はてなキーワード: 副部長とは
いちおう、一つだけ確認。
世の中、何事にも例外はある。
事実と意見を分けて書くトレーニングはそれなりにやってきたつもりで、これまで書いた文章で全称記号をつけてまで断定した記述はしてないはず。
日本最大最強企業であるトヨタなんかは、組織の大きさにも関わらずイノベーションを継続する能力を維持できているように見える(内情は知らないけどね)。
これは同意見でトヨタは凄いと思うよ。ただ、(内情は知らないけどね。)も同立場で、トヨタ人材は画一的なトヨタ人材なんじゃないかと邪推している。
つまり、認識の歪みは承知だが、「QC活動万歳!」「下請けは明日からコスト50%減で作ってね」といったイメージ。
大野耐一の生産性向上運動、サプライヤー企業との共同開発研究も大きく、そこらへんのホワイトカラーの貢献度で言えば小さいものだと思うけれども。
紹介された「art of innovation」であるが、どうもIDEOというシリコンバレー企業の話らしい。
創発型のプロセスであれば、ワールドカフェ手法であるとか色々知ってはいるが、それが凡人からイノベーションを起こせるというプロセスならば大歓迎。
個人的には凡人からイノベーションは生まれ得ない、むしろブレーキと思っているが。
内なる組織改革か、外なる自己追求か。その閾値はこのカギ括弧にあると思うのだが、「東大の」はまあ明確だ。
それでは、「優秀で」は?「意識の高い」は?
私自身について言えば、
優秀:「話してみると、優秀なのが伝わってくる」「天才型」「期待している」とかいう評判は聞く。平均から見たら優秀な思考能力だと思うよ。
ところが、外に出るとなると、なにか武器が足りない気がする。
意識の高い:インサイドアウトな状態ということだろうか。これまたよくわからない。
ちなみに、採用担当が「こいつは優秀だ」と思うやつ、オレは優秀でないと思うことが多いんだけど、どうなのかなあ。
強いて、絶対的な優秀という意味では、トラックレコードというのだろうか、
テニサー副部長といった肩書き、全国大会という実績、会計士という説明可能な資格こういったわかりやすい指標がホンモノの優秀なのかも。
思ったより成果はでていなかったけど、与えられた材料の質から考えると仕方がない。
精一杯の努力はしたけど、結果が全て。それは納得している。
まあ、伸びしろからいうとよくやったとは思うんだけど。
課長の下に主任がいたこともあったけど(過去には自分が主任をしたことがあるけど、降格させられた)。
で、主任を置くことにしたいらしい。誰を主任にするかって話なんだけど。
課長曰く、俺にしたいらしい。
ただ、上の方で俺のスタイルが気に入らないやつがいるのですんなりと行かないらしい。
多分、アイツだろう。
失敗するまで何も言わず、失敗したとたんに怒り出すだけじゃん。
それ、マネジメントじゃねーよ。
前だって、何も言わずに主任になったけど主任から降格させられるときも何も説明なかったぞ。
モチベーション取り戻すのにどれだけかかったと思ってるんだよ。
思いつきで昇格させられて思いつきで降格させられる側の立場にもなってみろよ。
ちなみに、この時に昇格したのも降格したのも外的要因。
もういいから、やりたいやつにやらせとけよ。
だから、別の人を推薦しておいたw
決定権を複数の人が分散して持っている、かつ現場担当には決定権がない状況って、どうして生まれてしまうのか。
何か新しいことをやるために了解を取り付けようとすると、課長→副部長→部長→本部長 と巡回して何度でも
同じ説明をして、判子1個ずつもらってこなければならない。
しかも、一度判子をもらってしまうと、途中で変更になったときに、また同じ手順を踏まなければならず、
現場担当としては面倒くさくなって変更を受け入れない体制になってしまう。
あと、誰か一人でも「いったん○○という条件で受けてやったのに、途中で変えるなんて俺の顔をつぶす気か」とか
言い出すとそこから先に進まないので、結局変更ができない。
その変更が全体としていい結果をもたらす変更だったとしても、いったんこじれるとどうにもならない。
ので、取引先には、「せっかくいい条件もってきてもらってすみませんが…」と、断ることになる。
それで、手に入ったはずの儲けを逃すことになったら、もったいないよなぁ…。
このシステムになったのはなんか理由があってのことなんだろうと思うけど、やっぱなんとかならないのかな。
スーパーで初売りされたマツタケを見て、学生時代のことを思い出した。
福島市近郊出身の友達が、すきやきパーティーをしようと持ちかけてきた。
彼の実家からなんとダンボール箱いっぱいのマツタケが送られてきたのだった。
いつものだべり場だったもう一人の友人の家に集まり、もう一人呼んで、4人でマツタケすきやきパーティが開催された。
いとこんと肉は近づけてはいけないとか、美味しんぼの富井副部長の失敗から学んだ数少ないすき焼き知識を駆使して、マツタケとそのほかの具の比率が1:1のとてつもないすき焼きパーティーが始まった。
マツタケの素焼きとか土瓶蒸しもやってみた。
マツタケを持ち込んだ友人以外、本物のマツタケを知らなかった。永谷園のお吸い物がかろうじて、マツタケ体験だった。
マツタケの香りはとても強くて、好みが分かれるものかもしれない。
ほぼ縁がないと思っていたマツタケを存分に楽しんだ。
一生分のマツタケが一晩にして消費されたはずだ。もうしばらくマツタケは食べなくてもいいといえるくらいにマツタケを堪能した。
マツタケがどこで取れたのかという話題になった。マツタケが送られてきた友人も、実家の親からは一切教えてもらえないと話していた。
その親が墓場までそのありかを持っていってしまうのかもしれない。
ふと、マツタケの思い出のことを文章にはきだしてみた。
仮にこの友人の親が存命だとしても、マツタケの秘密の山がまだ存在していたとしても、マツタケも福島ももう思い出の中にしかないのかもしれない。
ゲイだと自覚したのは4才の時だった あんたらが想像してるとうりだ 幼稚園の年少の時だった 男にしか興味が持てなかった。
小学校に入学してついたあだ名は「ホモ」だった。でも「オカマ」よりはマシだった。
家に帰ってワンワン泣いた 「ケツが痛ぇ」妹に慰められた 「これ見て」「うるせえほっとけよ」「お尻痛いの?」「ボラギノール買ってこようか?」
「いらねえよそんなの」「出てけよ」「ノーマルなお前にはアブノーマルな兄ちゃんの気持ちは理解できないだろうな」
マジで凄かった 部室で強引に突っ込まれた まさにクレイジー 狂ったように腰をシェイクした 俺はまるで赤ちゃんだった。
翌日の授業中、、俺は席に座ってられなかった、、俺は席に座ってられなかった、、「さすがラグビー部だな」なんて思ってた、、苦笑いするしかなかった。
ああ可愛い妹よ、、どうか許してくれ、、アブノーマルに生まれた兄ちゃんを、、君に罪はない だから悲しまないで、、 あの後よく考えて 覚悟を決めたんだ 思い切って母親にカミングアウトしようと
でも 妹が慌ててるんだ 「ママなんで泣いてるの?」妹はまだ理解できる年齢じゃない 「いつもの・・」 「嘘だ。またいつものジョークでしょ?」
俺は言う「嘘じゃない。俺は真性のゲイだ」掘られたんだ そして唇を奪われて、部室でブチ込まれたんだ 「もういい!もういい!やめて!」優しい妹はポケットから何かを出した
大事なネックレスだ 「お兄ちゃん。これを肛門に詰めて」鏡にうつる自分を見て情けなくなった。
気持ちは抑えられず
「取れなくなったらどうすんだよ・・」「副部長ともう一回・・」「もう一回したい、、」「今夜」妹に申し訳ないと思いながら、、
再び俺は、、部室のドアを開けた、、そこには、、まるでスポットライトが当たったように全裸の副部長が仁王立ちしてた、、見事な肉体だった、、「さあ、キックオフだ」
タッチダウン 激しくゆれる身体妹のことを考えると胸が痛かった、、でもケツの穴は副部長を求めていた 抑えられない快感だった
そして思春期が終わり、、時は経ち、、俺はいつの間にか20歳にもなっていた、、淡いケツの痛みを残しながら 6000人以上の男に掘られてきたけど
尻のカーテンはもう閉まったみたいだ あの頃の、、副部長を超えるトキメキは誰と寝ても、、一度もなかった
尻の穴に竜巻が入って来るような快感は、、目を閉じると妹の忠告を思い出す「お兄ちゃん!ママが自殺したの!」「自殺、、自殺!なんでだ!」「あんたがオカマだからじゃない!」「このホモ!」
「6000人斬りのセーちゃんって!」「地元じゃすっかり有名よ!」「だから言ったじゃないのよ!」「これをお尻の穴に詰めろって!」「こんなの入ると思うのかよ?」「今だったら簡単に入るでしょ!」
「ガバガバのあんたの尻なら!」「でももう遅いわ!」「もう遅い」「パパは出て行った!」「あんたが家庭をブチ壊した!」「あんたなんか兄じゃないわ!」
それっきり俺は妹を見ていない、、でも妹よ、、一つだけお兄ちゃんに言い訳をさせてくれ 俺は、リアルゲイであることを恥じてない
それに俺は見ちまったんだぜ お前と母ちゃんがレズってるところを!これが現実だ、、初めから幸せな家庭なんかなかったんだ
その瞬間、今までの半生がフラッシュバックしてきた 天国から地獄へ突き落とされたみたいに 思い返せばうちの一家はブランコみたいな
ゆれる、、複雑な一家だった 俺はホモだったし 妹と母はレズだった!親父は浮気してたし 俺はママとよく寝てた
妹はレズで、女の友達とデキてたし 親父の浮気相手は男だった、、これが現実だ、、涙声になっちまうよな、、ホモの兄ちゃんとレズの妹、、フィリピン人の男と
http://anond.hatelabo.jp/20101023212121
元増田です。
一人で抱える限度を超えてるんです。
20過ぎた学生とは言えなんで担任の仕事をしてるんだろうってことも有ります。
ちゃんと自分のことを並べるとこうなるのです。
20歳過ぎの定時制高校に通う高校生。(現在3年生・4年制高校)
私生児・母親に遺棄された経歴を持つ天涯孤独人。(育ての親の祖母は鬼籍の人)
小学・中学の苛めによるPTSDと性犯罪被害のPTSDを主に症状として持つメンヘラ。手帳持ち。
田舎は色々(私生児やら母の素行不良やら叔母が統合だの私の性犯罪被害など)で村八分されてたので田舎を16で捨て18ぐらいで上京。
高校での役割と言うか状態。
①何故か担任補佐時々担任代行。
②んでもって1~2年は学級委員、今でも何故かまとめ役を押し付けられ気味。
③文芸部副部長、体育委員会副委員長。(※全員どこかの委員会に所属義務がある)
④一応クラス半分ぐらいのグループをまとめていた過去もあったりしたわけですが今は孤立状態。
⑤と言うわけで上級生・先生方にはには3年うるさいのゴミ箱はけ口役、クラスではめんどくさいもの引き受け役
⑥一部には先生に相談できない人生相談と言うかいのちの電話のカウンセラー役をやる羽目になったり、一緒にファミレス入って財布忘れた!をかまされお金を貸す役割とか…
何でこんなことやってるんだろ。疲れた。→投げ出したい。今ココ
で、無職で家ももちろん一人暮らし、保障関係で家追い出されそう。
でも前職・前々職解雇理由が「高校生って残業できないから」(前々職は解雇数ヵ月後、会社が破産しました)
そういうことも有り、基金訓練で乗り切ろうという感じなのと、手に職資格を取ろうと躍起になってる最中。
最期にホント、わがまま言っていいのなら学校には以下のことをお願いしたいです。
http://anond.hatelabo.jp/20101023073241の続き。
3年生は本当に弱点だらけです、社会に出て行ってちゃんとできるという保証は私取れません。
だから、メンタルヘルスマネジメント(III種)と秘書検定ぐらいは必須にして良いのではないかと思います。
クラスメートと言う視点で見て残念ながら就職・進学どちらにも脆弱性が見えますから。
7・5・3現象と言うのが有ります。これは中卒で7割、高卒で5割、大卒で3割の3年以内の離職率と言われています。
そもそも今大学も殆どが赤字で、学生の心の問題なんて見る余裕が無いと思います。
この国は急速なグローバル化、長期安定雇用型社会から成果主義への急速な社会変化で物凄く高卒者には苦しい時代の上に、1回ドロップアウトしたら這い上がりにくい状況が有ります。
だから、みんなには私のように心の病気での休職→解雇→長期の心の病気の治療による社会離脱を経験して欲しくないし
マナーなんて今の時代「持っていて当たり前」と言う状態で昔のように会社が教えてくれるわけでは有りません。
だからしっかり学校で学ばせる必要性が有ると私は痛切に感じております。
本当はクラスメート一人一人に言いたいことが有りますが、さくっと。
Nさん、よくノートを貸していただきました。貴方のノートはきれいにまとまっていて努力家であるのが良くわかりました。
貴方の誠実でまじめで努力家と言うのは本当にすばらしい才能です。
自分ではよく否定しておりましたよね。でもそれは物凄くいい点なので誇りを持っていってください。
努力家であるこれが生きていくうえでとてもとても大切なことです。
Tへ、リスカはやめなさい。歌・音楽の才能を折角持ってるのにもったいない。後ダイエットは20歳から。
20歳になったらプロテインダイエットとかをしながら運動をしていくと良いと思うよ。
あとZを殴るのは控えめに。Mに殴られたら「嫌だ」とちゃんといいましょう。
大切な友人とはいえ言わないと分かり合えないのが人間です。「人間はエスパーではないのですから」
Mへ、貴方には大変きついことを言います。
後ラケットなどで人を殴るのはやめなさい。せめて殴るなら手のひらにしなさい、自分にも痛みが返ってくるから。
でも殴られた方はそれ以上の体と心の痛みを感じてるってのは覚えておいて欲しいです。
そして、かかわりたくないといってもああするほか無かったのはTが「自殺方法を私に聞いてきたこと」を隠すためでした。
私正直、このことを貴方に1:1でつたえれなあったのが重たくて苦しかったです。
Tが死んでから遅いのです。
友が死んだ後、自責の念で苦しむのは自殺のSOSを聞いた人なのです。
TやZはもちろん他の人を殴るのはやめてください。
絵がうまいのは本当のことなのですが、私からあれこれ言う必要はないと思うので。
Sへ、自分が知的障害とか言うのはやめなさい。たとえ他の人がそう思っていても努力家であるのは私は見てますよ。
できないと思わないでやってみて欲しいです、若いから多少の失敗はまだリカバリーできるから。
Zへ、理数系滅茶苦茶強いしコンピューター関連は間違いない進路と思います。だけどはだしは寒いから冬はやめましょう(^^;
ゲーム業界に働くといっても流石に女子高の廊下をはだしで颯爽と走ると言う過去を持った人は居ないとおもいます。
(トカゲソを食べて野生化するという伝説をもってる人は実際にいますが、それも漫画上のネタですから)
Kへ、Zを支えてやってください。TはZをなぐるしMもなので…
KぐらいしかZを殴らないで守ってくれる人が見つかりません。重たいでしょうがよろしくお願いいたします。
慢研部長へ。
部活の計画を先ず立ててあげてください。
後輩が苦労します。
イベント等に参加するときはちゃんとスケジューリングをすること。
確か古い記憶だけれども、太陽・光栄辺りはそういうのがあったはず。
後神奈川の猫のしっぽなども対応できる筈なので相談してみてください。
文芸部へ
原稿出せなくてすいません、うまく副部長として立ち回れなくてすいません。
そして2年間大変な学年のまとめを担任として行っていただいたのは感謝致します。
そして3年担任へ。
決して貴方のクラス運営がうまくいかなかったわけでは有りません。
1~2年担任のクラス運営の問題でも有りません。
ひとえに私の力不足です。
大人としての責務を果たせなかった自分の問題です。
あと、これを読んでる(とくに)女性の皆さんへ。
性犯罪被害にあったらちゃんと話しましょう。
いのちの電話でも、公的機関でもいいのです。女性が相談に乗ってくれるところへ。
後、即時にアフターピルをもらいに産婦人科に行ってください。判らなければ119でも良いと思う。
犯人を許せなくて苦しむでしょう。
でも貴方は悪くない。
私のような苦しみは味わってはいけないのですから。
おっさん(30歳以上)
―17
低身長(170cm未満)
―175cm
―今頑張ってる。しかしMARCHレベルに達してなければ低学歴ってかなり暴論だよな。日東駒専とか中堅大学とかあるだろ。Fランは低学歴だと思うのでそのレベルには入りたくない。
不細工(下の中~下の上)
―正解だと思うが、これって正解と答えなかったら「自意識過剰乙」って言うよね
ネットでは嘘ばかりつく
―嘘はつかない。ただ少し間違えた情報を広めたりはしてしまう。改善したい。
部屋が汚い、生活がだらしない
―正解
―ゴルフ部副部長とか文化系部で同期の中での中心人物とかやってた。つもり。
習い事をやらない、やっても続かない
―六年以上続けてる習い事ある
理屈っぽい
―感情とか考慮した理屈が通らない事を通す必要あるの?なんでコレが嫌われるのか良く解らん。
実績も無いのにプライドだけは高い
―プライド高いってのは同意。実績は微妙なんでそれに見合ったプライドもつべきだよなぁ。
友達がいない
―オタ友達ならたくさん。そうじゃないのも数人。
―ゲーセンはアウトドアにはい…らないよなぁ。さっきも言ったがゴルフやってるのでNO。最近自転車にはまり始めてる。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
―親のせいにはしてることもある。自分の育ち方に関してくらいは親のせいにさせてくれ。頼むから。
―年頃だからしょうがない
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
―ごめん女性はなんか怖い。
―年増ロリに甘えさせてもらいたい。
どこへ行っても孤立する
―オタがいれば大体話が合って意気投合する。
―聞いても、読んでも覚えられないくらいにはバカ。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
―少なくとも正面から笑われたりキモがられたりされたこと無いからわからん。影ではされてるかもね。
―数年前は好きだったが最近はむしろ胸糞悪くなる。
―自分の間違いとか思い返して羨ましくなったりはするけど、まあ自分のせいだし。
―俺の自己紹介乙って言いたくなった
●低学歴だが資格を色々持っていて一見能力が高そうに見えても、
それは悪い地頭に知識を詰め込んだだけの付け焼刃なので、長期的に見ると高学歴に追い抜かされる。
だから資格なんて大して重視してないし、低学歴はすぐにボロを出す。
●就活マニュアル本のような面接の受け答えをする学生は、実は悪くないと思っている。
少なくとも就活の準備をきちんとやっているのが分るし、
白々しいお世辞ばかりのマニュアルにも従えるだけの社会性が身に付いており、
理不尽な事にも忍耐強く取り組む事が出来、仕事でも扱いやすそう。
●逆に面接で本音を見せてしまうような奴は、社会人としての建前をわかってない幼稚な人間で、
忍耐強くなさそうで、ちょっと理不尽な事があったら文句を言って辞めてしまいそうだし、
顧客の前にも出せないので使いにくい。
実際は全く使えない奴な上に問題を起こす人間である可能性もある。
日本では正社員は簡単には解雇できないので、そういった人間は入社させたくない。
つまり、
「決め手は”人”です!」
「テニサーで副部長を務めました!
皆の心をまとめあげ一致団結し、大会でも準優勝を果たしました!」
「アルバイトは家庭教師をしており、生徒を無事に第一志望に合格させました!
この経験から、人に教える事の難しさを学びました!」
みたいな誇張された嘘っぽい経験談を無理やり志望動機に結び付けた、
このような人間は建前をわかっており、社会人としての心構えが出来ていると考えられるからです。
もし何か一部の事に秀でていても、
コミュニケーション能力が低そうだったり、
声が小さくて暗そうな雰囲気だったり、
部活やサークルに入ってなくて集団行動ができなさそうだったり、
体力がなさそうだったり、
もう5年前の話だけど休職したことがある。
課長に昇進してから半年がたって自分なりに思うことがあったので書いてみる。
当時の俺はまだ若手だったが、運よく、部長、副部長にも気に入られていたため新しく課長に抜擢された先輩の右腕役を期待されて新組織に異動になった。もちろんうれしかったし、それに答えようと頑張った。やった仕事は過去最高の実績も残せた。でも、課長がいろいろ大変な人だった。普段はすごくいい人なんだけど、仕事になるとロジックの鬼というか、俺が出した企画書もひとつひとつロジックの矛盾を突き、なんでこの答えになってるの?という感じの人だったし、そもそも自分の中に確固たる答えがある人でそこにたどりつかない俺は徹底的にロジックで叱責されていた。「なんでできねーんだ馬鹿野郎!」と怒られるよりも、ひとつひとつ自分の間違いを指摘されてロジックの逃げ道を封鎖されていく説教は、「わたしはなにもわかっていない大馬鹿野郎です」と植えつけられるようだった。
そうしているうちにあることに気がついた。
最近抜け毛が異常に多い。枕、フローリングの床、髪を洗っているとき、髪を乾かしているとき、明らかに抜け毛が多い。でも季節の変わり目だから、なんて言い聞かせて床屋に行ったとき、床屋の兄ちゃんに「お客さん、円形できてますよ」と指摘された。あわてて家に帰って彼女に見てもらったら間違いなく円形だった。1円玉ぐらいの大きさ。そして髪を切ってやはり毛髪全体が薄くなっているのもわかった。また同時期に常に胃が重く、変な満腹感がずっと続き飯もそんなに食えなくなってきた。
原因は明らかで、もうそれしかねーだろ、という感じだったが、大学のときに実家を飛び出して、就職で東京にやってきた俺には逃げる場所もなくどうしようかとモンモンとしていた。そんな日が半年も続いたころだろうか、再びうちの課が過去最高の実績を叩きだした。祝勝会で一番の功労者として課長からも労われたのだが、それって課長が俺の当初の企画をコテンパンに叩いて直したもの。そこでなんだか心が折れてしまった。結局課長のアイディアがスゴイだけで、担当者は課長の叱責に耐えられる人ならだれでもいいんじゃねーのか、なんて思うようになり、会社を休みたくして仕方がなかった。行きたくなかった。
そして俺は心療内科へ向かった。何を求めたか自分でもわからないが気分が楽になればいいなと思って行った感じだ。
医者に、仕事のストレス、抜け毛、胃の重さを伝え簡単な質問に答えた結果、「軽度の鬱なのかもね」ぐらいの緩い診断が出た。どれぐらい緩いかと言えば、『仕事は休まなくていい』レベル。それを聞いて気がついた。「もうちょっと重ければ合法的に会社を休める。」という事実に。
2回目の受診時には、ひたすら「症状は良くならない」ということを伝えた。薬も飲まなかったくせに。
結果、適応障害という診断をいただき、課長と人事にそれを報告したところ晴れて報告して3日後には休職となった。薬を飲むこともなく、質問には正確に答えない状態という仮病でしかなかったがそれでもまったく罪悪感はなかった。後の企画担当者には申し訳なかったが。
有給休暇もたっぷり残っていたこともあり、休職期間中は自由に生活してた。彼女のために夕飯は作りつつ、あとは自由に旅行に行ったりジムに行ったり。大学生の時以来の休みを有意義に使っていた。休み始めて一か月もすれば、抜け毛は収まり、胃の重さもなくなり毎日が楽しかった。なんとなく鬱の薬にいい印象を持っていなかったので薬は一回も飲まなかったにも関わらずだ。
それでも病院の定期診断では「まだ胃が重い」みたいなことを言い結局薬は一回も飲むことなく3か月で職場復帰した。
復帰してすぐに4月を迎え俺は異動してまったく違う部署になった。休んでから、結局自分を守れるのは自分だけという精神状況になったので好きなように仕事をしてたし、新しい課長はそれを認めてくれていた。仕事は楽しくなり結果としてその課で出世することができた。
そして、課長一年目の今年。部下には丁寧に、丁寧に教育と指示をしながら半年がたった。幸い誰も休職していない。
そこで思うのは、すべてはあの時休職したから今の俺がいるということ。仮病だったけど。
偽鬱ってもちろん問題があるけど、俺はあのまま休まなかったら本当の鬱になっていただろうし、そうなっていたらもっと面倒なことになっていたと思う。だから、偽鬱ってウソも方便としてなんかもうちょっとどうにかしてやれる名前にしてあげられないだろうか、と思った。
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世界の金融筋が静かに注目してきたのは中国がはじめて海外(と言っても香港だが)で起債した人民元建て国債。
ウォールストリート・ジャーナルの華字版(華爾街日報。21日付け)によれば、発行額60億元に対して、申し込みが殺到し、三倍の人気という。
「この結果は中国が海外での本格的な国債発行により資金調達することに自信を得た」(交通銀行筋)。「将来の展望は明るく、今後ますます香港での起債、資金調達が増えるであろう」(中国財政副部長=李勇の発言)。
「香港ドル建ての債券より人民元建て債券に市場の需要があることが分かったうえ、ドル安の展望をふまえ、人民元切り上げへの予防措置を投資家らがとったとも考えられる」(東亜銀行)
つまり香港ドル vs 人民元の為替展望において、香港ドルは人民元より弱含みであり、そのうえ、今回の人民元建て債券は利率がきわめて好条件(二年もの2・25%,三年物=2・70,五年物=3・30%)であることも買われた理由でもあろう。
それにしても中国人コミュニティは機会便乗主義の投機集団だらけのようだ。
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通巻2749号 (10月23日発行)
妹が中三の時にバレーボール部の帰り道に
暴漢に襲われて、
泣きながら帰ってきてから早くも1年・・・
性格も豹変し、未だに一人で外に出れないくらい苦しんでいるものの
被害届けも出してないし、もう思い出したくも無いらしい・・・
兄としてどうしたらいいか分からん・・・
元々妹は明るくて活発でバレー部の副部長も務めるくらい積極的で
髪型もボーイッシュで背も165センチと高かったし(俺よりも)
胸も結構でかくて俺の自慢だった・・・
今は髪も貞子みたいに伸ばして
一日中パジャマな上にベッドで少女マンガばっかり読んでる・・・
夜中トイレ行く時とかに妹の部屋の前を通ると
声を殺して鳴く声が聞こえる事もある・・・
後ろから抱きしめる形でピタッと引っ付くと、
初めビクッ!とした後に『なんだ、お兄ちゃんか・・・^^』って
反応を見ると、未だに一年前のことを引きずってんだなぁと思う
妹はレイプされてから親ともあまり会話が無く
親父もどう接すればいいか分からないみたいで
俺だけが妹と変わらずに仲良くしてた・・・
横で寝てる時とかに
妹にギュっと抱きしめられることがあるが
こいつは友達も知人も拒絶してしまったせいで、
ホントは寂しいんだなっていつも思う
当時はショック過ぎて家族全員が軽く鬱になった
妹は強姦されて以降、男性恐怖症&消極的&現実逃避をするようになった・・・
俺だけは以前と変わらず仲いいけど、親父とも上手くいってないみたいだ
妹がレイプされて以降に父親がどう接していいか分からずに
関係が妙な感じになったからだ・・・
父は妹を溺愛してたが故に、あまりの喪失感に耐えられず
妹を支える事が出来なかったんだと思う・・・
周りの男の顔は絶対見ないところとかから感じる・・・
周りに理由は一切漏らしてないから、
多分強姦されたこと知ってる奴は俺の身内だけだ
妹は友達とも連絡を取ってない(携帯も使ってない)
妹とは強姦される前より今の方が仲が良い・・・
自分でも最低だと思うけど、妹は元々活発で外を向いて生きるタイプで
妹も俺と似た気質になった・・・
小さい頃に『お兄ちゃん・・^^』と
俺の後ばかり付いて来ていた頃を思い出す・・・
妹がレイプされてことは悲しいが、でも仲良くなれたのは嬉しいことだ
でも、妹が寂しく夜に泣いてる所や、明らかに少女マンガの純愛の世界に
逃避してるのを見るのも目と心が痛い・・・
少女マンガや小説でも、刺激の強さを武器にして注目を浴びている
だが実際のレイプは酷いもので被害者のみならず家族の人生をも狂わせてしまう
震えて怯えて触れなくなってしまうほどのトラウマになってしまっている・・・
妹はもはや俺にしか心を許せない状態で
俺は、妹がレイプされて以降決してレイプ物のAVを借りる事は無くなった・・・
妹にとって俺はどう見えるのだろう・・・?
悩みを苦しみを俺に吐露してる時の妹の目に俺はどう映ってるのだろう?
そんなことを考えていると、慕っているこの子を裏切らない兄になるために
これから出来ることをしていかなければならないと強く思った
俺がまずしたことは陵辱系のアダルトゲームを全部捨てることだった
バレー部の副部長で、後輩をビシビシ鍛えるポジションだった妹の身長は
比較的小柄な家族の中で165と割と大きい方だった
俺も少し抜かれていたくらいで、今後どんどん離されるだろうと
俺は心の中で思っていて、それがどこか寂しかった・・・
だが実際にはレイプされて以降、妹の身長は一年で1センチも伸びなかった
もし妹がレイプされずにバレーを続け、高校でもバレー部に入っていたら
多分身長はぐんぐん伸びてたんじゃないかと思う
変わらないはずの背丈が何故かものすごく小さく見えた・・・
まるで昔に戻ったみたいだった・・・
あの頃のように接したいと手を伸ばしたものの、
妹は俺の知らない性の世界を知ってることに気付いた瞬間に
二度と戻れるわけが無いという現実に叩きつけられるのだった
妹がレイプされてから12ヶ月・・・
一年と表現すると何故か短く感じてしまうから
俺はそう心の中で表現している
俺の人生で最も長い12ヶ月だったと自信を持って言える
妹を救おうと、助けようとし今までの人生で最も妹を大切にした12ヶ月でもあった
青春を送って貰えると信じていた・・・
人生を楽しんでもらえるようになると
現実派は甘くなかった
妹がレイプされてから13ヶ月目は二度と来ない
だからこの12ヶ月と15年を俺の中で大切にしていきたいと思う
おわり
引用元:
さっき雑誌の特集で好きな回転寿司ネタランキングを見たが、本当に唖然とした。
俺は断言するが、あのヒラメもどきのナマズの切り身を見て感動して握りを食う奴は富井副部長だ。これは100%断言できる。
何であれがいいと思うの? なんであれの握り食うの? 本当に分からない。あれナマズじゃん。ナマズの握りだよ? 誰だってあれ食ってナマズだって言うのは一瞬で分かる。それで感動するって本気で富井副部長なんじゃない?
あれがいいっていうのは、舌がおかしいとしか言いようがない、というか、味蕾(みらい)が退化してるんだよ。それしか説明がつかない。つまり、本物のヒラメの握りとナマズの握りが区別つかなくなってるんだよ。だからいいと思って食う。これは富井副部長としか言い様がないだろう。日本の将来は大丈夫か?
前にもちょっとヒラメもどきの握りが出た時、回転寿司(こんなとこ行きたくなかったが)で見たが、なんであんな人気あるんだろう。あとついでにそのヒラメもどきのえんがわを炙ってが食ってるのも見た。これならまあ100歩譲って納得できなくもないが、ただ当然本物のヒラメとは比べるのも失礼な程だし、無料ならまあ一貫食ってもいいかな、という程度だ。何貫も食うほどではない。ただ店の前は行列の嵐。アホか。本物を知らない栗田ゆう子ばっかなのかあそこは。ろくなもんじゃないな。
俺ははっきり言うが、もっと漁師さんが近海で獲ってるヒラメを食うべきなんだよ。じゃないとおかしい。プロの漁師さんが毎日どれだけ苦労してるか知ってるか? 網の手入れ、船の手入れ、釣り場の管理、生簀水産物管理、書けばきりがない。大好きな蟹漁、マグロ漁も我慢して頑張ってる人もたくさんいるし、オフィス内みたく安定した天候じゃないから毎日海と戦ってる。そういう方が心を込めて獲ってるヒラメを食わずに、ナマズの握りを食う。ほんと死にたくなるね。どうしてあのナマズの握りを食うかね。わからない。世の中不思議だらけだ。
本当におまえら頭冷やして考え直せよ。おまえらは富井副部長か、またはうちの奥さんに乗せられてるだけだ。まあそれを富井副部長と言うんだがな。
元ねた
【北京=佐藤賢】中国政府は18日、四川大地震で核汚染が懸念されていた核関連施設の状況について調査の結果、全施設の安全を確認したと発表した。人民解放軍の馬健総参謀部作戦部副部長は記者会見で「核施設はすべて安全だ。地震発生後、軍隊を派遣し厳重な保護をしており、なんら問題はない」と述べた。 (00:03)
NIKKEI NET 2008-05-18 00:03
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080518AT2M1801Y18052008.html
事実がいずれであろうとこの回答になるような気がしてならない。で、今日か明日あたりに、どこぞから訂正報が...あっても、逃げられんわけだ。
1.やたら挨拶をする
「会長おはようございまーす!副会長おはようございまーす!社長おはようございまーす!副社長おはようございまーす!
専務おはようございまーす!部長おはようございまーす!副部長おはようございまーす!課長おはようございまーす!係長おはようございまーす!
増田君おはようございまーす!増田さんおはようございまーす!受付さんおはようございまーす!しなもんおはようございまーす!
会長今日も元気にいきましょう!副会長今日も元気にいきましょう!社長今日も元気にいきましょう!副社長今日も元気にいきましょう!
専務今日も元気にいきましょう!部長今日も元気にいきましょう!副部長今日も元気にいきましょう!課長今日も元気にいきましょう!係長今日も元気にいきましょう!
増田君今日も元気にいきましょう!増田さん今日も元気にいきましょう!受付さん今日も元気にいきましょう!しなもん今日も元気にいきましょう!
会長本日の仕事を確認しましょう!副会長本日の仕事を確認しましょう!社長本日の仕事を確認しましょう!副社長本日の仕事を確認しましょう!
専務本日の仕事を確認しましょう!部長本日の仕事を確認しましょう!副部長本日の仕事を確認しましょう!課長本日の仕事を確認しましょう!係長本日の仕事を確認しましょう!
増田君本日の仕事を確認しましょう!増田さん本日の仕事を確認しましょう!受付さん本日の仕事を確認しましょう!しなもん本日の仕事を確認しましょう!」
2.集中している人に挨拶をする
アインシュタイン「ええとここの項が4倍だからここが2倍になって…」
増田「グーテンモルゲン!グーテンモルゲン!グーテンモルゲン!」
アインシュタイン「あれ、重力レンズはこの値だったかな、それとも2倍のこっちだったかな」
3.親しい間柄なのに重厚長大な挨拶をする
「これはこれは増田様におきましては常日頃からお世話になっております、本日はまたお早いご出勤であられまして、私もこうして本日心身ともに健康かつ良好な状態で会えたことを心よりお喜び申し上げます。ごらんのように外は天気もよく…」
チラ裏な内容だが、こんな奴もいるんだよーということを言いたかったんだ。
俺が所属していた演劇部は10人くらいと少々心もとない人数ながらも、結構みんな仲良く和気あいあいとやっていたんだ。
だが、奴がいた。
仮にそいつの名前を……Aとしよう。
こいつが、引き金でとんでもないことになる。
俺は、演劇部の中では珍しい男子部員ってことで、力仕事とか色んなことを任されていたため、先輩と仲が良かった。
その先輩達が引退することになって、新しい部長は誰がいいか?って話になったんだよな。
通常、先輩達だけで次の部長を決めるらしいんだけど、先輩の人数がそのとき少なかったから俺も会議に参加できたんだ。
んで、部長候補にAとBが選ばれたんだよ。
Aは部活を真面目にやるし、演技力とか声量とかもよかった。演劇部の部長としては確かにこいつでもよかったと思う。
だが、性格がダメで周りへダメ出しを出してばっかのスパルタ教育。しかも、常に自分が一番正しいとか思っているような奴だったんだよ。
Bも部活は真面目にやるが、演技力はいいとして声量が物足りなかった。
加えて、性格も控えめでどちらかといえば大人しかったので、部長としては少々頼りなかったかもしれない。
だが、部長が頼りないのなら俺らが支えてやればいいと思ったし、Aを部長にすると独裁状態になりかねない。
そう思った俺はBを推したんだ。
先輩達も俺の意見に賛成してくれて、結局部長はBになった。ちなみにAは副部長となる。
だが、これがAの逆鱗に触れる。
どうやらAはこの部活の部長になりたくて仕方が無かったようなんだ。
副部長なんて死んでもゴメンだ!と。
そんなことを、「副部長になりたいんだー」とAに対して言っていた人に向かって、Aは言ったらしい。
俺はこの話を聞いたときに、あーよかった。Aを部長にしなくて……と思ったのだが、Aは自分の何が悪かったのかを全く理解していなかったようで…………
どうやら、AはHPを開いていたらしく、そのことを聞いた俺は少ない情報を頼りにどうにかAのブログを見つけることができた。
そこには、Bを部長に決めた先輩へのうらみなんかが書かれていた。
私よりも数段Bのほうが下手なのに、何でBが部長になるんだ!と。
Aは、次の日に涙を流しながら先輩に直談判した。
A「先輩、どうして私が部長じゃないんですか!」
先輩「いや、だからね。私達で話し合って決めたの。BちゃんをAちゃんが支えてあげるとかじゃダメなの?」
A「だって、私頑張ったじゃないですか!」
先輩「いや、だからね……」
こんな感じ。会話にならない会話。
それをBの目の前でするんだよ。
まぁ、でもひとまずは先輩が説得して終わったんだよ。
この時は、これで終わると思っていたんだが……俺はどうやら甘かったようで……
その後、ことあるごとにAはBに対してイヤミを言うようになった。
具体例としては「しっかりしてよー。部長なんだから!」と、部長を強調しての言葉。
Aがそれを意識して言っていたことなのかは知らないが、聞いているほうからするととんでもないイヤミに聞こえた。
まぁ、こんな感じで部活内がどんどん不穏な空気となっていくわけだ。
部長が決定してから、数ヵ月後。
次に演じる劇の案が3つほど出た。
こういう場合は部員全員の投票による多数決で決めることになっている。これは以前から決まっていたことだ。
その中から、俺は、これならばこの部活の人数でもいい演劇にすることが出来るだろう、この台本なら見ている人に何かを伝えることが出来るだろう……と思ったものを選んだ。
そして、俺が選んだものが一番票が多く結果的にその劇が選ばれた。たしか、6:2:2とかそんぐらいの割合だったと思う。
だがまたしてもAが噛み付いた。
A「私はこの劇をやりたくないです!」
え、いやね。だからほら多数決で決まったんですよー?
A「だって、この劇するとしたら私この役になっちゃうじゃないですか!こんな高圧的なキャラ演じたくないんです」
え、いや。だってお前ピッタリじゃん。しかもそのキャラ高圧的だけど、周りの物事を良く見れていて、劇の中でもかなりの良キャラだと思うぞ。お前とは違って。
A「こんな高圧的な奴だと思われるのは嫌なんです!」
だったら、今お前がしているその態度をどうにかしてください。
A「大体、今回の劇多数決で決まったけど大方スタッフ(裏方)の票なんでしょ!実際に演じるのはキャストなんだから、キャストの意見を優先させて!」
…………てめー、今何つった?(俺は裏方)
もー、こんな感じ。
さすがに最後の言葉には俺もキレて言い返したが、言い返したところで自分の意見ばっかで話にならない。
相手の意見を聞こうとしないし、せっかく後輩がフォローしているのにそれすらも無視ってお前、どーゆーこと?
これで、よく自分が部長になるとか言えたもんだ……
まぁ、この件についても何とかおさまった。
最後にはAが逆ギレして「わかったよ!この劇をすればいいんでしょ!私が諦めればいいんでしょ!」とか言って終わった。
まぁ、当然のごとく部活内での空気はよりいっそう不穏になりますわな。
そんな不穏な空気の中でやる演劇がいいものになるはずもなく……結局大会では(´Д`)ハァ…な結果に終わってしまった。
前年と同じメンバーで、それぞれが声量や演技力、スタッフの演出などが成長していたのにも関わらずな。
さらにこの後もAは色々とぶち壊すんだが……書いていてまた腹立たしくなってきたからいったんここで終わらせる。
気が向いたらまた書くことにする。
右翼とか左翼以前に、動画を見る限り理事会には「話し合い」に対する前向きな姿勢が明らかに無いようです。言ってるように「学費値上げ」が様々な事業に不可欠だという根拠を持っているんでしょうから、論じるべきは
(1)その事業の必要性・妥当性
(2)学費値上げと当該事業の関連性
であって、その二つを「事実」と言い切って済むならそもそも話し合う必要もないわけで。
まあその状態で「全学協議会」が開かれたという時点でセッティングがまずかったわけですが、これは「学生」側にとっても失敗だし、同じく「理事会」側にとっても失点(せっかく開いた協議会を、自分たちの主張を理解させる場でなく、学生側の態度を硬化させる結果にしかできなかった点で)。
具体的には、特に学生部副部長の議事運営がひどく下手。多分ペーパーは与えられていたのだと思いますが、議長団が分裂しているのに一議長が「マイクを持っている」というだけの理由で一方的に閉会を宣言すれば、「決裂」になるのは当然であって、それはやってはいけなかったこと。隣の学生代表に「一言言いたいことが」と言われた時点の正解は、最悪でも「一時議長団で協議します」であって、「マイク渡さない」ではなかった。まあアドリブが効かない人っていますからね。
結局こんな風に動画が流れて、立命館の人気が少し落ちる……ってとこですかね。大学への出資者は、かくも無能な理事会とその運営に対して抗議してしかるべきですな。
釣りですか?
本気でわかってないなら、増田はどんだけひがみ根性なんだよ……。
スタンフォード監獄実験は、被験者に看守と囚人という役割を与えるだけで、実社会での地位とは関係なく、被験者はその役割によって規定される権力構造に支配されるようになったという心理学実験だよ。
はてなの相互評価システムは、評価期間内における実績によって評価の高低と重みが変動することで、制度上の絶対者を作らないシステムであり、むしろ前述の実験とは正反対の試みだと思うんだけど……。
むろん、個々人の能力差というものは存在するので、常に評価トップの人というのは存在しうるが、高評価が与えられる人というのは人望、能力ともに認められていると判断できるので、その人の下す評価に重みが与えられるということで、全体からみて理不尽に低く評価されるいじめられっ子というのは、部署の上司、人事の担当者、といった媚びる対象としての固定的な役割が存在しないぶん、発生しにくいと想定される。(そもそも、周囲から“媚びる人”“贔屓する人”と思われると与えられる評価が低くなる可能性があるので、そういう行動には高いリスクが伴う)
まあ、大規模な会社では業務の遂行において一部の役に立っている人と、それによって支えられている人という関係が生まれる(だからといって富井副部長が文化部に不要な存在だとはいわないよ)ので、このような評価システムの導入は困難になるが、はてなの様な小規模ベンチャーでは、一騎当千であることが普通に求められる、つまり一人でも役に立たない人が存在すると業務の遂行に支障が出ることが前提なので、無作為に集められた小中学校のクラスとは前提が違います。(それに見合わない人材はそもそも採用されないはず)
あえて監獄に喩えるなら、相互評価システムは、いつ看守に見られているか分からないので個々人のモラルが維持される“一望監視装置(パノプティコン)”に近いといえる。
そんなわけで、有能な人材であることが前提の小規模集団においては極めて妥当性が高い評価システムだろうということで、マジメにスキルを積んでお仕事に邁進するエンジニアの皆様におかれましては、たいへんに[これはすごい]と思えるシステムなのではないかと思います。
朝からみんなで立ったままミーティングとか、はてなっぽい爽やか集団活動なんてまっぴらごめんというひきこもりニートには、他人を評価し、評価されるなんて想像するだけで胃が痛くなるシステムだろうけどね。
あと、ひとつだけ増田にいっておく。
本当にひどいサークラって訳じゃないと思うけど。
俺は大学の時、結構硬派な文科系の部にいて、彼女はその同級生だった。
部の男女比は女の方がやや多いってぐらい。
で、まぁ俺を含めて男どもは女に免疫がなくて、女のちょっと思わせぶりな態度にもあっという間に勘違いしちゃうような奴らばかりだった。
彼女は1年の時は全然ぱっとしなくて、隅っこの方で一人でいる事が多いような感じだった。
最初俺は別に下心とかあった訳じゃなく、そいつをなんとかみんなの輪に入れてあげようっていう親切心から、色々話したりして、結構仲良くなった。
で、服装もださいし、化粧もしてないし、女っぽさを出す事が苦手なような感じに見えていたんだけど、時折見せる女性らしい部分になんか反応しちゃったんだよな。
で、1年の終わりに告ったんだけど玉砕。
かなり落ち込んだけど、しょうがない事だし、同じ部で険悪になるのも他の人に迷惑だし、カッコ付けたがったってのもあって、表面上は仲のよい友だちで過ごしていたんだよ。
2年になったら彼女がどう言う訳か1年男子に人気になってちやほやし始められた。
ちょっと図に乗っているなって感じたけど、問題起こした訳じゃないし、恋愛事についてそいつと話すのは振られた手前できなかったんで気にしないようにしていたし、そいつもおだてられたりからかわれたりするのは楽しいけど、恋愛はするつもりないらしかったから、未練がまだある俺も心配まではしてなかった。
で、どうもその辺りから暗かった彼女が明るくなり始めて、そのせいか同級生の間でも気に入る人がでてきたようで、彼女と仲よい俺に色々情報を聞かせてくれなどと言うやつも出てきたりして、でも、まぁそこは素直に知っている事は教えるし、ウソついて騙したりしないようになんて日々が続いていた。
彼女とは恋愛話しをしないようにしてたんだけど、風の噂で何人かの部員を振ったなんて事を聞いた。
2年の終わりに時期部長を決めるって事になって、俺がなることになった。
別にリーダーシップがあるわけでもないし、どちらかと言うと女々しい方だったんだけど、なんかそういう流れになってしまった。
で、副部長になったやつは、すごい生真面目で几帳面でって男だったんだけど、そいつが彼女に振られたという男の一人だった。
彼女の方は相変わらずちやほやされて調子に乗って、俺から見ればそりゃ勘違いするだろうよって行動をして、可哀想な男を増やしていっていた。
俺が部長になったばかりの時に、たまたま2人だけで飲みに行く事になって、今思うとそれがたまたまなのか分からないけど、そしたら彼女が酔いつぶれてしまった。
その姿が妙に女っぽくて、眠っていた思いが出てきてしまった。
で、家へ送っていく最中、ドキドキしていて、まぁ、しばらく酔い覚ましたりしている内に、なんとなく、また告ってしまった。
そしたら、返事もなしに急に抱きついてきて、で、まぁそこでチューしたりして、そんなこんなでつき合う事となったのでした。
舞い上がっていたけど、一応部長なので、体面と秩序を守る為に、つきあってまぁす、みたいな顔はしていなかった。
特に彼女に振られた男どもに嫉妬されないように気を使っていた。
で、俺でなくても誰かとつき合えば、誰彼構わず図に乗って思わせぶりな態度を取らなくなるだろうと思っていたんだけど、一向にそういったことをやめやしない。
注意するのも嫉妬しているみたいで嫌だったけど、振った副部長にまでボディータッチしてたりするのを見ると、俺や彼女の為というより、副部長の気持ちを考えろみたいな事を言ったりした。
その返事が「でも彼だって喜んでいるんだからいいじゃん」ってもので、俺はまったくもって始終カリカリしていた。
ある時、部活の後デートの約束をしていて、でも、2人そろって部室を出るのは恥ずかしいのと、嫉妬防止の為に、先に出ているとこっそり告げて、外で待っていると一向に出てこない。
どうなっているんだと部室に戻ると、彼女はシンパに囲まれてきゃあきゃあと騒いでいる。
こっちはアイコンタクトで待っているんだぞと言う事を伝えたつもりだったんだけど、どうにも伝わっていない。
すっかり頭にきてしまった俺は外に連れ出して、俺の事を放っておいてみんなにちやほやされるのを選ぶならつき合っている意味ないね、なんてことを言うんだけど、なんか言い訳ばかりして口先だけで謝る事すらしない。
副部長の事についてもそういった思わせぶりな態度はかえって傷つけたりするんだということを言っても理解してくれないし、こりゃもうダメだと思って、1年以上も密かに思い続けていたのにつき合って1ヵ月ちょっとで別れてしまった。
別れてしばらくした後、その噂を聞き付けた女子部員たちが俺を飲み屋に呼びつけて、さんざんぱら彼女の悪口を言う訳。
しまいに「部長はいい人なのになんで彼女とつき合ってたのか全く理解できない」とか「お前が彼女をのさばらしていたんだ、部長なんだからなんとかしろ」とか、「彼女が部長とつきあったのは、権力を手に入れたかったから」とか、いや、俺に言う事じゃないだろって事まで、どんどんエスカレートしていった。
でも、まぁ俺としてもできる限りの事はしようとは思うんだけど、どうも俺じゃダメだよなんて感じで、結局「部長も苦労してたんだね」と酔っ払いながら同情されたりしていた。
その時、なんか、女って怖いなぁって思ったよ。
すさまじい悪口だったもの。
そこで仕入れた情報によると、女子部員と男子部員の仲が彼女のせいで見えない緊張関係にあるらしい。
なんとなくしか気付いていなかった俺は、冷静でいるつもりだったけど、すっかり浮かれていたんだなぁって思ったよ。
その後、俺と彼女は疎遠、というより俺が一方的に避けてたり、副部長に惚れる女が出てきて、その娘とつきあうようになったりして、彼女のちやほやブームも去り、女子部員の不満のはけ口として悪口を真剣に聞いていたりしているうちに、部にも落ち着きがでてきた。
そんな中、彼女が本当は何を考えていたのかわからないけど、しつこく彼女にくっついて回っているある後輩一人にやたら仲良く接するようになり、その後輩はすっかりのぼせ上がっているのが見え見えになっていた。
で、後輩が自分の家に彼女を呼んだらのこのこついていって、そんなんだからってんで押し倒したら、激しく抵抗されて、結局強姦未遂みたいな騒ぎになって、もう大変だった。
その時、彼女が俺とまだつきあっていたとしても余計に安心してその後輩の家にいちゃってたと思うし、俺に対して悪いとはこれっぽっちも思わなかっただろうなって、今は思う。
俺が彼女をのさばらしていたってのは多少あるとは思うから、そのままだらだらと付き合いを続けていたら、本当にクラッシュするような事が起きたんだろうなって思う。
本当に女に免疫なさすぎだったなぁ、俺らは。
「○○産の△△は□□地方特有の××で育成されただけあって芳醇な…」
それは確かに高度な楽しみ方なのかもしれないけれど、別にそんな事が言いたいわけじゃない。僕らは、ただ単に感じたいだけなんです。
「あー、おいしかった」
って。
過剰に作画スタッフの名前をあげることで、そのような反応をされることは避けたいのですが、現状の反応をみると、包装のキレイな食材を観て喜ぶだけで実は食べてもいない、とか、見た目優先で管理されたキレイな野菜を喜んで、ホンモノの美味しさをわかって無いんじゃね?とか思ってしまうわけで。というとすごい山岡っぽくていやーん。
アニメ界の山岡士郎が必要?むしろ岡星?ていうか富井副部長が誰か気になる!!
カレーやハンバーグを軽んじるのは、ちょっと雄山ぽいな。どっちも奥が深いよ。
本音はね、動画大好きっ子も、ウンチクなんてのはどうでもいいから、「アニメーターの凄い仕事」ってやつを感じてくれよって思ってるだけなんですよね。
芸術性なんてものはだれも言及してないのに、なんでアンチ側からはこの言葉がでてくるんだー!という疑問も少々。
オタ知識なんざ、長く生きてるやつのほうが多いにきまってるんだから、知ってると偉そうなんて思わんでいいのですよほんと。だれだよオタクエリートとか抜かしたのは!考えるな感じろ!
いやもうまったく。
ニコニコ動画みてると、ハルヒとからき☆すた効果で絵を動かすことの面白さにはみんな気付いているように思えるんだけれど、これまた京アニというのは強力な社内教育制度と、統制のとれたスタジオパワーで頭っからケツまでやりきっちゃうという、あるいみ異質な存在であることも話の持ってきかたをややこしくしてるよね。