はてなキーワード: トップランナーとは
私はコンピュータやプログラミング、電子工作、アルゴリズムその他そういったものが好きだった。
でも、きっと今年から嫌いになってしまうのだろう。私は情報系の企業に就職したから。
プロを目指すということは、競争に晒されることを意味する。生き残るには他者に競り勝ち、蹴落としていかねばならない。
私は今まで幾多の趣味を失ってきた。失う経緯はいつも同じ。いつのころからか他者を意識して、勝って喜び、負けて悲しむ。そうするうちに勝つ喜び、負ける悲しみが趣味の喜びを覆ってしまう。そして、自身が挑戦する気さえ失せる偉人を発見したとき、大きな敗北感に絶望して、その趣味を放棄してしまう。私はいつしか、趣味では深く深く、他者と競り合わないで良い世界を、正攻法よりも奇抜な方法を、整然とした秩序よりは意図的な混沌を求めるようになっていった。そうして競争のない、誰も訪れようとしない世界に引き籠もっていれば、趣味を楽しんでいられることを知ってしまった。
要するに私は傲慢な人間なのだ。傲慢だから、自分が本気でいる世界では、誰に負けることも許せない。目前の競争者や背後に迫る競争者を差し置いて、遙か彼方のトップランナーと自分とを比べてしまう。そんな相手と比べて劣ってしまうのは当然なのに。少しずつ近くの競争者に勝っていくことを考えるべきなのに。私は競争というものが苦手なのだ。
興味をもっていない物事に関しては、私はそんなに熱くなれない。いわゆる勉強なんてのはその最たるもので、あれらに対する努力は、私にとっては親は先生に説教される面倒を回避するためのもの、楽しい時間の妨害を軽減するための手段でしかなかった。テストで良い点取って、適度に良い進学(適度で良いのだ。高すぎると、入った後が大変だから)をしていれば、五月蠅く言われることもなく好き勝手遊ぶことが出来る。だから、常に自分より上が居ることに別段何とも思わなかった。
私の下には殆ど常に、非常な勉強家のクラスメイトが居たが、彼が私を毛嫌いし、そのくせ事あるごとに突っかかってきて、自滅する心情は当時全く理解出来なかった。今では、彼の気持ちが少しだけわかる気がする。たぶん彼は競争意識に苛まれていたんだろうと思う。彼も私と同じ、競争が苦手な人間だったのだ。彼の上に居る幾多の人々のうち、最も彼に近い場所にいる人間の一人として、彼にのしかかる重圧を代表してしまったのだと思う。しかも、彼がそれだけ必至になっていることに、当の私がさしたる関心を抱いていないのは、彼にはどう映ったことか。結局彼は学歴競争そのものをリタイヤして、今どこで何をしているのかもわからない。
今、その脅威が私にも訪れてしまった。今までは趣味の世界、やめたところでそれまでだが、今回は仕事が絡んでいる。世間がこんな状態の上、私には特に強いコネも無い、他に行くべきつても無いのだから、安易にやめるわけにもいかない(未だ貯蓄も無いし)。他にいける業界も浮かばなかったとはいえ、まずい選択をしてしまった。
だから私は、この趣味を捨てなければならない。単なる手段と割り切ってしまわねばならない。割り切れなかったとき、今度は私がリタイアする番なのだろう。
『学振は学生の優秀さとは無関係だから。全ては指導教官の政治力とかコネで決まるの。 』と誤解しているあなたへ、そして、博士課程進学と学振(特別研究員)DC1申請を本気で考えているあなたへ贈ります。
1. あなたは、自分が我が国トップクラスの優れた若手研究者になるという気概を持つべきです。
特別研究員制度は、我が国トップクラスの優れた若手研究者に対して、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与え、研究者の養成・確保を図る制度です。 (特別研究員−日本学術振興会)
学振に落ちる人のほとんどは、トップを目指す覚悟が足りません。東大や京大に学振の採用者が多い理由の一つがここにあって、我が国トップクラスの大学にいるという自信が気概を生んでいるのではないでしょうか。『うちの大学からの採用者なんてほとんど居ない』と嘆くあなたは、東大の、MITの院生にも負けない自信を持っていますか? せめて、今は負けてるかもしれないけど将来は勝ってやる、と思っていますか?
2. あなたは、6人の素人に向けて申請書を書くべきです。
特別研究員の選考は、我が国の学界の第一線の研究者で構成される特別研究員等審査会(委員47人、専門委員約1,800人)において、書面審査及び面接審査により行われます。/// 1件の申請について、申請者の分科細目に応じて上記審査会の専門委員6人によって書面審査を行います。 (特別研究員の選考方法)
学振の募集領域は現在8つあります。単純に1800を8で割ると各領域の専門委員は約225人となりますが、これは例えば、「工学」という広い広い学問をたった200--300人でカバーしているということです。どうでしょう、あなたの研究の良き理解者が6人のうちに1人でもいれば上出来だと思いませんか? 高度な前提知識を要求する文章は避けましょう。
3. あなたは、一つでも多く研究業績を上げるべきです。
特別研究員の審査方針は、(1)学術の将来を担う優れた研究者となることが十分期待できること、(2)研究計画が具体的であり、優れていること、(3)研究業績が優れており、研究計画を遂行できる能力及び準備状況が示されていることです。 /// DCについては研究経験が少ないことから申請書記載の「現在までの研究状況」、「これからの研究計画」、「自己評価」及び「評価書」を重視します。 (特別研究員の選考方法)
いくら優れた研究計画を立てたとしても、遂行する能力が無ければ意味がありません。研究業績は、あなたが優れた研究者であることの保証です。DC1では「これからの研究計画」の方が重視されますが、だからこそ、あなたの計画が絵に描いた餅でないことを示すために、一つでも多くの学会発表、論文執筆を行いましょう。
4. あなたは、あなたのブルー・オーシャンを探すべきです。
特別研究員の審査方針は、…… 4)諸分野における研究者養成の必要性に配慮することです。 (特別研究員の選考方法)
研究室の博士課程の学生のほとんどが学振特別研究員である研究室は確かに実在します。その理由を考えたことはありますか? 大学の名前?研究室の教授の政治力? 違います。 指導教官が学生に与える研究テーマが素晴らしいからです。 その研究をしている学生を養成しなければならないと審査員に思わせるテーマ、「ブルー・オーシャン」こそが、特別研究員の独占という離れ業を可能にしているのです。
元々はマーケティング用語であるブルー・オーシャンとは競争者のいない未開拓の分野のことで、任天堂「Wii」が代表例としてよく挙げられます。 大学のネームバリューもなく、指導教官のパワーも期待できず、さしたる研究業績も無いあなた。『学振なんて政治力で決まるから』と負け犬の遠吠えをする前に、切り札となる研究テーマを探す努力をしましょう。 我が国トップクラスの研究者になるには、世界のトップランナーになれる研究計画が必要です。
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以上です。 1.と4.に、私が特に重要だと思っていることを挙げました。 どうでしょう、誤解は解けましたか? 博士課程に進む気はまだありますか?
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不安だ。
こんな時間まで起きているからかもしれない。
悩みはたぶん自分の将来のこと。
これから就職活動。
問題は、全く自分が何したいかわからないこと。
そこそこの学歴がある(東大・京大とかじゃないけど。)けれど、
今までの人生どこで間違えたのだろうと思ってしまう。
これから何をすればいいのか、誰も教えてはくれないし、自分で見つけるしかない。
働けるだけでも十分なのだろうか?
トップランナーやプロフェッショナルなどに出ている人たちは、みんな
楽しそうに仕事をしている。
なぜなら、その仕事が「好き」だからに他ならない。
大部分の人は、自分の仕事を好きだとは思ってないだろう。もちろん。
今まで評価されてきたことを、これからも同じくらい評価してほしいと感じているのだろう。
けれど、何が好きかわからない状態で、何を選べばいいのだろうか?
「選択」して前に進むんでいるだけでも尊敬してしまう。
自分が甘やかされて育ってきたのだろうと思う。
ただ、もう「とりあえず」で選ぶのは嫌なんだ。
体も震えてくる。
周りはどんどん前に進んでいるなかで。中途半端に立ち止まっている自分に
嫌気がさして、そのグチを増田で書いている。
申し訳ありません。
(追伸)
全部読まさせていただきました。
たぶん、このようなグチを誰かに聞いて欲しかったのだと思います。
友達に話してもあまり真剣に聞いてもらえないしなという気持ちもあったかもしれません。
一晩寝て、今はだいぶ安定しています。
決めなければならないのではないかと思っています。
なぜなら、大学に入ってから例えば医者や建築家や理系の研究者になることは
難しいからです。
私は、高校時代は理数系が苦手な訳ではなかったのですが、なりたい将来を見つけられず
大学で出来るだけ自由な時間をもらって色々経験したいと思って文系を選びました。
浪人して入った大学では、常に「はやく何をしたいか見つけなければ」という強迫観念
みたいなものを持っていて、ただ単純に大学生活をエンジョイできていなかったと思います。
大学では特に建築に興味を持ったのですが、今からなるには時間とお金もないし、
何よりも今から建築を学び直す覚悟というものが僕にはありませんでした。
いいなぁというぐらいの気持ちしかありませんでした。
周りの友達は、ただ単純に企業名や知名度で就職活動をしています。
それを、否定する気は全くありません。
ただ、性格的に自分自身がネームバリューでなく、仕事内容を楽しめるかが
重要なのだろうと考えているからです。
就職活動では、人事の方が文系はどこの会社行ってもやっていることは一緒だよ。と、
おそらく、知名度高いほうがいいよということなのだとは思いますが、
よくそれで自分自身の1回しかない人生をかけられるなと思ってしうますし、
そんなもんだよという姿が輝いていないと思い失望してしまいます。
あなたはそれで本当にいいの?と思ってしまい、
それがそのまま自分に返ってきて、「あぁぁぁ。。」となってしまいます。
トラバでは、具体的な考え方などを書いてくださってありがとうございます。
「好きなこと」→「とりあえず、これだけは嫌だという仕事を排除」に、
考え方をシフトしていこうとは思っています。
父は特に何も言わないでくれているのですが、やはりそれなりに大手志向です。
父自身が大手に勤めているので、やはり大手のほうが色々いいよとは言っています。
「お前が小さいときに書いた将来の夢は『お父さん』だったんだ。
それは、ただ夢がないんじゃなくて、仕事よりも家族と過ごす時間を大切にしたい。って
お前が考えていることなんじゃないかな。」と言われました。
自分で自分に悪い所とか自分っていう現実とぶつかり合ってるだけマシ
それで不安になったり、どうにかしようとして悩んでるのは向上心があるからだろうから
怖がってないで何でもやってみれ。
ありがとうございます。
救われます。
「自分」を自分の中に探しているがために、窒息しそうになります。
村上春樹の井戸ではないですが。。。
「自分」は他人の視線の一部でもあると思うので、また色々な人に
話を聞いてもらおうと思います。
トラバできてんのかわからねぇ。
出来ています。ありがとうございます。本読みます。
本は結構好きで、特に鷲田さんとか好きです。
あと若干ハルキストです。
この不安は、自分だけではなくて誰でも通ってきたことなのだと分かっていても、
実際にレスがあるとそのことが実感できました。
まだまだ、不安はなくなりませんが、「とりあえず」頑張っていこうという気持ち
をもてるようになりました。
ありがとうございました。
http://anond.hatelabo.jp/20080909021526
27歳で、4年ぶりに彼氏が出来た。まだ1ヶ月も経っていない。
年下の彼氏は一見は草食系…。
草食男子…と書きながらも、実は全然そうでは無いと実感してきた今日この頃。
私達がまだ付き合う前に、私が彼に有川浩の【阪急電車】という本を勧めた事があった。
私は事前にチェックしていたのだけど、彼は夜勤に行く前にわざわざ電話を掛けてきて教えてくれた。
まぁ、彼は私の声が聞きたいと、夜勤の時はよく電話をくれるのだけど。
トップランナーを見終わった後に、夜勤で仕事中の彼に番組の感想をメールで送ったら、
夜勤が明けて疲れているだろうに朝8時過ぎに彼から電話が掛かってきた。
「有川作品をもっと読んでみたいから、図書館に付き合って」と。
仕事終わりで疲れてるだろうに大丈夫かな…と心配しつつも、図書館に付き合う事にした。
会って、彼の顔を見たら、やっぱ少し疲れてたし、眠そうだった。
彼氏は運良く【ラブコメ今昔】と【クジラの彼】と【レインツリーの国】を借りる事が出来た。
私は本を読むのは割りと好きで、彼が本を借りる手続きをしている間に色々な書棚を見ていた。
ここの図書館は大学の図書館並みに書棚が高く、蔵書の数も物凄く多い。
私はいつの間にか殆んど人の寄り付かない哲学のコーナーに来ていた。
大学時代、哲学を専攻していたので、懐かしい哲学者の名前がいくつもあった。
今はもう名前ぐらいしか覚えていないけど。
それにしても凄い数だと感心しながら、首を上げて書棚を見上げていると、
手続きを済ませた彼が、「そこに居たんだ」と後ろからギューッと抱き締めてきた。
『ちょ…、こんなとこでヤバいって。誰か人来たらどーすんの…』と
私が言ってるにも拘わらず、後ろから今度は胸を揉んできた。
「誰も朝からこんなコーナーに来ないよ」と言いつつ、
調子に乗って、私の右耳を舐めだし、左の乳首をキューッと摘まんできた。
何か朝から刺激が強すぎるというか、正直、気持ち良すぎて、
どんなに声を殺しても『あっあっあっあっ』と勝手に声が出てしまう。
彼が「俺の指咥えてて…」と言い、彼の右手の人差し指、中指、薬指を口に咥えさせられた。
それでもやっぱり声が出てしまう。
「声可愛い…その声、可愛い…」と耳元で囁いてくる。
彼の息もはぁはぁ…と荒くなってくる。
何だか私の方もかなり興奮してしまって、彼の方に向き直り、
『チューしよ?凄いチューしたいよぉ…』と言うと
「チューしたいの?うーん、どうしようかな…」と焦らされた…。
『嫌だ…チューしたいよぉ…凄いしたいよぉ…』と言うと彼が物凄い勢いで、私の唇にむしゃぶりついてきた。
ほんと腰砕けになりそうなくらいに気持ちの良いキスだった。
彼は今日も夜勤なので、帰って寝ないといけないのに、興奮して眠れないかも…とか言ってた。
まさか草食男子に焦らされるとは。
最初の内は、私の方が彼の事を私のカラダに溺れさせたいと思っていたのに
彼のねっとりとした愛撫が気持ち良過ぎて、私の方が溺れそうになってる。
ディープキスしまくってるけど、まだ裸で抱き合った事は無い。
追記
昨日の夜、テレビを見ていたら「嫌われ松子の一生」という映画がテレビでやってたんだよ。
見てた人いる?
暗い映画だと思っていたら、意外にもポップな感じだったので不意をつかれたよ。
冒頭の5分くらいで、僕の中でおもしろいから最後まで見よっとモードに突入さ。
ストーリーは、ある1人の女の転落しながらも愛に生きる一生を
どうのこうのした感じの映画って感じです。
嫌われ松子、先生をクビになって家を飛び出して、土手を自転車で立ちこぎ(プリケツ)しながら走っていく。
さてさて、それからそれから???って所で、まさかの臨時ニュース。
差込みで、嫌われチンパン登場。
フル勃起で登場して、チンポしごいで「これが本当の自慰表明」とか言うのかと思いきや
何か意味わかんねーこと言って、なにやらしょんぼり雰囲気。
いやいや、ちょっとストッピングだよ!俺のアクオスさんよーーー!
結局あれだよね。
テレビ局は「一つのコンテンツしか放送できねー」ってことだよね。
あと、視聴者がどんなに望んでも「放送するかしないかはテレビ局様次第」ってことだし、次の放送がいつかなんて保障もないわけだよ。
あんな気になる所で終わりやがって、これなんて渡る世間は鬼ばかり?
ツタヤの社長は、「たなぼたじゃい」って言いながらヒゲメガネに三角帽子かぶって踊ってたって噂だよ。
だれかニコニコかようつべに全部あげないかななんてことを思ってたら
そのあと、トップランナー見てたら、しりあがり寿さんが出てて、
人の欲望には際限がなく、幸せを追い求めた先には破滅が待っているのでは?みたいなことを言ってたんだよ。
ストレスがない社会って退屈だよな??とも思うし、今回のチンパン騒動で嫌われ松子見れなくてムカツイたけど、
それはそれで人生楽ありゃ苦もあるさって感じで、自分の中で整理をつけたというお話です。
最後まで読んでくれて、誠にありがとうございました。
また、お越しくださいますようお待ちしております。
最後に「内容がないよー(ズッコケ)」
http://anond.hatelabo.jp/20080422085449
ブレイクの兆しがある女性3人組アイドルユニットPerfumeだが、
現在、所属事務所であるアミューズからの高圧的な猛烈プッシュがウザイとテレビ、雑誌など
「トップランナー」「堂本兄弟」「タモリ倶楽部」などの番組に出演したPerfumeだが、
それらは番組側がPerfumeにオファーしたものではなく、Perfumeの所属事務所であるアミューズが強引にねじ込んだものらしい。
アミューズはサザンオールスターズ、福山雅治、深津絵里、ポルノグラフィティなど
多くの人気タレントを擁し、マスコミ各社も「Perfumeも載せてくれ」と事務所からいわれれば、
そこに「Perfumeを載せなければ、福山の取材はさせない」という
無言の圧力を感じ、そこに屈せざるをえないという。
大体さ、はてながソーシャルブックマークで日本のトップを走っているという事実事態がおかしいよね。
早くPookmarkあたりの一般的な雰囲気のところに譲るべきだよね。ヤフーは禿だからどうでもいいよね。
2ちゃんねるでさえはてなキモイという意見が主流なのにトップランナーだなんて酷いよね。
もうはてなは、はてな2.0をやってブランド価値を高めるべきだよね。シナモンを前面に押し出したキュート系のCMを全国配信すべきだよね。
さらに今はてな小町が熱い!ってan-anあたりに記事を載せて貰うべきだよね。
くねくねなんかもってのほかで、ululunやMarcoの記事はホッテントリに絶対に載らないように情報とうせいすべきだよね。中国のイメージ戦略みたいに農村部は隠すような指導が必要だよね。
そろそろモヒカン族とシナモンどちらが本当に偉いのかはっきりと教えてやるべきだよね。
2ちゃんねるが日本の掲示板トップだったり、はてながソーシャルブックマークトップだったり、なんか歪んでるよね。