はてなキーワード: 葛城ミサトとは
全員キチ●イだらけのエヴァを見て、
ちょっと違うけどあった。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4838721684/
「闘争と逃走のホルモン」
逃げられないときは、とことん父親を責める・・・。
恐怖政治が続くと、ノルアドレナリンが分泌されまくり枯渇します。
「モチベーションの源」
いつもテンションたかく、明るく、困難にもめげない娘ですよね。
「癒し」
常に冷静で、命の危機でも冷静です。
それでいて、周りを落ち着かせている気がします。
穏やかとも言えるでしょう。
感情に支配されず、感情を支配している理想的な状況だと自分は思います。
「攻撃的」
「知的」
ときには行動的(交感神経)、ときには沈着冷静(副交感神経)ですよね。
このたとえすばらしい!
「超越的」
登場をした彼。
このたとえば、本で見てください。
たとえがすばらしい!
作られたのかも知れないですね。
つまり、シンジ君たちはこの逆をやればいいということだな。
ドーパミン…………明確な目標を設定し、それにつながる小さな目標を積み重ねなさい。
ノルアドレナリン…時間制限を自分で決め、それをプレッシャーにして短期集中型の活動を心がけなさい。
メラトニン…………寝る前にPC画面ばかり見ないようにしなさい。
シンジ君は真面目すぎるので、プレッシャーは放棄したらいいわけだ。
綾波レイはもうちょっと夜型の生活を送ったり朝寝坊するといいわけだ。
トウジくんはもっと深夜にPCでエロ画像検索とかすればいいのね。
カオルくんは・・・宗教の領域だからなぁ。脱洗脳とかすればいいのか?
リツコは行動起こしすぎだから、ちょっとサボれ、と。
・・・うん、全部無理だね。
なんというかエヴァの登場人物は脳内物質レベルでどうあがいても絶望であることがわかりました。
つまり物語がスタートした時点でバッドエンド確定してたってことやね。なにそれ。
http://anond.hatelabo.jp/20091004232244
中田氏、おめでとう。
39歳、おめでとう
「僕は僕が嫌いだ」
「でも、中田氏できれば好きになれるかもしれない」
「僕は中に入れてもいいのかもしれない」
「そうだ、僕は僕でしたくない」
「僕は僕でしたくない」
「僕は中に入れたい」
「僕は中に入れてもいいんだ」
『嫁に、ありがとう』
『ホロに、さようなら』
『そして、全ての非モテ達に』
『おめでとう』
実物空間での、『会話したことの無い憧れの女性』を表現している。会話したことの無さが、表情のなさとして表現されている。
実物空間では「僕」にとっての部活動の先輩であることは、劇中で碇シンジと同居していないことからわかる。年長者としての権力をフルに使って愛しのあの子(=綾波レイ)を奪ってしまう。
部活の先輩は父の幻影を背負っているが、ゲンドウはその父の幻影を本当に父として物語空間に描かれてしまったもの。
実物空間における、視聴者。幼児的な万能感を持ちながら、無能さにも気付いている『僕』。
物語空間では、幼児的な万能感が、チェロの演奏能力やエヴァンゲリオンを操縦する能力として現れている。
シンジの行動の良し悪しを判定する指導的な親の役割をしていることからわかるように、実物空間において、ミサトは「僕」にとっての父である。加持リョウジとの性的な結合(=アンドロギュノス)や、彼と同じく人類保管計画発動前に死亡することから、彼とは実物空間では同一人物であることがわかる。アスカ的な性的積極性を持っているのは、作り手の単なるイタズラ。
実物空間における同一人物(=葛城ミサト)が持っていない父的な外見を、物語空間で描いたもの。実物空間では、「僕」(=碇シンジ)の父親。
猥談により、性交というファンタジーは実在するらしいと「僕」は信じている。友達から、それは確からしいものとして聞かされている。
しかし、内気な性格のために、「僕」と女性の間には距離がある。物語のなかで性交を実現させるために、グロテスクなまでに性的な積極性を持った存在、それがアスカ。
要するにバンダイナムコがプレステ3で、アニメのキャラクターにニュースを喋らせるというサービスを開始するという記事。その際に日立超LSIシステムズの「Ruby Talk」というツールを使うそうな。
サンプルを公式サイトで聞くことが出来る。
http://www.hitachi-ul.co.jp/middleware/rubytalk/scene.html
プレステ3の処理能力や、事前に担当声優に合わせたチューニングが行われる事を考えれば、それなりの精度が期待できると思う。
しかしこういう技術を突き詰めていけば、声優そのものが不要になっていくんじゃないだろうかとも思えてくる。
たとえばハリウッドのCG映画に登場するキャラクターが、専らファンシーな動物・昆虫・ロボットの類だったり、あるいは人間であってもデフォルメされたデザインばかりなのも、俳優サイドの職分とバッティングする可能性を配慮している面があるという話を聞く。
この声優(が所属する事務所)は、このサービスを開始するにあたってメーカーとどのような契約を結んだのかが気になる。個人的には、「買い切り」という可能性は低いように思う。この手のツールの音声データの収録作業がどういうものなのかは知らないが、さすがに映画一本分ほどのボリュームはないだろう。その程度の期間声優を拘束するだけで、あとは無限に、本人に喋らせるのと大差無い音声を生み出せるというのであれば、声優当人からしてみれば商売あがったりだろう。だからおそらく、サービス運用期間か、もしくは喋らせる原稿の量に応じたギャランティーが発生するような契約になっているはず。もしそうであれば、声優本人が負担なく一定のギャランティーを安定して得られるという収益構造が生まれる事になる。だとすると、「声優が不要になる」という未来にも、あまり悲観的にならなくて良いような気がしてくる。
いずれは、亡くなった声優の音声を復活させるという事も可能になってくるんだろう。当人の音声は作品として多く残っているのだから技術的には難しくないはず。多くの人気声優を抱える事務所は、そういった「商品としての声」の管理も求められていくようになるんじゃないだろうか。
痛いニュース(ノ∀`):「もしもヱヴァを実写化するなら?」 アスカ役一位はしょこたん
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1174072.html
えーーーーーーーーーーーーー
<私の中vr>
碇シンジ: ?
惣流・アスカ・ラングレー:後藤真希(高校生頃)or沢尻エリカor榎本加奈子(昔)
碇ゲンドウ:?
碇ユイ:石田ゆり子
伊吹マヤ:?
青葉シゲル:?
加持リョウジ:韓流俳優 (オオカミの誘惑のチョ・ハンソンみたいな目つき)
鈴原トウジ:?
相田ケンスケ:
洞木ヒカリ:
こう考えてみると俳優の顔って思いつかないな・・・。
上のほとんど顔による印象です(苦笑)。
レイは本当はもっと薄い顔立ちの方がいいんですが
(上の二人は目がすごくぱっちりしていて大き過ぎるから)。