はてなキーワード: それからとは
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天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。
生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
植えるのに時があり、植えた物を引き抜くのに時がある。
殺すのに時があり、いやすのに時がある。
(中略)
私は知った。
人は生きている間に喜び楽しむほか何も良いことがないのを。
また、人がみな、食べたり飲んだりし、すべての労苦の中にしあわせを見いだすこともまた神の賜物であることを。
私は知った。
神のなさることはみな永遠に変わらないことを。
それに何かをつけ加えることも、それから何かを取り去ることもできない。
神がこのことをされたのだ。
人は神を恐れなければならない。
(中略)
私は見た。
人は、自分の仕事を楽しむよりほかに、何も良いことがないことを。
だれが、これから後に起こることを人に見せてくれるだろう。
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男が男としての本能とやらに忠実なのは、本質的にはそれが最も幸福だからだよ
もちろん、成長し知的で生産的で社会的な活動を行う事も幸福だろうけど
それに身を任せる事以外に何一つ良い事がないからこそ
そうするだけだ
みんなの役に立てるといいな!
結論から申しますと、しゅうまいまい(@shuumaimaimai)=あさこってぃ(@asakotty)のアカウントの持ち主が、スパムアカウント(@meigen_together→@yakumaimaimai)を運用していました。扇情的に書き直しますと、あのツイッターアイドルの中の人の男子大学生が「バカを騙して稼ぐのが楽※1」という明確な意図のもとで、悪質なスパムアカウントを運用して荒稼ぎをしていました。
追記。なぜ悪質な行為かを説明をしますと、問題のスパムアカウントは初めは引用元を明記しておりませんでした。(※2) さらに名言bot(@together_meigen)の画像とアイデアを盗用していて、自身の収益を得るためのアフィリエイトリンクを張っていました。つまり収益を得るためだけに既存のアカウントを盗用したスパムアカウントを運用していたのです。よって私はこれらの一連の行為を「悪質」と判断しました。これについては前回の記事で書いていましたが、こちらの記事はふれていなかったので再度記載することにしました。「悪質であるかどうか」はもちろん個人の判断に委ねられます。という注釈を付けておきます。
※1 http://twittaku.info/view.php?id=165034282551738370
※2 http://twittaku.info/view.php?id=151322383364530176 http://twittaku.info/view.php?id=151353656913035265
前回
バカを騙して儲ける方法 もしくはアフィリエイトIDがつないだ絆
有名ツイッタラーあさこってぃ(@asakotty)が悪質スパムを運用していた件
今回は、新情報と、真相判明のキッカケとなったAmazonアフィリエイトIDについても詳しく書きます。正式名所はアソシエイトですが、アフィリエイトの方が馴染みがあるのでこちらの表記にします。
訂正しました。スパムアカウントは名前を(@yakumaimaimai)に変更して逃亡したようです。
しゅうまいまい(@shuumaimaimai)とは、フォロワー数10万を超えるツイッターアイドルと呼ばれている有名ツイッタラーです。彼のつぶやきはどれも多くのリツイートされ、ラジオで取り上げられたこともあり、そこそこツイッターをやっている方なら一度はRTで周ってきたのを見たことがあるかもしれません。
これまでに、ネットでのステマ騒動にTwitter民がマジレスリツイート : ニュースまとめスパや、【炎上】ツイッターで「自分よりフォロワー数の多い相手には敬語を使うのが礼儀です」が炎上!:片恋:So-netブログなどで登場して、その知名度は高いようです。ネカマです。
しゅうまいまいのアカウントの持ち主を仮にA君とします。彼はこのアカウントだけでなくて他のアカウントも運営しています。問題はその中に悪質なスパムアカウントが含まれていることです。しゅうまいまいが、2chの書き込みや人気のつぶやきを改変したツイートをしたり、女性のフリをして欲しい物リストで媚びたりしているのは、今回は関係がないので特に取り上げません。
その重要な証拠となるのが全てのアカウントがつぶやくAmazonリンクに登場する「isophthalicac-22」というアフィリエイトIDです。異なるアカウントが同一のアフィリエイトIDを長期間利用していたということは、後に説明を加えますが、同一人物が利用していたという立派な証拠となります。
初めは身内だけでやり取りをしていたがいつの間にかネタクラスラとなる。
すでに削除して逃亡。初期に利用していたアカウント。
分かっているだけでA君は上記の四つのアカウントを運用しています。他にもAmazonアフィリエイトリンクが張ってあり、名言を引用するアカウントがあったら怪しいです。もし見つけたらリストに掲載したいのでお知らせください。
探せばいくらでも出てくるのでそれぞれ一つずつ。
しゅうまいまい http://twittaku.info/view.php?id=166157687845953537
あさこってぃ http://twittaku.info/view.php?id=156758423835394048
ツイッター名言 http://twittaku.info/view.php?id=165068150726078466
役立ちマイちゃん http://twittaku.info/view.php?id=167292398857240576
ご覧の通りにAmazonリンクに張り付けられたアフィリエイトIDが全て「isophthalicac-22」で共通しています。今回はarthur_sonetteについてはあまり関係がないので追求しませんが、後半に必要となってくるのでarthur_sonette=あさこってぃの証拠を置いておきます。http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:gxFQadDf_d8J:twitter.com/arthur_sonette+arthur_sonette&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a
なぜツイッターアカウントのつぶやきのAmazonリンクに含まれるアフィリエイトID「isophthalicac-22」が同じであるならば、それらのアカウントが同一人物が運用していることになるのか?この事実関係について書きます。
まずスパムアカウントなどのつぶやきになるAmazonリンクを踏むとどうなるか。アフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを踏むと、クッキーにその情報が保存されて、それから購入した商品の価格の3~8%がID主の収益となります。収益となるのは特にリンクにある商品ではなくてもいいので、スパムアカウントはひたすらAmazonリンクを踏ませるだけで収益を得ることできるのです。それゆえにスパムアカウントは自身のアフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを張って、多くの方の目に触れさせてリンクを踏ませようとするのです。
仮にA君が知らないところで勝手にスパムアカウントにアフィリエイトIDを登録されると、それはAmazonアソシエイト・プログラム運営規約に反することになり、アフィリエイトの報酬が止められることになります。この話はかなり複雑なので、詳細が気になる方は こちらを読んでみて下さい。
つまり同一のアフィリエイトIDを利用していてそれで収益を得ているという事実は同一人物であるという証拠になります。 では、実際にA君の収益は止められていたか? 疑う余地もなく明らかに収益を得ていました。最近まで、一昨日までスパムアカウントのツイッター名言を長期間運用していたことが何よりの証拠です。
さらに決定打となるのがこちらです。 http://twittaku.info/view.php?id=167247531321995266 補足しますと、arthur_sonette=しゅうまいまい=あさこってぃです。先日A君が誰かと会話していた時の発言です。私以外にも目撃者がいます。ここで本人が収益を得ていた事実を述べています。ここまでが回りくどかったですが、これまで「isophthalicac-22」というIDを使い回していたアカウントの持ち主は同じとなります。
こんなことをしなくとも前回の記事で充分に説明ができていたのですが、ツイッターアイドルの人気ゆえか事実関係を認められない方が見受けられたので、さらに証拠を積み重ねることにしました。これだけ丁寧に書いたので信じてもらいたいです。
ということで、しゅうまいまい(@shuumaimaimai)=あさこってぃ(@asakotty)のアカウントの持ち主が、ツイッター名言(@meigen_together)と役立ちマイちゃん(@yakumaimaimai)などの悪質なスパムアカウントを運用していました。 私はしゅうまいまいとあさこってぃがこれからどうするかを見守っていきたいと思います。
もし何か要望、意見がありましたら、@meigen_togetherのアカウントまで申し出てください。このアカウントはしゅうまいまいがスパムアカウントとして運用していましたが、つながりがバレて削除していたので私がツイッター魚拓を保持するために登録し直しました。
ここらかはオマケ。
それは同一IDを使い回しした方が効率よく稼げるからです。アフィリエイトの報酬率は、IDを含むリンクから買われた個数に比例して上がっていきます。そのためにA君は本来ならば問題のないアカウントと、スパムアカウントで同一のIDを使用したのだと思われます。そのせいでこうして露見してしまったので賢いやり方とは言えなかったようです。アフィリエイトIDさえ変えておけば、怪しいと疑われるだけで済んだのですがね。
ここまで書いた浅ましくて卑劣な悪事は別としてしゅうまいまいとあさこってぃのつぶやきは面白いので良かったらフォローしてみるのをオススメしますwwwwwwwつぶやきが面白いだけになんでこんなことをしたのか残念でなりませんwwwwwwwこの真相に気付いた日はあまりのショックでは寝ることができませんでしたwwwwあさこってぃは泳ぐのが得意なようですが欲には溺れてしまいましたねwwwww
1万人以上のフォロワーを誇るアルファツイッタラーのあさこってぃ(@asakotty)と、
および、10万以上のフォロワーを誇るネカマツイドルのしゅうまいまい(@shuumaimaimai)が、
名言botの画像とつぶやき方を丸パクリした悪質のスパムアカウント(@meigen_together)に
自身のアフィリエイトリンクを付けてつぶやいていました。全て同一人物です。
※現在は@meigen_togetherが削除されました。
twitterで簡単に金儲けできる方法見つけたwww
1 :ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 01:01:56.70 ID:fjWtEHcf0
名言botを丸パクリしてアフィリエイト貼るだけwwwwww
俺天才wwwwww
http://twitter.com/together_meigen (本家)
http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
http://2chspa.com/thread/news4vip/1326988916
ちなみにアフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを踏むと、
これはあまりに悪質な手口なのでどうか辞めてもらいたいです。
しゅうまいまいとあさこってぃのアカウントの持ち主は悪質スパムを運営していたのです。
金を稼ぐにはバカを騙すのが楽だと思っていたけれど、バカって相手にするだけで疲れるから、ある意味正当な報酬なのかもしれない
asakotty/あさこってぃ 2012-02-02 20:30:13 http://favotter.net/status.php?id=165034282551738370
と、このアカウントの持ち主は日頃から「バカを騙して儲ける」という発言をしていましたが、
それがこのスパムアカウントだったとはやはりセンスがあると思いました。
ソースの記事はこちら。
「バカを騙して儲ける方法 もしくはアフィリエイトIDがつないだ絆」
http://anond.hatelabo.jp/20120207184515
ちなみにスパムアカウントであるツイッター名言(@meigen_together)は、
以前は発言主すら明記していませんでした。
(http://twittaku.info/view.php?id=151353656913035265)
(http://twittaku.info/view.php?id=151322383364530176)
彼がどうやってこのスパムアカウントの知名度を上げたかというと、
人気になってきたらリムーブを開始するという徹底ぶり。
もしくは私の探偵の能力が凄いのか。どっちでもいいですが事実は事実。
皆さんもスパムアカウントを運用するときはアフィリエイトIDの使い回しにご注意を!
さいごに。彼のつぶやきは本当に面白いですので、是非フォローしてみて下さい。
あと本家の名言botもこれ(http://d.hatena.ne.jp/kamatarokugatu/20120208/1328698701)を読むと分かりやすいのですが、
一ヶ月ほど前に、バイトの新人さんが来た。この新人さんを、仮にAさんとする。
私はタイミング悪く、Aさんとシフトがカブる日が一週間ほどなかった。すれ違いで出勤するシフトになっていた。
私は新人さんを楽しみにしていたので、会うのを待てずに、Aさんの研修をしたB先輩に印象を尋ねた。
すると、温厚なB先輩が「あの子はできない子かもしれない」とポツリ。こりゃ相当だぞ、と思いつつも、「まあ、まだ始まったばかりですからね!」とフォローを入れると、B先輩はうーん、と唸っていた。
そして、Aさんと初対面の日が来た。しかし、Aさんは来ない。五分、十分待っても来ない。その日同じ時間に入っていたCさんに、「Aさん、来ないですね」と言うと、Cさんは「実は」と言った。「実は、今までの勤務、全部遅刻してるんだよ、Aさん」と言った。初出勤から数えて全四回である。四回目のときには、Cさんが雷を落としたそうだ。この怒ると超絶コワイCさんの雷を受け、それでも今日遅刻してくるとは、ずいぶんな神経をしているようだ。Cさんと二人、うーん、と唸っていると、十五分遅れてAさんが現れた。当然、Cさんは呆れ顔だ。
「一応訊くけどさ、なんで遅刻してきたの?」とAさんに問うCさん。
Aさんは、俯いてスイマセン、と一言呟いた後に「いつもと違う路線を使ったら、時間がわからなくて」と言う。
「ケータイ持ってるでしょ?だったらさ、路線検索とかあるよね。それで調べられるはずだよ」とCさん。もっともである。
するとAさん、すかさず「パケ放題に加入してなくて…」と仰る。苦しいぞ!とツッコミを入れそうになった。もう、Cさんも口をつぐんでから、「あっそう」と一言言うだけだった。Aさんが手にしているのはスマートフォンだ。
それから業務を開始したのだが、「今日で五回目ですよね?」と確認を入れたくなるほどの、初歩的なミスを連発した。Cさんは、もう失神するんじゃないかというくらいに教え、苛立っていた。
それが、私とAさんの初対面だ。
その後、Aさんの仕事ぶりを見ていると、メモはちゃんと取っているし、まあ遅刻以外はなんとかなるのか…と思っていた。
しかし、一ヶ月ほど経過した最近。全く、初日に見た仕事ぶりと変化がないのだ。つまり、一から十まで教えないと何もわからない状態。メモを取っているはずなのに。来るたびやる業務でさえ、Aさんは何もわからない状態なのだ。Cさんをはじめ、Aさんに教える人たちは、短気でなくとも皆イラついてしまうほどだ。
なんでこんなにできないのか。周囲は怒りを通り越して、疲弊していた。
しかし、最近の会話で、どうもAさんは障害者なのではないだろうか、という意見が上がった。
Aさんは、以前まで二種類バイトをやったそうだ。しかし、どちらも一ヶ月でクビにされてしまったらしい。
お金を払って通っていた自動車教習所に至っては、S字・クランクの時点で挫折し、教習所をやめたそうだ。
なのに、Aさんは「Aラン大学」と言われるところに在籍だ。どうなってるんだ。
今日は父方の祖父の命日です。
喪の作業が
全く進んでいないのだなぁと
痛感しました。
当時を回想してみて
改めて思った。
まだ、否認の段階、なのだと
☆
どうでもいいことは抜け落ちるけど
大事な特定のことははっきりと覚えている。
いや、大事なことがいつ起きても保存して置けるように
日常のどうでもいいことは抜け落ちていくように
設計されているのかもしれない。
9年前の2月7日、
そこそこ気にしていた朝を覚えているし
GLAYが「いつか」を歌っていた。
いつも一緒に部活の帰りを共にしている3人のうち、
Sくんはデートか何かが一緒に帰らずに
3人で自転車を漕いで帰った事も覚えている。
その帰り道、
いつもどおり部活をして夜にちょっと集まってゲームをしようという
約束をしていた。
そして、帰り、死去の話を一通り聴いたあと
楽しく興じていた。
不思議なくらいに、いつもどおりの楽しさがあったことを
覚えている。
今になって思えば、脆弱な心を保つための
躁的防衛だったのだと理解できるが
☆
もともとの高血圧だったこともあるだろうが
倒れてしまったとの事だった。
律儀で真面目な人だった。
そして、真面目さを強さとして昇華させている人だった。
他人を疲れさせるだけ。
なぜなら、柔軟性がなくて頑固なだけだから。
真面目な人と一緒の空間に居たら安らげないでしょ?
それでも、じいちゃんの真面目さは
圧倒的に優しさと強さを持っている真面目さだった。
多分に美化をしている可能性もあるが…。
☆
ただ、当日のことは克明に覚えているのだが
それからのこと、たとえば
どうしても思い出すことが出来ない。
いや、覚えているんだけど、
すごく限定的。たとえば、自分がどこに居たのかは
覚えているがそこで何をして何を話して何を行動したのかは
全く覚えていない、
それに当時の場面を思い返したときに主人公の視点で世界を捕らえていないことに
気づく。
「自分が居る空間を上から自分が観覧している」というイメージでの
自分から見た世界じゃなくて、自分がその場全体を見ている感じ。
これも離人とか解離とかっていう一種の
心的防衛なのだと、今になると思う。
そう考えると
当然のことなのかもしれない。
だって、意識は自分を上から見ている自分が持っていてしまっているのだから。
☆
どれだけ
「大切な人には伝えられるうちに愛しているって伝えろ」みたいな
ご高説をたれられても、やっぱり人間は
愛してるって伝えないんですよね。
どれだけ悲痛な別離や死別の話を聴いても
全く他人の痛みからは学べないわけです。
だとすると、できることはたったひとつ、
思いっきり後悔を背負って生きていくこと。
他人が身をもって示してくれた痛みに
耳を傾けても行動に移さなかった罰を受けるしかないのだ、と。
もしも人間が
他人の痛みから学ぶことが出来たのなら、
こんなにも悲しい物語は断続的に永続的に
津々浦々で発生するわけがない。
人間は
今を大切にすることなど出来ない。
失うまでは絶対に気づくことは出来ない。
その鞭と無能さの償いとして
後悔という消えない荷物を背負っていくしかないのだと思う。
スパムアカウントは@meigen_togetherの方でした。
http://anond.hatelabo.jp/20120201213652
これを見てから有名ツイッタラーについて調べていたら、ある面白い事実を発見したので紹介。
主役は「isophthalicac-22」というアフィリエイトIDの持ち主。
金を稼ぐにはバカを騙すのが楽だと思っていたけれど、バカって相手にするだけで疲れるから、ある意味正当な報酬なのかもしれない
asakotty/あさこってぃ 2012-02-02 20:30:13 http://favotter.net/status.php?id=165034282551738370
ということで、バカの騙し方を見ていこう。
twitterで簡単に金儲けできる方法見つけたwww
1 :ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 01:01:56.70 ID:fjWtEHcf0
名言botを丸パクリしてアフィリエイト貼るだけwwwwww
俺天才wwwwww
http://twitter.com/together_meigen (本家)
http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
http://2chspa.com/thread/news4vip/1326988916
ちなみにアフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを踏むと、
それから購入した商品の何パーセントかはID主の報酬となります。
ひたすらAmazonリンクを踏ませることで稼ぐことができるのです。
パクっている方のツイッター名言bot(@meigen_together)
このアカウントのつぶやきの最後のあるAmazonリンクのアフィリエイトIDが「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=165068150726078466)
(https://twitter.com/#!/meigen_together/status/165427116173832192)
しゅうまいまい(@shuumaimaimai)というフォロワー数10万のネカマアカウント。
これがつぶやくAmazonリンクのIDも同じく「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=166157687845953537)
(http://twittaku.info/view.php?id=144437404319760384)
あさこってい(@asakotty)というフォロワー数1万のパンダアカウント
このIDによるリンクのアフィリエイトIDもまた同じく「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=156758423835394048)
というかしゅうまいまいとあさっこてぃは明らかに同一人物。
ここで@meigen_together=@shuumaimaimai=@asakottyという図式が成り立つ。
実際にshuumaimaimaiはtogether_meigenを度々リツイートしている。
同一人物でなくとも、何かしらの関わりがあるのは違いないだろう。
もしこの推測が間違っていたら全力で謝罪します。
でもどうやったら否定できる事実だろうか。真っ黒。
ちなみに中の人は、以前は音楽のある喫茶店(http://blog.livedoor.jp/arthur_sonette/)
というブログをやっていた。真面目な女性歌手レビューサイト。男子大学生。
ツイッター上では欲しいものリストで女性に見せかけようと工夫している。
はてなアカウントはこれ→http://b.hatena.ne.jp/isophthalicacid/
自身のブログやツイッターのtogetterをセルフブクマしている。
問題なのは@meigen_together。このアカウント。
これについて言及したいために書いた記事。
比べてみてほしい
ツイッター名言bot http://twitter.com/together_meigen (本家)
ツイッター名言 http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
これが「バカの騙し方」ならばちょっと引く。
コンテンツ作成者の許可なくツイートを連続的に再送信又は盗用し、特にそれが自動化されている場合、そのアカウントはスパムとして凍結されます。
バカの騙し方ということではこちらも張っておく。
最近では
【拡散希望】10万フォロワーありがとう企画やります!2/6 0時頃に私が「ある質問」をツイートします。私をフォローしている人でその質問にきちんと答えた人、先着5名にamazonギフトカードを差し上げます。気軽に参加してくださいね♪http://t.co/ClrfAd9M http://favotter.net/status.php?id=166157687845953537
これは是非とも参考にしたい。
アフィリエイトIDは統一した方が報酬率が高いからといっても、
やはりバレることがあるのでIDは分けた方がより良かったと思う。
しかし、それでもバカは気付かないのでそれでいいのかもしれない。
バレたらアウト。
先日パナソニックの決算報告があり、2012年3月期の利益予想が7,800億円の赤字になったという発表がありました。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120203_509787.html
また、1月28日の週刊東洋経済では、「落日パナソニック」という特集が組まれていました。この特集が組まれた段階では、赤字額がまだ 4,000億円の段階でしたが、それでも絶望的だという論調で書かれていました。
実際社内ではどうなっているのか、またどう受け止められているのかについて書いてみます。
社内ではほとんど話題になりません。社長が交代する、しないについても全く興味がない様子です。タブー視されているのではなく、単に関心がないだけのように見えます。
雑誌に書かれているとおり、確かに津賀専務の評価は高いです。大鉈を振るう改革を進めるので、反発も強いですが、きちんと数字を出しています。ただし、本社で「年齢が若すぎる」という声が出ているかどうかはわかりません。否定できないほどには、パナソニックは年功序列です。
余談ですが、 p27 に掲載されている「津賀が新工場を閉じるべきと発言したら、取締役会が修羅場になり、席を立つ取締役まで現れた」というのはかなりリアリティがあります。普段の社内会議も、机を叩いたり叫んでみたりで、相手に威圧感を与えて意見を通そうとする人がいますから...
プラズマテレビへの傾注が今の事態を招いたとしていますが、これは疑わしいと思っています。少なくとも、液晶メーカーが軒並み赤字になっている中、パナソニックがプラズマを早期に撤退して液晶に注力していたらよかったかというと、それはわかりません。ただし、2010年の尼崎第三工場は、減損処理をしていることからもわかるように、失策だったのでしょう。
32ページからはまるごと事業に関して、事業部間の対立などが書かれています。これはパナソニック社内ではとても有りそうな話です。
まず、予算や人員が事業部単位で割り当てられますから、自分の事業部の利益を最大化しないといけません。そして、事業部感で連携する際に「どちらがやるかはっきりしない仕事」は、拾ってしまうだけ損になります。極端に言えば、事業が失敗したときに、いかに相手に責任を取らせるかを考えて仕事をしている向きもあります。
それから、紙面では「部門間の身分差」について書かれています。私の実感では、まず大阪が本流で、それ以外は傍流扱いです。事務職はわかりませんが、技術職では「ハード屋」と呼ばれる、電気回路などのエンジニアが偉く、次に「機構屋」、最後に「ソフト屋」が来ます。工場の生産技術者の地位もハード屋より低いでしょう。それぞれがお互いに責任をなすりつけあっている風景はよく目にします。また、重要な決定はほぼハード屋だけで行われ、その決定にソフト屋が従うことになります。
このような状況でいくら「まるごとソリューション」と叫んでみても、うまくいかないのではないかな、と思います。
33ページに「水道哲学」について軽く触れられています。そこには「松下幸之助によって提唱されたが、今や乗り越えるべき過去であるはず」と書かれています。
しかし、社内ではまったく逆で「松下幸之助が言ったことは、時代が変わっても常に正しい」と繰り返し叫ばれています。水道哲学も、かなり強調されるテーマです。ですから、最近でも「ボリュームゾーン戦略」や「中所得者向け商品」と名前を変え、いかに数を売って利益を出すかに力点が置かれてきました。もっと言えば、09年度の不振は高所得者層に注力しすぎたからで、水道哲学を無視した結果であり、松下幸之助の精神に立ち返らなければならないといったムードさえ漂います。
ですから、高度成長の価値観から抜け出せていないのは確かですが、社内ではそれで上手くいかないのは「やり方が悪い」からであり、「水道哲学そのものが悪い」という考えには決してなりません。
役員の人事がどう決定されているのかは全くわかりませんので、社内で中村会長がどう扱われているかだけ説明します。
端的に言うと、「松下幸之助が亡くなったあと傾いていた松下電器を立てなおした救世主」という扱いです。研修でも歴代社長の中では、松下幸之助の次に長い時間をかけて説明されます。中村会長と大坪社長の業績も、やはり比べられます。そのような中で、求心力を発揮するのは難しいのかもしれません。
その他、雑誌に書かれている中長期的な将来の話はわかりません。ただ、最近大坪社長の象徴的だった一言があります。それは、サムスンとLGに有機ELテレビの商品化を先行されたことについて、「サムスン、LGが2012年中に有機ELテレビを発売すれば、我々は出遅れることになる。遅れて出す以上、商品のスペックで負けるということがあってはならない」と答えたことです。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/ce/20120117_505035.html
日本企業の負けた原因は、スペックや技術力ではないと思っています。戦略の誤り、組織的な非効率を見なおさず、「商品力で負けないようにする」とだけ答えるのは滑稽です。
かつては平均年齢35歳だった会社も、今では45歳です。自己資本比率は30%を割り込みましたが、今なお社内に危機感は感じられません。サムスンやアップルを例に出し、赤字の会社ばかりではないことを述べると、「彼らだっていつまでも儲かるとは限らない」「円高だから」「雇用を守るという社会的責任がある」となります。今回の赤字決算のことを話したら、「それでも営業黒字で、会計上の赤字でしょ」という返答が周りの社員から返ってきます。年功序列ですので、課長になれるのはだいたい40歳を過ぎてからです。
どうしましょうね。
やる気にならないのはやらなくていいことだと思う。それで留年するとしたら、それは増田が学校に向いていなかったというだけのことだろう。身も蓋もないって?そりゃそうだ。
やれモチベーションだ自己啓発だ鬱だと世の中いろいろ言うが、それらは要するに「無理をする」という前提だ。そして、人間は「無理をする」ようには、余りできていない。
動物として見れば、恒温動物のくせに毛皮も常備しておらず、爪も牙もないのに体は大きいので餌を大量に必要とし、粘膜も露出しているから病害虫への耐性も決して高くはない。また、社会性のある生き物のくせに多頭飼いが難しく個別のスペースがないとストレスで病気になる。唯一の利点として言える大脳の大きさからくる記号操作能力を活用してこれらの条件を克服できる個体も稀には見られるが、大抵は自分たちの使う記号に振り回されてむしろストレスを増やす有様。
一つの生き物として見たとき、こんなに「飼いにくい」生き物はない。大抵の人は、増田のように「自分」という生き物すら飼いきれず持てあましてる。
「やる気出させる」というのは、どっかにボタンとかあるのではなく、上のような「人間の飼い方」を熟知した上で、「ニンゲン」というペットを上手に健康に飼ってやるということに他ならない。清潔な寝床と餌を用意し、病気に気遣い、個別スペースを用意しつつ社会性も発揮できるように他のニンゲンと交流させてやり、大脳で処理するのに適切なレベルの記号環境を整えてやり、そのための活動できる時間と場所を確保してやって初めて、「やる気をもってニンゲンが特定の記号課題に取り組む」という状況が作れるものだ。「ニンゲン」を飼うのは、それだけ難しいことだ。少なくとも、ストレス下で、他のこと(餌や住環境や健康や、また、「将来」という別の記号課題等)に気が散る中で、特定の、それもニンゲンにとってそれほど興味も湧かず困難な(レベル的に適切でない)記号課題を与えて、すらすらとそれに取り組むことを期待するなど、一ブリーダーとしては、脳天気すぎる。もっと色々とすべきことがあるだろう。
というわけで、元増田は、悪いことは言わないからとりあえず部屋の掃除から始めれ。
いらんもんは捨てるかすべて見えないところに片付けろ。課題に取り組めない理由が「面白くない」なのか「難しい」なのかもはっきりさせて、「面白くない」ならもっと課題を面白くできるように、「難しい」なら基礎の勉強をしろ。洗濯もしろ。料理もしろ。餌と住環境を整えろ。
それでも「やる気」とやらが出ないとしたら、それはさすがに病気かもしれん。医者に相談にイケ。まあ、そういうことはおそらくないと思うがな。
いずれにせよ、話はそれからだ。
いやーこの人いよいよもってフォロワー数がすごいことなってるね。
音楽のレビューやっていた人がいつの間にかアルファツイッタラーになってた。
男子学生が暇なときにつぶやいて計フォロワー数10万ごえってどうよ。
あれによって一気にフォロワーが増えた気がする。
人気ついったらーになるためには彼にコツを聞いたほうがいいんじゃない。
人気のアカウントを二つ所持しているってのはわりと凄いんじゃないかと。
しかし知り合いだけに片方のアカウントが女のフリしているのがわりと気持ち悪い。
キャラクターの方向転換がけっこう大胆なので、
なんか色々と知らない人になっていく寂しさ。
そして彼はこれからどうするのか気になる。
今後に注目。
承認欲求満たされまくるのかな。一度でいいから体験してみたい。
つーか知り合いだけどもう話しかけられないこの感じ。
6年間つきまとわれて鬱陶しいと思っていた女の子と1年間付き合ってみて思ったことを書く。内容が内容なので2chと迷ったが2ch怖いしもっと怖そうなこっちに書く。
高校3年生の頃、コースも違うあの子と出会ったのは生徒会に入った時だった。小さな身長と独特のしゃべり方が印象に残ったのを覚えているが、当時は授業をサボって生徒会室に入り浸っていたためクラスの女の子よりもよく会って話していたなあ程度の思い出しかなく、卒業して大学に入ればお互いに忘れ去るものと思っていた。
しかし実際は大学へ入ってからも度々メールを寄越したりmixiで繋がっていたこともあって、遠く離れた場所に住んでいるのに気付けば年に2度ほどのペースで会っていた。その間になんとなく流され二人で遊びに行ったりついうっかり家にあげてしまったおかげで簡単に童貞を奪われたりした。流されてこういうことをしてしまった自分がすごく嫌だった。
自分はこの子を恋愛対象に見ることができなかった。童貞は奪われたが、セックスを経験しお酒が飲める年になっても心は完全に童貞だったし、恋愛に幻想をたくさん抱いていた。それなのに、セックスがしたくなったらあの子を家に呼ぶようになっていた。相当な屑だなと他人事のように思っていた。ただ、付き合うまでは一度もイクことができなかった。
セフレのような関係が1年ほど続いた。自分の屑さに嫌気がさして、俺なんかじゃなくてもっといい人を見つけて欲しい、と言った。その時初めて、あの子に彼氏がいることが分かった。それも付き合って3年になるのだという。なんとなく惰性で付き合っている、と言っていたことも深く印象に残っている。そのあと、その彼氏と結婚の話が出ていて悩んでいるという相談をされたのをぼんやりと覚えているが、その時はあまりのショックで何を話したか覚えていない。厨二の頭には「私と付き合うなら今のうちだ」というメッセージに聞こえたことだけは覚えている。
それから数ヶ月後に自分はあの子に告白した。好きだと言った。内心は「惰性で付き合ってるような男より、自分の方が幸せにできる」「人を幸せにできるなら、自分が犠牲になってもいいんじゃないか」というまさに厨二脳だった。何かを認めたくなかったのか、彼氏がいるのに他の男と寝るような女だ、と根に持っていたし、本人もにそう告げた。
あの子はすごく喜んでくれた。惰性で付き合ってる彼氏とすぐに別れ、自分のもとに来た。誇張でもなんでもなく、10分に一度くらいのペースで「幸せ」と言っていた。私のことが好きかと問われ、好きだと言った。
言葉にすると不思議なことに、なんだかそんな気がしてくる。就活で自分のアピールを盛りまくっていると、就活を終える頃には完璧超人にでもなったかのような気がしているあれだ。自分はなんだか気持ちよくなり好きだ、好きだと言った。時には愛してるとも言った。1ヶ月もすれば、自分は本当にあの子が好きになっていた。
のろけ話を書くのはもういいので、この1年間を簡単に書くと、半年経つ頃にはあの子はとっくに幸せと言わなくなっており、それから数ヶ月後にはあの子は会う度にため息をつくようになっていた。こちらから話し合いを持ちかけ、あの子からフられる形で別れた。フられる直前まで、自分はあの子が好きだった。
センス良いしおしゃれだし優しいしいい男だけど、ごめんなさい。本当に好きだったの。ごめんなさい。
あの子なりの優しさだったのかも知れないが、これ以上ない一撃だった。どうせなら後学のために気になる部分をボロクソに言って殴るくらいのことをして欲しかった。
自分はあの子が嫌いだった。自分の理解できないところで怒るし、普段は言いたい放題のくせに肝心なところでため込んで爆発するまで言わないところとか。なにより、人を悪く言うし、何が嫌いかを語るのが好きな、自分が一番嫌いな人種だった。これから付き合うかも知れない男の前で「惰性で付き合ってる」なんてよく言えるなと、付き合う前から別れることを考えるやつはいないとは思うが、もしそうなった時に傷つくのは目の前の男だぞ、と。
自分はあの子が本当に好きだった。変なところで怒っていたがなるほど確かにそういう考えもあるなと何度も思わせられたし、ため込んでいたものが爆発して怒鳴られた時には心から反省できたしもっと普段から頼れて相談できる男になりたいと思えた。嫌いなことについてズバズバと的確に叩くその口にすかっとしたし何度も感心させられた。
というのを最近見て、思うところあって勢いで書いた。1年間しか恋愛を経験していない未だに頭が童貞のような人間が言ってもかっこわるいが、恋愛において妥協はポジティブなことだ。女の子の彼氏を褒めると、そんなことないって心理が働いて別れるのが早まる、みたいなことを聞いたことがあるが、そんなことないけど現在仕方なく付き合ってあげてる、というのは、大きさはどうあれ「妥協してでも一緒にいたい」なのではなかろうか。
恋人が不満でしかたがなく、現在なあなあで付き合っている、という人は、「妥協してもう少し一緒にいてあげてもいいかな」と少しでも思っているなら、バカみたいに好きだ、好きだと言ってみたらどうだろう。いつの間にか相手への不満が変化しているかもしれないし、少なくとも「何それ急にどうした?」って笑い話くらいにはなると思う。
橋下はこの一回の議論で負けたらお金も地位も名声も失うというスタンスで臨んでいる。
相手の勉強をし、データを整理し、バックアップ体制を固め、どうやったら強みを全面に出せるか、弱みを隠せるかの作戦を立て、闘いに出ている。
弁護士スゲーと思わせるところがある。
他方、相手のやる気のなさ。
まず第一に、相手を甘く見てる。
というような序列が頭の中にあって、橋下は政治家ではなく民間人にカテゴライズされてる。
という意識がある。
それに、議論に負けてもまったく痛くない。
反橋下派は、反橋下派のグループ内で生きているので、仲間内での評判さえ落とさなければ痛くないのだ。
たとえば君が代日の丸反対派の中での序列は、どれだけ君が代日の丸を激しく叩くかで序列が決まっているので、いかに日の丸が、君が代が悪かを説くかに固執する。
悪という前提から始まるので議論にならないし、聴衆のジャッジでは負けるのだが、本人達はそれで満足してる。
二番目に、学者はとにかく保留しておくことが好きだ。
現時点で正しいとされていることを覆すことで真理に近づけると思ってるので、たとえ今は正しくても、といって実行に移したがらない。
そもそも、学問を世に還元するより、学問を追求したいから学者などをやっているわけで。
これは自分の個人的が想像だけど、学者の10人に1人くらいは嫌儲思想だ。
50代、60代の古株のなかには、民間就職するなんて資本家の手先になることだ!という理由で学者になった人間もいる。
文系だととくに顕著だったはずだ。
もちろん、学生運動で逮捕までされちゃったような過激な連中は途中で退学しちゃったわけだが、口先は一流、実行力はない、という人間が学者になってる(場合もある)。
あんまり過激だと出世の道もなかったんだけど、社会党が強かった北海道なんかは、思いっきり左派思想でも出世できたし。
科学は科学の発展のためだけに存在するべき、という消極的嫌儲主義。
反原水爆と相性がいい。
共産主義が勢いがなくなり、平和主義と看板を変えはじめたころから歩を同調させている。
まあとにかく、グダグダが好き。
俺が思うに橋下の
「そうはいっても予算と人を引っ張るのは金も労力もかかるし、その原資は税金だし、グダグダ言ってても前に進まないから」
という主張はもっともだ。
それに対して
という反論もありだとはおもう。
ただ、正しいことだから堂々と主張する!悪いのは橋下!
という態度は、橋下に言われた通り、税金で食わされてるのにその態度はなに?
と聴衆に判断されてしまう。
それから、君が代日の丸の強制は教員だけということなので、子供の教育に~という話にできないのも大きい。
嫌なら違う高校に行けばいいって話で、小学校中学校は私立は無料じゃないけどさ。
橋下にだって、突かれると痛い部分はあると思う。
俺は大筋で賛成だけど、大阪の抱える諸問題がクリアされるとは思えない。
大阪都構想で経済の地盤沈下をどうにかできるというわけでもない。
ただ、そこんところは代案がないのなら、聞かせて欲しい、という態度で聞くべきじゃん。
どうやら村上は、この本のアメリカ版をそのとき初めて目にしたらしい。
日本では『1Q84』は2年を掛けて3巻に分かれて発表された(村上は2巻目で一度終わりにしたが、一年後にもう数百ページ付け足したのである)。
アメリカでは、一巻のモノリスとして組まれ、秋の読書イベントに発表が設定された。
YouTube ではきらびやかなトレーラームービーを見ることができ、
一部の書店では発売日10月25日に深夜営業が予定されている。
Knopf は英語訳を急がせるため、二人の訳者に手分けして翻訳をさせた。
村上にこれほど長い作品を書くつもりがあったかと尋ねると、なかったという。
これほど長くなることが分かっていれば、書き始めなかったかもしれないともいう。
彼はタイトルや冒頭のイメージ(この作品の場合は両方だった)が浮かんだ時点で、机の前に座り、
毎朝毎朝、終わるまで書きつづけるのである。
といっても、この大作はごく小さな種から生まれた。
村上によれば『1Q84』は、人気を博した彼のショートストーリー『四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて』(英語版では5ページ)を増幅させたものに過ぎないという。
「基本的には同じなんだ」と彼は言う。
「少年が少女に出会う。別れてしまった後、二人は互いを探し合う。単純な物語だ。それを長くしただけ」
筋書きを要約することすら、少なくともこの宇宙で人間言語をもって雑誌の1記事で書くとすれば不可能だ。
青豆という少女が、タクシーに乗って東京の周縁に掛かる高架の高速道路を行く。
そこで渋滞に巻き込まれ、身動きがとれなくなる。
チェコスロバキアの作曲家レオシュ・ヤナーチェクの「シンフォニエッタ」だ。
「渋滞に巻き込まれたタクシーの中で聴くのにうってつけの音楽とは言えないはずだ」と村上は書く。
運転手は青豆に変わった迂回路を提案する。
高架高速道路には非常用脱出口が設置されている、そして、普通の人には知られていない脱出口への階段がある、と彼は言う。
本当に絶望しきっているのであれば、そこから地上に降りることもできる。
青豆が考えていると突然、運転手が村上一流の警告を口にする。
「見かけにだまされないように」と彼は言う。
降りていけば、彼女にとっての世界は根底から変わってしまうかもしれない、と。
そしてわずかではない違いとして、月がふたつあった(ちなみに彼女が遅刻した約束というのは暗殺の約束であったことが明らかになる)。
そしてその世界にはリトル・ピープルと呼ばれる魔法の種族がいる。
彼らは死んだ盲の羊の口(詳しく書くと長くなる)から生まれ、オタマジャクシの大きさからプレーリードッグの大きさにまで育ち、「ホーホー」と合唱しながら空中から透明な糸を紡ぎだして「空気さなぎ」と呼ばれる巨大なピーナッツ型のまゆを作る。
この本ではなかばあたりまで、このように浮世離れしたした超自然的ガジェット(空中に浮かぶ時計、神秘的なセックス麻痺など)が繰り出されてくるので、
私は行間にエクスクラメーションマークを置きたくなった。
この数十年、村上は自身が「本格小説」と位置づけるものを書こうとしていると言い続けてきた。
一例として彼は『カラマーゾフの兄弟』を挙げて目標にしている。
その試みこそが、三人称の幅広い視点から描かれた巨大小説『1Q84』であるように思われる。
怒り、暴力、惨事、奇妙なセックス、奇妙な新現実を抱えた本であり、
偶然ぶつかることになってしまった悲劇にも関わらず(あるいはその悲劇のなかでこそ)、
ひとりの人間の脳に詰め込まれた不思議を提示して、本書は読者を驚嘆させる。
驚きを覚える本の数々をこれだけ読んだあとでもなお、私は村上の本で驚かせられた。
そのこと自体が驚きだったと村上に伝えると、彼はいつものようにそれを受け流し、
自分の想像力を入れたつまらない花瓶でしかない、と言い張った。
「リトル・ピープルは突然やってきた」という。
僕は物語の虜だった。選択したのは僕ではなかった。彼らが来て、僕はそれを書いた。それが僕の仕事」
明晰夢を見ることがあるかと尋ねると、
覚えていられたことはない、という。
目覚めたときには消えている、と。
ここ数年で覚えていられた夢は一度だけ、それは村上春樹の小説のような繰り返す悪夢だったという。
その夢の中で、影のような未知の人物が「奇妙な食べ物」を料理してくれていた。
食べたいとは思わないが、夢のなかでは彼はそれに興味をひかれていて、まさに一口入れようというとき目が覚めた。
2日目、村上と私は彼の車の後部座席に乗り込み、彼の海辺の家へ向かった。
運転したのはアシスタントの一人である身ぎれいな女性で、青豆よりわずかに若かった。
私たちは東京を横切り、青豆が『1Q84』で運命的な下降をした高架高速道路の本物へと向かった。
カーステレオではブルース・スプリングスティーンがカバーした「Old Dan Tucker」がかけられていた。
車中で、村上は冒頭のシーンを思いついたときに考えていた緊急脱出口のことを持ち出した(青豆と同じように実際に渋滞に巻き込まれていたときにそのアイデアを思いついたという)。
実際の高速道路で、小説中であれば青豆が新世界に向けてくだっていったであろう場所を正確に特定しようとしたのである。
「彼女は用賀から渋谷に行こうとしていた」車窓をのぞきながら彼はいう。
「だから多分このあたりのはずだ」
と言ってこちらを向いて念を押すように
「それは現実じゃないけれど」
と付け加えた。
それでも、彼は窓の方に戻って実際に起こった出来事を話すように続きを語った。
キャロットタワーと呼ばれる、およそ巨大なネジが刺さった高層ビルのような建物の前を通り過ぎた。
村上はそこでこちらを向いて、もう一度思いついたように、
「それは現実じゃないけれど」と言った。
日本に滞在した5日間のあいだ、私は村上の東京にいたときとは違って、実際の東京で落ち着くことができなかった。
村上の東京、それは本物の東京を彼の本というレンズで見たときの姿だ。
客席の上の方で二塁打が打たれるたびに注目した(私がもらった天啓にもっとも近いものは、枝豆を喉につかえさせて窒息しかけたことだった)。
また、私はローリングストーンズの「Sympathy for the Devil」とエリック・クラプトンの2001年のアルバム「Reptile」をかけながら、神宮外苑という村上お気に入りの東京ジョギングルートをゆっくりと走った。
私のホテルは新宿駅に近い。そこは『1Q84』でも重要な役割を果たす、交通機関のハブ的な場所だ。
登場人物たちが好んで使う集合場所、中村屋で私はコーヒーを飲み、カレーを食べた。
そしてフレンチトーストとタピオカティーの向こうで東京人たちが交わす会話に耳をひそめた。
そうしてうろつくあいだに、村上小説が極度に意識しているものごと、すなわち、偶然かかる音楽、上昇と下降、人々の耳の形といったものを、私も極度に意識するようになった。
実際、彼の小説中の説明をもとにして料理本を出版した人もいるし、
登場人物が聞いた音楽のプレイリストをオンラインでまとめている読者もいる。
村上は、明らかに喜んだ様子で韓国のある会社が西日本への『海辺のカフカ』旅行を企画したこと、
ポーランドの翻訳者が『1Q84』をテーマにした東京旅行のガイドブックを編集していることを教えてくれた。
村上は読者から彼が生み出したものを現実世界で「発見」したという便りを受け取ることがよくあるという。
たとえば、彼が作り出したと思っていたレストランや店が東京に実際ある、など。
ドルフィンホテルというのは『羊をめぐる冒険』で村上が生み出したものだが、札幌にはそれが複数ある。
『1Q84』の発表後、ありえない名字として作り出したつもりだった「青豆」という名字の家族から、村上は便りを受け取ったという。
ここでの要点と言えるのは、現実に漏れ出す虚構、虚構に漏れ出す現実というものが、
村上の作品についてはほとんどの場合、作品そのものだということだ。
作家活動の初期には、「日本人という呪い」から逃れようとしているとさえ語った。
その代わり、十代の若者として、西洋の小説家の作品を貪ることによって、文学の感受性を培った。
その中にはヨーロッパの古典(ドストエフスキー、スタンダール、ディケンズ)もあったが、
彼が生涯を通して繰り返し読んだのは、とりわけ20世紀のアメリカのある種の作家たち、
レイモンド・チャンドラー、トルーマン・カポーテ、F. スコット・フィッツジェラルド、リチャード・ブローティガン、カート・ヴォネガットなどだ。
処女作に取りかかったとき、村上は奮闘し、標準的でない解決法に行き当たった。
そうやって自分の声を獲得したと彼は言う。
まぁなんとなく書いてみようと思ったので書いてみる事に...
誹謗中傷はありません。
では、はじまり。
俺はエンジニアでATNDとかでイベントに参加するのが大好きなんだ。
そこで、起きた事実を書いていくよ。
今年3年目で転職とか考えるつもりはなく
当時、ソーシャルゲームの大量のアクセスをさばく技術に興味があり参加
壇上にあがって話すというよくある感じの勉強会
で、内容もまぁそこそこ良くて満足して懇親会に
ここで出逢ったのが開催の主催者さん。
これからが惨かった。
翌日、名刺とTwitter,FacebookにDMがとどいた。
内容は、イベント参加のお礼
おー、ちゃんとしたイベントなんだなーと思って感激していましたw
でコチラもお礼を返した。
今、思うとここで彼ら餌に引っかかっていたのかもしれない。
相手側からお食事に誘われた。
そこで、主催の招待を明かされるわけ
こちらは「はっ?」って感じで
いやいや無いですよw
見たいな感じで返したんだけど凄い押しが強い。
とか、金をめっちゃ提示してくる。
俺は、ぶっちゃけ金とかより
でも、切れるのもなんなので我慢して早々に切り上げる事に。
無視するようにしていたんだけど
みたいなのを送ってくるようになった。
えー!!!!???みたいな感じですよw
みたいな感じで。
で、さすがに切れてメールでもうしてくんな?
と話したんだけど、
俺が完全に餌として使われる状態になっているようだった。
で、一番びっくりしたのが
俺が初めてあった会社のひとに○○さん
転職考えてるんですよね?と言われた事。
勝手に話が広がって俺が転職したくて活動しているみたいなことに...
みなさん気をつけてください。
勝手に転職希望者にされていらぬ噂を立てられる可能性があります。
純粋に技術を広めたいと考えているイベントかを判断しましょう...
転職を考えていない人は人材ブローカー主催のイベントは辞めた方がいいかもですね...
俺みたいな犠牲者が広がりませんように...
胃が痛い。今また、あの頃のことを思い出すような状況で胃が痛い。
新卒で正社員として就職した会社は中小だったけど、ひょんなことから経営陣との距離がとても近い部署に配属された。
お偉い上司と二人きり、ほぼマンツーマンのような状態で仕事を行なう。まさにバディ状態。
新入社員が突然お偉方を相手にする訳だから縮み上がった。やっていけるのか自信もなかった。不安で一杯だった。
でもマンツーマンだからこそなのか、上司の人柄か仕事への姿勢の所為か、
何をするにしても報・連・相、それに確認から細かい指示に至るまで、
あれやれこれやれと口頭でギャーギャー言われる。それに答える形で自然とこちらの口数も多くなる。
気付けば上司とは密にコミュニケーションするようになっていた。
上司とはお互いそれなりに心を開けていたのではないか、と思う。
そのうち偉い立場だからこそ苦労している上司の素顔も知った。懐の深い人だった。
上司は何とか改善しようと思いつきで新しい要求を押し付けてくる。
誰も使い方のわからない、機能しない新しい提出書類の種類だけが増えていく。
そんなその場凌ぎの思いつきに応えられるほどこちらの余裕もスキルもなく、
軽口のつもりかもしれないが、上司が自分の同期のことを悪く言うのも許せなかった。
今にして思えば、この時一度きちんと話し合うか、他の部署の上司にでもいいから相談するべきだった。
結局堪忍袋の緒(とはちょっと違うけれど)が音を立てて切れ、
誰にも相談せずに一人会社を離れる決心をして、飛び出すようにして転職した。
でも後悔先に立たず。この会社での仕事の仕方は自分に合っていたのか、染み付いているのか
結局この会社、この上司が自分にとって一番だったのだと後々思うことになった。
転職先は大きな会社の子会社だったが、前の会社に比べるとかなり堅い会社だった。
制服有り、5分前着席。始業時と終業時、休憩時にチャイムがなる。
インターネットも閲覧規制がされていた。トイレ休憩すら気軽に行き辛い雰囲気だった。
そして自分はかつて学校が苦手な、いつも学校から浮いているような生徒だった。
派遣の社員が多かったこともあり、正社員ということも大きな足枷となった。
○○さんは正社員なんだから頑張ってもらわないと、この仕事もやってもらわないと、
引き継ぎは直に辞める派遣社員からだったが、その人から教えてもらった仕事の細かいノウハウは
「貴方は派遣ではなく正社員なのだから」ということで通じないことが多かった。
配属された班はあまり口数が少なく、そもそもこの子会社そのものが親会社に引け目を感じて
小さく小さくなって仕事をしている感じだった。
無論、社内(社内は親会社と繋がっている)での自分の立場も小さくなって過ごさなければならなかった。
上司や周囲からの指示はポストイットでの伝言や、メールで行なわれることも多く
無駄口や世間話一つするのも妙にこそこそとしてしまい、周りの目が気になった。
総じて会話が少ない職場だった。生のコミュニケーションの不足を感じた。
取引先に配布するカレンダーを巻く向きが表裏逆になっていたのだった。
そもそもカレンダーを巻いて取引先に配布すること自体、自分には初めての経験だったので
何度も周りの人にやり方を確認して注意を払ったつもりだった。
でも、何故か表裏の向きを間違えたまま自分一人で山のようなカレンダーを次々に白い筒状に巻いて行った。
「やっと全部巻き終えた!」一仕事終えた次の日、机にメモが載っていた。
隣りの席の営業から、「カレンダーの向きが違うから全部巻き直してほしい」との伝言が書かれていた。
隣りの席の営業とは、それなりに親しくしているつもりだった。
カレンダーの配布も既に始まっていた。
ならば何故、もっと早くに、直接口頭で言ってくれないのだろう。
そう思うと何とか堪えようとしても、どうしても涙が止まらなかった。
途方に暮れながらも、半分泣きながらも、全部のカレンダーを正しい向きに巻き直して行った。
心の中にぽっかり穴が空いたような気がした。
それから。
会社にいても、始終極度の緊張状態にいた。
緊張し過ぎておしっこが近かった。行ってもまたすぐ行きたくなる。
誰かに監視されているような気がして、常に気が抜けなかった。
常に息苦しく、ゼエゼエハアハアと呼吸をしていた。
毎日なんとか耐えて、8時間座りっぱなしの時間をやり過ごした。
そのうち胃にポリープが出来て、身体は極度の緊張状態が毎日続くものだから
背中の筋肉が肉離れを起こしたり、座骨神経痛で夕方まで座っているのが難しくなった。
腰が痛くて、ただベッドから動けず横になっていることしか出来なかった。
もうこの会社にいても自分が出来ることは何もないだろうと思い、結局会社を辞めた。
今。フルタイムでの勤務はもう自分には体力的に出来ないだろうと思い、
けれど、この会社もポストイットやメールでの指示や伝言が多い。
それはそう教わったのだけれど、とかそもそも違う人が作業した部分なのだけれど、と心の中で思う。
そして、何故目の前の席にいるのに面と向かって話をすることが出来ないのだろうか、と思う。
小さなことでも声を掛け合い、コミュニケーションの積み重ねで互いをより理解し、円滑な作業に生かす。
それはそんなに難しいことなんだろうか。嫌がる人の方が多いのだろうか。
いつも賑やかで活気のある職場は夢やフィクションの世界だけなんだろうか。
今は頑張り所なんだろうか、それとも早めに見切りをつけるべきなんだろうか。
10代の頃から実家を出て、目指している処にひたすら近づこうとがむしゃらに努力した。
結果、小銭程度は稼げるレベルになったがとてもじゃないがそれ一本じゃ生きて行けない。
年齢的に別軸のスキルを磨かないとこのまま詰むのが見えてきたのが23。
でも目指す処を諦める踏ん切りがつかず、中途半端に続けながら同時に生きるためのスキルを磨いていた。
自分のことをよく知っている人間からは、「すごいね」「良かったじゃん」「好きなことしてるお前はいいよな」等々、
「でしょ」「やっぱ好きなことしないとね」と当たり障りのない返答で受け流していたが当事者としてはそれどころじゃなかった。
一日でも早くソレで生きていける安心・自信みたいなものが欲しかったから、ソレがない現状、毎日が不安と将来への恐怖で一杯だった。
仲の良い友人達と数年ぶりに飲む機会があった時、「クリスマスは彼女(彼氏)かな~」
その時は、純粋に「いいなぁ」と思えたが今なら「脳内お花畑だなぁ」と思うだろう。自分は嫌なヤツになった。
そんな焦燥の日々に疲れたのが25歳。
その頃は今まで目指していた処のコトは考えるのはやめ、現実的に別軸のスキルに全力を注いだ。
結果その業界で細々と生きていけるだけのスキル・諸々は得られた。
アルバイトから正社員へ。今まで欲しかった安心が少しだけ貰えた。
だが、数年勤めてそこを辞めてしまった。
その会社は典型的な搾取システムで、実働の若い世代を言葉で騙し、釣って、飼い殺し、捨てる。
上の役職は長いスパンで変わっていないのが納得する会社だった。「どこの会社もこんなもの」と折り合いが付けられなかった。
そんな会社でも人間性が保てている人、尊敬できる人に出会えたので感謝するべきなのだろうが、あそこの人間とはもう関わりたくない。
それからそこを辞めたタイミングでニートになった。墓まで持っていくであろう汚点も作った。
このままじゃ駄目だと思った。だから出来るだけ深く深く、自分を内観した。
今までのスキルはあまり活かせないが、やりたい事が見つかった。
そして、色んな人達のおかげでアルバイトだがなんとか社会復帰できた。
そして必死で働いた。自分の時間はなくて当たり前の日々だった。
ある日仕事を任された。興味があったしやりがいがある。本当にやりたい仕事の範疇だが、それではやりたい仕事のスキルが伸びないのでいつか見切りをつけて、
責任も増えた。
だが失敗した。「自己研鑽が足りなかった」と答えは出ているが、その時間を作れなかった。
そんな事を考える余裕すら無かった。
今念願のやりたかった仕事をしているが、本当にやりたかった仕事なのか疑問に思えてきた。
「逃げ・甘え・危機管理能力の無さ・青臭い」色んなことが頭をよぎる。
なんか疲れた。
アニメDVDを始めて買おうとしたらその価格に驚愕した。それからこの手のコンテンツの製作コストとそのコスパについて考えていた。
アニメ、(ノベル)ゲーム、漫画、ライトノベル、と並べたとき、買う方作る方両方にとって最も低コストで、しかもその割に楽しめる。
作るコストに気をつけながら漫画を読んでると、実は絵はこんなになくても大丈夫、と感じることがある。
ライトノベルがどのようにできたかは知らないけれども、漫画で必要な製作コストを圧縮したら、ライトノベルになったと考えることはできると思う。
(製作コストのためかもしれないが)漫画とは異なった表現も可能で、一つの表現手段としてもその立場は十分ある。
31歳で癌になって、とりあえず治して、それから早8年。この分だと普通に60歳くらいまでは生けそうな感じだ。
癌が治って退院したときは、40歳の自分もなかなか想像できなくて、オレは生涯独身で行こうと思ったものだが、意外と人間、簡単には死なないようだよ。まあでも自分の選択に後悔はしていない。もし運良く結婚できたとして、嫁さんは分かってて結婚するわけだから自己責任だが、もし自分の子供が癌になってしまったらと思うと、ちょっとね。ましてやオレより先に死にでもしたら耐えきれませんよオジサンは。
そんなわけで今、オレの隣に奥さんはいないし、オレの膝の上に子供はいないわけだが、オレは充分に幸せなのだ。2chのまとめサイトは相変わらず面白いし、たまに東京に行って女子高生BARやメイドキャバクラで酒を飲むのは最高だ。そうそう、35歳でギターを始めた。奥田民生が弾きたいんだよ。
131 :恋人は名無しさん:2012/01/13(金) 19:07:47.24 ID:r8Ar48z00
でもその直後に夫が鬱病を発症。毎週通院するようになって、会社も相談なしで辞めてしまった。
夫は鬱病を理由に一日中ネットをしているので、家事も私が全てやっていた。
二人分になった生活費を稼ぐため(共働き前提の価格帯で広い家に引っ越したので、家賃負担が大きかった)なるべく仕事をうけて長時間残業させてもらい、家事もこなしてヘトヘトだった。
そんな中で夫婦生活を誘われたので「平日は体力的に辛いから休みの日にお願い」と断った。
夫、大激怒。怒鳴りながら家の物を壊して暴れた。泣いて謝ったが口をきいてくれなくなり、寝室も別になった。
そんな生活を半年続けたころ、夫の服を洗濯しようとした時にポケットの確認をして風俗の名刺を発見。
抜け殻のような気分だった。何のために働いて、家事をしてきたのか、わからなくなった。
独身時代の貯金で探偵事務所に依頼すると、風俗だけでなく複数の女性と待ち合わせしてホテルに行っていたことが判明。
出会い系サイトで援助交際希望の女性を探して会っているのではないかという話だった。
私から離婚を切り出すと夫婦生活を断ったときのように暴れられるのではないかと相談すると、
全て弁護士を通してやり取りしていいと言われたので、夫が寝ている間に荷物をまとめて予告無く出て行くことにした。
それから一度も夫に会っていない。
132 :恋人は名無しさん:2012/01/13(金) 19:08:43.90 ID:r8Ar48z00
夫は絶対に離婚しないとゴネており、弁護士にも電話での暴言や脅迫を繰り返しているようだ。
私は夫に見つからないようウィークリーマンションを転々として生活している。
お金がかかる生活をしているのに財布のお金の減りが遅いので、夫が私の財布からお金を抜いていた可能性が浮上した。
そのお金で風俗や援助交際していたんだろう。既婚者の皆さん、面倒がらずに出納帳をつけたほうがいいですよ。
また夫に見つかる恐怖からパニック障害を発症し、心療内科に通っている。今のところ薬のおかげで業務に支障は出ていないが、毎晩のように夫に見つかり暴れられ物を投げつけられる夢を見る。
上司や同僚とも仲がいいので今の職場を辞めたくはないが、出勤時や退社時に夫に捕まるのが怖いので同業種での転職を考えている。
実家は持ち家なのでそう簡単には引っ越せないが、夫に怒鳴り込まれないか不安だ。両親に戸締りだけはしっかりするよう注意してはいる。
異性を見る目に自信がない方は、本当にこのまま結婚して大丈夫なのか、
もう一度よく考えてみて欲しいと思います。
こんな思いをするのは私だけでたくさんです。
まずはテメーんところの大学入学試験の問題を、一般的な公立の子にも解けるようにするべきだ。
公立だとだいたい11月末くらいまで教科書やって、それからひと月くらい受験対策期間に入る。
たとえば数学でいうなら、高校2年で数3C終えてる私立の子とは大違いだ。
こういう状況を大学側も知っているから、ほかの帝大では数3Cは優しくしてくれているんだが。
東大はそんなのお構いなしで容赦無く出してくる。(それでも東大なりにやさしくて、受験マニアは東大の数3Cは点取り問題だと言っているようだが)
これじゃ公立の子は無理だろうなと思う。
こんな状態で東大は自己責任とでもいいたげな問題を出し続けているのは本当にいいのだろうかと思う。
進学して友達と呼べる人を少数だけど作れた。
けれど、今この関係を壊さなければいけないように思った。
そんな事を思ったのは結構前でズルズルと関係を引きずってきたようだ。
俺は今までの人生で悪口を言う人と友だちと呼べる関係になったことはない、関係を断絶したこともありこの時に嫌な予感がした。
友達が少ない人間である俺には一人の友だちでも貴重なのだがどうしても関係を続けることができない、信用できなくなってくるからだ。
もっとも仲良くなっても恥ずかしい本音トークなんかは出来なかったわけで、かなり純粋いや、子供のような関係ばかりしかしてこなかった。
それから時間が経つにつれ悪口を聞いた数は増えるわけで、だんだん辛いと感じるようになってきた。
でも、友達が少ない俺にはそんな人でも大切な人と感じている、悪口がなければかなり良い関係に持っていけたんだろう。
でも、そろそろ無理だと感じるようになってきた。類は友を呼ぶというのか、悪口を言う人が多いグループと接触が増えた。
その中には別の友達もいたが無理を感じて希薄になってしまった。そして今回の接触である。おそらく今回も希薄な関係になるだろう。
アドレス帳からの削除は何時でも出来る。授業だって大体はついていける。分からなければ教員に聞けばいい。自分の状況はだんだんと希薄方向に動いているようだ。
残りの期間おそらく友達は(学校には)居ない生活になるだろう。
友達の性格を変えればいいのだろうけど、中学、高校で悪口はその人の歴史であるということを知った。
歴史は変えれない、昔に戻らない限り。言っている本人も後戻りはできなくなっている。
昼飯どうしようかな。
131 :恋人は名無しさん:2012/01/13(金) 19:07:47.24 ID:r8Ar48z00
でもその直後に夫が鬱病を発症。毎週通院するようになって、会社も相談なしで辞めてしまった。
夫は鬱病を理由に一日中ネットをしているので、家事も私が全てやっていた。
二人分になった生活費を稼ぐため(共働き前提の価格帯で広い家に引っ越したので、家賃負担が大きかった)なるべく仕事をうけて長時間残業させてもらい、家事もこなしてヘトヘトだった。
そんな中で夫婦生活を誘われたので「平日は体力的に辛いから休みの日にお願い」と断った。
夫、大激怒。怒鳴りながら家の物を壊して暴れた。泣いて謝ったが口をきいてくれなくなり、寝室も別になった。
そんな生活を半年続けたころ、夫の服を洗濯しようとした時にポケットの確認をして風俗の名刺を発見。
抜け殻のような気分だった。何のために働いて、家事をしてきたのか、わからなくなった。
独身時代の貯金で探偵事務所に依頼すると、風俗だけでなく複数の女性と待ち合わせしてホテルに行っていたことが判明。
出会い系サイトで援助交際希望の女性を探して会っているのではないかという話だった。
私から離婚を切り出すと夫婦生活を断ったときのように暴れられるのではないかと相談すると、
全て弁護士を通してやり取りしていいと言われたので、夫が寝ている間に荷物をまとめて予告無く出て行くことにした。
それから一度も夫に会っていない。
132 :恋人は名無しさん:2012/01/13(金) 19:08:43.90 ID:r8Ar48z00
夫は絶対に離婚しないとゴネており、弁護士にも電話での暴言や脅迫を繰り返しているようだ。
私は夫に見つからないようウィークリーマンションを転々として生活している。
お金がかかる生活をしているのに財布のお金の減りが遅いので、夫が私の財布からお金を抜いていた可能性が浮上した。
そのお金で風俗や援助交際していたんだろう。既婚者の皆さん、面倒がらずに出納帳をつけたほうがいいですよ。
また夫に見つかる恐怖からパニック障害を発症し、心療内科に通っている。今のところ薬のおかげで業務に支障は出ていないが、毎晩のように夫に見つかり暴れられ物を投げつけられる夢を見る。
上司や同僚とも仲がいいので今の職場を辞めたくはないが、出勤時や退社時に夫に捕まるのが怖いので同業種での転職を考えている。
実家は持ち家なのでそう簡単には引っ越せないが、夫に怒鳴り込まれないか不安だ。両親に戸締りだけはしっかりするよう注意してはいる。
異性を見る目に自信がない方は、本当にこのまま結婚して大丈夫なのか、
もう一度よく考えてみて欲しいと思います。
こんな思いをするのは私だけでたくさんです。