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2017-03-29

出社したら上司が死んでAIになってた

ちょうど3ヶ月ほど前、出社したら、直属の上司が昨日亡くなったと知らされた。

35歳で異例の抜擢で昇進した上司で、私が入社以来ずっとしごかれてきた。


ここ最近は、社長肝いりの大きなプロジェクトを率いていた。とある分野に参入するための挑戦的なプロジェクトだ。

上司が亡くなって、ヤバイかと思っていたが、翌日から代わりに入った上司人格を模したAIが、完璧仕事を回している。


上司が死んだことを知った会社は、すぐに保険会社に連絡をした。うちの会社は一部の社員に何かあったときAI代替してくれる保障をかけている。業務での会話や視覚情報は常時記録されてて、それをディープラーニングって技術人格復元してくれるらしい。保険会社は死亡が報告されてからすぐに学習を行わせ、一晩で上司AIモデルを納入してきた。


知っての通り、AIは人の仕事を奪うから民間での研究開発及び運用は厳しく規制されている。数十年前の技術革新で職を奪われた人がデモを起こし、既存仕事を奪うAI禁止となった。

だが労働人口減少に伴い、業種ごとに規制緩和が少しづつ進められている。うちの業界でも、ちょっと前に解禁になったところだ。

それでも今いる人間を直接的に代替するAIダメなので、退職したり亡くなったりしてすぐに代替の利かない場合にのみ導入が許されるようになっている。


AI研究なんて閉ざされた環境研究してるからほとんどお目にかかることなんてないけど、知らないうちにすごいことになってたんだな。

上司AI相談するときは、画面に向かって話しかけてコミュニケーションをする。

見て欲しい資料があれば、アップロードして送って、的確にアドバイスをくれる。

こういう方向で進めたい、と相談すれば、前回打ち合わせの顧客の反応微妙だったからこれはこうしたほうがいい、ここはリスク高いのでバッファもっと設けようとか、まさしく上司が言うであろうアドバイスをしてくれる。


その他にも、残業してたら早く帰れと言われたり、悩んでいると向こうから察して声をかけてくれたりする。

しかも俺の面倒だけでなく、会社の偉い人や取引先との高度なやりとりにも問題なく対応してるみたい。


ただずっとその上司AIが居ると、そのポジションになれたかもしれない人の仕事を間接的に奪うことになるので、期間は半年と決まっている。なのでそれまでに俺が上司仕事を引き継げるように、上司AIから学ばなければいけない。


そういう方針上司AIに伝えてからは、今まで以上に厳しい仕事が回ってくるようになった。

半年で一人前にならなきゃいけないんだもんなぁ。俺も前の会社で突然部長が亡くなって、そこから部長AIにひどく鍛えられたよ」

と、上司AIはたまにフォローを入れてくれたりして、なんとか頑張っている。


逆に上司AIからは、残された奥さんがどうしてるか、よく聞かれるようになった。

上司とは、よく家に招待してもらったりしていた仲だった。

最近は俺に、「残された家族の面倒を見てやってくれないか」とまでは言わないが、

言いたそうな表情をしていることが多い。


実はもう頂いてしまったが、AIはい上司に罪悪感を感じる。複雑な気分だ。

猫を飼って知ったこと

名前を呼ぶと寄ってくる(来ないこともある)

自分名前がわかってる(他の子名前を呼んでも反応しないのに、自分名前には反応する)

兄弟猫でも柄が違う(白黒の母猫からキジトラ、白黒、三毛、黒の子供が産まれた)

性格も違う(ツン〜デレ)

・肉きゅうは素晴らしい(ぷにぷに

寒いと寄ってくる(冬になると膝に乗る確率が上がる)

・猫じゃらし最強(猫じゃらしさんマジリスペクト

ちょっと追加

お腹ぷにぷにして気持ちいい(顔埋めたい)

・夜の運動会泥棒入ったかと思った)

・寝ぼけてる時はチャンス(ツンな子も寝ぼけてる時は撫でても怒らない)

・気づいたら足元にいる(足の上に顔乗せるのが好きらしい)

毎朝、立ち食いコロッケそばを食べている

わたしではなく、30歳ぐらいの女性が。

しかも知り合いではなく、赤の他人だ。



わたし毎日自宅から最寄り駅につくと、改札をくぐる前に、

朝食代わりに月見そばを食べる習慣が5年ぐらい続いてる。



そんなある日、

わたしと同じように、30歳ぐらいのメガネ女性

毎朝、コロッケそばを食べていることに気がついた。

遡って考えてみれば、ここ半年ぐらいは続いているだろうか。



さすがに昨年末ぐらいからは、お互いを顔見知り程度には認知しており、

忙しくそばをすすりながらも、

「あ、また会いましたね!」という感じで軽く会釈をするようになった。



ところで、わたしは毎朝月見そばを食べているが、コロッケそばなるものをたべたことがない。

たまに気分を変えてもせいぜいきつねそばか、きざみそばぐらいだろう。

ただ、コロッケそばというものには興味が惹かれる。



どうやって食べるのかと思い、ちらりと横でたべている彼女の様子をみてみると、

食べている途中から割り箸コロッケの真ん中を突き刺し、コロッケをぐてんぐてんにして、

どろどろの汁にしてから、すすっている。

なるほど。美味しそうだが、なんか嫌な気もする感じだ。



そういうわたしはいつも月見そばを頼むが、でてくるとまず、月見をありったけのそばで汁の中に隠す。

そうすることで、そばを半分ぐらいすすり終わった時に、月見がいい感じに熱が通っているようになる。

その後で、黄身に割り箸を突き刺し、汁と流れ出た黄身とそばをあわせて食べるのが好きだ。

そして、そうこうしているうちに汁がどろどろの感じになってくる。



あーそういえば、月見コロッケそばもさいごにでろでろになるのは大差ないのかなー。

そんな風にも思えてきた

おもいきって、明日の朝はコロッケそばを頼んでみようかな……とも思う。



しかし、朝からわたしコロッケそばを食べていたら、

彼女から「ふふん、わたしの食べているコロッケそばを美味しそうに思ったのでしょ?」

と思われるかもしれない。それはそれで悔しいのだ。



そう思って、今朝はいもの月見そばにした。

しばらくしたら、いつものように彼女がやってきて、驚いたことに月見そばを頼んでいた。



「いつも美味しそうに食べておられるので……」

聞いてもいないのに、彼女ちょっと照れながらわたしに話かけてくれた。



その表情に動揺して、月見をそばに隠す前に割ってしまった。

ゆーて今の世の中って「正規の料金は情弱介護コスト込み」みたいな感じやおまへんか?

BtoBで色々効率化されたり他との提携で持ちつ持たれつするのが普通になってる状態なんだから旅行会社使えばいい話でしょ。

ほかと比べて異常に安いのはおかしいけど、その他大勢と同じ程度の安さならそれはただのパック料金であって正規料金を踏み倒されてるのとは違うでしょ。

個別の料金より安くなるのは、わざわざ一つ一つの窓口回ってチマチマチケット取りに来る奴に対応する必要がある事務員人件費がかからいからでしょぶっちゃけ

旅行会社に纏めて頼めば向こうも十把一絡げで終わるはずの仕事個別やらせている事に対する事務手数料の積み重ねが、正規料金との差分なるものちゃうんでしょうか?

向こうが安く売ってくれてる物を安く買うってのはお互いWIN-WINになるようになってる事がほとんどなんですよ。

たまーにおかしな事になってる場合があるだけで、相手側が安く売ってくれるっていうなら安く買っちゃえばいいんです。

「流石に安すぎる」と感じるべき物もありますけどそれは程度問題って奴でね、そこを考えず「安い=客だけが得してる=客がズルい」ってのはちと短絡ですよ。

誰に宛てた発言ってわけでもないんですがちょっと書いてみました。

http://anond.hatelabo.jp/20170329122228

それで最適化されてると思うよ。

こども園の方が現実知らない元増田的なお役人が「幼稚園余ってて保育園足りないんだよねーじゃあ一緒にしちゃえばいいじゃーん」と

安易に考えた結果、と言う感じがするが。



つーか公立小も幼稚園的な所と保育園的な所に分けた方が保護者トラブル減るんじゃなかろうかとちょっと思う。

現状だと名門お受験私立幼稚園的な役割私立小が担ってるし、それ以上の区別はまず無理だろうけどさ。

セックスすることを愛情のものさしにはしたくないけれど、

やっぱりしないと、果たして本当に自分は愛されているのかどうかという疑問を抱いてしまう。

「私のこと好き?」って確認しすぎて呆れられる始末。

「またそれ聞く?好きだよ」って言われてハグをされてもやっぱり心配になる。

出会ってから2カ月で結婚を決めて1年後に挙式、結婚

同棲は挙式の半年から始めてから今では1年が経った。

私たち下ネタも抵抗なく話し、何をしても最早なんの恥じらいもなくなっているけれど

結婚したことでの互いの居心地の良さからそれが加速したように思う。

キスハグもボディタッチもするけれど、それ以上までには至らない。

最初のうちは週2くらいの頻度でセックスしてたけれどそれが週1もあやしくなってきた。

あやしいなと思って焦っていた矢先に旦那氏に「どういうタイミングセックスすればいいかからなくなってきた」と相談を受けた。


正直、私もそんなことは分からない。

はい、では今からセックスしましょう!」なんて言って事は始めないし、始められるけれど何か違う気がする。

かと言って一緒にいてそういう雰囲気にもなりにくくなっているのは事実だ。


私は毎日とまではいかないけれど2日おきにはしたいという気持ちがあって、

以前旦那氏にそれを話したら「ちょっとそれは多いんじゃない?」と言われてしまった。

その旦那氏の言葉を聞いてからというもの私は自分からセックスを誘うことが出来なくなってしまった。

付き合っていた頃は別々の場所に住んでたから、会ったら必ずしておくというような感じだったけれど

それがない今、その頻度は多すぎるとのこと。

年齢差が9個だから温度差があるからなのか、私の性欲が強すぎるのか、旦那氏の性欲がそんなに強くないのか、はたまた全部か。

私は自分としては身なりは綺麗にしている方だと思うし、体型だってまだ崩れていないと思う。

毎日とまではいかないけれど、セックスしたいなーと思った時には毛の処理をしたり普段とは違ういい香りのボディクリームを塗って、セクシーな下着を身につける。

けれども、その先に行けないし手を引かれることもない。

そうやって寝る時にはいだって何やってるんだろう自分と悲しくなってひとりでに涙が出てくる。


2人で話し合って今度、ラブホに行こうということになったけれど、

そんなものにはもう金輪際お世話になんてならないだろうなと結婚する時に思っていた自分としては

ラブホに頼らなければセックス出来ませんと突きつけられたような気がして何だか悲しくなる。

前に何の小説だか忘れたが、主人公が両親が利用したラブホ自分も利用するというシーンがあって

主人公は両親がこのラブホでした時に出来た子ども自分だとしたら…と考えていた。

例えば私に子どもが出来たとして、それがラブホでした時の子どもだったら何だかあんまりいい心地がしないかもしれない。

そんなこと言ったら罰が当たるかもしれないけれど。

記憶ゆるふわ

籠池さんが堂々としてるから真実を語ってるに違いないって思う人がある程度いるっぽいことに驚いた。

籠池さんって、なんか自分で考えたり思い出したり言ったりしてるうちに、なかったことも本気であったと思って言えるタイプの人に見えるんだよなあ。

というのも自分がそういうタイプから



記憶が割と常に曖昧で、自分が感じた感情記憶とかすら容易に書き換えられる。

すぐ記憶が混濁したり、なかったことをあったと思ったり、逆だったりして迷惑けがち。



ゴミ出しをちゃんと済ませたつもりになって気分よく暮らしてて、でもなんか溜まるのはやいなあって思ってたら、

ゴミの中の日付を辿ってみると2週間近くゴミを出してなかったことが発覚したりとかはかわいい方。



10歳ごろに、なぜか自分誕生日全然違う日として人に話していたとかって話もある。

当時の連絡帳にまで書いてあったか誕生日詐称事件があったのは恐らく事実

周囲には「役場から訂正のお知らせがきてさー」と言っていたらしい。意味が分からない。

多分そういう夢をある日見て、それっきりそれが事実だと思い込んでいたようだ。

そして事実だと思い込んでいるからわざわざ確認することもないので、機会があって人に話すまで表沙汰にならない。

親がいくら母子手帳とかで訂正しようとしても「紙が来たはず」「紙をどこへやった」「なぜ隠すのか」「何か都合の悪いことがあるのか」と話にならなかったらしい。



あとめっちゃ感謝して恩人だと思ってた人にかけてもらった言葉を、後年にあの時あの場所でこう言われて嬉しかったと伝えたら、

別にそんなこと言った覚えないけど……っていうかその当時親しかったっけ?って言われたりとか。

周囲の証言によると、別の人と勘違いしたとかではなく、自分がその言葉をかけられるきっかけになった出来事自体

くそんな事実がなかったというのが少なくともこの世界線では事実らしい。

その言葉に助けられた気持ちも、その後何度もその言葉を思い出して頑張ったのもそれはそれで多分事実なので、いまだに釈然としない。

まさに「その彼女というのは……」案件っぽくもある。



シンプルに夢で見たことを現実混同するパターンもよく起こる。

寝起きの感覚で気付くだろうと言われるのだけれど、夢を見て起きたというよりは「ねつ造された過去記憶を埋め込まれ状態で目覚めた」という感じなので、

特に違和感のようなものを感じないから疑わないし、周辺の記憶曖昧な点があっても記憶もやもやしているのはいものことだから自分ではその記憶が夢なのかどうか区別が一切つかない。

そのときの様子もあの時こういう会話があった!こういう様子だった!と妙に詳細に語ったりする。まあ、大抵全部夢なんだけど。

記憶が鮮明すぎて「あれ?この俺がこんなに昨日の事を細かく覚えてるのは逆におかしくないか?」という疑念から夢だと気付けることもたまにあるけど、それはそれでちょっとかなしい。



こんな調子なので、事故を見ても5分後にはどういう状況だったか説明が二転三転してそうだし、はっきりいって証言能力的なものは限りなくゼロに近いと思う。

そんな機会はないんだけど、ウソ言ったら偽証罪に問われますと言われて喚問されたりしたら、正直に思い出せませんを連発するか、

事前準備で振り返っているうちに自分の中のエピソードが固まって、第三者からは頓珍漢なことを真実と信じて堂々と喋るかのどちらかになってしまいそうだ。



さすがに今は基本的自分記憶は信用ならないと気付いているので、トラブル回避のために

ソース自分記憶だけのことは全てあったかもしれないし、なかったかもしれないこととして処理する」クセがついているけど、おかげで自分人生なのにどこか他人事のような感覚が抜けない。

また気を付けていても、そんな出来事があったら忘れるわけがなさそうな重要なことや、逆にどっちでもいいような些末なことでは事実確認を怠ってしまって勘違いを起こしやすい。

つい先日も「そういえば世界ふしぎ発見で野々村さんが眼帯してたね」と言ったら「何言ってんの?」と返された。

野々村さんには悪いが、ものすごくどうでもいいし、そこで嘘をつくメリット自分には一切ないことなのに、嘘をついてしまっているのがとても怖い。

しかもたちの悪いことに、言ってるうちは本気で信じてるし、一人だけ別な世界線に紛れ込んだような気分になる。



言った言わないで水掛け論になるのが本当に最悪なので、電話が本当に苦手。連絡はメールLINEの記録が残る形でお願いしている。

基本的には物証がない場合自分に不利な方向に進むことを前提に、他人良心に期待せずに生きるクセもついてしまった。

何かの契約の場面とかではボイスレコーダーマジで必須

定形の強い言葉を使う時や、正確性が求められる場面では、本当にその記憶事実かどうか、

その発言担保する物証が確保できているかどうかをなるべく自己点検してから口を開くようにしているのだが、

その結果自分の中で発言にゴーサインが出る機会がものすごく減って、元来かなりおしゃべりなのに、今は周囲のほとんどの人に物凄く寡黙な人だと思われていてギャップちょっとつらい。



勘違いとは関係ないけど、色々曖昧なのでデジャヴもよく起こる。

「あれ、前もこれとそっくりなことなかった?」「ないと思うけど?」「あ、じゃあこの記憶は夢(?)なのか。」みたいな。

ただ、デジャヴを感じたシーンのちょっと先まで記憶の通りに進んだりすることがちょいちょいあるので、

麻雀リーヅモ一発七対子成功率が妙に高くて気持ち悪がられたり、下校中の前方にすごくデジャヴを感じるおじさんを見かけて、

「多分今あの交差点にいるおじさんだと思うけど、あの辺に黒っぽい財布落ちてる気がするから後で拾って交番行かなきゃ」

みたいなことを友人に言ってたら、おじさんのいたあたりに着いたらホントに財布が落ちてる。みたいなことは何度もあった。

なんとなく「ここに行けばある」と妙な確信を持ってその場所に向かって、財布とか定期とかカードとかを拾って交番に届けることが毎年5回くらいある。

まあ、変にカンがいいことがある程度のことだから、だから何ってこともないのだけれど。

http://anond.hatelabo.jp/20170329113300

映画でもそうだけど、出来てきた作品って、

監督/ディレクターの力もあるけれど、

プロデューサーの力も結構をお重いと思う。

ディレクター作品を作る人

プロデューサー製品を作る人

DOD3と今回のニーアオートマタの差は、

その違いじゃなかろうか。

君の名は。の新海節を残しつつメジャー雰囲気は、

川村元気によるところが大きいらしいし。

よーすPさんはドラクエ関連で結構叩かれてもいるみたいだけど、

プロデューサーとしてはかなり出来る人だと思う。

FF14のよしPとか、鈴木爆発の安藤さんとか、

下にいた人たちもいい感じに育ってるみたいだし。



ちょっと追記

チームの人選もニーアオートマタ場合は、

プロデューサーがやっているみたいだし、

その際、プラチナ田浦さんとヨコオさんの人間関係が、

ポイントだったと、よーすPさんも言うっていたから、

からは見えない内部の人間関係も、

プロデューサー依存による場合があると思うよ。


と書きつつも、

でも、確かに今回は「若手が…」とよくヨコオさんがいっているように、

ディレクターだ、プロデューサーだ、と個人的肩書持ちだけが

功労しているのではないのだろうとも思う。

東京電◯大学だけはやめておけ。

高校以下の授業と、微分も出来ない学生たち。

授業は微積分やベクトルなどの数学基礎、高校でもやらないような物理の授業など。クソみたいなレベル教養学習をまずは受けさせられる。

さらに酷いのが、そのレベル教養から教育スタートしているクセに、急に教授講義バトンタッチし一丁前な指導をやり始め、無駄に厳しい評価基準によって学生の何割かが留年してしまう。

受験に数3が必要なかったり、センター利用なら落ちるほうが珍しいと思えるほどボーダーラインが低くく、「本当に義務教育受けた?」といった人間キャンパスは溢れている。

何か話を振っても、「なにそれ?」「ちょっと分かんない」。ものを知らなさすぎて話がまるで通じない。まともな学習もできず、まともな人間もいない。

ふざけるな。

大学独自設計したポータルサイトがある。要は自作moodle

理工系単科大学として、格好つけて技術自慢をしようと企んだのだろうけど、まるで駄目。

理工系特有デザイン軽視による地獄的なUIや、いちいち書式が違ったり、いちいち新しいウィンドウで開いたり(Macで全画面で広げているとページを開くことも出来ない)で、とんでもない完成度の低さ。

普通に使いたいだけなのに、その普通基準すら超えられない欠陥品。そしてこれにGOサインを出した大学

素晴らしすぎて涙が出そう。

なめてんのか。

伝統にしがみつき、今時、手書きレポートを何十枚も書かされる授業。

実学尊重」を謳っている割には、効率の悪い仕様をやめない。考える時間よりも、作業する時間のほうが長い。

大学側は学生を信用していないようで(無理もないが)、未だにレポート手書きで書かせている。勿論、グラフ・図・表もすべて手書きだ。

目に見える一番分かりやす成果物、つまり『苦労した証』として、手書きレポートが受け継がれていく。

なるほど、実学尊重というのは、学習の実力を伸ばすという意味ではなく、いかにも苦労したように見せかける技術の実力を尊重する姿勢というワケだ。

バカにしているのか。

http://anond.hatelabo.jp/20170328213850

となりのアホ犬がちょっと周りに動き(通行人、ちゃり、車)があるだけでギャンギャンほえて、隣人の顔もおぼえねークソアホ犬だから犬なんかみんな死ねばいいと思ってる

平日の優雅時間増田をダス満か地名が宇湯の辻井へ(回文

空前絶後のこの体力のバタンキューさ加減に嫌気がさしながら、

最近は、今日大人しく寝ているわ。

私はそんなことを言いたいんじゃないのっ!

まあ、平日せっかくだからと平日にしか出来ない用事ってあるじゃない。

それをもう全部済ませちゃおうってね。

銀行やお役所に行ったりと、

逆に忙しいわ。

仕事電話も入ってくるから結局オフィスにいなくても関係ないわね。

まあ仕方ないわ。

今日今日とですごすわ。

なんか、

4月目前にして急にまた寒くなった感じ。

季節柄みなさまのご自愛のほどお祈りいたしますわ。

ほんと気をつけてね。

うふふ。




今日朝ご飯

まだなので、ブランチといきたいところね。

しっかり栄養つけなくっちゃね。

何食べようかしら。

デトックスウォーター

こういうときビタミンCよ!

あのさ、

あなたの回りに英語ネイティブでしゃべれる人っていないかしら?

その人にオロナミンCとかリポビタンDとかって言ってもらってみてよ。

シィーとかディーとかが発音よすぎてウケるわよ。

これオススメ

最近ちょっと小耳に挟んだんだけど

セレブの間でフォンダンウォーターってのが流行ってるらしいわよ。

私も一応流行を押さえておこうと思ってね。

ドライフルーツを使うんだって

もうなにがなんだかよね。

ま、今日ビタミンをしっかりとりたいと言うことで

オレンジを中心にリンゴパインミント

割りと真面目なデトックスウォーラーです。




すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

http://anond.hatelabo.jp/20170329113530

ちゃんと意識して節制できる人か、無欲な人しかそのやり方じゃ機能しないからなー

財布に入ってたらつい使っちゃうよね、無駄お菓子買ったりとかして

増田がそれで機能してるにしても、頭のどこかに、月に使っていいのはこのくらいまでだよなーって意識ちょっとはあるんじゃない?



あ、それか、増田はめちゃくちゃ給料もらってんのかな

[]けものフレンズ12話「ゆうえんち」

サーバルが目を覚ました

かばんを助けに行こうとするサーバ

でも一緒に作戦遂行してたフレンズたちは「あきらめろ。作戦すすめよう」って言う

でもボス緊急事態からってことでサーバルに話しかける

かばんをよろしく」って

そんで助けにいくことに

でもひぐまとサーバルだけだとやっぱりきつい

そこに空から影が!!!

みみずく?このはずく?とふくろうだかが獣の本能解放して助けにきてくれた

でもそれでもやっぱりしんどい

今こそ本能解放するんだってみみずくたちが声かけてこれまで出てきたフレンズたちが総動員で総攻撃しかける

そんでかばんが消化されかけて虹色の玉になってるのを救出

からかばんにもどった

消化されたフレンズはもとのけものにもどるけど、かばんはもとがヒトだったからかわらなかったらしい

パークの危機が去ったということでゆうえんちであそぶフレンズたち

かばんにプレゼントということでsafariバスを改造したいかだプレゼントされる

そんでまた旅立つカバン

でもサーバル(たち?)も、かばんの後ろからさふぁりばすの後部を改造していかだにしてかばんについていってた

さっそく海上あらたなふれんずと遭遇!?

OPイントロが流れる

まだ旅は続く~完~



ライブシーンでのモブカキワリは最終回のための労力バランス考えてたんだね!と思うくらい総出演で動きまくってた

ちゃんとしゃべってたし(かねともじゃない、トキの仲間のほうのふれんずだけセリフなかったかな?)

予算かかってんなーとか考えてしまった

攻撃のところでOPかかったけど、instだったのがわかってるー!って思って地味にうれしかった

歌入ると盛り上がるのいいけど、歌とセリフがかぶって肝心のアニメ本編が聞きづらくなるのがいつも地味に気になってたんだよね他のアニメ

謎は残ってるとこもあるし、背景説明とかの入れ方があまりにも説明的過ぎたりするように感じたところもあったけど、

1話だと棒だとしか思えなかったサーバルちゃんにここまで癒されるアニメになろうとは想像もしなかった

ただかばんとボスけが旅するってのだと魅力はめっちゃ減ってたと思う

サーバルちゃんをサブ主人公にしてずっと同行させたのはもうほんと大正解だった

しかモデリングえっちすぎるのがきになるな・・・

いや俺的にはうれしいけど、これを子供に見せるとかいってる人間いるの見るとちょっとどうかと思うわ

肉感的すぎる

あーこれでけもフレ終わりカー

お前らの感性は終わってる

お前らさぁ、本当に

・バーグハンバーグ

ヨッピー

arufa(字忘れた)

この辺の面白いと思ってんの?

はてぶでホッテントリしてんの見るたびにウンザリだわ。本当につまんねーの。

ちょっと腐った感性叩き直してこい

http://anond.hatelabo.jp/20170329073546

ああ、のどぼとけか。言われてみれば確かに見分けのポイントになるね。

気にして見るわ。

LGBTちょっとややこしいのね、了解

子連れの友人と遊んだ。辛かった

私は今妊娠3カ月。妊娠は始めて。つわりでそこそこ辛い。1日5時間くらいなら仕事もできるし、人と会えば忘れるくらいの軽さ。でも、無理すると翌日の気持ち悪さがすごい。

10年来の子持ちの親友(月1で会ってる)と遊ぶことになった。子供は1歳10カ月くらい。

これまで彼女は、外で会うとき子供を預けてからだったのに、今回は当日になって急に「雨で子供実家まで預けにいくのが大変だから子供も連れていっていい?」とのこと。

私も妊娠不安とか色々あったし友人には会いたかったし、2歳ならない子供と会うのがどれくらい大変なのかよく分からなかったし、子供を産むんだから子供に慣れたいなという気持ちもあってオッケーした。


でも、やっぱり疲れた

不安相談するとかそういうのじゃなかった。そもそも、二人で話そうとすると子供が「こっち見て!」アピールをするから、会話が深いところまでいかない。

子供には何も思わない。可愛いし。でも、ご飯を動画見ないと食べられないらしく、それもあんまり食べたくないみたいで、お菓子いっぱい食べて、食べたくなくなると吐き出して、

別にそれはいいけど、そのたび友人が「やめて」「ママ怒るよ」ってキレてて、

だんだんそういうときニコニコしてるのが辛くなってきて、つわりキツくなってきて、そこにまたキレる声が聞こえるから、辛くなった。

動画もね、見ればいいと思うけど、通信制限がきてるみたいで、しょっちゅう止まって、それでまた子供イライラしてて、イライラする子供を見て友人もイライラしてて、

正直、「オフラインでも再生できる手段を考えるべきでは?」と思ってしまった。

ここまで疲れたはいい顔したかった私のせいだけど、その日の夜は疲れと気持ち悪さで眠れなくなってしまい、

翌日はダウン。仕事も休んだ。つわりで休んだことなかったのに、すごく申し訳なかった。でもとにかく疲れてしまった。

なんのために会ったのかな??と思った。

ムカつくわけでもないし、友人と友達やめたいわけでもない、いい子だと思う。でも、なんで子供つれてきたんだろ?とちょっと思ってしまった。

妊婦なのだろうか。このところ、自分イライラがどれくらい「まっとう」なのか、ホルモンバランスの乱れで訳の分からないことでイライラしてるんじゃないのか不安

http://anond.hatelabo.jp/20170328122606

なんでと問う前に、もうちょっと世界認識を改めるべきだな

運転しながら後続車や対向車のことを本当に思いやることができるのは、せいぜい2割程度の特殊能力者だけだ

残りの3割は教習所で教わったルールをただ守っているだけだ

半分ぐらいの人間は、そもそも運転が得意じゃなくて運転しながら他者を思いやる余裕などないんだ

自分のことだけを考えれば、内側を巻き込まないようにふくらんで走った方が簡単に決まっている

疑問を持つまでもなく、自明

そういう能力の低い人間でも、他に得意なことがあるから社会では認められているもの

1割ぐらいは、そもそも全般的能力が低くて本来免許を許されるべきじゃない人間がいる

運転免許システムの穴を通り抜けてしまった人たちだ

そういう世界で生きているということを頭に刻んでから、「なんで?」と問うべきだ

そうすれば、なんで、そういう能力の低い人間でも安全に走れるシステムになっていないのか?

なんで、運転する能力のない人に免許交付されるのか?

というもっと高級な疑問に行き着くはずだ

もっとも、増田を見ていて、これまで気にしていなかったけれども次から曲がるとき気をつけよう、

という境界上の人間が数百人程度は存在する可能性はある。

そういう意味問題提起として無意味ではないと思うよ

高橋留美子に偶然見るけもフレ

高橋留美子話題になったのでめぞん一刻不勉強ながら見たんだよね今更。既におっさんだけど。

あの間のとり方とか一切がっさい拍子を取ることに集中してるキャラとか、なんかテンポのとり方が似てるなって。

止めゴマで笑い取るんですよ、僕の素人くさい解釈だと高橋先生は。けもフレのやり方もちょっと似てるんだよね。

真顔で笑わせに来ると。じゃぱりまんを食べて口の周りに色々ついているところをかばんちゃんが指摘、とか。

あれって結局シュールギャグに行き着くもので、やりすぎると吉田戦車になるわけですよ。

だけど吉田戦車先生基本的に毒々しいので、めぞんもけもフレもそんな風にはしない。

で今になって高橋留美子話題になり「間合い」が入ってくる理由ってなんだろうと思ったんです。

時期的に偶然リンクしてきたという意味はなんだろうなと。

ここで先日見ダンジョン飯4巻にも同じような「間」があるなあってところに行き着きました。

この系は誰が開祖とか知らないけどシュールな間なんです。

ダンジョン飯においては見開きの左ページでキャラが泣いてるのに、右ページでは茶化して笑いに変えてる。

乙嫁語りにも一部そういう笑いがあります

劇中のキャラはマジなのに笑える。むしろマジであればあるほど笑えるという。

いやもちろん相原コージとか員数には入れませんけど。

結局それが流行った理由なんかなーってぽやーんと思ったりするわけです。

傷つけずに笑わせると。なごませて傷つけずに笑わせ、あとは既知のSFネタを盛り込んどく。

海外まとめ系を読んでも考察班のためにあるアニメだ論と、ファンが盛り上げてるんだ論に別れてる。

なのでそこに売れた時代の空気をちゃんと加味して考えることはやっぱ必要かと思います

なんか真面目に書いてもなじられるんで適当に。



あとサンドスターっていわゆるモノリスでしょ。カバンちゃんは進化論的に考えて猿に戻らないの?

ともあれ時間もったいないので他の増田考察班さんの活躍にまかせてお茶を濁したいかと。

小腹がすいたので買い置きのおやつアルフォートを二箱も食べてしまった。もう深夜ではない、早朝だ、ちょっと早めの朝食なのだ自分に言い聞かせる。

自己否定拗らせたメンヘラは最終的に彼氏をフるって話

要するにただの自分語り

高校一年とき、ある男と知り合った。

2つとなりのクラス学級委員長をやっている、見るからにまともではなさそうな男だった。

聞けば1年生になって少しして、すぐバスケ部をやめて少し噂になっていた男らしい。

そいつちょっとしたきっかけで夏に連絡先を交換して、1ヶ月くらいして告白されて付き合い始めた。

そいつにも私にもメンヘラの気があったのもあり、そりゃもう頭の悪そうなカップルになっていたと思う。

けれど私にとっては人生で一番幸福時間だった。

放課後に人目の少ない道を選んでは手を繋いで帰ったし、休日はだいたい彼の家に行って遊んだセックスしたりしていた。

行事ごとのたびに贈り物もしていたし、毎晩のように電話をしながら値落ちしていた。

もちろんメンヘラ同士であるのですぐぶつかり合った。私も彼も気持ちを伝えるのが壊滅的に下手くそだったし、自虐的物事を捉えるのが上手かった。

彼が自虐的に物を捉えて悲観するたびに私は彼に「あなたは素晴らしいひとだから自信を持ってくれ」と言い続けていた。

彼が私の言葉で元気を取り戻してくれるのが何よりも幸福だった。

彼は私の書いたひどい絵をLINEアイコンにしてくれた。

私の知らないところでも私のことばかり話していたそうだ。

私達が付き合い始めたあと、彼は学年全体でも20位くらいの成績だったのがメキメキと伸びはじめ、模試があるたび毎回のように1位を取るようになっていた。

2年生の前半までは私もそれなりだったので、彼と一緒に1位と2位を抑えることもしょっちゅうだった。

本当に楽しかったし、幸福だった。

彼は、彼の自虐癖に対して少しずつ改善兆しを見せていたし、友達がいなかった筈がいつの間にか友人達と良く話すようになっていた。

けれど私の自虐癖は治らなかった。

高校二年の後半に差し掛かるにつれて、彼と私の実力差は目に見えるようになっていた。

別にそれは全然構わなかったしむしろかなり嬉しかったのだけれど、彼は国立大を目指していた。

それも理系結構レベルの高い、いわゆる宮廷と呼ばれる大学だった。

私も最初の頃は彼と似たような大学を目指していたが、ある日ふっと私の学力じゃ努力しても行けないなと気づいてしまった。

私は行けない。そもそも学問にそこまで熱中できる人間じゃないし、おそらく地方ほとんどF欄みたいな国公立に行くことになるだろう。この学校で上位を取れていたのもこの学校が基本バカ高校からだ。

対して彼は本当に頭がいい男だ。このまま努力すれば絶対第一志望くらい余裕で行けるだろう。理学に対する情熱だってある、だってあんなに楽しそうに数学を教えてくれるんだから

じゃあ私はきっと彼の足を引っ張ることになるんだろう。そう思った。

そんな思考半年ぐらい突き落とされて、結局3年生の5月に、適当理由でっち上げて彼をフった。

その半年あいだ、彼と心中してやろう妊娠してやろうとこっそりゴムを捨ててセックスしようとしたり、自殺することで彼の足枷にならないように、かつ彼の心に大きな爪痕を残せるようにしてやろうとしたりもした。

でも結局無理で、いい大学にちゃんと行くべきである彼が合格できるようにするためには私を忘れてもらうしかないとフった。

その後卒業するまで、ちょこちょこ彼から連絡が来た。

でも秋の私の誕生日電話が来たときに、私はひどい態度でそれすらも拒絶した。

その結果、彼は無事に大学に受かったらしい。

噂で聞いた話ではあるが、まず間違いなく受かっていると思う。かくして私の気付きは正しかったらしい。

対して私は受験した大学に全て落ちた。

浪人もやめた。就活こそしているが、4月になれば正式ニートだ。

なんで落ちたかって、彼と別れて一年、ずっとべそべそ泣き続けていたからだ。好きあらば自己嫌悪に溺れて布団の中で一日を過ごした。起き上がることもできなかった。前だったら悲しくなったら彼に電話をかければたちまちに元気になれたのに、ねだればいくらでも撫でてもらえたのに、という具合で。

その生活は未だに続いている。

私の判断絶対に正しかった、でもその代わり私は二度と彼に顔向けできない。

彼は今後の人生でまた恋人を作り、妻を貰い、子を育てることになるのだろう。

私には絶対に無理だ、どんな男に対しても遊びとしてしか付き合いを持てなくなった。

からもう私はこれから死ぬまで、彼のくれた贈り物や写真をたまに眺めては罪悪感と喪失感でべそべそ泣いて生きるのだと思う。

今も、彼のLINEアイコンが、なぜか私が書いたあのひどい絵に戻っているのに気がついて、ぐずぐずに泣いている。

あんなフりかたしかできなくてごめん。ごめんなさい。

お願いだから忘れて、希望をもたせるようなことしないで。ごめんなさい。

怒る

私は怒るということが苦手だ。

心の中では「テメェ畜生」位ムカムカしたりするけど、それを指摘したり感情をあらわすることはできない。

怒る、感情的になることは無意味だし、何も変わらないと考えてしまうから

親しい間柄でも無理。親にも自分感情ぶつける事はあまりしないかも。

どうしてスグに態度として出せるのかなと考えて、ちょっと羨ましいなとも思った。

怒るってどんなこと?

感情をぶつけるの怖くないの?

http://anond.hatelabo.jp/20170329014247

簡単に言えば二次創作をするならそれの行く末に言及はできないよって話。最後ちょっと書いてあるよ。フリーフリーじゃないかは決めれないって。

http://anond.hatelabo.jp/20170328183918

面白くなかったらバッドエンド

落語心中が思いっきりバッドエンドだったのでちょっと不安になってきたわ

http://anond.hatelabo.jp/20170329002310

元増田会社要求すれば開示しますけど? という態度は、僕にはちょっと信じられない。

自分業務時間に作った成果物仕様を正しく皆に説明しなきゃいけないという使命感を超える不快さじゃないんだなあ、僕にとって。

元増田カスプログラマーであり元増田プロダクトなんてさっさと捨てるべきで説明など引継ぎされる人間時間と労力の無駄という可能性を考えなくてはいけない。

無能の働き者を使命感に燃えさせてどうする。

会社の物なんだから会社選択させりゃいいんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170328122012

元増田意見否定しようとか、なってない! と怒りたい意図はなく、ただたんに元増田文章を読んでの自己分析です



これは僕がコードを書くことが主な仕事からそう思うだけかもだけど、

元増田会社要求すれば開示しますけど? という態度は、僕にはちょっと信じられない。



元増田にとっては「それらもやった上で今があるんだよ!」となるかもだけど、

書いたプログラム仕様や使い方を自分から誰にも説明せず、説明するだけの資料も作らずに

自分だけのものにしちゃうその行為は、僕にはとても不快で、とても居心地が悪く思えて仕方がない。



元増田のいう「自分評価しない」とか「前任者の方が優れていたと噂を流す」とか、そういう不快なことをされたことと、

自分プログラム仕様を誰にも自分から説明しないことに因果関係を結ぼうとするのが、どうにも僕には収まりが悪い。



たとえ話をすると、話題がブレてしまうけど、

コンビニ割り箸を付け忘れた店員がいたから、子供小学校に行かさない」ぐらいの突拍子もない出来事に思えてしまう。

もちろん、元増田にとっては、同じ仕事の中なんだから因果関係があるのだろうけど、

どうにも、そこがしっくりこない。

聞いてきたら教えますけど? っていう態度をとっていいわけがないと思えてしまうんだよね。

たとえ自分評価されてなかろうと、自分にとって不愉快な噂話をしていようと、

自分業務時間に作った成果物仕様を正しく皆に説明しなきゃいけないという使命感を超える不快さじゃないんだなあ、僕にとって。




けっきょく、なにに重きを置いて生きているのか? みたいな価値観話題になってしまうけれど

僕にとっては自分自身評価よりも、自分が作ったコード評価の方が大切なのかもしれないなあ、

いやこれもバランス問題であって、どちらに偏るのが良いとか悪いとかじゃなくて、程よいバランスをとるのが大事なんだろうけど、

自分が一人で考えてしまうと、どうしても、僕はそちらの方に偏ってしまうんだなあ。

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