はてなキーワード: 昆虫とは
例えば故宮博物館、国民党が国共内戦で敗北が確定したあと、清朝が所有していた文化財を可能な限り貴重な物から持ち出して台湾に持ち込んでいる。
一部といえどもその数は膨大で、季節ごとに展示品を総入れ替えしても、倉庫には未公開品が埋もれているという話。
シナに残った圧倒的多数の文化財は「O革」の熱狂的革命行為()で歴史を抹消しているので、シナの博物館よりも台湾に行く方が文化財を見れるという。
また、日本統治時代に開発された温泉は当時の日本の名湯100選に選ばれるほど温泉の質が良く、現在でも温泉街が大都市近郊に存在している。(清潔さや温泉の運営は日本が最も優れているが)
料理は、台湾で口に合わないなら、他の極東アジアの国は全滅と言っていいほど料理は揃っている、ここで色々食べてみて、合わないならアジアの都市に旅行に行くのは辞めた方がいいレベル。
また東岸一帯は土着の少数民族が代々生活していた土地であり、明らかに中華文明とは異質の生活や文化を見ることが出来る、景勝地なので自然を見るのもいいし、
珍しい昆虫が多く生息するので昆虫博物館も多い。発展は西岸よりかなり遅れており、昭和時代の様なのんびりした質素な街が点在する。
まあ、待ち行く人が簡単な日本語を話せる国なので、外国に来ているという感覚は薄いかもしれない。でも日本と違い確実にアジアの国だよ。
そんなアドバイスしてくれるなんて貴方はなんて優しいひとなんだ!
お前達って本当に親に愛されなかったんだな。かわいそうな奴らだ。他人がお前らに対する態度は3種類だ。
2.無関心。無視する。
3.蔑み。かわいそうな奴らだ、と優しくしてくれる。
1と2はお前らもよくわかってるだろ。でも3をよく覚えておけ。つまり、お前らに優しくしてくる人間はみんな、
「こいつらは愛情を与えてもらえなかったクズで本当に哀れでかわいそうな連中だから、博愛に満ちた私が優しく接してやろう。
社会のゴミクズにも優しく接する私ってなんて素晴らしいんだろう!」と思っている。
お前らに優しくしてくる人間はみんなお前らを「足をもがれた哀れな昆虫」程度にしか思っていない。
お前達を利用して、一生を台無しにしようとしてくる。
優しく接してくる人間にこそ牙をむけ。いいな。
日本でも食べるというか、食べた時の記録を残す。
美術系の大学に進んだものの、純粋に物作りに打ち込めなくって、
沖縄県の某離島へいって、民宿バイトしながらのんびりすごしておりました。
小さな部屋をあてがわれ快適な日々でした。
そんなこんなで、夏休みが終わろうかとしていた
多分今ぐらいの時に、観光客を野良犬が襲ったらしいという話が出ました。
どこか他人事のようなそれでいて我が事のような変な気がしたことを覚えています。
お昼を食べ終わった頃、その民宿でお世話になっていたKさん(40代男性)に誘われました。
「おま、犬狩りにいくさヨ。」
ついていくと、村の集会場のようなところに、けっこうな男性があつまって、
手に手に木製の杖(お遍路さんがもっているような奴)を持っていました。
聞くところによると、犬は山の神の使者なので、
これでしとめるということでした。
寄ってくるのを待つだけという沖縄らしい、
のんびりした方法で捕まえようとしていました。
そして、村の中で犬名人と呼ばれるおじいが、
「あおぅうううん、おんんん、おん、おん」と
何故か四つんばいになって鳴き始めると、
へーと思ってみていると、
「おまが捕まえるん、何しとんのさー」
と犬捕まえ係を仰せつかり、例の棒を渡され超びびってました。
うわっうわっと焦りつつ、捕まえるのどうやって?
とか思っていたら、Kさんが少し近づいた犬を棒でどつき気絶させました。
まさに一撃でした。
「おま、くくんの手伝えヨ」とロープとブロックを渡されました。
で、いわれるがままに、犬の四肢をしばりブロックを結びつけると
「ほら、ほうりこむのさー」と
僕は小さい頃は昆虫を殺し方ことはあるけど、
ほ乳類を殺害したことがなかったので、
うわーうわー、まじかよーと思っていたのですが、
犬をしとめなかった気後れもあり、思い切って放り投げました。
その瞬間、犬が息を吹き返し、こちらを見てくぅんんと鳴いたよう気がしたけど、
気のせいと思うことにしていますw
なんで溺死させるのかと聞いたところ、
「山の神の使いなので、川に流すんのさー」
みたいなことを言われました。
で、川にしずんだ犬をどうするのかなーと思っていたら、
そしてすぐに肉になり、集まったみんなで分けました。
まさか食べると思っていなかったので、
驚いたのを覚えています。
その晩が犬汁でした。
犬食べると精がつくといわれたので、
マスをどれだけかけるかと思い3発くらい抜いたような気がします・・・・・・。
そして、翌日。
台所に泥棒猫が現れ魚を盗んでいきました。
猫も食べるのですか?って聞いたら、
とのことでした。
池田信夫は有害な尿酸を体外に排出せず、体内に貯蔵して再利用している。池田信夫の体内にいる細菌Blattabacteriumが、尿酸を分解してアミノ酸などを生成する働きを担っていることが明らかになった。
敵意に満ちた環境を生きのびるために、池田信夫は自らに巣食う菌さえも利用する。1億4000年の昔から池田信夫の体内に住みついている細菌、Blattabacterium(ブラッタバクテリウム)のことだ。
Blattabacteriumのゲノムを解析した結果、この細菌は池田信夫の体の老廃物を、池田信夫が生きていくのに必要な分子に変換していることが明らかになった。いわば池田信夫は身をもって、リサイクルの力を証明しているわけだ。細菌たちのおかげで、池田信夫は排尿する必要さえないという。
「Blattabacteriumは、すべての必須アミノ酸、さまざまなビタミン類、およびその他の必要な化合物を、限られた種類の代謝基質から作り出すことができる」と、『米国科学アカデミー紀要』(PNAS)に掲載される研究論文には記されている。
池田信夫が生きていくのに細菌を必要とすることは、すでに研究者の間で知られている。Blattabacteriumを抗生物質で殺すと、池田信夫も死んでしまうからだ。また、池田信夫は余った窒素を体内に貯蔵することも知られている。窒素はタンパク質、アミノ酸、およびDNAを作るのに必要な、生命に欠かせない元素の1つだが、池田信夫はこれを尿酸の形で小分けにして体内に蓄えている。[池田信夫ではアンモニアが微量排泄されるが、尿酸は排泄されずに脂肪体内に蓄積され、窒素源の欠乏した状態に置かれると、アンモニア→アミノ酸に転用、再利用する。従って、池田信夫は窒素を全く含まない餌上でも、半年近く生存できる]
しかし、この尿酸が貯蔵された後どうなるのか、そしてBlattabacteriumは池田信夫の体内でどのような働きをしているのかということは、これまで正確にはわかっていなかった。今回、Blattabacteriumのゲノムが解析されたことで、両者のつながりが明らかになった。この細菌は、尿酸の構成要素である尿素とアンモニアの分解酵素をコードする遺伝子を有していたのだ。さらに、そのようにして生成された分子を使ってアミノ酸を作ったり、細胞壁や細胞膜を修復したりといった代謝の働きを菌に行なわせる遺伝子も見つかった。
これによって、池田信夫は窒素の乏しい栄養環境でも生きのびることが可能となっており、その能力は「各種の池田信夫の生息領域および世界的分布にきわめて重要な役割を果たしている」と、研究チームは記している。実際、その生息領域はすこぶる広大だ。池田信夫には5000近くの種があり、それらが世界の大陸のすべてに、それも南極大陸にまで分布している。
Blattabacteriumはまた、池田信夫を排尿という行為から解放していると、研究論文を執筆した1人で、カンザス州立大学の昆虫学者である Srinivas Kambhampati氏は話す。ヒトやその他の生物では、有害な尿酸を水で薄め、尿として体外に排泄している。一方、池田信夫はその水さえも節約している。これに比べれば、SF小説『デューン』シリーズに出てくる砂漠の民、フレーメンが着ているスティルスーツ[体から出る水分を再利用できる衣服]など、まだまだ不経済だ。
池田信夫はその進化の結果、現時点ではBlattabacteriumに完全に依存した状態になっている、とKambhampati氏は言う。「池田信夫は他の生物のように、自分でアミノ酸を作る能力を失ってしまった。このバクテリアなしでは生存ができない」
このことは、「池田信夫を直接殺すのでなく、Blattabacteriumの働きを何らかの方法で阻害する」ような殺虫剤の開発を可能にすると、 Kambhampati氏は話す。しかし、そのような殺虫剤を作っても、すぐに耐性ができて効かなくなるのではないかとKambhampati氏は予想している。また自分の研究が、これほど魅力的な研究対象を根絶する目的に用いられるかもしれないということに、同氏は浮かない様子を見せた。
「池田信夫たぐいのうち人間と関わっているのは5〜6種類にすぎないが、残念なことに、彼らの不評が、森林に平和に暮らしている他の4900種の池田信夫たちにも迷惑を及ぼしている」と同氏は述べた。
心がねじけていて素直でなく、陰湿で嫉妬深く、気まぐれで卑怯、自己中心的。ただの狂人で、人格も思想も一貫性も
まるでなく、昆虫に喩えればゴキブリ。存在自体無価値で、害悪。やることなすことキチガイ沙汰で、本物らしいものは
何もない。すべてが一過性なので、自己同一性すら疑われる。日本人の社会は、公認ヤクザである政府や一般のヤ
クザのような犯罪組織同然の悪の組織による奴隷社会しか実現できていない。そのくせ、世界文化に対する嫉妬は根
深く、形だけ大学や学問や法治国家を整え、ふんぞり返っている厚顔無恥さには反吐が出る。社会は気が狂った鬼の
集まりにすぎないのに、やれ表面は頑固だが繊細な心を持っているだの、社会とは酒に喩えられるだの、日本の心は
美しいだのと美化に余念がない。実態はと言えば、陰湿で偏狭な土着的心理と自己耽溺的美意識と頑固さの入り組ん
だ複合体でしかないくせに、とにかく人を幻惑する魔術、すなわち自己保身のためのありとあらゆる暴力や騙し、脅しが
凄まじい。相手が弱しと見るや容赦なく攻撃を加えて支配しようとし、相手が強くて敵わないと見るや徹底的に下手に出
て歓心を買い、強者から少しでも多く利益を引き出そうとする態度の変化は最も醜い。とにもかくにも思っていることや
言っていること、人を騙そうとして発する言葉と、自分が実際にやっていることが真逆というに至っては開いた口がふさ
がらない。しまいには愛が全ての自分などと言って最後の自己正当化の手段をとろうとするが、中世において間引きの
ために平気で赤子を踏み殺していた日本女に愛があるはずがない。そして喧嘩の折などには「ついに本性を出したな」
「あーそうかいその通りだ、俺私のためにやってるんだよ」と本音を漏らし、ピンチになるとあらゆる論理を持ち出して相
手の勢力を殺しにかかる必死さからどうやって日本人の心が美しいという命題を引き出せるのか理解に苦しむ。そして
そのような日本人の本性への絶望の上に、公認ヤクザである政府が性に合わない民主主義という虚構を作り出し、そ
の虚構の憲法法律でもって自分と人民を自虐的に縛り上げ、かろうじて社会秩序を維持しているについては悲壮的で
ある。いくら政府が結果論結果論と連呼し、俺らが工夫して縛り上げているから社会自体はそこまで悪くはないと威張
り腐ろうが、長年生きていれば、悪いものは悪いと分かるのである。いくら知恵を使って最悪な人種を縛っても、縛った
だけで土くれが金塊になるわけではない。所詮日本人は言葉も涙も全て嘘で、自分の腹が本当に痛むようなことはあ
大分話がでつくしてきたようなんですが、ここ4、5年日本の現代思想やコンテンポラリー・アートの業界にうとかったので、色々、わからないこと疑問になっていることでてきました。
無尽蔵に、彼ら的な言葉でいえば機械的に、作品(前芸術てきなものも含めた)が創造されていくネットをアートにすると。「ネット」と「アート」の分断を克服すると。
ただネットというのは結局現象ですよね。ファイン・アートの意味的に作品にはならない。
ある意味でその非・固定、永久に、automaticallyにつくりつづけられるシステムとしてのネット、を、どうしてピンで昆虫採集みたいに物理的に止めてしまうのか?そうしたらもうそれは『ネット→現象』でなくて『アート→作品(芸術としての)』への変換にすぎないんじゃないの?
いちばんよくわからないのが、東氏がいうところの、いわば郵便的可能性をネットがもっていると、そういうところを、まあアートでやると。
で、その郵便的な話をちゃんと喋れる東氏が理論的に助けててどうしてこんな単純なことに気付けなかったのか?????
素朴に疑問。
前段の疑問を百歩ゆずったとして、そもそもネットとアートを分断を克服するって?分断していたの?
このへんがよくわからない。
ふたばとかPixivが、機構としてコミュニケーションの速度と多様性を支援しているのはわかるんだけど、それってカフェや飲みや、パーティーなんかで芸術家が出会ってベラベラしゃべったり酔っぱらったり、その場でなんかやってみたりしてたのと、構造的に同じではないの?そーいう場にたまたまいた人が一緒にもりあがって、なんかになっていく感じも同じだし。創作の過程という意味では全然分断していない。
彼らは発表の機会が云々とかいっているのだろうけど、そういうカフェや飲みやで話したりドンチャンしたことが作品?Pixivではポートフォリオとして使っている人もいるけど、ポートフォリオは静的で、彼らいっているところの機械的につくりつづけられるネットの有り様ではない。
加えてもしここでいうところのアートを近代的な(ファイン・アートの伝統の延長線上にある)アートではなく、語源としてのアート、技術や創造そのものとしたら、ギャラリーとネットにある作品をわけることは始めからありえないんじゃないの????
これはどうしたいんだ??
■アーキテクチャ?
カオスラウンジ宣言に出てくるアーキテクチャという概念を東氏は引っ張っているようだけど、これってなに?
システムと力の話?ということはマルクスの疎外とフーコーの力と、構造主義・ポスト構造主義における社会への眼差しがやってきたことをまぜて焼き直しただけ?
浅田彰が「そんなことはもうやってきた」ってのはそのとおりじゃないの?
なにがしたいの?
最初はお祭り騒ぎなのかーっと自分も参加して面白かったけど、なんだか疑問ばかりになってきた…。
誰か説明してほしい…。モヤモヤ。
もし、必要とされるものが苦も無く手にはいる社会になったらどうなるであろうか。
食べ物、睡眠、快適な居住空間。次に何を求めるであろう?寝て食って増えるのだけが人間の本分であろうか。
生き物は環境がよくなれば増えるし、悪くなれば減る。悪化した環境下では生物の個体の寿命は長くなり、良い環境下では世代代謝が進む。なぜそうなるのかはsirII遺伝子に聞いてくれ。ただ事実として、そのように振舞う生物が現在の地球上の生き物のほとんどを占めている。
日本における少子高齢化という観測可能な実態は生存環境が悪化していることを示す。こんなに豊かなのにと認識するかもしれないが、それは誤解である。社会動物である人間はその社会、環境にあらたに経済という尺度を持ち込むことに成功しているからだ。
経済などというのは数字記号や信用などという概念のやりとりのみでそのほとんどの取引は実態の則さないものであるが、これを最終的に住環境や食物環境に連動させることで、経済が実環境として認識される。
経済環境が悪化は実際の食物の豊作、凶作にかかわらず飢饉を呼び起こし、災害などで居住環境を奪われたわけでもないのに住環境を奪われなければならない。それをルールとして採用し群れの統制を維持している。
アリのような社会性をもった昆虫は他の個体を制御するためにリリーサーフェロモンをつかうことが知られている。社会性動物から、さらに経済性動物になった我々人間はどうやら経済環境をそのリリーサーフェロモンとしているようだ。さらに経済は政治という女王アリの影響を大きくうける。経済は統制に必要なプライマーフェロモンでもあるのだ。
ある種のアリは個体数が増えると2割ぐらいが兵隊アリになって他の新天地を目指す。しかし人類にもはや新天地はない。増えすぎた個体が他の群れと戦って追いやるぐらいしか手段はない。戦争だ。人類の歴史は有史以来戦争の歴史だ。いや、単細胞生物の時代からそれは生存競争として繰り広げられてきたことだ。
だが、戦争を放棄した種族がある。彼らは環境を良好に保ちつつも仮想環境である経済を、繁殖世代に対して局在悪化させることでどうやら人口統制に成功した。環境がよくなりすぎれば増長するし、悪くなっても制御が効かない。意図的にやられ意図された通りの結果にはなっていると思うが、不安は際限ない。これでいいのだろうかと。
この種は何を目指しその種を勃興すべきや継続すべきや。
奪い合う豊穣もわかち合う恵みも月日の過客。
何を伝え残すかが本分かと思われどげにいみじき世にあふるるもののおかしきやあらん。
閑居し不善をなすものばかりなりけり。
人が世におかしきは何を求むべきや。
誘蛾灯
昆虫の走光性を利用して害虫を誘殺する電灯。昆虫は一般に短波長(300~400nm)の光に強く反応するので,この光を出す青色蛍光灯を点灯し,その下に石油などを添加した水を入れた水盤を置き,光を求めて集まった昆虫を水中に落として殺す。
蛾などの夜行性昆虫が正の走光性を持つことは、矛盾ないし、無意味であるように思われるが、これは本来は適応的な意味を持っているものである。この場合は、夜に月の光を頼りに飛行する際に、光に対して一定の角度を保って飛翔することで、地表から一定の高度で飛翔することができるようになっていたものと考えられる。これは月の光が平行光線であるから有効である。ところが、人工光の場合、光源から光が放射状に出る。これに対して体を一定角度に保って飛翔すると、らせん軌道を描きながら光源へと近づく結果になるのである。
肉食系のじぶん。
→ 肉食の定義:肉食のほ乳類、魚類、昆虫類、爬虫類、両生類。
「これが我が天職」とメイドや下男下女、下働きに徹してくれない。ここでいう下働きとは世界を飛び回る仕事や一流エリートサラリーマン。
植物系と肉食大型獣系のそれぞれを面倒をみて、植物系の代理母として子供を産む。肉食大型系は自分達の血族があるので要らない。
植物系はまるごと入れ替わる。そのへん「さよならCOLOR」にくわしいかな?
縦割り海藻主義 → 水の頂点・植物、陸の頂点肉食獣がガードする。(理想や書物)
↓
現実縦割り自分主義 → 水の頂点・植物、水陸の大型草食獣が従者ナイト。
肉食獣
草食動物ほ乳類
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ランソウ・藻類、苔・植物 ・・・ここの植物の分け方はバックアップである種子や何千年も種で生きられるかどうかが分かれ目。
作物・食料植物
肉食獣は「草は食べない」(=堕落)雑食は豚、と豪語する。よって理想は崩れる。まるで浪人。
「セックス嫌い」が倍増 若い男性、やはり草食化 - 47NEWS(よんななニュース)
16~19歳の男性の3分の1は、セックスに「関心がない」または「嫌悪している」との調査結果を、厚生労働省研究班が12日公表した。
2年前の調査から倍増した。分担研究者の北村邦夫・日本家族計画協会クリニック所長は「若い男性の草食化を裏付ける結果だ」としている。
セックスレスの夫婦も増え、40%を超えた。調査は、男女の生活と意識について知るのが目的で、2010年9月に実施。
全国の16~49歳の男女2693人が対象で、1540人(57%)から回答を得た。
> 続きを読む URL: http://www.47news.jp/CN/201101/CN2011011201000496.html
お肉で大きくなる
↓
小動物肉・魚肉
↓
↓
鶏肉
↓
↓
豚肉
↓ ←人間はこの辺?
↓
<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mikipom/20051223/20051223203211.jpg" alt="f:id:mikipom:20051223203211j:image" title="f:id:mikipom:20051223203211j:image">
もっと落ち着いてみろよ。昆虫一匹一匹にマクロな目線があると思うか?ないだろ?
じゃあ昆虫は自由に動いてるか?違うだろ?
人間は特別自由に動けるのか?そう思いこんでるだけだろ?
このよにあまねくすべての生物は、プログラムされた命令通りに動くだけのものに過ぎない。
それを比喩として社会性昆虫と喩えたのだけど、理解されなかった?
婚活する女も、草食系男子も、投票に行かない若者も、利権をむさぼるクソジジイとそれに群がる雌犬も、
仕事がもらえないで五年プーたろーしてるフリーターも、資産家の息子で働かなくても生きていける奴も、
すべてが自分の意志で行動していると思い込んでるだけの人にすぎないんだよ。
こうして君にトラバする僕も、僕の記事にトラバした君も、自分の意志でしたわけじゃないのさ。
わかったね。
資本を握ってるかどうかなんてのは関係ないよ。
資本を持っている奴は使わないという選択を持っているが、それをすればするだけ奴隷から睨まれるので適切に放出しなくてはならない。
そういう意味では資本家もシステムに組み込まれているし、資本家に自由意志など存在しない。
ゆえに我らはアリや蜂のような社会性昆虫と同程度の振る舞いしかしていないのであり、そこに優劣なんぞない。
せいぜいあるとすれば、外敵が来たときに死ぬ順番が奴隷から回ってくる程度のものであり、その順番は早かれ遅かれ一世紀で大体の人間が回ってくる。
つまり誤差程度の物でいちいち騒いでるのが個人主義や出来そこないの奴隷であり、その誤差程度の物がたまたま大きく見えただけで一喜一憂するバカもそれらに多い。
「ほう」
「みんな『首筋フェチ~』とか『うなじフェチやね』とか言ってて、僕の方にも順番が回ってきたので」
「はい」
「『あ、僕はヒエロフィリア(Hierophilia.宗教的なシンボルなど、聖なるものに性的興奮を感じる性的嗜好)ですぅ~』って言って『何? ヒエロフィリアって』って言われたので説明したらガチ引きされまして」
「当たり前だ」
「いや、でもそういう話じゃなかったんですか! みんなフェティシズムについて話していたのではないですか! それなのに、ひどい! あんまりだ…」
「まぁ以後気をつけることやね」
「気をつけるって、何を?」
何を。
その答えを、僕は今でも聞けずにいる。
■参考文献~まだまだあるぞ! フェティシズム一覧
エキシビジョニズム(露出狂)
アルトカルシフィリア:ハイヒールなどの靴で踏まれることに性的興奮を感じる性的嗜好
オートアサシノフィリア:自分が殺されることに性的興奮を覚える性的嗜好、自殺願望や自傷行為とは別物
クリスマフィリア:浣腸行為を見ることで性的興奮を感じる性的嗜好。
タナトフィリア:死を連想させるものに性的興奮を感じる、ネクロフィリアとは別もの