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はてなキーワード: サウンドカードとは

2017-03-20

テレビ(のレコーダー)で録画して手軽にPC再生したい

今まではテレビで録画した番組テレビで見ていたのだが、やはりPC再生したくなってきた。

正座して見るような作品ならばテレビでそのまま見て問題はないのだが、ながら見をしたくなるような作品だとPCの画面で見ながら同時にPCで別のことをやれた方が色々と捗るから

いざそう思って調べると意外とこの需要を満たせるような機械がない。

PCTVチューナーを付けようとも考えたが、サウンドカードとの干渉や録画設定の構築が面倒くさそうだし、なにより夜中にPCを付けっぱなしにする必要があるのが個人的に嫌なのでやめた(家のPCちょっと煩いし家はワンルームなのでPCを起動していると寝にくいのだ)。

ネット検索するとブルーレイに焼けばいいという意見が多いがそうではない。

自分が求めているのはわざわざ焼くほどじゃない作品PCながら見する事なのだ

今ある商品で安くこの環境を組みたいならwifiレコーダーユンユンして貰ってそれをキャッチするパターン有効か?

2016-12-23

最近ヘッドホンからビルゥゥゥーンって音が聞こえるんだけど

これは何が悪いんだ。

PCサウンドカードがぶっ壊れてるのか

2013-10-20

http://anond.hatelabo.jp/20131020144556

いや、Linuxデスクトップとして普及しなかったのは、昔のLinuxは糞だったからだよ。グラボサウンドカードネットワークカードすら認識しないことすら珍しくなかったからな。

2013-04-11

底辺から這い上がる『ゲーム実況』の10と1つの覚書

初めに

このエントリは、ニコニコ動画で大変な人気ジャンルであるゲーム実況を実際にやってみて思ったことや、

自分の実況プレイ動画と他の人の実況プレイ動画を見比べてみて思ったことを元にまとめたエントリです。



ゲーム実況の是非」などの議論が目的ではなく、いざするとなったら何をするべきか、

何をしないべきか気づいたことをざっとまとめただけのものであり、私が気づいていないだけで

もっと極意のようなものがあったりするのかもしれませんが、「すぐに出来る」ことをまとめてみました。



匿名投稿にさせて頂いたのは、

こういうエントリを書くにあたってやれ売名だのやれお前程度が言うなという内容と関係ない部分にだけ

言及されるていくのをを防ぐ目的ですので、どうかご了承ください。



以下のまとめは

・実況プレイ歴:友人に誘われて一緒にプレイした動画数本程度+マインクラフト実況動画

・メインはマインクラフト実況動画最初100再生以下から現在再生数は平均して5000程度

程度の動画投稿してきて気づいたことに基づいており、半分は私的な覚書です。

(とにかく、「4桁の人に見てもらう」のが目標だとお考えください。それ以下が底辺だとかそういう話ではありません)




再生数を伸ばすコツ」について言及すると「再生数目当ては邪悪、不純」というような意見が必ず出ますが、

やる以上多くの人に見てもらってコメントしてもらった方が面白いのは当然のことだと思います

ここをごまかして「再生別に伸びなくていいし・・・」と腐っているよりかは、投稿動画が何にせよ

再生数をガツガツ稼ぐ目標を持ったほうが動画制作するモチベーションも保ちやすいとおもいますし、

こうした情報を交換し合うことははるか有益だと思いましたので今回このエントリを書かせて頂きました。


1,企画段階での明確な目標

ただゲームプレイするだけの実況動画は数えきれないほど多くの人がアップロードしています

それこそ発売日に真っ先に動画アップロードするような速度でもなければまず先を越されていると考えた方が良いでしょう。

例えば先発の誰かが「(ゲーム名) 実況プレイ」というような動画アップロードしていた場合

から自分が同じゲームの実況プレイアップロードしても、

自分ネームバリューや固定ファンが居なければ先発の誰かを追い越すのは非常に難しくなります

基本的には先行性=パワーです。



ここででてくるのが、実況内容に個性をもたせることです。

例えば、仲の良い友人どうしで普段実況プレイをしているならばそこをウリに持ってくる、

あるいは一人ならばゲームプレイ部分に変化を持ってきて最高難易度をプレイする、または特定のキャラのみでクリア

装備を縛ってクリア目標にするなど、とにかく「他の動画との違い」は大きなアドバンテージになります



上述した、私も実況プレイ動画うpしているマインクラフトなどでは特に目標の無いプレイ動画は溢れかえっていますし、

「街を作る」という目標での実況プレイ動画も全て目を通すことが困難な程に存在しています

ここで今から同じような実況動画うpしても見てもらえるかどうかはなかなか怪しいですので、

こうした大体同じ事をするゲームであってもプレイ目標で大きく差別化を図っていくといいでしょう。



余談になりますが、ことマインクラフト動画においては「街を作る!」と言って普通にサバイバルプレイを開始し、

資材を集める動画を数パート建物を一つ二つ作って頓挫というパターンが非常に多く

これに対する期待値は相当に低く見積もったほうがよさそうです。

また、序盤の準備期間などは皆同じ流れになりますので、ザクッと大胆にカットしたりクリエイティブを使う、

ある程度街の概形ができてから動画投稿するなどの手段を講じたほうが見てもらいやすくなるように感じます

(ここでは例としてマインクラフトを出しましたが、他のゲームでも同様にぐだぐだと「普通の」プレイは良くないですね)



2:ひと目でわかるタイトルサムネ

動画タイトルを読んだ時に、短く簡潔で、ひと目でそれとわかるタイトル理想です。

「(ゲーム名)実況プレイ」などは同じようなものが無数にありますので良くないネーミングと言えるでしょう。

ここで有効なのがうえにある「企画をきちんと練る」であり、企画が存在していればそのまま動画

タイトルに持ってくることもできますし、きちんとしたタイトルを決められるようになります

凝ったタイトルをつけてみるのもいいかもしれませんが、できるだけサムネタイトルの組み合わせで

どのような動画かをわかるようにしてみた方がいいかと思います




また、タイトルには絶対にネガティブ・ワードは使わない方が良いです。

動画タイトル予防線を張って言い訳しても仕方がありませんし、タイトルだけでクリックを躊躇させます




後ろ向きに言い訳全開のタイトルをつけて動画のつまらなさをアピールしてはいけません。

例えばですが、お店に並んでいるパンで「おいしくないパン」と書いてあったら手に取りませんよね?

ここでいうネガティブ・ワードは「ぐだぐだ(gdgd)」などのド直球の他に、

「平凡」「普通」などの他の多くの動画と同じであることを過剰アピールするようなものも含みます




※「初心者」「へたれ」というワードもこれに近いのですが、トライ&エラーを上手く料理出来る場合に限り

 試行錯誤を楽しんでもらうという目的で使うことができますので、場合によります




サムネイル設定もただ適当動画の中から生成したものではなく、インパクトを与える物を設定しましょう。

絵を描いたり、何かめぼしい素材がある場合はそのイラストなどを動画に挿入しておき、そこをサムネにすると良いです。

(ニコニコ静画にあるイラストフリー素材と思って使えとか言ってるんじゃないですよ!)

タイトルロゴがある場合タイトルロゴ有効です。



3:はきはきとした喋り方

別にイケボじゃなくても、かわいい声じゃなくてもそれなりに聞いてもらえる方法として一番重要なのが、「喋り方」です。

喋り方と言われても、ピンと来ないかもしれませんが、以下の2つを想像してみてください。

A「あー・・・木を切ります・・・この原木を切るのにね・・・えー・・・MOD・・・

B「はい、木を切っていきます原木切るのにMODを入れてあります・・・

ちょっとまりにも作為的誇張が過ぎますが、明らかにBの方がテンポの良い喋り方に聞こえるかと思います

一人実況でかなりやってしまいがちなのですが、「あー」とか「うー」とか「えー」とかが多く、

しゃべっている内容もボソボソとして聞き取りづらい、話のヤマもオチもどこかわからないということがよくあります

(実際、私がはじめの頃に投稿した動画でもコレがひどく聞けたものではないです)

・多少無理してでもテンションを上げる

・これから何をするかを明確にする

・声を張る

これらを可能な限りやってみると、多少は聞き取りやすくなり、見ている人にも伝わりやすコメントしてもらえます

実を言うと私も声にコンプレックスがかなりあり、あまり大きな声を出すのが得意ではなくついボソボソと

話す癖がついてしまっていたのですが、実況動画収録中には別の人格がしゃべっているとでも思って

とにかく自信を持って、聞き取りやすいように喋ると話しやすくなります

声を張って収録ができない場合は、カラオケボックスなどのいくらでも声を張って良い環境ノートPCごと持ち込んで収録したりする手もあります


また、「何を話していいかからなくてついあーとかうーとか言ってしまう」という場合は、

事前に実況動画である程度「何を話していくか」というプロットメモ書きしてから収録するといいです。

こうしたメモ書きを容易することが実況動画概念に反するというご意見もあるかもしれませんが、

「実況動画中に適当に話せる」人は頭の中でこの組立ができているというだけなので

できないなら存分にメモを使って書いていくといいと思います

「あー」「うー」は大体どこのゲームでもゾンビくんのセリフですので、自分が言う必要はありません!

気をつけてはきはきしゃべるようにするだけで、かなり聴きやすくなります

4:マイクノイズ改善する


実況動画を見ていて気になる要素として多いのが、声をマイクで録音する際に入ってしまっているノイズ

しゃべっている間もそうでない間もずっと「ジー・・・」「ザー・・・」というような低いノイズ音がかなりの音量で

聞こえてしまっている場合がかなり見受けられます

しゃべっている方は気にならないかもしれませんが、この音がずっと入っていると不必要

視聴者の耳を疲れさせてしまう他、よりボソボソした喋りに聞こえてしまってダブルパンチになってしまます



これはある程度はマイクで録音したときに絶対に入ってしまものです。

から除去することもできますが、2で挙げたように「ぼそぼそ、小声で」しゃべっていると

除去が非常に難しくなりますので、できるだけ声を張ってはきはきとしゃべるようにしたほうがここでもお得です。



一応、マイクノイズフィルターをかけることで除去してくれるソフトもありますが、これにより

声の成分もカットされ、なんだか聞きづらい声になってしまうこともありますので、最終手段と考えてください。

まずは、

クリアに録音できるマイクを使う

マイクと口(自分)の距離を適正にする

サウンドカードを使う

などの手段により大幅に軽減できます



マイクはそれほど高級品である必要はありませんが、マイクと口の距離は遠すぎず近すぎずの推奨距離を保ちましょう。

遠すぎると室内のノイズを拾い、上のような音が入る他、近すぎても声の感じが変わってしまったり、

やや大きな声を出したとき割れしまったりしますので加減が必要です。



ヘッドセットタイプマイクを使用する場合は、マイクを口の前に持ってこないことも重要です。

デフォルトでこの位置に来る製品が非常に多く設計からしておかしいという場合があるのですが・・・

口の前に持ってくると、息(鼻息)でグオーッという音が入っていて恥ずかしかったり、

リップノイズなどが入って聞きづらくなってしまます。口の前ではなく、頬の横ぐらいの位置に

マイク部が来るようにしておくとこれらのノイズを拾いにくくなります

また、ウインドスクリーン(スポンジなどでできた丸いやつ)をマイクの先端部につけることでも

こうしたノイズを軽減してくれます。ついていない場合はティッシュを丸めセロテープで止めたり、

ストッキングの切れ端などを巻き付けることでも効果があります



ノイズ源になるPCクーラーファン(本体)やエアコン扇風機などを

出来るだけ離す、停止させるなどしてノイズ源を減らすのも意外と有効です。



サウンドカードUSBタイプのものが3000円程から買えます)は特に劇的な効果がありますので、

もしお金に余裕がある場合は使ってみると音質を驚くほど改善することができます



5:Aviutl編集しよう!

Aviutlは基本編集習得までに少し時間はかかりますが、無料で使えるうえに大変に多機能

多くの編集が可能になっていますので、是非使っていきたいところです。

編集に慣れたら拡張編集などを使ってスマートな演出もサポートしてくれますので、

最初から最後まで役に立つことうけあいです。



単純な動画を切り貼りする作業からワイプ画面を入れる、早送り&カット

拡大などの演出や文字入れなどもできますのでAviutlを覚えれば間違い無く

「ただ録画した動画を垂れ流している」実況動画とはワンランク変違って見えるでしょう。



「でもツールの使い方を勉強するのとかめんどくさいし・・・」と思うかもしれませんが、

自分でさえも作るのを面倒臭がっている動画を人に見せても楽しんでもらえるかどうか一度考えたほうが良いでしょう。

(ちなみに拡張編集を使えばMADのような動画を作れたり、凝った映像表現もできます

 それについてはここでは触れません。)



編集を終えたら、必ず一度「等速で通しで見る」確認をするのが重要です。

音のバランスや冗長な部分が無いか、見ていて退屈な部分はないかなどを客観的に見ていくことが重要です。

一番確実な手段としては「時間を置く」ことで、一晩寝た後に見なおしてみると

こういう要素がボロボロ見つかるなんてこともよくあります

また、身バレしても問題ない兄弟姉妹友達などがいればこの時点で動画を見てもらって

率直な意見を言ってもらうと大変参考になります



エンコードアップロード時のコツなどについてはここで書いていると別のエントリ

一つできてしまますので、これも残念ながらここでは触れません。


6:声とゲーム音のバランス

声と同じく重要なのがゲーム音量とのバランスです。

まりにもどちらか片方が大きいor小さいと聞きづらくなるので、

一度自分で聞いてみて判断してください・・・というと簡単に聞こえます環境差が大きいです。

今のところ「ちょうどいい」と言われた音量の目安としては、windows標準の音量調整ボタンを眺めてみて

「グレーのバーが大きな音が出た時に振り切らない」程度がちょうどいいみたいです。

まり音が大きすぎると音割れを起こしてしまますので、少し余裕を持たせておくといいでしょう。



また、BGMが基本的に入っていないゲームBGM選曲する場合自分で当てることになります

このBGMの音量もきちんと声やゲームの音声と一度合わせてみて調整しましょう。



これも、から通して見なおせば一発でわかることです。

明らかにバランスおかし動画投稿していると、「あ、こいつ適当にやってるな」と思われてしまます



7:BGMのチョイス


BGM自分でチョイスする場合重要なのが、「あまり趣味に走り過ぎない」ことです。

以前とある動画槍玉に上がって議論を呼んだのは「ボカロ曲」や「東方アレンジ」なんかでしたが、

コレにかぎらず過剰に趣味に走ったBGMを状況に関係なく流すのが演出としてあまりよくありません。



極端な例になりますが、私はデスメタルが好きなので常時デスメタルを流します!というふうに決定し、

アイテムを採取しながらデスメタル爆音で流れていたりしたら違和感しかないのはご理解いただけるでしょう。

同じくデスメタルが好きでしょうがない人は「ああ、この曲良いよな!」となるかもしれませんが、

そうでない人たちからするとこれは全く理解不能の状況です。

そして、そうでない人の方が多いと想定しておきましょう

音楽の好みは人によってバッラバラです。



そして、音楽はそのシーンの雰囲気を大幅に左右しま

例えば同じ場所を歩いている映像でもほのぼのBGMを流すのと壮大なBGMを流す、あるいは緊迫したBGMを流すので

全く違う目的で歩いているように見えるようなこともあるという程にBGMには空気を支配する力があります

このBGMを例えば好きなジャンルの曲だけで固めていると、常に同じ空気に見えてしまい、展開に緩急がつけづらくなります




自分が好きだから垂れ流す、ではなく、ある程度はその中でもTPOにあった曲をチョイスしていくこと重要です。

とにかくじゃんじゃん引き出しを増やしていきましょう。


8:本当にそのOPと注意書きは必要か?

私も最初これをやっていてはっきりとコメントで「長い」と言われてしまいましたが、

「1分を超えるOP映像」はまず本当に必要なのかしっかりと考えるべきです。

アニメOPは40秒~100秒程度のものが多いですが、これはあくまで30分アニメOPです。

自分動画は何分あるでしょうか?10分のうち1分がOPで実に内容の1/10OPに割いてしまっていないでしょうか?

そしてそのOP適当ゲーム内で撮影した映像を切り貼りして曲に載せただけではないでしょうか?



どうしてもOPを作りたいという気持ちは分かります、大いにわかます

ですが、1分以上の映像は間違いなく長いです。サビ部分などだけを編集して抜き出してきて、

10秒~30秒程度で終るOP映像を作ったほうが「OPで飽きる」人を減らすことができます



更に必要かどうかよく考えないといけないのは、無音で画面に注意書きが出てからOPで結局

本編が始まるまで2分オーバー・・・なんてパターンです。そもそも、その注意書きは必要ですか?

別のスペースが必要な注意書きなのですか?OP中に表示してはいけないのですか?よく考えたいところです。



動画ゲーム機ではりませんから起動ロゴめいたものかいちいちいらないと思います

見ている人の時間無限ではないですからね。

9:カット&早送りはどんどん使え!

ひたすら同じ作業をしている最中や移動中などは基本的にどんどんカットして構わないでしょう。

新しいマップ探検しに行くときなどはもちろんこれがメインですが、例えば街Aから街Bまで行くのを

毎回フルタイムで見せるよりは、街Aを出たところで「街Bまでカット」とはっきり言って、

街Bについたところから映像を再開したほうが「動画としては」スムーズです。

(「プレイ動画」としてはどうなのかは微妙なところですが)



個人的に他の方の実況プレイ動画を見ていてこれはいい、パクろうと思った手法としては

・移動中にフルボイスの会話イベントの録画をワイプで流し、なぜ今移動しているかを聴かせる

・移動中や採取中などの作業中にコメント返しなどを行う

があります



早送りはひたすら反復作業をしているところを写して若干の面白さを見せると良いですが、

主観視点ゲームでは、早送りをすると見ている人が酔ってしまうおそれもありますのでカットと使い分けます

例えばマインクラフトでは視点の動きが少ない整地などは早送りで、視点の動きが激しい建築などはカットが適切です。

木を切る作業も早送りがよく使われますが、そもそもここにあまり面白みがないのでこれも全カットでも構わないでしょう。



また、カットした後、小気味

2009-10-27

EP-630用イコライザ

100 +12
200 +-0
400 -12
600 +-0
01k +-0
03k +-0
06k -03
12k +-0
14k +-0
16k +-0

音割れしないイコライザ(サウンドカードコンパネ等)でこの設定にしておくと安価な重低音寄りヘッドホンのような音になる。

音量を上げても高音が痛くならず、低音をボコボコ鳴らせるので気持ちがいい。

2009-10-03

http://anond.hatelabo.jp/20091003221055

教えてgooでの回答でOSの機能でミックスするってのがありますね。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1712974.html

どちらかのPCサウンドカードを挿しているなら(ラインインがあるので)この方法は使えます。

ただ、これでやっちゃうとそのPCは常に起動しておく必要があるので、

PCを片方だけ起動することがある場合は単にステレオミニプラグの分配するヤツ(http://www.amazon.co.jp/dp/B0012ONK0A/ とか)をくっつけたほうがいいと思う。

なんか不安定にはなるかもだけど。

2009-08-05

遅すぎた。

中学生のころに独学でC言語学習した。

本に掲載されている人工無能が難しくて、泣きそうになった。

高校になってWindosプログラミング勉強した。

それで簡単なランチャーを作った。

WAVファイルから某サウンドカードで使われていた形式のファイルに変換するツールを作ったこともある。

いいプログラムが作りたくて、構造化の設計手法について勉強したこともあった。

AthenaProjectというエミュ鯖のコミュニティに参加して、ペットを改造したり、日本ではまだ未実装の傭兵を実装したこともある。

ソフトを買うお金がないので、AccesのVBA複式簿記家計簿を作ったりもした。

でも、なぜ、知らないが、その後プログラムを組むこともなくなり、ゲームばかりするようになってしまった。

それから二年後、ふとしたはずみでプログラマーになりたいと思った。

でも、Cなどの構造言語の使い方は知ってるが、オブジェクト指向は全く知らなかった。

C#Javaなどの言語学校に通って勉強し、ストップウォッチやモグラたたきゲームなどを作った。

でも、それだけでは足りなさそうなので、オンラインゲームもどきを作った。

これだけあれば中小なら就職できるだろう。

そう思った。

でも、冷静に考えてみたらおれの年齢は26歳。

今更プログラムが組めるようになっても遅いんだよ。

2009-02-02

昨日か一昨日ぐらいからパソコンの音が悪くなって、いろいろやったんだけど

全然なおらなくて苦労した。

問題切り分けのため、スピーカー交換、サウンドデバイスドライバー更新、再インスコ

システムの復元。

結局どれもだめで、オンボのサウンドカードが壊れてるんだろうと思ったから

USBサウンドカードユニットを買ってきて、これで一安心と思ってたら

甘かった。全く問題解決せず。

むかついたから、システムの復元でだいぶ古いところまで戻したら

今のところ安定してる。

結局何が悪いかわからんのだけど、

きっとWindows updateなんだろうな。。。

2008-02-01

安物パソコンで簡単サラウンド

サウンドカード買ってるユーザーは難しいこと知ってるしやってるだろうからスルーしてね。

対象はとりあえず要るからと安いデスクトップパソコン買った人。今使ってるパソコンスピーカーと前に使ってた古いものとかダブったりするでしょ。それを使ってサラウンドにしよう。


サラウンドって?

人間の耳は2つしかないから空間での音源位置の特定ってできないと思うんだけどなぜかできるらしい。だからスピーカーも2つだけじゃなくて3個以上使って空間上に音源を再現しましょうってこと。だからサラウンドに対応したソースを使うと自分の頭の周りをギュンギュン飛んでるような映画館みたいな音響が実現できる。

それから2つのスピーカーでも高そうなデカイ奴で大きい音を鳴らすと良い音に聞こえるでしょ。なんだか音に包まれてるような。これって大きい音が後ろの壁に跳ね返って聞こえてるからなんだって。でも大きな音を鳴らすと近所迷惑だし安物スピーカーだと音が割れたりするよね。だから反射音もスピーカー再生すれば簡単じゃねってのもあるんだよ。

そんな具合に前だけでなく後ろにもスピーカーを増設するのが今回の目的


必要なもの

パソコンの設定(できるかどうかの確認)

まずパソコン三色の音声端子が付いているか見てほしい。緑(ヘッドフォン)、水色(ライン入力)、ピンクマイク)だ。あればソフトウェアの確認へ。コントロールパネルから「SoundMax」か「Realtek HDオーディオ設定」を開く。これは一般的なサウンドチップの設定ソフトで安いパソコンなら大抵この二つのどちらかがある。他の場合も同様の設定ソフトがあればできるかもしれない。


スピーカー接続

恐ろしいことに上のソフトの設定だけでピンジャック属性が切り替わる。水色の「ライン入力」が「リアスピーカー出力」と入出力が逆になってしまう。いいのかなあ…。

緑のジャックには今までどおり前に置くスピーカーを繋いで、水色のジャックに自分の後ろに置くリアスピーカーを繋ごう。

後ろ側は向って左右が逆になるから(ディスプレイに向いた状態でそのママ)設置に注意。


音量調整

ここが一番の手間。サラウンドが上手く効果をするようにバランスを調整する。

フロント側は大きく、後ろ側はやや小さく。でもリアスピーカの音量が小さすぎると立体感が乏しくなるし大きすぎるとフワフワした感じになる。

後述のサラウンドソースを使って一番良さそうなところを探そう。1つのソースでは良くても他のものではバランスが悪かったりするのでいくつか聞きながら試した方がいい。

それから念の為に左右が入れ替わらずにきちんと左右で聞こえているか確認も。


えーと

今のところDVD映画以外に5.1chのソースは思いのほか多くない。パソコン映画なんか見ないからメリット無いよって?でもそうでもないんだな。最大のメリットは音場が簡単に立体的になること。飛行機が周りをブンブン飛ぶような音響でなくとも最初に言ったようにデカいスピーカガンガン鳴らすような効果が多少はある。だからMP3鳴らすだけでも結構よく鳴ってくれるよ。

それからセンタースピーカーウーファーのある5.1chとか6chは省いたけど上の作業をやれば増設は簡単に分かるはず。

じゃああとは下付録ハイビジョンサラウンド動画でも楽しんでください。


付録(サラウンドソースへのリンク

WindowsMediaVideo9 HDコンテンツショーケース

http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/musicandvideo/hdvideo/contentshowcase.aspx

2007-10-30

http://anond.hatelabo.jp/20071029193119

いわゆるBEEP音の機能を使ってると思います。

たいていの場合、マザーボード上にビープ音(電源を入れたときの「ピポッ」音)を出す圧電ブザーを積んでる、もしくは、それ相当の機能をM/Bサウンドカードエミュレートするはずですので。これだと、サウンドカードを明確に持たない機種でも必ず使用することができます。

また詳しい方法は省略しますが、BEEP音の鳴らし具合を細かく調整するといろんな音を出すことができますので、おっしゃるような「不思議な音」も工夫次第で発音できます。

2007-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20070923105732

オーディオオタはサウンドカードコンデンサの大きさや数を見ながらニヤニヤするっていうイメージがあるんだけど、コンデンサが良いと、音質もあがるのかなあ。

 
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