はてなキーワード: テロップとは
winnyと winMX 超便利 楽園見っけ! ネトラン執筆
ネットには 自由が必要 MIAU結成 先進ユーザー この指とまれ!
先進と つけてはみたけど 悪評判 いつのまにやら こっそり改名
時過ぎて MIAU結成 もう4年 収支報告 初年度only
音楽界 そんな業界 未来はねぇ 俺は今日から ジャーナリスト
twitter ustreamや iphone 流行(はやり)の上には 俺がいる
ツイッター 俺のフォロワー 19万 ちゃんと聞こえた? じ ゅ う き ゅ う ま ん
フォロワー数? 気にしてないよ 意味ないし。 だけどこまめに 数を報告(ツイート)
「tsudaる」という 言葉がダサい 使うなよ。 だけど見つけりゃ すぐにRT♥
「津田さんと 会えて嬉しい 大好きです」 こんなツイート 100%RT(ヒャクパーアールティ)
ツイッター ブームに乗っかり 本出版 アプリも販売 財を成す
フォロワーに RT爆撃 キレられる そんなの無視して 良評価
悪評価 送ってくる奴 晒し上げ 刺客(フォロワー)送って 敵炎上
ニコ生で テロップ代わりに ツイート表示 津田が書いた 「まんこ!」の4字
自らが 企画し、ゴリ押し SHARE FUKUSHIMA ニコ生・ナタリー だけが報道
大成功 みんな感動 SHARE FUKUSHIMA ニコ生・ナタリー だけが賞賛
がむしゃらに 集めまくった 人気・金 あとは権力 政治メディア
新しい ビジネスモデルを 探してた 辿り着いたよ 有料メルマガ
コピー自由 値段フリーな 新ビジネス 提案するけど 実行せず
553 名無しさん名無しさん 2011/02/08(火) 14:40:19
そもそも何で今水池がネットの作画オタクの代表みたいに崇められてるのか理解できない
史観的に振り返るとインターネットではじめてまともに作画を語ったのはもう10年以上前
漫画家の悠里愛が自身のHPで現行のアニメや過去の作品において熱心に語り始めたのが最初だった
俺が知る中でまともな作画語り(というか素人然としていない作画語りみたいなもの、まぁ悠里は畑違いのプロではあるが)
をやったのはあれが最初
それとは別の文脈で沓名健一が出てくる
当時のくーさんの語りは今の作画スレの遥か下のにわかレベルであったが、小黒はじめ業界人がそのgifアニメの凄さに目をつけ掲示板は業界人の巣窟となる
そこでくーさんはヘッドハンティングされ今のweb系のスカウトの流れが出来上がるわけだが(最近はそれを狙ってHPで志望者がgif等を掲載するのが当たり前になっている)
その沓名HPの盛り上がりが、沓名がオサムの作品に呼ばれてセミプロになったあたりで多くの素人にも目をつけられ業界人が自重し始め一段落するわけだ
作画スレが出来上がったのはその直後だった(それまでは簡易的に巧いアニメータースレで情報交換はなされていたものの、メインは完全に沓名の掲示板だったんだ)
そしてここまでの流れを水面下でROMって知識を吸収した第一世代ネット作豚が水池屋であり、まっつねであり、たけしとであり、電源を切ってくださいになるんだよ
554 名無しさん名無しさん 2011/02/08(火) 14:48:01
そして作画スレの2桁代まではまさにその作豚第一世代、業界人、アニメーター志望者、にわかROMが仲良く同居した幸せな作画語りを築いた黄金期!
ちょうどぬるぽの初期話数がすごいすごい、松本憲生はすごいみたいな流れがネットの作画的な常識になる礎を築いたのもこの頃だ
当時の作画スレに関してはおそらく相当数の業界人のお墨付きが出ており、橋本敬史も烏のコメンタリーで
「このパートは、今2ちゃんねるの作画を語るスレで大人気の松田宗一郎君のパートで・・・」みたいな今じゃ有り得ない友好的なことも言っている
そしてそのネットでの作画語りの盛り上がりに後押しされる形で、前々からミュウミュウ等でお騒がせだった石野はじめとするへらすたの掲示板が出来上がる!
555 名無しさん名無しさん 2011/02/08(火) 14:53:38
そしてここが作画語りの分岐点になる
へらすた掲示板の嵐による閉鎖だ
にわかROM達がついに芽吹いて書き込むようになったということだ!
ここで初めて「作画オタクの=他のネットユーザーとは違う礼節を持った常識人」
という認識が崩れる
それから今に至るまで連綿と続くなが~い暗黒期に入るんだよ
ハルヒグレンコイルなど確かに作画アニメの放映による盛り上がりはあることはあった
でも具体的に作画が語られることはなくなってしまったんだ
アニメーターおたくみたいなテロップ厨という連中がいるということをテンプレに起こしてしまったのもこの頃で、今になって思えばそれもまずかったのだね
自虐的な作画を語れない作画オタク(前述したROM第一世代)が書き込むようになってしまって、もうぐちゃぐちゃになっちゃった
すいません、「変にハデでなくて、車内が臭くなくて……」と書いたものですが。
補足3
変にハデでなくて、車内が臭くなくて、座席が座りやすくて、空調がそれなりにちゃんと効いて、荷物もそこそこ積める車がいい。
という人は、基本的に相手を道具としてしか見ていない。ちゃんと稼いで浮気もせず家に帰ってきてくれればそれでいい、亭主元気で留守がいい、というタイプである。こういう人はスペックで相手を見るので、決して高スペックは望まないが堅実でしっかりした職業の人、それもできれば家柄がいいほうがいい、というタイプ。自身も庶民であるか、逆に超お嬢様で世間知らずな人かのどちらかである。
大変申し訳ないのですが、主人は学歴で言えば高卒、個人で仕事をしているので収入に安定性はなく、主人の実家はすでに畳んだ自営業です。
ていうか家柄とかマジで超勘弁。宅の嫁にふさわしい振る舞いが……なんて言われたらちゃぶ台ひっくり返す。イエとかステータスとかそんなもんメシのふりかけにもならん。
私自身は当然庶民ですが、今の日本で「あなたはどの階級に属しますか?」と訊ねたら恐らく8割が「庶民」の自覚で返答し、残る1割が超お嬢様?や有名人、残りの1割が「いやうちは貧乏です」と答えるんじゃないかと思う。
つまり「庶民であるか、逆に超お嬢様で世間知らずな人」という一文で全女性の9割近くをカバーしている。故に特定力、説得力はゼロ、と。
「犯人は20代から30代、もしくは40代から50代」という有名なテロップを思い出しましたw
基本的に相手を道具としてしか見ていない。
失礼ですねぇ、うちの旦那は走って運ぶしか機能のない道具なんかよりずっと面白いですよw
ちゃんと稼いで浮気もせず家に帰ってきてくれればそれでいい、亭主元気で留守がいい
留守がいいかどうかはともかく、ちゃんと稼ぐ、浮気をしない、元気である、ってのは誰もが望み、望まれる事じゃないんでしょうかね。
ボルボ好きだって国産車好きだって、伴侶はそういう風であってほしいと思うんですが。それとも違うのかな。
よく考えたら誰にでもあてはまる事を言って「ほら、当たったでしょう」ってのは街角の占い師の手口ですよ。
「車」と「異性のパートナー」というのは重要な共通点がある。それは、いずれも「人生のある時期、思い出を共有した同志である」ということだ。
うん、実に尤もらしいウェットな書き口ですな。
言葉に物語性を持たせると、人はそこに入って共感しようとしますからね。
「車」を「使い込んだサイフ」「携帯電話」「お気に入りのバッグ」などに変えても通用する、大変便利な文章です。
ほとんど伝えられていないけど、明日6/23に落下装置の引き上げを試みるみたいだね。
冷却材に使っているナトリウムが燃えて爆発しなきゃいいんだけど。
ナトリウムって空気や水に触れると燃え出す性質があって、そんなものを冷却用に使うなんてありえんだろう。
明日の引き上げはぜひとも成功させてもらいたいが、かなり難しいみたい。
最低限、引き上げ不可の失敗でとどめておいて欲しい。爆発だけは避けて欲しいものだ。
成功した暁には、当然廃炉へ向かうのが流れなんだけど、そうはならないような気もするし、注視が必要だね。
いきなり速報テロップで、「高速増殖炉もんじゅからナトリウムが漏れ、火災が発生している模様。放射性物質の流出については現在確認中」とか伝えられてさぁ、
2時間後くらいに避難しろとか言われても手遅れ。
コミュニケーション力が低く、「名刺」や「時候の挨拶」「家柄」「スポーツ新聞」といった旧時代のコミュニケーションプロトコルに頼らないとコミュニケーションができない日本人の間にインターネットを普及させるために、彼らは何かしがの役には立ったのだろう。
彼らは率直に話し、お互いのプロフィールについては聞かなかった。よく冗談をいい、話のほとんどが冗談であっても、困っている仲間に金や食料を差し出したり、自分のベッドを分け与えたりした。非常にインターネット的だ。
選挙の人気取りで大臣がよくわからず決め、大学教授が道楽で計画を立てて半官半民企業が方眼紙エクセルで設計する日本のインフォメーション・テクノロジーのなかで、彼らは底辺のIT土方やコンテンツ土方を生業にしていたようだ。少ない給料から接続費を払い、せっせとコンテンツをダウンロードしたり、ニッチなコンテンツを制作したりしていたのだろう。それも非常にインターネット的だ。インターネットの片隅に、匿名とコピーと非合法の固まりのような場所があるのはかまわない。
facebookは学歴と職歴で相手を判断し、テレビを見てテロップの笑いどころできちんと笑う人に向けたサービスなのだ。
未だに、○○大ラグビー部と聞くと、10年以上前のレイプ事件を連想してしまう。
自分の記憶では「○○大のラグビー部が集団でレイプをした」ということになってた。部ぐるみというイメージ。10数人とかそんなかんじの。
それであってるかな、と思ってググったら、実際はちょっと違うみたい。
「卑劣!帝京大ラグビー部員 19歳OL集団レイプ!」、「カラオケボックスに誘い込み 10数人が関与!? 部員5人緊急逮捕!」
( http://www.bpo.gr.jp/brc/decision/001-010/006_k_ntv.html)
といったテロップを使ってたというから、それでイメージが刷り込まれたのだと思う。
報道の影響力ってすごい。
で、実際どうだったのか。
11/14夜に、ニコニコ動画の公式生放送で、お笑い番組があった。
ナレーションに、ニコ生人にはよく知れた棒読みツールを使っていたり、
地上波では出来ないネタ(下ネタ、ブラックジョーク、商標関連)や、テレビでは見ない芸人が出ていてネット番組の新しさがあって悪くはなかったのだが・・・
黒字化とかCDがチャートに載ったりと勢いがあるようだったが、ニコニコ動画の終わりが見えた。
その3つの理由を記しておく。
各芸人のネタの後に、視聴者がOK/NGを投票し即座に結果が出るのだが、小数点1位までの%しか表示していなかった。
今、既存地上波テレビ番組が死に絶えてる最大の要因は、放送者側の意思が入ったヤラセや数字に、視聴者が気がついてしまい、1つのウソにより、全てがウソに見えるようになってしまった事だと思う。
それを安易に追随してしまった。
ヤラセをやった理由は明白だ。
名前も聞いた事がない芸人が優勝!とするよりも、もう既におわコンとなって面白くもない芸人でも、ネームバリューさえあれば、ニュース記事を作りやすい。
それが宣伝にもなり、ニコニコ動画の認知度を上げるのが簡単になる。
いくつかの芸人は、噛み噛みだったり、オチが無かったりと散々だった。
予選なんてやってないんだろう。適当な芸人を連れてきて、練習もせずにやっていたのが見え見えだった。
(だって、優勝する人決まってるんだもの。やる気なんて出ないよね。。しかし、芸人魂はどこへ行った!)
ニコ生のアンケートの仕組みは解るが、時間が進むに連れて人が減るし、なにより審査員という人のポイントも公開しないとか、デキレースそのものだろう?
司会の松尾貴史は、あのコメント数の多さにもかかわらず、かなり適当(適して当たってる)なコメント紹介をしていて、ニコニコ動画が初めてとは思えないほど手馴れた感があったが、一つ???となる発言があった。
一部の芸人が、地上波ではできない事をしようとしたのか、下ネタがあったのだが、結果はNGの方が多く、コメントでも「ダメダー」、「笑えない下ネタだな」と散々だった。
その後に、松尾貴史が「こんなにも下ネタが拒絶されるとは思いませんでしたね。ネットも高尚な感じになって来たんですかね」と言った内容のことを言っていた。
まるで、解っていない。テレビを見てる人も、ネットを見てる人も、同じ日本人なのだ。
これまで規制に守られて、ぬくぬくとやってきた為、ある程度の内容で視聴者は満足をしていたのだ。
その曖昧な満足しか芸人には届かない為、芸人さんも満足をしていただけだ。
そこへ、規制無しに何をやってもいいよという状況になり、いざやってみると何も出来なくなっていた。ただそれだけの事だ。
それをネットの人のせいだ。と言わせてしまった事にニコニコ動画の終わりがある。
なぜか?
昭和のテレビの全盛期、テレビ局の中の人は、自ら知恵を絞り、各局凌ぎを削る状態にあった。
60分と言う枠の中で、起承転結があり、視聴者が求める物=あー面白かったと言う満足感 を与える為にはどうすれば良いかを考え抜かれていた。
それが、いつの間にか字幕芸(笑う所はここですよーと教えてくれるアレ)やら、CMまたぎで引き伸ばしたりと言った小手先の技を使い出し、そして、今や情報番組風の商品宣伝しか作れなくなってしまった。
それは、なぜか?
番組は全て製作会社へ丸投げ、自らはただ放送するだけで、創意工夫をしなくなってしまったからだ。
そして、広告を入れることにより、その広告主に対する、批判や意見は言えなくなるという足枷を背負ってしまった。
(広告自体は、面白かった。皆でワーワー言いながら、見るのは悪くは無い物だった)
つまり、ニコニコ動画も、ネット中継をするサーバを持つだけの、ただの箱に成り下がったと言う事だ。
今は、その箱に中の人の魂が詰まっているかもしれないが、それはいずれ陳腐化する。
そうなった時、新たな魂を入れるノウハウは手元に無く、その結果は既存地上波と同じ道しか残されていない。
http://natalie.mu/owarai/news/40546
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日曜に、丸々2時間も見てるとか、どんだけ暇やねん。
野球少年にとってプロ野球選手というのは神なのである。野球界には、たとえば「守護神」という言葉がある。「代打の神様」という言葉も。古くは、「神様、仏様、稲尾様」というのもあった。
今日は日本シリーズの第1戦だった。ふとつけたテレビのスポーツニュースで、ひどく悲しい場面を見た。
番組で、ロッテの成瀬のメールを紹介していた。インタビュー収録ではなくメールの紹介という時点で本当にプロ野球まわりは不景気なのだなぁと感じたのだけれど、あろうことか、成瀬のメールの最後にこんな文章があった。
「(番組の司会だったくりぃむしちゅーの)上田さん、ホームランを打たれない方法を教えてください」
最悪だと思った。日本シリーズの第1戦に出てくるピッチャーということは、日本最強を争うチームのエースということだ。そのエースが、芸人風情に「ホームランを打たれない方法」を伝授してもらおうというのである。
私は大人だから、それが番組を盛り上げるためのひとつのギミックであることは理解できる(それにしても面白くもなんともないが)。だが、野球少年たちはどうだろう。あれを見て、明日もキャッチボールの練習をしようと思うだろうか。子どもはそのまま受け取るよ。「上田は成瀬より野球がうまいのか、へんなの」と、そう受け取るよ。
この国のスポーツマスコミは、いつからプロ野球選手を尊敬しなくなったのだろう。スポーツの感動というやつを、そのまま伝えることをやめてしまったのだろう。試合やイベントににぎやかしでタレントを呼ぶのはいい。だが、冗談でも言っていいことと悪いことがあるはずだ。
成瀬は、全国の野球少年の夢を背負ったエースとして、この依頼を断らなければならなかった。テレビスタッフの依頼に対して、激怒しなければならなかった。プロ野球選手として飯を食っている限り、その場所には、真剣に練習をして、真剣に試合に臨んで、勝ち続けなければたどり着けないのだということを、明確に示すべきだと思う。
上田は、「とんでもない、冗談じゃない、あなたに教えることなどあるわけがない」と、真剣に否定しなければならなかったと思う。狼狽さえしなければならなかったと思う。スポーツマスコミとして飯を食っている限り、プロ野球選手の価値を貶めるような言動や態度は、意識的に排除していかなければならないと思う。スポーツが死ねばスポーツマスコミも死ぬ。それは上田自身の食い扶持を減らすことでもあるのだから。
テレビのスポーツマスコミはもうダメになる寸前だ。今日、はっきりとそう思った。現場がスポーツに尊敬を持っていないのだから、それを伝えられた視聴者がスポーツを尊敬できるわけがない。何もかも、バラエティに侵食されて、成瀬がどれだけすごい訓練と技術を持っているのか、誰も理解できなくなってしまっている。
だけど思うんだ。もしスポーツマスコミに復興があるとすれば、そのヒントはきっと、テレビバラエティの中にあるんじゃないかと。
ここ10年、バラエティ番組は字幕テロップに頼ってきた。「めちゃイケ」も「エンタ」も「ロンハー」も、面白いところを全部字幕で流す。視聴者にわかりやすさを提供し、より広い層にアピールする努力を重ねてきた。昨今のお笑いブームを牽引したのは、まちがいなくこの字幕テロップという工夫だったはずだ。
バラエティにはバラエティの、スポーツにはスポーツの面白さがある。だったらスポーツだって、その面白さをそのままわかりやすく伝える努力をすればいい。成瀬と上田の軽薄なカラミなんかより、もっと面白いことが野球の試合のなかで起こっていることは、現場だってわかってるはずだ。
各局のバラエティ班は、バラエティの面白さを伝えるために血の汗をかいて字幕テロップという武器を手に入れた。それにより、バラエティは隆盛した。現在のテレビのスポーツマスコミは、そのバラエティ班の努力によって知名度を得たタレントや芸人におんぶにだっこで、本来、自分たちが伝えなければいけないスポーツの魅力を表現する努力を怠っている。
かつて、日本シリーズやプロボクシング、プロレスは国民的関心事だった。それは、スポーツにしかない感動がそのまま伝えられていたからだ。スポーツマスコミが、「こいつらはすげえんだ」と言い続けていたからだ。今だって、オリンピックやワールドカップになれば、スポーツマスコミは節度と敬意を取り戻すことができる。確かに野球の人気は下がっているだろう。だけど、せめてスポーツマスコミの現場だけでも、「プロ野球の日本シリーズは神々の戦いなのだ」という主張を怠ってはいけない。建前でもいいから、それを怠ってほしくない。野球少年から、夢を奪ってほしくない。それは、夢を与える仕事や、夢を伝える仕事に就いた者たちの責務だと思う。
今日の現場スタッフは、想像してみてほしい。ワールドカップのあの試合の直後に駒野がくりぃむしちゅー上田に「PKを外さない方法を教えてください」と言ったら、どんなことが起こったか。
笑いたくて野球を見ている者はいない。野球にはみんな、別の感動を求めているはずだ。もう一度、自分たちの仕事が何を扱っているのか、見つめなおしてほしい。
http://d.hatena.ne.jp/AntiSeptic/20100414/p1
レイプ物好きだけれど
「最終的には和姦になる」から「被害者は想定されてい」ないと言って「レイプ」ではないなどと、そこに犯罪があることを否定してしまうバカ
こんなやつにレイプものは見て欲しくないなー。
レイプものは現実だろうが仮想だろうが、まごうことなき犯罪だからこそ楽しいわけで。
実は和姦でした、実はAV女優で合意の上でした、なんてテロップがついてたら激しく萎える。
「おいしんぼ」で海原が卓袱台返しするシーンがあったとして
「料理はこの後スタッフが美味しくいただきました」「海原は実はツンデレ」って書いてたら冷めるのと一緒。
その上で、自分もその世界を肯定していることを認めないと意味がない。
その上で、賢者モードになってから、
自分が最低の鬼畜変態であることをかみ締め、自分を蔑む余韻を味わう。
人間様に迷惑かけないように生きていこう、という気力がわいてくる。
なぜなら、現実が最低な自分にこの上なくふさわしいものに感じられるから。
レイプものを鑑賞するってのはこういうことだ。
最近はレイプものにもオチがついたりする。最後に逮捕される映像とかいらんものが入る。
だが、あれは良くない。ああいうことされると仮想世界で話しが完結してしまう。
ところで話は変わるが、よくブログ記事で偉そうなことを書いた後で
「自戒をこめて」とか「実はオレも同じ穴の狢なんですけどね」みたいなこと書く奴いるだろ。
こういうのはひゃくぱーせんとおなにーやろうとおもってまちがいなし。
レイプもの鑑賞にかぎらず、正しいオナニー野郎ってのは必ず好き勝手した後で最後に反省する。
これを書かずにはおれない奴は、真性おなにーやろうだ。
オナニーやろうは仮想の内では勇者だ。内弁慶ならぬ仮想弁慶だ。
仮想世界で理想を語り、仮想敵を散々蹂躙し、レイプする快感を味わい、
見事達した後は虚脱感を味わいながら現実に帰る。
この過程で性と死を味わうわけだ。
人間失格って読んでて気持ちいいでしょ。
あれをひとりでやるようなものです。
自分がダメであればダメであるほどオナニー記事を書くことが気持ちよくなります。
だから積極的にますますダメ人間になっていくことを目指すようになります。
また、現実ではなかなか出来ないけれど自分のオナニー姿をさらすのはとても興奮する。これ真理。
だからおなにーやろうは「もっと駄目なオレを見てくれ!」と所かまわず露出するようになります。
私が申し上げたのは、沖縄の負担というものを軽減するということ。それがある意味で日米同盟というものを持続的に撤回(ママ)させていく、発展させていくためにも必要なことだということは申し上げました
日米同盟を接続的に『撤回』ってなんだよ。ママってなんだよwww。
2chでは、さっそく、テロップには展開って出てたよ。って冷静なコメントもあるも、
朝日だから信じてる人もいないんだろうけど、ネタで通っちゃうハトさんもハトさんだけど、これを、書いちゃう朝日も、すでに・・・なんつーか、常識的に、マスコミ機関のやることか?東スポか?とは思う。
これで、こうやって、盛り上がってるところを見ると、新聞のWebサイトもネタは大半うたがってかかれって事だねぇ。
メジャー系新聞のWebサイトがネタ書いたら終わりだと思うんだが、トバシにしてもヒデェ
前回は、同じネタで、自民党が徴兵制ってのがあったけど・・・たとえ、Webとはいえ、新聞社の看板をなんだと思ってるんだ・・・この人達・・・
ttp://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/asia/1263124693/
240 :日出づる処の名無し:2010/01/11(月) 06:25:34 ID:kDz0B0yS
2009年1月11日、みのもんが司会している、政治番組「みのもんたVs国会議員 ズバッとコロシアムⅣ」で、
「自民党幹部が、小沢幹事長や鳩山首相みたいな贈収賄事件を起こしたら、破滅だろ」
ゲストのおばさん女優が、いきなりファびょったというか発狂していてビビった。
「私たちは、民主党に変革を期待しているのおおおおおおおおお!!!!!」
(でっかいテロップ付きで)
241 :日出づる処の名無し:2010/01/11(月) 06:32:06 ID:9tbR21kR
»240
似たような年配の方は自分の周りにもいたりする。
で、そういう人にいつ位から「悪くなった」のか、どういう風に
変わるのがいいのか、と聞くと大体「一億総中流」の頃の話になる。
経済的に言えば、「一発キメてラリった状態」がスタンダードにして
スタート地点だとすれば、今の「より悪い」展開ですら「悪い」の
大枠の中の誤差の範疇でしかないだろうな、と思う。
数日前から「岬めぐり」が脳内でヘビーローテーションしており、いささか困っている。
70年代のヒット曲だそうだが、定番というほどでもない。70年代生まれの自分にとっては、聴いたことがあるようなないような曲だなという感じだ。下の世代ではどうだろうか。
それにしてもなぜ「岬めぐり」なのだろうか。
今回の騒動を少しまとめてみたい。
「そらのおとしもの 第2話の “パンツ” が2ちゃんねるで大絶賛!!!:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´) 」
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52044960.html
多くの人がこのまとめエントリで「そらのおとしもの」第2話EDが大変なことになっている事を知った。
http://www.youtube.com/watch?v=6pgJ3K0-qpo&feature=player_embedded
は、残念ながら公式のものではないのだが、再生数はハンパない。
ニコニコ動画では、例によってMAD動画が作られたりするわけだが、過去に投稿された、
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4078495
が、「ぱんつからきました」などというコメントと共にぐんぐん再生数をのばし、「風評被害」タグがつけられた。
ニコニコ大百科には、即座に、
http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B2%AC%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A
という項目が書かれた。この記事では、「そらのおとしもの」第2話EDのテロップには間違いがあり、作詞は山上路夫(代表作「翼をください」ほか)である、という指摘がある。作詞者が「翼をください」と同じ人であったことになにがしかの意味を見いださずにはいられないだろう。
「山上路夫」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E8%B7%AF%E5%A4%AB
「山本コウタロー」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%BC
ちなみにWikipediaには、現時点では「岬めぐり」の項目はない。
「そらのおとしもの」第2話EDの「岬めぐり」はカバー曲である。歌ったのは「美月そはら」こと美名(みな)という声優さん。かなりの歌唱力をお持ちのようだが、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%90%8D
Wikipediaなどを見る限り、どうも出演作はあまり多くないようだ。
短い記事であり、ブクマ数も少ないが、
「大反響!そらのおとしもの第2話EDテーマ「岬めぐり」を歌った美名さんからのコメントが到着したぞ」
http://www.animecenter.jp/jp/200910/15103401.php
にて、そもそもレコーディング自体が初めてだったことを明かしている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8528485
にて、パンツを空に飛ばせてみせた。BGMは前述の「初音ミク - 岬めぐり」である。
さらにその解説記事、
「空飛ぶパンツのようなもの」
http://d.hatena.ne.jp/nojiri_h/20091019/1255916165
において、「パンツが空を飛べば、世界が平和になると思うからだ。私は結構まじめにそう思っている。」
と書き、はてなーの心を打った。
また、この記事のブクマで、id:y_arim氏は「墜落したハインドの残骸とムジャヒディンたちの上をパンツの群れが飛ぶ映像に意味がないはずがないのであって。」と書いたが、この一言にハッとさせられた人は多かったようだ。
「そらのおとしもの」はアニメNewTypeチャンネルにて公式配信されているので、未見の方はED以外も観て欲しいと思う。
http://anime.webnt.jp/product/antc/K23/
http://anond.hatelabo.jp/20091004232244
中田氏、おめでとう。
39歳、おめでとう
「僕は僕が嫌いだ」
「でも、中田氏できれば好きになれるかもしれない」
「僕は中に入れてもいいのかもしれない」
「そうだ、僕は僕でしたくない」
「僕は僕でしたくない」
「僕は中に入れたい」
「僕は中に入れてもいいんだ」
『嫁に、ありがとう』
『ホロに、さようなら』
『そして、全ての非モテ達に』
『おめでとう』
男(略)
だから選択的夫婦別姓は早く導入されるべき。
とか言ってる進歩的な左翼人たちも、結婚そのものは否定しないんですよね。
伝統的権威(幻想ですよね!)と戦い続ける左翼ファイターも、結婚生活には憧れるんだなー。いい話ダナー
という煽りを思いついたんだけど、はてサ(自称する人もいる位で、尊称ですよね!)のトラックバック、俺、待ってる。
名前という発想自体に問題があるのではないか。とか。だめかな。
あとちょっと調べたら、「明治より前は夫婦別姓だった」ってどうやら間違いっぽいんですけど。調べましたか?どうでしたか?
あと別姓になると、お墓とか遠い親戚の冠婚葬祭とか、超めんどくさいことになりそうじゃね?冠婚葬祭って発想自体、はてなっぽくない?
あと一家で事件に巻き込まれたニュースとか、名前のテロップが出てきても何が何だか分からなくね?気にする方がていどひくい?
メリット盛りだくさん。デメリットは、大したことないよね。幻想です。ネトウヨの妄想。マジ笑える。って雰囲気が優勢ですが、どうかな。
わたし、みんなの話が聞きたいだけなの。