はてなキーワード: 告訴とは
http://anond.hatelabo.jp/20120207115431
の続きです。
先週末の金曜夜7時頃、仕事を終えてから所轄の警察署に電話をして
「自殺予防担当の生活相談課の方はまだいらっしゃいますか?」と受付の方にたずねると
「たぶん帰ってます。平日8時半以降にまたいらしてください」とつれない返事をいただく。
しかし先週も先々週も事が起きたのは休日なので週明けまで待ってる余裕もあまりない。
なので家から一番近い最寄り駅の交番に飛び込んで1から事情を説明した。
すると「担当の者はたしかに帰ったが、生活安全課の児童防犯係の人がまだ署にいるらしいのでその人と相談してみてほしい」
といわれ、そのまま警察署へ徒歩移動。
すでに話は通してもらえていたので受付で名前だけ告げると、その児童防犯係の人がすぐに出てきてくれて書面製作開始。
警察「実は、私たちでは保護できません。自殺未遂の場合はまず保健所に通報して、
そこの医師の方が入院の必要アリと判断した場合は強制入院となります。」
増田「誰がその後の注意を払うんですか?」
警察「本来ならば保護者ですが、この場合は同居人である貴方が見る事になります」
警察「お気持ちはわかります、ですが犯罪がおきてない限り私たちは保護できません。
犯罪もおきていないのに保護してしまうと警察権力の暴走だと言われたりするんです・・・」
増田「それでは、自殺をしようとした際に私を突き飛ばしたりした、つまり暴力を振るったという理由で保護は無理ですか?」
警察「暴行罪で告訴をするという事ですか?それで処罰をする事はできますが、処罰を望んでいるわけじゃないんですよね?」
増田「ではどうしたらいいですか」
結局何も解決策を得る事ができないまま夜11時を過ぎて帰宅。そのまま寝る。
翌朝、すでにボロボロになった自分の精神面をケアしてもらうべく、
3ヶ月前に一度おせわになった某メンタルクリニックに行き、無意味だと知りつつも警察でのやりとりを説明。
すると・・・
医者「次もし同居人が自殺未遂に及んだら、110番ではなく119番に電話をしてください。
そもそも自殺未遂を繰り返す事がすでに異常なので、親の承諾を得られたらそのまま入院措置となるはずです」
増田「え?本当ですか?」
医者「はい。もし親と連絡がつかなかった場合は2人目の医者が判断します」
増田「その後は?」
医者「同居人の親が全ての責任を負う形になると思います。増田さんは同居人なので責任を負う必要は一切ありません」
もしまた同居人が自殺未遂に及んだ時は、迷わず119番します。
それがベストの解決策なのかどうかは、俺にはもうわかりません。
ただ、俺はそれで救われるようです。
俺以外の人が救われるのかどうかは、わかりません。
かもしれない。
この騒動、「ディズニーが訴えないなら問題ないな」的な空気で終息しそうな気配だが、そういう問題じゃないよというおはなし。
まず、著作権とは別に存在する権利、「著作者人格権」というものがあります。
著作者人格権(ちょさくしゃじんかくけん)とは、著作者がその著作物に対して有する人格的利益の保護を目的とする権利の総称である。著作物には、著作者の思想や感情が色濃く反映されているため、第三者による著作物の利用態様によっては著作者の人格的利益を侵害する恐れがある。そこで、著作者に対し、著作者の人格的利益を侵害する態様による著作物の利用を禁止する権利を認めたものである。
今回の問題では、日本においてミッキーの著作権の一部が既に切れている可能性を以て適法であるとする意見が散見されますが、実はこの著作者人格権に関しては、保護期限に関する規定が存在しません。
ベルヌ条約6条の2(2)が著作者の死後における著作者人格権の保護を要求していることから、著作者の死亡後も、著作者が存しているならば著作者人格権の侵害となるような行為を禁止するとともに(60条)、一定範囲の遺族による差止請求権や名誉回復措置請求権の行使が認められている(116条)。
つまり、ミッキーに関する著作者人格権は現在も法的に保護されているということになります。
著作者人格権として具体的に保護される権利として、この2つが挙げられます。
同一性保持権(どういつせいほじけん)とは、著作者人格権の一種であり、著作物及びその題号につき著作者(著作権者ではないことに注意)の意に反して変更、切除その他の改変を禁止することができる権利のことをいう(日本の著作権法20条1項前段。以下、特に断らない限り、引用法令は日本のもの)。
著作物が無断で改変される結果、著作者の意に沿わない表現が施されることによる精神的苦痛から救済するため、このような制度が設けられていると理解されている。もっとも、元の著作物の表現が残存しない程度にまで改変された場合は、もはや別個の著作物であり、同一性保持権の問題は生じない(「パロディ事件」(第1次)、最高裁判所判決昭和55年3月28日)。
著作物の改変を伴わない場合でも、その利用態様によっては表現が著作者の意図と異なる意図を持つものとして受け取られる可能性がある。そのため、著作者の名誉又は声望を害する方法によりその著作物を利用する行為は、著作者の著作者人格権を侵害する行為とみなされる(著作権法113条6項)。例として、美術品としての絵画を風俗店の看板に使用する行為などが該当するとされている。
要するに、著作物に対し、著作者が傷つくような変なイメージを付けたり改変したりしてはいけないよ、ということですね。
知財関連の権利、特に著作権に関する諸権利については、多くが親告罪であることが知られているかと思います。つまり、被害を受けた権利者が提訴しない限りは犯罪とならないし、賠償請求すらもできない。だから、ディズニーが提訴しないなら問題ないよね、という意見。これも散見されますが、誤りです。
実は、著作者人格権の侵害については刑事罰が定められており、しかも著作者死亡後の名誉声望権侵害は非親告罪なのです。(※下線部追記:著作者の生存中は親告罪です)
第60条
著作物を公衆に提供し、又は提示する者は、その著作物の著作者が存しなくなつた後においても、著作者が存しているとしたならばその著作者人格権の侵害となるべき行為をしてはならない。ただし、その行為の性質及び程度、社会的事情の変動その他によりその行為が当該著作者の意を害しないと認められる場合は、この限りでない。
第120条
第123条
第119条、第120条の2第3号及び第4号、第121条の2及び前条第1項の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。
つまり、『その行為の性質及び程度、社会的事情の変動その他によりその行為が当該著作者の意を害しないと認められ』ない場合、ディズニー社の意向に関わらずお縄になるリスクがあるということです。
まぁ、実際にディズニーの意向を無視して逮捕されるかというとこれは怪しいですね。そういうケースを聞いたことがありませんし、実際のところ大丈夫なんじゃないですか。しかしだからと言って、これが合法でクリーンな行為だなんて事は決してない、というのは当然のおはなしですね。あえて非親告罪とされているというのはそういう意味です。
著作者人格権は、著作者の死後、著作権保護期間が切れた後も保護されます。作者が死んで著作権が切れているからといって、作者の意に反してキャラクタを侮辱する自由は決して「当然認められる」ような権利ではありませんし、刑事告発される可能性があります。首を刎ねるという表現が『著作者の意を害しない』と言える理由を明確に説明しなければいけないでしょう。
アニメキャラクタのファックを描くことはもはや黙認されてしまい実際の権利行使もそう簡単にはいかない状況ですが、社会通念上「殺害」という表現が「ファック」以上にキワドイのはもちろんのこと、首を刎ねるというのは特に侮辱的表現であるとされる可能性が強く考えられます。
作者は「悪いことをしていない」と言える明確なロジックをもって、それができないなら「悪いことをしている」という自覚と覚悟を持って、同人活動をした方がいいですね。認識が甘すぎます。
ディズニーからの正式な抗議ではなかっただろうことは想像できます。
著作者死亡後の差止請求権は著作者の孫までの遺族にのみ認められており、ディズニー社にはその権利が存在しません。また、今回のような場合は出版権にも関係しません。
(差止請求権)
第112条
著作者、著作権者、出版権者、実演家又は著作隣接権者は、その著作者人格権、著作権、出版権、実演家人格権又は著作隣接権を侵害する者又は侵害するおそれがある者に対し、その侵害の停止又は予防を請求することができる。
(著作者又は実演家の死後における人格的利益の保護のための措置)
第116条
著作者又は実演家の死後においては、その遺族(死亡した著作者又は実演家の配偶者、子、父母、孫、祖父母又は兄弟姉妹をいう。以下この条において同じ。)は、当該著作者又は実演家について第60条又は第101条の3の規定に違反する行為をする者又はするおそれがある者に対し第112条の請求を、故意又は過失により著作者人格権又は実演家人格権を侵害する行為又は第60条若しくは第101条の3の規定に違反する行為をした者に対し前条の請求をすることができる。
故に、ディズニー社からの要求としては法的根拠がなく、不可解です。(繰り返しますが、それとは別に誰かから刑事告発される可能性はあるんですよ)
ディズニーから訴えられるとすれば、商標権についての争い=商業的活動に限られると思われ、無償での同人活動には民事では関与できないものと考えられます。
相手は以前よく(というかしょっちゅう)行っていた居酒屋の店長だった。その店の閉店後、別のチェーン店の店長をやっていて、私もちょくちょく行っていたのだけれど、最近あまり行っていなかったのでイベントか何かのお誘いなのかと思ったら、違った。
総額は、会社に言わせると600万円程度、本人の意識では400万円程度らしい。それにしたってこの人がこの店の店長やってたのなんてせいぜい3年くらいのはずで、毎月毎月10万以上ちょろまかすというのはちょっとひどすぎる。電話でちょっと話して、「結局金を貸してほしいということか」と聞いたらそうだと言うのだけれど、さすがにこれは無理だ。お断りした。
被害者であるところのチェーン店の会社は、今のところ刑事告訴をするつもりはないらしい。それにしたって返済しなけりゃ訴えられるかもしれないし、悪いことをしたのだから刑務所入るのは仕方がないにしてもそれで返済しなくてよくなるわけでもない。当人の経歴を考えると、そう簡単に返せる額とも思えない。
それなりによく知っている人の人生が、今まさに、「詰み」に近い状態になろうとしているわけなのですが。
だからといってこの事情で、ぽんとお金を出して助ける気にもなれず(実のところ出して出せない額ではないのですが)。傍観するしかないのかなあ、と思うと、いろいろもやもやしています。
ちょっとぐぐって調べたところによると、この程度の額なら、返済の目処が立っていてそれが被害者にも認められていれば、告訴されても実刑はつかないことが多いようです。でも、刑務所入れば借金がチャラになるならともかく、実際はそうでないので、どう転んでも救いがないよなあ。
何も言いません。
犯罪に近いというか、東京では宇都宮弁護士と弁護団が告訴状出してるから犯罪だけど、その鍵施錠を家賃滞納も無いのにされ、アパートは半壊させれらてる状態でホームレスになった人間へのツイート。
アパート半壊前に宇都宮弁護士も東京で携わっている追い出し屋対策の名古屋版の会の弁護士に相談してたのに、アパートの保全ができないと嘘吐かれたりもしてる
@hiroshi93 返信ありがとうございます。@phaという人の仲間にhttp://anond.hatelabo.jp/20111025023859こういう事をされた後だったので意外です。しかし返信よりリツイートして欲しかったです。
http://anond.hatelabo.jp/20111011050541
威張り倒してる人ばかりではなかったけど
http://anond.hatelabo.jp/20110919111536
http://anond.hatelabo.jp/20111009171200
そういう人と家族になった怖さがわかるまいて
このスレの人達も言うとドクター林と言うハンドルネールでしかない名前で本を出している自称精神科医に、ラベリングされてしまうと思うからか、一人で逃げている。
http://alfalfalfa.com/archives/1494324.html
法律は、利を御するようなものなら、あるが、こういうわけのわからないものを、止めるものは、無いのではないだろうか?
大家がやったら、債務不履行だけど、他人がやったら・・・? そもそも利害関係がない他人がやるわけが無い事だから、法律も無いわけで・・・
刑法の、宇都宮弁護士が告訴した器物損壊、住居侵入はあると思うけど、検察に親を告訴するなんて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と言われた
親も死ぬ前に真人間になって死んでいってもらいたいから、年取って枯れるかと思ったら、老いてなお盛ん!みたいに、老いてなおこんなにキチガイ!!!!!!! なんてっ!!!!!!!!!
それで、厚生労働省のHPにその名前で精神科医として載ってない人のサイトを勧められるなんて!!!!!!!!!!!!!!!
だいたい、あのハンドルネームの先生は、まさかと思う、と書いているのだから、まさか、なんだろうに なぜそれを見ただけで、妄想認定になってしまうのか、非常に危険なものを感じる。
見た人がちゃんとものを考えてない。考える力を奪っているのではないか?
まさかとは思うが念のため、くらいの可能性なら、あるだろうけど、見た方は決め付けてしまっている。ああやって精神科へいざなうのを批判してる人もいる(さっきも違うツリーに書いたが) でも、こっちはこっちで書き方に問題や、その他被害者と思ってる人のことを本当はどう思っているかわからないところはあると思う。素材としか見ていなかったり、金儲けの手段として考えていないだろうか?
精神科へのいざない批判
ここに載せられている追い出し屋対策弁護士の事は記事にできないのでしょうか?地域は違います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士についての問題です。下に書く事は、証明できたら問題になったり、罪を問うたりできないのでしょうか?
弱者の味方のようなふりをして、過払い以外の案件は、調停や訴訟になるのを、自分が手間がかかるから嫌がり、費用対効果を持ち出すけど、本当は自分の労力対報酬を考えている。.....
弁護士の告発動画でも一緒に映っている人は他ユニオン関係者でもあるのに、ユニオンの告発も一緒にやってます。
http://www.youtube.com/watch?v=RlF1aisRIvI
1:05に「ユニオン(労働組合)にも、腐敗の構造、セクハラ・パワハラ・人権侵害がある」と画面に文字
家賃滞納無しのカギ施錠に関しては、警察が中途半端に関わって精神的にかなりまいってしまった事もありました。
http://anond.hatelabo.jp/20110919111536
>アパート退去の事で転売目的で買った業者に住んでる状態で、隣の>部屋までアパートの建物を壊された事があって
そういう状態で、家賃滞納もないのに、カギを交換して施錠して行った。
>夜にドアが閉められて入れなくなってるから、それまでも相談してた交番に聞いてみた。人がいなかったから署への電話の受話器を上げそれで話した。
>民事と言っていたのに、なぜかそこで待っててと言って警察署から警官が来た
>その時それまでに相談していた弁護士事務所にも電話をしていた。電話には事務員が出て「民事とも言い切れない」と言われた。(後に宇都宮弁護士たちが家賃滞納した人がカギの無断交換された事で、住居侵入と器物損壊で告訴状出してる事がわかった)
>来た警官が業者に電話をし呼び出す事に勝手に話しを進めていた。話し合いと引き換えのような事を言っていたらしいので、弁護士もいない法的な場でもないところで、面談はできないと言った。そうしたらまあそれでもいいから、業者も呼び出すから署へ来てくれとパトカーで署まで連れて行かれた。
>こっちは、刑事事件として呼ばれているのだと思っていた。
>どうも、対応が変で、業者に対して誰も何も働きかけないし、私が勝手に交渉する事を望んでいるようだった。業者は、きちっとした話し合いがしたい、以外中傷しか言わなかった。あなたは普通の人じゃないとまで言われた。(きちっとした話し合いとは法律を通さない業者に一方的に都合が良い話し合いの事なのに、盗人猛々しいというか、こういう無茶な交渉ごとに慣れているようで、悪びれない態度を取ると、感覚的な事で判断する頭が足らない人々は、自分の考えに巻き込む事ができると考えているのか、何の正当性もないのに、”きちっと”した話し合いなどと言ってきた)
>他の部屋の人はみんな無料で追い出していた。出て行った人たちは荷物置き場や店屋の倉庫として使っていただけだったので出やすい事もあったが、出て行く時倉庫に使っていた店屋の人は「話が通じない、昔の地上げ屋のような人だ」と言って出て行った。私は調停を申し立て、法的に正しい交渉をしてほしいと言っていた。ちなみに前大家との仲介は大手財閥系不動産屋なので、やくざではないと思っていたがわからない。
>向こうが中々鍵を渡さないので、話が進まなかったらどうも、対応が変で、業者に対して誰も何も働きかけないし、私が勝手に交渉する事を望んでいるようだった。業者は、きちっとした話し合いがしたい、以外中傷しか言わなかった。あなたは普通の人じゃないとまで言われた。(きちっとした話し合いとは法律を通さない業者に一方的に都合が良い話し合いの事なのに、盗人猛々しいというか、こういう無茶な交渉ごとに慣れているようで、悪びれない態度を取ると、感覚的な事で判断する頭が足らない人々は、自分の考えに巻き込む事ができると考えているのか、何の正当性もないのに、”きちっと”した話し合いなどと言ってきた)
>他の部屋の人はみんな無料で追い出していた。出て行った人たちは荷物置き場や店屋の倉庫として使っていただけだったので出やすい事もあったが、出て行く時倉庫に使っていた店屋の人は「話が通じない、昔の地上げ屋のような人だ」と言って出て行った。私は調停を申し立て、法的に正しい交渉をしてほしいと言っていた。ちなみに前大家との仲介は大手財閥系不動産屋なので、やくざではないと思っていたがわからない。
>向こうが中々鍵を渡さないので、話が進まなかったら、「この人も商売なんだから」とか「後日、改めて、また合って話し合ったら」とか何事も譲りあいだとか
こっちは防犯上、かよわい人間が寒空(冬だった)の下路頭に迷ったら、犯罪に巻き込まれる可能性もあるから、民事なのにわざわざこうしているのに・・・みたいにも言われた。
>こっちは防犯上、かよわい人間が寒空(冬だった)の下路頭に迷ったら、犯罪に巻き込まれる可能性もあるから、民事なのにわざわざこうしているのに・・・みたいにも言われた。 まだ文章はリンク先で続く
特にこの部分
>「この人も商売なんだから」とか「後日、改めて、また合って話し合ったら」とか何事も譲りあいだとか
勝手に合う事を決めようとした。警察は民事不介入なんだし、立ち退きでの面会の強要は、警察を呼んでも良い事のはずなのに、警察が面会を強要するのはおかしいです。
立ち退きでなく、家賃の督促でも、その他の督促でも。家主や債権者(家主も家賃と言う債権の債権者ですが) が、自分で家賃の取立てにしつこく訪問すると、法律的には警察が呼べて、悪徳店子を名乗っているブログの人は実際に呼んだ話をブログに、イケシャーシャーと載せてます。
http://blog.goo.ne.jp/breakbeats/e/52e603099306ca7ef06b10cc9f09fa46?st=0#comment-form
>俺は自営で事務所は保証会社入ってるけどかれこれ10ヶ月滞納してるし家は4ヶ月滞納してますよ。
>取立てにきて帰らなければ110番通報しましょう。俺は110番通報してすべて録音してますよ。
家賃と言う回収すべき債権があっても、これなのに、何にもないのに、連絡が取れないからと、カギ施錠した理由を警察に言ってました。
連絡は取れます。やり取りは文書かメールのして欲しいと伝えてメールアドレスも伝えてましたが、一度もメールは来ませんでした。こちらが申し立てた調停中にアパートを半壊にしたのです。調停員も壊す話を止めませんでしたし、お値打ちな所うふふと言って笑ったりしてました。
こういう事は記事にはならないのでしょうか?
ツイート7だけど、生活保護に関して結構無茶な事あると指摘してあるサイトもあるが、どう思うんだろう?( ツイートは晒されてるようなもんだろうから )
http://www7.ocn.ne.jp/~seiho/FragenundAntworten.html#3
ここに書いてある事が全て正しいかどうかは知らないけどさ、あるにはあるんだけど。
ただ、このユニオン批判聞いてる別ユニオンの人みたいに、まだ自浄力があればいいんだけど、http://www.youtube.com/watch?v=RlF1aisRIvI http://kie.nu/K7 1:05に「ユニオン(労働組合)にも、腐敗の構造、セクハラ・パワハラ・人権侵害がある」と画面に文字で出てるのをスクリーンショットにした画像
今住んでる街のこういう系統の弁護士は、弁護士同士かばうので、アパートの事で法的に間違った事を言った人も、その系統で、その苦情をその電話相談に言っても、ボランティアが電話に出た時は、それはひどいと話を聞く姿勢を見せるんだけど、弁護士だと弁護士をかばったり、全く相手にされなかったり・・・ ボランティアも上の者に伝えるとかまたほかの人とも相談するとか言ってるだけで、そのまま、何の連絡も音沙汰も無い。
ある政党の弁護士たちは、訴訟すると言って、相手方に弁護士がついたら、せっかく弁護士がついたのだから、交渉したいと、訴訟して示談を申し込まれたわけでもないのに、言って嫌ならやめると言われた人が、その政党だったため、全滅wwww みんな断ってくるww 笑えるくらいに。
しかし、あのインパクトあるアパート半壊画像 あの状況が公になった場合、あれを弁護士が関わりがあったり、相談してたり、内容証明まで出したりしたのに、放っておいたじゃ、恥をかいたりスキャンダル的に騒がれるのは、むこうじゃないかと思うが、どうなんだろう?
みんな、この街の民度の低さにあぐらをかいてなめ切ってるか、悪の力の強さを信じきっていて、浅はかだと思う。
朱に交われば赤くなる。
(゚д゚ ) ::: ―ニーチェ曰く丶ノ| キューン < < シュバッ ,,,,, (゚д゚ ) ━━―ニーチェ曰く丶ノ| ''''' < < ∬ (゚д゚ ) ―ニーチェ曰く丶ノ/ < < チューン ━━━━━( ゚д゚ )≡ ―ニーチェ曰く丶ノ| < <
(゚д゚ ) :..::::::: ―ニーチェ曰くヽノ | キューン... < < シュバッ ,,...-:':::":~~ ,,.. .~~""''':::..,,, (゚д゚ ) ━━━━━━━━━━━━━━━━━―ニーチェ曰くヽノ | ~"''-::..,,,. ;;;;;,,,...:::--''''"~ < < ∬ . (゚д゚ ) ―ニーチェ曰くヽノ | < < チューン ━━━━━━━━━━━━━━( ゚д゚ )━━━━三 ―ニーチェ曰くヽノ | < <
http://heno2.com/2ch/v.php?06222
http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/Ni-chehou.html
「怪物と戦う者は、自身も怪物になることのないよう気をつけなくてはならない。 深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいている―ニーチェ曰く」
一番上のリンクのサイトには弁護士もいるようだが、そんな事話して大丈夫だろうか?
一番上のリンクは、公務員の酷さは認めていて、生活保護受給者の立場に立っているところはある。
もっと酷い生活保護に関するページだと、どっちのための質問掲示板なのかわからない形相を呈示しているところもある。
医療券止められたという書き込みだけ削除にされたり、実際起こっている事なのに、あなたは次から次へ色々書くとか書かれた(事実を疑っているわけではない) 検索すればわかる程度の事を聞く人を待ってる、基本的人権についても疎そうな人が好きw
http://megalodon.jp/2011-0711-2219-42/www.seiho110.org/member/jsyybbs/yybbs.cgi タイトルしか取れてない ハンドル名「silent」
横にいくつか他に取ったリンクが出てるけど、どこも見れたり見られなかったり http://megalodon.jp/2011-0705-1454-02/www.seiho110.org/member/jsyybbs/yybbs.cgi
最新30件以外はパスワードがないと入れないページになってるから、確認できないけど。
消されたもの
silent さん 未回答 ひみつ 1人 病気で働けない世帯 保護決定後の生活に関する相談です 新着! RES 医療券配布の権限 はじめまして。 ・個別の事例に対する今後の対応方法 のつもりで書かせていただきますが、 ・福祉事務所の個別的な判断へのコメント になってしまうかもしれません。不適切だったらすみません。でも困ってます。 どのあたりからどのように書けば良いかわかりません。事情を書くと長くなりすぎるかもしれません。 医療券について今まではそこまで厳密に言われた事は無いのに、行くその日の前日に言ってくれ発行するからと言われました。 内科と精神科とケースワーカーもいる大きな公立の総合病院に色々な相談もしたいし、内科的治療もずっと受けていないので、それもしたい と担当CWに電話したら 明日行きますか?と聞かれ まだ明日すぐ行けるかどうかはわからない、色々他の相談もあるし と言ったらまた明日行くという日に言って下さいと言われました。 色々な相談に行かなくてはいけないのは、そのCWに言っても、わからない、こっちはお金を出すだけです、と言われ何もしないからです。 自分は過去に医療関係で大変怖い思いをした事があり、その事でも相談や対応をしている団体がある県もありますが、自分の街には適当なところがないので、保健所などにも相談したり色々やってます。 区役所の総務に相談したら、それは困った事ですねと言い、問題として上にあげておきますと言われてはいますが、具体的なサポートはありません。CWにお金を出すだけと言われたと言ったら、それは酷いですね言っておきますと言われましたが、全然改善されてません。 病院に自分で電話してもそういう話はCWからならよく電話があるが...と言われてしまったりしてます。 総務にそんな事を言ったせいなのかどうかはわかりませんが、医療券を発行しないとは言ってないが、出さない状態にされ、それをまた総務に言ったら、今度は民政課の係長が 「一つの症状に一つの病院だから、今薬を貰っている漢方のクリニックを止める」 と言って来ました。漢方薬は処方している病院としてない病院があるから、行く病院になかったら困るではないか、とか 色々話していたら なぜか、その薬は内科のものではないのに、「内科の薬かもしれない」とまで言われました。(処方箋薬局のお薬についてというプリントにも、神経衰弱、精神不安などと書いてあります。桂枝加竜骨牡蠣湯と加味帰脾湯ですから。) 総務に言っても、民生の事はわからない、民生の規約があるのかもしれないと言われましたが、原理原則ではなく実態で今は対応するようになっているから、住民票がない人でも居住地で生活保護を受けられるのだし、自分の場合でも虐待が認められたので、身内に連絡せずに保護を受給できています。 申請した時の人には、CWのサポートがあるとも言われてます。 他の区の民生課にそこの医療券の出し方を聞きに行ったら、この日から行くことができますよ、という事で日付を聞いたり言ったりするが、ピンポイントでこの日!と言う訳ではないと言ってました。今までと言っても漢方クリニックだけですがその時もそうでした。 医療券は発行して24時間以内に使わなくてはいけないとかその日しか行けないというものではないはずだしどうしてこんな事を言うのかわかりません。 違う区に聞きに行った時に生活保護者支援団体の人がいて、その人が市役所や県庁に異議申し立てする事ができると言われました。 その人によると、医者にかかるかどうかは医者が判断するので、まずその診断をするための医療券を出さないのはおかしいと言う見解でした。 そこまで話を大きくして、ちゃんと対応してくれたら良いけど、益々酷くなる可能性もあるし、他にも困った事はあるしで、どうしたらよいかわかりません。 市役所に異議申し立てするべきでしょうか?その前に先に相談できる病院を見つけるべきでしょうか?異議申し立てと言っても口頭なのか文書なのか書式はどうなのかもわかりません。 内科の薬じゃないのに内科の薬かもしれないと言って来たり、病院に行かせないようにしてきたというのは、結構おおごとになる可能性もありますが、病院に行く必要があるのにこのままでは困りますし、こんなおかしな話はないと思います。
タイトルだけ http://backupurl.com/u2rr7h
silent さん 未回答 ひみつ 1人 病気で働けない世帯 保護決定後の生活に関する相談です 新着! RES 壊されたアパートに住み続けなければならないのか? 他の方の相談をみたら引越しがありました。 私は、大家にアパートを住んでいる状態で自分の部屋とその下の部屋以外を壊されてしまいました。家賃滞納はありません。保護を受給する前の話です。 大家と言っても先代大家が亡くなり息子が売却した有限会社の転売屋で不動産業者を名乗っている者ですが。 他の部屋の荷物置き場や倉庫として使っていた人たちは、みな無料で追い出され、倉庫に使っていた店の人は話が通じない昔の地上げ屋のような人だと言って出て行きました。 私には、名義が変わる1,2、週間前に、工事があるから水道が止まるかもしれないと言ってきたので、あまりに急で出るにも出られませんでした。水道が止まるは脅しで実際は止まりませんでした。その後もうあなたには何も言いません、ずっと住んどって下さいと言われ、住んでいる状態で壊すと言って実際にそうされました。(こんな会社が大手と取引しています。元の大家が売りに出したのは大手のしかも財閥系の不動産業者でした。そしてそこでまた転売すべく、大手不動産屋サイトで売りに出してました。) 私の部屋が階段のすぐの部屋なので、壊せば売りたい土地を少し踏んづけているだけの状態になるからだそうでした。京都に同じような事をされて訴え勝訴した判例があるのも知ってますが、当時相談していた弁護士はそうなる前に、アパートの保全もできるのにできないと言ってしませんでした。その人を紹介した電話相談の弁護士はアパートの保全ができると言っていたのに。 その当時はわかりませんでしたが、保全はできたはずです。保全する権利人格権、居住権 困ったこと 生活妨害 などとして、仮処分申請できたはずです。保全する権利がなければ京都の訴訟で負けているはずです。権利侵害があったから損害賠償が通ったのですから。 これを長々書いたのは、この事でショックで神経をすり減らし、その後もいろいろありましたが、この事で人格権居住権についてよくわからなくなっていた傾向があると気づいたからです。 役所が生活保護を出すのは、生存権という基本的人権が憲法で定められていてその権利のために出しているのだと思います。 人権というのは、国家に保障を求めて良いもののはずで、その出先機関である行政にも本来は対応を求めるべきものです。しかし本当に弱い立場の人間がそれをやるとかえってまずい事になったりもします。 私は親の虐待からずっと長い間逃げて生活してきて、部屋も住民票の部屋と住む部屋と二つ作っていた事もありました。これについてDV相談員に1年以上前に区役所は出すと言っていた生活保護を出ないよと言われた事もありました。この事は他地域のNPOの生活相談の電話で確認したら、それは実際に困った状況にあったからそうしてたわけだから、当然勘案されるべきで実体というところで主張して良い筈だから大丈夫、不正にはならないと言われた事もありましたが。2つ合わせても生活保護用の住宅の家賃より安いところでした。 体の調子も悪かったけど、医者で怖い目に合わされそれを信じてもらいにくい状況でした。相談に行ってパトカーに乗せられ、その後野放しという事もありましたし。。。 今回保護申請に行った時にはその事も話してました。受給を受け付けた方はその事や他の事も理解してくれていてほっとしたのですが・・・ アパートについては、その大家は契約書に本籍地入り住民票を取らされ形だけ書いてある保証人欄に親の住所があったので、連絡し鍵を無断で交換し施錠するという事までやり、警察が民事扱いにしてしまったけど、警察署の中で鍵を交渉してやっと手に入れると言うこともありました。 これも警察はおかしいと後でわかりましたが、検察(警察じゃなくてわざわざ検察に行った)に告訴も受け付けてもらえませんでした。同じ事で家賃を払ってない人たちと有名なU弁護士(差し支えなとt思いますが一応伏字)など十人の弁護団が、住居侵入と器物損壊で告訴状を出していると言うのをネット検索で知りました。 検察が告訴させなかった時の録音もあります。 ここまでの事があった場所で住み続けているのは、大変怖いし何かあると眠れないです。今も工事をやっていて怖くて住みづらい状態です。 引越しは公費ではできないと言われましたが、前にアパートを壊される前、電話相談の系統の不動産関係対策弁護士に、生活保護を受けて公費で引越しできると言われた事もありました。 その時は、自分でやっていけていたので、要件を満たしてないから不正受給の恐れもあるし、体の調子が悪いことも話してないし、所得などについて質問もしない状態で、ただ安い物件に住んでいるというだけでそんな事を言われました。そしてその人は私が虐待から逃げていると知ると、「それでは駄目ですね。親に連絡されるから」などとも言ってました。その当時でも虐待は考慮され扶養確認の連絡が無い事も自分は知ってました。 その時は要件を満たしてないし、その時点で受給するつもりもなかったので、わざわざ指摘はしませんでした。 その後アパート破壊や鍵交換施錠という事もあり、大変ショックを受け、警察官が親切なのか何なのかわからない態度で、「この人も商売なんだから」とか「何事も譲り合いが大切」とか、「あんたは親兄弟にもそんな言い方をするのか」(これは親切な言い方ではなかったが)とか 民事不介入なのに、 記録に残そうと思い、それと弁護士事務所(同じ系統だが前述とは別)に電話したら遅かったのに、事務員がまだいて、それは民事とも言えないかも刑事の可能性もある、と言ったから、その前にも住民相談として相談していた交番から署に電話したら、そこに居るように言われ、こちらはショックで呆然としていたし(親の名前で貼り紙がしてあったので余計ショック)、言われるままに勝手に話は進んで、警官が来て大家に電話し大家を呼び出し、警察署で鍵を渡す代わりに、きちっとした話し合いなどと、法的な場以外での面談を強要され、他にもあなたは普通の人ではないとか、侮辱にあたるような事を言われ、家賃という回収するべき債権も無いのに、権利がないのにまるであるかのごとく振舞うと、警官の中には、共感する人もいてしまったりして、みんなで法的な場以外での面談を強要してきたり、立ち退きに関しても、訴訟すると時間がかかるだろ!と怒ってきたりした人もいて大変混乱し、その後もそれらの言葉がフラッシュバックしてくる状態がかなり続き、重篤な抑うつ状態に陥ったりしていました。 警察でこれは何なのか民事なのか刑事なのかきいたら、民事だと言うので、帰ろうとしたらある一人の警官が朗読のようにしゃべりだし、今日は鍵を返すことに協力してくれると思って呼び出しました、協力してくれると思いますが、などと朗々と語ったら、なぜかやっと鍵を渡し立ち去りました。 長くなりすぎましたが、こんな事があったところに住み続けているのは、人間らしい生活と言えるのでしょうか? その後も住み続けていたのは、接近禁止令の親バージョンのような、面談強要禁止の仮処分申請を頼んだのに、不作為だし裁判所が認めにくいから代わりに、内容証明を出しときましょうなどと言った人を信用してしまったからでした。 引越しについて受給する時に、前に要件満たしてない時に言われたがその時だと不正受給だしそれと引越しはまた別のはずで、本来大家に請求すべきもので、弁護士が入っているのにおかしいからあれは不正なのではないかと聞いたら、そうだと言われました。 しかし、それから状態が変わり、また別系統の弁護士が内容証明だけ書いたくせに、ちゃんと仕事してくれなくて、訴える気は無く相手方に弁護士が付いたので交渉したい、交渉でなく訴訟を望むなら辞任する、その場合親から来ている連絡がそちらに行く、という法律的には脅迫ではないが実質の脅しになる事を言われ、居場所がわかり鍵も持たれているかもしれない状態で、住むのは怖すぎるので引越しを望むのはおかしいのでしょうか?そうでなくても大きな地震がきたら確実に倒壊する建物です。これも非常に怖いです。 でも自分で出たら、生活実態がないとして保護を取り消されてしまうのでしょうか? [10948] 2011/07/05(Tue) 14:19 DEL EDIT [TOP]
書き込みはもっとあった、保存してあったのだけ。これらに対し、弁護士に困らせられた話を書いてるのに、弁護士>受給者 なのか 弁護士>一般の人(受給者含む)なのかわからないけど、 せっかく弁護士を選任してるんだから、もっと信じて、とか 他の相談でもそうだったけど、受給者がCWに困らされた話でもなるべくCWをかばったり、時には人権侵害まがいの事でも、それで良いんですよと説明したりしてる。 ””選任””て何のつもりで使ってるんでしょwww 使わない事もないかもしれないけど、個人の民事でで頼む時に使う言葉は、受任だけど。 単純に、選ぶという意味で使ったのかもしれないけど、選んで無いヤン、断ってきたんだからw
何を読んでんだろうな?と思った。
このリンク先http://www7.ocn.ne.jp/~seiho/FragenundAntworten.html#3 では、気にしなくて良い事や、言われる筋合いの無い事を言われた例については、それをちゃんと説明しているのに、恋愛について質問した人が、経済的に関係なければ報告しなくて良いと書かれてるのに、なぜか保護停止されないんですね?だったら言ってみます、とか意味不明なお礼レスをしてたのに、誰も何も言わない。だいたいその人もぐぐればわかる事を聞いている。私が検索して出た質問サイトも貼ったのに、こちらには何も反応しなかった。別にいいんだけど、他質問サイトや他の生活保護関係のもあったのに、興味を示さないのが不思議だった。そのサイトだけを信じてるのかなぁと思った。
回答のあんたはどうのこうのと、こっちをねじってきた回答を出したいなぁ。弁護士サイトでもそんな事されてないのにw あいつら(弁護士)は一応わかってるから、これは公然と責めてはまずいとか、法的におかしくない事を弁護士が公然と責めてるでは恥をかくから。あいつらが責めるのは、やけになって感情的になってる相談者、ある程度品位を保った上から目線というのを、心がけて一応表面的な建前を取り繕うようだが、時々我を忘れて叩きに夢中になったり、某巨大掲示板に晒して、みんなで悦しんだりして、私に魚拓を取られたりしているw サイト管理者や他の弁護士がまずいと思ったのか、削除にしてたけど、その前に2chと弁護士サイトのコラボする瞬間を保存してしまって笑えたw
ああいうところを見たり登録している弁護士というのも、仕事がなくて暇なやつもかなり混じっていると思う。仕事に繋げようと真面目に回答を書いて、実名顔出しでやっているやる気に溢れた人もいるから、見習えばいいのに。匿名弁護士として煽ったりしてる人もいた。大抵は直截的な煽りと感じさせないいじわるが多い。でも、時々見ものもあった。 不思議だったのは、あのサイトは、宣伝やイメージアップより、洗脳に勤しもうとして失敗してるみたいな例が多いことだった。 この人たちって、宣伝したくないのかな?宣伝より洗脳なのかなぁ?と思った。 PVが増えると運営会社としては広告をたくさん見てもらえて嬉しいから、わざと煽らせたり、揉めさせたりしてるのかなぁとも思った。
他にも、今書いた事と直接関係ないけど、資料として
精神病院というところについての動画 http://www.youtube.com/watch?v=ihkqaeDP7ys 読売新聞記者がこんな事言ってる。これが本当だったら報道だけじゃなく刑事告発考えなければいけないんじゃないのだろうか? そういう事もあって院長逮捕され廃院になった病院もあると言ってるけど・・・ まだ氷山の一角とか言っ
はてなの増田のみなさんは、ここを観念的なやり取りの場と考えている使っている人が多いみたいなので、こういうのは珍しがられるかもしれませんが、私はもうちょっと直截的に使ってもいいんじゃないかなと思います。
相談に乗ってください
力になって下さい
みたいなのは、あまり歓迎されないかもしれませんが、それなりに人が見るところでは、2chよりいいかもしれないと思うので
2chでも訴えかけ方にもよるし、その時見ている人にもよるし、板にもよると思いますが
また2chでも呼びかけるかもしれません。
何かを叩くのが好きな人でも良いのです。うちの親や親戚には公務員が多いです。そういう人を叩きたい人でも結構です、と2chでは呼びかけるかも。
私は、親から長い事逃げて暮らしてきました。当たり前ですが経済的にも別です。居場所がわかったら、親はカギを交換し施錠して行きました。何といって良いのかうまい説明が見つかりません。カギを実際に換えたのは家主かもしれません。しかし部屋に帰ったらドアに「カギをとりかえましたので・・」という貼り紙がしてあり両親の名前と携帯番号が書かれて連絡下さい、としてありました。父親の直筆でした。
詳しくは、ここにあります。 http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
そこだと下の方になっているので、事情の概要がわかるネット相談の行政書士のメールコピペを貼ります。以下コピペ
ご相談者 様
まず鍵を親立会いのもとで交換した場合は、ご相談者様が未成年の場合、親に監督する義務があるので損害賠償請求は難しいでしょう。
次にご相談者様が成年の場合、賃借人に賃料滞納等の債務不履行がない場合、勝手に鍵を交換することは器物損壊罪にも問われますし、そのことが原因で部屋に入れず、ホテル等に泊まって宿泊費などを払った場合は、その費用を損害賠償請求できます。
建物譲渡により所有者(家主)が変わった場合は、賃借人に対する義務は新家主が引き継ぎます。(敷金等は新家主から返還してもらうことになります。
次に家主が賃貸借契約を更新をせず契約解除を求める場合、期間満了の6ヶ月〜1年前に通知をしなければなりません。
しかも契約解除を求めるには「正当事由」といって、家主側に解除を求めるしかるべき理由がなければなりません。(賃借人に重大な債務不履行のない限り裁判所は認めません。)
家主に大した理由もなく、どうしても賃借人に明渡してもらいたい場合には、明渡し料を支払って明渡してもらう場合もあります。
何れにしろ「借地借家法」は賃借人を保護する法律ですからご相談者様に債務不履行がなければそこにいればよいのです。
あまり今の家主の行いが目に余る場合は警察に被害届を出したら如何でしょう?(受理するかは被害の程度にもよりますが・・・)
以上でお役に立つかどうか分かりませんが、ご返事とさせて頂きます。
> 鍵を無断で大家と親が勝手に交換してしまった場合、両方ともに損害賠償請求出来るのでしょうか?
> 元の大家さんが亡くなられて相続した息子さんが、賃借人付きで有限会社の不動産屋にアパートを売却し、その不動産屋は他の部屋の人たちは荷物置きに使ってたからもあるだろうけど、みな無料で追い出しました。
> 残った私には、書くと長くなりますが、今までにも色々やって来ました。
> 住んでいる状態で自分の部屋と下の部屋以外ギリギリまで壊されている状態です。解除通知出さない状態でここまでされました。
> 倉庫に使ってたパン屋さんも、話が通じない昔の地上げ屋のような人だと言って出て行きました。
> 私は退去を求めるなら、精神的に圧迫するような退去の求め方ではなく、解除通知を出して、借地借家法に基づいた交渉をして下さいと言って、こちらから調停を申し立てました。
> 壊された時点で取り下げましたが。
> 解除通知が出たのは壊して調停取り下げてしばらくしてからです。
> 弁護士司法書士行政書士ではなく不動産屋社長が自分で書いた内容証明でした。
> 退去を求める内容証明は、書式の本を見ても、お願いするという形の文章が普通ですが、強制力があるような書き方でしたし、○日までに連絡する事というような事も書いてありました。
>
> その時もその社長は「キッチリした話し合い」がしたいと言って中々渡そうとしませんでした。
>
> 親との関係は、親の虐待から逃げて長い間暮らして来たような状態で、親を呼ぶと携帯電話で話してたので、親戚に来ないように言って欲しい、それとこの業者は住んでいる人がいる状態でアパートを壊すような人だからと伝えて欲しいと頼んだのですが。。。
>
まず、業者(転売目的現家主)から始まった、いろいろな問題一覧
時期的には、2種類の弁護士の間
法律を知らない現場警官の心無い言動で非常に傷ついた。親に電話をかけつつ、君が何を考えているかわからないと言ったり、内容証明に強制力があるかのように勘違いしていて、おそろしく法的に無知な奴もいた。( これは交番 ) ( こっちは警察署→ )家主との法的な場以外での面談を警官が応援するかのような発言や、強要する発言や、「この人も商売なんだから」「あんたは親兄弟でもそんな言い方するのか」などの発言 こちらは弁護士に言われてICレコーダーも買っていたので、家主とのやり取りは証拠として残さないといけないし、はっきりさせるところははっきりさせないといけないから、違法性をどれくらい自覚しているか、はっきりと確認できる形にした方がいいから、あえて挑発的とも取れるような言い方もしているかもしれない。 しかし、私はこの時、いろいろあったせいで丸2日くらいちゃんと睡眠をとってない状態で、しかもアパートに帰ったら、鍵が施錠されていた、これが怒らずに居られるか!!!!! 名古屋の人はちょっとおかしいと思う。 店屋で物買うときでも、客側が遠慮している つづきはあとで
下級官吏ほど威張りたがるの法則というのが、あるなぁとおもっていたが、検察もご他聞に漏れず、そうだったw 検察官ではない。 いきなり来た人にほんとの検事が合うわけない。 検察事務員 事務官? という国2くらいの人だと思う。
ここまで、2種の弁護士の間
こんな風に何の役にも立たないのに、言わなくていい人格否定みたいな事は言う。 電話で役に立たないアドバイスや、既にこちらが知っている知識などを言ってきて、それは無理でしたとか、難しいと思いますと言うと、怒ってきた人がいる。 だいたい声が綺麗な騙されてる感じの人が多かった(女の朝知恵的な)ように思ったが、夜中に電話した時、まだ若そうな声で嫌な感じの低音の人に「あなたは何でも正しい事を通そうとするから」とか言われ人格否定された。でもそのアドバイス実際役所に掛け合ってくれるならわからないでもないけど、言うだけ言いっぱなしでは、湯浅氏が前いた団体で言ったら、「福祉課、民生課というところがあるので、そこで生活保護の手続きして下さい」と案内だけして付き添い同行しないようなもんではないのか? なんでこんなところを紹介しているのかわからない。公費を引っ張ってた事もあるし、その時も聞いてもいなかったのに、お金の出どころは言えません、前は内閣府でしたとか言ってきた。 ( お金のでどころと言われても何の事かわからなかったが、完全ボランティアではないという事なのだろうか?電話代など全国対応にしてるから膨大なのかもしれない。) 湯浅氏のいた団体にその女性団体にも属してる人がいるというので、電話をかわられて、そう言われた。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011091790102222.html 女性失禁後も聴取継続 四日市北署員、交通違反の検問で
http://megalodon.jp/2011-0918-0731-21/www.chunichi.co.jp/s/article/2011091790102222.html
自分は失禁とは関係ないけど
アパート退去の事で転売目的で買った業者に住んでる状態で、隣の部屋までアパートの建物を壊された事があって
そういう状態で、家賃滞納もないのに、カギを交換して施錠して行った。
夜にドアが閉められて入れなくなってるから、それまでも相談してた交番に聞いてみた。人がいなかったから署への電話の受話器を上げそれで話した。
民事と言っていたのに、なぜかそこで待っててと言って警察署から警官が来た
その時それまでに相談していた弁護士事務所にも電話をしていた。電話には事務員が出て「民事とも言い切れない」と言われた。(後に宇都宮弁護士たちが家賃滞納した人がカギの無断交換された事で、住居侵入と器物損壊で告訴状出してる事がわかった)
来た警官が業者に電話をし呼び出す事に勝手に話しを進めていた。話し合いと引き換えのような事を言っていたらしいので、弁護士もいない法的な場でもないところで、面談はできないと言った。そうしたらまあそれでもいいから、業者も呼び出すから署へ来てくれとパトカーで署まで連れて行かれた。
こっちは、刑事事件として呼ばれているのだと思っていた。
どうも、対応が変で、業者に対して誰も何も働きかけないし、私が勝手に交渉する事を望んでいるようだった。業者は、きちっとした話し合いがしたい、以外中傷しか言わなかった。あなたは普通の人じゃないとまで言われた。(きちっとした話し合いとは法律を通さない業者に一方的に都合が良い話し合いの事なのに、盗人猛々しいというか、こういう無茶な交渉ごとに慣れているようで、悪びれない態度を取ると、感覚的な事で判断する頭が足らない人々は、自分の考えに巻き込む事ができると考えているのか、何の正当性もないのに、”きちっと”した話し合いなどと言ってきた)
他の部屋の人はみんな無料で追い出していた。出て行った人たちは荷物置き場や店屋の倉庫として使っていただけだったので出やすい事もあったが、出て行く時倉庫に使っていた店屋の人は「話が通じない、昔の地上げ屋のような人だ」と言って出て行った。私は調停を申し立て、法的に正しい交渉をしてほしいと言っていた。ちなみに前大家との仲介は大手財閥系不動産屋なので、やくざではないと思っていたがわからない。
向こうが中々鍵を渡さないので、話が進まなかったら、「この人も商売なんだから」とか「後日、改めて、また合って話し合ったら」とか何事も譲りあいだとか
こっちは防犯上、かよわい人間が寒空(冬だった)の下路頭に迷ったら、犯罪に巻き込まれる可能性もあるから、民事なのにわざわざこうしているのに・・・みたいにも言われた。
民事だと言うので、こちらが帰りかけたら、私に電話で待つように言ったまだ若いが上の立場の人みたいな人が出てきて、とうとうと演説のように「えぇ~ 協力してくれると思って呼び出したのですが、・・・」とか話し出したら、業者が鍵を渡して帰って行きました。何事も譲り合いと言うのは、帰りの車内で言われたので録音されてませんが、その前のは業者とのやり取りなので、録音しなくてはと思って録音してました。
(四日市の事件でなぜICレコーダなんか持ってたんだ?という疑問がはてなブックマークで話されてますが、私はその当時相談していた弁護士に言われたから家電量販店で購入しました。その弁護士には法的におかしい事を言われてた事がわかりその後相談してません。相談だけで中々受任したり具体的な事はしなかった。元々はアパートの保全ができると弱者救済の電話で紹介されたのに、保全できないと言われた。後で別系統の弁護士にその話はおかしいと言われた。保全は地方裁判所、弁護士は仮処分を申請する。保全できるかどうか決めるのは裁判所。まず仮処分を出さないとどうなるかわからない。下にリンクがある住んでる状態で壊された借家で損害賠償が通ってるのは、権利を侵害されたと裁判所が認めたから。という事は保全する権利は、基本的人権に含まれる生活権や居住権があったと考えられる。だから保全できないという解釈をするのはおかしい。借家の判例記録のプリントアウトまで持って行っていた。こういう事は弁護士によっては、良くない事だけど、時々あるらしい。自分の負担を減らすために、依頼者の法的無知に付け込んで、自分が都合が良いように話したり、安い賠償金で訴訟など起こさないように誘導したりする、という事はあるそうだ。弁護士の非行ページ参照。弁護士懲戒処分検索センター http://shyster.sakura.ne.jp/)
録音しているので、どこまで違法性の自覚があるのかとか、それを指摘された時どういう態度を取るかとか、記録しておかないといけないから、こっちは聞いていたので、あえて聞いていたのですが、警察官たちの中には、そのものの言い方が気に入らなかったらしい人もいて、「あんたは、親兄弟にも、そんな言い方をするのか」などと言われたりもしました。この人も商売なんだからと言った人と同じ人です。
なんで、住んでるアパートを壁際まで壊されたり、鍵を施錠されたりして、親兄弟と同じに接しなければいけないのでしょう?利害が対立していて、向こうは自分の利の為に、不当な手段でこちらの権利を侵害しているという相手です。意味が分かりません。他にも内容証明に強制力があると思っている馬鹿警官もいました。交番に派遣されてきたやつです。業者に電話したら、内容証明で連絡したのに返事が無かったから、連絡を取るためにしたなどと言ったらしく、こちらになぜ連絡しなかったのだなどと責めるように言ってきました。ちょうどその時、内容証明についての本のコピーで、内容証明に何か書いても何の強制力もない(元々強制力がある事以外)というのが説明してある文章があったので、そこでそれを見せて説明しました。私が内容証明には強制力はないと言っても、信じず、弁護士が言ったのか?などと言うので、その本の文章を見せ説明しましたが、ここまで無知でよく警察官の採用試験に通ったものだと思いました。
この時他にもいろいろ精神的に苦痛なやり取りもあり、何人かで法的に意味が無い、むしろそれを強要すると罪になるようなこと、または退去や家賃滞納者に家主が面会を強要して警察を呼ぶ事もあるくらいの事なのに、警察署内で不当な面会の強要をされたという事から来るショックなどで、すっかり精神的にまいってしまい、あとで東京で刑事事件として扱われていた事も知り、警察に壇されていた事を知り再度非常にショックを受け、本当にかなりまいって、警察官に言われた事がずっと浮かんでくるとかちょっと普通じゃない精神状態になってました。
自分は事情があって、身内とも離れて暮らしているので、余計にショックをうけやすいです。
そこに住んでいるという状態も怖かったし、刑事事件としてちゃんと扱ってくれるならともかく、民事で債務不履行になるので、そのままにしておいてくれれば、どこか他に宿泊して、そのお金を家主に請求する事もできたのです。
鍵を渡されたので、その半壊して東海地震がきたらほぼ確実に倒壊する建物に、また家主が何をしてくるかわからないまま、住み続けなければいけない事になり、怖くて精神的にもまいったり、前から悪かった体の調子もますます悪くなり、うつ状態かうつ病状態かわかりませんが、数ヶ月動けずほとんど寝たきりでした。
上の事が録音されたICレコーダーの記録を、どこかに公開したら、私がショックを受けた扱いをされた警官たちも、何らかの処分がある可能性はあるでしょうか?
新聞社は取り合ってくれるのでしょうか?
警察が強要罪というのもまずいし、民事不介入なのに、業者に味方するような事を言っているのもおかしいし、東京で住居侵入と器物損壊で刑事として扱われているものが、民事扱いというのもおかしいです。
新聞社には電話した事もありましたが、宿直の人しかいなくて、あまり親切とは言えない対応だったので、こんな話は大して人の興味を引くニュースではないから、相手にしてくれないのかなぁと思いました。それとやっぱり警察を立てる考え方をするのかなぁと思い、あまり聞きたくない話なのかなぁとも思いました。
東京新聞の記事も載ってるカギ交換で告訴について書かれたページ
http://ameblo.jp/knockout-smile/entry-10221460718.html
http://megalodon.jp/2011-0919-1106-18/ameblo.jp/knockout-smile/entry-10221460718.html
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京都地方裁判所 事件番号2455 損害賠償請求事件 (借家の立ち退きで壁際まで壊した事件)
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=35350&hanreiKbn=04 (最高裁サイトは重くて開かない事もある)
京都地裁 平成19.10.18 平成18(ワ)2455 ... 裁判所判例Watch
http://kanz.jp/hanrei/detail/35350/
http://megalodon.jp/2011-0919-1108-25/www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20071102111959.pdf
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ブックマークで煽られている
酷くね?
tantarotaro なんか、日本語がよく分からなくて状況が飲み込めないんですけど、とんでもないとこに住んでる(た?)んですね。 2011/09/21
ここは、あとで編集で消せるから、見る人いるかどうかわからないけど、コピペしてみよう。
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こんな前のに、わざわざコメントするのも、変かもしれませんが思った事があります。
鋭い舌鋒大変素晴らしいと思います。
これくらいの細かい見方を、実親には向けられてないようですが、ブログ主さんの実親の方はそんなんじゃないんだと思います。しかし、これだけの鋭さを里親全体に向け、里親団体の矛盾里親制度の矛盾を個人の里親の人や志望の頭が足らないような無邪気さを持つ人に向けるとしたら、実親についてこちらのブログにあるポエムだって、実親のわかりにくい虐待や異常心理の犠牲になった人たちにとっては、親という神話や宗教を補強している、やめてもらいたいと思わない事もないですよ。
しかし、それは受け取る側の問題だと認識するしかないわけですよ。
別に、自分の親の素晴らしさや良さを表現して悪いわけはないし、虐待する親がいたとしても、虐待しない親もいる、愛情深い親も居る
それは、事実して受け入れないと仕方ない部分としてあきらめるわけですよ。
里親制度と実親制度は違ってる部分が大いにあり、里親制度は公費を大量に使ってます。実親制度の場合は、制度としてさえ認識されてません、それが当たり前で古来より続いてきたものだから・・・
しかし、社会の責任というのは、近代国家の理念からいうと、どちらの制度の不備に関してもあるはずですが・・・
僅かばかりの、はっきりした暴力や死に至らしめるような虐待という形で、現れない限り、実親というのは、自然に愛情を持って子供に接する事ができる人、子供の事を思わない親は無い、などという事になってしまうわけですよ。
ここで挙げられていた里親の下心的(性的ないみじゃない)なもの、全部自分中心、感謝されたがる、押し付けがましいなど(このとおりの言葉ではなかったかもしれないけど)、全部実親の”一部”にも当てはまります。
あきらかに、営利目的なものと、人格障害的な里親と、ただの無神経な人や、人間のエゴからくるものと、それぞれ分けて考えないと、的確な批判とは言えないのではないでしょうか?
このエントリにコメントしてる里親の人のコメントを見ると、確かに犬猫となら問題なくやって行けるかもと思ったり、子供に精神的に依存しそう(というか考え方が既に依存してる)な人もいました。
それと同じにしないでくれ~!!と言いたくなるのでしょう。
書いていて、途中で気付いたり、よくまとまってないですが、実親でもこの程度の人はいます。虐待と関係ない部分で。
愛情というのは自己愛から同性愛へそして異性愛へと進むとか、言われてますが
エゴを含まない愛は無いし、愛情の根底には自己愛があるとも言えるのではないでしょうか?
中には、そんな本能的なものではなく、思慮深い愛情を持っていて、自分や家族や関係ない第三者的な人にも、関われる人もいるかもしれませんが
普通に、可愛い可愛いと何か小動物を愛でたり、子供を愛でたりする単純な本能的な温かさを持つ愛というか、そのようなものを持つごく普通の人について。
それを普通と言ってしまってはまずいのかもしれませんが、所謂大衆的愛、里親になりたがるような頭が足らない、知的レベルも高くない専門里親になる知識も根気も無いような層についてです。
なぜ、このブログを読むかというと、児童虐待は強烈な人権侵害でもあり、里親制度の構造的卑劣さとともに、許すべからざる行為であるという事もありますが、
この↓記事などの秀逸さに啓発されるからでもありました。
http://xxxxxxxxxxxxxxxxx(伏字にしときます)
今のここの記事でも、実の親への健全な愛着を愛着障害と決め付ける、とか、その子供を可愛がった人を悪く言う事の説明をみて、ああなるほどなと思いました。
私は長年ずっと離れて(避難して)暮らしていて経済的にも関係のない実親から、故人を悪く言うFAXを私と利害の対立していてかなり理不尽な事(住んでいる建物を住んでいる状態で立ち退かせたいから壊した。他の賃借人は全部無料で追い出した。私は出るに出られなかった。壊すまでの期間が2ヶ月無かった。私が調停を申し立て法律に則った交渉をと言っていた)をしてきた業者を経由して送って来られ、驚いていたら(その他の内容も異様だったため)、業者と一緒に鍵を無断交換し、施錠して置き鍵もせずに、ドアに「カギをとりかえましたので、連絡下さい。xxxxxxxx(携帯番号)両親の名前」が書かれ私をフルネームで呼び捨てにした紙が貼ってある状態にされました。
警察が民事扱いとして中途半端に介入したので、余計混乱したし、東京で日弁連会長の宇都宮弁護士が家賃を払ってない人たちがされた鍵の無断交換で、不法侵入と器物損壊で告訴状を出していたと知ったので、検察に告訴状を持って行ったら
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「親を告訴するなんて」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
と言われ受け付けてもらえませんでした。
FAXと建物破壊画像など http://goo.gl/P1GMG
弁護士も宇都宮弁護士と違って弱者救済を謳っているところには結構酷い人もいました。
アパートの保全をするという事で電話相談で話した弁護士が紹介した弁護士は、保全できないと言いましたが、後でそこと関係ない弁護士には「おかしいな、仮処分申請出せるはずなのに」と言われました。相談時に借家が壊されて損害賠償請求した訴訟の資料も持って行って話しているので余計おかしいです。建物を壊しても何の権利も侵害してないんだったら、その訴訟で勝たないはずだからです。保全するのは保全命令を出す地方裁判所の保全課で弁護士は仮処分申請を出す手続きをする事ができるだけで、自分で保全命令は出せないですが、仮処分申請は出せるし、私にある権利をないもののように説明するのはおかしいです。
相談してたのに壊されたなんて、おかしいのに、どこも取り合わないし、親は全力で業者の味方をするし・・・
他にも某巨大掲示板では、親から逃げている人の情報交換のスレッドがあります。どこまで本当か証明はできないですが、URは保証人無しで入れるなどの情報や住民票ロックの方法も出てました。
里親はいくら虐待しても追っては来ませんが、実親は追ってきます。虐待しておいて年老いたら当たり前のように介護要員としようとするらしいです。親が職場や大学院に嫌がらせ(本人は嫌がらせではないというらしい)来て辞める事を余儀なくされたり、お金をせびりに来たり、子供の名義で借金したりするという書き込みもありました。(真偽の証明はできてませんが)
そこで見た書き込みで「家族と言うのは宗教団体に似ている」というのがありました。
以下コピペ
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
.
.
里親の批判になぜ啓発されるかわかりました。
里親の愛情に含まれているエゴを完膚なきまでに叩きのめすからです。
トイレの水を飲ませるというほどの犯罪的な酷さ(犯罪的じゃなく証明されれば犯罪として捕まるはずですが)ではなくても、エゴの部分を指摘するのを見て、啓発されるものがあったんだと思います。
里親というものの矛盾は、制度を営利目的で利用する人以外にも、親と言う立場になりたい人による犠牲や迷惑もありますが、そのあたりの滑稽さ(こっけいさ、笑えるって事です)を考えると、”親”というものの全体を皮肉る事にもなるのではないかと思います。
しかし、こちらでは、実親に対しては、大甘な視点、視線を送られているので、まあそういうものなのだなぁと思うわけです。
滑稽さというのは、親のエゴも身内なら許して貰えるのに、里親だと許されないからです。(こちらのブログの理屈ではそうなっているように読めます。)
そのあたりが、実は血縁関係にある実の親子でも、親は子供にエゴを押し付け許してもらっている、という事実を浮き上がらせているように思えます。
一応書いておくと。
まず、カオスラウンジ問題が、著作権だけの問題であるかのように見えてしまいますので、これについては訂正すべきではないでしょうか。
カオスラウンジ問題はその他素行も含めた総体と捉えている人もいるんだろうけど、罪として問えるのは法に触れている部分だけであって、それ以外の部分についてまで裁こうという態度が「私刑」なわけです。
(偽札云々も警察の捜査に任せるものであって、必要以上に糾弾するのは「私刑」なわけです。公訴されていない人間を犯罪者呼ばわりするのは品位に欠きます)
「正しく裁かれる」という言葉の意味は、法に問える部分を法に則ってピンポイントに問う、ということ。
そして彼らの「常識のない行動で平気で他者に迷惑をかける」という点を批判しようとすると、批判者側の非常識な行動(肖像権侵害や成りすましなど)にも跳ね返るので、冷静に批判するべきということです。
(肖像権侵害も成りすましも自演だ、という陰謀論にいちいち取り合うつもりはないです)
ただ、あの場を「無法地帯」と断ずるのはあまりに思慮を欠いてはいないでしょうか。
無法地帯の「法」は一般的には法律を指すのでその指摘は的外れですし、著作権・肖像権・商標権の侵害行為そのものは権利者に害をもたらさないとしても変わりありません。
また「ふたばがとりあえず見逃されている」、この見逃されているという意味が「権利者が告訴しない」ということを意味するのであれば、「カオスラウンジもとりあえず見逃されている」ことになりますが…。
カオスラウンジは「ネット上の画像はすべてフリー素材」と断言して活動していますので、彼らが「無法地帯」を作りだそうとしているのは明らかです。
既に書いたように、著作権が存在する限り無法地帯を人為的に作り出すことは不可能なので、無用な心配だと思います。
また「ふたばの無法地帯は権利者に許されているから侵害しても良い」という姿勢でいながら「カオスラウンジの侵害行為は許さない」と批判するのはダブルスタンダートでしかないと思います。
なぜそのようなダブルスタンダートが受け入れられるかといえば、やはり「著作権に対する姿勢は怒りの本質ではない」から、ということだと思いますが如何でしょうか?
つまり私見の文章を短くまとめると、「著作権に対する姿勢は怒りの本質ではないが、彼らを罪に問えるとしたら著作権部分しかないので、彼らに怒りを覚える著作権者に委ねよう」ということです。
カオスラウンジの制作物が、スティーブ・ジョブズやビル・ゲイツなどの顔写真を使用した、「肖像権の侵害」「名誉毀損罪」に該当する可能性があるということはご存じないのでしょうか?
肖像権や名誉毀損を加えても文意は変わりません。重要な点は、彼らへの怒りを表明している人の多くは権利侵害行為に直接関わらない、やれることの限られた「第三者」に過ぎないということです。
著作権、肖像権、商標権(刑事罰もありますがその辺の法解釈の説明は長くなるので割愛)、名誉毀損、それらの行為を糾弾できるのは基本的に当事者だけで、「被害者が訴えないうちはグレー」です。
対して「お前や家族や友人の顔写真をコラージュするぞ」という発言は、相手を悪意を持って当事者にする行為なので、「被害者が拒否した場合はグレーではなくブラック」、ただの犯罪です。
「彼らの行為は第三者視点ではグレーだから許される」「じゃあお前にブラックな行為で報復するぞ、認めないならダブルスタンダートだ」これは暴論というより、ただの脅迫でしかないと思います。
あの文面からはまず汲み取れないと思いますけど、あのコラージュアートは狭義のアートではなく、もっと広義の、ふたばなりニコニコなりそういったものも含めています。
著作権が文化を締め付けるのではなく、コラージュやリミックスの価値が認められた方が面白くなる、程度の意味です。
なので俺が戦っている敵がいるとすればそれは「著作権」という存在そのものでしょうか。
その上で、他人の労力を金銭や名声に変えるのであれば相応の覚悟と責任だけ背負えばいいと思っています。
解決を図るのに時間や金のコストが必要な以上、当事者には相応のモチベーションが必要なわけですが、神主がどの程度乗り気なのか見えないまま周囲が盛り上がっている印象があります。
だからもし神主を「利用」したいという思惑が外れたとしても、神主や東方が叩かれる展開にはならないで欲しい、という点ですね。
書き手の方に迷惑かかるといけないから(たぶん何らか意図があって開業してないと思うので)リンクは貼らないよ。
「どや、俺の引退記者会見。100点満点やったろ。解説したるわ。
まずは相手に恩義があったということの強調や。
恩義のある人だから無下にはできんかった。人として当たり前のことやないか。
俺、「人として」「心」「感謝」各2回言ったわ、前半で。これ視聴者の気持ちをつかむ豆知識な。
ヤクザとつきおうとるのが悪い言われることは知ってんねん。だからバレんよう気ィつけてやってきたんやから。
ほんまにどっから漏れたんかな。ま、俺の足引っ張りたい奴はぎょうさんおるから、それは今はおいとこ。
でな、最初に「正直に話します」言うたからって、「内心はバレたらやヤバいと思ってました」とか素直に言うてみ、「ヤバいと思ってやっとったんか!」て大バッシングに決まっとる。
自分で悪いと思てることはせん紳助、義理人情に厚くて芸能界の「ルール」に疎い不器用な紳助、や。どや。
ここで視聴者の半分はもう俺に同情的やろ。な?
次に、すぐ引退を決意したいうのが大事なとこや。
こうゆうことは長引かしたらいかん、スパッといかな格好悪いで。グ
ズグズすればするほどボロが‥‥噂が噂呼んで週刊誌があることないこと書き立てるんよ。それがほんま鬱陶しいねん。
こんなことで何度も頭下げて神妙な顔して芸能界で生かしといてもらうのは、てっぺん取った俺のプライドにかかわるねん。
噂が出た、紳助またやらかしたか謹慎かなと一部で思われてるうちに、さくっと潔く引退やて。どや、男らしいやろ。
つまりこうゆうことや。F1の超人気レーサーがやね、スピード違反で捕まったとするわ。世間の顰蹙は買うかもしれんけど、法的には罰金程度で済むわな。それを本人「もう免許証返還します」ゆうたようなもんや。
世間も振り上げた拳の降ろしどころがないわ。みんな大慌てやで。スポンサーもな。
お前らこんなつまらんことで、不世出のスター潰したんやで?でっかい魚逃したんやで?損したのはこっちやないで、お前らやで?ええんか?てなもんや。
まあレギュラー少ななってから辞めるよりはましかもしれんとは思ったな。落ち目でこうなってみ、惨めやでー。
俺は金があるからええけどな。
自分がここで辞めな後輩達にしめしがつかん、若い人に過ちを犯させないために自分が手本を示す、ちゅうこっちゃ。
どや。先輩の鑑やろ。
不祥事があっても何だかんだ有耶無耶にする政治家と比べてみい、紳助偉いやっちゃいうことになるやんか。な?
吉本のイメージを落とさんために人身御供になってくれはった紳助さんゆうことで、吉本の若手らも俺に一生頭が上がらんわ。
で、こんなに紳助を追い込んだんはやっぱり週刊誌かと視聴者が思い始めたところで、チクッと批判するんよ。
どんな嘘八百書かれても我慢してきました言うてな。
でも明日から一般人なので嘘書かれたら告訴します、言うとけば、紳助もずいぶん悔しい思いしたんだろなぁとますます同情票集まるわ。
嘘ばっか書くえげつないマスコミのせいで、引退を決意せざるを得なくなった大物芸人島田紳助。
悪いのは週刊誌や。こっちは被害者や。ワイドショー見てみ。もうなんとなくそういう扱いになっとるわ。
あ、批判し過ぎはあかんで。チラッと言うだけ。でも俺「告訴」2回言うたでな。大事なことなので2回言いました。そんだけで効果絶大や。
後半も、自分で自分に一番重い罰を与えるという、俺の道徳観念の強さを強調したやろ。
今までいろいろトラブル書かれてきたけど、これで帳消しやな。これで週刊誌が俺を叩いたら悪者は完全に週刊誌や。
周囲のみんなに引退を引き止められたが曲げんかったゆう話もええやろ。
ここは泣くとこや。さあさあ貰い泣きしてええで。
ダウンタウンの松本、上岡龍太郎、上地雄輔、孫正義、武田鉄矢、さんま。あと嫁と娘な。
つまりヤンキー上がりの俺がやな、先輩スターや仲間や家族の支えとファンの励ましがあって、やっとここまで上り詰めたんやと。まあ俺の才能やけどな。
そういう、レギュラー6つも持ってる天才大物芸人がつまらんことで足掬われて人気の頂点で引退という、ほんまにほんまに残念な話やねんこれは。
そんで「世の中の役に立ちたい」でシメな。
やっぱしええ人なんやなぁ紳助は、と。
最後は「切腹のかいしゃくをしてくださってありがとうございました」。
サムライやなぁ紳助は、と。これで飯ドンブリ10杯はいけるやろ。どや」
参考URL
発端~一次沈静化までについては既に解説が多数あると思うので割愛。ややフランチェス子寄り。多分に推測を含む。
フランチェス子はソラノートプロデューサー梅本氏とのメールのやり取りを公表する。
当初放送の非を認めず、訴えたければ訴えればいいとまで言い放ったソラノートは、ネット上の猛バッシングを受けて態度を軟化させる。
合わせて社内で検討している処罰として、本案件総括後、私梅本の懲戒免職とそらのコト佐藤綾香の辞職となります。これらをもってフランチェス子さまの名誉回復の謝罪に代えさせていただければ考えております
この時点ではソラノートは放送によりフランチェス子の名誉を毀損したことを認めている。
両者の合意により、代理人を通して和解の方向で、水面下で話し合いが進められることになる。
東日本大震災が発生、フランチェス子は震災の影響を考慮し、3/13に予定していた代理人同士の協議を3/19に延期する。
自粛を宣言していたソラノートは3/14より業務用twitterアカウント@ksoranoにて積極的に活動を再開する。
この時点では和解に至っておらず、ケツダンポトフ公式サイト上でも自粛を宣言したままであり、協議を延期しておきながらなぜ活動を再開したのか真意は不明。
代理人による話し合いが行われる。この時点でのケツダンポトフ側の代理人はプロデューサー梅本氏である模様。
ソラノートはフランチェス子に和解の為の条件を求める。同日、フランチェス子は和解金を含む和解案をまとめソラノートに提示する。
この際、ソラノートは「視聴者に対する謝罪と、フランチェス子に対する和解は別のものとしたい」と確認を取る。フランチェス子は「当然である」と認める。
ケツダンポトフ公式サイトの更新し謝罪文を発表する。内容は「視聴者や関係者に迷惑を掛けて申し訳ない、社会への責任や意義を考え直し出直す」というもの。
ソラノートは視聴者への謝罪とフランチェス子との和解を切り分けることで、先行して視聴者に「一連の騒動への謝罪の意がある」ことをアピールし早期再開を狙ったものだと思われる。
対してフランチェス子は「被害者との和解が先にあり、それを踏まえた上で視聴者に謝罪するのが筋ではないか?」と抗議する。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「放送に法的問題はなかった、和解金を支払う道義はない。名誉毀損は撤回する」と通告。
確かにケツダンポトフの放送はフランチェス子に対する誹謗中傷を含むが、「francesco3」というハンドルネームの社会性を立証しない限り名誉毀損罪の成立は難しいと考えられる。
裁判になれば勝てるとみなし、03/06の「辞職を以って名誉回復の謝罪とする」発言を撤回、フランチェス子が求める「名誉毀損に対する謝罪/賠償」は行わない方針に切り替えたとみられる。
この時点で問題は「金額の多寡」ではなく「ソラノートがHNフランチェス子に対する誹謗中傷の責任を認めるかどうか」という話に切り替わっている。(ただしフランチェス子視線)
フランチェス子がブログにて「そらの的朝のニュースにおける個人への一方的な誹謗中傷、名誉毀損を風化させないために」として03/08以降の経緯をまとめる。
フランチェス子は協議を完全否定されたと認識し抗議しているが、そらのは「両者による協議中の段階のため答えられない」と発言し、食い違いを見せる。
ソラノートに対する批判の高まりを受けたのか、そらのは騒動に関する発言は控えるとしておきながら「誤解をされている」と発言。
それを目にしたフランチェス子は「協議を否定しておきながら協議中とはどういうことなのか?」「そらのの言う自粛、反省、謝罪、協議の意味とは何なのか?」と詰問する。
そらのは「協議中のため代理人を通せ」の一点張りで切り抜ける。誠意はミジンコほども感じない。
ケツダンポトフWebサイトのデザイナーのトミモトリエが、フランチェス子の日記に「和解金が高額のため、弁護士が和解案が不当と判断した」という趣旨のブックマークを付け、和解金の存在を暴露する。
なぜ外注のWebデザイナーが和解案の内容を認知しているのか不明。普通に考えれば第三者が私信である和解案の内容を暴露するのは常識がない。
トミモトリエはフランチェス子のやり方は一方的に有利な情報を出しネット世論を誘導するフェアではないやり方であり、フェアな議論のためには和解金の額を公開するべきだとする。
しかしフランチェス子の談が正しければ、この時点で既に問題は和解金の多寡ではなく、フランチェス子に対する名誉毀損を認めるか否かという話に変わっている。
ソラノートが和解金を支払う気がないのは金額の多寡ではなく、和解金を差し出したという事実が名誉毀損の法的責任を認めたことに繋がるからではないだろうか?
トミモトリエの言うように本当に金額の多寡のみが問題で、名誉毀損についての法的責任を認めていたならば、金額交渉を行っていたはずである。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「法的責任は認めないので和解金は出さない。謝罪により円満に解決したい。これ以上騒ぐならば営業妨害とする」と通告。
その際フランチェス子側が出した質問状(内容は不明)に関しては一切答えなかった。理由は不明。
ケツダンポトフが利用していたUSTREAMのアカウント、ksoranoが停止される。
もともと問題は起こしていたものの、かつてはUSTREAM公式からオススメ番組に認定されたり、解説本の帯に解説を寄稿するなど癒着していたアカウントをこのタイミングで停止したことは騒動と連動していると考えられる。
恐らくはUSTREAMがケツダンポトフの該当放送内容を「誹謗中傷に当る規約違反行為」とみなし、「ソラノートは規約違反行為の名誉毀損の法的責任を認めず被害者と和解する気がない」と判断したため停止処置に至ったと思われる。
津田が参戦。「ケツダンポトフの影響力を考慮して、額面を調整するべきではないか?」とフランチェス子にアドバイスを送る。
しかし額面を調整するべきはソラノート側であり、額面を判断するのは司法であり、被害者が「額面が多すぎたのでもう少し金額を減らして和解しましょう」と提案するのはありえない話である。
被害者が額面が妥当、あるいは過少だと評価しているならば尚更である。
そもそも現時点で和解金の額面は公開されておらず、部外者であるトミモトリエの「額面が問題」という発言が一人歩きしている状態での津田のアドバイスは勇み足であるともいえる。
もっとも津田とソラノートが繋がっているという疑心暗鬼を抱き、円満解決に向けた救いの手を払いのけたフランチェス子にも非難の視線が集まる。
個人的には津田がメディアジャーナリストを自認してこの状況を打開したいと考えるならば、メディアであるそらの側に働きかけて、中傷報道を認め、謝罪させる方向に持っていくべきだったと考える。
切込隊長が他人事のように言及。口を噤み法廷で決着を付ければいいのにとの感想を述べた上で、本心ではこの騒動が延焼することを望んでいることを明かす。
切込隊長には1年前、ソラノートが企画し、津田が司会を行ったUSTREAM放送番組に出演した際、エイベックス社社長に「シャブ野郎」と暴言を吐き、名誉毀損罪で告訴された過去がある。
この事件では放送を企画したソラノートが罪を問われることはなく、そらのは「番組は大成功だった」と統括し、この経験が生かされることはなかった。
新興ネットメディアを持ち上げてきた津田ら著名人は苦言こそ呈しながら、「ダダ漏れ」の病巣に切り込むことはせず、放置され続けた。フランチェス子の事件は起きるべくして起きた事件だという指摘もある。
それにしても"当事者側"に近い人間であるトミモトリエや津田大介や切込隊長らが揃って"第三者"として事件に言及するのは面白い現象である。
これまでの炎上により既にソラノートは社会的信用を失い十分な罰を受け、フランチェス子の毀損された名誉も回復されているという見方もある。
しかし問題はあくまでそらのとフランチェス子当事者間で起きたものであり、当事者間で何らかの謝罪・賠償が行われる必要はある。
ただしこの問題が法廷にもつれ込まれた場合、ハンドルネームでしかないフランチェス子の名誉毀損が法的に認定される見込みは高くないものとみられる。
そもそもソラノートは名誉毀損の法的責任を認めず、謝罪も賠償も行うつもりはない。これはそらのもtwitterにて倫理的部分と法的部分は切り分けると発言していることから明らかである。
現時点での焦点は、和解金の多寡ではなく「そらのがフランチェス子に対する名誉毀損の法的責任を認めるのか?」である。
そらのとフランチェス子の相互理解が困難なのはこれまでのやりとりで自明である。
一連の行動をみてもそらの側の行為に誠意らしきものは全く感じられない。この状況下での謝罪は口先以上になりえず、金銭による和解が妥当だと思われる。
この見解は人により異なると思うが「謝罪で十分だ」というのは実質的に「そらのは何の責任も認めなくていい」「被害者は泣き寝入りしろ」というのと同義と思う。
騒動の初期段階でそらのが菓子折りを持ってフランチェス子邸に謝りに行けば終わった話だと思われる。
被害感情を解さず弁護士シールドを持ち出しこじれさせたそらのも、オープンな場で議論しながらお節介に対しても噛み付き出したフランチェス子もどちらもアホだと思う。
b:id:jtw 中傷された側もアホ呼ばわりして「どっちもどっち」と片付けるはてな村住民。自分が殴られないと理解しないことの証左か。
「どっちもどっち」ではなくそらのがフランチェス子を名誉毀損した責任を認め賠償するべきだという立場です。ソラノートが今後もネットメディアとしてやっていくならば、それは絶対必要条件だと考えます。
ただし法的な側面で言えば、ハンドルネームの社会性は認められにくく軽んじられる一方で、企業であるソラノートへの営業妨害は認められる非常に不利な状況にあり、フランチェス子の立ち回りが懸命とは思わないだけです。
b:id:toaruR 本質が金額の問題じゃないのなら、和解金をもらったところで、札束で叩かれたとしか思えないんじゃ。
相互理解が困難な状況において、札束で叩くより上等な解決手段があるならば、それを採用するべきでしょう。
スピード違反をした人間には罰金を課せられますが、罰金により違反行為に心から反省することはありません。罰金による解決は本質を突いてはいませんが、それによって交通事故が抑制され、社会の潤滑油として機能します。
b:id:sionsuzukaze他 ある一つの見方での経緯まとめ(最後は完全に私見)
客観的な事実のみに基づいた資料はb:id:fut573がソラノートとフランチェスコ氏めがねおう氏の件まとめにてまとめる予定のようなので、そちらを参照してください。私見を多く含むため「まとめ的な何か」としています。
b:id:fut573他 ハンドルネームに対する名誉毀損というか、放送でフランチェス子氏の顔写真が写っていてその上でのあれだったからなぁ。
この判断は弁護士でも解釈が変わるところだと思うので半可通では明言できません。
調べた限りではハンドルネームであっても個人が特定されば名誉毀損罪とみなされ、顔写真は個人を特定できる材料とみなされるようです。また顔写真の場合、肖像権の問題もあります。
b:id:wacking この流れでなんで「どちらもアホだと思う」という結論になるんだ
そもそもどちらが正しいという対立構造ですらなく、問題の本質は「そらのがフランチェス子に正しく罪を償うか?」という部分なのですが、フランチェス子の言動が息を潜めていた彼女のアンチを活発にさせています。
この点について私見では判断を見誤ったという感想を持ちました。フランチェス子は心身消耗を理由に自己正当化していますが、消耗している自覚があるなら尚更発言には慎重を期すべきだったと考えます。
勿論フランチェス子のアンチがブクマや増田で勢いづいたところで本質が揺らぐことはありませんが、法的側面で見たときは両者は五分程度だと考えているので、ギャラリーの世論も結果に影響を与える要素になりえると思っています。
タレントの「桜塚やっくん」こと斎藤恭央が準強姦で書類送検された件。
桜塚やっくん、ブログで親告罪である準強姦罪について巧妙な弁明「犯罪は一切犯していない。逮捕される事や起訴されることもない」http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1300991500/
既に示談がすんでおり、準強姦が親告罪なことから、仮に準強姦罪の事実があろうとも、準強姦罪で有罪にすることができないため、巧妙な弁明などと言われたと思われる。
念のため、準強姦罪とは「女子の心神喪失若しくは抗拒不能に乗じ、又は心神を喪失させ、若しくは抗拒不能にさせて、姦淫した」場合のこと、
親告罪とは、告訴がなければ公訴を提起することができない犯罪のことである。
検察官はいわゆる起訴便宜主義のもと、犯罪の立証の難易等を考慮した上で訴訟を提起することができ、一罪の一部起訴も可能である。
また、一般的に言ってちんこを他人に押しつけたり挿入する行為は暴行罪の構成要件を満たすと考えて良いように思える。
実際、わいせつや強姦の故意が認められない場合、ちんこを押しつけられた事案は暴行罪として起訴するだろう。
そうすると、仮に準強姦の事実があるならば、準強姦罪が親告罪ゆえに起訴できないにしても、非親告罪である暴行罪で起訴することができるのではないか。
これについて、学説も実務も謙仰的である。
もし暴行罪での起訴が許されるならば、準強姦罪を親告罪にした意味がなく、暴行罪での審理の過程で強姦の詳細が公になれば被害者にとっても不利益なためである。
しかし、法律上明確に禁止する規定があるわけではない。(判例はない(たしか…))
酔った女性を殴ったら後に示談しようが違法になり得るのに、レイプなら後に示談すれば必ず合法って常識的に考えておかしいという考えもある所だろう。
面白いことに、通常とは立証の関係が逆転すると思われる。
通常は当然のことながら、検察官が強姦の事実を主張し、被告人・弁護人側がそれを否定するという関係である。
しかし、強姦罪の一部起訴は上記のような問題があると学説上考えられているから、
弁護人が強姦の事実を主張し違法な一部起訴だとして公訴棄却を求め、検察がこれを否定するという関係になると思われるのである。
本件で言うと桜塚やっくん側が「準強姦だったから暴行は合法!」と主張する感じになるわけである。
確かに原文見ないことにはなんとも言えないですよね。失礼しました。
「名誉毀損で告訴すれば一発で沈む」のケースは、被害者(?)の当該発言を目にしただけで
めがね王のケースについてはあちこちでまとめられていますが、なにしろかなりのボリュームですので
というわけで原文のリンク貼りは差し控えたいと思います。話振っておきながらすみません。
結局告訴を受け取った警察官、検察官の「こりゃひどい」っていう感覚を信頼するしかないってことですかね。
特に今まで問題にならなかったってことは信頼できる運用がなされているってことでしょうけど。