからは10年前から日程を1日延ばすよう要望してるんだけど
(糞協会が)一向に改善してくれないんですよ。とのこと
明日もレクチャーあるらしいので興味のある人は探してみては。
作物横取りが嫌なのはわかるけど、取っちゃ駄目!宣言をする人とは遊べないと思った。
そういうゲームなんだからいいじゃないか。自分ルール押し付けんな。
そういう人はあれか、桃鉄とかやったらお邪魔系一切禁止とか言い出すのか。貧乏神なすり付けたらキレるのか。
で、そういう人に限って、マイミク内では結構上位なんだよね。
酷い人だと「直接知り合いなマイミクだけ取って下さい」とか「自分より上位の人は駄目」とか。「虫10匹以上入れたら一個持って行って良いです」てのもあったな。知らんわ。
あと、ついでに言うと辞める時に宣言する人。それも良くわからん
「サンシャイン牧場は○○なので辞めます」的な理由付けした日記書く人がわからん。唯一「課金システムが不具合多くて不安なので辞めます」だけわかる。
辞める事自体は自由だからどうでもいいよ。何故イチイチ宣言するんだ。
それは負け惜しみなのか?さんざん拘ってやっておいて「ゲームごときに熱くなれないから辞めます」とか「ルールが不愉快なので辞めます」とか。
逆にカッコ悪い。
正直、たかがゲームだからどうでもいいんだけどさ、そういうタイプは何でも辞める時に言い訳を残すタイプだと思うんだよね。
試合に負けた時(または棄権した時)に、理由を長々と語る。