「ウホッ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ウホッとは

2020-05-08

ツイッターでほどよくモテている

業種が近かったり趣味が同じだったり、特に共通点はないけどふとしたきっかけでつながったりした、見ず知らずの異性のアカウントたちからほどよくモテている。

ほのか好意を感じる寸止めリプライや打たれるイイネの頻度などでモテてる感を感じている。

リプライで誰かとちょっと踏み込んで親しげにすると、ほかのアカウントが(ごく遠回しに)やきもちめいたそぶりを見せたりすることもある。

 

ウホッ、俺ってモテモテじゃん」

 

もっとも、DMが来たり言い寄られるほどではないので、これらは彼らの通常のコミュニケーション範囲かもしれず、こちらが勝手にそれを好意勘違いしているだけかもしれない。

でもそれでもいいのだ。錯覚であってもモテてる感を感じられているから。100%錯覚だと決まったわけではないし。

へんに下心アクションを起こして公式好意否定されてしまうくらいなら、シュレディンガーの猫のように、可能性の重ね合わせ状態に身を置いておきたい。

 

なので、ちょっと意味深だったり思わせぶりなシグナルを感じても、すっとぼけて気づかないフリをしている。

たぶんそういうどっちつかずの態度でいることで取り逃がしてしまう(しまっている)恋もあるんだろうと思う。

空振りや交通事故を辞さずに、かすかな兆候をつかんでどんどんトライエラーできる人が実際にモテる人なんだろうなと思う。宝くじは買わないと当たらない。

でも今の俺には、リスクをともなう本物の恋よりも、リスクのないハーレム錯覚のほうが心地いいんだ、いい気分なんだよ。

一生結婚できないな俺。

2020-05-06

anond:20200505162916

日本語の通じないホモサピエンス」という語のインパクトに気を取られて、切実な書き込みのはずなのに笑いしか生じない。

係長、これ前に●●にしろって仰ってましたが、変更ですか?」とか聞いても「ウホッ?」しか返ってこねーんやろな。

2020-04-19

anond:20200419123706

ホホッホウウウホッウホウッウホッウホッホウホホッウホウッウホッウホウホホッウウッホホウホウッウウホッウホッホウッホホウホウッホウウウッウホウホホッウホウホウッホウホウホッウホッウホウホホッウウッホホホウホッホホッ

2020-04-11

オンライン飲み会が進んだら、より居酒屋行ったらオッケーって風潮になるよな

ウホッ

2020-01-15

anond:20200115124053

古式ゆかしいチャットエッチだろうそこは。

増田「挿れるよ……グチュグチュ……俺チン長20cmあるからすごくキツそうだね。ゴムも特大サイズしかだめで困っちゃってさあ

相手ゲイ)「ウホッいいチンポ」

こういうの

2019-11-13

anond:20191113115411

そうなの?

なんか人間よりも賢そう🦍

ウホッホーンホホ🦍

2019-10-21

anond:20191021002154

意味はある

女が大好きなウホッ

やらないかポスターが町中にあったら男は不愉快になる

男の意見が常に通るからくそみそは街中では採用されない

巨乳がどうどうとそこらにあるのは女性地位が低いからだ

2018-03-15

親指鼻に突っ込んで鼻ほじるゴリラ女子どうですか

ウホッ

親指余裕で鼻に入るウホホッ

第一関節まで入るカモホッ

anond:20180315082541

2017-11-15

まぁ可愛くない赤ちゃん可愛い赤ちゃんがいるね

anond:20171115161230

個体差はあるかも。 正直に告白すると可愛くない赤ちゃんもいる。息子がそうだった。だから邪険にするという訳ではなくて 甥っ子がいたので、「育児って まぁこんなもんだよな」と思っていた、が、娘の方は可愛い。びっくりした。

例えば息子は意識みたいなものが芽生えてくると夜泣きが酷くなった。シクシク泣くとかじゃなくて『ぎゃぁぁぁぁ、死んじゃうー!消える、なにこれ俺が消えちゃうーー!』みたいな泣き方をするのね。疲れて果てて意識が飛ぶみたいな寝つき方をしてた。

嫁さんと「でもまぁ赤ちゃん観点だと意識が飛ぶのは怖いんじゃないかな、朝が来るってまだ分かんないしなw」「人間意識ってこうして出来てくるんだなー、まぁ死への恐怖みたいなのは有るみたいだしいいんじゃないですか?」「当たり前ですよw」みたいな話で笑っていた。

私も寝つく直前まで考え事が止まらないタイプだし、まぁわかるんだけど、虐待容疑で通報されるんじゃないか不安だった。

そんな夜は外を抱っこしながら話かけてたりすると寝た。

娘の場合は夜、悲しくなったらママに寄り添ってた。猫が寝る時に布団に入ってお腹の周りに来るみたいな感じで、ママと寄り添ってた。美しい光景のようにも思う。

ハイハイしだした時の振る舞いでも違いがあって、息子は『世界vs俺』だった。

チャイルドゲートを壊せないか試してた。まぁ向こう側、見えるしな。行ってみたくなるよな。不平等っぽいよな。あと暗闇に向かって走り出して戻なくなって泣く(面倒)とか。

に対して、娘の方は『あなたと私』で、ハイハイで少し離れると振り向く。「これ、私に追いかけてほしいのかな?」と私が追いかけると「キャフーフッフーゥ」て喜んでハイハイしだす。なにこれマンガで砂浜で男女が追いかけっこしてるみたい、そんな経験いから分かんないけど。でも昔みたマンガ光景ホントにあったのかもな、と思うようになった。この個体差の大きさは衝撃的だった。

あと家に早く帰って来た時の振る舞いなんかも違ってて、立って歩けるようになると、息子は玄関まで走ってきてゴリラみたいに「ウホッ、ホッホッ」って言いながら腕をブンブン前後に動かす不思議な踊りを踊るのに対し、

娘は「パパー。抱っこ!(両手を上に伸ばしてる)」疲れてるので面倒っぽい感じで扱うと泣く。足にくっつく。そのままダッコちゃん人形的に歩くと喜ぶ。みたいな違いがあった。なんだかアニメゆるふわヒロインみたいだった。実在した。

子供によって結構違うので一般化はできないし、可愛くない赤ちゃんもいるんだけど、ただある程度、大きくなると変な子も面白くなりますよ、とも思う。

最近、息子の為にLego Mindstorms買ったのよ。まぁ私も遊びたかたからというのもあるけどSTEM教育かいわれてるじゃないですか。

私が自分用に組み立てて「これさ、こう繋げたいんだけど、どうやったらいいかな 」って聞くと複数回答返すようになった。まぁパパより動画みまくってるからなぁ。息子は5歳なんだけど誇らしげ。この辺、時間ある子供有利。最近、あれもう結構、役に立つ事が増えてきたなーと思う。もうちょっと子供でいても良いが、でも褒められればやりたくもなるよね、とも思う。そういうジレンマ

なにが言いたいかというと経済的に許されれば複数人子どもがいるのも個体差があって更に面白いですよ、という。

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