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はてなキーワード: 褒め言葉とは

2017-03-25

サバサバ女ではないのにサバサバしてると言われる

全くサバサバしてないと自分で思ってる。最初に言うが美人では決して無い。

なのにサバサバしてると言われる。

別に第一印象はそんなことは言われない。

でも時間が経つとサバサバしてると言われだす。

ガサツということだろうか。いや、そこまで…。

おしとやかにしてみるか、と思ってもおしとやかが分からない。

別にうるさい方でも無い。静かな方だと思う。

でもサバサバしてると言われる。

どっかになにかボロが出ているのかと体中をチェックするも分からない。

人を無意識に傷つけるオッサンみたいな発言をしているのだろうか。

そういう話なら確かに身の覚えがあるのだが。



サバサバ女なんて全く羨ましくも無いし、褒め言葉でも無い。

しか自分サバサバしてる部分が見当たらない。

10年くらいこれに悩んでいる。まったくサバサバしてない。



ビール最初に飲むのが駄目なんだろうか…。

けもフレが流行んなかったらボロクソに貶してんだろうなこいつら、という姿勢支持層にうっすら透けて見える。

伏線はりが上手い~とか取ってつけたような褒め言葉だし。

2017-03-19

「すごい」と褒め言葉を送ったり、誰かをリスペクトしたり、分からないことを正直に聞くと、弱みを握ったと思う人が稀にいて、それらを口実にやたらと上から目線で来られたり冷やかしやからかい対象になったりした。

それをやってくるのはたいていリスペクトしている相手ではなく、たまたまそれを見ていただけの全く関係のない人。

2017-03-09

「がんばった」って褒めるのいい加減やめない?

学生テストでいい点を取ったら「がんばったね」って褒められなかっただろうか?

「がんばったね」という言葉は、褒め言葉として非常によく使われる。

がんばったってのは、努力を褒める言葉だと思うが、いい加減努力だけを褒めるのはやめないか

 

人生でも結果がすべてなわけで、

かの偉い人が「成果=考え方×熱意×能力」といったが、

努力(熱意)だけあっても成果は出ない。

考え方か能力が0なら成果は0になるわけだ。

それを努力こそが美徳のような考えがはびこっているのは、ちょっとおかしな気がする。

 

例えば、ブラック企業にずっと残っている人間 ※このブラック企業とは激務薄給の様な企業を指す。

責任感が強い」とか、「周りのためにがんばっている」とか、よくわからないことを言い出す。

欠陥のある組織に属しても、メリットはない。その判断ができないまたは行動ができない無能なだけだ。

 

もちろん努力否定しない。

大切なこと

「適切な目標設定をして、最適な方法で、最大限努力をする」

ことだ。

 

しかし『適切な目標設定をして、最適な方法で』という考えが、まるまる抜けている。

マラソンコースを逆に走っても、決してゴールはできない。

浜辺で走っても、いいタイムは出せない。

そういうことだ。

 

から、いい加減努力を褒めるのはやめにしたらどうだろうか?

2017-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20170221164547

いい褒め言葉だ。ありがとう

ワスはキチガイと呼ばれたりキチガイと見られる行為をすることに対して躊躇や恐れがない。

もしそういう人間がある程度理性を持っていたとしたら……?

なかなか面白いんじゃないかい。

http://anond.hatelabo.jp/20170221003242

涙拭けw



すごいところを指して「すごーい」という台詞があるのに、それを「理由無き褒め言葉」としか読み取れない貧弱な読解力では何も読めないだろうな

かわいそうに

http://anond.hatelabo.jp/20170221002705

いや、むしろお前が落ち着けといいたい。

でたらめである、という理由理由なき褒め言葉、という意味において真とすればそれで終わり。

しろデタラメではない、と言ったお前からデタラメではない論証を行う必要性がある。

つーかさっきからそれをきいてるのだがな。






馬鹿が。

2017-02-08

オーストラリア人彼氏がいた。私がブリスベンのお寿司屋さんでバイトしてる時に彼がお客さんで通っていて、デートに誘われた。

黒い髪が綺麗だとか、目が魅力的だとか今まで言われたことがない褒め言葉にコロッと騙されて付き合い始めた。

元々日本に興味のある人で、アニメ好き、邦楽好き、和食好き。色々と日本について聞かれた。色々と和食も作ってあげた。彼は日本人彼女がいるのが自慢みたいで、よく日本オタク仲間の集まりに連れて行かれた。

最初のうちセックスはとても楽しくて、特別気持ちにさせてくれた。でも段々と回数が少なくなっていった。もともと性欲の強い人だから、どうしてるんだろうと思ったら、アジア人系のポルノを見て抜いてるみたいだった。何度かその場に遭遇したが、見て見ぬフリをした。ただただ悲しくて、自分に魅力が無いんだろうと思った。

そのうちに私はビザが失効して、一昨年日本帰国した。そしたら彼も追いかけるように日本に来た。私の狭い部屋に転がりこんで、日本観光を楽しんでいた。暫くすると日本に住みたいと言い出して

仕事を探し、冬はニセコスキーリゾートで働いた。夏は石垣島で働いていた。

遠距離になっても月に2回くらい私に会いに来てくれたけど、会ってもセックス最後まで行けず。彼に途中で「もういい?」って聞いて来て嫌になった。

日本での生活がとても楽しいみたいで、フェイスブックには常に飲み会写真がアップされている。外国人との出会いを求めるパーティーに頻繁に参加してるみたいだ。女の子にほっぺにチューされてる写真とか。やたらボディタッチの多い写真ばかり。人生最高のモテ期がきてるみたいだ。冴えない男だけど、日本にいると白人というだけでこんなにも女の子が寄ってくるのかと正直驚いた。

私は、彼にとって日本行きのチケットだった。私の事が好きなのでは無く、私の国籍が好きだった。私もオーストラリア人彼氏が欲しかっただけなんだろう。

彼は、今は北海道英語を教えている。むこうに彼女がいても驚かない。最後に会ったのは、去年の11月。私との関係自然消滅させたいのだと思う。既に消滅しているのか。私も自分から会いに行こうとは思わないし、連絡も取らない。

フェイスブックけが唯一の繋がりだけど、彼のはちゃけた生活を見るのが辛くなってきた。もう友達止めればいいだけだが、それができず、毎日彼のフェイスブックのページを見て虚しい気持ちになる。そして彼の夢を見る。とても後味の悪い疲れる夢ばかりだ。

まだ彼に未練があるのだろうか。よくわからない。

2017-01-30

http://anond.hatelabo.jp/20170129183320

外国みたいな交際→スケベ→恋人って流れが普通じゃないかな?日本処女重視はウザい。

友人でスケベしてもそのまま友人どまりだって全然良いし、スケベさせて欲しいって口だけの褒め言葉より凄い賛辞だよね。

お国柄とかいったら仕方ないけど、身持ちが固いんだよ。日本人は。

とか書くとフェミ発狂するんだろうけど、女性側に全て決定権あるんだし何の問題も無いよね。

2017-01-28

女は男の性欲に勝てるか

25歳彼氏なし独身OL。とにかくモテない。大学時代もいわゆる喪女、化粧っ気もなければ服装露出ゼロ、色気というものが全くなかった。

そんな感じだったので、男友達はいたがみんな私に対して性欲なんて微塵も湧かなかったらしい。当然だ。奇跡的に彼氏いたこともあったが、割と友達感覚に近く、私もセックスがあまり好きでも得意でもないので、ほとんどレスだった。というわけで、私は男の性欲を生々しく感じることが、これまであまりなかった。

男の性欲の対象にならない。これは女としては悲しい。だけどぶっちゃけ、そこには、変な矜持みたいなものもあった。痛々しいことに。

というのは、ある時、男友達のひとりが、私を指して、女としては終わってるけど、人間としておもしろい。だから一緒にいるんだというようなことを言ったことがあったのだ。

ひとりの人間としておもしろい?この自分が?

私にとってはこれ以上ないくらいの褒め言葉だった。

から今、私の見た目(別にかわいくはないが人並みに化粧やおしゃれをするようになった)だけに反応して寄ってくる、いわゆるヤリ目、性欲旺盛な男の出現にかなり戸惑っている。

誘いはいつも突然。会うのは決まって夜で、お酒を飲む。すぐ家に呼ぼうと、あるいは来ようとする。私のバックグラウンドにふれる質問はしてこない。私が質問しても自分のことはあまり話してくれない。

これって体目的?みたいなまとめサイトに載ってるヤリ目男の特徴にほぼパーフェクトの勢いで合致するのである

そして厄介なのが、私がこいつを好きになってしまったということ。

正直、顔も性格もどストライクだったのである。そこへきて男からの、ただヤリたいがための猛烈なアピール。男の性欲のすごさを生まれて初めて目の当たりにした。愛も情もない、遊びだけの、なんとも不本意なかたちではあるが。ほんと、ヤレれば誰でもいいのかよ。

寝るのは簡単だろうけど、まだそこには踏み切れないでいる。だってそれでは絶対に付き合えないだろうから。私の拙い恋愛経験ではたぶん、そんな地獄には耐えられない。

なんとかして付き合いたいが、この手の男と恋愛したことがないので、何をどうしたらいいのか全くわからない。

自分の中身を好きになってもらおうと思っても、ヤリ目男はきっと私の人間性に全く興味がない。私のことを知りたいとは思っていない。夜遊びの相手としてしか必要とされていない。

ただ、自惚れだけど、かつて自分が言われた「人間としておもしろい」なんていうむず痒い褒め言葉を思うと、とことん男友達に接するようなノリでいけば、少しは勝機があるのかもしれないなんて考えが頭をよぎってしまう。だけどそれは女を捨てていたというか女としての武器装備ゼロ時代のことであって、件の男は女の武器を装備した私に反応したのであって、そこに逆戻りすることで得られる効果もあまりないのだろうというジレンマを抱えている。

なんとかしてこの男の性欲を打ち負かしてやりたい。

このまま誘いを断り続けたら嫌われるだろうな。それはそれで、いいのかもしれない。

2017-01-24

自分感想以外見られなくなった

趣味として、映画アニメアイドル舞台も、結構色々見たりしている。

そんな中でつい数カ月前から自分感想以外見られなくなった。

対象アイドル等の人間である場合独占欲なのか?とか、色々考えてみたけど

自分と違う考えの感想がただショックなのではないか?と今は思っている。

自分がつまらない、良くないと思ったものもたまらなく好きな人はいるし

自分が好きだと思ったものを大嫌いな人もいる。

それは分かっていたし、作品に対する感想賛否わず見聞きして、色んな視点から向き合うのが正しいファンの姿だと思っていた。

対象アイドル俳優女優であれば仕事の忙しさの状況、彼や彼女らがコアなファン以外の人に一般的にどう思われているか?等も情報をかなり集めていた。

しかし本当に数カ月前から、急にそれらが出来なくなった。

かなり無理をしていたんだと思う。

自分の好きなものがやれ売上がどうだ、○○と比べて醜い、○年前と比べて劣化した、下手、つまらない、などと言われているのを見るのに耐えられなくなってしまった。

○○(下手不細工まらないなどの言葉が入る)なのが逆に良い、というような下げて上げるような文言ダメになってしまった。

たとえ褒め言葉であってもダメだった。

褒めてはいるが、褒め方が気に食わないなんて思うようになってしまった。

きっと今までもそう思っていたんだろうけど、「何でも受け入れられる懐の深い自分」に酔っていて気づいていなかったんだと思う。

懐の広い自分(そうではなかったが)に酔っていたのもあるが、自分感想に自信がなくて周りに裏付けを求めていたところもあると思う。

他人感想ほとんど見なくなって良かったこともある。ファン流行りみたいなもの気持ちが動くことがなくなったことだ。

何においてもファンの中で共通認識みたいなものはあると思う。それに対してイライラすることも、影響されることもなくなった。

別にファンの中で駄作と言われようが、どんな楽しみ方をされていようが関係なくなった。

趣味友達は減ったと思う。

もちろんイベント舞台では参加者として一緒に楽しんでいるが、友人を作って互いに感想を交換しようという気持ちはない。

しろ他人感想を聞きたくなさすぎて逃げるように会場を出る。

これでいいのか?と思うこともたまにある。その度ついブログTwitter検索して、嫌な気分になって後悔する。

趣味を分かち合えないのはつらいときもあるし、情報チケットのやり取りも出来ないから不便なことも多い。でも他人感想を無理に受け入れるほうがもっとつらいので、諦めている。

2017-01-22

http://anond.hatelabo.jp/20170121234729

読んだことないけどこの人の写真は右向きのものばかり。写りに対する拘りがすごいな(褒め言葉ではない)

2017-01-09

言語別の最上級罵倒語

日本語だと「クソったれ」とか「キモい」あたりだろうか。

訳したみたいに表すとそれぞれ「大便をたれ流すヤツ」「気持ちが悪い(ヤツ)」かな。

英語だとやはりmother fuckerだろう。訳すと母親を犯す(近親相姦する)ヤツ。

他の言語はどんなのがあるかな

逆に最上級褒め言葉だと、どの言語も神か天使しかなさそう。

中国語とかだとそういう宗教的意味を伴う褒め言葉排除してそうだけどどうなんだろう。

2016-12-20

自慢する人の心理

私が大学に進学してから、2人の自慢好きに出会った。友達になって話してみると、2人にある共通点が見い出せたので、書いてみようと思う。

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登場人物:

・私(男)

・Aさん(女)

・Bさん(女)

~~~

((Aさんの場合))

Aさんは某国高校から京大受験するも失敗。後期日程で私の通う地方国立に来た。

Aさんは「サラっと自慢を織り混ぜる」のが特徴。例えば、図書館課題を一緒にしている時、「もうここまでやっちゃった」とわざわざ言う。これは「すごいね」という相手言葉を待っているらしい。私だけでなく他の人にも同様のことを言っており、その度にお世辞で返されている。それに本人は気付いていない様子。性格大人しい。顔は下の中くらい。

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((Bさんの場合))

兵庫県の某有名私立高校から京大を受けるも失敗、2浪の後にも失敗して後期で来た。

Bさんは「堂々と自慢+貶(けな)す」のが特徴。家族出身地・母校への愛が半端ではない。他人の話は基本的に聞かない。性格は短気。平気で人前で物を叩いたり蹴ったりする。顔は下の中くらい。

Aさんとは異なって自慢の手法は多岐にわたる(2つだけ紹介する)。

/1/他人の話を横取りし、うんちくを垂れる

最も多いパターン。例えば、サラダにどのドレッシングをかけるかで話が盛り上がっていた時、突然「マヨネーズ起源はね…(以下略)」と話し出したりする。話の流れが途切れるし、場の雰囲気が「お、おぅ…」と微妙な感じになってしまう。話は毎度毎度長いので皆イライラ。「ほぉ~」と感心されるのが目的らしい。

/2/出身地・母校(出身高校)・家族の自慢

母校は全国的に有名な進学校から、とにかく自慢をする。制服の自慢から校歌の自慢、立地の自慢、通学方法の自慢、成績(模試)の自慢まで。そして自分の入った大学を「カス」と貶している。

また身内自慢も多い。身内のことを熱く語ってくれるのだが、こちらからすれば赤の他人だし、全く興味がない(会話の基本って、相手共通話題を話すことだよね)。

他に多いのは地元自慢だ。元は京都の人だからか「うちのところは歴史があるから」が口癖 。

これは頻度が高く、隙あらばねじ込んでくる感じ。同時に私の地元への熱い批判が飛んでくることが多い。味噌汁赤味噌から交通ルールまで、幅広くケチをつけてくれる。

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さて、2人のケースを見て、先に言った「共通点」が見えると思う。それは、

(1)第一志望に落ち、レベルの落ちる大学に入った

(2)器量がない

の2つだ。

(1)を考えてみると、2人には「私はこんなところにいるべき人間じゃない…」という気持ちが強いはずだ。

2人は、いわゆる「学歴コンプレックス」を持っていることになる(2浪もしたBさんは尚更)。

彼女らはその経歴ゆえ、周りの学生を「私よりレベルが低い人たち」と見て、その高いプライドを保っている。

ということは、彼女らが最も警戒するのは、「レベルが低いと思っていた人間の中から、私よりレベルの高い人(「Cさん」とする)が現れること」である

何故なら、もしそうなれば、高いプライドがズタズタにされてしまうからだ。

まり褒め言葉や感心を欲して自慢ばかりするのは、「相手(周囲)より優位に立っていたい」という気持ちを満たすためなのだ

この気持ちが強まり過ぎたのがBさんだ。皮肉にも、自慢では満足せずに、前述したような侮辱暴力に走るようになってしまった。

そして、「他人の話を聞かない」のは、他人の話を聞いたことで、その相手が「Cさん」だと気付くのが怖いからだ。

~~~

次に(2)について考えよう。

彼女らは、お世辞にも「普通の顔」とは言えない。私よりも器量がないから、相当のブ○である

これで判るのは、今まで他人に褒められた経験が、普通の人より少ない、ということだ。

小学校クラスを思い返すと、顔が良くて勉強もできる子は賞賛されるが、顔が極端に悪くて勉強ができる子は「オタク」や「ガリ勉」とレッテルを貼られやすい。

まり彼女らはそのようなレッテルを貼られる立場にあったのだ。褒められる経験普通の人より少ないはずだ。ゆえに、承認欲求がかなり強いと推測できる。

~~~

以上より、自慢をする原因には、経歴(受験失敗、多浪)や先天的な要素(器量)が深く関わっていると判る。

まり、「自慢する人」は、「他人に認められたい」という気持ちが、人一倍強いのだ。言い換えれば、「愛情不足」かもしれない。

彼女らのコンプレックスは、「学歴」という不可逆的なものに根を持っている。自慢をして優越感に浸ったところで、決して解消されることはないのだ。

「自慢には何の得もない」、このような簡単なことに、彼女らが気付く日はくるのだろうか。

2016-12-18

褒め言葉を素直に受け取れないタイプ人間

褒めるという行為は無条件にいいことであり、褒められて困るタイプ人間もこの世にはいるがそれはそいつの側に問題があるのだ、みたいな認識

褒めるという行為は無条件で良いことであり、であれば他人を褒めた俺の行為は無条件に素晴らしいもので、それを素直に受け取らないあいつは問題のある人間だ、的な

そもそもテメーが誰かを褒めるのはテメーの勝手な都合だろうがよ。それで褒め言葉をうまく受け取ってもらえなかったら「そういう態度は褒めてくれた人にも失礼だから~」とかグチグチ言うの何なんだよ。

2016-12-13

http://anond.hatelabo.jp/20161212093735

から『褒められて嬉しくない人はいない』って文脈で話すのやめろよ。嬉しくない人はいるし、そういう人は人を褒めない。されて嫌なことはしない。または嫌がらせ皮肉しか褒めない。

それとさぁ、ドブスに『美人ですよ』とかい褒め言葉なんなの?そら言う方はノーコストだけど、言われる方は自覚の有無に関わらず、喜んだら『思い上がり』、否定したら『失礼な人』ってレッテル貼られるだけの詰みゲーじゃん。勘違いしたら(信じたら)それこそあとで死にたくなるレベルの大恥かくし。

何も考えず「褒めればいい」って言う脳みそ花畑どもはすべからく死んでくれ。死ね

2016-12-12

http://anond.hatelabo.jp/20161212093735

言ってる事が正しくてもお約束過ぎてネタしか思えないけど、一応。w

文句が言えるのは http://anond.hatelabo.jp/20161212154304 さんだけなんだけど、理由は分かるかな?

 答えはこのエントリー自体が誰も褒めてない上に、やる気も起こさせないし、褒めない人の悪いところしか見ていないからなんだよね。

褒めない事の良さもあるけど、批判のありふれた世界褒め言葉のありふれた世界ってどっちが辛いかは分かるかな?

 これについては答えを書かないでおくから、よかったら考えてみてね。


 検索して色々なブログ記事をよく読んでみると、素敵な言葉はたくさんあると思うよ?

もっと言うと、実は広告ってほとんどが褒め言葉でできてる。だけどそういうことじゃないんでしょう?

 みんながもっと労わりあって、優しい言葉に満ちた世界を願ってるんだとしたらそれはとても尊敬できることだと思う。だけど、簡単なことじゃないんだよ。


 一応、日記タイトルは褒める事が少ない人達への批判じゃなくて、質問の形になってるから書くけど、褒めない人が多い理由簡単なんだよ。

褒めてばかりだと自分が損した気がするから、かな。

 何かを批判すると、自分はそれだけの資格があって価値が上がったような気になるよね?

逆に褒めるって言うのは、何も知らない人から見ると、褒めている対象よりその人が劣ってる風に見えないかな?

 相対評価ではなくて絶対評価をすればいい、って昔言ってた人がいたけど、それは褒め言葉のありふれた世界に繋がっちゃうんだよ。

自分の中の自信がついてくれば、きっと気にならなくなるんじゃないかな。…それしか言えないけど、がんばってね。

http://anond.hatelabo.jp/20161212093735

褒める文化圏でない限りはわざとらしさが先行してむしろ不信感を抱かせるから過度の褒め言葉意味がない

褒め殺しって言葉があるのを知らないのか

まあ、増田の言ってるのは適度に褒めろってことなんだろうけど、とにかく褒めまくればいいってもんじゃない

褒めること=善になるほど日本の文化欧米化してない

普通言葉にも責任が付きまとうもので、「どうして私のことをあんなに褒めていたのに昇給されないんだ?」とか

「なぜ私をこんなに評価してくれているのに権限が低いままなんだ?」とかいう話になってしま

そして周りの人間からも「こいつ口だけの人間だな」って評価になる

2016-11-28

天才という褒め言葉

その人の積み重ねてきた努力無視している感じがするので濫用はよくない

2016-11-27

人を褒めたいという欲求

この前、人生で初めて推薦状というやつを書いてもらった。

下書きを自分で書くとき自分長所アピールできるところを探すのにとっても苦労した。上司が加筆修正した、封をする前の清書を見せてもらったら感動した。

まず内容が並からシマシくらいになっていた、そして歯が浮くような褒め言葉がビッシリと詰められていた。そしてどこか褒めちぎっているのにウソっぽくなく品を感じさせる言葉使いに胸を打たれた。

もちろん、推薦状の内容を真に受けてはイケないことは心得ているが、自分の心はこの推薦状で良い意味で絶大なショックを受けた。人を貶め、詰り、批判する。そんな言葉は幾らでも自分の中から出てくる。なんなら、会社悪口をここに1万字書いても良いくらいだ。それなのに、自分を褒めるたかだか600字の文章を書く語彙を欠いている自分のアタマに幻滅した。そして、これから自分他人も褒めようと心に誓った。褒められて嬉しかたから。

自分はこれまで褒められた経験が少ないから、褒める言葉も知らないんだろう。それでも誰かを褒めたい、そういう気持ち自然と湧いてきた。褒める言葉を知りたい、もっとポジティブな部分を描写する言葉を知りたい。

2016-11-25

キュレーションメディアの文法って

女性向けのキュレーションメディアで多用される文法というか文体

あの独特の構成に気味の悪さを感じることがあります

なんなんだろう あれは

見出しもなんだかポエミーだったり

あざといは褒め言葉♡ とか 何故か〇〇なあの子秘密 とか 大人レディを格上げ とか

そういう雰囲気

手っ取り早く人をあつめる書き方なのかな でも雑誌ともまた違う

雑誌でよく見かける じゅんわりとか おフェロとか ちゅるん とかも笑っちゃうけど

雑誌みたいな書き方を素人感覚で真似てる感じ? なんとなく不安になる

2016-11-18

プロへの褒め言葉って

普通に上手いとか言っても「当たり前だろ」って返されそうで難しいよね。

前にとある芸能人の人もラジオで「俺、バカから紅白見ても、みんな歌上手いね、くらいしかコメントしようがない」とか言ってたけど、全く同意

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