はてなキーワード: コントロールとは
円高とデフレ。
これがあるから若者の給料は上がらず、国の借金は相対的に増え続け、景気は悪くなり続ける。
なのに、円高もデフレも何も有効な対策を打たないまま、財務省は野田総理をマリオネットのようにコントロールし、消費税の増税を実施しようとしている。借金の実高も、消費の冷え込みも承知の上で、それでも増税をするんだ。なぜ? 貯金も財産もない若者には「死ね」と言われているようにしか聞こえない。
けれど、きっと財務省や日銀のえらい人は、そんな素朴な疑問に対しても、僕の想像もつかないような専門用語で、哀れむように、蔑むように、理路整然と解説して「だからインフレターゲット政策は誤りなのですよ。私たちの啓蒙が足りませんでしたかねえ」というような顔をするのだろう。いや、彼らにそんな暇はない。どうせ説明を求めても「愚民に説明しても無駄だ」くらいの心持でいるのだろう。
そして、今の円高とデフレを放置している理由は、僕の理解を正直超えている。財政なんちゃら学的に見て、それが妥当だからなのか?
それとも、インフレが暴走することで、査定が下がることを恐れているのか?
デフレ政策を維持し続けてきた大蔵日銀OBのメンツを守りたいからなのか?
デフレによって、相対的に自分の給与や退職金、天下り先で手に入る金を維持増加させたいのか?
デフレによって、天下り先が維持される原因が生じ、それこそが彼らにとっての利益なのか?
全くわからない。だが、物心ついたときから、デフレと不況と、財務官僚に国民の声なんか届かないという無力感に、影に日向に僕はさいなまれ続けてきた。
そして、財務官僚は増税反対論を敷くマスメディアや論客に、税務調査で脅しを掛けるという。
権力を使ってまで、若者の雇用を間接的に殺してまで、増税がしたいのか。
この構造は、霞ヶ関の奥の院、密儀の神殿で、長老の如き老人たちの手で行われており、所詮、僕のような若い庶民には、何の異議申し立てをしても無駄なのだろう。
そして、無理に騒ぐ人間には、権力を使って合法的に圧殺するのだろう。そして、彼らは若者の声を「愚民どもが扇動されているな」とあざ笑いながら、政治家を言いくるめ、マスメディアを脅して、増税を押し通し、不景気を招くのだろう。そして彼らは、天下り先で高い給与と退職金を得て、仕事のない若者を横目に「努力が足りない」と呆れながら、安楽な余生を過ごすのだろう。
この20年、好景気とやらを殆ど見たことのないまま、どこかの頭のいい老人たちの手によって、僕らは翻弄されてきた。それに異議申し立てをする能力も手段もないまま。
ハシズムが勃興する理由の一つは、この学習性無力感を癒す可能性が僅かでも感じられたからだろうと僕は思う。頭のいい大学のセンセイなんかは「それはナチスやファシスタ党の勃興と同じ理由だ、眼を覚ましなさい」とご丁寧に忠告してくれるのだろう。
でも、もう遅い。この国に刻み込まれた、学習的無力感の反動が、これから荒れ狂うだろう。暖かい場所で、オーソリティと給与を得てきた大学のセンセイの言葉は、実にむなしく響くよ。
・われわれは生存機械--遺伝子という名の利己的な分子を保存するべく盲目的にプログラムされたロボット機械なのだ。この真実に私は今なおただ驚き続けている。私は何年も前からこのことを知っていたが、到底それに完全に慣れてしまえそうにない。私の願いのひとつは、ほかの人たちを何とかして驚かせてみる事である。
・「乗り物」(普通は個体)とのその中にいてそれを運転する「自己複製子」(実際は遺伝子)の間の区別について、わたしが明確な考えを持ち始めたのは、ようやく1978年になってからだという事情がある。
・自然淘汰の単位として競合する遺伝子と個体の間の見かけ上の論争(故エルンスト・マイアを最後まで悩ませた論争)は解消されている。自然淘汰の単位には2種類があり、その二つの間に論争はない。
遺伝子は自己複製子という意味での単位であり、個体はビークルという意味での単位である。両方とも重要なのである。
・「利己的な遺伝子」のもうひとつのいい代案は「協力的な遺伝子」だったかもしれない。それは矛盾してまったく正反対のように聞こえるが、本書の中心的な部分は、利己主義的な遺伝子の間におけるある種の協力を主張しているのである。
このことは遺伝子のあるグループが自分たちの仲間を犠牲にして、あるいはほかのグループ犠牲にして栄えるということを意味するわけでは断じてない。
そうではなく、各遺伝子は、遺伝子プール-ひとつの種内で有性生殖のシャッフルの候補となる遺伝子のセット-に含まれるほかの遺伝子が作る背景のもとで、自己の利益を追求しているとみなされる。こうしたほかの遺伝子は、天候、捕食者や獲物、生命を支える植物や土壌細菌が環境の一部であるのと同じ意味で、それぞれの遺伝子が生き残る環境の一部なのである。
・ローレンツの攻撃、アードリーの社会契約、アイブルアイズフェルトの愛と憎しみ、もこのような問題を論じているといえようが、これらの本の難点は、その著者たちが全面的にかつ完全に間違っていることである。彼らは進化の働き方を誤解したために、間違ってしまったのだ。彼らは進化において重要なのは個体ないし遺伝子の利益ではなくて、種ないし集団の利益だという誤った仮定をおこなっている。
・ダーウィニズム理論の現代的説明の驚くべき結果のひとつは、生存の見込みに対するささいな作用が進化に多大な力を及ぼしうることである。これはこうした作用が影響を及ぼすのに使える時間がたっぷりあるからである。
・おそらく群淘汰説が非常に受けたのは、ひとつにはそれが、われわれの大部分が持ってる倫理的思想や政治的思想と調和しているからであろう。
・進化を眺める最良の方法は最も低いレベルに起こる淘汰の点から見ることだ、というわたしの信念について述べなければならない。
・複数の誤りが進化に必要不可欠だという説と、自然淘汰が忠実な複製に有利に働くという説は果たして両立するものだろうか?われわれは自分が進化の産物であるがために、進化を漠然と「よいもの」であると考えがちだが、実際に進化したいと「望み」ものはないというのが、その答えである。進化とは、自己複製子(そして今日では遺伝子)がその防止にあらゆる努力を傾けているにもかかわらず、いやおうなしに起こってしまう類のものなのである。
・化学的手段を講じるか、あるいは身の回りにたんぱく質の物理的な壁をもうけるかして、身を守る術を編み出した。こうして最初の生きた細胞が出現したのではなかろうか。自己複製子は存在を始めただけでなく、自らの容れ物、つまり存在し続けるための場所をも作り始めたのである。
・海中を気ままに漂う彼らを探しても無駄である。彼らは当の昔にあの騎士のような自由を放棄してしまった。今や彼らは、外界から遮断された巨大なぶざまなロボットの中に巨大な集団となって群がり、曲がりくねった間接的な道を通じて外界と連絡を取りリモートコントロールによって外界を操っている。彼らはあなたの中にもわたしの中にもいる。彼らはわれわれを体と心を生み出した。
・遺伝子が決定論として批判されるような強い意味でのその創造論を制御したりしないことは、誰にも理解できることだ。われわれは避妊手段を用いるたびに何の努力もなしに(そう、かなり簡単に)、それらを否認しているのである。
例えば絵を描いたり、音楽を作ったりとか。
やりたいなあって思いはあるんだけれど、実際にやってみると、
こんな事やって何になるんだって、むなしい気分になる。
「物を作る人には、自己顕示欲と創作欲が両方ある」という記述がある。
話の本筋とはあまり関係ない文章なんだけれど、胸に引っかかる。
ぼくの場合、自己顕示欲が強くて創作欲が少ないから、構ってもらえないと虚しくなるのかもしれない。
プロアマ問わず無数の作品が日々投稿されるネットの中では、レベルが高くない作品はなかなか構ってもらえない。
ニコニコ動画やpixivを見ると、華やかなランキングの影には閲覧数10以下の作品が山のように投稿されている。
そこでめげずに作れるのは、性格だったり、才能だったりするのだろうか。
憧れはコントロールされたもので、本当の気持ちではないのかもしれないと考える。
新しいアーティストを常に求めている人達の演出かもしれないし、
その中で一握りが選ばれて、世に出るようになっている。
他の大勢は、のせられていて、創造性の被害者が大量に生まれる。
それでどうするか。完全に手を引くという方法がある。
なんだか諦めきれない思いを断ち切って、もう一切何も作らない。
きっと楽だけれど、逃避しているようにも感じられて、決断には勇気が要る。
または、辛い思いを持ちながらやり続けるという選択もある。
やり続けるのは格好良く見えるけれど、のせられ続けているようにも感じられる。
あちらを立てればこちらが立たず、一体どうしたら良いんでしょうね。
あと、創造系のヌルい相互評価サイトとかあったら、結構人集まるんじゃないかなあと思う。
pixivの下の方の人達が活発にコミュニケーション出来るように、システム側でサポートする感じの。
web屋の皆さんどうですかね?
一生の問題
君は、自分が今抱えている問題が解消すれば楽になると思っていないかい?
問題は常に付きまとう。
問題を抱えはじめたのは小6くらいの頃だっただろうか、中学生になれば解決する問題、それは通学路だった。
小学生の一つの楽しみと言えば行きと帰りの歩き道として通学路が制定されていた。
住んでいる区域によってある程度“この道を通らなければいけない”という決められた道程があり、もしその道以外を歩いて登下校しようものなら朝と帰りの学級会で
「○○君が通学路破りをしていました。」
なんて問題にされる。
確かに親や教師達が心配してとの事だというのは解るが、中学生になればこの問題は解決し自由に好きな道を選んで登下校できた。
勿論、中学は中学で自転車に乗ってはならない等の規制があったりする。
常に問題はつきまとう。
高校生くらいになれば早く自分で働いて自分の稼ぎで自由に買い物したいと思うし、大学生になれば内定さえ取れれば等と考える。
係長になれば、課長になれば、部長になれば、役員になれば、いつになっても問題は解決しない。
我々は、問題を解決する為に生きているのだろうか?
結婚をすれば、子供ができれば、子が親元を離れれば、孫ができれば。
いつあなたは楽になるのだろうか? 欲にはキリが無いなんて事を言いたいのではない欲は大きく沢山あっていいんだ。
問題を抱えていている時というものは兎角“これがどうにかなれば後は楽だぞ”と考えやすい。
しかし、それも束の間、お腹が空いて空いて仕方無かったのに、腹いっぱい飯を食べた時の満足感は食事が終わった30分後でも持続するだろうか?
否応なしに課せられた問題もあれば自ら抱え込んだ問題まで様々だ。
そう問題に振り回されるのではなく、問題を制御しコントロールしているという自覚が、問題を問題という言葉から感じる嫌に重たいイメージを変えるのではないだろうか?
自分でしたいと思った事がすぐ簡単にはできない事であれば問題だ、色々とその問題に対し取り組まなければならない。
しかしいくら自分で設定した問題とはいえ過去に誰かが成し遂げた課題であったりすると、どうしても道無き道を突っ走る新雪の中を滑るスノーボードの様な快感は得られない、決してそれが楽とは限らないが先駆者達に寄る補正に補正を重ねられた道であるからだ。
だからそう、君も一つでいい
この宇宙でまだ誰も成し遂げた事のない課題。問題を抱えてみないか?
それはトンデモない事でいい、トレーニングで一輪車に乗れるようになるのと同じようにテレパシーで特定の誰かと会話したいであるとか、誰も作った事のない新しい料理を作るでもいい。
大事なのは常に心にその“自分だけの解決したい問題”を抱え続ける事だ。
とは言っても、その自分用の人生の問題を作るのはけっこう難しい。
生老病死というように、現代の様々な問題が無い遥か過去から、人は様々な問題に苦しんできた。
僕は逆にと言える例えでもないが生老病死の苦しみとは逆に“知想伝忘”の楽しみを一生の問題にしてみてはどうかと思う。
“知る”楽しみ 何かを知ること、新しい知識を得る事は快感である
“想う”楽しみ 何かを考える事、感じる事、思い描く事、想像、創造する事も快感だ。
“伝える”楽しみ そしてそれらの楽しみを他人に伝えて共感を得たならな楽しみを共にする楽しみもある
“忘れる”楽しみ かといって転んで痛かったり、不運や事故は起こりうる。できれば颯爽と忘れてしまえば尚楽しい。
なにかや曲のある宗教臭さがでてきて申し訳ないが
一生、問題は続く
そして、楽ではないのは問題があるからではなく
問題を他者から与えられるからであって、自分で設定していなからという側面が多分にあるからじゃないかと思ったので書いてみようと思った。
かといって、これらの問題と問題と見る事なく、淡々とこなす物として見過ぎると次にはこういった問題が浮かび上がる
“先が見えてしまう”
というものだ、問題が問題でなくなると、なんだか自分の人生を早送りしたくなる。
もっと先へ行きたいもっと早く行きたい、だってどんどん楽しくなるから。
そうすると今度は、時間の流れの遅さにいらだちを覚える。
結局本当に、時間こそ問題なのかもしれない。
いや、この話に突っ込むとやばそうだ・・・
ちょっとほら、もう、こんな私の文章にあなたは何分を費やした?
時間の問題ならば、長い人生たまには時間を見つめなおすのもいいかもしれない
あなたも今夜は色々と詮索するのは止めて暗くして布団に入り目を閉じたら
時間が見えてくるかもしれないww
そして、そうご存知の方も多いかと思うが時間の感じ方は「自由」にできるんだぜ!
だからおれはなんにでも好意を持とうと決めたのかもしれない。
遅い時も早い時も、その時の自分の時間の感じ方を楽しんでみようよ
そうすれば、また次の新しい“一生の問題”が見つかるかもしれない
@awaikumo
10歳の娘がネットで調べ物してと言い、僕はもう時間だからと寝るよう施す。
んで、切りがないので「もうしない宣言」すると、娘は拗ねて僕を蹴っ飛ばしたり、
乱暴に「お前が調べれば済むんだよ!」と言い始める。
僕は「蹴っ飛ばせばお父さんが言うこと聞くと思ってるの?」と聞いた。
「思ってるよ!」と答えた後は「ねーえー!」とか「お父さんのせいだからねっ!」とか
「変なこと言わないで!うるさい!」とだだをこねるのであった。
一人っ子も理由だろうけど、テレビや漫画から「こういう態度をとれば、
(物語上)相手は言うことを聞く」ことだけを学習してるんだろう。カワユス。
でも暴力や脅迫では相手を動かすことはできんよ。あなただってそうじゃん。
もう「自分の要求が通らない!」って感情がいっぱいで無理を通すことしか頭に無い。
こうやってだだをこね続けてもあなたの要求をお父さんは絶対受けないし。
それだけじゃなくてあなたも不機嫌でお母さんは寝ない娘に「早く寝ろよ!」と怒鳴り、
その声でお父さんの心には冷たい風が吹くし負の連鎖なんだよ、
そのことに早く気付くんだ!と心の中で願をかけた。
「あんたが意地っ張りなんだよ!」と舌っ足らずにあんた呼ばわりされて、
「感情をコントロールしなきゃ。むかつく気持ちとネットで調べてもらうお願いは別だよ」と言うと、
表題の言葉が返ってきた。ちゃんと解ってるようなのでいとよろし。
土曜日になってようやくまともな食事をとったばかりです。
メールボックスは、たぶん読むことはないだろうメッセージでいっぱいになっています。
疲れましたが、私は幸せです。
読者の皆さんが自分の声を政治家に伝えられるようにすることであり、
どちらも成功裏に終わりました。
私たちが用意したツールを使って800万人もの人が自分の地域の議員の連絡先を確認し、
ソーシャルメディアではさらに何百万人もの人が自分の意見を発言しました。
何千人ものジャーナリストがウィキペディアの黒い画面をはりだして記事を書きました。
ここで一度、何が起こったのかをちゃんと理解しておくことが重要だと思います。
私たちの立つ足元が、大きく揺れ動いたのですから。
ジャーナリストは古いメディアと新しいメディアの衝突としてこの出来事を見ていますが、それは間違いです。
彼らがそういう見方をするのは、ふつうの出来事はそうやって動くからです。
元Sunlight財団のClay Johnson氏は、
「こんにち、自分の業界にとって有効な法案を通しワシントンから旅立たせるためには、適切なロビイストに金を払い、適切なキャンペーンをはり、適切な法案を適切なときに書かなければならない」
と言っています。
ちょうど同じように、アメリカ映画協会会長で元上院議員のChris Dodd氏は、ウィキペディアのブラックアウトを評して
「権力の濫用。IT業界の利益を守るため、ユーザを痛めつけ企業の駒として使う行為」と呼びました。
彼にとってこの問題は金と利益に関わる衝突にしか見えないようです。
NPR、 Associated Press、Fox Newsといった報道機関がすべて、この闘いを、
ハリウッド対シリコンバレーと銘打って伝えたのも、そのためです。
Bloomberg が、テレビ・映画・音楽業界がワシントンで使っているお金と、Google と Facebook の支出とを比べているのも、そのためです。
このブラックアウトはプレイヤーを増やしただけであって、また同じゲームが続くのだろうと想像しているのです。
そうではないのです。
インターネットで流れてきたClay Shirky 氏の講演をご紹介しましょう。発言を引用します。
SOPAとPIPAで危機に瀕するのは、ウェブサイトだけでもその所有者だけでもない。私たちが、一人の人間として、他の誰かとものごとを共有してよいという保証がおびやかされているのです。
私たちこそが、SOPAとPIPAに監視される対象になります。インターネット上で最大のコンテンツ生産者は Google でも Yahoo でもなく、私たちだからです。
私たちはそれが本当だと知っています。
ブラックアウトを主導したのは、 GoogleやYahooやFacebookやTwitterのCEOでもなく、ウィキメディア財団でもなかったからです。
ブラックアウトを主導したのは、普通のインターネットユーザでした。
その中心にいたのは、Osarius さん、 SiPlus さん、 FT2 さん、 Titoxd さん、 Fluffernutter さんといった人たちでした。
ウィキペディアがSOPAとの闘いに加わったのは、巨大な利益のためでも、資金のためでもはありません。
ウィキペディアは非営利組織によって(コントロールされているのではなく)運営されています。
そこには守るべき企業利益はなく、著作権侵害で資金を得ることはありません。
Reddit は、リンクを共有しコメントを付けあう人々の集まりです。
Metafilter も Tumblr も Craigslist も Cheesburger network も Oatmeal も 4chan も identi.ca も同じです。
どれも巨大企業ではありません。
15年以上にわたって、インターネットは普通の人々にコンテンツ製作の手段を提供してきました。
私たちがインターネットを使って作るのは、時にはかわいい猫の写真であったり、時には世界最大の百科事典であったりします。
時には腐敗した体制を倒すために使ったりもします。
昨日起こったのは、世界中のインターネットユーザが自分の声を見つけたということです。
自分たちの自由をおびやかす人たちに対して闘うための声を。
著作権侵害が問題であることは確かであり、被害を受ける人たちが自分の問題を解決したいと思うのは当然のことです。
しかし、彼らの問題は、普通の人々が自分を表現し、共有し、学ぶ力を守ることほどに重要ではありません。
聞くところでは、議会はIT企業とユーザに意見を尋ねに来るようです。
何が欲しいのか。
SOPAとPIPAをどう変えれば満足するのか。
OPENにすればいいのか。
新しい法案を作るべきか。
ウィキペディアがブラックアウトで伝えたかったこと、そして他の対SOPA・PIPAの行動が伝えたかったのは、
「ネット上の著作権侵害を撲滅する方法について話し合おう」ではありません。
「これだけ大事なインターネットを壊すな。私たちがこれまでどおり働けるようにしろ。学び、作り、共有できるようにしろ」です。
ここで、ブラックアウトに関わった皆様に感謝したいと思います。
下記に並べた人たちは、私が一緒に働いた、または働くのを見た人たちです。
関わっていたのにご自分の名前がなかったとしても、感謝をお届けしたものとお考えください :-)
無作為な順序で: Luke Faraone, Jan Ainali, Puki, André Savik, Dcoetzee, Vituzzu, Stacey Merrick, Dan Rosenthal, Michael Snow, Sumana Harihareswara, Wikitanvir, Jim Redmond, Kaganer, PeterSymonds, Mikołka, ZeaForUs, Spiritia, Iliev, Anubhab91, Ali, Haidar Khan, Joan manel, Davidpar, Cameta, Mormegil, Okino, Sir48, Giftpflanze, Rbmj, Tecsie, BreadMaker, Antonorsi, Mariadelcarmenpatricia, Huji, Tommikovala, Nikerabbit, Lamiot, Seb35, Zetud, Amire80, Rekp, איש המרק, Eranb, עידן ד, Trần Nguyễn Minh Huy, Itzike, Vibhijain, Ruy Pugliesi, Roberta F., Tgr, Kelly Kay, Pagony, Alensha, William Surya Permana, Gombang, Gregorovius, Civvì, Gnumarcoo, Austroungarika, Miya, Whym, Takot, Melberg, Omshivaprakash, Idh0854, Freebiekr, Diagramma Della Verita, RajeshPandey, Mathonius, Romaine, Mwpnl, Whaledad, Wpedzich, Sp5uhe, Przemub, Ency, Przykuta, Teles, Vitor Mazuco, Lvova, OC Ripper, Euriditi, Maduixa, Wikiwind, Јованвб, A1, Олег-літред, Violetbonmua, Prenn, Cheers!, Sameboat, Tbayer (WMF), OhanaUnited, Tom Morris, Wdchk, Sarah Stierch, Risker, Billinghurst, NuclearWarfare, Jimmy Wales, Orionist, Ryan Kaldari, John Du Hart, Aaron Schulz, Kat Walsh, Cherian Tinu, Mike Godwin, Jim Burger, David Gerard, Johnuniq, James Forrester, Prodego, Fluffernutter, Dana Isokawa, Fae, Andrew Lih, Brandon Harris, Jeremyb, Michelle Paulson, DeltaQuad, Pete Forsyth, Fetchcomms, Heather Walls, Rachel Farrand, CMBJ, Erik Moeller, Fifelfoo, James Alexander, Itzik Edri, Katie Horn, Iván Martínez, Matthias Schindler, Ben Hartshorne, Jon Davies, Anthere, Slobodan Jakoski, Victorgrigas, Dimce, Jerry-Yuyu, Patricia Morales, Stephen LaPorte, Varnent, Lennart Guldbrandsson, Neil Kandalgaonkar, Greg Maxwell, Ian Baker, Jeandré, Howie Fung, Ryan Faulkner, Beatriz Busaniche, Philippe Beaudette, Ziko van Dijk, Oliver Keyes, Dimce Grozdanoski, Keegan, André, Guillaume Paumier, Maggie Dennis, Mentifisto, Phoebe Ayers, Arne Klempert, Mike Peel, Gorilla Warfare, Geoff Brigham, Swarm, Peter Gehres, Megan Hernandez, Leslie Harms, Tomasz Finc, Pretzels, Jay Walsh, Whenaxis, Liberaler Humanist, Sam Klein, Andrew Gray, Fifelfoo, Zack Exley, Katie Filbert, Victor Vasiliev, Guy Chapman, Avi, Kenneth/MD, Stu West, Harry, Ryan Lane, Josh Lim, Matthew Roth, Richard Symons, Gayle Karen Young, Yuvaraj Pandian, Evangeline Han, Milos Rancic, James Hare, Adrienne Alix, Samat, Tomasz Ganicz, FT2, Alessio Guidetti, Galileo Vidoni, David Richfield, Alison Wheeler, Siska Doviana, Erlend Bjoertvedt, Анастасия Львова, Steven Walling, Casey Brown, Tim Starling, Patrick Reilly, Arthur Richards, Asaf Bartov, Alolita Sharma, CT Woo – そしてもちろん、ブラックアウトの決定をした、1800人の英語版ウィキペディアンの皆さん。
enWPのブラックアウトを支援するために抗議行動をしてくださった、次の姉妹プロジェクトにもお礼申し上げます:アルバニア語版ウィキペディア、アラビア語版ウィキペディア、ブルガリア語版ウィキペディア、カタルーニャ語版ウィキペディア、中国語版ウィキペディア、クロアチア語版ウィキペディア、オランダ語版ウィキペディア、グルジア語版ウィキペディア、ドイツ語版ウィキペディア、ギリシア語版ウィキペディア、日本語版ウィキペディア、韓国語版ウィキペディア、インドネシア語版ウィキペディア、イタリア語版ウィキペディア、ノルウェイ語版ウィキペディア、ポルトガル語版ウィキペディア、ロシア語版ウィキペディア、セルビア語版ウィキペディア、スペイン語版ウィキペディア、スウェーデン語版ウィキペディア、ウクライナ語版ウィキペディア、ベトナム語版ウィキペディア、ウィキメディアコモンズ。
「人を呪わば穴二つ」
そんなマジックワードに踊らされて、自分の内面に原因があると思い込まされて
生きる気力を奪われて自殺する善良な人々多いよね
生きる気力を奪われたらその意識をコントロールできている以上は人を憎んでも呪っても構わないと思う
嫌なことをされて魂の尊厳を奪われその回復の見込みが立たない時は、相手を自分と同じ位置かそれ以下まで引き下げないと
癒されないこともある
傷つけられ、傷つけ、傷つけられ返されることが分かっていながら憎むことでしか前に進むことができなくなった人達もいる
尊厳を奪われたまま泣き寝入りして生きるというのははたからみて「負け犬乙」としかいいようがない状況を見るたびに
強がって平気なふりをする人たちに
「お前の中では魂は傷ついてないつもりかもしれないけど、いい人ぶって我慢しつづけて人格はボロボロにされて後一押し誰かが押せば
魂が歪んで元に戻らなくなってしまいそうじゃないかい?」「あなたを不幸にしたことであの人たちは楽しそうな顔をして
あなたがつぶれるか消えれば忘れ去るかまた次の嫌がらせする対象を探し出すんだ」
とつぶやきたくなる
やりきれない気持ちをどうやってやり過ごすのか、それは同じ事をすること
特定の誰かに向ける言葉でなく、憎しみを薄めてジワジワと流して後は忘れること
大きな枠にはめて「レッテル」を貼って見下したり、「ほのめかしメソッド」使ったり
ネット以外の世間一般で認められてる範囲なら他人を憎んでも構わないのですよ?
他人からちょっと嫌なことをされたら、誰かにちょっとだけ甘えて嫌なことをする
愚痴でもいいし嫌味でもいい お互い様だ それでやっと相手からされた嫌なことも
自分がした嫌なことも受け止められるようになってくる
何でも自分1人の内面で嫌なこと受け止めようとして外に出さないといつかその魂壊れて
修繕できなくなる恐れがありますよ?
いつも集団で毎日嫌なことを言われている人達に、人を憎むな呪うななんて言葉は
「呪い」に人生振り回されずに「呪いたい」という感情と付き合うというには
Twitterで個人特定されない程度にぼかして毒舌のつぶやき吐くのもいいんじゃないでしょうか
「ポジティブ教」の信者から見れば、ネットに「呪い」の言葉があふれているのは気に入らない
みたいだけど、人生良いことばかりが常に続くわけでもないしね
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/news4viptasu/1321505621/
こちらのスレッドに書いたんだが、美容行って脱オタする過程で男であることが苦しくなって女性ホルモンを半年ぐらい飲んだ
胸が少しだけはってきた
アトピーが治るかなと思ったけど、それは大差なかった
少しだけ肌が白くなったよ運が気がした
いつもより肌寒くなった
食欲をコントロールするのが難しくなった
太ももが太くなった
男の時は胸を触っても感じなかったのに、飲んでるときは思いっきり感じてしまった
朝立ちはしなくなった
でも、飲んでいる途中で20の段階で飲み始めても意味がないことに気づいて虚しくなった
12歳ごろにしっていたら、人生変わっていたのかもしれない
ちなみに顔写真はこれ
http://imepic.jp/20120107/783280
性転換教室のように完全に女になれたらいいのに
・・・要するに衛生条件と動機づけ条件をわけろってことでおk?
「人間はネズミではない」という、当たり前の事実が忘れられるとするなら、よくありません。
「動機づけとは、教育の手段ではなく、目的である」ということです。
例えば、子供に勉強をしてもらいたければ「知りたい!」という動機づけをすることが必要なわけです。
ところが、勉強を「させる」ために、しばしば用いられるのは、誰かに勝ちたいとか、褒められたいとか、ご褒美をもらいたいといった手段としての動機づけです。
この背後にある問題を考えるため、以下、本書の記述をピックアップしてみます。
・アメによって反応を引き出せはするが、同じ行動をさせ続けるためにはアメを与え続けなければならないという事実そのものが、
アメの長期的効果(あるいはその欠如)についてのカギを提供しているのではないかということである。(p25)
・ごく幼い子供たちにはコントロールをもって対することも必要なときがあろうかと思う。
最低の基準として、例えば三歳児がよちよちと表の通りに出て行こうとするのを見過ごすわけにはいくまい。
しかしコントロールに頼る前に、それほど強圧的でなくもっと相手を尊重した世話の焼きかたはできないかどうか、しっかりと確認すべきではある。(p49)
・報酬と罰とは基本的に同じようなものである。現代の社会心理学の創始者であるカート・ルーインが言うように、
両方とも「そのときの自然の場面からは生まれないような行動」を引き出そうとするときに使われる。
さらに、長期間にわたって見るとどちらもまったく同じ様相を示すことが分かる。
つまり、こちらの望むような行動を続けさせるためにはやがて賭けるものを上げ、報酬なり罰なりをどんどん増やしていかなければならないのである。(p74)
・親が子供に、ずっとおとなしくしていれば日曜日にサーカスに連れて行ってやると言ったとする。
土曜日に子供が親の気に入らないことをした場合、親がよく使うせりふは、「そんなことをしているとあしたのサーカスはだめだぞ」であろう。
褒美をご破算にするということの脅しが、罰を与えるという脅しと同じ機能を持っているのは明白ではないか。(p77)
・報酬は、ひいき目に見ても、こういう協力や仲間意識を促進するのになんの役にも立たない。
アメを奪い合うときには必ず「争いと嫉妬」の底流が生じるのであって、それはすでに二世紀近くも前にニューヨーク市の教育者たちがある行動修正プログラムが実施されているのを見て出した結論でもあった。(p80)
・報酬主義の問題は、報酬を与える場合、そもそも問題がなぜ発生したかに注意をすることは全然必要でない、という理由である。
子供が泣きわめいている原因、生徒が宿題をやって来ない原因、従業員が気の乗らない仕事ぶりをする原因を考える必要はなく、ただ該当者を買収するか脅すかして活を入れればいいことになる。(p87)
・「こうすればあれをあげるよ」と言えば、関心は「これ」ではなくて「あれ」に行ってしまう。
従業員に給料袋の中身について考えさせたり、生徒に通知票のことを心配させたりするのは、創造性を重んじようという場合にはほぼ最悪の戦略である。(p99)
・先生は肩をすくめて、「試験に出るよと言わなければ、子供たちは覚えようとしないわ」と言う。
経営者は、キチンとした仕事をさせるためにはボーナスを出さなければダメだと主張する。
親は、子供が誘因なしでも「やるべきこと」をやるだろうと期待するのは現実的ではないと信じている。
しかしもう一度考えてみよう。そういった言い分は通俗行動主義を擁護するものではなく、教室や職場の設定のしかた(あるいは人々がなすべく要請されていること)に何か大きな間違いがあることを示すしるしなのだ。(p123)
褒めたり操ったりすれば、その自然な動機づけを押し殺し、そのかわりに盲目的従順や機械的学習態度や権威に対するあからさまな反抗を生み出すだけである。(p142)
・大抵のおとなが褒め言葉を連発しようとするのはなぜなのか。
褒めることは安上がりで簡単なのだ。
それとは対照的に、技術と工夫と配慮がなければ、人を励ましてしかも今やっていることへの興味を持続させ、その上コントロールされているとは感じさせないようにすることはできない。(p168)
・一般に報酬というものが業績を伸ばすのに役立たず、しばしば業績を妨げることは、いろいろな種類の仕事において見られるが、それは特に創造性を要する仕事において著しい。(p182)
・仕事にほかのもっと重要な面で欠けているところがあると、次善の策として給料の額が重視される傾向がある。
つまり、課題が本当におもしろく意味のあるものでなかったり、自分のやることを自分で選べなかったり、社会的な支持が得られなかったり、自分をみがき自分の能力を発揮する機会が与えられなかったりすれば、
給与がいくらかということに目が行きやすいということである。(p197)
・強調しておく必要があるのは、こうした事情があるからといって、経営者が給料を出ししぶるのが正しいということにはならないという点である。
だれも給料は十分かつ公正であってほしいし、いちばん単調できつい種類の仕事をする人たちは特に高い給料を望むように見えよう。
しかし金こそが人間を動かすと考えることは、人間の動機づけというものを貧しく解釈することになろう。(p200)
・家庭でのものごとを自分で決め、自己決定の感覚を持つ機会を親からあまり与えられていない子供は、学業成績もあまりふるわないということも明らかにされている。=私はそうでもなかったけどな。多分日本のテストはバカ向けなんだな
こうした事実は何を意味するのか。基準を厳しくしたり、点を辛くしたり、誘因を増やしたりすることは、益よりは害になるということについては強力な証拠がある。(p225)
・自分がどれぐらいよくやっているかを気にしている人は、自己概念をかけているということがある。
自分を利口だとか有能だとか思っている自己イメージは、一定の活動水準に達しないおそれがあれば危険にさらされることになる。
そういう自己イメージを守ろうとすると、普通は、自分の最善を尽くしたいという欲求を犠牲にすることになる。
そういう欲求は危険だと思われるのである。やらなければ失敗もしないわけだ。(p233)
望ましい行動を取らせるために報酬というニンジンを与えることは、その人が持っている「行動そのものへの興味」を殺し、ニンジン中毒を作り出してしまう可能性があるのです。
僕たちは、これを慎重に回避するための方法を学ばなければなりません。
「うれしいな、月曜日だ」と思える人生を、より多くの人に実現してもらうということが、教育に関わる人の責務であり、それは人生をかけるに値するものです。
前記事
http://anond.hatelabo.jp/20120108211250
一応、真面目にちゃんと反応してくれた人もいるので、もう少し突っ込んだ話を。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/28694
自分も先の記事は内田先生のこの記事と概ね同じ感覚で書いたつもりなんですが、「呪い」と表現するとはさすが巧いなぁと思うんですが、結局、これは過去と比べて人がそのように攻撃的に変わった、という話ではなくて、ツールの出現によって人のどうしようもない部分が顕在化され、増長されている、ということなわけで、本来はツールによってコントロールして抑制されて然るべきだと思うんですよ。人を罵ったり、嫌味な人間が悔い改めていきなり消えるわけないですからね。ありがたい説法も馬耳東風であります。
こういったネガコメというか罵倒や中傷への対応については、4~5年前からはてなは度々指摘され、はてなが抱える課題であったはずなんですが、はてなはやる気がなかったのか、まったく効果的な解決策を見出せなかったんですね。もちろん、コメントの非公開であるとか、はてなスターであるとかで対応しようとしたんですが、如何せん効果がなかった。そりゃそうです。匿名ならまだしも、投票した側のidがわかるスターなんて使う人はヘビーユーザーに限定されます。すでに腐りかけているところに記名制の投票制度なんか設けても、大きな流れを変えるような発言は封殺され、内容そっちのけで内輪の笑いを取りにいくだけです。まともな批判であればいいんですが、それすら目立たなくなってしまうんですね。
こうなってしまうと、良識ある企業なんかは、自社のページにはてブのボタンなんか置くはずがないんですよ。現に自分が仕事で制作した企業サイトには、いいね!ボタンとツイートボタン、mixiチェックは置いても、はてブボタンなんか置いたことないです。そしてどんどん日陰者になっていってしまう。別に2chを目指すのであれば、それでいいんでしょうが、はてなの目指すところはそこだったの?ということを言いたかったわけです。
次記事
ニュー速の騒ぎに大手ブログがだんまりを決め込んでいる中で、はちま寄稿が反応。
http://blog.esuteru.com/archives/5692414.html
しかしやはりというか、実に偏向的な抽出の仕方である(それがこの手のブログの常套手段でもあるのだが)。
以下は同じスレッド
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1326238705/
52 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 08:51:58.12 ID:93J/+0CD0
俺らのコメントでめし食ってるヤツが居る。
こちとら無償のネタ提供なのにそういう事をされるのは腹立たしい。
ってことじゃないの?
ステマ騒動まとめ
24 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 08:45:10.35 ID:nlB+DqwY0
133 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:03:47.88 ID:GD2cC+ba0
↓こういうことなの? どエロチックな人教えて。
154 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:06:30.88 ID:4qjGKnfW0
そんな感じ
というか「担当者ミス」としか公表されてないから真相はブラックボックス
174 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:09:41.49 ID:/4nE98GAO
>>154
他商品のネガキャンまでしてんのかよwクソじゃん
てか、
>ブログ管理人氏のTwitterアカウントのフォロワーの中に、何人ものスレ立て常連ユーザーがいた
もう完全にいいようにコイツらにニュー速民は踊らされてたわけかw
305 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:26:35.68 ID:NRuA5Y040
トンキンスレッドとかアフィー騒動から、忽然と立たなくなったもんな
腹立たしかったし
482 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:51:56.07 ID:NRuA5Y040
腹立たしかったんだが
307 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:26:42.77 ID:55HyOiwb0
アホみたいに簡単に稼いでたから、反発したってこと?
加えて自分らがただ利用されてただけってことにも反感かったのか
331 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:30:01.35 ID:J9l1kJhA0
307
しかも連中は運営とつるんでた
いろんな事が重なってこれだけの大々的な祭りになってる
344 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:31:46.35 ID:NRuA5Y040
人のフンドシで相撲を取ってる奴が、
月30万だの100万だの稼いでると聞いたら腹立たしいもんな
346 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:31:52.54 ID:5PjXtAy30
+板でもそうだけど、女叩きは伸びるからなぁ。
387 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:37:36.65 ID:R8cGxovD0
352 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:32:43.81 ID:vhoNvAjL0
まとめサイト系のアフィってエロアニメやらフィギュアとかばっかで気持ち悪いんだが、
やっぱそれでも相当儲かるの?
360 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:33:26.65 ID:LV5wkxCQ0
352
あんなのクリックして買うやつなんているのか?
間違えてクリックしちゃうってことはあるかもしれんが
402 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:40:10.23 ID:55HyOiwb0
なんかクリックしてその時買わなくても
419 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:42:56.76 ID:6zUhR/CGP
レスを転載するだけでかなりの金が入ってくるわけだから、アフィブログを敵視する気持ちも
分からないでは無いんだが、VIPでSSや一発ギャグのスレを立てて、それがアフィブログに転載されると
510 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:56:29.82 ID:IIhi0fyr0
まとめサイトって、そんなに見る物なのか?
今回の話を、なんとなくこのスレ内で理解したつもりだけど
523 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:58:23.06 ID:vRK4Edpu0
510
俺の周り話だけど、2chは見ないけどまとめサイトはよく見る人が多い
560 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:04:07.39 ID:EOGO47Sv0
523
それが一番の問題なんだよな
今のまとめブログは、ソースを辿れない馬鹿を騙すことに特化してる
586 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:07:58.76 ID:vRK4Edpu0
560
511 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 09:56:40.07 ID:4qjGKnfW0
なんか+落ち着いてるな
雰囲気変わった気がする
542 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:01:49.94 ID:EOGO47Sv0
511
完全に情熱が消え失せてる
完全におわっとる
662 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:18:59.60 ID:TByA14PR0
スレタイ見るだけでどろっといやな気分になる。
一部分を切り取って誇張した記事で、そもそもニュースでもないしな。
565 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:05:06.47 ID:/0bV502/0
よくわからんが、ここはニュー速ではなくニュー速+だから関係ないということでいいのか?
709 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:25:11.89 ID:EOGO47Sv0
604
連中はお前らのレスを改変して面白おかしく印象操作して、これだけのPV数を稼いでる
ちなみに、この板の昨日のPV数は56256
笑えるだろw
819 名前:名無しさん@12周年:2012/01/11(水) 10:37:47.48 ID:10nHLMLm0
害ばかり撒き散らすクソの集まりだよ
確かに「2ch利用者は損をしない」だとか「儲けているのに嫉妬しているだけ」という意見も一理あるだろう。+の住人にとっては他人事なので「どうでもいい」とか「騒いでるやつ馬鹿じゃないの」というような書き込みも多かったのは事実である。
しかしコピペブログのアフィで儲けているブロガー、お前自身がそれを言うのは違うだろうと。他人の書き込みを飯の種にしている上に、一切悪びれることもなく印象操作までする開き直り。しかもそれを自分の口で主張するのではなく、他人のレスを使って代弁させるという汚さ。この手のコピペブログは「書き込みをまとめただけですよ~」と言って逃げるからより悪質なのだ。
コピペブログはいくつの問題を孕んでいる。他人の書き込みを利用しているという点、偏向的な編集、過剰な対立煽り。コメント欄が炎上するようにコントロールし、アクセスを稼ぎ、甘い汁を吸い続けるはちま寄稿の管理人はいつか必ずその報いを受けなければならない。
まずはウチの会社がどんな会社かを文章がヘタだから箇条書きで。
【時間編】
・5分で終る打ち合わせを30分〜1時間もやる。
・MTGや打ち合わせの時間を守ったことがない。顧客も平気で待たす。
・納期を守ったことがない。社内納期なんか余裕で一週間くらい遅らす。
【業務編】
・契約書を作らない。それでこの間「話が違うじゃないですか!!」って怒ってた。
・コントロールが効かないクライアントは、「俺あの会社きらいだから今度からお前担当な!」
・夜中まで残ってるスタッフに「あ〜それクソみたいな案件だから手抜いていいから。」
【福利厚生編】
・打ち合わせにいっても交通費がでない。
・給与明細をくれない。
・ボーナス?なにそれ??
・有給?なにそれ??
・給与アップ?なにそれ?
みんなは、この会社のことを「ブラックじゃね?」っていうけど僕は、こんな外から見て最悪な状況でもこの会社やスタッフが好きでなおかつ案件は刺激的で満足してた。
「俺達は、プロなんだからもっと意識もとうよ。いまからプロの条件を話ます。」
っといっていきなりプロの条件を話だした。僕等は、まったくその条件にあてはまってない。
世間一般の「普通のプロ」を社長は、求めていたのか〜っと思った。
それならまずあなたから治さないとこの会社では、「普通のプロ」は、育ちませんよ。
僕は、その瞬間にあんなに好きだった社長に急に魅力がなくなりただの屁理屈言うおじさんに見えた。
前は、ガンガン切り込んでバカやっていたのにいまは、芸能事務所や大企業と取引できるようになったことを自慢し、あげく蓋をあけてみたらへんなブローカーに振り回されてあげく入金されなかったり・・・。
ごめん。本当はずっと前に気付いてたんだ社長に魅力がなくなっていたのは・・・
「普通」ではない僕らをまとめて「普通」ではない仕事をさせてくれた・・・
でもあなたが仕事をしなくなって業績が悪くなってそれで急に僕らに「普通のプロ」になってくれって・・・・
この会社をやめようと決心した瞬間。
占領下における兵士のレイプ問題への対策として慰安所を設けるという考え方。
レイプは軍規違反だが、(所属した隊の気風にもよるが)多発していた。
戦闘活動などで、危機にさらされる状態が続くと、人によっては性欲が高まるのだろう。
日本側も敗戦後、大陸に居た日本人はロシア兵から、 国内ではアメリカ兵から、
広範な規模でレイプ被害をうけている。
・身内に売れらた人間(当時の時代背景においてはめずらしくない)
・ブローカーに騙された者
・完全に占領下におかれた際に、兵士にみつくろわれ、ブローカーに引き渡された例
強制性を訴える者においても、親による児童売買、ブローカによる騙しがその大半。
完全に占領下におかれた地で、村の娘を連れて行くような行為はあった。
兵士が関与している例は、軍全体の規模ではなく、あくまで兵士個人の腐敗だったと言える。
悪質な業者の取締りは一部に留まり、このように、手段を問わず女をかき集めて成り立っていた
慰安所の実態は黙認されていた。
(袖の下を受け取って見逃す図式は 現代の性産業と警察の関係と一緒)
余談ですが、
性行為に不適切な生理前の小学生程度の子供を使っている慰安所を黙認し
(原発やくざがピンはねするように)当然、給与のピンはねもありました。
酷い事例だと12才で連れて行かれて昼夜を問わないレイプ下におかれた上に
ブローカーに中抜きされて、手元にお金は届いていなかったという例もあります。
そのように占領側としての立場を使って、幼女に性行為を働き、悪質なブローカーから
リベートを受け取って見逃してきた人間は糾弾されるべきでしょう。
占領下のレイプを防ぐために慰安所を半公認で許すというアイディアは間違ってないと思います。
ですが悪質なブローカーをコントロールできず、プロの大人の女性による淫売業だけにできず
結果として、“性奴隷=慰安所=日本軍”という最悪のイメージを流布することに
なってしまったのです。
その質を管理できないのであれば、慰安所を認可するべきではなかった。
管理面における政策的失敗なのです。(戦争中という危機下で手が回らなかったとも言えますが…)
韓国、中国の方々は、自国のブローカーが果たした役割を認識し、そのような経路で財を獲得した人間を、
徹底して糾弾すべきですし、ひいては現在の国内がかかえる人身売買の問題撲滅の契機とするべきです。
日本国内でも、<軍規にそむいたレイプ>や、幼女の慰安婦の黙認、袖の下をうけとり悪質業者を黙認した等
慰安所のうまみをなめた人間を裁いてほしいと思います。(もうほとんど死んでるでしょうが)
問題の所在をあいまいにしたまま、なあなあでごまかそうとしてきたために、
当時を知っており、責任の一端を担う人々がほとんど生き残っていないということが
もはや解決を限りなく不可能にしてきたのですね。
「売春婦に自発的になりたいと思う人間はいない。それは貧しさや女性差別を背景にしたもので本人の責任ではないのだから、元売春業の女も、占領下の村で兵士によってブローカーにひきわたされた幼ない少女も、平等な補償をうけるべきだ。」などという詭弁を弄してきたことだと思います。
自分は自信がある方ではないんですが
例えば後背位で顔も見えず体も離れた状態でセックスして気持ちいい男と言うのは
自信のある、いわゆる「男らしい」男なんじゃないだろうかと思い当たります。
ある程度回数が増えるまではそうかも。
やり始めて半年もすると肌もなじんで息もあってくる。そういう頃合いで後背位だったかな。
ウチの場合、試しにやってみたら嫁が「とても良かったです」って言ってたので
定期的にやるようにしてる。 気持ちいい場所に当たってるそうなんだ。
あと男性側でスピードをコントロールしやすい(焦らすようにゆっくり出し入れできる)とか
更に慣れて来ると(暇なんで)お尻の穴の方をいじったりも可能というところもポイントだろうか。
ただ後背位だと自分のが固くないと入らないみたいなところもあるので注意。
原文:The Un-Internet by Dave Winer
こう書くのは初めてじゃない……
毎回全部書き下ろす必要はないわけで、
もはや様式美になってきた感がある。
何回繰りかえしたかとかは置いておいて、
さあ、もう一回はじめようか。
問題は「コントロール」、これに尽きる。
どういうわけか、IT企業の重役はこれを欲しがるんだけれども、
1994年、この繰り返す世界の年代記を書き始めたばかりの私はこう言った。
「私たちよりもユーザーがまた一枚上手だった。
この業界ではだいたい15年周期くらいでこういうことが起こる。
私たちが足元を見失って、ユーザーが反乱して、新しいソフトウェアビジネスが降臨する。」
そこではこうも言っている。
「ユーザーは一度コントロールを手にしたら、二度と返してくれない」。
御存じの通り、いまそれがTwitterコミュニティで起こっている。
コントロールを欲しがるというのは、別にああいった企業の重役の倫理観のせいじゃない。
短期的にはそれが最善のやりかただからだ。
ありうる道は、ユーザーに手綱をうまくかけられるか、競争に負けるかしかない。
若いころの起業家としての私であれば、そのくらいのことはわかっていたんだろうと言われるかもしれないけれども、そうじゃなかった。
簡単にコピーできるものをどうやって商売にしていいか、分からなかった。
だから、詳しくない人にはコピーできないようにするためのコントロールの方法を編み出した。
すると、私たちのソフトウェアをコピーするためのソフトウェアの市場ができあがった。
けっきょくの問題は、ユーザーは私たちの意図に反することをやろうとする人なのかどうか、ということだった。
ユーザーの皆さんは誇りのある人たちだった。
だから私もするだろうことをした。
200ドルはするそのディスクをハサミで真っ二つにしたものを入れた封筒が、次々に送られてきた。
そうやって欲しいものを手に入れた。
私はようやく、いつもこうなるんだということを思い知らされた。
今回は、Appleがユーザーをコントロールしようとする勢力の親分だ。
ユーザーを守るというAppleの説明は、ある程度までは正しい。
iPadにソフトウェアをダウンロードするとき、害が起こさないということはかなりの程度、信頼できる。
そこまでで済むんだったら、私は何も言わない。
済むはずがない。
相手には、どのソフトウェアが自分のプラットフォームで出まわってもいいかを決める権力がある。
そうなれば、言論も規制されるのは避けようがない。
その意味で、iPadプラットフォームはディズニーランドのようなものじゃないだろうか。
ディズニーランドやPixarの映画にないようなものは、そこにもない。
悲しいのは、Appleが若い世代に対する悪い見本になってしまっていることだ。
若い世代というのは、Appleみたいに「ユーザーエクスペリエンス」をコントロールしたがってそうな、
TwitterやTumblrといった、比較的小さな会社のことだ。
彼らは、自由市場の不確実さよりも自分たちの品質管理のセンスのほうが優れていると思っている。
Twitterでは、Twitterがパートナーとして指定したところのコンテンツしか表示できない。
誰にも見えないようにされている。
Tumblrはあるブラウザアドオンをおすすめしないと言い出した。
これを問題にするのはきっと、それなりの数のユーザーが使いたがったからこそだろう。
この決定は開発者だけじゃなくてユーザーまでも巻き込むことになる。
ユーザーを「教育」しなければならなくなる、というのが問題だと彼らは認めた。
あれ? これって聞き覚えがあるような………
ということで、最後には逆の結果に落ち着くだろう。
そうならなきゃならない、
ということを、インターネットが教えてくれた。
1970年代、それはまだインターネットとは呼ばれていなかった。
その単純さと、コントロールされていないところが好きだった。
あれを載せてはいけない、これは載せてもいい、と命令する人はいなかった。
インターネットが育った周りの環境、つまりメインフレームの世界では、壁はものすごく大きかった。
個人はコンピュータを持てない。
それからループが回るたび、IT業界が持ってくるコントロールを解毒するというのが、インターネットの役割だった。
でも最後には、私たちは壁を乗り越える。
そうするとまた次の壁がやってくる。
成り上がったプラットフォームが数の力で支配しようとする。
そしてまた、おなじ過ちを犯す。
そして、おそらくいつも、インターネットが勝つ。
あー男のオタクって
・バカじゃない女で
・男側がある程度自由にコントロールできて
みたいなやつ好きだよねー。
みたいなことを言われた。
お前めちゃくちゃ詳しいじゃないか。
そして否定できないどころか全くもってそのとおりですがなにか問題でも?
いや、別にあのキャラだけが好きなわけじゃないけど、あのキャラが好きにならない男っておっぱい星人くらいだろう?
返信してみた。返信してほしいのにされてねーぞ!って人がいたら指摘よろ。
それだ。ジト目のミンゴスが、ハイハイクリスは可愛いでチュねーって口調で言って、それに宮野が突っ込んで、ミンゴス赤面&プチ嫉妬。みたいな。
牧瀬紅莉栖と桐生萌郁がものすごい不細工で小太りとか病的に窶れてるとかだと俺の中での丁度良い塩梅のSTEINS;GATE
laisoさん、laisoさんじゃないか!観測範囲がずれてたのか、はてブで見かけるの久しぶりだ。遅れながらお気に入り登録しました。
牧瀬紅莉栖については同感。個人的にはバタ子さんのイメージ。 しかし桐生は今の状態でメガネ外した状態がベスト。
牧瀬紅莉栖への執着または愛が足りない。足りなすぎる。
では 「僕が一番牧瀬紅莉栖の可愛さを判っているんだ」 会議を始めよう (西尾維新風 by FTTH
引きこもっていた頃こういう会話を脳内でしていた。
私は今でもやってますが何か。
そういう人は、多分スターオーシャン3rdをやっても都合がいいとかいうんだろうな。釜井たちの夜でもやっておけばいいと思うよ。
もっと欲望を強く持とうぜ。
説明会におけるツンツンを通り越して変質者扱いでオカリンを見つめる牧瀬紅莉栖こそ至高。黒ストで踏んでほしい。
あんな2チャンコロとなんて口もききたくないですね個人的には
オタならキャラに不満があったら自分の脳内で改造した牧瀬紅莉栖Ver2を発表すべき。
キャラに嫌悪を示すところで止まりとかオタの風上にも置けないやつだ。俺の脳内でツンデレ女子にしてやる
まゆりさんと話してると苛々してRT連打しちゃう
???ごめん玉拾えない。
牧瀬紅莉栖の魅力はこういう常識レベルに留まらないよね。その点を論じ合わないか。
それでも地球は回っている。まぁ地球の回転数に比べれば何周堂々巡りしようと大したことではない。
ある程度コントロールってところは意味不明としか言いようがない。自分に都合が悪い部分が多いなら恋愛すら成立しないと思うが。
クリスティーナ(天才科学者だけどねらー)きりりん氏(読モだけどエロゲーマー)肉(理事長の娘だけど幼女趣味)AKB48(アイドルだけど芸人)
「アイドルだけど芸人」吹いたww俺の中ではすでに同じ意味なんだが。わっほい。
まゆしぃはどうなんだろう
僕は鈴羽ちゃん
大事なのは彼はおっぱい星人ではないしスパッツ星人でもないということなのだ。
わかってねえな!その程度で語り尽くせると思うな!・・・すみません調子乗りました。
現実「牧瀬紅莉栖の文句はおれに言え」 やだ現実さん格好良すぎて濡れるっ!
http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20120104/p1
似たキャラクターも、似たシチュエーションも、似たストーリーも、ないことはない。
けれども牧瀬紅莉栖という登場人物は、『Steins;Gate』のなかにしかやっぱり存在しないのだ。彼女の物語も然り
あえていえば、キャラありきじゃなくて物語ありきの作品でキャラだけ抜き出して語るみたいな流れはどこから出てきたのか教えて欲しい。
こういう女の人がいるから二次元がより輝くんだから、女を叩く暇があったら感謝の一万回マウスクリックを実行すべき。オートモードは認めない。