はてなキーワード: 性的とは
先月、初めてお付き合いした男性と別れた。
お互いに納得しあっての円満な別れ話だったけど、
放心状態が続いていて、本を読んでも、
ゲームしても気分が盛り上がらない。
約2年間、付き合ったなけで、
最初の半年くらい、脳が溶けちゃったんじゃないかと思うくらい、
一緒にいる時間ひたすらじゃれあっていて、
どうしても解消できないことがだんだん重なってきて、先月にわかれた。
部屋は彼が出ていくことになったんだけど、
ここにいるとなんだか「取り残された」感が半端ない。
新しい家探さなきゃなあって思うけど、行動する気が起きない。
今日も朝から二度寝、三度寝と重ねていって、やっとさっき起きた。
ひょっとして欝の始まりってこういう感じなのかもしれない。
そう思いついて、なおさら暗い気分になった。
どうすればいいのかな・・・・・。
いまを遡ること20年ほど前、私がおむつを履いていたくらい幼かったころの話、
おじさんと私との関係はまあいろいろあって、ここで説明するのは割愛しますが
とにかくおじさんは、とある事情から一時的にうちに身を寄せていた人で、我が家の誰とも血縁関係はなく、全くの他人でした。
私が長じてから親に聞いた話では、当時おじさんは居候の費用を払う余裕がなかったため
家事をしたり私の面倒をみたりすることでその対価としていたそうです。
当時我が家は父だけでなく母も外で働いていたので、保育園で補うことができない時間はおじさんが格好のベビーシッターだったのでしょう。
私にもおぼろげながらおじさんと一緒に幼児番組をみたり公園に連れていってもらったりした記憶があります。
しかし如何せん遠い昔の話なので、印象的な出来事以外のことはあまり覚えていません。
長じてからの私は、赤の他人のおじさんとの共同生活、というぼんやりとした記憶を、なんとなく面白く感じていました。
話はがらりと変わりますが、私は中学校に上がる前からパソコンを買い与えられ、ネットサーフィンのうまみにどっぷりハマりました。
その年齢の子供の興味のあることといったらもちろん性に関することです。私も多分に漏れずネットに性教育を施されたようなものです。
2chような、男性の(あるいは露悪的になりすぎているほどの)本音が聞ける場所にも頻繁に入り浸っていたので、
レイプやロリコンなどといった一般的にはよろしくない性的嗜好も、ある種の冗談として何の抵抗もなく受け流すことができます。
彼等は、YesロリコンNoタッチ(YesレイプNo実行という文句があるかどうか知りませんが)を尊守する愉快な紳士だということを、私は知っています。
数年前、「おむつかぶれ」で検索すると幼児の陰部の画像が大量にヒットするという事実がVIPかどこかで面白おかしく紹介されていて、
これはやばいだろwwアグネス来るぞwwと私も草を生やして喜んでみたのですが
その、おむつにかぶれた幼児たちの尻や、小さな小さな局部の写真を見ているうち、
なにか今まで忘れていたものがいっぺんに頭の中に思い出されるような、思い出してはいけないような、思い当たってはいけないような、そんな恐ろしい気持ちに襲われました。
今まで海馬のどこに刻み込まれていたのか不思議なくらい膨大な量の記憶が、いっぺんに頭の中で再現されました。
父も母もいないとき、おむつを変えてくれるのはおじさんの役目でした。
おじさんはいつも、「カユイカユイになったら困るからね」と、私の陰部をおしりふきシートで拭いてくれました。
おじさんは指をつかって、私の陰部のすみずみまでシートをさすり込みながらマッサージしてくれました。
おじさんは「ここにアカが溜まると病気になるから」といって、ある決まった場所を特に念入りにさすりました。
それがどこなのかはよくわかりませんでしたが、おじさんの暖かくて太い指でそこをさすられると、
なんだか居心地が悪いような、でもなぜか落ち着くような、奇妙な感じがありました。
その感覚が不思議で、なんとなく面白かったので、私はおじさんの手がそのあたりにゆくと大人しくさすられるのを待つようになったようです。
「そんなに触られたいんか。ほんまはあかんねんけどな。ここはママやパパにはナイショのところやで。触り過ぎたら病気になるから、ママに言うたら怒られるからな」
そういってひとしきり秘密のマッサージを続け、最後はおじさんが「もうおしまい」と言って、おむつをペリペリと閉じて終わります。
あの感覚が終わってホッとするような、でも名残惜しいような、もやもやする感じが残ったことを覚えています。
一連の記憶を一気に思い出した私は、ドラマのようにすぐさま洗面所に駆け込んで吐くというようなことはしませんでした。
ただうっすらと体温が下がったような、背中に寒気が這い上がってくるような、不快な感じがしただけでした。
私はそれまで、フィクション上のレイプやロリコンといった嗜好は、「実際の被害者がいないから、悲しむ人が居ないから」よしと考えていました。
おじさんのしたことは、客観的に見ればペドフィリアに類されるような、幼児に対する性的いたずらでしたが、
実際の被害者であった当時の私は全く悲しんではいませんでしたし、拒否もしていませんでした。
おじさんの指の動きがなにを意図しているのか知る由もなかったからです。
即時的には悲しむ被害者がいない性的虐待というのもあるのですね。
不発弾のような性的虐待、あるいは地雷のような性的虐待というものがありうるなら、おじさんの所業はまさにそれだったと思います。
おむつかぶれの一件が刺激となって、それまで眠っていた爆弾が起爆し、おじさんとのナイショの記憶の破片が私の脳内に突き刺さりました。
やりどころのない、そして消えることのない、熾火のような静かな怒りと悲しみが、あの時以来私に刻み込まれているようです。
もし私が一生あの記憶を甦らせることがなければ、私は傷つかずに済み、おじさんのしたことも永遠にナイショのままだったのに。
おじさんがいまどこで何をしているのか私は知りません。
両親に聞けばわかるかもしれませんが、聞きたくありません。
いくら居候で家族同然とはいえ、父親でない男性に愛娘のおむつを変えさせて何の警戒もしていなかった両親に恨みも覚えています。
とりとめもないですが、以上吐き出しでした
表の日記には書きにくいのでここに書く。
風俗に行くのは5年ぶり、女性と性的なことをするのは半年ぶりぐらいだっただろうか。
女の子はまあまあかわいくおっぱいも大きかった。料金が20000円、ホテル代が5000円だった。
女の子の肌にくっついたり、匂いを嗅いだりキスしたりするとなんでこんなに幸せなんだろう。
最初一緒にお風呂に入り、体を洗ってもらったあとに一緒に湯船に浸かり、からだのあちこちを触りあったりした。
お風呂から出ると彼女はメイド服を着て、僕のいろんなところを責めてくれた。フェラチオはズボズボと音が鳴ってとても気持ちよかった。
だが、残念ながら僕がうまくいけなかった。彼女は申し訳なさそうに頑張ってくれたのだが、疲れそうだったのでもういいよ、って言って、あとは体をくっつけていちゃいちゃした。
ああ、幸せだ。
月に一回は風俗に行きたいな。
でもそれにはお金を稼がなきゃ。
頑張って働いて風俗通うかなあ。
あの子にまた会いたい。
そう、まあ、だから簡単にはやらないっていう選択になるんだけどね。
帰宅後、寝る前にも携帯を手に取る鈴木さんは、ゲームの武将の優しい言葉に気持がほぐれる。「現実の男性はそこまで甘い言葉を掛けてくれない」。それが、鈴木さんがゲームに夢中になる理由のようだ。
グリーのマーケティング担当の木村哲哉氏は「女性向け恋愛ゲームというのはひとつの大きなジャンルとして確立されている」と話す。グリーが提供するソーシャルゲームのうち、約1割が女性向け恋愛ゲームだという。
第一生命経済研究所の永浜利広主席エコノミストは、「今まで、ゲームの対象は男性だったが、市場拡大に女性開拓は不可避。男性の草食化などで現実の恋愛を経験できず、女性が恋愛ゲームにはまっているのではないか」と指摘した。
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LRSYLQ07SXKX01.html
例えば、iモードのメニューリストに所属する恋愛ゲームサイトだけを取り上げてみても、2009年7月現在で101のメニュー存在する。iモードのゲームサイトが全体で約700であることから、今や7つに1つが恋愛ゲームである。(中略)しかも、この内80%が女性を対象としているゲームであり、さらに毎月3〜5サイト程度の割合で拡大傾向にある。この動きはこれからも続いていきそうだ。
女性向け恋愛ゲームが何であるか。それは「女性の願望を体感させるためのメディア」であると言ってよいだろう。部活のマネージャーを務めてキャプテンと恋に落ちたい。修学旅行で憧れの男子に告白されたい。芸能人との秘密のスキャンダルを暴かれたい。そんな女性であれば誰しもが一度は夢見たであろう体験を、今最も手軽に味あわせてくれるコンテンツこそが、これらモバイルの女性向け恋愛ゲームなのである。
http://japan.cnet.com/sp/mobile_internet2009/20397710/
性的描写が激しいTL(ティーンズラブ)や 、男性同士の性的描写まで盛り込まれたBL(ボーイズラブ)などのエッチなコミックが、全体の売り上げの約80%を占めているのだ!
http://magazine.gow.asia/life/column_details.php?column_uid=00000633
「男が恋愛市場から撤退することで、残された女どもを苦しめてやる!」と思ってもそうはならないでしょう。
「男にモテないブスだから女性運動なんかに走るんだろう?」という風な、性的に否定するような攻撃も受けてるよ。
今でも受けてるけど。
「男の癖に女々しい」は男性らしさを否定されてる上に主な敵は同性になる
専業主婦として男からの庇護を受けながら家事と子育てだけして生きていきたいタイプの女性にとっては、
「女性にも働く機会を!自立の機会を!」と訴える女性団体はマジで邪魔な存在だから叩くよ。
子供のいないキャリアウーマンに粘着して「子供の居ない人生なんて女性として最も不幸」と否定するのも大抵女。
女性団体も相当敵だらけの状態でやってきてるよ。
むしろ既婚男性が女児の性的搾取について関心を持つことは望ましい傾向だと思うんだけどな。
前時代的な男は「自分の娘は大事だが、他人の幼い娘は好き放題に食い散らかして捨てたい」という開き直りで行動していたし、それを正当化すらしていた。
娘を持つことで男が男の欲望への客観性を持ち、批判することができるようになるのを、私は歓迎したい。
「まだ早い」とは言われるが、7年間も異性と縁がないということは、
性的な魅力がないのだろう、と思い、生涯独身を貫こうかと思っている。
が、なかなかその決意ができない。
今まで短い人生の中で何度も決断しなければならない場面があったけれど、
それほど難しいことはなかった気がする。少々腹をくくればいいだけだった。
結婚しようとしたことがあったが、それほど悩むことはなかった。
何歳までに結婚して、何歳までに子どもを持って、何歳まで働いて・・・と考えた時に、
何歳までに独身だったら諦めた方がいいのではないか、という結論に至ったわけなのだけれど。
「努力が足りないから恋人もできないんだ」「焦ってるとできないよ」「忘れた頃にできるよ」と何度も言われた。
7年間のあいだ、努力した時期も、焦った時期も、忘れた時期もある。
それでも縁がなかった。
結婚するという決意よりも、結婚しないという決意は、まだできそうにない。
ひとつ前のTBが指摘しているように「精神病」としてのペドフィリアは社会情勢と関係なく以前から存在しているが、商業主義による「性的対象の低年齢化」は確かに戦後日本独特の社会現象だった。「幼い」「成熟していない」ことが性的アイコンとして『メインストリームで』もてはやされるようになったのは日本における「アイドル」という概念の誕生と時を同一にしている。テレビの中の「成熟していない」少女に欲望を向けることに慣れた男たちが現実世界においてもその欲望を露わにしていく過程を「焼畑農業」と呼ぶことはさして間違いではないし、そこから戦後日本社会の病理を読みとることも可能だがそんなことは宮台先生あたりに任せておこう。サブカルチャーにおける「戦闘美少女」の誕生とその一つの達成点としての冲方丁と桜庭一樹に関しても、ここでは言及しない。
重要なのは「焼き払われた」少女性をどうとらえるかだ。男性の欲望がより低年齢へと向かい、彼女らが「私は女であり、女は売り物である」という自覚を低年齢で持つことが社会的に/倫理的に悪なのかどうかという判断はここには示されていない。もちろん女児に性的欲望を向けることをためらわない男性/そのような男性が存在する社会は危険である。だがそのような現実を自覚したうえで、彼女らにどう「武装」を施すかが、母親としての責任でもある。ジェンダーに関する教育はそのあとでいい。もちろん元増田が自分の中の「焼き払われた」少女性を自分の娘に肩代わりさせたいのだ、というなら止めはしないが。
私は女なので女性向けの二次エロを消費しているけど、これは本当にそう思う。
色黒で筋肉質でテカテカしたいかにもDQNな奴と、白豚のようなオッサンの二択しかない。
また、AVで食っていくという生き方を選んでいる時点で人間的に軽蔑してしまう。
演技力も無いので「知的なイケメン」という役を演じることもできない。
三次元エロは私の性的ファンタジーを何一つ叶えることができない。
しかし二次元は違う。性的ファンタジーを叶えるために生まれたキャラクターだから。
DQNか白豚の二択という悲惨な三次元に比べ、二次元キャラは属性がとても多くて選び放題。
AVに出ている時点で清純派ではないので"清純派AV女優"は破綻しているが、
同様に三次元の知的なイケメンはAV男優などやるはずが無いが、二次元ならその夢がかなえられる。
また異性からの性的ファンタジーを受けとめるのは三次元の人間にとっては苦痛だが、
二次元キャラは苦痛を感じない。なぜならそもそも性的ファンタジーによって生まれているから。
セックス終わったあとはすぐにテキパキと後処理をして、できるだけ存在感を消しながら一人で風呂に行くようにしていたのだけど、
その振る舞いについて今日彼氏にガチギレされた。前にも一度厳重注意されていて、またやったからさすがにキレられた。
彼いわく、終わった瞬間速攻モードチェンジされて隠密機動みたいにシュバシュバ動かれると本気で幻滅すんだよマジやめろっつーか俺をナメてんのか!みたいな話なんだけど、
ナメてるどころか幻滅されたくなくて愛を失いたくなくてやってることなのでどうすればいいかわからずえぐえぐ泣くしかなかった。
賢者タイム怖い!
滾る性欲の補正がかかっていないと私の顔なぞ見れたものじゃない。
私にとって「賢者の曇りなき眼を得た彼氏がじっくりと私の顔を見ること」が今現在トップに君臨してる恐怖だ。
この恐怖を植えつけたのは、つい最近まで喪女だった私の友達のような存在「まとめブログ」であり、
数多書き込まれた"賢者タイムに感じる女の醜さ、無価値さ、ゴミクズぶり"を目にするたびに、それは洗脳のように私の意識に刻み込まれた。
賢者の男に顔や身体を見られてはならない!自尊心を破壊されてしまう!
これが行き着いたところは「彼氏の賢者タイムが怖いからセックスも正直怖い」「終わったら速攻一人で風呂に逃げる」という状態だった。
それについて彼氏にも説明したのだけど、ああいうこと書いてる奴は肉食系男子だのDQNだので俺とは違う属性の奴だから一緒にすんな、男を十把一絡げにすんな!!と怒られて、
そのとき一応は納得したそぶりを見せたのだけど、内心貴様も男である以上射精したらプロラクチン出てるだろうが!出てる以上幻滅は免れないだろうが!
DQNじゃないからイッた途端に帰れブスとか言い出さないのはわかってるが、私が怖いのは貴様の内面なんだよコラ!!!!という思いは拭えないままだった。
私は男を理解している物分りのいい女なのか、彼氏をDQNと十把一絡げにしている失礼な女なのか、それともひたすらナルシストなブスなのか。
ま、ナルシストなブスなんだろう。わかってんだよクソどもが!!どいつもこいつも不細工の癖して「性的弱者」と見ると上から目線で分析して説教してきやがって!!うぜえんだよ死ね!!
いやもう本当に賢者タイムなんて知りたく無かったよ。射精した途端にプロラクチンが出て性欲が消滅し、女を醜く臭くウザく感じる男が沢山居るなんて知りたく無かったよ。
多分彼氏にどんだけ説教されたところでこの恐怖感は拭えない。どうすりゃいいんだ。面倒くさい女は捨てられろってか。うっせーよもう死ねよ不細工。みんな死ねバーカ。
http://anond.hatelabo.jp/20120108184808
「性的にルーズな女」って、過去に「性犯罪の被害者」だったことがあったりする。そういう過去を肯定するためには「性なんて、たいしたことじゃない。朝起きたら、おはようと言うのと同じ」くらいの意識をもたないと、心が壊れてしまう。
もちろん、その状態がフツーじゃないし、フツーの男なら耐えられないから、別れて正解。
ただ、元増田は「彼女を理解しようとして努力した」とは、とても思えないし、次の彼女が見つかるまでやりまくってやるってのも、なんだ、結局、元増田も性的な対象としてしか、彼女のこと見てなかったんだなと思えるんで、とっとと別れてあげてと思うけど。