はてなキーワード: てんかんとは
10~15歳の少年の精子が16歳~24歳の青年の精子と比べてどうなのかっていうデータが欲しい。
http://anond.hatelabo.jp/20120103145028
40歳以上の場合はこういう不具合が出やすくなるというデータがある。
父親の年齢にかかわる傾向データがあまりないことが、恐らく父親の年齢と出生異常との相関性が長い間見過ごされてきた理由だろう。
それと、当然ながら「誰も自分が年を取っているなんて認めたくはないだろう」とフィッシュ氏は話す。
「特に男性はそうだ。男性はかつて王座に就いてきたため、『われわれは年を取らない。女性と違ってたとえ90代になっても父親になれる』と考えてきた。男性は年齢を否定しながら生きている」
http://jp.wsj.com/Life-Style/node_254698
女性に対して羊水腐るぞ子宮腐るぞ卵子腐るぞと脅しまくりながら、精子が腐っている可能性から目をそらしてきた40歳以上の男性が憎くてしょうがない。
女性の高齢出産の危険性についてのデータは頻繁に持ち出しながら、女性の若年出産の危険性や、高齢な父親の危険性についてのデータは探しもせず無視する。
DSM-Ⅳによる自閉性障害の診断基準に、脳機能関連の検査項目は含まれていないのはご存じか。
発達障害が脳機能の器質的な障害であるのは確たる事実であるが、その詳細については現状わからないことのほうが多い。
MRI,MRS,脳波検査などで明らかな異常が認められることもあるが、
判断がつきにくいケースのほうが多いため、脳機能関連の検査だけでは確定診断不可能。
小児の場合は行動観察や知能検査で得られた所見から診断されるのが今のところ一般的。
同じく脳の器質的疾患である統合失調症や大うつ病だって誤診の嵐だからな。
精神外科ってのは廃れた分野だが、遺伝子病理診断や脳神経外科の発展であらゆる精神障害の病因が一目瞭然になる時代がくるといいな。
だから妊娠する前に「生まれてくる子供が『正常』(正常って何?近視は正常なの?薬で症状押さえ込める糖尿病とか統合失調症とかてんかんとかは?)」かどうかはわからない、と覚悟は決めるべきだろう。
子供なんて大人になるまで育ててみなけりゃ後天性の病気や障害を負うかどうかもわからない、東大行けるかどうかもわからない、ニートや引きこもりにならないかどうかもわからない、犯罪者やDQNにならないかもわからないわけだぜ。それと何が違うの?
先天性の障害だけを忌み嫌うのを差別だと言ってるんだよ。
「子供が東大行ける見込みなければ中絶する」なんて親がいたら袋だたきに遭って当然だろ?
この自閉症児の親みたいに、後ろ指を指されながらわが子のために人と世間に迷惑を振りまき続ける人生は、かなり辛いと思いますよ。
迷惑って何?後ろ指って何?「迷惑」とか「後ろ指」なんてのは社会の偏見の産物でしかないんだよ。そんなもんに屈服して迎合する事の方が間違ってる。
じゃあたとえば(引き合いに出すのは失礼だとは思うが他にいい例が思い浮かばなかったので)、あんたが被差別部落出身だとして、子供が生まれたら「後ろ指」を指され続けるかもしれんのだぜ?そんな社会にも迎合して、子供は諦めるべきなの?そしてそういう子供の人生は「不幸」だなんて決めつける権利があんたにあるの?それこそが差別的じゃないの?
言っちゃ悪いが、あんたの人生が辛かったかどうかなんて知ったことじゃない。あんたと同じ障害を持ってても幸福に生きている人はいるだろうよ。逆に「健常者」でも「俺なんて生まれてこなかった方がよかった、俺を生んだ親を恨む」とかタワゴト抜かしてる奴は大勢いる(はてなには多いよな)。そんなの知ったことかってんだよ。
ない。障害児が生まれて欲しくなければ、あるいはもっと一般に子供を持つことにリスクを持ちたくなければ「子作りをしない」という方法がある。それの何が不満なんだ?子供の選り好みをするなといってるだけだ。あんたの思い描いたとおりの子供でなければ育てられないなんていうのは「東大に行けない子はうちの子じゃありません!」という虐待親と同じだ。親になる資格なんかないんだよ。
(てんかん)と診断されて早や20年を過ぎた。最初に学校で倒れたときは(貧血で)などと言っていた。
そのころから病名を明らかにしない雰囲気があった。第一、医者がはっきりと言うことがほとんどなかった。
進路を考える時期になると、車の免許を取ることを勧められたが断った。
就職してからも、定期的に脳波の検査のため休みを取らねばならず、その度に適当な言い訳をするのもなかなか大変だった。
一応女性であるので、まだ20代のころは医者から、(妊娠の可能性がある場合は相談して)などと言われていた。薬の都合があるらしい。
その機会がないまま、年月を重ね、この病気に限らず様々な病気についていろいろなことを見聞きし、そしてつい数日前の事故のニュースを聞いて、
落ち着いていられなかった。
http://anond.hatelabo.jp/20100407183234
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110420-OYT1T00017.htm
「持病の薬飲み忘れた」6人死亡事故の運転手 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
とはいえ、この人が本当にてんかんかどうかは、正直なところよくわかりません。
心神耗弱の言い訳に使っているのかもしれませんし。もう少し調べを待ちたいです。まあ、表に出ちゃった以上そうなんでしょうけども。
「あなたは問診によれば比較的軽度の発作なのかもしれません。しかし、脳波に異常が見られる以上は車の運転は控えてもらいます」
と。
じゃあ薬を飲んで脳波が収まるかといえばそういう話ではありません。「抑える」だけです。出るときゃ出ます。
だから、私は車を生涯運転しないと、「その時は」誓いました。収まれば運転できるとは言われましたが、なにより私自身が怖かった。
私は今東京で働いており、幸いにも車を必要としない環境だからこそ、生活できています。
てんかんはアルコールすら厳しいので、普段は断るのですが、忘年会や新年会は、仕方なく軽く付き合うことにしています。まあ、烏龍茶ですけど。
私は幸運だったのです。今の不況なら、私など絶対に仕事に就けなかったでしょう。
自分は大人になってからの服薬で、テグレトールじゃないけど飲んでる。
それが狂ったことですごく気持ち悪い思いをしてる。
ちゃんと聞いてそのとおりに歌えるけど、それをmidiに落として鳴らすと半音違う。そんな感じ。
でも意外と慣れるもので、そういうものだと頭でも理解できたので、
なので、服用しなくなったらなったで意外と慣れると思う。
表題のとおり。
てんかんのためにテグレトール(カルバマゼピン)を処方されているわけだが、ググってみるとそれらしき副作用があるそうだ。
小さい時から服用しているのでもう慣れてしまったわけだが、たまに飲み忘れた際に逆に「半音高い音」つまり正しい音に違和感を抱いてしまう。
幸いというべきか、音楽は聴くだけで演奏する立場になることはないため「違和感」で済んでしまうのだが。
それはそうと、これに慣れてしまってるせいではあろうが好きな曲とかは普通に存在する。違和感を感じないんだし当たり前か。
別に「この曲おかしくね?」って感じることは普段ない。
ちなみに長らく発作は出ていない。(この薬のおかげなのだろうけれど)
将来、この薬を服用をやめることがあればどうなるのだろう。
コンセンサスには至ってないだろうが、潜在的にそう思ってる奴は多いと思う
というか、自分のハンデキャップを盾にする奴って乞食と同類だから俺に言わせりゃ死ねばいい
だいたい考えてみてくれ
てんかんに至らずとも、メンヘラが同じ職場にいたらウザイし辞めさせたいだろ?
俺の職場にアトピーの新人がいるんだが、掻いてばっかりで仕事しないんだよ
そういうやつって足引っ張るだけだし、そういう奴に合わせると組織のレベルが下がる
企業の社会的責任だかなんだかで障害者を雇用しなきゃいけないだなんて理不尽すぎる
だいたいこんなこと書くだけでレイシズムだの弱者に冷たいだの言われるんだからたまったもんじゃない
適応できない人間は死ねばいい、どうしてこの摂理を理解出来ないんだろうか
こういう人間にならないために誰もが努力するのであり、それが報われないならお前の実力はそれまでってこと
こういうディスハンディキャップを言い訳にする奴はただただ邪魔なだけ
乙武の爪の垢を煎じて飲め
彼はマッチョでもなんでもない
あれが普通だ
クズが
飲みの席なら顔面殴ってたところだ
そうなんだ。歯科医でてんかん持ちってクルマ運転するのと同じぐらい危険だと思うんだけど。
てんかんって履歴書に書いたらまず採用されないと思う(けど糞真面目に申告してた。「手帳ないの?」って聞いてくる人事もいた。不勉強だとは思わない。)し、普免ほぼ必須な地方では働けないし、東京でも普免ないとダメよってとこ多いんで、そもそも僕にあった職場なんてのはたかが知れてるんですよね。
てんかんって規則正しい生活と、睡眠がホント大事だから、今の日本情勢じゃまともな仕事できないだろうなーとも思う。僕がこうしているのもある意味必然なのかもしれない。
踏み切りに人を押し込んで2人電車に轢かせて殺したドライバー、
本人は自覚無かったけど家族に指摘される事があって
医者に通って投薬も受けてた
医者は「運転やめろ」って言ってたのに運転して
+
「アフィリエイトで成功して、社会的地位を得る方法。」を書きました。
http://anond.hatelabo.jp/20101029125747
が、今から書く記事が本命です。
一個人では影響力がないので、支援のブクマやツイートなどお力添えしていただけると、うれしいです。
「かるてぽすと」(http://www.kartepost.com/)の木下さん、串岡さんは、
「NPO法人 キャンサーネットジャパン」(http://www.cancernet.jp/)と、組んで様々なイベントをやっているそうです。
がんに悩む人たちのために、懸命に活動をする、とは素晴らしいことですね。表向きはね。
でも、かるてぽすとさんたちって、医療について正確な知識もないのに、
裏では、メディラシージャーナルと名乗り、(合っているのかも分からない)病気に関する情報を載せた、
アフィリエイトサイトを量産しているんですよね。言ってしまえば、病気に苦しんで藁にもすがる気持ちの人を、利用した行為。
1年ぐらいまえに増田を使って忠告したのに、今度はがんに悩む人たちを巻き込むとは、さすがにタチが悪いと思います。
NPO法人さんと組んでイベントを行っているのに、裏では合っているの分からないような知識を元に、
アフィリエイトサイトをやっているなんて、NPO側としても信用、信頼に関わるんじゃないの?
そういう人たちと組んでいる、NPO法人 キャンサーネットジャパンって、大丈夫なのかな?と、個人的には心配です。
当然、きちんとした組織だったら、対処してくれるとは思いますが、「上記の行為を知りながら黙認している」という
可能性がないことを祈るばかりです。
ザーッと書きだしたので、いくつか、かぶっているかも。あと、あくまで以下は「一部」です。
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こういう記事を書くと、真似する人とか出てくるんじゃないの?とか言う人が出てきそうだけれど、
根元を潰さない限り、いくらでも沸くだろうし、どうしようもないと思います。
場合によっては、命に関わるんじゃないの?国って馬鹿なの?とも言いたい。
それが無理なら、googleやAmazon、ついでに楽天もそうだけれど、
「病気系サイトに広告を載せる行為」を禁じてくれないでしょうか?
お金目当てのサイト運営なら、根っこの部分を引っこ抜けば良い方向に向かうはず。
アドセンスって、エロサイトは禁じるくせに、上記のようなサイトは禁じないですし。
別に、アフィリエイトサイトをやるのは個々の自由なんだけれど、
今回のは、少しばかり「裏と表」が気持ち悪かったというのもあります。
裏では、合っているのか分からない病気関連のアフィリエイトサイトを無数に作って儲けて、
表では「がんの人たちに向けて活動しています」か。
ふざけすぎでは?
他に、ハナヒトと称して「チャレンジド・ピープル」障害と共に生きていく方々のためのサイト
も、運営している且つ他の案件も進んでいるようですが、信用できるのかは計りかねます。
個人的には、「現在運営している病気サイトを全て止めて欲しい」と思っています。
再開や、形を変えて、というのもなしです。あとは、関係者に対する謝罪が誠意かな、と。
NPO法人 キャンサーネットジャパン(公式ブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/cancernet_japan/
NPO法人 キャンサーネットジャパン(事務局のTwitter)
http://twitter.com/CancerNetJapan
NPO法人キャンサーネットジャパン(事務局長のTwitter)
http://twitter.com/AkiYanagisawa
Twiterやブログを読む限り、事務局長との交流が深そうです。
http://twitter.com/ShingoKushioka/status/14266318665
http://twitter.com/AkiYanagisawa/status/14106490237
http://www.kinoshitashigeo.com/blog/archives/4349
がん掲示板「かるてぽすと」
ブログ:http://www.kinoshitashigeo.com/blog/
Twitter(日本語):http://twitter.com/KinoshitaShigeo
Twitter(英語):http://twitter.com/ShigeoKinoshita
ブログ: http://kushilog.blogspot.com
Twitter: http://twitter.com/ShingoKushioka
記事中で、他の方が作った闘病サイトを一例として、取り上げていましたが、
闘病の方のブログを読んだ後に、そのサイト自体の良し悪しの判断がつかなくなったので、削除いたしました。
あとは、NPO法人キャンサーネットジャパンが、どこまで把握していたのかどうかが、気になるところです。
例えば、
「子宮がんがよくわかる」www.shikyu-gan.com/
など、がん系のアフィリエイトサイトから、かすてぽすとへのリンクが目立つところに貼ってあるのに、
「がんに関わる関係者が、誰1人気づかない、関連性を気に留めない」なんて事態はあるのかな、と。
記事内容(以前書いたものを含め)についても、色々なご意見があるかと思いますが、
真面目な口調で真面目な記事を書いたところで、誰の目にも触れなければ何の意味もないので、
使えるカードを全て使って、最後に直球の記事を投げただけです。
また、Googleなどの広告の規約変更につながらないかな、という仄かな期待など、
石を投げないと、波紋は広がらないので、放りました。
今後、私自身が現れることはありませんが、何か良い方向への変化につながると良いですね。