はてなキーワード: めでたしめでたしとは
地熱発電の利用拡大に伴い、各地の温泉地付近に地熱発電所が建設されるが、その結果として温泉の枯渇が取り沙汰されるようになる。
そんなある日、山岡夫妻行きつけの温泉付近に、大規模地熱発電所の建設計画が持ち上がる。現地の反対運動に参加している山岡夫妻たちの前に、経産省の官僚と電力会社の幹部が現れて、説得を始める。
電力不足の時代には地熱発電所が必要であること、温泉資源が枯渇する可能性はあくまで仮説であり、因果関係は実証されていないこと、たとえ仮に因果関係があるとしても経済価値を考えれば地熱発電所の生み出す経済効果の方が遥かに大きい事を説く。
山岡「ふざけるんじゃない、経済効果とやらの為に、日本の温泉文化が失われてもいいってのか」
で、山岡さんが経産省官僚と電力会社幹部を別府鉄輪温泉に連れてって(陶山陶人辺りに誘いを掛けさせて、二人を呼び込むとかなら、まあ自然な流れだろう)、地鶏の地獄蒸しやらプリンやら地獄釜フルコースを食わせる。で、昔からの長逗留文化があることを解説する。
山岡「経済成長を追い求めた結果が福島原発の事故だ。あの事故で福島の貴重な食文化や農業が大打撃を受けた」
FlashとHTML5が棲み分けできればめでたしめでたしだけれど、
HTML5がごっそり持っていく部分こそが、
ウェブ開発においてまさにFlashが独占していた分野なわけで、
「Flashで実装されたキラーアプリ」も最近では全く見ないじゃん。
俺が知らないだけだったら申し訳ないけどさ。
「GPUアクセラレーションつきの3D」でグリグリ動くブラゲでボロ儲け、なんて事例が出てくればいいけど。
一般にFlashを必要とする場面が昔に比べて圧倒的に少なくなってるよ。
それに、ようやく現れた対抗馬が「Flashキラー」としてもてはやされるのは、
つまりみんな「Flashには死んでほしい」と思ってるってことなんだよ。
IE6みたいにね。
「金儲けなんかより善いことをしたい、何か社会貢献をしたい」と思う自分がいる一方、
「善いことなんてどうでもいい、金儲けをして贅沢な暮らしをしたい」と思う自分もいる。
これはあくまでも一つの例であるが、このような自身に内在する一見矛盾した関係にある二つの自分の存在に対して自分は深く悩んでいた。
自分の軸はどこにあるのか?そんなに優柔不断でいいのか?というように。
そこで、悩みを解消すべく、この自己矛盾の正体について考えてみようと思った。
まず初めに考えたのは、
仮に自分を中心とした円形に広がる輪(自分→家族→友達→所属するコミュニティ→所属する組織→…という広がりをする輪)
があったときに、「内側から外側に向けて優先度をつけて物事を考えていく自分」と、
「外側から内側に向かって優先度をつけて物事を考えていく自分」という二つの自分がいるのではないか、
それこそ矛盾する二つの自分の正体ではないか、というものである。
しかし、すぐにそれは違うと思った。
そもそも「外側から内側に向かって優先度をつけて物事を考えていく自分」なんて存在しない。
時と場合によって自分と対象との距離が変化することはあるけれど、
人は、自分を中心に輪の内側から外側に向けてでしか物事を考えることができないからだ。
ただ、そこでふと思ったのは、中心となる自分がただ一つとは限らないということだ。
人は自分を中心に輪の内側から外側に向けて物事を考えるが、中心には様々な欲求を持つ自分がいる。
そして、何か物事を考える際、その時の自分の欲求によって判断基準が左右される。
食欲、睡眠欲、性欲、購買欲、顕示欲、愛したい欲求、愛されたい欲求、悪意、そして善意も欲求の一つであるが、
これら判断基準を左右する「欲求」こそが自己矛盾の正体なのではないか。
つまり「金儲けなんかより善いことをしたいと思う自分」と「善いことなんてどうでもいい、金儲けをしたいと思う自分」
が共存するのは矛盾しているわけでもなんでもなく、
そう思う自分にいたるまでに生じた欲求がその時々によって異なるから、ということである。
例えば、誰かから善意を受けたときに自分の中に同様の善意の欲求が生じ、
それが自身の全体欲の大半を占めた場合、「善いことをしたい」と思う気持ちが強くなる。
逆に誰かから悪意を受けたときに自分の中の善意の欲求が削られ小さくなった場合、
「善いことなんてどうでもいい」と思う気持ちが強くなる、という具合に。
ここではあえて「二つ」としているが、実際には欲求の数だけ異なる自分がいるのだ。
ある欲求が満たされると全体欲に占める割合が小さくなり、
代わりに違う欲求の割合が相対的に大きくなることでその欲求が強くなる。
全体欲に占める様々な欲求の割合の変化によって物事を考える際の判断基準にも変化が生じ、
なるほど、と自分の中で合点がいった。
そしてさらに考えた。
様々な欲求を持つ人ほど多くの自己矛盾を抱えるのかもしれない。
満たされない欲求の数だけ判断基準に変化が生じるからだ。
また、欲深い人ほどその自己矛盾に悩むのかもしれない。
満たされない欲求の分だけ判断基準が変化する頻度が増し、それに伴い、物事を不要に多く考えてしまうからだ。
「自分が様々な欲求を持っていて、且つ、欲深い人間だから」なのではないか。
あれもしたい、これもしたい、でも何も出来ない。こういった焦燥がさらに悩みを加速させている。
でも、それならば悩みを解消するのは簡単だ。
欲求が多様性に富んでいるにせよ、欲深いにせよ、一つ一つの欲求を満たしていけばいいのだ。
そうすれば自己矛盾は小さくなり、物事を不要に多く考えることもなくなり、悩みも減るだろう。
では、どうすれば欲求を満たすことができるか。
残念ながら今の自分では多くの欲求を直接満たすことができず、その前段階である「準備」しかやれることはない。
それが結果的には多くの欲求を満たすことに繋がるからだ。
つまり、少なくとも今現在の自分においては、勉強することこそが、悩み解消への一番の近道なのである。
このようなことを考え、勉強机に向かったのであった。
気に入らないやつは相手が個人だろうと法人だろうと芸能人だろうと完膚なきまでに叩き潰す、
みたいなせちがらい世の中になりましたな
反省して土下座しろとかの度合いではなく、身ぐるみはがして餓死させよーぜ的なノリ
ツイッターがここまで一般的になるまでの頃は
一部のv速民が大勝利だとかいって騒いでたくらいな気がするけど
最近はフツーの人まで関わってきていて、そしてそれが与えた影響としては、とにかくしつこくて陰湿さが半端なくなってきている。
恐らく この流れはこれからもどんどん加速していくだろう
っていうかネタだよね。まあ御免ね。
現在の中国には天子はいないので国家主席は天子では無いし、天命を受けてないよ。
違うよ。
天子やその一族がどんな要望を持っていようが徳が去ってしまえば皆殺し。
蒼天巳死という通り、天命と政治や王朝には大抵の場合タイムラグがある。
徳が失われている天子や王朝の政治が続くことはままあり、その場合世が乱れ民が苦しむってことになってる。
「ちゃんと禅譲しないから皆殺しにするしかなかったじゃん、テヘッ」というのも新たな天命保持者のコードとなってる。
残念ながら、これも間違い。
本朝で天命と言えば八州を治めることで、天子と言えば皇室のこと。
日本はつーねーに、海の外から取り入れたものを日本に適した形にカスタマイズして使うのだ。
日本人は感覚でそれをやりこなすので、そのあたりの勘を理解出来ない元増田のような間違いはむしろ中国人に多い。
もはや天命が云々ではなく人民解放軍の武力こそが支配権の背景となっている。
こういうと「なんで遠い辺境のミカドに?」と思う人もいるかもしれないが
代々そういう外部から来た民族の天子が平原に入ってきたのが中華の世界なので、理屈としてはマジでそうなる。
もちろん彼らとしても、今更そんなことするわけがない。
奥様がそれを見て顔を引きつらせて、息子の名前を叫んで、何度も平手打ちをしていた。
XXちゃん、いったいこれはなんなの!キー!って感じで。もう可哀想過ぎる。
中学生の坊主が両親が2週間もいなかったらそうなっても不思議じゃない。
俺はよくあることだから気にしないで大丈夫です。と言ったんだけど、
その少年と駅前で偶然、合った事がある。俺が、あ、あの時の・・・と思ったら、
少年は下を向いて足早に遠ざかっていった。なんかもう可哀想過ぎる。
多感な時期につらい目に合わせてしまった。後で笑い話になってくれれば良いのだけど、
まあ、絶対笑い話にはならないよね。
っていうか
そういう、母親に性的なことを強く詰られたり牽制されたりした結果の病気って凄い多い。
激しいところになるとsex offender全般や快楽殺人犯。
そのXXちゃんは少なくとも前者グループのどれかにはなると思う。
後者はキリスト教&快楽殺人の本場であるアメリカで多いんだけど
・「聖女とそれ以外」で女を見てて、後者と判断するとパチーンと憎悪スイッチが入る人
「殺人と自慰はどちらが罪重いと思ってるか」「自慰に決まってます、からかってるんですか」って答える人
・ヒッチハイカーを誘拐しては頭部を切断してからセックスしてた人
などなど、
以上は全部実例だけど
みんな母親から「オナニーしちゃダメ」とか「女の子とデートしちゃダメ」とか言われた人達。
でもどんなに残虐な犯罪繰り返してても不思議なぐらい母親には何も出来ない。
最後の人(すごくIQが高かった)だけはしまいにトラウマを克服して母親を殺害出来た。
母親の頭部を切断して"うるさい口"を損壊したあと警察に電話して全犯行を自供。
最近Opera11をインストールしてみたんだけどOpera上でEvernoteのブックマークレット(Webクリッパー)を実行するたびに毎回毎回サインインを求めてくる。毎回ユーザー名とパスワードを入れる必要があるのでストレスがたまる。他のブラウザではそんなことは起こらないのに。
Evernoteは今の自分にとって重要サービスの一つなので、これは非常に困る。何とかするためにEvernote Webクリッパーのソースを眺めてみた。
↓こんな感じ
javascript:(function(){EN_CLIP_HOST='http://www.evernote.com';try{var x=document.createElement('SCRIPT');x.type='text/javascript';x.src=EN_CLIP_HOST+'/public/bookmarkClipper.js?'+(new Date().getTime()/100000);document.getElementsByTagName('head')[0].appendChild(x);}catch(e){location.href=EN_CLIP_HOST+'/clip.action?url='+encodeURIComponent(location.href)+'&title='+encodeURIComponent(document.title);}})();
とりあえずEN_CLIP_HOST='http://www.evernote.com'の部分をhttpsに変えてみたら、ちゃんとサインインが保持されるようになりました。めでたしめでたし。
↓改変後
javascript:(function(){EN_CLIP_HOST='https://www.evernote.com';try{var x=document.createElement('SCRIPT');x.type='text/javascript';x.src=EN_CLIP_HOST+'/public/bookmarkClipper.js?'+(new Date().getTime()/100000);document.getElementsByTagName('head')[0].appendChild(x);}catch(e){location.href=EN_CLIP_HOST+'/clip.action?url='+encodeURIComponent(location.href)+'&title='+encodeURIComponent(document.title);}})();
同じ問題が起こる人がいれば試してみてください。
以前に
という2本立ての嘘のような本当の話(ただしフェイク含む)を書いた増田ですが、この年末年始でえらいことになっておりました。増田妹の元旦那にプロポーズされたよ!(笑)
最初に、前回の続きを。
増田にたかろうとした両親と妹に逆にたかり返したところ(なんか変な日本語だなぁ)、それっきり電話の1本メールの1通も来やしません(笑)
それはよかったんだけれども、そのとばっちりが行ったのが妹元旦那。
増田妹がひきとった子供の養育費を増額しろ、もしくは一時金を積み増せという連絡が、クリスマス飛び石連休に電話回線をふさいで大変だったらしい。
「弁護士さんも連休にしてて休みだし、困りました」と笑っていました。
これ以上電話すると……と弁護士から伝えてもらい、電話は収まったんだけど、次は年末に実家へ帰省中の妹元旦那めがけて押しかけていく始末。最終的には、警察でお説教をしてもらったとか。
ちなみに、慰謝料と養育費の差額は受け取ってないそうです。来たら貯金して将来子供のために使うと言ってました。
この妹元旦那が足りない頭をひねって搾り出した結論が、プロポーズ。
増田妹が「だって増田に借りられなかったんだもん」と言ったのを、
増田は収入があるのに貸さない→増田は対抗できている→増田と結婚したら妹元旦那に代わって対抗してくれるんじゃね?
と三段展開してそういう行動になったらしい。ついでに、無職なのでしばらく養って欲しいんだと。
バカすぎるwwwww 鼻で笑っちゃった。
もちろん断ったよ。あんな増田妹とよく結婚したなぁと思ったけれど、やっぱりそれなりの人だった。
別にいいじゃん。
爆弾を抱えてる状態で丸腰戦略を採って滅亡したとしても、「そんな美しい人々が過去にいましたとさ。めでたしめでたし」と俺たちが語り継げばいい。
森永卓郎が叩かれる要因の一つに、その理屈を日本以外には絶対に適用しない点がある。だから「森永卓郎は日本人など全て死に絶えれば良いと考えている」と憤る人が現れるし、多分それは間違ってない。ついでに言えば、「日本人など死に絶えれば良い」と考えていつつも、日本人である自分自身が死ぬ事は微塵も考えてない。
中国人やアメリカ人や北朝鮮の連中に「あなた方の国も丸腰戦略を採用しよう。それが原因で亡んだとしても、我々が君らを美しく語り継ぐから心配要らないよ」とは口が裂けても言わないもん、彼。
http://wedding.goo.ne.jp/cafe/consulting/women_064.html
問い
彼は7つ上で、最近よく「結婚しよう」と言ってきます。しかし私は彼と結婚する気がないわけではありませんが、まだ彼との関係には不安があり、別れようかとも考えています。
彼はまっすぐで、私の事も大事にしてくれてるような気もしますが、自分勝手なのか口が下手なのか、自己中心的に思えることが多々あります。そんな彼の言葉や要領の悪さにいつもイライラして素直に「うん」とは言えずにあたってしまいます。
答え
あくまでも統計上の話ですが、
1) 親に甘やかされて育った男性
2) 口下手な男性
は、結婚したとたんにDV夫に変身していくことが少なくありません。そして2年以内の離婚率はほぼ100パーセントといっても過言ではありません。これは私がいろいろなご夫婦をカウンセリングしていても、実際に強く感じることです。
あなたの彼は、失礼ながら上記のことが3拍子そろっているようですので、とても心配です。あなたはまだお若いのですから、疑問や不安を抱きながら結婚をするのではなく、もっとたくさん恋をして、「この人となら、どんな苦労でもしたい!」と心の底から思える人と出会えるのを待った方がいいと思いますよ。
なるほどそうなのかもしれない。知らんけど。
気になるのは、そうやって別れた男がその後どうなるのかだ。
もうこれは誰とでも結婚が無理ということでしょ。一生一人で行くしかないと、まだしてもいないDV疑惑で。
合う/合わない、という基準による別れではなく、人間的にどうしようもない/どうしようかある、といった基準による別れなのだから、その彼はもう誰とでもダメなわけだ。
しかも女の方の「そんな彼の言葉や要領の悪さにいつもイライラして素直に「うん」とは言えずにあたってしま」う性質は直すべき欠点では決してない、と。で、それは欠点ではないから当然彼女には「もっとたくさん恋を」することが可能なのだと。そして「「この人となら、どんな苦労でもしたい!」と心の底から思える人と出会え」たら向こうからも好かれるはずだから絶対その人と結婚できる、と。
もっと明確に、クリアに描きたくてたまらないんですよね
多分どちらにせよ私は志望校を目指すので、将来の目標がどうあれ、今やるべきこと、やっていくこと(受験勉強)は変わらないとしても
心の置き場?というかスタンス? 世界観、人生観、死生観、価値観、思想
そういうことにも心を奪われてしまうんですよね、、考えすぎなんでしょうか?
もっと、こう、なるようになるさって感じでいけたら大分楽かもしれません。気楽に。。
や,全力で考えたらいいんじゃないでしょうか.
例えば丸一日,受験勉強を完全放棄して全力で思索してみればよいのでは.
目標α発見可能性を最大化して実践するってことです.ただし期間限定ですが.
一日ではどうしてもだめなら一週間くらいやってもいいんじゃないでしょうか.
で,一週間で見つかれば万事解決ですね.めでたしめでたし.オマタセ受験勉強!
一週間で見つからなければ,それは時間か知識か何かしらリソースがもっと必要ということですね.
では必要なリソースを確保するための一番確実な手段はなにか.
それがはっきりしていて,かつ,大学進学ではダメならば,そこへ向かって走ればよいでしょう.サヨナラ受験勉強!
それがわからないのならば,おそらく多くの人にとっては大学が一番いい選択肢です.
大学進学は時間,知識,人脈,もろもろのリソースを手に入れる良い手段ですから.
そこで獲得したリソースを駆使して目標を見つけてください.ヨロシク受験勉強!
ちなみに「そんな都合のいい一週間を用意できない」「この一週間でやるつもりが,ついつい他のことをしてしまった」というのは,
サウスパークでも似たような話があったな。
主人公らが知り合ったある友達は、いつも家族仲良くニコニコ、品行方正で人付き合いもいいし、イケメンでモテモテでとても幸せそう。なんでそんなにハッピーな生活を送れているの? と主人公が問うと、ある宗教を信じているからだという。その宗教とは、モルモン教。モルモン教の教祖は神様に会ったことがあるんだ、預言者なんだ、だから凄いんだ! と説く主人公の友達。だが彼の説明には致命的なロジックの欠陥があり、空気の読めない主人公は迂闊にもそこに突っ込んでしまい、その友達の家庭は崩壊に陥ってしまう。
そして数日後。町を引っ越すことに決めた主人公の友達。
去り際に主人公にこう話します。
「お前、俺らの神様がインチキだなんだとか言ってたけどさあ、ぶっちゃけ、俺もんなこと知ってたし気付いてたし当然信じてなかったのよ。だけどさ、あれのお陰でアル中だった親父は真面目に働くようになったし、母親だって真面目に母親として仕事するようになったし、妹だっていじめられなくなっていた。だから、神様なんてなんでもよくって、あれは俺に対して、俺ら家族にとっては『善いもの』だったんだよ。それをぶち壊しやがって、クソ野郎。あばよ、氏ね」
主人公らはクラスから一人イケメンが去ったことで、自分らの人気が取り戻せたのでしためでたしめでたし。
……っつー話があった。たぶん日本のラノベなんかでも似たような作品がいくつかあるように記憶している。
あれだよな、鰯の頭も信心からなんだから、無粋なことにはなるべく突っ込まない方がいいよね。問題は指摘しただけじゃ解決しないもんなんだから……