はてなキーワード: 信長とは
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http://anond.hatelabo.jp/20120108211250
ちょっとはてブだけを貶める形になってしまったので、これはよくないな、と改めて、ネット各地で戦うコメンテーター達の特徴を、ウェブ上の争い事なんかに興味のない女子にもわかりやすく、戦国大名に例えてみたよ!
(※あくまで戦う人をツール全体で捉えたものであり、利用者個人の特徴を言い当てているものではないです。)
勢力が非常に広範かつ多岐に渡るため、一括りにすることが最も難しい国ですが、強いていうのであれば謙信タイプでしょうか。屈強な武将がフォロワーという軍隊を従え、RTという名の十文字槍で取るに足らない足軽兵を駆逐していく様はまさに軍神と呼ぶに相応しく、各地での転戦の多さや、持久戦を得意とせず、短期戦で勝敗を決めるあたりも謙信型ツールといえます。当然、国民の大多数は争いを傍目に見ている農民か、無言のRTで追随する足軽や小物であり、武将クラスは100人に1人も満たないということは付け加えておきます。
ネット界古豪。上杉家を「馬鹿発見器」と称し、馬鹿を発見し次第、少数の精鋭部隊が煽動した後、住人全員で場所を厭わず突撃する様は、まさに信玄が得意とした啄木鳥の戦法そのもの。ターゲットにされた者は、最初は「ネット弁慶が」と油断しているものの、知らず知らずのうちに追い込まれ、気づいた時には過去の悪行を洗われ、身分バレ、職場に電話、の三段撃ちで後の祭りとなります。戦国最強と謳われることも多いですが、一人一人は取るに足らない雑兵なので、軍師や精鋭部隊を抑えることが鍵となります。
疑り深い性格のため、誰にでもとりあえず謀反の疑いをかけて追い込んでしまう彼らは信長タイプです。一時は天下を取るかと思われましたが、それも遠い昔の話。新しいもの好きで、策略や心理戦に長けていながら、非常に威圧的かつ冷酷であるが故、敵を多く作ってしまい、四面楚歌に。うつけを演じ続けて終わる三文役者も後を絶ちません。心ない皮肉を投げ捨ててばかりいると、仕舞いには部下に焼き討ちに遭ってしまうのが世の常というものです。
国内レベルの些細な小突き合いに満足するのではなく、世界を舞台に闘いたい。いつまでもJリーグで満足している俺じゃない。そんな野心溢れる猛者達が集う場所です。これは天下統一を成し遂げた後、世界に目を向け、手始めに朝鮮出兵を企てた豊臣秀吉タイプと言えるでしょう。世界規模で文化や宗教が入り乱れているのでやや面倒な状態になっていますが、10年前のワールドカップの審判買収をネタにコリアを叩けばヨーロッパ各地から賞賛されるレベルなので、知略戦は必要ありません。英語は必須です。
国内では圧倒的な勢力を誇っていながら、今ひとつ目立った武勇を残せていないその戦果は信長の噛ませ犬となった今川義元と重なるものがあります。仕様上、与えられた情報のみに食いつく受け身の性質であるため、そもそも誇り高い戦闘民族とは言い難く、戦国武将に例えることも躊躇われるのですが、場合によってはストレートな物言いで集団で牙を見せる気概も持ち合わせているので油断は禁物です。しかし、基本的には騎乗もできない貴族体質であるため、あまりにも鋭い逸材は埋没してしまうことが多い反面、「そう思う」「思わない」の二択の統治の安定感には光るものがあります。
とにかく流行の場所に乗っかっていく浮気者。「武士たるもの七度主君を変えねば武士とは言えぬ」をモットーに、あらゆるSNSを使い倒し、寝返りを繰り返した挙げ句に争いに疲弊し、落ち着いた人間が多く集う安寧の地。人を疑わないことを是とし、終始、当たり障りのない会話といいね!の笑顔でお茶を濁す。揉め事などとは無縁の太平の世ではありますが、ぬるま湯の居心地が悪くなればいつでも次の主君に仕える準備はできている、節操のない集団といえるでしょう。
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111028/1319793383
なんかジョブズの話し始めてからだんだんずれてきて、そろそろ笑えなくなってきたので早急に元の路線に戻っていただきたいと思う今日このごろ。
最近の彼は、なんだか勝手がよくわかっていない同人入門者、みたいな感じなんですよね、例えばこの記事。
こういうのは感覚的に、グレーと言うか真っ黒が許容される同人業界でも禁じ手に近い行為だと思うんですけどね。
1 同人ゴロのやり口を「マーケティングの教科書」とかいっていたいけな学生に売りつけるようならさすがに問題があると思う
彼の最近の記事はまことに同人ゴロじみてきている。しかも王道。
つまり人気のアニメキャラを自分が万能の夢の世界に取り込んで、(自分のチンコに自信がないから)触手を使ってネチョネチョするに相当します。
彼の場合は人気の実在人物(ドラッカー、ジョブズ)を、俺最強の論理空間に取り込んで、自分の文章に自信がないからRPMさんという言い訳を利用してパロディ化する、と。
まさかと思いますが、これがあなたが「マーケティング道場」でやりたいことなんじゃないだろうかと今から危惧しています。
そして、もしそうだとするなら別に止めはしませんが、あまりにもずさんと言うか初心者じみていてわろえないので二点ほど指摘しておきます。
2 シンプルなスケベに応える作品は、シンプル故に、それに特化したセンスがある人以外がやってもうまくいかない
私は上の同人屋を批判してるわけじゃないですよ?むしろ積極的にそういう供給を求めてるくらいでね。
絵が上手い人が、好きなキャラのエロを描いているのであれば消費者側は細かいことは気にしない。むしろエロが目的って割り切るその姿勢に賞賛すら浴びせるでしょう。
他にもギャグに特化したり、いろんなサービス精神から、顧客の望むものを提供できるなら、それもまたよしです。
そういう目で見てみると、
岩崎さんは、並の事柄、たとえば自分の矮小な葛藤を大げさに語るであるとか、
凡俗のはてなを相手にマヨナカテレビを気取ってみせるというテーマであれば、十分な文章力をお持ちだとは思います。
しかしジョブズの二次創作を行える程の技術があるとは思えないのでやめといたほうがいいと思います。
ジョブズのファンは作画厨とかデザイン厨が多いです。まず作画がプロレベルでないとおよびでない、と思うんですよ。
ドラッカーはともかくジョブズのアニメみてないよね? アニメみなくても描けるという人多いけど、意外と難しいですよ?
結果として現状では、あまりうまく言ってませんよね。
例えば絵も話も下手な人が「なの○の陵辱本」を作って即売会持って行ってもフルボッコですよ。
「これ、なんの本?」「えと、一応、なの○の陵辱本です」「ツインテールしか共通してねぇじゃねーか。な○はを汚すな!」となります。
(謎の白い液体でどろどろにするのは良くても、キャラへのリスペクトが足りない奴の同人は「汚れ」と違ってゆるさない。それがファンというものです)
現状岩崎さんのエントリはそんな感じです。某隊長にも「岩崎とジョブズ?・・・ハゲしか共通点がねぇや!」とか言われちゃってますよね。
みんなはジョブズに関する同人誌を求めているわけであって、ジョブズに似せた別物をジョブズとして売る行為は一番嫌うわけですね。
で、そういう「嫌い」でもあまりにひどい場合は逆の意味で1回か2回くらいなら話題になると思いますが、そのうち表紙切り、サークル名切りが発生します。
こうなると二度と浮上できなくなる諸刃の剣なのでやめたほうがいいんじゃないでしょうか。
※「蛸○屋」さんや「きみ○ぶち」さんのような、キャラや世界観を解体して再構成するような高度な二次創作も存在しますが、なおさら初心者にはオススメできない。
というかさ。ぶっちゃけ、リアリティのある二次創作が書きたいなら、秋元師匠を書けばいいじゃん。吉田兄貴を書けばいいじゃん。
なんでジョブズなの?馬鹿なの?保身なの?ミジンコハートなの? ここを避けて別の人を書いてる限り、あなたの二次創作に魅力は生じないと思いますけどなぁ。
3 実在の人物に対する二次創作は、いろいろとややこしい問題を引き起こす
1の問題は、単に売れないよ、売れなくなるよ、という自己責任の問題なので別に構わないのですが、2はもしかしたら法的社会的に問題あるかも知れません。
つまりネタはネタとして構わないんだけれど、適当なことを言ってドラッカーとかジョブズを脳内で陵辱する読者におっぴろげるのは名誉毀損になるんじゃないか、と。
大物であればあるほど、本人は笑って許したり、岩崎とか言う虫けらのことは最初から無視してくれると思いますが、
周りの人間はそうでもなかったりします。特にジョブズに関しては、今喪中のようなものですから、岩崎さんのやってることは信長気取りの蛮行だと言えるでしょう。
ベストセラー作家でなかったらかるく打首になってもおかしくないレベル。
そろそろ、「自分のネタが面白いから反応してくれている」と「尊敬する人を汚すのが不愉快だからしばらくは注意してあげている」を区別しないと
唐沢なんちゃらさんと同じカテゴリに放り込まれると思いますよ?
1の最後に「なんで秋元はんの話しないの?」などと書いてみましたが、よくお分かりみたいですね。
ここで中途半端に岩崎さんが知恵を回してるのがわかるのが感じられてまたつまらなく思えるんですよね。
はてなーみたいに善良というか卑小なものを相手にして自分を大きく見せることだけは得意だけど、
本当にでかいものに立ち向かう勇気なんてないって全身で表現してるようにさえみえてしまう。
(もちろん個人の感想で、事実がそうだと言うつもりはないですが)
ついでに蛇足。
二次創作に頼り続けると、多分一時創作のために必要ないろんなモノが衰える場合が多い
これは私がそう思ってるだけで、反例はたくさんあります。岩崎さんにも当てはまらないかも知れません。
同じ分野の最前線にとどまり続けるためには、徐々に上がっていく期待のハードルを飛び越え続けることが必要。
そのハードルを超える力を鍛えることを避け、別のもっとひくいハードルにのりかえ続ける、という思考は
まさしくビジネスや同人作家には適していると思われますが、作家としては致命的な性癖だと思われます。
ドラッカーもそんな安易な乗り換えは推奨してません。 画力なり筆力を鍛えるのは当然それと別途必要です。
まさかRPMさんとベストセラー作家のご自身のハードルの高さが同じだとか本気で思ってるわけじゃあないと思いたいわけですが、
「ハックルさんに期待すべきでないところ」の続編
http://anond.hatelabo.jp/20111018090019
ちなみにハックルさんに関して言えば、
こういうよくわくわからん加齢臭がプンプンするガノタと同レベルの頭悪い粘着気質部分を除いては大好きです。
(これは彼の長所部分と切り分けられるものじゃないのだけれど)
どちらかというと、彼をいつまでも攻撃し続けている人のほうが気持ち悪いと思う。
だって、「もしドラ」に対していつまで経っても文句を言っているような人ってこれと同じでしょ。
たしかに「もしドラ」は子供が作ったおもちゃみたいなものであり、内容敵には色々問題があります。
これが大活躍してたら、今までの小説やドラッカーが好きな人ほど怒るだろう、と理解は出来ます。
でも、大事なのは作品中ではUEを倒すことであり、作品外では今までの流れやイメージを変えることです。
その手段がおもちゃでも何でもイイじゃない。
今は厳密な合理性を求める段階ではないと思う。
ガノタもハックルさんに粘着してる人間も、彼らに対する期待の仕方が根本的に間違えている。
ハックルさんの凄さは、とりあえず後先とか今までの経緯とかを気にせずに、目の前にあるものをぐちゃぐちゃにできるそのぶっ飛んだ感性です。
そして、不完全でもなんでもとりあえず新しい形をつくってみようとするそのチャレンジ精神です。
結果としてできあがったものが「アレ」でも、それを胸を張って世に送り出し、批判に対しても胸をはり続けるができるということです。
今までの流れを変えるような新しいものを世に送り出せる人間とはこういううつけ者なのだと思います。
日野さんとハックルさんは、世の中に破壊と混沌をもたらすカオス・ヒーロー的な存在としてもっと評価されてもいいと思う。
そりゃできればもっと品があって、文章力やシナリオ構成力もしっかりしてるほうがいいでしょう。しかし、そこまで望むのはやりすぎです。
彼らがやっているのはとりあえず今までの「ガンダムとはこういうもの」という既成概念をぶっ壊す、ぐちゃぐちゃにする、
そういう取り組みなのであって、アレが未完成であることなど両者とも十分理解してやってるんです。
新しく再建するのは、別の才能がある人に任せればいいのです。
ダイヤモンドの編集だってサンライズだってそこがわかった上で彼らを採用したのだから、
出来の悪さを批判すること自体、見当はずれも甚だしいと言えます。
「できの良い作品を作る」方向の才能は、ハックルさんや日野さんに期待してもムダです。
期待の伴わない、ただ口汚いだけの批判などなんの意味もありません。
そもそも、なぜ部外者のハックルさんや日野さんが出てこなければいけなかったのか。
それを考えると、ドラッカーの看板を掲げながらロクに計画的な破壊と創造をおこなってこなかったため、50年もかけてろくな入門書を作れなかったダイヤモンド社の人に怒るべきだと思うんだ。もちろん、ダイヤモンド社の皆様も、頑張ってはいらっしゃるし時々「海外の翻訳」なんかではいい本出てるけど日本人著者が出してる本って面白みがないのが多いよね。思考停止したサラリーマンのオッサンだけ相手にしてたらイカンぜよ。本当に問題なのは、もしドラのあとに、まともなドラッカー本が「ドラッカーのリーダーシップ論」くらいしか出てないということだってば。
ガンダムについてはガノタがあまりに嫌いすぎて全く見てないから全然知らんけど、SEEDとかの話を聞く限り、もう業界内の人間ではぶっ壊せないどころか劣化した再生産になるってガノタの人はみんなわかってたんじゃないの?長い目で見たら、AGEがクソアニメになろうがなるまいが、ガンダム全体を救ったってことになるんじゃないのかな。
信長はいいよね。カオス・ヒーローでありながら同時に冷静に敵から学んで成長できる人でもあった。
追記2
igiさんに追記部分をほめられたwので追記1を削除。igiさんにおもしろがられるとかイヤすぎて鳥肌たつ。
まぁ私が余計なこと書いたのが悪かったということで。
そうか?
名古屋にそういうのってあったっけ?
「どうして岐阜が信長像を建てるんだ、お前らは黄金の斎藤道三像を建てるのが筋だろう」
と責められているような気がして仕方ない
うつけ者から始まり信長自ら駆け回ってランクアップしていく、物語として面白い時期を尾張で過ごしているから、やっぱり名古屋と言えば信長なんだと思うよ。
家康は三河だから、愛知ではあるけど微妙に名古屋じゃない感じ。名古屋だと家康よりも「徳川」の土地と言った方がしっくり来るかも。尾張徳川家の本拠地。
http://anond.hatelabo.jp/20110113102635
http://anond.hatelabo.jp/20110113095957
え?
生まれた土地より城がある所かと思ってたが
ナントカ祭りでもたしか信長、秀吉も出てけど家康がメインだったような…
てっきりおらが殿様=家康と思ってた。
勉強になったわ。
ありがと。
んなこたーない。それは近代西洋基準での狭義の「アカデミズム」にすぎず、それは西洋だってニュートン以後徐々に形作られてきたものにすぎんよ。
東大の起源?昌平坂学問所からは普通に研究機関になってるけど?
日本で長い伝統のある大学がない(高野山大とか龍谷大とかは遡ろうと思えば平安時代や鎌倉時代まで遡れるし、仏教研究に関して言えば非常に高水準だが)のは、単に支配階級や支配イデオロギーがくるくる変わっていたからに過ぎない。不動の一神教があったヨーロッパ(やアラブ)と違うのはそこ。藤原氏の大学や金沢文庫や足利学校が長続きしなかったのは権力闘争の結果だし、それであってさえ延暦寺は信長・秀吉・家康が世俗化を推し進めるまでは学問の一大拠点だったし、そして家康の湯島聖堂→昌平坂学問所の流れは蕃書調書などを経て東大まで繋がっている。
この街にいるかぎり、私に与えられる食料は、天井につられたバナナしかありません。
街の英雄のジョナサンジョースターは、毎日フォアグラを食べていてずるいと思います。
ジョナサンジョースターよりも私のほうが、ボランティアに参加した回数がずっと多いのです。
そして、与えられる食料は、本来ならばボランティアに参加した回数に比例してゴージャスになる決まりのはずでした。
悪い警官がいました。
悪い警官は私をぶちます。
悪い警官はキリストだってムハンマドだってブッダだってぶちます。
私の大好きな信長様の後ろを、悪い警官は襲おうとしていました。
私はこの棒で、悪い警官をたたきました。
棒はもう使い物になりません。
また、私の大好きな信長様も、バナナを食べられないので飢え死ぬしかありません。
『自分の中の差別心との戦い(国母騒動について)』http://anond.hatelabo.jp/20100222232502
Heterologie:スポーツは遊びである。社会学では常識。学校教育としての体育と遊びとしてのスポーツは違う。日本ではスポーツに精神主義が入り込む。日本の精神主義は元来差別的な儒教道徳に基づく。イギリスのパブリックスクールにおいてスポーツを通してジェントルマン精神を身に付けるのとは雲泥の差がある。
musicllyy:イジメ被害者、ホームレスは「異端の弱者」。DQN、ヤンキーは「異端の強者」。異端の弱者を叩く方法として、イジメ、リンチというのがあるんだけど、異端の強者を叩く方法はなかった。そこで担ぎ出されたのが国母くん。悲しいことに、今回、彼は世の中の不良の身代わりになってしまった。
chroju:向こうの席で、おばあちゃんたちが国母ファッションについて議論しとる。「あそこでいきなり叩き始めるのが不思議。以前から彼はああいう態度だったんだろうに」と、なかなか鋭い。
kwansaijin:国母選手報道。決して「メジャー」ではない競技で、潤沢な支援も保障されない中、世界トップレベルに達するためにどれだけの肉体的鍛錬と精神が必要とされるか。それを普段の試合を紹介もせず、努力に敬意も払わず、4年に一度取り上げ、「俺の税金で連れてきたのに」とでも言いたげな傲慢な「世間」。
sugaki:@tyokuondo マスコミのやり方と同じで、無用に盛り上がったり敵を作ったりするのが好きですからね、人間ってヤツは。それが恥ずかしい事だって思えるようにならないと「異様な国母バッシング」みたいな暴走は後を絶たないでしょうね~
mao3mao3:RT @kwansaijin: CNN Asia が国母選手に関する日本の反応を報道中。「ヒップホップスタイルの若者に、日本の権威者が猛反発。」「別にドレッドヘアでもええんちゃう?」「彼の風貌の前に、彼のスキルに注目すべきだ」という、ごく真っ当なレポート
hiro779:色々あった国母和宏。顔から血が出てるコトを言われて、これがあってのスノーボーディングと答えた。いい滑りだった! #gorin #olympic
hara_tkyk:それにしても、全く本質とは離れた所での感情的すぎる騒動を繰り返し、それに乗って行くマスコミの本性、本当に恐ろしくなった。政治や社会問題も本質的には変わらないレベルで報道され、批評されているとしたら、かなり深刻な問題では無いか、と。
hara_tkyk:しかし、現役生活や、第一線から退いた後の国母氏の人生を考えるならば、今のスタイルで世の中を渡って行けるとは、残念ながらやはり思えない。やはり周囲の人々が真剣に国母氏の今後の人生を考えるならば、ある程度の指導はやはり必要かと思う。もちろんリスペクトが前提の。
bcxxx:RT @masatim 国母くんがどうとかよりも服装とかのくだらないことで個を潰そうとする軍国主義みたいな輩が本当に嫌なんだ。
hara_tkyk:朝ズバ、特ダネ、共に国母持ち上げ大会開始。なぜそれが最初から出来ぬか。まあ視聴者の顔色伺ってるからだろうけど。国母叩くよりもSAJの問題を。それがジャーナリズムでしょ。
drug_discovery:全肯定か全否定、っていうヒトが多い世の中って大丈夫なんだろうか。そんな世の中にはまだなってないと思いたいけど。
bcxxx:でもそれはファシズムを生むよ。「みんながそう言ってる(はず)」「当然○○すべき」「空気を読むべき」「分をわきまえるべき」ってね。勝手にマスを代表したつもりの連中の声がいちばん強くなる。
bcxxx:国母君の存在は、今の日本人にとってひとつの踏み絵だね。自分の中の保守性と向き合い、克服できるかどうかの。無礼で常識知らずの鼻ピアスにドレッドの若者に、一切の感情を抜きにして、理念として、確信を持って味方できるかどうか。あなたの存在が問われている。
varian02:一番謎なのは国母さんの「反省してまーす」を謝罪会見だと脳内変換してる人だ。あれ選手の意気込みを聞いて激励するための記者会見だろ。そんな場であんな空気読めない質問したらそりゃ国母さんじゃなくてもチッ、うっせーなだわ…。
knighthalt:国母選手には是非ともメダルをとってもらって、途端に手のひら返して「国母が日本の○個目獲得ー!」とか賞賛するカメラに向かって「これは日本のメダルじゃなくて、俺のメダルですよ?」とか言ってほしいですね
nakajimamiyuki:国母選手は所定の選考過程を経て五輪代表になったわけで、誰かの価値観にそぐわないからといって叩いたり不利益を課すのは絶対におかしい。これはすべての日本型組織に共通していえること。そんなだから強くなれない
Goro56:国母がまったく悪くないというのではなく、「こいつは公にいじめても良い」という暗黙の了解ができたときに、一人だったらしないような人まで巻き込んで集中攻撃するのはいじめの仕組みそのもの。
shibainuking:頑張れ国母。僕は応援するぞ。学校で恒常化している着崩しを止めるために、国母選手を処分するということがあってはならない。誰かの価値観にそぐわないからと処分をしてはいけない。 河野太郎公式サイト | ルールと価値観 http://bit.ly/agYzmS
T_Nomar:国母くんは今回のオリンピックで日本人唯一の金メダルを獲得して、表彰台で日本国民に向かって中指立てるぐらいまでやっちゃったらいいよね。そこまで突き抜けるとニュータイプのヒーローだよね。実力があれば応援する人はいるはずだ。
TokikoKato:そうなら、背広に腰パンはどう?RT @nomasema: @TokikoKato 龍馬は袴にブーツ、信長はビロードのマント←バッシングどころか歴史に残る斬新さ。腰パンで騒ぐなんてネタがないからでしょ?マスコミさん・・・ RT @TokikoKato オリンピック.国母選手、か
amneris84:国母選手の服装問題で、東海大に抗議殺到。中には「殺すぞ」「帰ってこなくてもいい」という過激なものあり、とのこと。多数が個人を叩き始めると、多数の中に紛れ込んで、日頃の鬱憤晴らしをする輩たち。こういう連中こそ、「日本の恥」だと思うんだけど
toyozakishatyou:オデはさー、国母選手の記者会見に関しても、本人が心から思ってもいないようなことを他人が強制した言葉で謝罪させたりするから、あんなことになっちゃったんだと思う。ちゃんと自分の言葉で説明させてあげればいいのに。事なかれ主義がいろんなことをこじらせる。
RPM99:選手は競技前に「世論やマスコミ」という地雷を慎重に避けながらインタビューに答える、というエクストリームスポーツを終えてから本番に望む。競技後の評価はすべてメダルや順位等の結果で判断されるので、別に応答内容はどうでもいい。
gotch_akg:フォーマルな場所にはフォーマルな格好じゃないと恥ずかしいっていうことは、そういう経験しないとわからないだけであって、1回だけ間違えたからと言ってを袋だたきにするのは間違っている。東海大は応援してやってよ、国母選手。こういう風潮嫌い。朝青龍問題も然り。
Koichi2000:そういえばスノーボードの国母?ていう人の話。まあ、よくもこんなたいしたことない話でマスコミだか世論だかは大騒ぎできるね。分かりやすく批判しても反撃されないとわかると一斉集中攻撃の集団リンチ。アホくさ。とりあえずは自分もいつそんな目に合うかもしれないので強い気持ちを忘れないように。
polityy:国母選手の問題、一体だれがそんなに騒いでいるのかと言えばマスメディアとそれに煽られた若者らしい。年配者はいいんじゃね?的な人が多い。若者は日の丸を背負っているのにとか下らんこと言っているらしい。その若者に言いたい「お前は背負っていないのか?」こういう他人事愛国心が一番醜い。
japanasiam:あのスノボの選手の競技結果次第でボロクソ言おうと思ってる人がいるんなら、その心、彼の服装より乱れてるわ。
殺してしまえ→信長
鳴かせてみせよう→秀吉
鳴くまで待とう→家康
それでいいじゃん→信成
アタシが一番で鳴き声聞いてやる→清少納言
撃たれずに済む→雉
飛ばない→荘王
男は黙って絶叫→クールポコ
ククク・・・そんな小細工で止まると思ったか?→アカギ
鳴かなければいけない、そう考えていた時期が俺にもありました→刃牙
どこ行った?→8にいるね→了解向かう→ハンター
鳴かないね、と彼女は言った。やれやれ、と言いながらも、僕はまたその鳥をじっと見つめることにした。→春樹
もっと鳴いていいんです。思い起こせば昭和57年の名人戦ですか、もう6月ですから多少暑さも出てきた頃でして。いわば初k(以下略→ひふみん
そんなに好きでもないんだろうな。まだまだ様子見だな。→草食系
なんで鳴いてくれないの!エステとか通って努力してるのに!→肉食系
俺が鳴かせてやるぜーバリバリ→やめて!
殺してしまえ→信長
鳴かせてみせよう→秀吉
鳴くまで待とう→家康
それでいいじゃん→信成
アタシが一番で鳴き声聞いてやる→清少納言
撃たれずに済む→雉
飛ばない→荘王
男は黙って絶叫→クールポコ
ククク・・・そんな小細工で止まると思ったか?→アカギ
鳴かなければいけない、そう考えていた時期が俺にもありました→刃牙
どこ行った?→8にいるね→了解向かう→ハンター
鳴かないね、と彼女は言った。やれやれ、と言いながらも、僕はまたその鳥をじっと見つめることにした。→春樹
もっと鳴いていいんです。思い起こせば昭和57年の名人戦ですか、もう6月ですから多少暑さも出てきた頃でして。いわば初k(以下略→ひふみん
そんなに好きでもないんだろうな。まだまだ様子見だな。→草食系
なんで鳴いてくれないの!エステとか通って努力してるのに!→肉食系
俺が鳴かせてやるぜーバリバリ→やめて!
まずは私という人間を見てみよう、好きじゃないことは長続きせず、好きなことは熱中してしまう、
好きな事は明日の仕事というものがありながらもいい大人にも関わらず深夜にまで没頭してしまい明日に影響を与えるという傾向がある、
そして好きじゃないことは好きな事に関連する事柄であっても取り掛かるまでにいくらかの気合、もしくは事前の動機付けによるToDo作成、ToDoの見直しが必要だ。
具体的にはプログラマである私は現在主力にしているC++で趣味のツールを作る分には没頭して深夜になってもひたすらもくもくとキーを叩いている、
叩ける、叩かぬなら 叩くまで待とう ホトトギス、家康さん、あっしは待つ必要なんて無いでっせ、待機時間0でっせ、
さてPG足る物自己の修練は必要である、どうやら巷ではJava、PHP、VB等の需要があるようだ、Swing使って簡単なGUIアプリ作って見とかないとな、
と書籍購入、Webベースクライアントからサーバ上DBをごにょごにゅと操作しておかないとな、と書籍購入、VB?、必要な時に触ってりゃ覚えるでしょ。
そして気合を入れてさあ学習するぞとPC前に向かう、数十分後、部屋が綺麗になっている素晴らしい!、
学ばぬなら 学ばせてみよう ホトトギス、嗚呼秀吉様、どうかあっしに手ほどきを、ぎゃあ信長様!、どうかご慈悲を、やります、やりますとも!、どうか命ばかりは!、
小学生のころ読んだ、通学路の雑木林に落ちてたエロマンガが今でも忘れられない。
織田信長と千利休が出てくるエロマンガで、ホモマンガというわけではなく「千利休が実は女だった」という
設定で、千利休は普段から茶室で信長にさんざん体を弄ばれちゃってる。
そして、焼け落ちる本能寺で信長が壮絶な死を遂げるのを、近くの林で号泣しつつ見ながら「信長さまぁァァ
ァァッ!」と絶叫してオナニーする姿で完という、とんでもない話だった。
絵も劇画調でリアルでうまくて、あまりのインパクトの強さにしばらく学校で習った歴史の方が間違っている
んじゃないかと真剣に悩んでた。
こういう奇抜なストーリーのエロマンガって、今もあるんだろうか?
★★読(大学) 4. 「果心居士の幻術」 司馬遼太郎 地味。でもヘタに新撰組血風録とか読むよりマシかも。
未読 5. 「突破者―戦後史の陰を駆け抜けた50年」 宮崎学
★★読(会社員) 7. 「ドグラマグラ」 夢野久作 中高生でわかんのか? ふいんきの問題?
未読 10. 「ローダン・シリーズ<1>大宇宙を継ぐ者」 K・H・シェール,クラーク・ダールトン
★★★読(高校) 11. 「十角館の殺人」 綾辻行人 これは中高生でも楽しめた気がした。
未読 13. 「魔が堕ちる夜―デーモニックプリンセス 二次元ドリームノベルズ」 謡堂笹弘
未読 18. 「江戸川乱歩全集 第4巻 孤島の鬼」 江戸川乱歩
未読 19. 「赤い影法師」 柴田錬三郎
★★読(会社員) 22. 「ディアスポラ」 グレッグ・イーガン 会社員になってから読んだが難解すぎて楽しめなかった。宇宙消失とかの方が楽しくない?
★★★読(会社員) 23. 「EGコンバット」 秋山瑞人 「ガンパレードマーチ」っぽいなあと思った。「猫の地球儀」の方が好み。
未読 25. 「ドゥイノの悲歌」 R・M・リルケ
★読(高校) 26. 「夏への扉」 ロバート・A・ハインライン 昔のエスエフってこんなのかー。という感慨。期待しすぎるとがっかりする。
★★読(高校) 31. 「人間失格」 太宰治 背伸びして読んだが、よくわからなかった。
未読 34. 「道程」 高村光太郎
未読 35. 「鼻行類―新しく発見された哺乳類の構造と生活」 ハラルト・シュテュンプケ
未読 36. 「プログラミング言語C ANSI規格準拠」 B・W・カーニハン,D・M・リッチー
未読 37. 「ムーンチャイルド」 アレイスター・クロウリー
未読 38. 「外科室・海城発電 他5篇」 泉鏡花
★★★★★読(大学) 39. 「ラヴクラフト全集(1)」 H・P・ラヴクラフト 予想外に楽しかった! マジお勧め。
未読 40. 「饗宴」 プラトン
未読 41. 「書を捨てよ、町へ出よう」 寺山修司
未読 42. 「妖聖記」 竹河聖
未読 45. 「スローターハウス5」 カート・ヴォネガット・ジュニア
★★読(会社員) 48. 「黄昏の百合の骨」 恩田陸 同作者「麦の海に沈む果実」の続き。一冊だけなら「夜のピクニック」。
未読 50. 「黄金の羅針盤 ライラの冒険」 フィリップ プルマン
未読 51. 「フリッカー式 <鏡公彦にうってつけの殺人」 佐藤友哉
未読 52. 「未来のイヴ」 ヴィリエ・ド・リラダン
★読(大学) 53. 「桜の森の満開の下」 坂口安吾 これもアレコレで引用されてたんで読んでみた系。
未読 55. 「マッチ棒遊びの本―ひまつぶし決定版」 大島正二
★★読(大学) 56. 「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」 村上春樹 大学時代に村上春樹よく読んだけど、特に残らなかったなあ。
未読 57. 「マルコヴァルドさんの四季」 イタロ・カルヴィーノ
★★★★★読(大学) 58. 「さようなら、ギャングたち」 高橋源一郎 大学時代に高橋源一郎もよく読んだけど、理解できなかったなあ。でも、これは面白かった。
未読 59. 「すべてがFになる」 森博嗣
未読 60. 「発作的座談会」 椎名誠、木村晋介、沢野ひとし、目黒考二
未読 61. 「知性について 他四篇 」 ショーペンハウエル
未読 63. 「バガージマヌパナス―わが島のはなし」 池上永一
未読 66. 「黒猫」 エドガー・アラン・ポー
未読 67. 「わが闘争―完訳」 アドルフ・ヒトラー
★★★★読(会社員) 70. 「猫の地球儀」 秋山瑞人 かなり好きなSF。小・中学で「星虫」とか読んだ後に読むといいよ。
未読 71. 「グミ・チョコレート・パイン」 大槻ケンヂ
未読 75. 「函の中の失楽」 竹本健治
★★読(会社員) 78. 「戦闘妖精・雪風(改)」 神林長平 神林長平のSFって読みづらくて苦手。
未読 80. 「今夜、すべてのバーで 」 中島らも
★★読(高校) 82. 「妖精作戦」 笹本祐一 新盤「星のダンス」とか「裏山の宇宙船」じゃないんだ。
★★★★★読(中学) 85. 「百億の昼と千億の夜」 光瀬龍 漫画もよかった。中二病も突き詰めるとこうなるという感じ。
未読 88. 「失われた時を求めて<第一篇>スワン家の方へ」 マルセル・プルースト
★★★読(中学) 89. 「星を継ぐ者」 ジェイムズ・P・ホーガン ホーガンは甘すぎてもう読めないなあ。中学生ぐらいの時は楽しめたけど。
★★★★読(中学) 91. 「MOTHER2」 久美沙織 隠れた名作。
未読 92. 「若きウェルテルの悩み」 ゲーテ
未読 93. 「信長―あるいは戴冠せるアンドロギュヌス」 宇月原晴明
未読 95. 「星の墓標」 谷甲州
未読 96. 「鴉」 麻耶雄嵩
未読 99. 「フィーヴァー・ドリーム」 ジョージ・R・R・マーティン
未読 100. 「しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術」 泡坂妻夫
昔はモノを思わなかったことであるなあ。
俺が信仰している二次創作嫌儲教というのは結構厳しい宗教で、教義で二次創作に関する嫌儲思想を広めるためには茨の道も行け、という広宣流布の義務が信者に課されている。
フルブッコにされながらも嫌儲の道を行くのはそのためである。
しかし、以下のエントリを目にして驚愕した。
http://www.rough-note.net/index.cgi/021
これは二次創作云々ではなく、事故とかマナーの方向で書かれたエントリで嫌儲とは別の切り口だが、コミケの問題点を指摘しているエントリである。
内容はさておき、ブログ主が冒頭で
などと宣言するまでに追い込まれたことにやや薄ら寒さを感じた。
実はコミケ教の信者の方がウチの二次創作嫌儲教よりよほど厳しい戒律を持っていて、「いかなる理由があれど総本山のコミケを攻撃した輩は根絶やしにせねばならぬ!」
みたいな、どっかの宗教レベルにおっそろしい宗教なんじゃないだろうか。
同人者の楽園(by id:hapze-23_45氏 http://h.hatena.ne.jp/id/hapze-23_45)である総本山を守るためにはここまでするのか。
ま、こんな気持ち悪い宗教はいつか信長に焼き討ちにされるであろう。
嫌儲教は地道にがんばるよ!