はてなキーワード: ビリビリとは
「死人に口なし」をいいことに後から根も葉もないことを言われないよう
自分がなぜ死ぬのか、その理由とこれまでの苦しみを箇条書きでまとめていく
自分のせいなら自分が何をやらかしてしまったのか包み隠さず書く
誰かに酷いことをされたなら(別の誰かに濡れ衣を着せてしまわないように)
どこからも誰からもぐうの音の出ないくらい因果関係をはっきりさせて
「これが理由です、他のことは一切関係ありません」と書く
とにかく後腐れのないようこれでもかと丁寧に書く
仲良くしてくれた友達にはお礼を言う 育ててくれた親には懺悔をする
すると、ひとつひとつの出来事をひどく冷静な頭でふり返ることになって
それまで悩んでいたことの解決策が 突然ふと見えてきたりする
時には「何かこれ、死ぬほどのことじゃなくね?」と思うこともある
ある種の背徳感を覚えていつの間にか気分がハイになることもある
この遺書が公開されて、あいつが社会的にひとごろしのレッテルを貼られて
学校や会社を追われてひそひそ言われながらやつれて生きていくところを想像して
ビリビリに破いて捨てるのもいい
それでおしまい
もし、書いても書いても立ち直れなかったら、
その時はそのまま、その遺書が使える。
しかし同人誌という存在すら知らない高校時代にコミケに関連した強烈な出来事に出くわしたことがある。
それは高校3年生の12月31日、大晦日だった。
その日は代ゼミ慶大模試なる模試があったから友達と代ゼミ横浜校まで行ってきた。
模試の内容は散々なもので、慶応が第一志望校だっただけにすごいショックを受けながら京急に揺られて帰っていた。
ダァシエリイァス
京急に乗ったら車内の端に特大サイズの紙袋を5、6個も持っている男の人がいた。
この人は髪の色が銀色でオールバック、黒いマントを着ていて、雰囲気はFF8のサイファーに似ていた。
サイファーはドアにもたれながら、目を細めて窓の外を見ていた。
大晦日でみんなスーパーの袋にカニだのを買っている中、すごい浮いていた。
友達と俺も窓の外を細目で見て「線路は、続くよ、どこまでも・・・」と言い合っていた。
上大岡駅に近付くアナウンスが流れるとサイファーは全部の紙袋を両手に掛け、持ちあげようとした。
その時一番大きな紙袋(半畳くらいのサイズ)の取っ手から中ほどまでビリビリッと音を立てて切れてしまった!
そこから溢れでてくる同人誌の山。出てくる表紙は全てロリ系。車内の真ん中まで滑っていった表紙は幼児が裸でマ◯グリ返しをしている絵。
サイファーは冷静にマントを抑えつつ溢れ出る同人誌をかき集めた。しかししゃがんだところで別の紙袋からも同人誌がこぼれだす。
ダァシエリイアス
次の停車駅の金沢文庫までの10分間はいたたまれなくて見れなかった。
ダァシエリイアス
金沢文庫で慌てながらも上りのホームにかけていくサイファーを横目に模試の結果とかどうでもよくなって、ただ大晦日にあの人災難だなと思いました。
家に帰ってネットを開けばコミケまとめの記事。ああ、あの人はコミケに行ってたんだ、と。
これが俺のコミケの思い出です。
痛紙袋とかが出回っている今、同人誌が公共の場で公開されるのに抵抗の無い方もいるかも知れませんが周りの人がとても気を使ってしまいます。
同人誌の持ち帰りにはどうぞ注意してください。
声豚くんが死んだ。
なんでも、好きだった声優に彼氏がいる事が判明して発狂してしまった声豚くんは、持っていた写真集をビリビリに破いて、CDを全て叩き割ったあと、頭が爆発してしまったらしい。
声豚くんが亡くなった部屋は、CDの破片や、カピカピに乾いた黄色いティッシュ、声豚くんの脳みそなんかがそこらじゅうに飛び散っていて、それはもう凄惨な光景だったと、声豚くんのお母さんがTwitterでつぶやいていた。
「家畜が死んですっきりしたなう」とつぶやいていた声豚くんのお母さんも、式場では泣いていた。
声豚くんの遺影に使われていた写真はずいぶん昔のもので、制服を着て笑っていた。
僕は、声豚くんが大好きだった声優が声をあてているアニメキャラクターのうちわを、棺の中に入れてあげた。
***********
「2.5次元なんて無いんだ」
帰りに寄った喫茶店で、しばらくの沈黙の後、メイド喫茶くんが口を開いた。
「声豚くんは騙されてたんだ。きれいで楽しい上辺だけの夢を見せられて、裏切られたんだ。だいたい、年頃のかわいい女の子に彼氏が居ないなんて、おかしな話だったんだよ」
「彼氏がいるならいるって、最初から言ったらいいじゃないか! そしたら声豚くんだって、きっとこんな事にはならなかったんだ……」
たしかにそうだ。
清純な女の子が好きという男が一定層いて、そういう人はアイドルにお金をかけてくれることが多い。だからアイドルは清純を偽装する。彼氏がいても、いない事にする。その方がみんなからチヤホヤされるし、お金になる。
そして僕たちは、アイドルに恋をしてしまう。付き合うのは無理だとわかっていても、好きになってしまう。
そういう事だろうか。
「きっとクルミちゃんにも彼氏が居て、仕事が終わったらイケメン彼氏とイチャついてるに決まってるんだ……」
メイド喫茶君が通っている喫茶店でナンバーワンの売り上げを誇るクルミちゃんは、学校のクラスで換算すると上から3番目くらいに可愛くて、その上愛嬌もあるので、きっと彼氏だって居るだろう。
仮に今現在、彼氏が居なかったとしても、絶対処女じゃないだろうし、ましてやメイド喫茶くんが付き合える可能性は限りなくゼロに近い。
二人が並んで街中を歩く姿が想像出来なかった。
「ああ、もう嫌だ。全部まやかしなんだ。こんなの……」
メイド喫茶くんは、財布からメイド喫茶のスタンプを取りだして、ビリビリに破ろうとした。
でも、出来なかった。
「ナ、ナンパでもしたら? ほら、奥の席で可愛い女の人が一人で本を読んでいるよ。話しかけてみようよ……。」
僕は言った。
「そんなの無理に決まってるよ! 冷たい顔で無視されるか、怯えて警察を呼ばれるに決まってるんだ! そんなの無理だってわかってるから、メイド喫茶に通ってるんだ……」
メイド喫茶くんの顔は真っ赤になっていた。
これ以上興奮したら、メイド喫茶くんも頭が爆発してしまうかもしれない。
それからしばらく、二人とも何も言わなかった。
でも、と僕は思った。
それはきっと、難しいだろう。
本当の意味で2次元に恋をするのは、ある種の悟りを開くようなものだ。
「俺の嫁」はコミュニケーションの手段でしかないって、メイド喫茶くんもきっとわかってる。
僕は首を横に振った。
「そっか……。じゃあ、俺はそろそろ行くよ」
メイド喫茶くんは、力なく立ち上がると、トボドボと歩き始めた。
スタンプカードを握りしめているメイド喫茶くんは、ひょっとしたらこの後、メイド喫茶に行くのかもしれない。
山際にだいだらぼっちのような入道雲が沸いていて、それが流れてきたのだった。
バタ、バタ、バタ。数粒の斥候が、乾いた大地に降り注ぐ。
パタ、パタ、パタタ。薄暗くなった空に、落雷もどんどん近づいてくる。
パタタ、パタ、パタタ。どこからともなく雨のにおいが立ち込め始めた。
一転して一粒も雨が降らなくなった曇天の下を、冷たい吹き降ろしの風が通り抜けていく。
ああ、いけないいけない。大変よろしくない。不穏な気配に、いそいそと用意にとりかかり、間もなくしてからだった。
衝撃で家財が細かな音を立てる。大きな柱や梁などは、みしりみしりと小さく軋んで、まるで家全体が震え上がったような錯覚にとらわれる。
急いで洗濯物を取り込んだ軒先から恐る恐る外の様子を伺ってみると、遠く山の向こう側から、いよいよ本隊が攻めこんでくるところだった。
上空から長く垂れ下がった篠突くカーテンが、ゆらゆらと風に煽られながら、破竹の勢いで迫ってくる。
やっと来た。そう認識するが早かったか打たれたが早かったか、大粒の雨粒群は瞬く間に辺りを覆い尽くすと、空を切りありとあらゆる物々を打ち鳴らし始めた。
さながら滝のような降り様である。空気は刹那に潤いを満たし、庭先はたちまち浅い海へと変貌していく。屋根に連なる雨樋からは濁濁と水が溢れ始める始末だ。
一瞬のうちに、山間の古民家は荒波に揉まれる船舶の如き状態に陥ってしまった。
冷たい風はびゅうびゅうと吹き荒び、屋根を持ち上げ雨戸を叩いては、僅かな隙間からうなり声を上げて入り込んでくる。
駆け抜ける紫雷は、どうにも虫の居所が悪いらしい。閃光を迸らせては癇癪を爆発させたかのような怒号を響かせ、ビリビリと辺りを振動させている。
予想外に激しい夕立だった。一人住まいであるために戸締りにあちこち走りまわらなければならなかった私は、すべての戸をきっちし閉め終えたことを確認してから、再び縁側に戻った。
閉じた雨戸をそっと開く。勢いよく吹きこんできた風雨に顔をしかめながらも、荒れ狂う灰色の海原を見上げてみる。
ふと、どうしていつも猛々しい様子に見惚れてしまうのだろうかと不思議に思った。
煽られて大きくしなった杉の木や、ころころと方向を変える雨粒、思い出したように瞬いては轟音を響かせる紫雷などから、どうしてこんなにも目が離せなくなってしまうのだろう。
ドキドキともワクワクとも違う静かな興奮が、泉のように噴きだしてこんこんと滲み出してくるのである。陶酔と微かな狂気。焚き火を見ていると似たような感覚に陥ることがあるように思う。
圧倒されるだけじゃなく、呑み込まれそうになってしまうのだ。呑み込まれて、夕立や海と、水と、一緒になってしまえる気さえするくらいだ。
それは、生物が皆、水に抱かれて産まれてきたからなのだろうか。身体が細胞が遺伝子が、遠い太古の記憶を伝えているからなのだろうか。
あるいは私という生命の半分以上が水によって生成されているからなのかもしれない。夕立や海原には同化するために、炎のゆらめきには霧散するために、惹きつけられてしまうのかもしれない。
開けた雨戸の隙間から、雨は容赦なく降りかかってくる。世界は最早、水一色に染まっている。天も地も、二つをつなぐ空さえも雨が満たし、むっとするほど濃密なにおいで満ち溢れかけている。
深く冷たい深層を流れていたにおいだ。ぐるりぐるりと地球をめぐって、こうして再び空と海との循環を繰り返している。
生命の血液として。あるいは生命そのものとして。延々と続く循環を繰り返し続けている、そういうもののにおい。
ぱしゃりと庭先の浅瀬で何かが撥ねた音が聞こえた。見れば、無数の波紋に下に、小さな魚影がちらりちらりと見え隠れしている。
分厚い雲の向こう側では鯨が尾びれを打ち鳴らしているようだ。轟音に誘われて、何百何万ものものどもが嘶き、咆哮を上げ、囀りながら、威風堂々たる行進を続けている。
生命として廻るために。
山間の集落には、いよいよ潮のにおいが満ち始めている。
52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/03/06 20:01
俺の知り合いが、ロッカーの上にある荷物を捕ろうとしてジャンプしたのさ。
そしたらズボンのチンコのあたりが、ロッカーの金具に引っかかったみたいで、体が地に下りるときビリビリビリて音がしたんよ。
そのときみんな笑ったさ。
するとそいつは急に股間を押さえて倒れちまったんよ。
「あれ?」と思ったが、俺らはまだ笑ってた。
すると床に、股間のあたりから赤い血があっという間に流れて水溜りみたいになったんよ。
さすがに笑ってたみんなも顔が引きつったね。
応急手当しようと思って、声をかけたら、もう失神していたよ。
再び背筋が凍ったよ。
袋が破れてタマが大きくはみ出ていたんよ。
血が「ぴゅッぴゅっ」て飛び出していた。
そのあとあいつが股間を引っ掛けたロッカーを見たら布が少し破れてひかかっていたんよ。
コイツはとってもイイヤツだ。上背があって手がデカい。グローブみたいな手だ。
だが、ナニは小さくて、メンソールライト見たいな味のスースーした包茎らしい。
グローブ見たいな手でシコるとチンポコがヒリヒリして痛いから内股でいつも歩いている。
普段からテンションが高いやつだが、ここ2、3日はおりからの計画停電の影響で学校も暗いから、気持ちだけでも明るくしようと頑張ってるけどその効果は大体豆電球大。可愛いやつだ。
円周率だって13桁覚えたし、好きな子(15人位いる)の誕生日だって覚えた。
どっちかと言うと、頭はいい方だ。
好かれる人だし、教師からは口の上では注意されているけど、本当は末端の教師からも人気の教師からも、どこかでいてくれて感謝されている。
面と向かってしゃべれない、前の席の白いブラウスから透けている青いブラジャーで抜いているよくあるシャイな高校生だ。
美沙子はそんなヒロシをちょっと気に入っている。美沙子は筋肉も発達しているが、天性が味方したスラリとした陸上部の女の子。
ヒロシからは気づかれていないが、基本的に大体ヒロシの顔かたちと性格の調和平均が、彼女のプロフィールに書かれた”好きなタイプ”であるジャニーズの2.5軍の子のそれに大体一致している。最近はジャニーズでもトーク力は重要だから、流行りのタイプとも言える。
いいネタにされて、性欲で湯気の出そうな思春期の男の子から好奇と精子の入り交じった目線を送られるに違いない。
美沙子は今年限りは陸上に打ち込むつもりだし「女子力」も少し上げたいと思っていて、まだ準備不足。
どうせヒロシは女子とそう近いうちに付き合うことはなさそうだからと踏んでいる。
折から地震で最近は学校が早く終ることも多い。そんな中、「お前らは早く帰ってもロクな事が無い」が口癖の眉毛の繋がった体育教師の”サクライ”の猛烈な校長へのプッシュもあって、奨励されていて、美沙子も毎日陸上に励んでいる。
余震も多くて、ガラスがビリビリいる教室で退屈な計算式を聞いているよりのがウザくてたまらないから美沙子はマユゲのサクライに少し感謝しながら、アシックスの蛍光色に塗られたトレーニングシューズに履き替える。
一歩走りだすと、もうそこは日常だ。走っていたら地震なんて関係ない。
美沙子は殆どの陸上に打ち込む人間と同様に、個人的な世界が好きだ。
都会では中々一人だけでいられる時間が殆ど無いから、行き帰りの電車の中、雑踏の中、狭い家での家族との会話、めんどくさい女子との会話。それら全てがとけてなくなる。
多分、一つ一つ吐く息が自分を包んで、点となって風景が周りを通り過ぎていく。
走る時間が長くなると、抽象画のように風景画ダラーっと目の前から原形をなくして、セロトニンとレセプターが反応してランナーズハイの時間が続いていく。
美沙子は美人で、多くの物を与えられているけれど気付いていない。同様に、ヒロシからの好意にも。
ヒロシはヒロシでとても適当な性格だが、美沙子も美沙子で適当で、大雑把だ。
部屋は物が無いから幸いにして難を免れているが、大体ご飯の食べ方もきたないし、服も適当に脱ぎ捨てて、親まかせ。
よく似たもの同士で、一人っ子。
大体、携帯をのアドレスを交換するには、それなりのきっかけや、もっともらしい理由付けがあるものだが、この2人は本当に適当な適当な。
逆さまになったピエロだ!!
くぎゅうううううううううううううううううう
メッセージにして伝えるよ!
あまりにも!!あまりにも美しすぎる!
とりあえずビリー!
楽しくやっていくことが大好きだぜ!
我慢せずにやってやるんだぜ!
結局ここに帰ってきた。
だってあそこ、一日一投稿くらいじゃん。
俺が居座ったら絶対浮くじゃん。
全く、ふざけてるよね。
俺はここのほうが好きなんだよ。
大好きだ。愛している。
何もかも、動き出す。
もっといいコミュニティを教えてくれ!!
過疎ってない場所を教えてくれ!!
うわああああああああああああああああああああああ
さいっこうだぜえええええええええええええええええ
引き止めるものも何もない
もはや言葉すら必要ない
元気を出して。元気を履きつぶして。
空気を感じて。何が何だか分からないようになって。
それでも僕は生きるよ。
それでも僕は生きてやるよ。
一日一回かな。あそこは。
大体そのくらいが丁度よさそうだ。
こっちはこっちで楽しいのさ。
誰もトラックバックしてくれなくても、俺は書き続けるぜ。
光を掴む。そうだ、つかんでけっ!!
何もかも、空気となって消えていけ。俺の♥が疼く。
邪気眼が目をさまそうとしている。
さぁ、究極のパーティの始まりだ。オープニングジャスティスさ。
毎日一回の優しさ。てらわろす。生文章を君に届けるよ。
やめてください。
show my windowだね。最高だね。
長くても一日、最高とはなにか。
俺は書いている。文章を書いている。
さぁ、走りだそう。闇に向かって走りだそう。
理解のドを越えて、広がっていくメロディ。
分かってもらえるかな。何もかもを、手に入れているということを。
と言いつつ
と叩くのは
惨事女は糞!
↑歪んだ原因は三次元のクソ女と思われる。三次元がクソじゃなくなればOK。
比較対象の二次元が「素晴らしい」のは三次元がクソでさえなければ何ら問題ではない。
すぐ劣化する!
↑これも事実。むしろ、ここを事実と捉えられない奴が歪んでる。
↑「二次の世界でヒロインは処女」という標準パターンから「二次の非処女は中古肉便器!」と言っているだけなので
”「ヒロイン=処女」というのが標準パターン”という所から脱却しなければならないため、
むしろ純粋無垢な二次脳なら仕方ない現象。
(現実の女がクソするからといって、二次もクソを描写しなければいけないなんて事はないし、実際殆どしない)
闇に閉ざされた世界。
愛を、夢をいだき進んできたはずのこれ。
やめておけって、そこからは何も生まれないんだって、
分かってるんだって、誰か俺の脳みそを交換してくれ
何もかも、もうおそすぎた。
何もかもが嫌になってしまう前にほら笑ってくれよ。
そしたら僕は骨がバラバラになるくらい風に吹かれて。
どうでもいいけど歌詞を書くってどうよ。
どうなのよ。一体どうすんの。キリのない物語。
私は私であるために、生きている。
自我統一性。なんでもないけどなんでもねーよ
かまんべいべー 抱きしめたいユールックミー
全部が穴場だぜ。全部が山場だぜ。
元気を出して生きていくんだって誓ったのはどの口だい?
本気を出して生きて行くんだって誓ったのはどの口ダイ?
ひたすらに、僕は文章を書く。書き記す。だって楽しいから。
これが楽しみだから。ぼくの楽しみだから。これこそ、生きている証だから。
何もなくてもいい。トラックバックなんて0でもいい。いや、本当を言うと反応が見たい。
だけど諦めてるんだ。どうせこんな文章、誰も読みやしねーよって。
文章を書くこと自体を楽しめるようになれたらいいな。最高にハッピーだな。
情報量。最高料。大好きビームを放ったらそくかっぱらったら一気にばっくれ
ヾ(・ω・)ノ ギャースと思いっきり吹き飛ばされても健康でいられるように。
君が君を忘れぬように。大好き大好き大好き大好き。
なんでもいいから吹きとばせ。ぶっ飛ばせ。そのふざけた幻想をぶち壊せ。
なおさら、take me take my hands.何もない。何もない世界で俺は生きている。
いいんだ。これでいいんだ。最高な想いは輪を描いて降臨していく。
俺は地に根をおろし、生きていく。大体分かる。
∩(*・∀・*)∩ファイト♪、自分。頑張った自分へのご褒美(笑)
ほらstand up。ゆるく、たくましく生きていけ。まったり最高、
まるで脳内の理解回路がぶち壊れたみたいに、吐き出す有象無象。
元気を出していけよ、がっちりファイトだぜ。何もなくてもいいんだぜ。
分かってるんだろ、全部全部わかってんだろ、知ってるんだろ。
日常生活でイライラして爆発しそうなくらいストレス貯まることってありませんか。
自分、すぐイライラしてしまう性格で、なんとかしようといろいろ試しているんだけども決め手がない。
そもそも、人間だからイライラしたり、「ムカつく!」って思うことは当たり前なのかな。
でも、マジで最近キッツイので、試したイライラ解消法を書くよ。
そして、オススメがあれば教えてほしい。
・壁などを蹴る
足が痛くなるだけだった…
・壁などを殴る
手が痛くなってもうやめようと思った。
・モノにあたる
気持ちいいけど、ふと我に帰ったときの絶望感が凄い
・散歩
気持ちいい。結構好きだ。緑の中を散歩するのが好きだ。
・ハーブティー等の飲み物系
ハーブティーは辛いだけだった…。落ち着くようなそうでもないような…。微妙。
結構気持ちいい。スカっとはしない。紙が可哀想なのと、後が残るから。すぐ捨てるけどゴミ箱から何か感じて怖い
・叫ぶ
車の中で叫んでみた。何か落ち着いた。
・カラオケ
歌が下手で悲しいけど、スカっとはした
・運動
・お香
臭いだけだった…頭いてぇ…
・処方箋
デパスっていうのを出してもらった。
フワ~とするけど、短時間。めっちゃイラついたときは効いてない気がする。
心療内科に行ったのは、自分のイライラがおかしいんじゃないのかな?と思ったから。
案の定薬は増えたり、減ったりしてる。
こんな感じなんだけど。
体動かし系が自分には合う感じ。
一時収まるんだけどな~。自分、ネチっこい性格で、昔の事を掘り返してまたイライラするんだよ。
この考え方を変えないといかんかな~。
私ガリブスだからさ、小学生の中学年の頃DQN予備軍みたいなうるさい男子集団にいじめられたんだよね。
あだ名つけられたり持ち物を隠されたり壊されたりした。で、私が困ったり泣いたりしてんのをすごく面白がられてた。
高学年、6年になってからかな。突然ギャル予備軍って感じの女子にちょっかいかけられるようになってね。
私はずーっと友達いなくて一人でいたんだけど、なぜか派手子グループに入ることになったんだ。
もちろん馴染めるわけなんか無くて、グループのペットっていうか、珍獣みたいなポジションだった。
そういうあだ名をまたつけられたし。できもしないモノマネとか、芸をやらされた。
笑いものって感じ。でも不細工にプライドなんかあったってしょうがないし、グループに入ることで男子からの
体操服を隠すとかゴミ箱に捨てるとか、ノートをビリビリにするみたいないじめを回避できて助かってたんだ。
中学入っても珍獣ポジションは続いていて、その頃は派手女子グループと派手男子グループが対立せず、
仲良くするようになったので、派手男子からも私はちょっかいを出されて、芸を要求されるようになってた。
相変わらずブスで垢抜けなくて浮いてたけど、とりあえず一緒に行動してたし、授業や修学旅行の班分けでも全然困らなかった。
一家に一台欲しいおもちゃみたいな感じだったんだろうね。根底にあるのが蔑みだとはいえ、結構ひっぱりだこだったりもしたんだ。
半年に一回くらい過呼吸発作を起こす体質なんだけど、発作起こしたときに背中さすってくれたりした。
これまじだよ。「大丈夫?先生呼ぼうか?」っていってさすってくれたんだよ。それで保健室まで連れてってくれた。
で、そんな運痴でださくて不健康なブスの私にも一個くらいは長所があるもんで、成績だけはよかったんだ。
地元トップの高校に進学した。私をいじってたグループの子は全員別の高校になった。
進学校に通うようになってから、私は完全に孤独になった。誰も話しかけてこない。話しかけても嫌そうな顔をされる。
班決めでもシカトされる。うるさい男子集団にいじめられるようになる前の、完全な孤独が戻ってきた。
そして小学校低学年で孤立するよりも、"空気"がわかる年齢になってからの孤立のほうがひしひしと苦痛を感じた。
邪魔だな、消えてくれないかな、という声が聞こえてきた。誰も口には出さないんだけど。誰も私に働きかけてこないんだけど。
でもお前みたいなやつって生まれないほうがよかったんじゃないの?というか。
お前みたいなやつがいると同じ班になっちゃう可能性が生まれるからまじで消えてくれないかな?というか。
被害妄想かもしれない。でもこれで過呼吸が悪化したし、対人恐怖症のようになった。相談室登校になり、心療内科に通い、
でも悪化していくばかりで、無関心を装って静かに向けられる悪意が耐え難く恐ろしく、
なんというか、ここの人たちは私に何の価値も見出してないんだな、ただの失敗と言うかノイズというか誤差というか、そういう存在なんだなと思って、
相談室にもいけなくなり、自宅に引きこもった。何回も高校の夢を見たし、思い出しただけで過呼吸になった。
DQNやギャルが不細工に好意的だとは思わない。彼らは私をペットみたいに、自分よりすごく下に見てた。
でも居て欲しいと思ってもらえてたんだと思う。死んだら、おもちゃが壊れたくらいの気持ちだとしても、残念に思うんだと思う。
でも進学校に行ってからの子は、私が死ぬと喜ぶと思う。というか、劣ってる人が死ぬのを喜ぶと思う。
劣ってる人が視界から消えてくれたら万々歳、劣っている人の存在は娯楽にもならないから死んでくれたほうが資源の有効利用になる、
そういう感じだったと思う。
被害妄想だと思われるだろうか。
でも真面目で成績がいい子は不細工に優しいとは全く思わない。発作を起こしても彼らは私を無視したと思う。
死んでろ、出来損ない、という感じだと思う。制服着た不細工が出入りしてると学校のイメージが下がる。
低学歴による高学歴ネガキャン、デマ、そう思うのは勝手。信じないでいてくれてもかまわない。でも私はあれからすこしも回復できていない。
未だに高校時代の夢を見るし、ずっと家にいて何もできていない。
何もしかけてこなくて。ただシカトして。私と言う存在を嫌悪された。彼らはホームレスも嫌う。非文明国の国民も嫌う。生まれてこなければ良かった、早く死ねばいいのに、嫌悪。
http://anond.hatelabo.jp/20100902173335
http://anond.hatelabo.jp/20100902175304
steel_eel ブサイク自体がどうというより、本人が気が付いて無いだけで付き合ってる間にだいぶ『ギャル予備軍・派手子』化してたのだろう。そして、真面目な子がそういう子をどう思うかは、おおよそ自明じゃないか。 2010/09/02
突然だが,今注目されているバンド「神聖かまってちゃん」の、日本社会史あるいはパンク史的な意義はもっと指摘されてよい。
和製パンクロックが生まれて30年、日本人はついにこうしたバンドが評価される社会へたどり着いてしまったのかと言うレベルである。
少し回り道をすれば、2年前の6月8日の秋葉原の路上、私もその場所に居合わせたから忘れもしない。
「非リア充」の26歳男が赤の他人7人を次々とぶっ殺した。「格差社会」「ニート」「希望のなさ」などのバズワードとともに、秋葉原連続殺人は、00年以降の社会に訪れたこうした変化の象徴と言われた。
その時、私たちは気づくべきだった。不適切かもしれないが、その事件は別の見方をすれば、パンク好きにとって願ってもない時代の到来を告げていたのである。すなわち、日本で訪れることのなかった、本来のパンクロックが受容される時代へと、日本が変化(退化?)しているという事実だ。
教科書的になるが、1970年代に生まれたパンクロックは、当時の英国社会のなんとも言えないクソッタレな社会環境で生まれた。自国産業は衰退し失業率は最悪だった。若者は職も金もなく伝統的な階級社会に阻まれてはい上がることも出来ない。こんな絶望感の中で若者はロックという媒介手段を用いて不満を発散させた。セックスピストルズは、たとえ演奏技術はなくても圧倒的な説得力をもって浸透していった。
80年代以降、パンクロックが日本にも輸入され、反社会的な曲が大量生産された。もちろん素晴らしい曲やミュージシャンも次々と生まれたが、すべてに共通する根本的な欠陥があった。それは、当時の日本が総中流社会で、基本的に成長を続ける豊かな社会だったということだ。「フリーター」は当時は今とは逆に希望を持った生き方として受け入れられていた。若者が抵抗する相手は、両親とか、学校の先公(古い!)とか、そんな微笑ましいものだった。ザ・スターリンに影響されてビリビリに破けたTシャツを着る人たち。80年代後半のバンドブームでカラフルに染めた髪の毛をツンツンに立て演奏する人たち。彼らの反抗的なパフォーマンスは、すべて豊かな日本人の”真似事”でしかなかった。たとえ人気を呼んだブルーハーツでも、社会派的な曲は空回りしていた。
「神聖かまってちゃん」には、こうした日本のロックが抱えてきた嘘くささがない。それが決定的に新しい点だ。いわば日本のパンクロッカー達が、演技的に”狙って”なろうとしたポジションに、不気味なぐらいナチュラルにすっぽりと収まっている。なぜならば、彼らは間違いなく格差社会になった現代日本の底辺に生々しく存在しているからだ。「ナンバーワンよりオンリーワン」などという腐ったバズワードが好意的に受け入れられていた時代の生ぬるさの中に、彼らはいない。
ボーカルのの子は、高校をすぐに中退しネットに没入した腐れニートだ。感情に極度に左右されやすい社会生活上致命的な問題も抱える。他のメンバーも派遣やバイトなど非正規労働の日々を送る。彼らは、ピアキャスやニコニコ生放送を使って、そのどうしようもない自分自身の生活を、包み隠さずそのまま見せる。渋谷の路上でライブパフォーマンスをし警察に補導されたり、メンバーの自宅では酒を片手に1時間でも2時間でも暇つぶしのグダグダトークを展開する。楽曲もありえないほど”ありのまま”、ただ心の中の衝動をぶちまけているだけのように見える。曲は洗練されてなく子供のような詩だ。歌い方や演奏も改善の余地がかなり大きい。それを意図的にやったかどうかはともかく、結果としてこれらの行為すべてが人気の要因だった。彼らがいる底辺、そして彼らが底辺にむけて放つ叫びはあまりにリアルに映る。熱狂的なファンがいるのもうなずける。パンクを歌うにあたり、彼らよりも”適した”ポジションはないからだ。「そんな立ち位置からロックを歌われたら、もはや彼ら以外の誰もロックを歌うことなんかできなくなってしまうよ」的な反則技の感すらある。
私は「神聖かまってちゃん」とそれを受け入れる日本社会に1970年代のイギリスを感じる。もちろん実際経験した訳ではないが、おそらくこんな感じだったのだろう。戦後の急成長はどこ吹く風,かつての英国のように格差が拡大し、ゆるやかに衰退する日本。もはや自分をわざとアウトロー的に脚色する必要すらない、無加工の生き方がそのまま”パンク”的表現になって若者の共感を呼ぶ。いいにしろ悪いにしろ、私たちは今、そんな時代に生きているのである。
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1265425170
美琴「私達って友達よね?」
初春・佐天「え?」
佐天「私達って友達だったんですか?」
初春「私は出来ればかかわりたくないんですけど白井さんとの付き合いもあるので……」初春「そもそも、あれだけ佐天さんにむかってひどいこと言ってたのによく友達面できますね」
佐天「私けっこう傷ついたんですよ」
佐天「御坂さんって同級生と遊んでいるところ見たことないんだけど友達いるんですか?」
初春「群れるのが嫌いって言ってますけど友達がいない言い訳じゃないですよね?」
佐天「まぁレベル5の特権階級の御坂さんにはレベル0の気持ちなんて分からないのも無理はないですけど」
初春「かかわりのない低レベルと友達が出来ないならともかく、身近な高レベルとすら友達になれないって問題ありすぎですよね」
佐天「そういえばなんで御坂さんは逮捕されないんですか?人に説教するわりには自分は犯罪者ですよね」
初春「レベル5の特権階級ですからね、私達庶民とは違うんですよ」
佐天「あー不逮捕特権ってやつ?そのうえジャッジメントにコネもあるしね」
初春「白井さんにはずいぶんかばってもらってますよね、恥ずかしくないんですか?」
佐天「白井さんも苦労してますねー」
初春「普通なら停学、いや退学ものですからねー」
佐天「特権階級は違うねー、学校側も他所に渡したくないんだろうねー」
初春「レベル5である特権を利用して今の地位があるのに、レベルなんて関係ないなんて言ってたんですか?最低ですね」
佐天「御坂さんってあれだけ大暴れしておいて犯罪がばれてないとでも思ってたんですか?それとも自分は特権階級だから犯罪してもいいって思ってるんですか?」
初春「御坂さんがやったことの後始末も大変なんですからね。御坂さんって自分はまともだと思ってるんでしょうけど、そんなことないですから」
佐天「この前、犯罪者を逃がすとかおかしいじゃないですか!、って言ってましたけどこれも自分は絶対に捕まらないと確信した上での発言だったんでですか?」
初春「私も白井さんも引いてましたよ、言ってることは正論ですけど自分はどうなんだよって」
佐天「私が気持ちが分かるって言ったときに思いっきり睨み付けてきたじゃないですか。あのときは殺されるかと思いましたね、普段の御坂さんを見てると」
初春「レベル0の料理法ぐらい分かってる(笑)そうですからそんなことはないですよ」
佐天「私御坂さんにひどいこといわれた後に結構泣いてますからね。なんでこんなに馬鹿にされなきゃいけないんだって」
初春「いつも私が慰めてるんですよ、御坂さんにひどいこと言われた後に。あとで白井さんも代わりに謝ってくるし、自覚がないのなんて御坂さんぐらいですよ」
黒子「あなた達、さっきから本人の前でひどいことを言いますわね」
佐天「白井さん!」
初春「聞いてくださいよ。御坂さんが……」
黒子「まぁ私もお姉さまの傲慢ぶりにはいいかげんうんざりしていた所がありますのよ後始末をするこちらの身にもなってほしいものですわ」
佐天「やっぱり白井さんも苦労してるんですね」
初春「私達でさえうんざりしてるのに、同情しますよ」
黒子「逆らうと容赦なく電撃をあびせてくるのはいい加減にしてほしいですわね。私がレベル4だからって体は普通の中学生ですのよ」
佐天「うわ~最低ですね」
初春「自制もできないんですか?レベル5の癖に」
初春「あれ?なんだか美坂さん帯電してませんか?」
佐天「あーほんとだー。ちょっと言われるとすぐこれですかぁ」
黒子「おねーさま…本当の事を言われたからって直ぐに粗暴な行為に及ぼうとするのはよくありませんわ」
黒子「あとは経験値稼ぎのつもりか知りませんが、楽しげに不良を狩るのは止めていただけませんか?あれでは弁護の使用がありませんし、能力者のイメージダウンにしかなりませんわ」
初春「能力を護身に使ってるだけならともかく楽しげに攻撃してますからね。あれじゃ不良とどこが違うんだって話ですよ。」
佐天「……最低!」
黒子「私も学校側からお姉さまの機嫌を損ねないようにしろと言われているんですが、我慢の限界というものがありますのよ。佐天さんにひどいことを言った後にフォローしているのは私ですのよ。あとで反省したといった割にはその後も本人には謝らないし、ひどいことを言い続けるし……」
佐天「ご機嫌取りも大変ですよね、これ以上御坂さんが暴れまわったらかばい切れるんですかね?」
黒子「あの殿方と知り合ってからはさらに犯罪行為をするようになりましたわね。いい加減かばいきれませんのよ。」
初春「レベル0の人に向かって能力をつかって追いかけてるらしいですね。そのせいで周りも被害にあってるんですよ。能力の自制もできないでよく得意げにレベル5の第3位なんて言ってられますね。」
佐天「うわ~そんなことしてたんですか?レベル0なんて人と思ってないんですね」
初春「今はかろうじてレベル5だから人が集まってますけど、無能力者だったらこんなDQNにかかわる人はいなくなりますよ」
黒子「初春!ifの話に意味はありませんのよ」
佐天「レベル5だからこんなに傲慢になったのかもしれないしね」
黒子「お姉さまが引き起こした停電で病院も被害にあっていますのよ」
佐天「それで死人が出たらどう責任を取るつもりだったんですか?」
初春「レベル5様が責任なんてとるわけないじゃないですか。御坂さんがやったってことはもちろんもみ消されましたよ」
黒子「猿人類…何か御用ですの?」
初春「あーこの人ですね。いつも御坂さんに追いかけられてる人」
佐天「今御坂さんの悪いところを言い合ってるんですよ。あなたもどうですか?」
上条「そうだなーまず俺を追い掛け回すの止めて欲しいわ。
食料品やら電化製品やらみんな駄目になっちゃうし、貧乏学生にとって死活問題だよ。上条さんとしては中学生に手を出すわけにはいかないしなー」
黒子「お姉さまは人の気持ちにたって考えるということが出来ませんから」
佐天「なんでも自分お思い通りにならないと我慢できないんでしょうねー」
初春「相手が手を出せないとおもって好き放題やるって最低ですね」
上条「大体ビリビリも俺を追い掛け回すより友達と遊んだほうがよっぽど有意義だろ。時間は有効に使えよ」
佐天「御坂さんに友達なんていませんよ」
初春「友達がいない暇人だからそんなことしてるんでしょうね」
黒子「不良狩りも暇だからしているんでしょうね。わざわざ治安が悪い場所に出向いてわざと絡まれているようにしか思えませんわ」
上条「友達がいなくても勉強とか能力の訓練とか他に趣味とか無いのかよ」
黒子「本人は不良を狩って経験値稼ぎをしてるつもりかもしれませんわよ」
初春「他人を見下すのは自分に余裕がない証拠ですからね。今の自分に満足してる人はまわりの人にやさしく出来るものですよ」
佐天「それで不良を狩って経験値稼ぎとストレス解消をしてるわけですね」
上条「そういうところ直せよ、分かったか」
黒子「いつまでもそのままではいい加減愛想をつかされますわよ」
佐天「そうやって人を見下してると余裕がないみたいに思われるから止めたほうがいいですよ」
初春「これ以上犯罪を犯せばいい加減逮捕して、徹底的に糾弾しますからね」
美琴「」
~おわり~
「HISA‥‥HISASHIーー!!きちゃう‥‥きちゃうよー‥‥‥‥‥神の領域ぃぃぃぃぃぃ!!!」
すっかりDRIVEモードになった彼女のmodernをJIROJIRO見つめる。
「うーん‥‥グロリアス」
彼女の真夏の扉を開いてみると、そこにはホワイトロードが広がっていた。
「VIVA!VIVA!VIVA!
VIVA!VIVA!VIVA!」
サヴィルロウが悲鳴をあげだした。
「もう一度あなたのカナリヤを私のMERMAIDにpure soulして!!!!」
ここぞとばかりにBELOVEDをwinter again。
「注いで‥‥絶え間なく注いでぇぇぇー!!」
ピーク果てしなく ソウル限りなく。
時の雫を注ぎきった俺はこいつと一生GLOBAL COMMUNICATIONと誓った。
ずっと二人で‥‥。
昨晩の夢: 実家のお風呂に入っていると、どこからともなくビリービリーと風がうなるような音が聞こえてくる。死んだ父が恐ろしい怪物だから気をつけるようにと言う。お風呂はドアがいい加減なため、怪物にドアを開けられて入られる可能性がある。ものすごく怖い。父が母屋の戸をそっと開けて、心配してくれている。ビリビリという音が大きくなってきた。
目が覚めて: 恐ろしさに、目が覚めた。冷や汗が出ていた。ふと部屋を見渡すと、北側の小窓がブルブルと震えている。4,5秒くらい震えると、しばらく止まり、また少しすると震え始める。あまりに異様な震え方であっために、まだ夢の中にいる気がした。なんだか、金縛りになる前の部屋の感じにも似ていた。布団のなかで少し恐怖を感じながら、じっとしていた。
窓ガラスの震えが妙に規則的なので、冷静になって観察してみると、人の寝息ぽいリズムである。ふと横の布団に寝ている妻をみると、ガラスの震えと息が同調している。
自分に限らず、周りの友人達も皆そんな感じで、女子学生で電車通学なら痴漢に遭わない子の方が少なかっただろうと思う。
不快だし腹が立つし怖いんだが、声を上げてもとぼけられる。周りは奇異の目で見るだけで別に助けは来ない。
降車時に手を掴んで駅員にでもつき出そうとすると、振り払われて走って逃げられる。
黙って諦めて目的の駅で降り、学校へ向かおうとすると、痴漢がつけてきたりする。
頻度の多さと対処のしようの無さにうんざりし、次第にどうでも良くなった。
なんていうか、あまりにも普通に痴漢に遭うので、それが当たり前になってしまった。
ただやっぱり不快は不快であるので、電車に乗る時は校章のバッジを外して手に持つようになった。
痴漢がそーっと触ってきたら、こっちも校章の角でつついてやる。痴漢が気のせいだととぼけて逃げるなら、こっちも同じようにしてやる、と。
おまじないのようなものだが、何度か校章に助けられたことは事実。
ただ一番酷かったのは、朝の通学電車から降りた時、制服のスカートのお尻部分がビリビリに切られていたこと。
学校で状態を確認してみたら、明らかに刃物で切ったようなスッパリとした切り跡。これは流石に怖かった。あと制服代よこせと思った。
今から思えば警察に通報すれば良かったと思う。当時は頭が真っ白で、スカートの後ろを鞄で隠しながら学校へ辿り着くことしかできなかった。
電車、本屋、エスカレーターなど、痴漢は日常の行動範囲の中に、普通に当たり前のように紛れている(本屋は意外に多い)。
過去に自分や友人などの遭遇した痴漢の全てが変質色情狂で、実は世の中にはそういう変質者が多いんだろうか。
こないだ風俗に行った時、嬢が手のひらに唾かローションをつけて、亀頭の尿道口のあたりを摩擦するテクをやってくれたんだけど、全身がビリビリするような快感が走って、思わず身をよじって逃げてしまった。
縛られたら失神するかも…ってくらい。
亀頭って女体で言えばクリトリスに当たるから、たぶん女の快感ってこれと同じものなんだと思う。
俺は身をよじって逃げないと耐え切れなかったが、女は感じながらも逃げたりはしないから、それだけあの快感を最後まで楽しめるってことか。
しかし、男として辛いのは、この亀頭摩擦、電撃的な快感が全身に走るものの、射精できるタイプの快感とは違うところ。
だからスッキリはできない。でも、これを続けてれば女みたいに、失神するようなイキ方もできるようになるのかな?
直前になって言うより良いだろうと思って「エッチしたことない」って童貞宣言したら
Mさんの方から「いつしたい?」「どこでしたい?」って色々聞かれた。
えーっ!今決めるの?ゆっくり少しずつって考えてたのにーって思ったんだけど
Mさんに押されて、じゃ、じゃあMさんの家でしたいって場所だけ答えた。
それがMさんの中でいつの間にか次の日曜に自分の家でするって脳内変換されてた。
その日が来て、Mさんの家に着いたけど、いきなり寝室?それともシャワー?
どうすれば良いのかわかんなくてとりあえず居間のソファーに座った。
Mさんが流れを作ってくれるのを期待して。何故か無言・・・。
とりあえず何か喋ろうと思って「緊張してるよー」って言ったら
Mさんが「じゃあ気分盛り上げるためにAVでも見る?」って・・・オイ!余計緊張するよ!
みんなどうやってんだろう・・・って考えてたらMさんが横に座ってきてハグしてきた。
ハグは何回かしてるから抱きしめ返したらMさんが耳元で「じゃあベッド行こっか」。えー?そんなもん?
で、寝室行ったら「ちょっと待ってて」って「じゃーん」って香り付き?キャンドル出してきた。
「雰囲気出るよー」って、普通に昼間だから窓から日光入ってくるんだけど・・・。
とりあえずベッドに座ったら緊張して動けなくなった。緊張しすぎて頭が痛くなった。
Mさんが身体や頭を撫でながら何度もチューしてきて、そしたらだんだん緊張が解けてきた。
「何で何もしないの?好きなところ触っていいんだよ?」ってMさんが言うから、とりあえずおっぱい触った。
そしたら感触がどうよりも、ブラジャー付けてなくてそれにビックリした。
Mさんが服を脱がし始めてきて、え?え?え?ってまた緊張がマックスに。恥ずかしいし・・・。
頭が沸騰しちゃって、もう全部まかせますって感じにMさんのするがままにする。
そしたらおちん×んが立たない。緊張して?Mさんの裸見れて嬉しいのに立たない。ガーン・・・。
Mさんも「私のおっぱいが小さいからかなぁ」とか言い出して胸が痛くなる。
でもMさんがFチオしたら立った。Fチオ気持ちいい・・・なんか上手く表現できないけど・・・バターになっちゃいそう。
コンドーム付けるのも大変だった!一度もつけたことなかった。結局Mさんに付けてもらった。
でも付けてからMさんが「あ!生で入れなきゃ童貞喪失にならないんじゃない?」って言い出して、外した。
マ×コの位置とか全然わかんなくて入れるのに苦労した(というか、今もわからない。穴二つあるの?)。
「こうやってするんだよ」って教えてもらって「ちょっと動かしてごらん」ってやってみたら
入れたままの状態でMさんが腕回してギュッとしてきて「気持ちいいでしょー」って言ってなんか感動。
でも、正常位、バックってしてみたけどどっちも上手く動かせなくて、抜けちゃうし、疲れるしで大変。
そしたらMさんが騎乗位になってくれた。すごい・・・ヘブン状態!何もしなくていいのに超気持ちいいよー!!
Mさんが「気持ちいいなら声だして。出してくれなきゃわかんない」って言うからあんあん言ってみる。
でもイキそうになったから言ったら抜いて手でしながらイッた・・・中でイキたかったなぁ・・・。
終わってタオルで汗とかの拭きあいをした。
「もう一回する?」って聞かれたけど疲れたからやめておいた。まだまだ時間はあるんだし・・・。
複数こ同じものをそれぞれ別の店舗で買わないと特典が完成しませんとかふざけてるの
と思ったからサンホラのファンやめたのに
こっちまでそれやるのかよ
買うとこくらいすきに選ばせてくれよ
信者は儲ですってか、ふざけるなよ
その機会を逃したら最後もう二度と手に入らないとか絶対おかしい
後からファンになったやつに救済措置がないとか絶対おかしい
新規に勧めようとして、「でももう手に入らないんでしょ、なんか悔しいからいいや」って言われたときのあのくやしさ…!!!!!
いちばんむかつくのは、呪詛の言葉を吐きながら全部回って特典揃えるじぶん
ファンなんだ、好きなんだ、全部揃えたいんだよ、でもあの商法は嫌いなんだ
ちょっと説明すると、ウリセンっていうのはゲイがゲイに身体を売る仕事。お店に行って好きな子を指名してその子と遊ぶ。お店は客と男の子を引き合わせるだけで、エッチは個人の交渉の結果なので、法律には違反しない、らしい。エッチしないでお酒飲んで遊ぶだけで終わる人もいる。
女子も利用することができるし、私も知らなかったんだけど、けっこうノンケも多い(プロフィールに書かれている)。もちろんイケメンばっかで、お金さえ払えばどの子でもOK。イケメンとのエッチは楽しい!気持ち良い!気持ち良く反応してくれるイケメンが嬉しい!可愛い!
私は美容室で読んだ雑誌でこの世界を知って、半年くらい前から楽しんでます。勇気入りますが本当にこれは良い物です。給料入ったら必ず行くようになっちゃって、これのために仕事頑張ってるくらい。
お店には色んなタイプの子がいて、私の好みはスリムかつフェミニンなタイプのカワイイ系の子。ちょうどドストライクな20歳の子をいつも指名してる。
私は童顔で肌が綺麗だけど、もう正直言うと彼氏ずっといないし、ぽっちゃりしてるし、歳若くないし、自分に自信ない。でも、その子は初めて行ったときに「女のお客さんが来てくれると超嬉しい。しかも綺麗だし!」って言ってくれた♪ゲイを相手にしてるノンケは私みたいなのでも女性が来てくれるとすごく嬉しいんだよ。
初対面で五分くらいでキスしてきちゃって「ごめん、我慢できなかった」なんて言って♪イケメンが私の唇を我慢できないくらい求めちゃうなんて!!本当に欲しそうに何度もキスしてきて可愛かったなぁ。お風呂入るときに恥ずかしそうに「やばい、すごい固くなってる」なんて言って下着脱いだら本当にすごい勢いで立っててもう感激しちゃった。彼に言われて握ったらすっごい固いの!こんなに私に興奮してるんだぁって嬉しかった。サイズもプロフィールに書かれてた18cmってのが嘘じゃなく見えた。
エッチが始まったら「ああ、気持ち良い」なんて可愛く喘ぐし、デカい!上手い!気持ち良すぎる……。色んな体位で突き上げられて、たくさんイッた。一時間半後には気持ちよすぎてグッタリ……。私がうつ伏せでグッタリしてると彼が天使!?ってぐらい可愛い笑顔で抱きついきて「気持ちよかったぁー。大好き」ってキスしてきたの。私も大好き♪
こんなに嬉しいことされたことないよ。脳がビリビリして、もうやめられなくなった。これ読んでる人も自分の好みのイケメンと楽しんじゃいなよ!! 私の文章じゃあんまり伝わらないかも……。でも、絶対一度は試してみた方がいい。